「ウイングアーク1st」最新記事一覧

NEWS
気象情報など外部データと自社データを統合分析できるマーケター向けツール
ウイングアーク1stは、マーケティング担当者向けクラウドBIダッシュボードサービス「MotionBoard Cloud for DMP」を6月2日に提供開始する。自社データを気象情報や人口統計情報などの外部データと統合して分析することができる。(2014/6/2)

マーケッターにクラウドダッシュボードを提供、ウイングアーク
ウイングアークはBIダッシュボートの新サービスとして、マーケティングデータの分析や可視化が可能なサービスを開始する。消費動向などの統計データも提供するという。(2014/3/26)

NECとウイングアーク、大規模ユーザー向けビッグデータ活用基盤を提供
NECとウイングアークは、両社のハードウェアと分析ソフトを組み合わせたビッグデータ活用基盤を大規模ユーザー向けに販売する。(2014/2/14)

製造IT導入事例:
ヤマハ、生産実績情報の“見える化”システムを採用――「セル別経営」へ
ヤマハは、生産実績情報をリアルタイムに“見える化”するために、ウイングアークの情報活用ダッシュボード「MotionBoard」を採用した。(2013/9/12)

セキュリティを強化したビジネス分析ツールの最新版、ウイングアークが発売
ウイングアークは、BI・データ活用ソリューションの最新版「Dr.Sum EA Ver.4.0 SP1」と、データ更新ツール「Dr.Sum EA DataLoader Ver.4.0 SP1」の出荷を開始した。(2013/7/12)

TeradataとBIツールを連携させるアダプター、ウイングアークが発売
ウイングアークのBIツール「MotionBoard」とTeradataのデータベースを連携させる専用アダプター「MotionBoard Adapter for Teradata Database」を発売した。(2013/6/21)

PDF帳票専用の保管ツールソフトを発売、ウイングアーク
PDFの帳票データを長期的に保管運用するための「SVF PDF Archiver」を発表した。(2013/4/8)

ウイングアーク、BIツール「MotionBoard」の最新版を提供
ウイングアークがBIツール「MotionBoard」の最新版を提供。ダッシュボード機能を強化し、作成できるチャートの種類や表現の幅を広げたという。(2012/11/15)

ウイングアークとテラデータ、大規模BI分野で協業へ
ウイングアークのダッシュボード製品とテラデータのDWHを連携させた情報分析・活用ソリューションを展開する。(2012/10/4)

1st HDとセールスフォース、クラウドBIサービスを提供へ
ウイングアークなどを傘下に持つ1stホールディングスとセールスフォース・ドットコムが提携し、タブレット端末などでも利用可能なビジネスインテリジェンスサービスを提供する。(2012/4/16)

ウイングアーク、ダッシュボート製品にモバイル対応版を追加
専用アプリにより、直観的な操作やオフラインでの利用が可能となっている。(2011/11/30)

ウイングアーク、帳票基盤ソリューションの最新版をリリース
帳票基盤ソリューションのSVFおよび帳票運用管理ツールでは、多言語対応や開発・運用での効率を高める改善などを図ったという。(2011/11/10)

NECとウイングアーク、大企業向けビジネスインテリジェンス製品を発売
ウイングアークのBIソフトとNECのサーバを組み合わせて提供する。(2011/10/21)

ウイングアーク、データ処理性能を高めた分析エンジンの最新版発売
「Dr.Sum EAエンジン Ver4」では、大量データの処理パフォーマンスが30〜50%程度向上したという。(2011/8/29)

機敏な操作やレポート表示を実現、ウイングアークがダッシュボード製品を強化
独自技術により、高速のデータ分析やグラフィカルレポートの表示、機敏な操作を可能にした「MotionBoard」を新たに展開する。(2011/8/22)

ホワイトペーパ:
現場力を高めるPDF帳票・Excel帳票
次世代のWeb帳票「SVF Web帳票」 現場力を高めるPDF帳票・Excel帳票(提供:ウイングアーク テクノロジーズ)(2011/7/1)

ウイングアーク、データ分析ソフトとクラウドサービスの連携ツールを発売
ウイングアークは、salesforce.comのサービスと連携するための「Dr.Sum EA Connect Adapter for Salesforce」を発売する。(2011/6/9)

NECとウイングアーク、大規模なビジネス分析システムを共同展開へ
NECとウイングアークは、ビジネス分析(BI)分野での協業体制を強化し、既存の約10倍の処理能力が求められる大規模システムへの対応を進める。(2011/4/27)

離れた拠点の複合機で帳票を出力できる仕組み――キヤノンMJとウイングアークが提供
キヤノンマーケティングジャパンとウイングアークは、帳票システムと複合機を連携させる製品を開発した。(2011/3/8)

「ウイングアーク・フォーラム 2010 in 東京」リポート(前編)
アマゾン、セールスフォース、MS……、クラウドキープレーヤー5人がクラウド導入の今を語る
2010年11月25日に開催された「ウイングアーク・フォーラム 2010 in 東京」。本稿では、パネルディスカッション「動き始めたクラウド−企業の情報システム部門はどう動くべきか?」の模様をリポートする。(2010/12/6)

NEWS
ウイングアーク、.NET Framework環境に対応した帳票出力新製品を出荷開始
.NET Frameworkに対応する帳票開発に必要な製品を拡充し、帳票出力環境の効率化と短期構築を支援する。(2010/6/25)

ウイングアークが帳票サービス新版 クラウド対応も急ぐ
ウイングアーク テクノロジーズは、PDFや多言語への対応を強化した帳票サービスの最新版を今夏に提供する。既存ユーザーの乗り換え需要を狙い、クラウド化も進めていく。(2010/4/26)

NEWS
ウイングアーク、BIツール「Dr.Sum EA」のデータを活用しやすくするダッシュボードツール
データ集計・分析や共有などDr.Sum EAの持つさまざまな機能を一画面上に集約でき、各データをユーザーが任意に最適配置できる。(2010/3/25)

ウイングアーク、Flashベースのダッシュボード機能をDr.Sum EAに追加
ウイングアークテクノロジーズはデータ活用ソフトウェア「Dr.Sum EA」に新たなインタフェースを提供する新製品を3月31日に発売すると発表した。(2010/3/24)

ウイングアーク・フォーラム 2009 リポート:
クラウドという潮流を企業はどうとらえるべきか
クラウドコンピューティングを取り入れたシステムの運用が一部で進みつつある。こうした動きに対して、企業はどのような心構えでいるべきか。ウイングアーク テクノロジーズが開催したユーザーイベントの基調講演では、このテーマに対する議論が交わされた。(2009/10/21)

NEWS
ウイングアーク、帳票データ長期保存のための専用アーカイブ製品
ウイングアークが、同社の帳票運用管理ツールにスプールされた帳票データを保存する機能に特化したアーカイブ製品を発表した。(2009/10/21)

帳票ソリューション:
帳票システム基盤刷新で年間1200万円のコスト削減
研削砥石分野で約30%のシェアを持つノリタケボンデッドアブレーシブは、生産管理システムの刷新を機に帳票システムの基盤としてウイングアーク テクノロジーズの帳票基盤ソリューションを採用した。(2009/8/17)

エグゼクティブ会員の横顔:
「なぜIT部門は舌が肥えたユーザーに古びた料理を押し付け続けるのか」――ウイングアーク・岡氏
十数年前と比べてIT技術は飛躍的に進化し、ユーザーも賢くなった。ところが情報システムの開発や企画に携わるIT部門がまるで進歩のないことに警鐘を鳴らす。(2009/5/28)

NEWS
ウイングアーク、PDF帳票システムのSOA化を実現するソフトウェア
帳票基盤システムとWebサービスの連携を容易にするサーバソフトウェアを発表した。ESBを用いた分散環境でのシステム連携を可能にする。(2009/4/21)

製品トレンド:
ウイングアーク、SOA対応のPDFエンジンを発表
ウイングアークテクノロジーズは、SOAサービスの1つとして、PDFによる帳票生成サービスを組み込めるようにしたSOA対応PDFエンジン「SVF for PDF SOA Edition」を発表した。(2009/4/20)

NEWS
ウイングアークがJ-SaaS上でDr.Sum EAをSaaS提供、中小企業のBI導入を支援
経済産業省が推進するITサービス「J-SaaS」上で「Dr.Sum EA(集計SaaS)」を提供。初期費用や管理負担の軽減により、中小企業のデータ活用環境整備を支援する。(2009/3/25)

TechTargetジャパン会員限定サービス
ノベルティプレゼント「ウイングアーク ロゴ入りブロックカレンダー」
(2009/1/31)

NEWS
AITとウイングアーク、帳票データのXBRL化ソリューションを提供
国際標準のXBRL(事業報告用言語)報告書をSVF帳票と連携させて出力でき、効果的な企業情報の公開を支援する。(2009/1/14)

ウイングアーク新製品:
「新たな気づき」への到達時間を最短にする分析ツール
ウイングアーク テクノロジーズはデータ活用ソリューション「Dr.Sum EA」シリーズの新製品として「Dr.Sum EA Datalizer MotionChart」を発表、2009年1月末から販売開始する。(2008/12/5)

NEWS
中堅・中小企業の帳票アプリシェアはCrystal Reportsがトップ ノークリサーチ調査
利用済み・利用予定パッケージシェアは、ビジネスオブジェクツのCrystal Reportsがいずれもトップ。パッケージ満足度はウイングアークのSVFがトップを獲得した。(2008/10/3)

NEWS
リスクモンスター、与信管理ASPサービスの帳票基盤にSVFを採用
リスクモンスターが法人向け与信管理ASPシステム「RM2 Navi System」の刷新を図るに当たり、帳票基盤の中核システムとしてウイングアークのSVFを採用。容易なGUI開発とオープンソースシステムとの連携を評価。(2008/9/18)

JRuby on Railsを適用:
JRubyで帳票システム構築 CTCとウイングアークが協業
2社は「JRuby」を利用した帳票サービスを共同で展開する。(2008/7/15)

NEWS
CTCとウイングアーク、JRubyを利用した帳票ソリューションを共同展開
SVFによる帳票システムの設計、開発、構築にJRuby on Railsの技術を適用することで、高品質なエンタープライズシステムの短期構築が可能になった。(2008/7/14)

NEWS
ウイングアーク、帳票入力をWebシステムに適用する画面設計ツール
帳票型入力画面デザインツール「StraForm Volc」を発表。ウィザードで指定するだけで画面開発できるノンプログラミング設計を実現し、HTMLの自動生成が可能だ。(2008/6/16)

ホワイトペーパー:
16000導入の実績! ウイングアーク テクノロジーズの【総合帳票基盤】
多彩なフォーム作成機能であらゆる業務の帳票をカバーし、固有の環境に制約されない、全社で共通利用できる柔軟な帳票運用を実現するノンプログラミングツールを説明する(提供:ウイングアーク テクノロジーズ)。(2008/6/5)

NEWS
ブルーチップ、消費者ニーズ分析サービスの質向上に「Dr.Sum EA」を採用
ブルーチップのサービス導入企業に消費者ニーズのリアルタイム分析を提供するために、国産DWHからウイングアーク テクノロジーズの「Dr.Sum EA」へ移行した。(2008/5/22)

サイベースとウイングアーク、大規模データ活用基盤ソリューションを提供
Sybase IQとDr.Sum EAを組み合わせて、企業内のデータをチャートやリポート形式で出力する。(2008/5/13)

NEWS
サイベース、ウイングアークら3社が協業、Sybase IQ+Dr.Sumによる大規模DWH構築へ
サイベースの「Sybase IQ」とウイングアーク テクノロジーズ「Dr.Sum EA」を製品連携。データウェアハウス構築に実績のあるNECソフトがインテグレーションを行う。(2008/5/12)

NECとウイングアーク、帳票ソリューションでの協業を強化
新たに印刷ジョブの詳細な監視などを実現するほか、耐障害性の向上に両社で取り組む。(2008/4/25)

NEWS
ウイングアークと日本オプロが提携、帳票SaaSビジネスの活性化へ
帳票SaaSビジネスを強化するため、帳票ベンダーの大手2社が業務提携した。オープンスタンダードな帳票運用環境を提供していくための第一歩だという。(2008/4/18)

「オンデマンド帳票」でウイングアークと日本オプロが業務提携
ウイングアーク テクノロジーズと日本オプロはSaaSによる帳票事業で業務提携する。(2008/4/16)

ウイングアーク、カミ商事のBI基盤構築にデータ解析ツールを提供
ウイングアーク テクノロジーズのデータ解析ツール「Dr.Sum EA」が、製紙品商社カミ商事のBI基盤構築に採用された。(2008/4/11)

ウイングアーク、データ活用ソフトの新版を発表
ウイングアーク テクノロジーズは、データ活用ソフトウェア「Dr.Sum EA」の新版の出荷を3月28日に開始すると発表した。(2008/3/28)

ウイングアーク、帳票の総合情報サイトを開設
ウイングアーク テクノロジーズは帳票の総合情報サイトを開設した。(2008/2/28)

ウイングアーク、セイノー情報の物流システムに帳票機能を提供
帳票システムを提供するウイングアークは、セイノー情報サービスと協業し、同社の物流管理システムに帳票ツールの機能を提供する。(2008/2/26)



バーチャルリアリティを楽しむためのヘッドマウントディスプレイ。初音ミクとの対面用と思われている節もあるが、それも含めて日本市場は重要視されている。Facebookが買収をしており、今後どのような用途が実現するのか楽しみにしたい。

LTE対応の端末でも音声通話については実は3Gが利用されていたが、それもいよいよLTEに切り替えられようとしている。ユーザーにはなにが違うのか伝わりにくいが、通信キャリアにとっては通信がIP化され、電波利用効率の高いLTE網を利用できるようになるなど、大きな変更になる。

タブレットといえばiPadかAndroidと思われていたが、ここに来てWindowsタブレットも存在感を見せている。艦これが動くから、という理由で売れているという話もあるが、MicrosoftがSurfaceブランドでより小型な端末を計画しているという噂が出るなど、8型前後のWindowsタブレットがひとつの製品分野として今後も注目を集めそうだ。