「オープンカー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「オープンカー」に関する情報が集まったページです。

メルセデス・ベンツ、Eクラス クーペ/カブリオレに新モデル マイルドハイブリッド「BSG」搭載車を拡充
スポーティーなクーペ、シャレオツなカブリオレにもBSG。(2019/10/9)

BMW怪物クーペの美しきオープン仕様 写真で見る「M8カブリオレ」
流麗なボディーに過激なV8ツインターボ625馬力。【写真46枚】(2019/7/25)

市販化は目前? レクサス、新型「LCコンバーチブル」試作車を一般公開 最上級モデルのオープン型
レクサスの最上級クーペをオープンカーにした新型モデル。(2019/7/6)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
スープラはBMW Z4なのか?
スープラ/Z4共同開発企画の原点は、トヨタにあった。そして、特徴的なディメンジョンを決め、開発にGOサインが出てからは、スープラとZ4はそれぞれ独自に開発を進めた。共通基盤を開発してからは、それぞれの理想とするクーペとオープンカーを作るために完全に交流を絶って、それぞれが理想とするクルマを作った。スープラのチーフエンジニアが語る、開発インサイドストーリー。(2019/6/24)

このど派手「緑」スゲー! ランボルギーニ・ウラカンにオープンの激烈版「EVO スパイダー」爆誕
クーペに続いてスパイダーも“EVO”に。時速325キロ出ちゃうオープンカー。(2019/2/28)

車両デザイン:
オープンカーではないコペン限定車が誕生、こだわりもてんこ盛り
ダイハツ工業は、「東京オートサロン2019」(2019年1月11日〜13日、幕張メッセ)で「コペン クーペ」を含む複数の車両を公開した。コペン クーペは同社オープンカーの「コペン セロ」をベースに、CFRP(炭素繊維強化樹脂)製のハードルーフを取り付けたことによって流麗なクーペスタイルを実現した特別仕様車だ。(2019/1/15)

たった12秒でオープンカーに変身! マクラーレン新モデル「720S スパイダー」発表、性能ほぼそのまま
それでいて重量は1332キロという軽さ。(2018/12/11)

最上級クーペにオープンモデル:
BMW「8シリーズ」にコンバーチブル登場
独BMWが「8シリーズ」のオープントップモデル「コンバーチブル」を発表した。(2018/11/5)

運転支援機能も充実:
メルセデス・ベンツ、新型「Cクラス」国内発表 デザイン刷新
メルセデス・ベンツ日本が、セダン/ワゴン/クーペ/カブリオレの新型「Cクラス」を発表。デザインを刷新したほか、運転支援機能やテレマティクスサービスを充実させた。(2018/7/25)

これいいな! 千葉房総のJR駅レンタカーでロードスターに“結構安く”乗れる「オープンカーde南房総ドライブ」開始
3時間3000円、1日7000円の試験サービス。夏の房総半島をオープンカーで……はぁぁ気持ち良さそう。(2018/6/26)

はぁぁ、走ればアドレナリン出るぞこれ 「BMW M4カブリオレ」が日本初導入、限定10台の記念モデルも
かっこいいなぁぁ。超気持ち良さそう。(写真259枚)(2018/5/25)

基幹モデル:
新型「MINI」発表 エクステリア・インテリアを一新
BMWが新型「MINI」を発表。3ドア、5ドア、コンバーチブルの3モデルで、エクステリアとインテリア、パワートレーンを一新した。(2018/5/16)

うほほー、やっぱりすごいデザイン! 光岡自動車から新型オープンカー「ヒミコ」登場、461万円から
日本車離れしてます。【写真42枚】(2018/2/22)

「おいw、ロードスターが焼き芋売ってたぞ」 夜の横浜であったかブーム、オープンカー焼き芋屋さんが出没中
うわーーー超カッコいい。しかもおいしそう。(2018/2/1)

デル、12.3型3K液晶を搭載した法人向け2in1タブレットPC
デルは、プロフェッショナル向けをうたった2in1タブレットPC「Latitude 7000 12 インチ コンバーチブル 2-in-1 (7285)」を発表した。(2017/7/12)

材料技術:
樹脂フロントウィンドウで3割以上の軽量化、採用モデルは2017年秋から市販
帝人は、電気自動車(EV)ベンチャーのGLMにポリカーボネート樹脂製フロントウィンドウを供給する。GLMはスポーツオープンカー「トミーカイラZZ」のオプションとしてポリカーボネート樹脂製フロントウィンドウを設定、2017年秋から発売する。樹脂製のフロントウィンドウが市販車に採用されるのは「世界初」(帝人、GLM)。(2017/7/5)

Lenovoの「Yoga Book」はタイピング/描画(ワコム技術採用)パッド搭載で690グラム
Lenovoが360度回転コンバーチブルの新モデル「Yoga Book」を9月に発売する。タッチパネル式キーボード「Halo Keyboard」はタッチパネルにもなり、付属のスタイラス(ワコムのデジタルペン技術採用)で描画もできる。10.1インチで厚さ9.6ミリ、重さは690グラムだ。(2016/9/1)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
「86コンバーチブル」はどこに消えてしまったのか
若者だってオープンカーに乗りたいです。(2016/7/21)

Lenovo、コンバーチブルPCとして世界最薄の「Lenovo YOGA 900S」
「Lenovo YOGA 900S」はコンバーチブルPCでは世界最薄となる12.8ミリを実現。重量も999gで、バッテリー駆動は14.1時間とモビリティ性能をうたう。(2016/5/31)

東京オートサロン2016:
「N-ONE」がピックアップトラック、「S660」がクラシックカーに変身
ホンダアクセスは「東京オートサロン2016」に軽自動車「N-ONE」をベースにしたピックアップトラックと、クラシックなデザインでカスタマイズした2人乗り軽スポーツオープンカー「S660」を展示した。純正カー用品の開発強化の一環となる取り組みだが「来場者の反応次第で、商品化に動き出したい」(ホンダアクセス担当者)という。(2016/1/18)

CES 2016:
Lenovo、有機LEDディスプレイを採用した14型コンバーチブルPC「ThinkPad X1 YOGA」
厚さ約17ミリの有機LEDディスプレイ採用コンバーチブルPCが登場。(2016/1/5)

車載情報機器:
車載情報機器のスマホ連携基盤にニュアンス参戦、マツダ提携の米ベンチャーと
音声認識エンジンを手掛けるNuance Communications(ニュアンス)と米国ベンチャーで車載情報機器のソフトウェアプラットフォームを展開するOpenCar(オープンカー)が提携。常時通信接続を行うコネクテッドカーで重要な役割を担う、車載情報機器のスマートフォン連携プラットフォームの事業展開を加速させる。(2015/7/22)

軽オープンカー「コペン」、発売11カ月で1万台突破
ダイハツの新型「コペン」の累計販売台数が発売11カ月で1万台を突破。(2015/6/4)

2015年PC/タブレット春モデル:
第5世代Coreでさらに進化したプレミアムPC――「dynabook KIRA V83/V73/V63/L93」
春商戦に向けて、東芝の13.3型プレミアムスリムノートPC「dynabook KIRA V」、13.3型コンバーチブル&デタッチャブルPC「dynabook KIRA L」は、全機種が第5世代Core搭載の新モデルとなった。(2015/1/26)

NEC、世界最軽量コンバーチブルなど法人向けPC新モデル
NECが法人向けPCの新モデルを投入。個人向けモデルに登場した13.3型コンバーチブルで世界最軽量のモデルをはじめ、3シリーズ全6モデルを用意した。(2015/1/21)

NEC、重量約926グラムの“世界最軽量”13.3型コンバーチブルノートなどビジネスPC計3タイプを発売
NECは、最新の第5世代Coreプロセッサ搭載で世界最軽量を実現したとするビジネスモバイルノートPC「VersaPro UltraLite タイプVN」など計3タイプを発表した。(2015/1/21)

超お買い得らしい ヤフオク!に初音ミクさんの“痛ベンツ”が登場!
オープンカー乗りたい。(2014/10/30)

2014年PC夏モデル:
15.6型コンバーチブルノートなど新シリーズ2機種を投入――「dynabook P75/P54」
タブレットとしても利用できる回転機構を備えた15.6型ノートPCなど、東芝が2014年PC夏モデルとして新シリーズを投入した。(2014/6/16)

2014年PC/タブレット夏モデル:
東芝が「dynabook」夏の追加モデルを発表――10.1型/8型タブから13.3型モバイル、変形ノートまで8機種
東芝がdynabookシリーズの2014年夏モデルを大幅拡充。32ビット版Windows 8.1 with Bingを搭載した新シリーズの10.1型/8型タブレット、11.6型/13.3型/14型クラムシェルノート、そして15.6型コンバーチブルPCなど、計8機種を6月20日より順次発売する。(2014/6/16)

JTT、iPad miniをコンバーチブルノート風に使えるキーボードカバー
日本トラストテクノロジーは、iPad mini用のBluetoothキーボードカバー「iPad mini&mini Retina用 キーボード Bookey 360」を発売する。(2014/5/16)

ワンタッチでリストストラップになるネックストラップ、ケンコー・トキナーより
ケンコー・トキナーはネックストラップをワンタッチでリストストラップにできるJOBY製「コンバーチブル ネックストラップ」を販売開始した。(2014/4/30)

注目PC詳細レビュー:
「FMV LIFEBOOK TH90/P」――4スタイル変形+IGZO液晶+筆圧ペンが魅力の13.3型Ultrabookを徹底検証(ベンチマークテスト編)
4つのスタイルとペン入力で幅広いシーンに対応できるコンバーチブルUltrabook「FMV LIFEBOOK TH90/P」。今回はさまざまなテストを行い、モバイルPCとしての実力に迫る。(2014/4/24)

注目PC詳細レビュー:
「FMV LIFEBOOK TH90/P」――4スタイル変形+IGZO液晶+筆圧ペンが魅力の13.3型Ultrabookを徹底検証(使い勝手編)
富士通が長年培ってきた技術とこだわりを結集したというコンバーチブルタイプの13.3型Ultrabook「FMV LIFEBOOK TH90/P」。その実力をじっくりと試してみた。(2014/4/23)

日本HP、タブレットスタイルで使える11.6型コンバーチブルPCなど法人向け2モデル
日本HPは法人向けPCのラインアップとして、14型の「HP EliteBook Folio 1040 G1」と11.6型の「HP EliteBook Revolve 810 G2」を発表。3月中旬に発売する。(2014/2/5)

「AX」と「SX」のイイトコ取り:
PR:ノートPCか、タブレットか、その悩みを真に解決!――光学ドライブ搭載で最軽量2in1の「レッツノートMX3」
ビジネスモバイルの雄、パナソニックがまたやってくれた。2014年春モデルで登場した「レッツノート MX3」は、光学ドライブ搭載で世界最軽量を誇る2in1 Ultrabookだ(12.5型以上液晶搭載コンバーチブルPCにおいて最軽量/2014年1月15日現在/同社調べ)。回転機構付きの12.5型フルHD液晶、光学ドライブ、専用スタイラスペンを搭載しながら、約1.198キロの軽さを実現しているのは見逃せない。もちろん、レッツノートらしく、堅牢性も拡張性もバッテリーにも妥協がない作りだ。(2014/1/16)

フォルクスワーゲン「やりたいこと、やるわ」→露天風呂付きオープンカー作っちゃった
後部座席が浴槽ってマジか!(2013/11/1)

2013年PC秋冬モデル:
300度回転ディスプレイを搭載する14型タッチ対応Ultrabook――「Flex 14」
レノボのコンバーチブルUltrabookに14型の新シリーズ「Flex 14」が加わった。ハイブリッドHDDを採用してコストを抑え、10万円台からという価格を実現している。(2013/10/30)

2013年PC秋冬モデル:
3つのモードを切り替える画面回転型の新コンバーチブルノート――「VAIO Fit 13A/14A/15A」
ソニーの主力ノートPC「VAIO Fit」シリーズにコンバーチブルノートの新モデルが登場。ディスプレイが180度回転し、3つの利用スタイルを自由に切り替えられる。(2013/10/8)

2013年PC秋冬モデル:
“Haswell搭載の防水Windows 8.1タブレット”になる12.5型コンバーチブルPC――「ARROWS Tab QH77」
「ARROWS Tab QH77/M」は、着脱式の12.5型コンバーチブルUltrabook。取り外した液晶ディスプレイ部は、第4世代Core搭載のパワフルな防水タブレットとして利用できる。(2013/10/8)

2013年PC秋冬モデル:
2つの防水タブレット、スタミナ&IGZO液晶モバイルノート、タッチ特化デスクトップなど新顔が続々――富士通「FMV」&「ARROWS Tab」秋冬モデル
富士通は「FMV」と「ARROWS Tab」の2013年秋冬モデルを発表。高精細表示+ペン対応のタブレット、着脱式コンバーチブルPC、画面を寝かせられる液晶一体型PCなど、7シリーズ11モデルを10月18日より順次発売する。(2013/10/8)

PC USER 週間ベスト10:
iPhone 5s/5cがランキングを席巻(2013年9月16日〜9月22日)
先週のアクセスランキングは、やはり「iPhone 5s/5c」が話題の中心。VAIOの先進的なコンバーチブルPCやアキバの大容量SSD特価情報も注目を集めました。(2013/9/23)

これぞモバイルPCの最先端:
「VAIO Duo 13」徹底検証(後編)――cTDPによる格上のパフォーマンス、驚異的なスタミナ、発熱、騒音をじっくりテストする
ソニーの13.3型コンバーチブルPC「VAIO Duo 13」は、cTDPを生かした高性能と、Ultrabookで最長駆動をうたうスタミナも大きな魅力だ。今回はさまざまなテストで、モバイルPCとしての実力を明らかにする。(2013/7/23)

「変形合体タブレット」が変える業務の現場――インテルが最新事例を披露
ノートPCとしてもタブレット端末としても利用できる“コンバーチブルPC”を業務で活用する企業が徐々に増えつつあるようだ。その最新事例を紹介する。(2013/6/28)

PC+タブレットの利用シーン、これまで適切に伝わっていなかった:
コンバーチブル+タブレットが鍵、「PC+」戦略を積極推進──レノボ「Idea」シリーズ製品発表会
レノボ・ジャパンが夏商戦向けの個人向けPC「Idea」シリーズを発表。NECと協業するシナジーを活用しつつ、さらにPC・IT機器の付加価値を高める「PC+」の製品戦略を説明した。(2013/6/11)

2013年PC夏モデル:
Haswell搭載で13時間駆動、ディスプレイはフルHD+IPS液晶に――「Let'snote AX3」
Let'snoteのコンバーチブルモデル「Let'snote AX」シリーズに新モデル「Let'snote AX3」が登場。液晶ディスプレイに広視野角のIPSパネルを採用し、解像度を強化したほか、CPUをHaswell世代に刷新した。(2013/6/11)

“Richland”に“8970”も出るそうだ:
MSI、スライド式コンバーチブル「S20」などノートPC新モデルを公開
エムエスアイコンピュータージャパンは、3月29日にコンバーチブルタイプの「S20」をはじめとする新モデルを公開した。S20は3月30日から出荷を開始する。(2013/3/29)

ジュネーブモーターショー2013:
トヨタ、「86」ベースのオープンカーコンセプト「FT-86 Open concept」
3月5日に開幕するジュネーブモーターショー2013に、トヨタはコンバーチブルのコンセプトカーを出展する。ベースモデルは「86」で自然との一体感を加える。(2013/3/5)

ベンツが「SLK」クラスで21年ぶりにMTモデルを導入する狙いは?
メルセデス・ベンツ日本は、後輪駆動の2シーターオープンカー「SLK 200 BlueEFFICIENCY MT」(493万円)を発売した。同社としては21年ぶりのMTモデルの設定。日本法人からドイツ本国への働きかけという。(2013/2/20)

レノボ、ディスプレイ回転機構で4種のスタイルを使い分けられるコンバーチブルUltrabook「ThinkPad Twist」
レノボ・ジャパンは、液晶ディスプレイを180度回転できるコンバーチブル機構を備えた12.5型Ultrabook「ThinkPad Twist」を発表した。(2013/2/19)

CPUより重要な強化ポイントですね:
利用場面は広がるか? 「Let'snote AX2」の新機能をチェックする
“レッツなコンバーチブル”に新モデルが登場した。“Yoga”先取りで注目のフリップスタイルを使いやすくする機能が追加したという。その使い勝手を検証した。(2013/1/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。