「業務」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「業務」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

飲食店の無断キャンセル「逃げ得」許さん 防衛策が続々
飲食店などで予約した客が連絡せずに来店しない「無断キャンセル」。見込んでいた売り上げを失ったり、準備した食材や人件費が無駄になったりするリスクがあり、業界では「No Show」(ノーショー=姿を現さない)と呼ばれ、強く警戒されている。そんな中、保証会社が損害分をカバーしたり、弁護士が回収業務を代行したりするサービスが相次ぎ登場。どんなシステムなのか。(2019/8/22)

日本アイ・ビー・エム株式会社提供Webキャスト
AI活用のハードルを高く感じる企業に勧めたい、AIツールの短期導入術
多様な業務領域での活躍が期待されるAIだが、その導入ハードルは高いと思われがちだ。ただ、身近なビジネス課題に対して、用途に応じたAIサービスを適用するなら、数週間という短期間で導入することも可能になっている。(2019/8/22)

建設業の働き方改革:
建設コンサル向け業務管理システム「Direct R」が、業務改善に有効なワケ
川田テクノシステムは、建設コンサルタント向けに特化した業務管理システム「Direct R」の販売に注力している。働き方改革関連法が施行されたのを機に、社内の業務改善に着手する建設業者は多いが、各部門ごとに抱える業務効率化の壁をどう解消するかは課題となっている。(2019/8/19)

製造マネジメントニュース:
航空機内装大手のジャムコに業務改善命令、不適切事象が新たに判明
ジャムコは2019年8月20日、航空機内装品・機器事業の認定事業所について国土交通省から業務改善命令を受けたと発表した。同社は2019年3月に、同事業において不適切検査があったことを明らかにしていた。今回の業務改善命令は、その後の社内調査で新たに判明した事象が対象となっている。(2019/8/20)

「Tポイント」をビットコインに交換可能に 100ポイントにつき85円相当 bitFlyerとTポイント・ジャパンが提携
仮想通貨交換業者bitFlyerがTポイント・ジャパンと業務提携。「Tポイント」をビットコインに交換できるサービスを始めた。本人確認を済ませたユーザーを対象に、100ポイントにつき85円相当のビットコインを付与する。(2019/8/20)

自動運転技術:
自動運転ECUの業界標準目指す、ティアフォーが台湾クアンタと資本業務提携
ティアフォーは2019年8月19日、台湾のクアンタ・コンピュータ(Quanta Computer)を引受先として第三者割当による10億円の追加増資を実施したと発表した。この資本業務提携により、クアンタ・コンピュータとティアフォーは、自動運転システムを支える電子制御ユニット(ECU)の開発と商用化に注力し、業界標準の獲得を目指す。(2019/8/20)

CIM:
MTCとKTSが3D道路設計で業務提携、初弾は交差点モデルの自動生成アドオン
(2019/8/20)

日本アイ・ビー・エム株式会社提供Webキャスト
人手不足の解決策? RPAとAIを活用した業務自動化ソリューションの実力とは
拡大し続ける個々の業務と、不足している人的リソースというミスマッチは、多くの企業にとって解消すべき喫緊の課題だ。RPA、AI、OCRなどさまざまな技術を融合した最新の自動化ソリューションは、その解決策となり得るのか。(2019/8/22)

プレミアムコンテンツ:
「RPAは必ず仕事を効率化できる」は間違い 最大限の効果を引き出すには
コスト削減の手段としてロボティックプロセスオートメーション(RPA)に注目する企業は少なくない。しかし導入の方法によっては、セキュリティリスクを生んだり、かえって業務改善から遠ざかったりする恐れがある。(2019/8/16)

住信SBIネット銀行、“個人を識別できない顧客データ”を住宅機構から取得 AIのローン審査に活用へ
住信SBIネット銀行が、住宅金融支援機構から「非識別加工情報」の提供を受ける。住宅ローンの審査業務を行うAIにデータを学習させ、審査精度を高める狙い。(2019/8/15)

取締役がたった1人で挑んだRPAプロジェクト――大量の定型業務がなくても効果を出す秘策とは
大規模な定型作業がない企業ではRPAの効果を出しにくい――この見解を覆し、業務を効率化するだけでなく、自社ビジネスを広げるまでに至った企業がある。取締役がたった1人で挑んだプロジェクトの裏では何が起きていたのか。(2019/8/13)

建設現場におけるBPR(業務改善)の必要性と実践ポイント(2):
建設現場の“ムダ・ロス”解消には何を成すべきか?
ここ数年、ICTの著しい発展によって建設業界でも、その有効な活用方法が設計・施工・維持管理の各工程で検討され始めている。新たなソリューションを導入するには、さまざまな既存の壁が立ちはだかり、ときには既存の業務形態を変革することも迫られる。ビジネスルールを抜本的に設計し直す「BPR(Business Process Re-engineering)」。建設業界で導入することによって何が変わり、そのためには何をすべきか、プロレド・パートナーズが数々の建設会社でBPRをコンサルしてきた実績をもとに、本連載で解説していく。(2019/8/15)

Facebookもユーザーの会話を人間に聞かせていたが既に停止したと認める──Bloomberg報道
Amazon、Google、Apple、Microsoftに続き、Facebookもユーザーの音声データを業務委託者に聞かせていたことが明らかになった。Facebookは「AppleやGoogleと同様に、既にこの作業を停止した」とBloombergに語った。(2019/8/14)

年間数千件の海外出張、手配と経費精算を効率化へ――国際協力機構、コンカーの出張・経費管理クラウド活用で実証実験
国際協力機構(JICA)は、出張・経費管理業務の効率化とコスト削減に向けた実証実験を開始。コンカーの出張管理クラウド「Concur Travel」と経費精算・管理クラウド「Concur Expense」を導入し、海外出張の手配から経費精算までの効率化と経費削減を図る。(2019/8/13)

企業を蝕む「引き継ぎの魔物」、退治する4つの心得を伝授
引き継ぎを繰り返す度に、業務本来の目的が見失われ、無駄な作業が「ダブついて」いく。従業員が今日も意味のない仕事に精を出す――。今回は、企業のマネジャーがこの問題をどう対処すればよいのか、4つの心得を解説。実践することで、RPAにどの業務を任せればよいのかも見えてくる。(2019/8/9)

製造IT導入事例:
電子部品メーカーが「SAP S/4HANA」を採用、経営の可視化や製品別の損益把握に
SAPジャパンのERPスイート「SAP S/4HANA」を日星電気が次期経営基幹システムとして採用した。これにより日星電気は、経営情報の可視化や生産管理業務全体の見直しを図り、将来のデジタル改革に向け次期プラットフォームを構築する。(2019/8/9)

特に小売業に課題:
消費増税、約半数の企業が「対応できていない」 問題のある業務は?
アドビシステムズが「消費税増税に伴う業務に関する実態調査」を実施。増税に向けた業務対応の進捗について聞いたところ、半数近い企業でまだ対応ができていないことが分かった。(2019/8/7)

「ウォレットサーバにバックドアを仕掛けられた」 仮想通貨流出のビットポイント親会社が発表 一部業務は再開へ
コンピュータ内への不正な侵入を容易にするバックドア型のマルウェアがウォレットサーバに仕掛けられていたことが分かったという。(2019/8/6)

「Micro Focus Robotic Process Automation」を発表:
「IT部門は、業務部門にもっと寄り添っていくべきだ」――マイクロフォーカスエンタープライズ
RPAの企業導入が急速に進む一方で、“野良ロボット”問題をはじめ、RPAの成果を安全に引き出すための管理機能やノウハウに注目が集まるなど、国内におけるRPA活用は次のフェーズに入りつつあるようだ。そうした中、後発として国内に投入された「Micro Focus Robotic Process Automation」はどのような狙いと特長を持つのか――Micro Focus 最高製品責任者 トム・ゴーギャン(Tom Goguen)氏に話を聞いた。(2019/8/6)

原因をリクルートキャリアに直撃:
リクナビの「同意なしに学生の個人情報提供」はなぜ起きた? 裏には企業との業務提携関係
(2019/8/5)

顧客接点を“見える化”:
PR:「デザイン思考×CRM」で最高品質のサービスを ダイナースクラブが目指す“お客さま視点”の変革
お客さまに価値を実感していただけるサービスを――。そんな理想があっても、何に取り組むべきか悩む企業は多いだろう。問題の“本質”を見極めるにはどうすればいいのか。真の変革を成し遂げるため、「デザイン思考」の手法を取り入れて業務改善に挑んでいる人たちがいる。「ダイナースクラブカード」を手掛ける三井住友トラストクラブだ。同社は、最高品質のサービスを提供するため、業務変革に着手した。タッグを組んだのが、セールスフォース・ドットコムで「デザイン思考プログラム」を推進するIgniteチームだ。両社の取り組みは、顧客体験にどのような変化をもたらしたのか。(2019/8/5)

単純作業をより効率的に
「Windows 10」の知らないと損なキーボードショートカット5選
「Windows 10」の管理には、退屈な作業も少なからずある。PC管理者の業務を楽にする5つのキーボードショートカットを紹介する。(2019/8/4)

「シーマン」20周年 “共感する”対話エンジン開発、ロボットに搭載へ
ユカイ工学とシーマン人工知能研究所が、“共感する”対話エンジン「ロボット言語」の共同開発などで業務提携。ユーザーに“共感”できる対話エンジンを開発し、ユカイ工学が2020年に発売予定のコミュニケーションロボット「BOCCO emo」に搭載する計画だ。(2019/8/1)

AIチャットbotは職場をどう変える?
佐賀銀行がチャットbotを導入 社内問い合わせ業務の効率化へ
社内問い合わせを減らすことは難しいが、定型的に処理できる問い合わせも少なくない。佐賀銀行はAIチャットbotを導入して、従来は電話で対応していた問い合わせのうち、およそ半分の自動化を目指す。(2019/8/1)

CASBは「漏えいしてはならない情報を持つ全ての企業」に向けたもの――McAfeeにその未来を聞く
ビジネスにおけるクラウド利用は、もはや当たり前の選択となっている。従業員個人が業務の効率を上げるために自主的に便利なツールを使うような時代、ネットワークを閉じた「鎖国のセキュリティ」は通用しない――McAfeeの考える、クラウド時代のセキュリティとは?(2019/8/5)

維持管理:
IoT活用技術でインフラ構造物の維持管理業務を効率化/高度化、OKI
沖電気工業(OKI)は、センシング技術やAIなどのIoT活用技術によりインフラ構造物の維持管理業務の可視化、作業効率化などをトータルにコーディネイトするインフラモニタリングソリューションを提唱する。(2019/7/31)

製造ITニュース:
NEC、熟練者の行動から意思決定モデルを学習するAIを開発
NECは、行動履歴データから熟練者の認知、判断に基づく意図を意思決定モデルとして学習し、高度なスキルが要求される業務を大幅に効率化するAI技術を開発した。(2019/7/31)

「ざんねんなRPA」を脱するために:
PR:「自動化業務のカオス状態」を解決する、RPAレベルアップ術
大企業を中心にRPAの導入が進んでいる。現在まさに過渡期といえる状況だが、トライアルを終えて本格展開をするにあたって、さまざまな企業で共通の課題が顕在化している。いち早く課題を乗り越えて、生産性の向上を実現するヒントとは。(2019/7/30)

FAニュース:
鏡面や黒色、透明素材でも検出可能、独自レンズ構造採用の限定反射形センサー
オムロンは、業務用、産業用機器組み込み用の限定反射形センサー「B5W-LB」シリーズの販売をグローバルで開始する。鏡面や黒色、透明など検出対象の色や素材にかかわらず、広い検出範囲で正確に対象を検出する。(2019/7/29)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(14):
デジカメの魂は死なず、皮膚科医向けカメラでよみがえるカシオのDNA
2018年5月、コンシューマー向けコンパクトデジカメラ市場からの撤退したカシオ計算機。「B2B用途やカメラ技術を応用した新ジャンル製品など、カメラを別の形で生かした新しい製品に事業を切り替えていく」としていたが、その方針が形となった製品が発表された。皮膚科医向けの業務用カメラ「DZ-D100」だ。(2019/7/29)

最適なエンゲージメントを最速で実現:
Reproがシルバーエッグ・テクノロジーと業務提携
「Repro」と「アイジェント・レコメンダー」の連携で、顧客の状況に応じたメッセージ送信などのマーケティング施策をより簡単に素早く実行することが可能となり、企業の機動的なエンゲージメント戦略を実現する。(2019/7/26)

建設現場におけるBPR(業務改善)の必要性と実践ポイント(1):
ICT導入に必須!建設業界でお金をかけずに業務改善を成功させるための秘訣
ここ数年、ICTの著しい発展によって建設業界でも、その有効な活用方法が設計・施工・維持管理の各工程で検討され始めている。新たなソリューションを導入するには、さまざまな既存の障壁が立ちはだかり、ときには既存の業務形態を変革することも迫られる。ビジネスルールを抜本的に設計し直す「BPR(Business Process Re-engineering)」。建設業界で導入することによって何が変わり、そのためには何をすべきか、プロレド・パートナーズが数々の建設会社でBPRをコンサルしてきた実績をもとに、本連載で解説していく。(2019/7/25)

地理と時間の制約を越えて成長する組織とは
どこにいてもどこからでも成長できる――東京海上日動 山陰支店長の人材育成術
管轄2県の従業員と代理店全員が高いレベルで商品知識と販売ノウハウを獲得するには? 移動に疲弊せずに業務をこなすには? 支店長が着手したのは働き方改革と情報共有の効率化、人材育成の3つを一度に変える施策だ。詳細を取材した。(2019/7/26)

オフィスツールをさらに万能にするために
Office 365とG Suiteに欲しかったあの機能を「格安で使い放題にする」方法とは
Office 365とG Suiteは使いきれないほど多くの機能を備える。しかしそれだけでは業務要件を十分に満たせず、結局は機能ごとに専門ツールを導入してしのいでいるケースもある。これを簡単に解決する方法がある。(2019/7/24)

DMM、「いろいろレンタル」に海外用Wi-Fiルーターを追加 「グローバルWiFi」のビジョンと業務提携
DMM.comが、「DMMいろいろレンタル」のラインアップに海外用Wi-Fiルーターを追加した。(2019/7/24)

1日500MBから DMM.comが海外用Wi-Fiルーターレンタルを開始
DMM.comがビジョンと業務提携し、海外用Wi-Fiルーターレンタルサービス「DMM海外WiFi」の提供を開始した。プランは大きく2種類ある。(2019/7/24)

車載情報機器:
アルプスアルパインがブロックチェーン活用を強化、フリービットと業務提携
アルプスアルパインとフリービットは2019年7月23日、東京都内で会見を開き、ブロックチェーン技術の活用について包括的業務提携を結んだと発表した。安全なデジタルキーの共同開発、車両情報や走行データのセキュアな管理を実現するITインフラの構築などで協力する。(2019/7/24)

PR:電子サインを埋め込んだPDFを共通基盤として、ペーパーレス化を実現した京都銀行
2017年からiPadを使い渉外業務のペーパーレス化を進めてきた京都銀行。保険申込業務を皮切りに、取次業務、投信申込業務、住所変更業務と対応業務を拡大し、19年4月からは全店で展開している。スピーディーなペーパーレス化を可能としたのが、PDFを共通基盤として活用した点だ。(2019/7/24)

JR武蔵境駅にセルフレジのみの「NewDays」登場 キャッシュレス決済専用、店員の負担を軽減
レジに店員を配置せず、セルフレジのみを設置したコンビニが、JR武蔵境駅にオープンする。決済手段はSuicaなど交通系電子マネーかクレジットカードに限定し、店員が品出しや商品の案内などの業務に注力できるようにする。(2019/7/23)

スマホだけで賃貸契約 bitFlyer Blockchainと住友商事が不動産事業で業務提携
まずは賃貸借契約書と重要事項説明書の2点を電子書類化する。2020年中に一般ユーザーへ提供する予定。(2019/7/23)

モノづくり最前線レポート:
品質データ改ざん問題を解決? 製造業でのブロックチェーン技術の使い方
「スマートファクトリーJapan 2019」(2019年6月5〜7日、東京ビッグサイト青海展示棟)の講演に、ブロックチェーン推進協会 代表理事の平野洋一郎氏が登壇。「製造業におけるブロックチェーン適用と可能性」をテーマに、ブロックチェーン技術を製造業の業務プロセスにどのように組み込み、社会改革につなげるのかを訴えた。(2019/7/22)

運用コストを減らす3つのポイントとは:
「インフラ怖い」が生んだSREの業務負担――freeeはどう改善したか
本番環境にKubernetesを活用するfreeeでは、SREに運用管理業務が集中して疲弊してしまった。そこで、開発チームにサービスの運用管理業務を任せることで改善していったという。その方法とは?(2019/7/19)

ITはみ出しコラム:
Amazonプライムデー2019の裏側で加速するロボット化
Amazonが2019年の「プライムデー」を過去最長の48時間にわたって開催。48時間のセール期間中、1億7500万点以上の商品が売れました。その裏側でAmazonは、購入された大量の商品をより効率よく送り届けるため、配送業務の自動化をガシガシと進めています。(2019/7/21)

SAPの2025年問題への提言:
PR:SAPの画面開発を容易にしてSAP S/4HANAにも対応する方法とは
SAP ERPを業務に合わせて変更したいが、SIerに依頼すればコストも時間もかかる――この課題を払拭し、自社のIT部門による内製化を実現する方法が注目を集める。2025年問題を乗り切る鍵にもなるというが、その方法とは。(2019/7/26)

SAPの2025年問題への提言
SAPの画面開発を容易にしてSAP S/4HANAにも対応する方法とは
SAP ERPを業務に合わせて変更したいが、SIerに依頼すればコストも時間もかかる――この課題を払拭し、自社のIT部門による内製化を実現する方法が注目を集める。2025年問題を乗り切る鍵にもなるというが、その方法とは。(2019/7/26)

熟練者が行動基準とする「意図」をAIでモデル化 同レベルの高度な「意思決定」を支援――NECの新AI技術
NECは、熟練者の行動履歴データから行動基準となる「意図」を学習してモデル化し、熟練者が行っている高度な意思決定を模倣した推論ができるAI技術を開発。非熟練者でも意思決定を伴う高度なスキルが要求される業務に対応できるようになり、業務の負荷軽減や効率化が可能になる。(2019/7/19)

シャープ、介護関連事業に参入 施設の業務効率化を支援
介護関連ビジネスに参入し、施設向けに高齢者の生活機能訓練システムを販売する。(2019/7/18)

老朽化したインフラ設備をAIやIoTで維持管理、沖電気工業の「インフラモニタリングソリューション」
インフラ構造物や設備の維持管理業務に向け、商品提供や技術開発を強化する。(2019/7/18)

ヤフー、アスクルとの提携解消を拒否 アスクルは騒動の経緯を暴露 対立鮮明に
ヤフーと子会社アスクルの対立が鮮明になっている。ヤフーがアスクルに対し、共同で運営するECサイト「LOHACO」の事業譲渡の打診や、岩田彰一郎社長への退陣要求などを行ったため。アスクルはヤフーに資本・業務提携の解消に向けた協議を申し入れたが、ヤフーは「協議は不要」として拒否する考えを示している。(2019/7/17)

AI分析で従業員の働き方や課題を“見える化” 業務効率化を支援――NTT西日本の「おまかせAI 働き方みえ〜る」
NTT西日本は、従業員の業務や働き方を“見える化”するサービス「おまかせAI 働き方みえ〜る」を2019年8月1日から開始する。PCの業務ログを独自開発のAIで分析することで、業務内容を可視化し、効率的な働き方改革の推進や生産性の向上をサポートする。IT資産やセキュリティの管理も効率化できる。(2019/7/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。