「Windows Embedded 関連」最新記事一覧

Windows Embedded Server:
PR:モノづくり現場で「Windows Embedded Server」を導入する理由
データの管理活用を行うサーバはIT部門だけが必要なものではなく、モノづくり現場でも欠かせない存在となっている。日本マイクロソフトの特定用途向けサーバ「Windows Embedded Server」を例に、なぜモノづくり現場にサーバが必要か、考えてみよう。(2014/10/29)

やはりWindowsはキーボード操作が便利:
「dynabook Tab S50/36M」徹底検証――専用キーボードで“はかどる”10.1型Windowsタブレット
東芝の「dynabook Tab S50/36M」は、専用設計のBluetoothキーボードカバーを標準添付し、ノートPC並の操作感にこだわった10.1型Windowsタブレット。その実力をじっくりチェックしよう。(2014/10/28)

マイクロソフトカンファレンス2014 セッションレポート:
クラウド/モバイル時代のITガバナンスは、いかにして担保すべきか
日本マイクロソフトの年次イベント「The Microsoft Conference 2014」(2014年10月23〜24日に開催)では、80以上セッションが行われた。ここでは、クラウド/モバイル時代のITガバナンスをテーマとしたセッションの内容を紹介する。(2014/10/28)

「Windows Embedded」を企業で使い倒す:
Windows Embeddedを使って既存PCをシンクライアント化
企業で利用するクライアントPCの形態は、大まかに言うと「リッチクライアント」と「シンクライアント」の2種類に分類できる。「クライアントの形態をどのように選択すべきか?」という課題は、自社のIT環境の方向性を決める際の非常に重要なポイントだ。(2014/10/28)

「Windows Embedded」を企業で使い倒す:
事例で紹介する「Windows Embedded 8.1」の使い倒し方
なかなか知られていない「Windows Embedded」。前回はロックダウン機能などを紹介した。今回は実際に利用されている事例を中心に、Windows Embedded 8.1の使い方を紹介していく。(2014/10/24)

「Windows Embedded」を企業で使い倒す:
知ってますか? 便利な「Windows Embedded 8.1」の使い道
「Windows Embedded」をご存知だろうか。「Windowsの組み込み版?」と考えている人が大半だろう。本連載では、知られざる「Windows Embeddedの企業内活用法」を紹介していく。初回となる今回は、特に有効なロックダウン機能を紹介する。(2014/10/21)

小規模事業所に向けたファイルサーバーソリューション:
PR:大企業並みのサポートをSMB市場にも提供し、トータルでIT運用を支援
サクサの「SB2000」は、自動バックアップや自己診断・通知機能により、IT管理者のいない小規模な事業所でも安心して利用できる5年間無償機器保証のNASファイルサーバーだ。また、情報システム部門がない中小企業には、ビジネスホンからクラウドまでをトータルで提供するサービス「OfficeAGENT」で支援していく。(2014/10/7)

セキュリティ対策に悩む担当者へ:
セキュリティ対策を安く的確に実施する方法
大規模な情報漏えい事件が多発しており、「うちのセキュリティ対策は大丈夫なのか?」や「セキュリティ対策を最新にしたい」と悩む担当者は多い。しかし、どうすればこの問題が解決するのか分からないのも事実だ。そこで、これらを的確に投資対効果を高く(安く)実施する方法を紹介する。(2014/9/29)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
スターバックスのPOSは意外なOSで動いていた!(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2014/8/15)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1 Update」:
3つのOSを1つにする「次期Windows」で何が変わるのか?――消えたSurface Miniの行方
米Microsoftのサティア・ナデラCEOは、「現在3種類あるWindows OSを次期バージョンで1つにする」と発言した。この意味を分析し、次期Windowsの姿を考えてみる。(2014/8/11)

アスク、Atrust Computer製シンクライアント端末「t66」など3モデルの取り扱いを開始
アスクは、台湾Atrust Computer製となる手のひらサイズのファンレス小型シンクライアント端末「t66」など計3モデルの販売を開始する。(2014/7/31)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
スターバックスのPOSは意外なOSで動いていた!(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2014/7/29)

パナソニック、法人向けの堅牢5型タブレット「FZ-E1/X1」の出荷時期をアナウンス――7月下旬に出荷開始
パナソニック システムネットワークスは、同社製タブレットLTE/3G音声通話対応の5型タブレット「FZ-E1」「同-X1」の出荷開始時期を発表した。(2014/7/14)

日立ケーイーシステムズ、業務用のWindows 8タッチパネル端末「PN1」シリーズ
日立ケーイーシステムズは、防じん/防滴筐体を採用した業務用の12.1型/15型タッチパネル端末「PN1」シリーズを発表した。(2014/7/10)

組み込み開発ニュース:
Windows Embedded OS対応のホワイトリスト型不正ソフト対策ソリューション
ロックインターナショナルは、Windows Embedded OSを搭載する組み込み機器向けに、ホワイトリスト型不正ソフト対策ソリューション「Lumensionアプリケーションコントロール for Embedded V.4.5 SR2」(開発元:米Lumension社)を販売すると発表した。(2014/6/13)

組み込み開発ニュース:
君が未来の組み込みエンジニアだ!第5回「D2Cコンテスト」開催へ
東京エレクトロン デバイスは、グローバルな視点で製品の企画・開発ができる人材の育成を目的とした、学生向け組み込み開発コンテスト「第5回 Device2Cloud コンテスト」の開催を発表した。応募期間は2014年6月3日〜9月21日。決勝大会は同年12月6日に行われる。(2014/6/10)

セキュリティクラスター まとめのまとめ 2014年5月版:
急転直下の結末を迎えた遠隔操作ウイルス事件
4月末に見つかった脆弱性の余波で、多忙な連休を送った人が多かったセキュリティクラスター。5月後半になると、遠隔操作ウイルス事件が意外な結末を見せ、タイムラインをにぎわせました。(2014/6/10)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1 Update」:
サポート切れのWindows XPが“サポートされ続ける”事情
Windows XPのサポートは終了したはずだったが、IEのセキュリティアップデートが公開されたほか、Windows XP Embeddedのサポートは続き、特定企業や団体には有償サポートも提供されている。さらには、Windows Updateを継続させる裏ワザまで……。(2014/6/2)

組み込みイベントリポート【ESEC2014】:
「IoT」の“カタチ”が見えた・分かった!? ――産業や社会を革新する技術たち
組み込み業界のビッグイベント「第17回 組込みシステム開発技術展(ESEC2014)」。今回の展示会を象徴するキーワードは、「IoT(Internet of Things:モノのインターネット)」をおいて他にないだろう。各社の展示内容から、これまで以上に踏み込んだIoTの具体的な“カタチ”が見えてきた。(2014/5/29)

古田雄介のアキバPickUp!:
Z97マザー続々、際立つのは2万円ちょっとで小型の付加価値モデル
各社のZ97/H97マザーの大半が店頭に出回るようになった。大量のラインアップの中でも、「Z97I GAMING AC」や「GRYPHON Z97」はフラッグシップに負けない存在感がある。(2014/5/26)

ESEC2014:
製造装置に遠隔制御機能を簡単に追加できる端末
東京エレクトロン デバイスは、タブレット端末などを使って、遠隔地から製造装置などの稼働状況をチェックしたり、装置を操作したりすることができる「インテリジェントリモートKVM」をESEC2014で紹介した。既設装置の設定などを変更する必要がなく、容易にリモート制御システムを構築することができる。(2014/5/19)

ESEC2014 速報:
遠隔操作を低負荷で実現する「インテリジェント・リモートKVM」
東京エレクトロン デバイスは「第17回 組込みシステム開発技術展(ESEC2014)」(会期:2014年5月14〜16日)の日本マイクロソフトブースに出展。対象機器の画面出力をキャプチャーし、USBでのリモート操作を可能にする「インテリジェント・リモートKVM」の展示デモを披露した。(2014/5/16)

セキュリティクラスター まとめのまとめ 2014年4月版:
HeartbleedにStrutsにIE……脆弱性に振り回された1カ月
2014年4月はびっくりするような大きな事件が立て続けに発生。そしてゼロデイ脆弱性の発表方法にも注目が集まりました。(2014/5/12)

Excelが使えれば「自社用ストアアプリ作成できます」:
企業の“Windows 8.1アレルギー”を解消する、「Project Siena」の可能性
Windows 8系本来の狙いである、共通プラットフォームでスマートデバイスの活用シーンも融合したデバイスの統一化戦略は、特に企業導入層が「なるほど、それなら」と思える魅力的な取り組みが多々ある。近日日本での公開を予定する「あるツール」は、企業のWindows 8アレルギーを意外と簡単に解消できるかもしれない。(2014/5/2)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1 Update」:
“Next Windows”の動きを整理する――新UI、ユニバーサルアプリ、小型端末/IoT向けOS無料化
Microsoftの開発者会議で語られたWindows戦略。その中から興味深いトピックを整理すると、おぼろげながら「Next Windows」の姿が見えてくる!?(2014/4/21)

Microsoft Build 2014 参加レポート:
開発者が知っておくべき「マイクロソフトの最新技術動向」
.NETアプリのマルチデバイス&クロスプラットフォーム化に力を入れ、OSSと積極的に連携するマイクロソフト。ユニバーサルアプリ、Cortana、Windows for IoT、TypeScriptなどのマイクロソフト技術とともに、Xamarin、AngularJS、Puppet/Chefなどの外部技術も押さえよう。(2014/4/18)

FAニュース:
NEC、産業用コンピュータのエントリモデルのラインアップ強化
高品質で長期調達可能な部品の採用や、部品配置や筐体構造の工夫などにより、安定した24時間連続稼働を可能とした。(2014/4/8)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1」:
OS無料化だけじゃない――Windowsタブレットが今後大きな勢力になる要因
米Microsoftの開発者会議「Build 2014」では、9型未満のタブレットとスマートフォンに搭載するWindowsの無料化や、スマートデバイスからPC、ゲーム機まで同じアプリケーションを横展開しやすくする「Universal Windows Apps」が発表された。そうしたMicrosoftの戦略以外にも、Windowsタブレットが今後シェア争いで大きな勢力になると考える理由がある。(2014/4/7)

制御システム技術者のためのセキュリティ基礎講座(5):
制御システム向けの端末防御技術「ホワイトリスト型ウイルス対策」とは?
制御システム技術者が知っておくべきセキュリティの基礎知識を分かりやすく紹介する本連載。具体的な防御手段として、「多層防御」と「状況認識」について解説した前回に続き、今回は「ホワイトリスト型ウイルス対策」を紹介する。(2014/4/7)

モーションセンサーで組み込み機器はどう変わる?(5):
Windows Embedded OSでモーションセンサーデバイスを活用する
NUI(Natural User Interface)やモーションセンサーデバイスの基礎、組み込み分野での活用事例などを解説してきた本連載もいよいよ最終回。今回は、組み込み機器でモーションセンサーデバイスを活用する際の最適なプラットフォームの1つとして、Windows Embedded OSを紹介する。(2014/4/2)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1」:
XPサポート終了、“より深刻”な課題──「ATM、レジスター対応」が怖い
Windows XPのサポート終了は、より身近な部分にも影響を及ぼす可能性がある。特に、自身ではどうにもできない……可能性があるのも怖い。ATMやレジスター機器などで広範囲に影響を及ぼす可能性があると指摘されている。(2014/3/17)

産業用機器 基礎解説:
工場にしなやかさをもたらす、産業用PCの真価とは〔後編〕
産業用コンピュータの歴史の中で、産業用PCにスポットを当てて解説します。〔前編〕では産業用PCの歴史とその背景をお伝えしましたが、〔後編〕では、製品の利用分野や今後の方向性などについて紹介します。(2014/3/17)

Windows XPシステム移行問題:
産業用PCのWindows XPシステム移行、あなたの会社に合う移行方法はどれ?
マイクロソフトによるWindows XPのサポートが2014年4月9日(日本時間)に終了する問題で、産業用PCの移行にも関心が高まっている。既に移行の駆け込み需要などが発生しているが、移行を円滑に行うにはどういう方法があるのかをあらためてまとめてみた。(2014/3/13)

FAニュース:
NEC、産業用コンピュータにマカフィーのセキュリティソリューションを導入
NECは、産業用コンピュータにマカフィーのセキュリティソリューション「McAfee Embedded Control」を導入することを明らかにした。(2014/3/7)

SOHO/中小企業に効く「NAS」の選び方(第4回):
「NAS」はLinuxで十分か、それとも……
NASの特徴や選び方、さらに最近のトレンドなどを紹介してきた本連載。今回は存在感を増しつつあるWindows Storage Server搭載のNASが、Linux搭載のNASと何が違うのかをチェックしよう。(2014/3/3)

産業用機器 基礎解説:
工場にしなやかさをもたらす、産業用PCの真価とは〔前編〕
産業用コンピュータの歴史の中で、産業用PCにスポットを当てて解説していきます。まず〔前編〕で現在に至る歴史とその背景を、〔後編〕で産業用PCの製品特徴と使われる分野、これからの方向性などについて紹介します。(2014/2/28)

Windows XPのサポート終了:
PR:新たなIT基盤が最先端のモノづくり現場にもたらすメリットとは?
最先端のモノづくりを実現するには最新のITインフラを構築することは不可欠となっている。最先端技術を活用した工場の理想像はどういうものであるだろうか。今回は、日本マイクロソフトとインテルのキーパーソンを呼び、理想の最先端工場とそれを支えるITシステムについて語っていただいた。(2014/2/28)

レノボ、省電力Celeron搭載のシンクライアント端末「ThinkCentre M32」
レノボ・ジャパンは、ファンレス小型筐体を採用するシンクライアント端末「ThinkCentre M32」を発表した。(2014/2/25)

Windows Phone 8ベースのOS+音声通話も対応:
特定領域の特化で差別化、パナソニックのビジネス“タフ”タブレット戦略
パナソニックがビジネス導入をより工夫した堅牢5型タブレット「TOUGHPAD」新モデルを発表。現場や営業先で立ちながら業務を進行するためのWindowsタブレットとして、通話も可能、頑丈強固で、寒冷/荒天環境でもOK、。ワークスタイルをより広げ、もちろんそれを妨げない工夫を取り入れて展開する。(2014/2/25)

Mobile World Congress 2014:
「Windows Phone」次期アップデート詳報──日本でも発売される? Microsoftが示すその戦略とは
Microsoftが「Mobile World Congress 2014」の開催日前日記者会見で「Windows Phoneの次期アップデート」について発表。どんなOSか、どんな狙いがあるか。Windows Phoneのハードウエア要件仕様緩和や「デュアルSIM」仕様を見込む刷新が行われるようだ。(2014/2/24)

パナソニック「TOUGHPAD」に5インチモデル 防塵・防水・耐落下で屋外作業も安心
パナソニックは法人向けタブレット「TOUGHPAD」シリーズの新製品として、5インチモデル2機種を発表した。音声通話に対応し、屋外の過酷な環境でも使える堅牢性が売りだ。(2014/2/24)

FAニュース:
パナソニック、法人向け堅牢スマホ発売――製造現場などの過酷環境で使用
パナソニックは、法人向け堅牢タブレット「TOUGHPAD」シリーズで新たに5型で音声通話対応の「FZーE1」「同X1」の2機種を2014年6月中旬に発売する。(2014/2/24)

パナソニック、LTE/3G通話にも対応した法人向け堅牢5型タブレット「TOUGHPAD FZ-E1/X1」
パナソニック システムネットワークスは、シリーズ初となるLTE/3G通話対応となる5型HD液晶内蔵のタブレット端末を発表。AndroidモデルとWindows Embeddedモデルの2タイプをラインアップした。(2014/2/24)

モーションセンサーで組み込み機器はどう変わる?(4):
「どのデバイスが最適か?」――モーションセンサー3機種を徹底比較!!
数あるモーションセンサーデバイスの中から「Kinect for Windows」「Creative Senz3D/Intel Perceptual Computing」「LEAP Motion」の3つを取り上げ、各デバイスの機能や特徴を、ハードウェア/ソフトウェアの両面から比較する。また、開発者向けに提供が開始された「Kinect for Windows V2」についても紹介する。(2014/2/24)

Microsoft MVP for Windows Embeddedが教える:
PR:Windows XP EmbeddedからWindows Embedded 8 Standardへ移行するための3カ条
組み込みシステム分野でもXPからのOS移行を真剣に検討すべきときがきた。今なお、多くの組み込み機器で稼働する「Windows XP Embedded」の延長サポートが2016年1月13日に終了を迎えるからだ。「まだ2年もある」と先送りにしていると、将来のビジネスチャンスを失いかねない。XPからのOS移行にどう向き合うべきか、失敗しないために今できることとは何か?(2014/2/12)

SCビジネスフェア2014:
「日本発、世界初」――Bay Trail+Windows Embedded 8.1搭載の業務用タブレット端末登場!!
「SCビジネスフェア2014」に初出展したインテルのブースでは、システム開発などを手掛けるエンパシが「Atom E3800ファミリー」(Bay Trail)を搭載する10.1型の業務用決済タブレット端末「EM10」を展示。業務機器向け組み込みOS「Windows Embedded 8.1 Industry」を採用し、多数の決済方式に対応する。(2014/1/24)

Targetの情報を流出させたPOSマルウェア、ウイルス対策ソフトも検出できず
TargetのPOS端末に感染したマルウェアは、カスタマイズされていたためにウイルス対策ソフトでも検出できなかったとみられる。(2014/1/17)

最新タブレット速攻レビュー:
「Venue 8 Pro」――“3万9980円”の8型Windows 8.1タブレットは買いか?
4モデルが国内販売されているBay Trail-T+Windows 8.1搭載の8型タブレットにおいて、最も安価なのがデルの「Venue 8 Pro」だ。その実力はお値段以上なのか、じっくりチェックした。(2014/1/8)

エプソンダイレクト、PC事業に新たな柱──“省”テーマに「特定業務向け」を強化
エプソンダイレクトが新戦略の超省スペースPCを投入。省スペース+拡張性を望む業種に向けたラインアップで訴求する「特定業務向け」も今後のPC事業の柱の1つに据える。(2013/12/17)

「第4回 Device2Cloudコンテスト」決勝大会リポート:
洗濯物と牛の監視が注目を集める! センサー&クラウドで監視装置をビルドアップ
デバイスとクラウドを活用したシステム企画・開発・プレゼン力を競う、学生向け競技会「第4回 Device2Cloudコンテスト」の決勝大会が東京電機大学 東京千住キャンパスで開催された。本稿では、上位チームのプレゼン内容を中心に決勝大会の模様をお伝えする!(2013/12/13)



Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。