
@IT MONOistに掲載されている記事の中から、ロボットに使われている要素技術、ロボットコンテスト(ロボコン)のレポートなど、ロボットに関わる記事を集めました
TOPPERSカンファレンス2009で特別講演を行った産業技術総合研究所 大場 光太郎氏の講演内容を基に、ロボット開発の現状と実用化に向けた今後の課題について、全3回でお届けする
長岡で開催された組み込みセミナーで、長岡技術科学大学の木村准教授が登壇。サービスロボットの安全性について、国内外の動向を紹介した
新規技術の開拓には、何が必要か。ロボットスーツ『HAL』の開発者であり、CYBERDYNE(サイバーダイン)CEOを務める山海嘉之氏の講演レポート
組み込みソフトウェア開発には、ハードウェアからソフトウェアまで、広い知識が求められる。今回は最低限必要な知識を解説しよう
組み込み開発の中でも、ハードウェアに近い部分を担当するエンジニアは慢性的に不足している。本連載は、ハードウェアが分かる組み込みソフトウェア開発者になるために、最も基礎的な知識から解説していく
マイコン制御プログラムを自由自在に書けるようになろう! 本シリーズでは、アセンブリ言語の解説を中心に基礎力固めを目指す
自作のマイコン制御プログラムで実際にモノを動かしてみよう! 「マイコン制御基礎」第3シリーズでは、LEDの点滅とは一味違う、“ボクサーロボットの招き猫化”にチャレンジ
使用用途が拡大し、いまや民生機器への搭載も広がっている「加速度センサ」について、その概念をあらためて解説する
私たちの生活はMCUに囲まれているといっても過言ではありません。いまやあらゆる機器に搭載されているMCUについて、その概念をあらためて解説します
信号に影響を与えることなく微小な信号を増幅することができる半導体素子「オペアンプ」について、その概念をあらためて解説します
ETロボコン2009参戦チームが実体験を交えながら、やさしく教えるシステム制御の基礎知識。目指せETロボコン優勝!?
組込みシステム技術者協会が「ETロボコン2010」の説明会を実施。組み込み技術者の熱き頭脳戦が今年も繰り広げられる
組み込み技術者の育成をテーマにしたETロボコン2009に密着し、11月のチャンピオンシップ大会までの各取り組みを随時お伝えする
ETソフトウェアデザインロボットコンテスト2008開催!今年は過去最大291チームが参加。コースもより複雑に
本連載では、ETロボコン2006のチャンピオンシップ大会(11月開催)へ向けたさまざまな活動を随時レポートしていく
新人社員が挑戦したUMLモデリングによる組み込み開発。3カ月に及ぶ奮闘の末に完成したモデルの出来映えは?
チャンピオンシップ大会に向け、走行アルゴリズムの改良に取り組んだ新人エンジニアたちの奮闘ぶりを紹介する
ZMPが次世代EVプラットフォーム「マイクロ・ロボットEV」を販売すると発表。次世代自動車やパーソナルモビリティの研究開発を促進
富士ソフトが、同社の知能化技術を統合させたヒューマノイドロボット「PALRO」を開発。教育機関向けモデルを先行販売する
ロボット開発ベンチャーのZMPは、研究・教育に最適な人間サイズの大型ヒューマノイドプラットフォーム「e-nuvo HUMANOID」の販売を開始した
理数系人材育成を目的にロボットを用いた体験型講座を開設するマイクロソフトとベネッセ。今年度は30校・1000人以上の参加を目指すという
ZMPは同社のパートナー企業やユーザー校の教授らを集めた「実践! ロボット教育・研究フォーラム」を開催した
ロボット業界の現状と課題を説明するとともに、「Robotics Studio 1.0」の概念と各種ツールについて紹介する
Robotics Studio企画第2弾。今回は、ロボットを動かすための「サービス」開発に必要な環境構築と開発の流れを紹介
ETロボコン2009参戦チームが実体験を交えながら、やさしく教えるシステム制御の基礎知識。目指せETロボコン優勝!?
組み込み開発に不可欠な2つの世界―ソフトウェアと制御―のモデルを使って、どのように開発が行われるのかを解説
数式がいっぱい出てくる制御理論の習得に挫折した人は多いのでは? 制御のエッセンスだけなら数式がなくても理解できる!