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「CES」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Consumer Electronics Show
2016 International CES - ITmedia PC USER

東京モーターショー2019:
東京モーターショーは「未来の暮らし」を発信する場に、お手本はCES
日本自動車工業会(自工会)は2019年9月26日、東京都内で記者会見を開き、自工会会長の豊田章男氏らが出席して「第46回東京モーターショー2019」(一般公開日:2019年10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)のコンセプトを説明した。(2019/9/27)

IFA 2019:
主要メーカーの5Gモデムが出そろう、量産も本格化
米国の「CES」に相当する欧州最大の家電展示会「IFA2019」(2019年9月6〜11日)がドイツのベルリンで開催され、Huawei、Samsung Electronics(以下、Samsung)、Qualcommの各社が5G(第5世代移動通信)モデムを統合したモバイルプロセッサを発表した。(2019/9/17)

CAEニュース:
約4000種類の材料データを搭載した分析ソフトウェア
サイバネットシステムは、「ANSYS GRANTA CES Selector」「ANSYS GRANTA Materials Data for Simulation」の提供を開始した。ANSYSが開発し、サイバネットが販売サポートをする。(2019/7/9)

グローバル発表から約半年:
「ThinkPad X1 Carbon」「ThinkPad X1 Yoga」2019年モデルが日本上陸 オンライン会議対応を強化
1月の「CES 2019」で発表されたThinkPadのフラグシップモデルの2019年モデルが日本上陸。クラムシェルの「X1 Carbon」と2in1の「X1 Yoga」共にモデルチェンジし、オンライン会議をより便利にすべくサウンド回りを改良した。(2019/6/25)

デザインの力:
一度は“折れた”ソードアート・オンラインの剣、製品化の課題をどう克服したのか
SFファンタジー「ソードアート・オンライン」のキリトが使う剣「エリュシデータ」をグッドスマイルカンパニーとCerevoが1分の1サイズで忠実再現した。この忠実再現に伴うトレードオフ要件に対してCerevoは試行錯誤を重ねた。「CES 2018」のプロトタイプではデモを繰り返す中で折れてしまったというが、どのように製品化したのだろうか。(2019/6/20)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「打倒iPad Pro」なBOOXのペン付き電子ペーパータブレットに触れた
電子ペーパーをディスプレイに採用したタブレット「BOOXシリーズ」を手掛けるONYX。Android OSを採用しAndroidタブレットとしても使える魅力を備えています。1月のCES 2019で展示されていた「Pro」シリーズを触りました。(2019/2/16)

次世代モビリティの行方(3):
「CES 2019」に見る、MaaSのインパクト
これまでスタンドアロンな存在だった自動車は、自動運転技術の導入や通信技術でつながることによって新たな「次世代モビリティ」となりつつある。本連載では、主要な海外イベントを通して、次世代モビリティの行方を探っていく。第3回は、「MaaS」が大きな存在感を見せた「CES 2019」における、「5G」と「クルマ」についてレポートする。(2019/2/4)

西田宗千佳の「世界を変えるVRビジネス」:
CESで見た「スマートグラスの可能性」を考える
2012年にGoogleが発表した「Google Glass」からスマートグラスはどう進化したのか。CES 2019で最新ARグラスを取材した西田氏が今後の課題や可能性を探る。(2019/1/30)

競合と共存 CESで見た「プラットフォーム戦争」最新局面
Google、Apple、Amazonといったプラットフォーマー同士の競争は一段と過熱化している。しかし、彼らはただ競り合っているだけではないのだ。レイヤー化した局面を西田宗千佳さんが解説。(2019/1/28)

ふぉーんなハナシ:
CES 2019の“隠れた主役” 「両画面スマホ」は流行するか?
CES 2019ではフォルダブル(折りたたみ可能)スマホ「FlexPai(フレックスペイ)」が話題を大きな話題を呼びましたが、実は表裏の両面に画面のあるスマートフォンも話題でした。(2019/1/27)

CES 2019:
CESの主役は「次世代モビリティ」、そして「オープンイノベーション」だった
多くの企業が「オープンイノベーション」の旗印のもとに集まり、知恵を絞っている。とくに熱気を感じたのがモビリティ関連のブース。デンソーやホンダ、ヤマハ発動機など国内メーカーも例外ではない。(2019/1/24)

CESに出展したQualcomm:
車載ソフトには“真の”プラットフォームが必要
米国EE Timesは「CES 2019」で、Qualcommのオートモーティブ担当にインタビューを行い、同社の車載向け製品の戦略について聞いた。(2019/1/24)

ふぉーんなハナシ:
CESで大人気! 折り曲げスマホ「FlexPai」への期待と不安
「CES 2019」で大きな注目を集めたRoyole(ロヨル)のフレキシブルスマホ「FlexPai(フレックスペイ)」。実際触ってみると、期待を感じる一方、一抹の不安も……。(2019/1/24)

組み込み開発ニュース:
直動部品大手がセンシング用マイコンボードを開発、プロトタイプ製品も
THKは、独自開発したセンシング用マイコンボード「ARGUS BOARD」と同ボードを活用したプロトタイプ製品を、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」に出展した。(2019/1/23)

頭脳放談:
第224回 CES 2019の発表からIntelの明日が見えた?
年始早々に開催されたエレクトロニクスの見本市「CES 2019」でIntelが発表した内容を見てみよう。AI(人工知能)や5G、自動運転といった注目の製品もあるものの、ホームランが飛ぶような話題に欠けているような……。(2019/1/23)

MONOist 2019年展望:
レベル3の自動運転の普及は伸び悩む? 提案は無人運転シャトルや小口配送に
「レベル3のシェアは2030年から横ばい」という市場予測を反映してか、2019年のCESでは無人運転車に関する展示が多くみられた。ドライバーが運転に復帰する必要のあるレベル3の自動運転と、システムが全ての動的運転タスクを担うレベル4〜5。それぞれについて、2019年は法的な議論や技術の熟成が一層進みそうだ。(2019/1/22)

CES2019:
オムロン卓球ロボが進化、手首と肘を得て、あなたの腕前を評価する
オムロンは、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、5世代目となる卓球ロボット「フォルフェウス」を世界初公開した。カメラやサーボシステムの変更により従来と比べて返球できる球種が増えた他、卓球の上級者の動きを基にしたコーチング機能が新たに搭載された。(2019/1/21)

石川温のスマホ業界新聞:
CESで話題に事欠かなかった「5G」。実は「期待はずれ」――T-Mobileが600MHzで5Gエリア展開するのはアリなのか
主に3.5GHz以上の周波数帯と30GHz以上の「ミリ波」で実験や実用化が進んでいる「5G」しかし米国のT-Mobile USは“600MHz帯”という低い周波数帯で実証実験を進めている。米国の他2社と異なる方針は、「なんちゃって5G」につながる可能性も否定できない。(2019/1/18)

Su氏の下で成長するAMD:
リーダー不在のIntel、CESで注目されたAMDと明暗
EE Timesは、「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、複数の経営幹部たちの間で広まっている、「IntelがAMDの買収を検討しているのではないか」という興味深いうわさについて取り上げた。(2019/1/17)

CES2019:
日本のAGLメンバーでコックピットを共同開発、量産車向けの機能盛り込む
Linuxベースの車載情報機器関連のオープンソースプロジェクトAutomotive Grade Linux(AGL)は、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、サプライヤーなど日系企業のAGLメンバーで開発したインフォテインメントシステムでデモンストレーションを行った。(2019/1/16)

CES 2019:
意外と大人しい“カーボン柄” 写真で見る「ThinkPad X1 Carbon(第7世代)」
CES 2019に合わせて発表された「ThinkPad X1 Carbon」の第7世代(2019年)モデル。初めて“カーボン柄”の天板を持つ構成を選択できるようになった。この記事では、写真を交えてカーボン柄天板などをチェックする。(2019/1/15)

十数年ぶりの登壇で大注目:
AMDがCESの基調講演に登壇、7nmチップの詳細を語る
AMDのプレジデント兼CEOを務めるLisa Su氏が、「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)で基調講演に登壇した。同社が見本市に登場するのは、2002年以来のこととなる。(2019/1/15)

CES2019:
音声認識に視線や感情、眠気検知を組み合わせ、より柔軟なエージェントに
Nuance Communications(ニュアンス)は、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、カメラによる視線検知と音声認識技術を組み合わせた開発中の新機能を披露した。開発技術は、POI(Point of Interest)検索やストリーミングサービス、リアルタイムな情報を得る場合にはクラウド連携が必要だが、それ以外については車載情報機器側で処理が終えられるという。(2019/1/15)

CES 2019:
受け継ぐASIMOの魂 ホンダがロボティクスに注力する理由
ホンダが新しいロボットをCES 2019で披露。(2019/1/12)

CES 2019:
倒れた人を見つける家、積水ハウスのスマートホーム構想
積水ハウスが新たなスマートホーム構想とともにCESに初出展を果たした。IoT技術により、特に「急性疾患対応」「経時変化」に「予防」という視点からサービスを形にするという。(2019/1/12)

CES 2019:
シャープがミラーレスカメラみたいな8Kビデオカメラを参考展示
4年振りにCESに“復帰”したことで注目を集めているシャープは展示にもサプライズを用意していた。8K撮影に対応するビデオカメラを参考展示している。(2019/1/11)

CES 2019:
世界で「5G」が花開く2019年 その動向を簡単にチェック
2018年10月に米国で商用サービスが始まった「5G」。2019年には、日本を含む複数の国でトライアルを含む商用サービスが始まる予定となっている。米国・ラスベガスで開催中の「CES 2019」におけるQualcommとIntelの展示をもとに、5G関連の動向を簡単に紹介する。(2019/1/11)

CES 2019:
P&G、シミ隠し専用小型ジェットプリンタ「Opte Precision Skincare System」を参考出品
Procter & Gamble(P&G)がCES 2019で、顔のシミだけにコンシーラーを効率的に吹きつける化粧ツール「Opte Precision Skincare System」を参考出品した。カメラで顔の表面を撮影してシミを検出し、ジェットプリンタでコンシーラーを噴射する。(2019/1/11)

CES 2019:
Samsungが「Galaxy UNPACKED 2019」を2月20日(米国太平洋時間)に開催 CES会場にも変化が
Samsung Electronics(サムスン電子)が、Galaxy Unpackedの開催を予告。開催中の「CES 2019」の会場にも変化が見られた。(2019/1/11)

CES2019:
無人運転車に“車掌”を、乗客の識別や発車時の車内の安全確認
ヤマハ発動機は、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、“AI車掌”が乗車する無人運転車「Public Personal Mobility(PPM)」を発表した。(2019/1/11)

CES 2019:
米中摩擦の影響を感じさせないほどにぎわっていたHuaweiブース 目玉は?
米ラスベガスで開催中のCES 2019を取材してきた。筆者が最も気になっていたのはHuaweiの動向だ。同社は2018年と同じくメイン会場にブースを構え、スマートフォンやタブレット、ノートPCなどを展示した。(2019/1/10)

CES 2019:
画面が折れ曲がる世界初のスマートフォン「FlexPai」に触れた
ディスプレイを折りたためる世界初のスマホがCES 2019で披露されている。Royoleが開発した「FlexPie」だ。実機に触れたので、ファーストインプレッションをお届けする。(2019/1/10)

CES2019:
車両1台で2万円のコスト削減、パナソニックの仮想化活用Androidコックピット
パナソニックは、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、1つのSoC(System on Chip)でメーターやセンターコンソールのディスプレイ、サラウンドビュー、リアシート向けのエンターテインメントを動作させるコックピットドメイン制御プラットフォーム「SPYDR 2.0」を発表した。(2019/1/10)

10nmプロセスやハイブリッドCPUを導入:
Intel、次世代のコンピューティングをけん引する多数の新技術を披露
Intelは「CES 2019」向けに、PCプラットフォームや、クラウド、ネットワーク、エッジを支える基盤、人々のエクスペリエンスを拡張する技術に関する多くの発表を行った。(2019/1/10)

CES 2019:
Dynabookの初「dynabook」は30周年記念の軽量モバイルPC――ラスベガスで参考展示中
1月1日付で東芝クライアントソリューションから社名を変更した「Dynabook」。その初号機が、米国・ラスベガスで開催中の「CES 2019」のシャープブースに展示されている。(2019/1/9)

CES 2019:
GoogleアシスタントについてCESで発表された新機能まとめ マップサポートや通訳など
Googleアシスタントがモバイル版「Googleマップ」のナビ画面で使えるようになった。また、Google Homeおよびスマートディスプレイの「通訳モード」でリアルタイムの通訳機能が使えるようになる。その他、AmazonのACK対抗のサードパーティーを取り込むプラットフォームなども発表された。(2019/1/9)

CES2019:
想定外のもらい事故も開発に反映、トヨタの“高度”運転支援システムの最新状況
技術であの“もらい事故”は避けられたのか――。トヨタ自動車は2019年1月7日、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)に関連した記者会見において、高度安全運転支援システム「ガーディアン」の開発の取り組みを紹介した。(2019/1/9)

CES 2019:
「クリエイターとユーザーの架け橋に」 ソニーが8Kテレビや立体音響を手掛ける理由
ソニーが「CES 2019」開幕前日のプレスカンファレンスで同社初の8K液晶テレビや立体音響技術「360 Reality Audio」を紹介。吉田憲一郎社長は「コンテンツの感動を届けるクリエイティブエンタテインメントカンパニーでありたい」と強調した。(2019/1/8)

CES 2019:
ソニーが初の8K液晶テレビを発表 画面の上下にスピーカーを配置
ソニーが「CES 2019」で、同社初の8K液晶テレビ“ブラビア MASTER Series”「Z9G」を展示する。春に北米市場で発売する予定だが、日本での展開は「未定」。(2019/1/8)

CES 2019:
テクニクスのDJターンテーブル新型「SL-1200MK7」夏に製品化 「幅広いユーザー」向け「SL-1500C」も
パナソニックは「CES 2019」で、テクニクスブランドの新製品として、DJ用アナログターンテーブル「SL-1200MK7」を夏に製品化し、欧米や日本で発売すると発表した。レコード愛好家など「幅広いユーザー」をターゲットにしたターンテーブル「SL-1500C」も夏に発売する。(2019/1/8)

ナントカ警備隊っぽくてステキ トヨタ、近未来の自動運転実験車「TRI-P4」をCES 2019で発表
開発者いわく「最も美しい自動実験車」。新型レクサスLSがベース。(2019/1/8)

ASUS初のChrome OS搭載タブレット「CT100」など4モデルを投入
ASUSがCES 2019に先駆けて、同社初のChrome OS搭載タブレット「CT-100」を投入する。あわせてクラムシェル型のChromebook 3モデルも発表した。(2019/1/8)

CES 2019:
パナ、初のフルサイズミラーレス「LUMIX Sシリーズ」に「HLGフォト」「ハイレゾモード」搭載 CESで参考展示
パナソニックが昨年9月の「フォトキナ2018」で開発表明した「LUMIX Sシリーズ」をCESで参考展示する。「HLGフォト」「ハイレゾモード」という新機能も紹介。(2019/1/8)

CES2019:
電動車いすをMaaSの一部に、呼ぶと自律走行で迎えに来てくれる
電動車いすベンチャーのWHILLは2019年1月7日、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、電動車いす向けの自動走行技術「WHILL 自動運転システム」を出展すると発表した。また、同システムは「CES 2019イノベーションアワード」を受賞した。同賞は、優れたデザインやエンジニアリングのコンシューマーエレクトロニクス製品に贈られる。(2019/1/8)

CES2019:
自動車用ランプにカメラとLiDARを内蔵してセンシング、次はミリ波レーダーも
小糸製作所と米国子会社のノース・アメリカン・ライティングは消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、自動運転車の環境認識用センサーを内蔵したランプを出展する。2019年1月6日に先行して開催されたメディア向けのイベントでも同製品を紹介した。(2019/1/8)

CES2019:
車いすの自動運転システム、WHILLがCESで展示
車いすの自動運転システムを、WHILLがCESに出展。空港や商業施設などでの車いすシェアリングを想定した技術で、乗り捨てた車いすが自動で待機場所に戻る仕組みなどを搭載した。2020年をめどに公道での実用化を目指す。(2019/1/7)

CES 2019:
好きなビールを切らさない シフトール、CESでクラフトビール自動補充サービスを発表 年内にサービス開始
Shiftall(シフトール)が「CES 2019」でクラフトビールの自動補充サービス「DrinkShift」(ドリンクシフト)を発表した。2019年中のサービス開始を目指す。(2019/1/7)

CES 2019:
萌えキャラがVRで助手席に出現、ドライブデートも可能に 日産「現実と仮想を融合」、CESに出展
萌えキャラとドライブデートも可能に――日産自動車は、リアルとバーチャルの世界を融合する技術「Invisible-to-Visible」のデモを、CESに出展する。(2019/1/7)

CES 2019:
HPが「HP Pavilion 27 Quantum Dot」を発表 量子ドットガラスで色表現性を向上
CES 2019に合わせて、HPが世界初となる量子ドット技術を適用したガラスを採用した液晶ディスプレイを発表した。従来の液晶ディスプレイよりも色表現性が増し、薄型化も実現した。(2019/1/7)

CES2019:
日産が自動車向けにデジタルツインを構築、見えないものを可視化
日産自動車は2019年1月3日、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、将来のコネクテッドカー技術「Invisible-to-Visible(I2V)」を出展すると発表した。(2019/1/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。