「3Dプリンタ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

寡占市場での勝ち残り術:
エポック社のカプセルトイが攻め過ぎている理由【後編】
エポック社のカプセルトイ「カプセルトイができるまで」をご存じでしょうか。成形金型、塗装用のマスク型とスプレーガン、そして梱包用の段ボールと、実際のカプセルトイができるまでの各工程をミニチュア化した製品。そんな斜め上を行く「カプセルトイができるまで」の誕生秘話やカプセルトイづくりの難しさについて、担当者に話を聞いてきました。(2019/10/8)

トップダウンではない現場中心のアプローチ:
製造業のデジタル化を推進する人材「ファクトリー・サイエンティスト」とは
デジタル技術を活用して製造業務を改善できる人材を育成する「ファクトリー・サイエンティスト養成講座」が2019年8月26〜30日にかけて実施された。本稿では同講座の合宿の様子と、ファクトリー・サイエンティストのあるべき姿についてお伝えする。(2019/10/10)

寡占市場での勝ち残り術:
エポック社のカプセルトイが攻め過ぎている理由【前編】
エポック社のカプセルトイ「カプセルトイができるまで」をご存じでしょうか。成形金型、塗装用のマスク型とスプレーガン、そして梱包用の段ボールと、実際のカプセルトイができるまでの各工程をミニチュア化した製品。そんな斜め上を行く「カプセルトイができるまで」の誕生秘話やカプセルトイづくりの難しさについて、担当者に話を聞いてきました。(2019/10/3)

メカ設計メルマガ 編集後記:
未完成の「ガレキ」だから3Dプリンタとの相性は抜群!?
サポート材がガッツリ付いた状態でも商品として成立する世界。(2019/10/8)

レポートの手書きが面倒くさい! → ペンプロッターを自作して手書き風に出力する猛者あらわる
楽をするためなら苦労をいとわないスタイル。(2019/10/3)

車両デザイン:
日産が金型なしでボディーパネルを生産、表面はそのまま塗装できる仕上がり
日産自動車は2019年10月2日、同社追浜工場(神奈川県横須賀市)で記者説明会を開き、金型を使用しない金属部品の成形技術を発表した。(2019/10/3)

2019年で60周年を迎えた:
熟練の職人技が支える、パナソニックの補聴器製造現場
 パナソニックの補聴器事業が、2019年に60周年を迎えた。創業者の一声から始まったという事業は、形や機能など同社ならではの技術力を生かして発展を続けており、近年はテレビと直接つながったり、スマートフォンアプリで操作が可能になったりと、時代に合わせた進化を遂げている。一方で、ユーザーそれぞれの耳穴に合わせたオーダーメイド品は、造形で3Dプリンタを使っているものの、その他作業はもっぱら熟練の技術者のノウハウに支えられているという。今回、その製造現場を取材してきた。(2019/9/30)

「3Dフィギュア」身近に 社員をフィギュア化して飾るIT企業も 「『意味が分からない』という社員もいるが……」
立体でしか表せない全身から漂う個性……。人やペットを全方向から撮影して制作する「3Dフィギュア」が身近になってきた。従来は時間がかかっていた3Dスキャンが技術革新で一瞬で済むようになり、じっとしていられない動物の立体撮影も可能になっている。3Dプリンターによる毛並みや体つきはどこから見ても“ウチの子”。シニアペットの遺影としても注目される一方、社員のフィギュアを飾っている“変な会社”も見つかった。(2019/9/30)

ママさん設計者が教える「メカ設計者のための電子回路超入門」(3):
「Fusion 360」と「EAGLE」を使って簡単な“エレメカ連携”に挑戦!
電気やプリント基板の設計と、メカ設計がシームレスに連携する“エレメカ連携(エレメカ協調設計)”をテーマに、ママさん設計者が優しく教える連載。最終回となる第3回は、オートデスクの3D CAD「Fusion 360」と基板CAD「EAGLE」を用いたエレメカ連携の簡単な流れについて解説します。(2019/9/27)

3Dプリンタニュース:
Full-HD規格DLPを採用した高精細光造形方式3Dプリンタ2機種を発表
武藤工業は、高精細光造形方式3Dプリンタ2機種を発表した。XY解像度が50μmの「ML-100」と40μmの「ML-80」で、標準添付のソフトウェアにより、高精細工業製品の造形に必要な寸法精度や嵌合の検証、滑らかな表面にも対応できる。(2019/9/27)

墨出し・杭打ちBIM&クラウド連携セミナー:
300箇所以上におよぶ杭芯墨の確認を5〜6時間で完了するBIM測量、奥村組
奥村組は2015年にBIM推進グループを立ち上げ、今年で5年目を迎える。グループでは、3Dプリンタを用いて作成した模型の活用やステークホルダーと独自に連携方法を構築して、BIMモデルの精度を高めている。直近では、トプコン製トータルステーション「LN-100(杭ナビ)」とオートデスク製クラウドBIMアプリ「BIM 360 Layout」を併用して、BIMを運用する「BIM測量」にも注力し、実施工での成果をあげている。(2019/9/27)

CEATEC 2019事前情報:
独自技術の3Dプリンタでものづくりに変革を、Carbon
2019年10月15〜18日にかけて、「CEATEC 2019」が千葉・幕張メッセで開催される。Carbonは、「DLS(Digital Light Synthesis:デジタル光合成)プロセス」と呼ばれる独自の造形技術の3Dプリンタに関して、製品の適用実例などの展示を行う。(2019/9/27)

日本におけるファブラボのこれまでとこれから(5):
ファブラボとの掛け算で広がる可能性、他者と協業しながら作り上げるという精神
日本で3番目となる「ファブラボ渋谷」の立ち上げを経験し、現在「ファブラボ神田錦町」の運営を行っている立場から、日本におけるファブラボの在り方、未来の理想形(これからのモノづくり)について、「これまでの歩み」「現在」を踏まえつつ、その方向性を考察する。最終回となる今回は、ファブラボとの掛け算で広がる可能性、そしてファブラボが描く未来像について取り上げる。(2019/9/25)

Pythonイベント:
Pythonで切り開く新しい農業:PyCon JP 2019 第2日目 基調講演レポート
2019年9月に開催された日本国内で最大規模のPythonコミュニティーによるカンファレンス。その第2日目 基調講演の内容をレポートする。(2019/9/24)

宇宙(そら)へ挑む“ガンプラ” 五輪応援に極限環境対応の工夫詰め込む
2020年東京五輪・パラリンピックの期間中、「ガンダム」と「シャア専用ザク」の小型模型を宇宙に上げる計画が進行している。宇宙からガンダムがメッセージを送るのだ。宇宙は想像を超える過酷な環境で、「市販されているガンダムのプラモデル(ガンプラ)をロケットに載せればいい」とはいかない。4日にお披露目された両機の模型には、「地球連邦軍V作戦」並みの工夫が詰まっていた。(2019/9/19)

3Dプリンタ インタビュー:
3Dプリンタに求められる3つの要素とは――Formlabsが描く“勝ち筋”のシナリオ
日本初となるユーザーイベント「Formlabs USER SUMMIT JAPAN 2019」に併せて来日したFormlabs 最高製品責任者のDavid Lakatos氏と、同社 最高マーケティング責任者のJeff Boehm氏に、同社を取り巻く環境や日本市場への期待、気になるあの製品の開発状況、そして金属3Dプリンタへの挑戦の可能性などについて聞いた。(2019/9/19)

初心者のための流体解析入門(7):
クーラン数と流体解析
流体解析をテーマに、入門者や初学者でも分かりやすくをモットーに、その基礎を詳しく解説する連載。今回は解析の安定性、そして解析精度や効率にも関わる「クーラン数」について取り上げる。(2019/9/19)

宇宙(そら)へ挑む“ガンプラ” 五輪応援に極限環境対応の工夫詰め込む
 2020年東京五輪・パラリンピックの期間中、人気アニメ「機動戦士ガンダム」に登場するモビルスーツ「ガンダム」と「シャア専用ザク」(シャアザク)の小型模型を宇宙に上げる計画が進行している。宇宙からガンダムがメッセージを送るのだ。宇宙は想像を超える過酷な環境で、「市販されているガンダムのプラモデル(ガンプラ)をロケットに載せればいい」とはいかない。4日にお披露目された両機の模型には、「地球連邦軍V作戦」並みの工夫が詰まっていた。(静岡支局 石原颯)(2019/9/18)

製造業がサービス業となる日:
大手機械要素部品メーカーがなぜデジタル変革に挑むのか、THKの挑戦
THKは2019年9月10日、日本システムウエア、日本マイクロソフトとコミュニケーションプラットフォーム「Omni THK」の実現と機能進化に向けて提携すると発表した。(2019/9/18)

3Dプリンタニュース:
Formlabs、高精度造形をさらに追求したLFS方式3Dプリンタ「Form 3」を国内展開
Formlabsは、従来の光造形(SLA)方式とは異なる新たな造形方式「LFS(Low Force Stereolithography)」を採用したプロフェッショナル向け3Dプリンタの新モデル「Form 3」を日本市場向けに販売開始すると発表した。(2019/9/18)

はじめてのジェネレーティブデザイン(2):
電動RCカーのバンパー部品をジェネレーティブデザインで設計する
オートデスクの3D CAD/CAM/CAEソリューション「Fusion 360」に搭載されているジェネレーティブデザイン機能を活用し、“はじめてのジェネレーティブデザイン”に挑戦。第2回は、電動RCカーのバンパー部品をジェネレーティブデザインで設計するアプローチについて解説する。(2019/9/18)

半径300メートルのIT:
「偉い人」のITリテラシーを嘆く前に考えるべきこと
「PCを使ったことがない」「YouTubeチャンネルの高く評価したリストに不適切な動画」「公式サイトが表示できない」……などなど、業界的にはインパクトの大きいIT担当大臣が話題です。しかし、人のITリテラシーを嘆いたり笑ったりする前に、ちょっとわが身を省みてみませんか?(2019/9/18)

スマート工場最前線:
人作業をロボットとITで徹底支援、正味作業時間83%減を実現したOKI富岡工場
多品種少量生産と自動化をどう両立させるのか――。国内に工場を構える多くの製造業にとって大きなテーマである。特に多品種少量生産を実現する人作業の効率化については、人手不足も重なり喫緊の課題となっている。こうした中で独自のシステム開発などにより低コストで次々と人作業を支援するシステムを現場に導入し効果を生み出す工場がある。OKIの富岡工場である。同工場の人作業支援への取り組みを紹介する。(2019/9/17)

3Dプリンタニュース:
カスタマイズシューズの女性向けサービスを開始
エコー・ジャパンは、店内に設置した3Dプリンタで製作するカスタマイズシューズ「QUANT-Uカスタマイゼーション・プロジェクト」の女性向けサービスを開始し、常設店を東京の伊勢丹新宿店にオープンした。(2019/9/13)

DMM.make AKIBAを支えるプロフェッショナルたち(1):
大企業からスタートアップ、芸術家まで駆け込むDMM.make AKIBAのモノづくり哲学
さまざまなモノづくりを支援するDMM.make AKIBAの運営に携わる人たちにスポットを当て、世の中にないものを生み出そうとする現場の最前線を追う。第1回は、機材の運用から試作相談、受託開発までサポートするテックスタッフたちを紹介する。(2019/9/13)

FAニュース:
高速加工と加熱長寿命で生産性を向上する電子ビーム金属3Dプリンタ
三菱電機は、熱源に電子ビームを用いた金属3Dプリンタ「EZ300」を発表した。毎時250ccの高速加工と、加熱寿命1000時間を可能にする独自の棒状陰極により、製造現場の生産性向上に貢献する。(2019/9/10)

Siemens Media and Analyst Conference 2019:
デジタルツインで3Dプリンタの性能改善、そしてパーツ製造の完全自動化も実現
Siemens Digital Industries Softwareが開催したプレス・アナリスト向けイベント「Siemens Media and Analyst Conference 2019」では、HPとの協業で進めてきた3Dプリンティングに関する取り組みが紹介された。(2019/9/9)

3Dプリンタニュース:
製造プロセスで3Dプリンタを活用する支援サービスを開始
Booleanは、製造業において、3Dプリンタを製造プロセスで活用するための支援サービスを開始すると発表した。まずは切削加工会社向けに治具調達プロセスへの適用から始め、日本の製造業のDfAM導入を促進する。(2019/9/9)

Siemens Media and Analyst Conference 2019:
シーメンスの産業用ソフトとMendixを統合し、企業のデジタル変革を加速する「Xcelerator」
Siemens Digital Industries Softwareは、米国ニューヨークでプレス・アナリスト向けイベント「Siemens Media and Analyst Conference 2019」(2019年9月3〜6日、現地時間)を開催。基調講演に登壇した同社 社長兼CEOのトニー・ヘミルガン氏は「Xcelerate Your Digital Future」と題し、新たな統合ポートフォリオとそれを支える3つのアプローチについて紹介した。(2019/9/6)

3Dプリンタ:
3Dプリンタで国内最大の幅7m構造物を製作、構造検討にトポロジー最適化で重量半減
3Dプリンタで構造物の製造に取り組んでいる大林組は、国内で最大規模となる7メートル幅の大型ベンチ製作に乗り出した。プリントするにあたり、鉄筋コンクリート構造のように、専用の特殊モルタルと繊維補強コンクリートを組み合わせた複合構造とすることで、構造物に掛かる引張力を負担させ、構造上の課題を解決した。(2019/9/5)

電子ブックレット(メカ設計):
ニコンが本気で作った金属3Dプリンタ
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、ニコンが満を持して市場投入した注目の光加工機「Lasermeister 100A」を取り上げた特集記事「ニコンが本気で作った金属3Dプリンタ」をお送りします。(2019/9/2)

日本におけるファブラボのこれまでとこれから(4):
“モノづくりの民主化”を象徴する、発展し続ける3Dデータを取り巻く世界
日本で3番目となる「ファブラボ渋谷」の立ち上げを経験し、現在「ファブラボ神田錦町」の運営を行っている立場から、日本におけるファブラボの在り方、未来の理想形(これからのモノづくり)について、「これまでの歩み」「現在」を踏まえつつ、その方向性を考察する。今回は、作り手が使用する“ソフトウェアサービス”にフォーカスし、3Dデータを取り巻く環境を掘り下げる。(2019/8/30)

3Dプリンタニュース:
3Dプリント技術を活用した全固体電池を開発する米ベンチャー企業へ出資
武蔵精密工業は、シリコンバレーのベンチャー企業KeraCelに出資する。今回の出資により、KeraCelの全固体電池関連技術が市場展開された際は、生産・供給に関する交渉権利を武蔵精密工業が優先的に獲得する。(2019/8/30)

活用事例から学ぶ:
PR:“一歩踏み込んだ”3Dプリンタ活用、エポック社とGROOVE Xによるモノづくり変革
単なる形状確認レベルの試作ではない、モノづくりの在り方そのものを変えるような3Dプリンタ活用の事例として、株式会社エポック社の「シルバニアファミリー」と、GROOVE X株式会社の「LOVOT」の開発における取り組みを紹介する。また、3Dプリンタ活用のステップアップのきっかけとして最適な造形サービス「DFP(Digital Factory Portal)」についても触れる。(2019/8/27)

製品動向:
HPが室内装飾やソフトサイネージのデジタルプリントに本格参入、HP Stitch S プリンタ
日本HPは、最新のデジタルプリントソリューションを搭載した昇華型プリンタのHP Stitch S シリーズを発表した。新機種の高生産性や色の再現性を武器に、海外も含めデジタル化が大幅に遅れているテキスタイル印刷市場で、室内装飾やソフトサイネージ(布の屋外広告)のデジタルプリントといった新たな市場創出を目指す。(2019/8/29)

3Dプリンタニュース:
Nexa3DがBRULEと提携、LSPc技術搭載の超高速3Dプリンタを国内販売
Nexa3Dは、3DプリンタソリューションプロバイダーのBRULEと提携し、日本市場へ参入。LSPc技術搭載の光造形方式3Dプリンタ「NXE400」の国内販売を開始する。(2019/8/28)

メカ設計メルマガ 編集後記:
今から触っておいて損はない!? ジェネレーティブデザイン機能
“未来への投資”だと思って、触ってみてもよいかと。(2019/8/27)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタを活用して写真からオリジナルの胸像を製作
メルタは、3Dスキャンと3Dプリンタを活用した「オリジナル胸像」の販売を開始した。「銅像風」「粘土像風」「金、銀メッキ風」の3種類から選択でき、3Dプリントの原型に手作業による塗装を施す。(2019/8/27)

身近なモノから学ぶ機構設計“超”入門(1):
羽を回転させる力を首振りに変換する扇風機の「リンク機構」
身近にあるモノを題材に、それがどんな仕組みで動いていて、どんな機構が使われているのかを分かりやすく解説する連載。今回はつまみの付いた昔ながらの扇風機をテーマに、首振り機構の仕組みを理解する。(2019/8/23)

HP Jet Fusionシリーズ:
後発でも勝負できる! HPの3Dプリンティング事業が目指すもの
参入から数年、同社の3Dプリンティング事業は今どのような状況にあるのだろうか。HP Jet Fusionの優位性、新シリーズの特長、そして金属3Dプリンタへの取り組みについて、日本HP 3Dプリンティング事業部 事業部長の秋山仁氏に話を聞いた。(2019/8/22)

CEO「投資続ける」:
メモリ不況でも強気なMicron、200層3D NANDも視野に
シンガポール工場を拡張したMicron Technology。現在のメモリ市況は低迷し、メモリ減産を発表したMicronではあるが、同社CEOは「投資を続ける」と明言する。200層の3D NAND型フラッシュメモリの製造開始も視野に入れている。(2019/8/21)

初心者のための流体解析入門(6):
解析結果とメッシュの関係
流体解析をテーマに、入門者や初学者でも分かりやすくをモットーに、その基礎を詳しく解説する連載。今回は流体解析の結果に大きな影響を与える要素として、“メッシュの細かさ”と“境界層”について取り上げる。(2019/8/21)

デジタル製造の進化と真価:
PR:アディダスやフォードが採用するCarbonの3Dプリント技術が国内製造業を変える
製造現場に3Dプリンタの導入が進んで久しいが、その用途は主として試作に限られている。この常識を覆し、最終製品の量産にも対応できる高品質かつ超高速3Dプリントを可能にしたのがCarbonのテクノロジーだ。既に世界有数の製造業がCarbonの3Dプリンタを活用し、製品開発や生産体制を抜本的に変革している。この動きは日本の製造業にも大きなインパクトを与えることになるだろう。(2019/8/1)

マシーナリーともコラム:
祝・ツインスティックついに完成! マシーナリーとも子、タニタ本社で「バーチャロン」のプロデューサーに会うの巻
ついに完成した「バーチャロン」用ツインスティックを触りに、マシーナリーとも子とタニタ本社へ突撃してきました。(2019/9/9)

「3Dプリンター買ったら中からハリボー出てきた」 なぜグミが同梱? と思いきや説明書にもハリボー登場
これはうれしいサプライズ!(2019/8/19)

はじめてのジェネレーティブデザイン(1):
「Fusion 360」のジェネレーティブデザイン機能を使ってみよう
オートデスクの3D CAD/CAM/CAEソリューション「Fusion 360」に搭載されているジェネレーティブデザイン機能を活用し、“はじめてのジェネレーティブデザイン”に挑戦する。第1回は「『Fusion 360』のジェネレーティブデザイン機能の使い方」について取り上げる。(2019/8/19)

CAEニュース:
設計時の不具合原因を迅速に特定、自動車用照明設計ソフトウェアの最新版
サイバネットシステムは、自動車用照明設計ソフトウェアの最新版「LucidShape CAA V5 Based Version 2019.06」を発売した。可変配光型ヘッドランプなど、最先端の照明設計をサポートすることで、交通安全に貢献する。(2019/8/14)

『遊☆戯☆王』の「千年アイテム」を3Dプリンターで自作 “もう1人のボク”が目覚めそうなかっこよさ
3Dプリンターは「闇の錬金術」だった?(2019/8/14)

メカ設計メルマガ 編集後記:
お盆休みに読んでおきたい「メカ設計フォーラム」オススメ記事(2019年)
クーラーの効いた部屋でじっくり読んでください。(2019/8/13)

遊戯王カード「融合」をフィギュア化するユーザー現る 高い完成度にKONAMI公式も反応
「融合」を立体化するセンスよ……!(2019/8/12)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。