組み込みイベントリポート【DSJ2013】:
「歩いた床が燃える」「描いた絵が水槽を泳ぐ」――体験型デジタルサイネージ最新事情
デジタルサイネージシステムの専門展示会「デジタルサイネージ ジャパン 2013(DSJ2013)」が2013年6月12〜14日の3日間、幕張メッセで開催された。本稿では、日本マイクロソフト・パビリオンで見ることができた、“体験型”“ユーザー連動型”のデジタルサイネージ関連製品・技術を紹介する。(2013/6/17)
パフォーマンスと開発効率が向上:
「Windows Embedded Compact 2013」の一般提供を開始、マイクロソフト
Microsoftは、特定用途の小型組み込み機器向けOSの最新版「Windows Embedded Compact 2013」の一般提供を開始した。パフォーマンス向上が図られている他、開発環境として「Visual Studio 2012」をサポートした。(2013/6/14)
組み込みイベントリポート【ESEC2013】:
「サービス中心のモノづくりへ」――ビッグデータから“ビッグバリュー”をつかむアプローチ
上半期最大規模の組み込み技術の祭典「組込みシステム開発技術展(ESEC)」が2013年5月8〜10日の3日間、東京ビッグサイトで開催された。本稿では展示会場リポート第1弾として、「インテリジェントシステム」への取り組みに注力するインテルと日本マイクロソフトのブースを紹介する。(2013/5/15)
ココが変わったWindows Embedded 8 Standard(1):
Windows 8テクノロジーを継承する組み込み機器向けOSの新機能
マイクロソフトの組み込み機器向けOS「Windows Embedded 8 ファミリ」の1つ、「Windows Embedded 8 Standard」にフォーカスし、“強化された機能”を解説する。(2013/5/13)
考えるのはあなた:
クラウドを活用した組み込みアプリを実現せよ! 第4回「D2Cコンテスト」開催へ
東京エレクトロン デバイス主催の学生向け組み込みアプリケーション開発コンテスト「第4回 Device2Cloud コンテスト 〜21世紀の組込み開発者を目指せ!!」が開催される。「Windows Embedded Compact 7」に加え、今大会から「Linux」の利用も可能になった。参加申し込みは、2013年5月14日から9月21日まで。決勝大会は12月7日だ。(2013/4/26)
DevOps時代のJavaプログラマのためのオープンクラウド入門(1):
“使用”より“構築”で学ぶオープンPaaS「OpenShift」
オープンなクラウドで重要性を増すJava。DevOps時代のJavaプログラマはアプリケーション開発者(Dev)もデプロイや運用(Ops)面におけるクラウド/インフラ技術への幅広い理解が必要となる。本連載では、さまざまなオープンクラウド技術を紹介していく。初回は、オープンソースのPaaSであるOpenShiftを紹介。どんな技術を使ってPaaSが実装されているのかを理解しよう(2013/4/25)
Windows Embedded 8搭載:
ThinkPad Tablet 2のシンクライアント版登場、MRYが販売
重量600グラムの軽量タブレットThinkPad Tablet 2に、業務向けのシンクライアント版が登場。シンクライアントソリューションを展開するMRYがレノボ・ジャパン協業で展開する。(2013/4/23)
Windows Embedded分野のMVPが教える:
組み込み機器でもWindows 8! 実は使える“8つ”の機能【後編】
「Windows 8」には、従来バージョンから刷新・新規追加されたさまざまな機能が存在する。その中には、“組み込み機器でも!”“組み込み機器だからこそ!!”活用できる機能がある。本特集ではWindows 8にちなんで、組み込み機器で使える“8つ”の機能を紹介。【後編】では、セキュリティやディスク保護(データ保護)といった内部的な機能を中心に取り上げる。(2013/4/19)
XPを使い続けるのがセキュリティ的に危険な理由(ワケ)
Windows XPとOffice 2003の延長サポートが来年4月9日に終了する。それ以降の使用はセキュリティの観点から危険とされているが、それはなぜか――。(2013/4/16)
ESEC2013 開催直前情報:
インテリジェントシステムの実現に、なぜWindows Embedded OSが最適なのか?
インテリジェントシステムに最適なEnd to Endソリューションをキーワードに、Windows Embedded OSを提供する日本マイクロソフト。「第16回 組込みシステム開発技術展(ESEC2013)」では、Windows 8ベースの最新組み込みOS製品群「Windows Embedded 8 ファミリ」をはじめとする、さまざまなソリューションを多くのパートナーとともに披露する。(2013/4/15)
XPとOffice 2003のサポート終了まで1年 MSが企業ユーザーの移行支援を「強化」
調査会社によれば、企業と個人で約2500万台のXPマシンが利用されていることから、マイクロソフトはまず企業ユーザーへの移行支援の強化に取り組むという。(2013/4/9)
自社に適した端末の種類を知る
デスクトップ仮想化環境で使える4種のクライアントを比較する
デスクトップ仮想化(VDI)環境で利用できる端末はPCやシンクライアントだけではない。ゼロクライアントやタブレットPC、スマートクライアントといった選択肢もある。それぞれも長所/短所をまとめた。(2013/4/3)
国内初のBSPと一括サポートで:
TED、Zynq-7000 AP SoC+WEC7環境の構築・開発を支援
東京エレクトロン デバイスは、ザイリンクスのZynq-7000 All Programmable SoC デバイスを搭載したリファレンスボードのハードウェアサポートから、OS(Windows Embedded Compact 7)実装のためのソフトウェアサポートまでをセットで提供する「Zynq All Programmable SoC ソフトウェアサービス for Windows Embedded」を開始する。(2013/3/28)
Windows Embedded分野のMVPが教える:
組み込み機器でもWindows 8! 実は使える“8つ”の機能【前編】
「Windows 8」には、従来バージョンから刷新・新規追加されたさまざまな機能が存在する。その中には、“組み込み機器でも!”“組み込み機器だからこそ!!”活用できる機能がある。本特集ではWindows 8にちなんで、組み込み機器で使える“8つ”の機能を紹介。【前編】では、UI周りの外観的な(見える)機能を中心に取り上げる。(2013/3/28)
車載半導体:
「自動車分野は中核事業」、ルネサスが9コア搭載の車載情報機器向けSoCを発表
ルネサス エレクトロニクスの車載情報機器向けSoC(System on Chip)「R-Car H2」は、合計9つのCPUコアを搭載するなど、車載情報機器向けSoCとして「世界最高性能」(同社)を実現している。「PowerVR G6400」による画像処理能力の高さを示すデモンストレーションも行った。(2013/3/26)
Get Windows Embedded 8:
Windows 8ベースの最新組み込みOS「Windows Embedded 8 ファミリ」の提供開始
Microsoftは、Windows 8ベースの最新組み込みOS製品群「Windows Embedded 8 ファミリ」のうち、「Windows Embedded 8 Standard」と「Windows Embedded 8 Pro」の提供開始を発表した。(2013/3/22)
IT資産管理製品紹介【第2回】
IT資産管理の自動運用を見据えた「LANDesk Management Suite」
国内シェア上位のIT資産管理製品ベンダーを取材する本連載。今回は管理対象のクライアントPCが数千台規模の企業に多くの導入実績を持つ「LANDesk Management Suite」を紹介する。(2013/3/22)
UXClip(23):
さまざまなデバイスがWebと結び付いていく
テレビやカーナビ、家電とWebが連携していく「Web of Things」。NHKなど、最前線の取り組みが語られたカンファレンスをレポートする(2013/3/15)
リテールテックJAPAN2013:
インテリジェントシステムの旗の下、強い存在感を示すIA+Windowsプラットフォーム
2013年3月5〜8日の4日間、東京ビッグサイトで第29回 流通情報システム総合展「リテールテックJAPAN2013」が開催された。本稿では、小売業分野で強い存在感を示す、インテルと日本マイクロソフトのブースを中心にリポートする。(2013/3/12)
製品リリース:
PFU、高性能小型組み込みコンピュータ「AR2000 モデル430H」発売
PFUは、小型組み込みコンピュータ「AR2000シリーズ」の新モデル「AR2000 モデル430H」の販売開始を発表した。第3世代インテル Core i5プロセッサを搭載し、USB 3.0のサポート、2画面表示対応などの強化が図られている。(2013/3/4)
ユーザーインタフェース最新動向:
マイクロソフトがUIの進化を語る、NUIの発展を牽引するKinectとMSRの研究事例
マイクロソフトのモーションセンサーデバイス「Kinect for Windows センサー」が発売されてから間もなく1年がたとうとしている。発売当初から、次世代のユーザーインタフェース「NUI」を手軽に実現できるデバイスとして注目を集め、既に多くの開発プロジェクトが始動している。本稿では、日本マイクロソフトが披露したKinect for Windows センサーを活用した事例およびMicrosoft Researchによる最新の研究成果を紹介する。(2013/1/29)
「組み込み開発」年間ランキング 2012:
ニッポンのテレビ事業に未来はあるか/何の役にも立たないロボット
2012年、MONOist「組み込み開発」フォーラムでたくさん読まれた記事は? 今年公開した記事の1年間分のデータを集計し、上位記事と編集担当である筆者が注目したトピックを紹介する。(2012/12/28)
富士通、最長10年保証の「ロングライフサーバ」新モデルを発表
長期提供や長時間稼働、長期保守が必要される社会・公共インフラ向けの「ESPRIMO N5280FA」シリーズを発売する。(2012/12/18)
日本HPがモバイルシンクライアントの新機種をリリース
安定したネットワーク通信をサポートする「HP Velocity」を採用した14.0インチ液晶搭載モデルとなる。(2012/12/18)
無限のGTレースカー、ステアリングのど真ん中にWindowsシステムを搭載
「MUGEN CR-Z GT」は、ステアリングの中央部に「Windows Embedded CE 6.0」をベースOSとするドライビングアシストコンソールを搭載している。(2012/11/21)
ET2012:
無限のGTレースカー、ステアリングのど真ん中にWindowsシステムを搭載
TEAM 無限のレースカー「MUGEN CR-Z GT」は、ステアリングの中央部に、「Windows Embedded CE 6.0」をベースOSとするドライビングアシストコンソール(レースカー向けのナビゲーションシステム)を搭載している。(2012/11/20)
2013年3月より順次提供開始:
組み込みでも「Windows 8」――マイクロソフトがWindows Embeddedのロードマップを発表
マイクロソフトは、組み込み機器向けOS製品群「Windows Embedded」の新バージョンのロードマップを発表した。これに併せ、Windows Embedded担当 APAC マーケティングディレクターであるジョン ボラディアン氏が来日し、日本のメディア向けに説明会を開催した。(2012/11/15)
ICTのチカラで「できる」ことを増やす:
Kinectを活用した障害者向け活動支援ソリューション「OAK」、東大先端研と日本MSが共同開発
東京大学 先端科学技術研究センターと日本マイクロソフトは、脳性まひや脊髄性筋萎縮症などを抱える重度障害者の活動を支援するソリューション「OAK - Observation and Access with Kinect -」を共同開発。「Kinect for Windows センサー」を応用することで実現した。(2012/10/3)
Kinect for Windows Contest 2012 レポート:
予想外にハイレベル!! Kinect for Windows センサーでここまでできる
2012年9月14日、Kinect for Windows センサーを題材とした技術コンテスト「Kinect for Windows Contest 2012」の最終選考会が開催された。Kinect for Windows センサーの特徴を最大限に生かしたユーモア溢れる作品の中からグランプリが決定した!(2012/9/19)
日本HPがシンクライアント端末の新製品、複数プロトコルに対応
日本HPは“手のひら”サイズのシンクライアント端末「HP t410 Smart Zero Client」を発表した。(2012/8/23)
高速シリアルインタフェース技術:
携帯型機器にこそ役立つ「USB 3.0」、Wi-Fiではダメなのか
モバイル機器にどのようなインタフェースを備えればよいのか、機器設計者の腕の見せ所だ。考え得るインタフェースをずらりと並べる手法もあるが、小型化を考えると得策ではない。USB 3.0はデータ転送速度が高く、電力を送る機能もある。HDMIやWi-Fiと比較したUSB 3.0の利点や欠点を紹介する。(2012/7/31)
Kinectの応用例を探る:
あなたのアイデアが製品化されるかも!? 「Kinect for Windows コンテスト 2012」開催決定
東京エレクトロン デバイスは、マイクロソフトのモーションセンサー「Kinect for Windows」を活用した新しい組み込みシステムのアイデアを競う「Kinect for Windows コンテスト 2012」の開催を発表した。(2012/7/23)
日本HP、処理能力を高めた低価格シンクライアント「HP t510 Thin Client」
日本ヒューレット・パッカードは、処理能力を従来比2倍に高めたシンクライアント端末「HP t510 Thin Client」を発売する。(2012/7/19)
モバイル型シンクライアントの最新版を発表 日立
日立製作所は、省電力機能などを搭載したシンクライアントPC「FLORA Se210 RK3」を販売開始する。(2012/7/5)
iPad、Android搭載タブレットを猛追か!?:
マイクロソフトが本気で作ったタブレット「Surface」発表、Windows RTと8 Proモデルをラインアップ
米Microsoftは10.6型ディスプレイを搭載したオリジナルのタブレット型端末「Surface」を発表。ARMプロセッサベースの「Surface for Windows RT」と、第3世代インテルCoreプロセッサ搭載の「Surface for Windows 8 Pro」の2モデルをラインアップする。(2012/6/19)
COMPUTEX TAIPEI 2012:
ライバルよりチャンス! ――Windows 8エコシステムのメリットを強調するMicrosoft
Computex Taipei 2012において「Microsoft FORUM 2012」が開催。パートナー各社に向けてWindows 8を巡る最新のエコシステムについて紹介した。(2012/6/8)
「Windows 7」は累計6億本販売 Microsoftが発表
MicrosoftがCOMPUTEX TAIPEI 2012の基調講演で、Windows 7の累計販売本数が6億本を超えたと発表した。(2012/6/7)
ESEC2012【特別企画】注目ブースリポート:
PR:パートナー企業とのコラボ展開でさらなる可能性を見せるリネオの組み込みソリューション
組み込みLinuxの専門技術集団であるリネオソリューションズ。「第15回 組込みシステム開発技術展(ESEC2012)」では、Linux搭載機器の開発を後押しする同社のコア・プロダクトやプロフェッショナルサービスの訴求に加え、パートナー企業とのコラボレーション展開を強くアピールしていた。本稿ではその模様を特別リポートとしてお届けする。(2012/6/1)
キヤノンMJ、5.6インチディスプレイ搭載の業務用ハンディ発売
キヤノンマーケティングジャパンは、キヤノン電子製の業務用ハンディターミナルを発売。Windows Embeddedに対応する。(2012/5/28)
組み込みイベントレポート:
【ESEC2012】「次はこれが来る!!」――家電や身近なサービスへの応用が期待される注目技術
2012年5月9〜11日の3日間、東京ビッグサイトで「第15回 組込みシステム開発技術展(ESEC2012)」が開催された。本稿では、近々家電製品に搭載されるとみられる最先端技術や、身近に触れる機会のありそうな最新ソリューションなどを多数の写真を交えて紹介する。(2012/5/25)
XenDesktopとの違いは?
SMBに最適なオールインワンデスクトップ仮想製品「VDI-in-a-Box」
SMB向けに特化したVDIソリューション「Citrix VDI-in-a-Box」。VDIに必要な機能を網羅した仮想アプライアンスとして提供され、物理サーバ1台からVDIを始められる。本稿では、VDI-in-a-Box の機能の他、XenDesktopとの違いも解説する。(2012/5/17)
ESEC2012速報:
バーチャル試着から最先端ヘルスケア機器まで――インテルの見て・触れて・体感できるコンセプトデモ
ESEC2012のインテル・ブースでは、「Intelligence in. Amazing out.」をブーススローガンに、同社が提唱する「インテリジェント・システム」を具現化したコンセプトデモの数々を披露。リテールとメディカル/ヘルスケアに関する展示デモを多数の写真を交えて紹介する。(2012/5/9)
製品リリース/デバッガー:
Atom E600番台対応の動的解析ツール「adviceLUNA システムマクロトレース」登場
横河ディジタルコンピュータは、組み込み機器開発者向け動的解析ツール「adviceLUNA システムマクロトレース」のインテル Atom プロセッサ E600番台対応モデルを発表した。(2012/4/23)
窓辺ななみ/クラウディア窓辺の3Dデータを収録:
「Kinectでななみが踊る!」――DSP版WindowsとKinect for Windows センサー同時購入で
DSP版のWindows自作応援キャラクターである“窓辺ななみ”を使用した、Kinect for Windows向けキャンペーンが2012年4月16日から開始される模様だ。既にXbox公式サイト上などにもキャンペーン告知ページが立ち上がっている。(2012/4/13)
ココが変わったWindows Embedded Compact 7(1):
WEC7で強化された機能とCE6.0との比較
「Windows Embedded Compact 7」は、従来のWindows Embedded CE 6.0と何が、どのように違うのか。あらためて強化された代表的な機能と、Windows Embedded CE 6.0との比較に基づいた違いについて詳しく解説する。(2012/4/10)
必読! Kinect for Windows 基礎のキソ:
Kinect センサーで夢と魅力にあふれるアプリを“創造”しよう!
「Kinect for Windows センサー」によるアプリケーション開発のための“超”入門。本格的な開発を始める前に絶対に知っておきたい、Kinect for Windows センサーの特長やXbox 360版との違い、開発時の注意点、応用例などをまとめて紹介する。(2012/3/30)
マウスコンピューター、7型ワイド液晶を採用した軽量Windows 7タブレット「LuvPad WN701」
マウスコンピューターは、OSとしてWindows 7を採用したAtom搭載タブレットPC「LuvPad WN701」を発売する。(2012/3/26)
金山二郎のAndroid Watch(5):
Mobile World Congress 2012レポート ―― 他で語られなかったメッセージを読み取る
金山二郎のAndroid Watchの第5回。今回は、2012年2月27日から3月1日までの期間、スペイン・バルセロナで開催された「Mobile World Congress 2012」の展示会場の様子から読み取れるメッセージを、Androidかいわいの最新動向を交えながら紹介する。(2012/3/26)
スイッチ! to “Windows Embedded”:
PR:絶対に知っておきたい! Windows OSライセンスの話
特定用途の組み込み機器向けWindows OSライセンスであれば、一般PCユーザー向けの「Windows XP」のように販売が終了してしまったOSでも新たにライセンスを購入し、製品にプリインストールして出荷・供給することができる。“長期安定供給”が求められる組み込み機器に最適なOSライセンス形態だ。(2012/3/14)
小売業におけるインテリジェントシステムズ:
面倒な試着もラクラクに――Kinect+Surfaceでショッピングが楽しくなる
日本マイクロソフトは、小売業にフォーカスした「Windows Embedded インテリジェントシステムズ」に関する記者説明会を開催。SUR40 for Microsoft SurfaceやKinect for Windows センサーを用いた次世代の衣料品店をイメージしたコンセプトデモを披露した。(2012/3/6)