まとめ
» 2020年01月27日 12時00分 公開

電子ブックレット(メカ設計):JVCケンウッドによる3Dプリンタの量産活用、その苦難と挑戦の道のり

MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、日本HP主催「HP デジタルマニュファクチャリング サミット」に登壇したJVCケンウッドの講演レポート記事「JVCケンウッドが痛感した3Dプリンタの量産活用における難しさと解決への筋道」をお送りします。

[MONOist]

MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、日本HP主催「HP デジタルマニュファクチャリング サミット」に登壇したJVCケンウッドの講演レポート記事「JVCケンウッドが痛感した3Dプリンタの量産活用における難しさと解決への筋道」をお送りします。

JVCケンウッドが痛感した3Dプリンタの量産活用における難しさと解決への筋道

 3Dプリンタを業務に適用しようとする動きは増えつつあるが、その取り組みは一筋縄にはいかない。そもそも3Dプリンタを業務に適用する目的はどこにあるのか? どうやってその取り組みを推進すべきか? 3Dプリンタの量産活用に挑戦するJVCケンウッドの取り組みを詳しく紹介しよう。

 本ブックレットでは、日本HP主催「HP デジタルマニュファクチャリング サミット」に登壇したJVCケンウッドの講演レポート記事「JVCケンウッドが痛感した3Dプリンタの量産活用における難しさと解決への筋道」をお届けする。


【主な内容】

  • 3Dプリンタを業務に適用する目的
  • 前倒しで取り組んだ、3Dプリンタの量産活用の検討
  • JVCケンウッドが3Dプリンタの量産活用を推進する背景
  • 量産活用に最適な3Dプリンタは?
  • 3Dプリンタの量産活用の取り組みで痛感したこと
  • 今後クリアすべき3つの課題

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