「Androidタブレット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

SKT、13.3型E-Inkパネルを採用したAndroidタブレット
SKTは、E-Inkパネルを採用した電子書籍閲覧向きの13.3型Androidタブレット「Boox Max3」を発表した。(2019/10/7)

“ハイドア”の先駆者に聞く「シュリンクする住宅市場で生き残るには」:
なぜドアメーカーが受注依存型のビジネスモデルから脱し、売上100億円を達成できたか?
ここ数年、建具の市場で人気の高い、天井までの高さがある“ハイドア”。アイカ工業、パナソニック、LIXILといったメーカーも、次々と高さのあるドアを開発し、ハイドアのマーケットは拡大を続けている。戦前から神奈川県横浜市に本社を置く、神谷コーポレーショングループは大手メーカーに先立つこと、2005年に主力製品となるオリジナルブランド「フルハイトドア」を立ち上げ、業績を10年で約7倍にするなど、この分野の第一人者ともいえる確固たる地位を築いている。次の戦略では、ARサービスやIoTドアなど、これまでにないハイドアの提案も視野に入れる。(2019/9/26)

ドン・キホーテが電子コミックに特化したAndroidタブレットを9980円で発売 新書版コミックスとほぼ同サイズに
Androidタブレットとしても使えます。(2019/9/25)

既存モデルもリフレッシュ:
低価格ビジネスPC「ThinkBook」も第10世代Coreプロッセッサに刷新
Lenovoは9月5日(現地時間)、低価格ビジネス向けPC「ThinkBook」シリーズに2モデルを追加発表、既存モデルもIntelの第10世代Coreにリフレッシュする。(2019/9/6)

Googleアシスタント対応の新型スマートディスプレイ「Lenovo Smart Display 7」
LenovoのGoogleアシスタント対応スマートディスプレイに新型の「Lenovo Smart Display 7 with the Google Assistant」が加わる。(2019/9/6)

さらばAlexa:
Google アシスタント採用のスマートディスプレイ対応Androidタブ「Lenovo Smart Tab M8」
Lenovoは9月5日(現地時間)、8型IPS液晶ディスプレイを搭載するAndroidタブレット端末「Lenovo Smart Tab M8 with The Google Assistant」を発表した。(2019/9/6)

キックスタンドは健在:
Google アシスタント搭載で生まれ変わった「Lenovo Yoga Smart Tab」
9月5日(現地時間)、Lenovoは10.1型WUXGA液晶ディスプレイを搭載するAndroidタブレット端末「Lenovo Yoga Smart Tab with The Google Assistant」を発表した。(2019/9/6)

iPad Pro (2019) も3眼カメラ? iPhone 11だけでなく
iPad Pro新モデルのカメラ性能おは競合Androidタブレットを大きく引き離しそうだ。(2019/8/10)

UNPACKED 2019で触れたNote10以外の新製品 「Galaxy Tab S6/Watch Active2/Book S」の特徴は?
「Galaxy UNPACKED 2019」で発表されたのはスマートフォンの「Galaxy Note10」と「Galaxy Note10+」だが、タブレット、スマートウォッチ、PCも発表。実機の写真とともに、主な特徴を見ていこう。(2019/8/9)

mineoもHuawei端末を9日に発売 「継続的に利用できることを確認」
mineoが発売を延期していたHuawei製のスマホとタブレットを8月9日に発売する。トリプルカメラを搭載したProを除く「P30シリーズ」とタブレット「MediaPad M5 lite」の計3機種を取り扱う。オプテージは「アプリや端末のアフターサービスも含め総合的に判断した」と説明している。(2019/8/8)

メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2019:
自治体に標識の施設台帳が無い?ドラレコ映像からAIで自動作成
古河電工は、AIを活用してドライブレコーダーで撮影した映像から、道路上の道路標識や照明などを判定し、施設台帳を自動で作成して、そのデータを基にARで現場点検を行うシステムを2019年度内の提供開始を目指して開発を進めている。これまでに日光市で試験導入したところ、作業時間が10分の1以下に短縮されたという。(2019/8/8)

Samsungの新Androidタブレット「Galaxy Tab S6」はSnapdragon 855、Sペン付きで649ドルから
SamsungがAndroidタブレット「Galaxy Tab S6」を発表した。Snapdragon 855搭載でSペン付き、Samsung DeX対応でPCのようにも使える。価格は6GB/128GBが649ドル(約7万円)。(2019/8/1)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPadOS」で今度こそ“iPadがモバイルPC代わり”になるか PCユーザー視点からβ版を試して分かったこと
2019年秋のリリースに向け、「iPadOS」のパブリックβが登場。仕事ではタブレットではなくパソコンを使い続けてきた筆者の視点から、「12.9インチiPad Pro」にiPadOSのβ版をインストールし、ノートパソコン代わりに使ってみたインプレッションをお届けする。(2019/6/26)

Google、オリジナルタブレットから撤退し、Chrome OSではノートPC「Pixelbook」に専念
Googleが、「Pixel Slate」を最後にオリジナルタブレットから撤退すると、Computerworldに語った。今後はノートPC型にフォーカスし、年内に「Pixelbook」の新モデルを発表する可能性をほのめかした。(2019/6/21)

Microsoft Focus:
「HoloLens 2」登場で何が変わる? Mixed Realityがビジネスにもたらす価値とは
日本マイクロソフトは、開発者向けイベント「de:code 2019」で日本で初めて「HoloLens 2」を公開した。筆者が実際に触れて分かったこととは。またMicrosoftがビジネス分野においてHoloLens 2で狙っていることとは。(2019/6/14)

「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」の実力【後編】
Pixel 3aにも搭載へ 「Android Q」は5Gや“曲がるスマホ”フォルダブルを実現
GoogleのAndroidスマートフォン「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」は、Androidの最新版「Android Q」をいち早く利用できるようになる見込みだ。Android Qの主要な新機能を紹介する。(2019/6/11)

「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」の実力【前編】
4万円台で買える「Pixel 3a」 約10万円の「Pixel 3」と何が違うのか?
Googleは新たなスマートフォン「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」を発売した。既存のフラグシップモデルと同様の品質の製品を、より安く提供する狙いだ。(2019/6/2)

米商務省がHuaweiに事実上の「禁輸措置」 スマホやタブレットへの影響は?
米商務省が、中国Huawei(ファーウェイ)とその関連会社への部品やサービスなどの輸出を事実上禁止する措置を講じると発表。同社のAndroidスマートフォンやAndroidタブレットはどうなってしまうのか、現時点で分かっていることをもとにまとめる。(2019/5/22)

Android搭載、タッチディスプレイ付きの室内ドアが6月に発売 25万円前後
神谷コーポレーション湘南が、タッチディスプレイを搭載した室内ドア「FULL HEIGHT MILAOS(フルハイトミラオス)」を2019年6月頃に発売する。同社の商品を取り扱う工務店などで販売される予定で、定価は25万円前後を見込む。なぜ、ドアにディスプレイを搭載したのか?(2019/4/22)

半径300メートルのIT:
端末選びに失敗する前に読んでほしい、家族用の「iPad Air」でセキュリティのドツボにはまった話
誰もがさまざまなタブレット端末を使うこの時代、自分の望む使い方ができるかどうかはまさに「セキュリティ次第」かもしれません。(2019/4/16)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
復活した「iPad mini」がスマホ選びの新基準になり得る理由
3年半ぶりに復活した「iPad mini」。新しい第5世代のiPad miniは、そのサイズ感の程よさから「都市生活向けタブレット」として使いやすいだけではなく、今後のスマートフォン選びにも影響する、そんな製品になるのかもしれない。(2019/4/10)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Androidタブ+ドック=スマートディスプレイは“二重人格”ながらも思った以上に便利だった
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。前回に続き、Alexa搭載のスマートディスプレイとして利用できる、レノボの「Lenovo Smart Tab P10 with Amazon Alexa」をお届けする。(2019/4/10)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
合体してAlexaスマートディスプレイに変身するレノボのAndroidタブレットを試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はタブレットとドックを合体させることでAlexa搭載のスマートディスプレイとして利用できる、レノボの「Lenovo Smart Tab P10 with Amazon Alexa」を試してみた。(2019/4/9)

さよならGoogle+。「正直ダメだったところと大好きだったところ」を、最後まで愛したユーザーたちに聞いた
ここでしか出会えない人たちがいた。(2019/4/2)

NTTドコモのタブレット「dtab d-01K」がOSバージョンアップ Android 8.0に
NTTドコモが「dtab d-01K」をAndroid 8.0にバージョンアップ。「ピクチャー イン ピクチャー」への対応やログイン情報の自動入力、キッズモードとdキッズのプリインなどが行われる(2019/3/25)

石野純也のMobile Eye:
Appleはなぜ発表会の前週に新「iPad Air」「iPad mini」を発表したのか
Appleが、3月25日(現地時間)に米カリフォルニア州で開催される発表会に先立ち、18日に「iPad Air(第3世代)」と「iPad mini(第5世代)」の2機種を発表した。まさに青天のへきれき。なぜ、あえて発表会の前に新製品を発表したのか。(2019/3/23)

2代目「ロボホン」2月27日発売 “歩行レス”登場の狙いは?
シャープが約2年ぶりに「RoBoHon(ロボホン)」をモデルチェンジ。歩行・起き上がりに対応しない代わりに価格を抑えたライトモデルも登場。新サービスも順次投入する。(2019/2/18)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「打倒iPad Pro」なBOOXのペン付き電子ペーパータブレットに触れた
電子ペーパーをディスプレイに採用したタブレット「BOOXシリーズ」を手掛けるONYX。Android OSを採用しAndroidタブレットとしても使える魅力を備えています。1月のCES 2019で展示されていた「Pro」シリーズを触りました。(2019/2/16)

E-ink搭載の13.3型Androidタブレット「Boox Max2 Pro」発売 8万9800円
SKTは、電子ペーパー「E-ink」パネルを搭載したOnyx InternatinalのAndroidタブレット「Boox Max2 Pro」を発売。筆圧感知と傾き検知機能を持つワコムスタイラスの採用した。価格はミヤピックスのノングレア保護フィルム、RAVPowerのUSBチャージャーがセットで8万9800円(税別)。(2019/2/15)

パナソニック、業務向けの堅牢7型Androidタブレット シリーズ最薄のスリム筐体を実現
パナソニック モバイルコミュニケーションズは、堅牢筐体を採用した7型タブレット端末「TOUGHBOOK FZ-L1」シリーズを発表した。(2019/1/28)

レノボ、スマートディスプレイとしても使えるAlexa対応10.1型タブレット
レノボ・ジャパンは、専用スピーカードックを付属した10.1型Androidタブレット「Lenovo Smart Tab P10 with Amazon Alexa」を発表した。(2019/1/23)

NEC、声でOSを起動できる「ボイス起動」対応の一体型デスクトップ
NECパーソナルコンピュータは、一体型デスクトップPC「LAVIE Desk All-in-one」シリーズの2019年春モデルを発表した。(2019/1/22)

ドコモはなぜハワイで「dポイント」を導入したのか? 「d払い」は?
ドコモがハワイで「dポイント」を導入した。dポイント加盟店は、18社23店舗。ユーザーは買い物した額に応じて、1ドルか2ドルごとに1ポイントを獲得できる。ドコモはなぜハワイでdポイントを導入したのか?(2018/12/9)

モバイルとWindowsのアプリをシームレスに
仮想デスクトップが次に目指すのは「レガシーなWindowsアプリとの融合」
仮想デスクトップのユーザーが、アプリの機能を最大限に引き出せる形でそのアプリを開くことができれば理想的だ。実現のためにすべきことは何か。(2018/12/7)

NEC、家族で使えるエントリー10.1型Androidタブレット
NECパーソナルコンピュータは、初心者向けをうたった10.1型Androidタブレット「TE410/JAW」を発表した。(2018/11/20)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「iPad Pro」を試して判明した驚異の実力 もはやパソコン超えか
新しい「iPad Pro」を使い始めてみると、「仕事の全てをここに集約できるのではないか」という考えが頭を離れない。パソコンを仕事や学習の道具として毎日持ち歩くライフスタイルを送っている全ての人にとって、「次の世代のパーソナルコンピュータ」となる製品だ。(2018/11/6)

NEC、家庭向けのエントリー7型Androidタブレット「LAVIE Tab E」新モデル
NECパーソナルコンピュータは、家庭内での利用を想定したエントリー7型Androidタブレット端末「LAVIE Tab E」新モデルを発表した。(2018/10/9)

進化を続ける低価格8型Windowsタブレット 2万円台の「WN803」はどこまで使えるか
マウスコンピューターが2014年から製品を投入し続けている低価格な8型Windowsタブレットカテゴリー。その最新モデルである「WN803」の実力を検証する。(2018/9/28)

arrows先生が学ぶ:
PR:使いやすさに歴史あり――富士通スマホに込められた“思い”を聞く
富士通が初めての“携帯電話”を世に送り出して約27年。そのDNAを引き継ぐ「富士通コネクテッドテクノロジーズ」が、2018年新たなスタートを切りました。その歴史を改めて振り返ってみましょう。(2018/9/28)

レノボ、8コアCPUを搭載した10.1型Androidタブレット「Lenovo Tab P10」
レノボ・ジャパンは、10.1型WUXGA液晶ディスプレイを搭載するAndroidタブレット端末「Lenovo Tab P10」を発表した。(2018/9/26)

ファーウェイ、10.1型のエントリーモデル「HUAWEI MediaPad T5」9月21日発売
ファーウェイは、約10.1インチの高精細ディスプレイを搭載したエントリーモデルタブレット「HUAWEI MediaPad T5」を9月21日に発売。画面アスペクト比は視聴に最適な16:10で、ステレオスピーカーやキッズモードも備えている。(2018/9/18)

週末アキバ特価レポート:
未使用のPC-9821が当たる! TOEIスタンプラリー2018が始まる
東映無線各店で創立72周年を迎えた秋のスタンプラリーが始まった。税込み1万6980円の960GB SSDなど豊富な特価の他、スタンプラリーの景品としてPC-9821の未使用品も注目が集まっている。(2018/9/1)

週末アキバ特価レポート:
QNAP「TS-231P」が税込み6480円! オリオ恒例のアウトレットセール
修理上がりや展示上がりのNASキットを中心としたアウトレットセールをオリオスペックが開催。Intel SSDの開封品やジャンクPCケースなども用意している。(2018/8/25)

デバイス管理ツールも紹介
「iPad Pro」か「Surface Pro」か 導入と管理で比較するベストタブレット
ビジネスで利用するタブレットに最適なのはiPad ProかSurface Proか。IT部門はタブレットの導入と管理の方法も検討する必要がある。(2018/8/17)

Samsung、10.5型タブレット「Galaxy Tab S4」、別売DeXキーボードでPCのようにも利用可能
Samsungが、Androidタブレット「Galaxy Tab S4」を発表した。10.5型でSペンが付属し、別売のDeXキーボードと接続すればPCのように使える。ホームボタンがなくなった分画面が広くなった。(2018/8/2)

お絵かきタブレットにAndroidという選択はあり? 人気プロ絵師が「MediaPad M5 Pro」を試した結果
ラノベやスマホゲームなど多数のキャラクターデザインを手掛け、学校の講師も務める人気イラストレーターのrefeia氏に「MediaPad M5 Pro」の“お絵かき性能”を試してもらった。(2018/7/30)

LTEモデルはどうなった?:
「テクノロジー」と「ファッション性」を重視して製品展開――3年目を迎えた中国HuaweiのPC事業
スマホで定評のあるHuaweiがPC事業に参入して3年目を迎えた。同社のPC事業はどのような展開を描いていくのだろうか。コンシューマービジネス担当COOに話を聞いた。(2018/7/17)

「DeskMini 310」が発売前から高評価! 超小型ベアボーンのトレンドは?
ASRockの超小型ベアボーン「DeskMini 310」の予約販売が始まり、売り場では新製品以上に注目を集めていた。最近は同ジャンルで元気なヒット作が目立つ。(2018/7/2)

GoogleがAndroidタブレットから撤退? 公式サイトから一時消える→「バグでした」
「Android.com」英語版からタブレットのカテゴリーが一時消え、「GoogleがAndroidタブレットから撤退か」と話題に。Google幹部は「バグだった」と釈明し、ページを復活させた。(2018/6/4)

ファーウェイ、サラウンド機能も備えたエンターテインメント向けタブレット「MediaPad M5」「同 M5 Pro」
華為技術日本は、同社製Androidタブレット「MediaPad M」シリーズの最新モデル2製品を発表した。(2018/5/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。