「充電器」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「充電器」に関する情報が集まったページです。

電源設計:
どう熱を制するか ―― 車載デュアルUSBチャージャー考察
自動車での搭載が当たり前になりつつあるUSB充電ポート。そのポート数は増加傾向にある。ただ、ポート数の増加は、熱などの設計上の課題を招く。本稿では、そうした課題を克服しつつ、デュアルポートのUSBチャージャーを搭載する方法を考えていく。(2019/10/9)

AUKEYの「夏のクリアランスセール」第2弾が8月19日まで開催 カーチャージャーなどが最大50%引き
AUKEYは、8月12日〜19日に「夏のクリアランスセール」第2弾を開催。AUKEY製品の車載用トランスミッターや急速充電ケーブル、大容量モバイルバッテリー、高演色性LEDデスクライトなどを最大50%オフで販売する。【訂正】(2019/8/13)

サンワサプライ、最大20台同時充電できるUSB充電器「ACA-IP64」発売
サンワサプライは、USB充電ポートを20ポート搭載したUSB充電器「ACA-IP64」を発売する。1ポートあたり最大1Aまで対応し、正面の一括電源スイッチで20ポートまとめてのオン/オフが可能。接続機器への負担を軽減するエコモード機能なども搭載する。(2019/8/9)

エネルギー管理:
太陽光の環境価値をブロックチェーンで取引、イオンと関電らが実証実験
イオン、関西電力らは、V2H・EV充電器を活用したVPP実証およびブロックチェーン技術を活用した環境価値取引実証を開始した。2020年3月までの実証期間を予定する。(2019/8/5)

リアルなお顔のかわいい相棒♪ ニャンコのモバイル充電器がヴィレヴァンオンラインストアに登場
にゃんともかわいいモバイルチャージャー!(2019/8/5)

フォーカル、1台で3役をこなすワイヤレス充電スタンド「HiRise Wireless」
フォーカルポイントは、デスクトップ型のスリムなワイヤレス充電スタンド「HiRise Wireless」を発売。AirPodsの充電パッドやコンパクトなポータブル充電パッドとしても利用できる。(2019/8/2)

置くだけバックアップの「iXpandワイヤレスチャージャー」、スマホの容量不足解消にも
ウエスタンデジタルが発売した「iXpandワイヤレスチャージャー」は、大容量SSDを内蔵したワイヤレス充電器。スマートフォンのストレージ容量不足の解消にも有効という。詳細を担当者に聞いた。(2019/7/26)

ベルキン、ワイヤレス充電スタンド&車載ホルダーをApple Storeで発売
ベルキンは、7月22日にワイヤレス充電スタンドとワイヤレス充電車載ホルダーを国内Apple Store、Apple.comで取り扱い開始。対応機種を最大10Wで充電でき、最大厚さ3mmまでのケースに入れたまま利用できる。(2019/7/23)

ベルキン、Quick Charge 4+対応のUSB&車載充電器を発売
ベルキンは、7月26日に高速充電規格「Quick Charge 4+」を採用したUSB充電器と車載充電器を発売。Quick Charge下位互換やUSB PDに対応し、最大27Wで各機器へ最大スピードでの急速充電が可能だ。それぞれ長さ1.2mのUSB-Cケーブルが付属する。(2019/7/12)

スマホ×バッテリー快適ライフ:
ワイヤレス充電器の選び方 4つのタイプ別に紹介
ワイヤレス充電にすれば、コードを接続する手間が省ける。代表的な規格である「Qi(チー)」に対応したスマホが増えた。一口にワイヤレス充電といっても、対応する充電器はさまざまな種類がある。今回は、Qi対応のワイヤレス充電器をタイプ別に紹介する。(2019/7/10)

USB急速充電器「Anker PowerPort Atom PD 4」、不良品混在のため回収へ
アンカー・ジャパンは、7月8日にUSB急速充電器「Anker PowerPort Atom PD 4」の自主回収を発表。製造工程で発生した不良品が正常品と混在した状態で出荷されていたため。対象製品を使用したユーザーには、オンラインと電話で回収と返金の手続きを受け付けている。(2019/7/8)

アンカー、USB急速充電器の一部を販売中止&回収 製造時の不具合で発煙などの可能性
アンカー・ジャパンは、USB急速充電器「Anker PowerPort Atom PD 4」(型番:A2041121)の製造を中止し、販売した製品も回収する。(2019/7/8)

スマホ×バッテリー快適ライフ:
スマホの急速充電に使いたいUSB PD対応アクセサリー
USBの急速充電規格であるPowerDeliveryを使うと、スマートフォンの場合、最大18W程度で素早く充電できる。PDを利用するには、対応を明記する充電ケーブルや充電器、モバイルバッテリーなどを使う必要がある。本稿では、おすすめの周辺機器を紹介したい。(2019/7/1)

モダニティ、“XtremeMac”ブランド製品の国内取り扱いを開始
モダニティは、XtremeMacブランド製のワイヤレス充電スタンドなど各種周辺機器の取り扱いを発表した。(2019/6/17)

ベルキン、最大10Wの急速ワイヤレス充電器を14日に発売
ベルキンはQi規格に対応するスマートフォンを急速充電できるスタンドタイプと平置きタイプのワイヤレス充電器を発売する。QC3.0に対応するUSB充電器と1.2mのMicro USB充電ケーブルが付属し、QC3.0対応スマホをわずか35分で80%まで充電できるという。(2019/6/5)

フォースメディア、計4ポートで最大90W給電ができるUSB充電器「世界双龍」
フォースメディアは、USB Type-C/Type-Aポート計4基を利用可能なUSB充電器「世界双龍」を発売する。(2019/5/30)

人とくるまのテクノロジー展2019:
48VシステムをEVやPHEVにも展開、車載充電器にはGaN採用
ヴァレオジャパンは、「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)において、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)向けの48Vシステムを提案した。低コストな電動車の実用化に貢献する。(2019/5/29)

富士通 FTR-K5シリーズ:
EV/PHV車載充電器向け6.6kW交流負荷開閉用リレー
富士通コンポーネントは、EVやPHV向けに、6.6kW車載充電器用リレー「FTR-K5」シリーズを発表した。32A-250VACクラスの交流負荷の開閉が可能で、大容量バッテリーの満充電に対応する。(2019/5/27)

PR:「スマホの充電器ってどれ選んでも一緒じゃない?」という人に伝えたい「規格」と「認証マーク」の話
実は今USBの世界に大きな革命が起こっています。(2019/9/24)

置くだけで写真をバックアップできるワイヤレス充電器 WDが7月発売
ウエスタンデジタルが、スマートフォンを置くだけで写真をバックアップできるスマートフォン向けワイヤレス充電器「サンディスクiXpandワイヤレスチャージャー」を発表した。(2019/5/13)

最大100W出力、USB PD対応の急速充電器「Anker PowerPort Atom PD 4」発売
アンカー・ジャパンは同社初の最大100W出力を実現し、USB-Cを搭載した急速充電器「Anker PowerPort Atom PD 4」を発売。USB PD対応のUSB Type-Cポートと独自の急速充電技術「PowerIQ」を備えたUSB Type-Aポートを2つずつ、計4ポートで同時充電できる。(2019/4/24)

CIO、デスクがワイヤレス充電器になる次世代型充電器「deskHack」のクラウドファンディングを実施
CIOがデスクの下に設置するだけでワイヤレス充電器に早変わりする次世代型充電器をクラウドファンディングを使って先行販売する。厚さ12〜32mmのさまざまな素材の机で利用可能で、穴を開けずに設置できる。最大10Wの急速充電にも対応する。(2019/4/5)

Apple、Anker製バッテリー搭載コンセント充電器を販売
Appleが、Ankerのバッテリー搭載コンセント充電器「Anker PowerCore Fusion Power Delivery Battery and Charger」を販売開始した。(2019/4/3)

Apple、ワイヤレス充電器「AirPowerマット」の開発を中止
画像がなくなったり、印刷されていたり、ユーザーをやきもきさせたAppleの純正Q充電マット「AirPower」は結局出ないことが判明した。(2019/3/30)

太陽光発電やEV用充電器向け:
三菱電機、耐圧1200VのSiCパワー半導体を開発
三菱電機は、SiC(炭化ケイ素)を用いた耐圧1200Vのパワー半導体「1200V SiC-SBD」5タイプを開発した。EV用充電器の電源システム用途などに向ける。(2019/3/28)

デスクに埋め込めるワイヤレス充電器 サンワサプライから
サンワサプライは、3月11日にデスクやテーブルの天板に埋め込んで使うQi規格対応ワイヤレス充電器を発売。ケーブルは天板の下に配線されるため散らからず、設置の際に取り回しがしやすい2mのロングケーブルを使用している。取り付けには別途穴あけ加工が必要だ。(2019/3/11)

ケースやワイヤレス充電器が最大20%引き Spigenが「新生活応援フェア」開催
Spigenは3月24日まで「新生活応援フェア」を開催。スマホケース「ネオ・ハイブリッド」「ウォレットS」とワイヤレス充電器が最大20%引きとなる。(2019/3/8)

高さ90センチの壁寄せスマホ充電スタンド サンワサプライから
サンワサプライは、3月1日にUSB充電器などを背面に収納できる壁寄せタイプのスタンドを発売。スマートフォンやタブレットを見やすく設置できるスタンド機能も備え、機器に触れる部分はフェルト生地で加工している。本体はスチール製で、天板にはインテリアにも自然に馴染む天然木を使用した。(2019/3/1)

AUKEY、窒化ガリウム「GaNFast」採用の急速充電器発売
AUKEYは、窒化ガリウム採用24W USB2ポート急速充電器「PA-U50」を発売した。(2019/2/21)

アンカー製窒化ガリウム急速充電器の実力
アンカー・ジャパンが、窒化ガリウムを採用した超コンパクト30W USB急速充電器「Anker PowerPort Atom PD 1」を販売開始している。(2019/2/19)

E-ink搭載の13.3型Androidタブレット「Boox Max2 Pro」発売 8万9800円
SKTは、電子ペーパー「E-ink」パネルを搭載したOnyx InternatinalのAndroidタブレット「Boox Max2 Pro」を発売。筆圧感知と傾き検知機能を持つワコムスタイラスの採用した。価格はミヤピックスのノングレア保護フィルム、RAVPowerのUSBチャージャーがセットで8万9800円(税別)。(2019/2/15)

自販機の電力でスマホを充電するサービス ダイドーが都内で実証実験
ダイドードリンコは2月8日、スマートフォンやタブレットなどを無料で充電できる「レンタル充電器」の実証実験を東京都内で開始した。自動販売機の電力を活用したもの。充電時間は目安で5分程度。(2019/2/12)

ダイドー自販機で無償のスマホ充電サービス 都内で「レンタル充電器」の実証実験が開始
飲み物を飲みながら手軽にスマホが充電できます。(2019/2/8)

自販機でスマホ充電、無料でOK ダイドーが都内で実験
ダイドードリンコは、自動販売機の電力を活用し、スマートフォンなどを無料で充電できる「レンタル充電器」の実証実験を都内で始めた。自販機にUSBケーブルの差し込み口を用意。手持ちのケーブルを差し込んでスマホをつなげば充電できる。(2019/2/8)

スマホやタブレットを10台まで同時充電できるUSB充電器 サンワサプライから
サンワサプライは、タブレットやスマートフォン、モバイルルーターなどのUSB機器を同時に10台充電できるUSB充電器「ACA-IP61」を発売。1ポートあたりの出力は最大2.4Aで、合計24Aの高出力に対応する。接続機器への負担を軽減するエコモード機能や、充電状態がひとめで分かるLEDを備えている。(2019/1/28)

サンワ、タブレットも10台同時に充電できるハイパワー仕様の10ポートUSB充電器
サンワサプライは、10ポート搭載USB充電器「ACA-IP61」を発表した。(2019/1/28)

TPO、天然木材製のQi対応ワイヤレス充電器を発売
TPOは、1月25日に天然木材製の「天然素材使用 木製ワイヤレス充電器(Qi規格)」を発売。カエデ木材を採用したコンパクト仕様で、ワイヤレス充電対応の端末を置くだけで充電できる。滑りにくいサークルパッドを取り入れて端末のずれを防ぎ、ランプの状態で充電状況を確認可能だ。(2019/1/25)

角度調節できる折りたたみスタンド付き、Qi対応ワイヤレス充電器 集海科技から
集海科技は、新型iPhoneやGalaxyをフルスピード充電できるQi対応「Artifit急速ワイヤレス充電折り畳みスタンド」を発売した。USB Type-C端子を採用し、取り付け方によって縦・横・平面置きの3タイプで充電可能。スタンド部は30度〜70度まで自由に調整できる。(2019/1/22)

25度に傾斜した最大15W出力のQi対応ワイヤレス充電スタンド、1月23日に発売
エム・エス・シーは、1月23日にQi対応ワイヤレス充電スタンド「Flex 15Wワイヤレス充電スタンド EA1203」を発売。最大15Wの高出力を可能とし、スタンド部は充電しながらでも動画視聴や通知確認がしやすい25度に傾斜した形状となっている。(2019/1/17)

ロア、8in1 Type-C ハブ+ワイヤレス充電器+スタンド機能の一体型製品を発売
ロア・インターナショナルは、1月15日に8つのポートを搭載したUSB Type-Cハブやワイヤレス充電器、角度調節可能なスタンド機能を一体化した「HyperDrive 8 in 1 USB-C Hub + Qi Wireless Charger Stand」の日本正式販売を開始した。(2019/1/15)

PD対応Type-Cポートも備えた5ポートUSB充電器
エレコムは、Type-Cポートも備える5ポートUSB充電器など2製品を発表した。(2019/1/15)

Apple、AirPowerの製造を開始?
製造上の問題を抱えていてなかなか発売されないAppleのワイヤレス充電器、AirPower。ついに動き出したか。(2019/1/14)

アンカー、急速充電対応ワイヤレス充電3製品 シリーズ初の車載用モデルも
アンカー・ジャパンは、1月11日に充電スピードと安全性を両立したワイヤレス充電器「PowerWaveシリーズ」を発売。シリーズ初の車載用ワイヤレス充電器「Anker PowerWave 7.5 Car Mount」のほか「Anker PowerWave 7.5 Car Mount」「Anker PowerWave 10 Stand」の3製品をラインアップする。(2019/1/11)

電気自動車:
EVに太陽光の余剰電力を自動充電、パナソニックが6kW対応の新型充電器
パナソニックが「AI・スマート住宅 EXPO」で2019年発売予定の新しい住宅向けEV充電器を披露。6kW充電に対応する他、同社のHEMSと連携し、太陽光の余剰電力を自動充電する機能を搭載するのが特徴だ。(2018/12/19)

パッドとスタンドで3台同時に高速充電! ワイヤレス充電器「Plux」のクラウドファンディングがスタート
クラウドファンディングサイト「Makuake」で、ワイヤレス充電器「Plux」のプロジェクトが開始。ワイヤレス充電対応機器を同時に3台まで高速充電可能で、パッドとスタンドの2ウェイ仕様となっている。販売価格は49%引きの6600円からで、カラーはホワイトとブラックの2つを用意する。(2018/12/14)

フォーカル、Apple WatchとiPhoneを同時に充電できるウッド素材のスタンドを発売
フォーカルポイントは、Apple WatchとiPhoneを同時に充電できる充電スタンド「TREE with MFiケーブル for Apple Watch/iPhone」を発売。MFi認証のLightningケーブルが付属し、ウォールナットとメープルの異なる2つのウッド素材から選べる。(2018/11/29)

STAYER、水と塩だけで充電できる「マグネ充電器」発売 LEDランタン機能付き
STAYERホールディングスは、11月27日にLEDランタン兼充電器「マグネ充電器」を発売。付属の塩とマグネシウム棒に水を加えるだけで、スマートフォンの充電やランタン・懐中電灯として活用できる。マグネシウム棒1本あたり容量2500mAhの端末を約2.5回分充電可能で、IPX6相当の防水や長期保存にも対応する。(2018/11/27)

宅配ボックス、EV充電器、シェア自転車などに決済や制御を追加できるIoT装置「NEC Digital Concierge」 NECから
NECは、公共スペースに設置されている機器の無人サービスを実現するIoT装置「NEC Digital Concierge」の販売を開始。宅配ボックスやEV充電器、ロッカーなど、さまざまな機器と連携し、認証、決済、制御を組み合わせたサービスを提供する。(2018/11/15)

UNiCASE、iPhoneとApple Watchを同時に充電できるワイヤレス充電器を先行販売
UNiCASEは、11月14日からiPhoneとApple Watchを同時に充電できるワイヤレス充電器「EWCP02」の先行販売を開始。充電パッドにはイタリア製ベジタブルタンニングレザーを使用し、7.5Wで充電可能。自由に角度調整ができる専用充電パッドにはしっかり固定できるマグネットが内蔵されている。(2018/11/12)

“せんとくん”イラスト入りのUSB充電器「コンせんとくん」
SACは、奈良県マスコットキャラクター「せんとくん」のイラストをあしらったUSB充電器を発売する。(2018/11/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。