「活動量計」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「活動量計」に関する情報が集まったページです。

ネコの遠隔見守りサービス「Catlog」登場 IoT首輪で活動データ取得、クラウド上で分析 「ご飯を食べました」などとアプリで報告
飼いネコの活動データを可視化するサービス「Catlog」が登場。飼い主がネコに首輪型の活動量計を装着すると、収集したデータをクラウド上で分析し、運動量や食事回数、睡眠時間などをスマホアプリ上に表示する。(2019/9/24)

スマートホーム:
大和ハウスが神奈川県藤沢市で“IoTスマートホーム”の実証、モニター家庭での評価検証も
(2019/9/19)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
腕時計型スマートフォン? 4型のスマートウォッチ「Nubia α」は操作が楽しい
Nubiaのスマートウォッチ「Nubia α」は今までのスマートウォッチにはない快適な操作ができます。4型(960×192ピクセル)の長いディスプレイが大きな特徴。このディスプレイはベルト部分にまで伸びており、ある程度曲げることも可能です。(2019/7/9)

"腕”を取り合う競争の勝者は? 睡眠の質を測る腕時計がポラールから
各種センサーを備えた腕時計が、ウエアラブルデバイスの本命として盛り上がってきている。10万円を超える高級腕時計市場をめぐる争いがある一方、スポーツなど特定用途向けのGPSウオッチの進化も続く。フィンランドのポラールはスポーツウオッチに睡眠の質を計測する機能を盛り込んだ。(2019/6/26)

フィットネス機能を強化、ミニマルデザインのスマートウォッチ「MATE2」発売
Glotureは、6月14日にスマートウォッチ「MATE2」を発売。ミニマルデザインに強化したフィットネス機能を搭載し、活動量計やアプリ通知、睡眠記録なども利用できる。レンズ部分は丈夫なサファイアガラス、手入れが簡単なシリコン製ベルトを採用し、約6カ月〜12カ月動作する電池交換式となっている。(2019/6/14)

建設・測量生産性向上展2019:
橋柱のクラック発見にも活用可能な水中ドローン、レンタルのニッケン
レンタルのニッケンは「建設・測量生産性向上展2019」で、橋梁の水面部分のひび割れを発見できるドローンや現場作業員の体調を管理するサービスを披露した。(2019/5/24)

製造IT導入事例:
作業者の安全性向上に貢献、IBMとウェアラブル各社が協業
IBMは、Garmin Health、Guardhat、ミツフジ、SmartConeと協力し、同社の「IBM Maximo Worker Insights」を活用した作業者の安全監視支援を実施すると発表した。各社のデバイスなどと組み合わせ、作業者の安全性管理基盤の強化を目指す。(2019/3/18)

ITmedia NEWS TV:
日々の生活を可視化するスマートウォッチや活動量計の最新トレンド
(2018/12/26)

「ヒプマイ×タニタカフェ」コラボメニューが公開! 活動量計の再販も
タニタカフェの食べ物は安心感ちがう。(2018/12/19)

下着に貼る活動量計「Spire Health Tag」発売
Apple Storeが、Spireのフィットネストラッカー「Spire Health Tag Sleep, Stress, and Activity Tracker」を販売開始した。(2018/12/5)

PR:運動・健康をいつでもどこでもサポート! お手頃スマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT」の実力をチェック
Huaweiが新しいスマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT」を発表しました。ビジネスでもプライベートでも使えるデザインとバッテリー持ちの良さが特徴であるこの製品を、ウェアラブルデバイスに詳しい女性ライター「すずまり」さんに試してもらいました。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/11/30)

DNP、Mastercardの非接触決済が可能なウェアラブルデバイスを提供 11月にJリーグ公式戦で実証実験
大日本印刷は、Mastercardの非接触決済「Mastercardコンタクトレス」を搭載したウェアラブルデバイスの発行体制を構築。小型の非接触ICカードをさまざまなウェアラブルデバイスに組み込むことでキャッシュレス決済が可能となり、第一弾として11月にJリーグ公式戦での実証実験を行う。(2018/11/16)

ネコを見守る首輪型デバイス「Catlog」、Makuakeで登場
ネコの首輪型活動量計「Catlog」がクラウドファンディングに登場した。(2018/10/29)

最長25日持続のスタミナ、GPS対応のアナログスマートウォッチ「Steel HR Sport」実機レビュー 新生Withingsの実力は
GPS対応のアナログスマートウォッチ「Steel HR Sport」を試した。運動や睡眠、心拍数を計測する他、さまざまなアプリの通知に対応。最長25日持続するスタミナも魅力だ。(2018/10/10)

クラスタがどんどん健康になっていく タニタ×ヒプマイコラボカフェで各ディビジョンの「健康メニュー」が登場
2019年初旬に開催決定!(2018/9/27)

水曜インタビュー劇場(ぎゃあああ公演):
なぜ「お化け屋敷」で人は“ビビる”のか 仕掛人に聞いた
テーマパークや遊園地などに行って、お化け屋敷に入ったことがある人も多いのでは。お化けが出てきたり、急に明るくなったり、風が出てきたり。さまざまな工夫を施しているわけだが、恐怖を生み出す仕掛人はどのようなことに着目しているのか。「株式会社 闇」の社長に話を聞いたところ……。(2018/9/26)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Apple Watch Series 4」を試して分かった“iPhone以上の大進化”
「XS」「XS Max」「XR」といったiPhoneの新モデルに注目が集まっているが、実は最も進化し、今後われわれの生活を大きく変えていく可能性があるのは「Apple Watch」なのかもしれない。そう予感させる新モデル「Series 4」を発売前に試したレポートをお届けする。(2018/9/19)

歩数で白黒つけようぜ! 4時間で完売のタニタ×ヒプマイ歩数計、圧倒的人気に応えて追加販売決定
タニタさんありがとう……!(2018/9/8)

早く眠れるエアコン設定温度は? 活動量計の睡眠データ分析、ドコモ調べ
寝つきをよくするには、エアコンの設定温度を27〜28度に設定するといい――ドコモ・ヘルスケアがこんな調査結果を発表した。(2018/8/28)

日本モレックス:
ウェアラブル端末などのドッキング型充電器に適した接点部品「Contact Pucks」
日本モレックスは、モバイル機器やウェアラブル端末のドッキング型充電器向けの接点部品「Contact Pucks」を発表した。(2018/8/20)

日本モレックス Contact Pucks:
接触面が極めて平坦な充電器向け接点部品
日本モレックスは、モバイル機器やウェアラブル端末のドッキング型充電器向け接点部品「Contact Pucks」を発表した。極めて平坦な金メッキを施した接触面が、接続性や導電性において優れた性能を発揮する。(2018/8/16)

「ゲーム用語が分からなかった」 タニタのゲーム業界進出、責任者は“ゲーム初心者”だった
体重計メーカーのタニタが、セガゲームスの「電脳戦機バーチャロン」新作向けに、ゲームコントローラーの開発に乗り出す。ゲーム分野は、タニタにとって新たな事業領域。ネット上では「タニタが本気だ」「ニッチな商品だが大丈夫か」と話題を呼んだ。そんな開発プロジェクトを社長から任されたのは、「あまりゲームに触れたことがなかった」という久保彬子さん(新事業企画推進部)だった。(2018/6/15)

「タニタカフェ有楽町店」がオープン タニタが狙う“千代田区OL”
いっぱい歩くとグッズがもらえるポイントサービスも。(2018/6/5)

子どもの見守り機能を備えた腕時計型スマートフォン「myFirstFone」登場
日本ポステックは、子どもの見守り機能を充実させたGPS搭載の腕時計型スマートフォン「myFirstFone」の先行予約販売を開始。4月25日からクラウドファンディングサービス「makuake」で行っており、最大44%オフで購入することができる。(2018/4/26)

製造ITニュース:
施工現場のIoT化を実現するソリューション、「見える化」や進捗管理など
日立建機は、施工現場の見える化や進捗管理、指定エリアへの進入を通知する機能を持つIoT施工ソリューション「Solution Linkage Mobile」の販売を開始する。機械および人の現在地や位置履歴を、ほぼリアルタイムに確認できる。(2018/4/24)

日本人の睡眠時間、主要28カ国で最短
日本人の平均睡眠時間は、主要28カ国中最短――こんな調査結果を、活動量計メーカーが発表した。(2018/4/9)

「アメトーーク!」機に売り上げ増:
“肩乗せスピーカー”が人気に ソニーは受注を一時停止 BOSEも対抗
“肩乗せスピーカー”が人気だ。ソニーの「SRS-WS1」は、バラエティー番組で紹介されたのを機に売り上げが急増し、生産が追い付かず受注を一時停止する事態に。音響機器メーカーのBOSEも同様の製品を近く発売する。(2018/3/23)

全国100店舗めざす:
タニタがカフェ展開 「楽しさ」重視でハードル下げる
タニタは、「タニタ食堂」に次ぐ新業態「タニタカフェ」の本格展開を始める。5月下旬に「タニタカフェ有楽町店」を出店。気軽に楽しめる店舗とメニューで支持を広げる。(2018/3/8)

「タニタカフェ」有楽町に5月下旬オープン 有機野菜使ったメニュー 歩数に応じてポイントたまる取り組みも
タニタは5月下旬、東京・有楽町に「タニタカフェ」を出店する。(2018/3/8)

ジュネーブモーターショー2018:
VWのEVセダンは「モデルS」に対抗、自動運転中は「HoloLens」で拡張現実
Volkswagen(VW)は、「ジュネーブモーターショー 2018」において、電気自動車(EV)のコンセプトセダン「I.D. VISION」を世界初公開した。(2018/3/7)

透明ソーラーパネルを搭載したアナログ針スマートウォッチ「LunaR」 クラウドファンディングで登場
太陽光や室内灯でも充電できる透明ソーラーパネルを搭載した、アナログ針のスマートウォッチ「LunaR」のクラウドファンディングがスタート。提供価格は2万9800円(税・送料込)で、プロジェクトは4月16日まで行う。(2018/2/23)

医療機器ニュース:
ICT健康機器とヘルスケア関連アプリの連携を開始
エー・アンド・デイは、メディエイドと健康管理事業での協業を開始した。エー・アンド・デイ製のICT健康機器とメディエイドのアプリケーションとの連携を本格化する。(2018/2/16)

CES 2018:
“隠れ高血圧”の発見に役立つ腕時計型の血圧計、オムロンが開発
オムロンヘルスケアが腕時計型の“ウェアラブル血圧計”を「CES 2018」で参考展示。いつでも血圧を測定できることで、“隠れ高血圧”の発見や治療方法の選択に役立つという。(2018/1/12)

医療機器ニュース:
スマートウォッチの差別化は薬事法・FDA対応に、手首式血圧計を2018年発売
オムロン ヘルスケアは、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2018」において、手首で測定するスマートウォッチ型の血圧計を出展する。(2018/1/9)

組み込み開発ニュース:
身につけて気にならないスマートウォッチとは? ソニーは「腕時計」を目指した
ソニーはスマートウォッチ「wena wrist」シリーズの新製品を発売する。ベルト2種類とヘッド3種類を追加し、好みや必要な機能に合わせて組み合わせを楽しめるようにした。(2017/12/8)

ペット向けのウェアラブル端末が登場 健康状態の把握に
ベムパートナーは、ペット専用アクティビティモニター「FIT P2」の先行販売となるクラウドファンディングを募集開始。スマートフォンアプリと連動し、センサーで睡眠やランニングなどペットの活動情報を収集することができる。(2017/11/27)

情報通信白書2017を読み解く(後編):
「第4次産業革命」の経済効果は132兆円、どうする日本の製造業?
総務省が発行している「情報通信白書2017」から第4次産業革命に対する動きを読み解く本稿。後編では、第4次産業革命による経済的インパクトなどを紹介する。日本の製造業が第4次産業革命の世界的な流れの中で後れを取らないために必要なこととは何だろうか。(2017/10/26)

推し松と一緒に健康に タニタ「おそ松さんオリジナル活動量計」予約開始
タニタが、テレビアニメ「おそ松さん」とコラボレーションした「おそ松さんオリジナル活動量計」の予約受付を開始した。6つ子それぞれのグッズが入ったパッケージを用意。(2017/10/16)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
iPhone 8は本当に保守的すぎるのか Apple Watch Series 3と使って得た結論
毎年恒例の新製品発表会から発売を経て、「iPhone 8」のレビューは一通り出尽くした感がある。完成度が高い一方、保守的すぎるとの声も少なくないが、実際に「Apple Watch Series 3」と組み合わせて使ってみると、違った側面も見えてきた。(2017/9/27)

「wena wrist」のバンドでお気に入りの腕時計をスマートウォッチ化させてみた
ソニーのスマートウォッチ「wena wrist」のバンドが単品で発売されました。このバンド部分にはセンサーやFeliCa機能を搭載しているので、好きな時計に付け替えれば、スマートウォッチとして使えるようになります。バンド+お気に入りの腕時計の組み合わせを試してみました。(2017/9/6)

IFA 2017:
Samsungのウェアラブル新製品はココが新しい IFA発表会レポート
Samsungが、IFA 2017に合わせてプレスカンファレンスを開催。2017年は一般家電とIT家電をまとめて発表。IT家電ではウェアラブル端末3機種を発表したが、何が新しいのだろうか?(2017/8/31)

医療機器ニュース:
子どもの睡眠不足や夜更かしを専門家に相談できるスマホアプリ
大阪大学は、幼児の睡眠習慣に関して、専門家に相談し、指導を受けられるアプリ「ねんねナビ」を開発した。スマートフォンやタブレット端末で使用でき、保護者にとって分かりやすい睡眠教育コンテンツ(動画)も作成した。(2017/8/28)

IoTデバイスの進化が常識を変える
「iPhone」発売から10年、しかしスマホは10年後には使われていない?
今日、スマートフォンなしの生活は想像できない。だが、真にスマートなIoTデバイスが普及すれば、スマートフォンは特別な存在ではなくなるはずだ。(2017/7/26)

0.5歩先の未来を作る医療IT
タブレット問診票とウェアラブル血圧計は、医療現場のペーパーレスを後押しする?
問診票や、日々計測した血圧や血糖を記録する手帳は、紙ベースのフォーマットが長年利用されていました。しかし近年ではこれらもデジタル化が進んでいます。(2017/7/24)

「スマートウォッチは時計の価値が薄れる」──スマホと“連携しない”活動量計付きアナログ時計 エプソンが発売
アナログ針でデータを表示することにこだわった腕時計がエプソンから登場する。外付けのセンサーデバイスも用意するが、スマートフォンとの連携機能はない。その理由は?(2017/7/20)

医療機器ニュース:
「睡眠は7〜8時間がよい」「中高年は眠りが浅い」、定説を活動量計で実証
フィットビット・ジャパンは、同社のリストバンドが浅い睡眠/深い睡眠/レム睡眠の各睡眠ステージの時間を正確に記録する能力を備えていることを確認し、7時間以上の睡眠が健康に良い影響を与えるという科学的理論を裏付けた。(2017/6/28)

デジタルヘルス製品を投下:
約10年ぶり、ノキアが日本の民生市場に再参入
Nokia Technologies(以下、ノキア)が、デジタルヘルスに特化したスマートデバイス製品群を携え、10年ぶりに日本のコンシューマー市場に参入する。一体、なぜ日本なのか。同社のアジア マーケティング責任者が語った。(2017/6/26)

横浜市ら、IoTを活用した「移動式住居」で実証実験 災害時の仮設住宅にも
被検者は1週間ここに住み、データを得る。(2017/6/23)

ノキア、日本市場に9年ぶり再進出 1万円を切る「Wi-Fi対応体重計」など ヘルスケア注力
ノキアが9年ぶりに日本の一般消費者向け市場に再進出する。(2017/6/21)

半径300メートルのIT:
認証の未来は“耳の穴”にあり? 「AirPods」の意外な可能性
久々に“デバイスが生活を変える”という体験を味わった「AirPods」。セキュリティの未来も、ここにありそうな予感がします。(2017/6/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。