MONOist 開設10周年特集

製造業エンジニアと一緒に作り上げてきた10年、これからも

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MONOist10周年特別寄稿:

MONOist開設10周年に合わせて、MONOistで記事を執筆していただいている方々からの特別寄稿を掲載しています。今回は「3D設計推進者の眼」を執筆いただいている飯沼ゲージ製作所の土橋美博氏による寄稿です。

(2017年10月25日)

10周年特集記事

MONOist10周年特別寄稿:

MONOist開設10周年に合わせて、MONOistで記事を執筆していただいている方々からの特別寄稿を掲載しています。今回は「ママさん設計者」シリーズを執筆していただいているMateriai工房テクノフレキスの機械設計者、藤崎淳子氏による寄稿です。

(2017年10月11日)
MONOist10周年特別寄稿:

2000年代前半から製造ITツール業界で話題になり始めた「PLM」。しかし、MONOistが2007年に開設してからこの10年間、PLMの実際の運用状況はPDMの延長線にすぎなかったかもしれない。しかし、IoTの登場により、PLMは真の価値を生み出す段階に入りつつある。

(2017年9月20日)
CAD/PLMの10年史:

MONOistが開設した2007年以降、CADやPLMなどの設計製造システムを提供する大手ベンダーによる意欲的な買収が行われてきた。今後は、CAD/PLM、EDA、大手ユーザーという垣根を超えた企業買収が起こる可能性があるだろう。

(2017年9月13日)
MONOist編集部が語る:

2017年8月1日に10周年を迎えたMONOist。それを記念して編集部員が製造業とMONOistのこの10年と将来について語った。笑いあり、涙ありの熱いトークバトルの後編をお届けする。

(2017年9月6日)
MONOist編集部が語る10年:

2017年8月1日に10周年を迎えたMONOist。それを記念して編集部員が製造業のこの10年と将来について語った。笑いあり、涙ありの熱いトークバトルをお伝えする。

(2017年8月30日)
山浦恒央の“くみこみ”な話(MONOist10周年特別寄稿):

MONOist開設10周年に合わせて、MONOistで記事を執筆していただいている方々からの特別寄稿を掲載していきます。第1弾は、間もなく連載100回を迎える「“くみこみ”な話」を執筆していただいている山浦恒央氏の寄稿です。

(2017年8月9日)
MONOist編集部から:

2007年8月1日の誕生から、ついにMONOistは10周年を迎えました。本記事では、あらためて10年間支え続けていただきました読者や広告主の方々に感謝を述べるとともに、読者調査から振り返る10年前と現在の変化について紹介します。

(2017年8月1日)

10周年編集コラム

メカ設計メルマガ 編集後記:

この10年間で、3D CADという製図・モデリングツールが、高度な「設計システム」に進化していきました。

(2017年10月24日)
メカ設計メルマガ 編集後記:

製造業VRは、特にここ5年間で大きな変化がありました。

(2017年10月10日)
製造マネジメント メルマガ 編集後記:

“プチ”とはいえ壮大な狙いが。

(2017年10月3日)
メカ設計メルマガ 編集後記:

この10年間で、フルカラー3Dプリンタの市場が大きく変わってきました。

(2017年9月26日)
メカ設計メルマガ 編集後記:

気が付けば10年も追いかけていましたが、まだまだです。

(2017年9月12日)
モノづくり総合版メルマガ 編集後記:

関西弁の文字化が難しい件と、あのイラストのお話です。

(2017年9月7日)
製造マネジメント メルマガ 編集後記:

そんなにたくさん作って捨てる時はどうするの、という話。

(2017年9月5日)
FAメルマガ 編集後記:

そうであってほしい。だって「製造」業ですもん。

(2017年8月14日)
製造マネジメント メルマガ 編集後記:

生きろ。無理だった……

(2017年8月8日)
モノづくり総合版メルマガ 編集後記:

17歳、27歳、37歳。

(2017年8月3日)
メカ設計メルマガ 編集後記:

ありがとうございます。

(2017年8月1日)

2007年8月1日(開設日)の記事

組み込み業界今昔モノがたり(1):

かつて日本は“モノ作り大国”と呼ばれていた。もう一度、あの栄光を取り戻すには? あるベテランエンジニアが語る

(2007年8月1日)
デキるエンジニアのCAD設計(1):

設計の概念を勘違いしているならば、CADを使う意味もなく、残業続きの日々となる。20年のキャリアを持つ技術士が、あなたをデキるエンジニアにすべく、設計の考え方を根底からたたき直す。(編集部)

(2007年8月1日)
PLMは“勝ち組”製造業になる切り札か(1):

長い不況を抜け、ようやく明るい兆しが見えてきたニッポンの製造業。しかし、国際競争の激化や消費者ニーズの多様化により、「作れば売れる」時代は過去のものとなった。いかに売れるものを素早く市場投入するかが勝負の現在、PLMという視点から製造業のあるべき姿を考察する。

(2007年8月1日)