「困る」……名機「nasne」出荷終了にユーザー嘆き、後継機も「予定なし」
人気のネットワークレコーダー「nasne」の出荷が近く終了。後継機の予定もないという。ユーザーからは「困る」「torneのアプリは月額課金してもいいから、なんとか維持してほしい」といった声が寄せられている。(2019/6/25)

Android版Googleアプリのβ版に共有ボタン追加
Googleアプリのβ版で、検索結果ページの検索枠に共有ボタンが表示されるようになった。タップすると検索結果をメールやメッセージで共有できる。飲み会会場選びなどに便利そうだ。(2019/6/21)

「ハリポタGO」こと「ハリー・ポッター:魔法同盟」、米国で配信開始 日本で使える?
米Nianticは米国のApp Storeで、ARゲームアプリ「ハリー・ポッター:魔法同盟」を配信開始した。(2019/6/21)

“ハリポタGO”、米国などで6月21日に配信開始 日本は「近々」
ARを活用したスマートフォン向け位置情報ゲーム「ハリー・ポッター:魔法同盟」(iOS/Android)が、米国などで21日に公開。日本でも近々公開される。(2019/6/19)

スマホゲームアプリ「Dr. Mario World」7月10日に配信 LINE、NHN、任天堂が共同開発
LINE、NHN、任天堂の3社が共同開発し運営するアクションパズルゲーム「Dr. Mario World」が、7月10日から配信される。事前登録はすでに開始しており、日本やアメリカを始めとした59の国・地域で提供を予定する。ダウンロードは無料で、一部アイテムは有料(課金制)となっている。(2019/6/18)

Facebook、ユーザーデータ収集アプリをまたリリース(Android版のみ)
Facebookが、1月に批判を受けて終了した「Facebook Research」に代わる新たな市場調査アプリ「Study」をリリースした。ユーザーがインストールするとデバイス、アプリ、ネットワークなどの情報を自動的に収集し、対価をPayPalで支払う。(2019/6/12)

漫画発見アプリ「アル」が2億円調達 キンコン西野氏など出資
漫画発見アプリ「アル」運営元が2億円を調達。ベンチャーキャピタルや個人投資家のほか、お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣氏が代表を務める「株式会社にしのあきひろ」からも調達した。アルのAndroid版もリリースした。(2019/6/11)

「Googleアシスタント」が「Waze」でも利用可能に
Googleの音声アシスタントがナビアプリの「Waze」で使えるようになった(まずは米国で)。運転中に画面をタップしたりせずに渋滞情報などを確認できる。(2019/6/11)

ITはみ出しコラム:
「iOS 13」でプライバシー保護を強化するApple 個人データからFacebookとGoogleを遠ざける新機能も
GoogleとAppleがそれぞれの年次開発者会議を開催。Googleが「プライバシー」を前面に打ち出した一方、Appleはそれが当たり前であるかのような態度を貫きました。(2019/6/9)

ガンホー株価が値下がり率上位 「ラグナロク マスターズ」セルラン伸び悩み?
まだリリースされたばかりですが。(2019/6/7)

無料メーリングリストサービス「freeml」2019年12月に終了 1997年に運営開始した老舗
約22年の歴史を持つ「日本最大級の無料メーリングリスト」です。(2019/6/3)

アクセシビリティーも向上
「Chrome OS 74」の注目機能とは? Android/Linuxアプリ利用がより快適に
Chrome OSバージョン74は、組織向け機能やアクセシビリティー、セキュリティなどを強化した。AndroidアプリとLinuxアプリ向けの機能を強化し、使い勝手の向上を図る。(2019/6/1)

Google Playストア、子どもを不適切アプリから守るポリシー強化
Googleが、Androidアプリの公式オンラインストア「Google Playストア」で子どもが不適切なアプリをダウンロードさせないよう、ポリシーを改定すると発表した。アプリ開発者は9月1日までに既存アプリの登録情報を確認・変更する必要がある。(2019/5/30)

「痴漢撃退」機能に注目集まる「Digi Police」とは? 警視庁に開発経緯や普及具合を聞いてみた
生活圏が東京都以外でも大半のコンテンツは機能します。(2019/5/27)

「Huawei独自OS」は非現実的か “オープン”なOSと“クローズ”なアプリの関係
一部メディアで報じられた、「Huaweiが独自OSを開発する」という話。その実現可能性を考察する。(2019/5/24)

auの「+メッセージ」が公式アカウントに対応 自らも4つのアカウントを開設
大手3キャリア共通のメッセージングサービス「+メッセージ」。その公式アカウント機能が、auからスタート。最新版アプリをインストールすることで利用可能となる。(2019/5/23)

アドビ、動画編集アプリ「Premiere Rush」のAndroid版を提供開始
アドビが動画編集アプリ「Premiere Rush」のAndroid版を提供開始。日本向けのモーショングラフィックステンプレートも用意し、幅広く使える「縦書き」や「集中線」などを複数追加している。(2019/5/22)

Minecraftが現実世界にやってくる Microsoft、スマートフォンAR「Minecraft Earth」発表
現実世界に自分の建物を作ることができる。(2019/5/18)

ドコモが「FACE LOG」を提供開始 スマホカメラで肌の状態を解析
NTTドコモがソニーネットワークコミュニケーションズと共同で、スマートフォンのカメラで顔を撮影するだけで肌の状態を解析できる健康支援サービスを開発。「肌年齢」「しみ」「しわ」「くま」「毛穴」「肌の色み」の6項目の状態を確認でき、レポートや肌への効果が期待できる生活習慣も提案する。まずはiPhone版からスタートし、秋にはAndroid版の提供を予定している。(2019/5/16)

スマホでSteamのゲームが遊べる公式アプリ「Steam Link」ついにiOS版リリース! 日本語にも対応
同一ネットワーク上のSteamをリモート操作。(2019/5/16)

スマホアプリで異性や子どもの姿に変身! 「Snapchat」の写真フィルターが強力で楽しい
おじさんが女性化を試すと、高確率でお母さんっぽくなる説。(2019/5/15)

エイサー、法人向けChrome OS搭載ミニPC「Acer Chromebox」にCore i5モデルを追加
日本エイサーは、手のひら大サイズの小型筐体を採用したChrome OS搭載ミニPCのラインアップに第8世代Core i5モデルを追加した。(2019/5/15)

電話やメールが届くと震える:
スマホに届いた通知や着信を確認できる「スマートボールペン」、キングジムが6月発売
キングジムがスマートフォンと連携して使うスマートボールペン「インフォ」を6月14日に発売する。スマホに届いた電話やメール、SNSなどの通知を、バイブレーション、LEDライト、小型ディスプレイで確認できる。(2019/5/15)

Google I/O 2019:
これから発売のChromebookはすべてLinux対応に
Googleの「Chrome OS」搭載ノートPC「Chromebook」は昨年から一部のモデルがLinuxに対応していたが、同社はGoogle I/Oで、今後発売のすべてのモデルがLinuxをサポートすると発表した。(2019/5/13)

LINEのUI変更でレビュー大荒れ 機能多すぎ? 「元に戻して」の声も
「LINEのUIがまた変わった」「使いづらい、元に戻してほしい」――LINEのユーザーインタフェースが7日に変更され、一部の機能が移動したり、操作法が変わったことが、波紋を広げている。機能の詰め込みと利便性を両立させることはできるだろうか。(2019/5/10)

ゆうちょPayアプリで「佐々木」姓が認識されず、アカウント登録できないと話題に 現在は修正済み
ゆうちょ銀行のモバイル決済サービス「ゆうちょPay」で、「『佐々木』姓がアカウント登録できない」と話題になった。現在は修正済み。(2019/5/9)

Google Playストアでのアプリ評価、現バージョンへの評価重視に変更
GoogleのAndroidアプリストア「Google Play」のアプリレビューが8月ごろに変わる。これまではすべてのレビューのレーティングの平均だったが、最近のバージョンへの評価を重視するよう変更する。アプリが改善された場合に評価に反映されやすくなる。(2019/5/9)

スマホの写真を販売できるアプリ「Snapmart」のAndroid版が登場
スマホのカメラロール内の写真を選んで出品できる「Snapmart」のAndroid版が登場。販売価格の30〜60%が報酬となり、フォトコンテストでも賞金を受け取ることができる。(2019/5/8)

Firefoxのアドオンが使えなくなる不具合発生――更新版で対処を
不具合が原因で、一部のユーザーは導入済みのアドオン実行も、新しいアドオンのインストールもできなくなっていた。(2019/5/7)

モバイルdeワークスタイル変革:
プリンタやスキャナは不要!? スマホでミニマルにペーパーレス化
最近よく聞く「ペーパーレス」という言葉。日本社会ではその実現が難しい……かもしれないが、個人レベルなら十分にペーパーレスですごせるようになった。この記事では、その上で役立つサービスを3つ紹介する。(2019/5/3)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
4Gケータイが約6000円、Xiaomiの「Qin」は翻訳機にもなる?
中国の家電量販店では格安なフィーチャーフォンがまだ販売されています。2018年にXiaomiから販売されている「Qin」シリーズはスタイリッシュなデザインで、一般消費者がスマートフォンのサブ用途に持ってもよさそうな製品です。(2019/5/3)

ナンバーワンホストが異世界に飛ばされたら――? 『異世界とかよくわかんねーけどシャンパン入りました〜〜〜!!!』書籍化
これもある意味チート無双かもしれない。(2019/4/27)

新たな手口「DNS Changer」:
iOS端末向けに偽の構成プロファイルを用意する手口も――進化を続ける「Roaming Mantis」に警鐘
家庭用ルーターのDNS設定を変更し、それと知らぬうちにユーザーをフィッシングサイトや悪意あるサイトに誘導するサイバー攻撃キャンペーン「Roaming Mantis」は継続的に「進化」を続けている。iOSデバイス向けに偽の構成プロファイルをインストールさせる手法も登場しており、引き続き注意が必要だ。(2019/4/25)

半径300メートルのIT:
「お金を払ってセキュリティを学ぶ」のは平成で終わり? ある無料教本が神レベルで優れている件
皆さんの中にはひょっとして、小さな企業を十分守るだけのセキュリティの知識を身に付けるには「ある程度お金がかかるはず」と思っている方もいるのではないでしょうか? 実は、そんなことはありません。(2019/4/24)

LINE PayアプリのiOS版が公開 1回の利用で還元上限アップ
LINE PayアプリのiOS版が公開になった。4月30日までのキャンペーンで、一度でもLINE Payアプリのコード払いを使用すると、最大還元額が2倍の1万円にアップする。(2019/4/23)

「LINE Payアプリ」iOS版公開
Android版に続き、LINE Pay専用のアプリのiOS版が公開された。(2019/4/23)

CloseBox:
iPhoneとMacを行き来して原稿を書く方法
iPhone用テキストエディタをお探しの貴兄に。(2019/4/19)

LINE Pay、4月18日から最大20%還元キャンペーン 新公開の専用アプリ利用で還元上限を2倍に
還元総額の上限は5000円ですが、新アプリ利用で2倍に。(2019/4/17)

LINE Payが再び最大20%キャンペーン、アプリも独立提供
LINE Payが最大20%のキャンペーンを実施。4月18日から4月末日まで。最大還元額は5000円だが、新たに提供する「LINE Payアプリ」を一度でも利用すると、2倍の1万円までアップする。(2019/4/17)

LINE Payに専用アプリが登場 起動時のパスワードなし、“加盟店マップ”搭載
LINE Payに専用のスマホアプリが登場。起動時のパスワード入力を廃したほか、近隣の加盟店を表示する地図を収録。使い勝手を向上させた。(2019/4/17)

本物の魚のように泳ぐロボットフィッシュ「MIRO-5」一般発売! 未来すぎる姿にワクワクが止まらない
かっこいい。(2019/4/17)

Facebook Messengerのダークモードが正式版に
Facebookのメッセージングアプリ「Facebook Messenger」のモバイルアプリの「ダークモード」が正式版になった。設定画面で切り替えられる。三日月の絵文字で切り替えるイースターエッグは使えなくなった。(2019/4/16)

定額音楽サービス「HMVmusic」誕生 ローソンチケットの当選確率アップやPontaポイント2〜4倍などの特典付き
実店舗と連携できるのも特徴。(2019/4/15)

iOS版「LINE LIVE」にスクリーン配信機能 スマホ1台でゲーム実況が配信可能に
Android版は今後実装予定。(2019/4/13)

「au PAY」で買い物をしてみた 新アプリの使い勝手や不満点は?
4月9日にスタートした「au PAY」は、au WALLETの残高を使う決済サービス。何ができて、何ができないのか? 競合他社にはない魅力は? 早速使ってみたので、アプリの使い勝手も含めてレビューしたい。(2019/4/12)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Androidタブ+ドック=スマートディスプレイは“二重人格”ながらも思った以上に便利だった
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。前回に続き、Alexa搭載のスマートディスプレイとして利用できる、レノボの「Lenovo Smart Tab P10 with Amazon Alexa」をお届けする。(2019/4/10)

マクドナルドが「未来型店舗体験」を静岡県で開始 アプリでの事前注文「モバイルオーダー」など新サービスを導入
よりファストに、より快適に。(2019/4/9)

「ギガ」が足りない スマホやアプリの設定を見直そう(動画編)
期せず「ブロードバンド難民」になってしまった筆者。通信容量を節約すべく、スマートフォンやアプリの設定を見直すことにしました。まずは動画アプリの設定から。(2019/4/9)

au PAYを他キャリアの回線で使う方法
4月9日にサービスが開始した「au PAY」は、現時点ではauユーザーしか使えない。ただし、auと他キャリアを契約している人が、他キャリアの回線でau PAYを使うことはできる。利用できるのはiOSアプリのみ。(2019/4/9)

マクドナルド「レジに並ばず買える」実験 静岡でもスタート アプリで事前注文
アプリから商品を事前注文できるサービスを日本マクドナルドが静岡県で始める。(2019/4/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。