「協議会/コンソーシアム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「協議会/コンソーシアム」に関する情報が集まったページです。

富士通、村田製作所が大臣賞:
CEATEC AWARD 2019、受賞企業を発表
2019年10月15日に開幕する展示会「CEATEC 2019」(シーテック 2019)の主催者であるCEATEC実施協議会は10月14日、CEATEC 2019に展示される技術、製品、サービスなどの中から優れたものを表彰する「CEATEC AWARD 2019」(シーテック アワード 2019)の受賞企業を発表した。富士通が総務大臣賞、村田製作所が経済産業大臣賞を受賞した。(2019/10/14)

展示規模は18%拡大:
10年先の未来を見せたい――CEATEC 2019、15日開幕
エレクトロニクス、ITに関する総合展示会「CEATEC 2019」(シーテック 2019)が2019年10月15日、千葉市の幕張メッセで開幕する。同展示会主催者のCEATEC実施協議会は開幕前日の10月14日、報道機関向けに会見を開催するとともに、展示会場の一部を先行公開した。(2019/10/14)

自動運転技術:
自動車メーカーらで完全自動運転車のコンピュータアーキテクチャを共同開発
自動車メーカーと大手サプライヤー、半導体メーカーらは2019年10月8日、「Autonomous Vehicle Computing Consortium(AVCC)」を立ち上げ、完全自動運転車の実現に向けて協力すると発表した。自動運転に必要な共通のコンピュータアーキテクチャを開発し、安全性が高く低価格な自動運転車を普及させることを目指す。(2019/10/11)

FAニュース:
製造現場のエッジコンピューティングの基盤として普及着々、Edgecrossの現状
Edgecrossコンソーシアムは2019年10月8日、「第1回 Edgecrossフォーラム」を開催。同コンソーシアムが推進するエッジコンピューティング基盤「Edgecross」の現状を紹介した。会員外の企業も募ったフォーラムの開催は初めてのこととなる。(2019/10/9)

ゆうちょPayが「Smart Code」に対応、統一コードで決済事業者の負担を軽減
ゆうちょ銀行は10月1日、スマホ決済サービス「ゆうちょPay」において、キャッシュレス推進協議会が定めるコート決済用の統一コード「JPQR」に準拠したJCBのコード決済手段「Smart Code」に対応したと発表した。Smart Codeは、コード決済事業者と各店舗をつなぐ決済情報処理センターの提供や、両社間の加盟店契約を一本化する事業。(2019/10/1)

自動運転技術:
ハンドルなし自動運転バスで公道実証、一般車両に混じって走行
ソフトバンク子会社のSBドライブは2019年9月20日、「CEATEC 2019」(2019年10月15〜18日、幕張メッセ)において、CEATEC実施協議会が実施する自動運転バスの実証実験に協力すると発表した。(2019/9/24)

2019年10月15日開幕へ:
振り返らず、未来を見据える20年目のCEATEC
CEATEC実施協議会は2019年9月20日、10月15日から18日までの会期で開催する展示会「CEATEC 2019」(会場=千葉市・幕張メッセ)の開催概要に関する記者説明会を開催し、前回を上回る規模での開催になることなどを明らかにした。(2019/9/24)

i-Construction推進コンソーシアム(第5回 企画委員会):
フィンランドのICT施工事例、建設機械のオペレーターがBIMデータを活用
国土交通省は2019年7月17日、都内で「i-Construction推進コンソーシアム(第5回 企画委員会)」を開催し、現場でのICT活用の導入状況やICT施工の海外事例としてフィンランドの鉄道工事などを説明した。(2019/9/17)

データ活用によるオープンイノベーションでビジネス価値創出を支援――「丸の内データコンソーシアム」が設立
三菱地所と富士通は、業種を超えたデータ活用で新たな価値や新事業の創出を目指す「丸の内データコンソーシアム」を設立。参画する企業や組織が、アイデア創出からフィールド検証まで一貫して取り組めるように多角的に支援する。(2019/9/13)

東京メトロかたるフィッシングメール出回る 「地下鉄カードのポイントの現金返還キャンペーン」うたう
フィッシング対策協議会が、東京メトロをかたるフィッシングメールが出回っていると注意喚起している。(2019/8/30)

FAニュース:
特定メーカーに依存しないスマート工場の構築へ、「Team Cross FA」が発足
FAプロダクツとオフィス エフエイ・コムは、スマート工場の建屋からIT、人、設備に至るまでのソリューションをワンストップで提供するコンソーシアム「Team Cross FA」を設立する。メーカー主導ではなく、さまざまな技術を持つベンダーがチームを組んで、スマート工場の技術を提供することが最大の特徴になる。(2019/8/28)

Intel、Microsoft、Red Hatなどが参加:
メモリ内で処理中の機密データを暗号化できているか? Linux Foundationがコンソーシアムを創設
Linux Foundationは、「コンフィデンシャルコンピューティング」の定義と導入促進に取り組む「Confidential Computing Consortium」を創設する。機密データの保護には3段階あり、今回は中でも最も困難なメモリ内で処理中のデータ保護に取り組む。Alibaba、Arm、Baidu、Google、IBM、Intel、Microsoft、Red Hat、Swisscom、Tencentなどがコンソーシアムへの参加を表明した。(2019/8/23)

Microsoft、Linux Foundation、Alibabaなどがクラウドセキュリティ業界団体設立
MicrosoftやAlibaba、Googleなどのクラウド大手がLinux Foundationと新たな業界横断プロジェクト「Confidential Computing Consortium」を立ち上げた。「コンフィデンシャルコンピューティング」の採用と促進を目指す。(2019/8/22)

業界大手が「Confidential Computing Consortium」設立、オープンソース技術に貢献
GoogleやIBM、Intel、Microsoftなどの大手が参加、コンフィデンシャルコンピューティングの普及を目指す。(2019/8/22)

産業オープンネット展2019:
異種環境を「つなぐ」を実現するORiN、EdgecrossやFIELD systemと連携へ
ORiN協議会は、「産業オープンネット展2019 東京」(2019年7月30日、大田区産業プラザPiO)において、さまざまなデバイスを簡単につないで見える化する価値を訴求した他、さまざまなIoTプラットフォームと接続し、異種環境を吸収できる利点を訴えた。(2019/8/2)

つながるクルマ キーマンインタビュー:
日本発で取り組む医療×MaaS、病院にも稼働率改善が必要だ
自動車業界以外の企業はMaaSでどんな課題を解決し、何を実現しようとしているのか。MONETコンソーシアムのメンバーでもあるフィリップス・ジャパンの戦略企画・事業開発兼HTSコンサルティング シニアマネジャー 佐々木栄二氏に話を聞いた。(2019/7/30)

認証方法は「IDとパスワードのみ」が7割超 ネットサービス事業者の甘さ露呈
7payの不正利用が発覚する直前のタイミングで、フィッシング対策協議会が「インターネットサービス提供事業者に対する『認証方法』に関するアンケート調査結果報告書」を出した。(2019/7/29)

「メルペイ」「LINE Pay」など6つのコード決済が「JPQR」に切り替え 8月1日午前3時から
キャッシュレス推進協議会が策定した決済用QRコードの統一規格「JPQR」。「メルペイ」「LINE Pay」など6サービスが8月1日午前3時から同規格に切り替える(一部は既に対応済み)。2019年内にはさらに6サービスがJPQRに対応する予定だ。(2019/7/25)

製造マネジメントニュース:
RRIが「スマートものづくり応援ツール」を募集、中小製造業のIoT導入を推進
経済産業省は、ロボット革命イニシアティブ協議会が第3回「スマートものづくり応援ツール」の募集を開始したと発表した。中小製造業がより簡単に利用できるIoT(モノのインターネット)ツールを選定し公表することで、企業のIoT導入を支援する。(2019/7/23)

自然エネルギー:
再エネを軸に地域活性化を目指す、全国ネット「JE-LINK」が発足
再エネが、地域活性化の切り札になる──。地域新電力や自治体、発電事業者などが集う全国ネットワーク「地域活性エネルギーリンク協議会(JE-LINK)」がスタートした。(2019/7/8)

MONOist IoT Forum 福岡2019(前編):
日本発の元祖スマート工場が歩む道と、標準化が進む第4次産業革命向け通信規格の動向
MONOist、EE Times Japan、EDN Japan、スマートジャパン、TechFactoryの、アイティメディアにおける産業向け5メディアは2019年6月18日、福岡市内でセミナー「MONOist IoT Forum 福岡」を開催した。本稿前編では三菱電機 FAシステム事業本部 FAソリューションシステム部 主席技監 森田温氏の基調講演と、日本OPC協議会 マーケティング部会 部会長である岡実氏によるランチセッションの内容をお伝えする。(2019/6/27)

無人配送ロボ、公道走行へ前進 組織・企業縦断の協議会が発足
今年度内に公道で実証実験を開始し、来年度以降の歩道での走行に向け法整備を検討する。運送業界で深刻化している人手不足の解消につなげるのが狙い。(2019/6/25)

自動走行の配送ロボット実用化へ 経産省が官民協議会
経済産業省が民間企業と自動走行の配送用ロボットの利用に向けた協議会を設置した。今年度中に公道での実証実験を始め、歩道での走行に向けた来年度以降の法整備を検討する。(2019/6/25)

製造ITニュース:
中小企業のデジタル変革の支援を目的にしたコンソーシアムを設立
日本マイクロソフトら3社は、中小企業のデジタル変革の支援を目的にしたコンソーシアム「Cloud ERP Partners for SMB」を設立した。国内外から15社が参加を表明している。(2019/6/24)

フィッシング対策協議会、ドコモをかたるSMSに注意を呼びかけ
NTTドコモ公式のショートメッセージ(SMS)に紛れ込んで、フィッシングサイトへ誘導するSMSが増えている。フィッシング対策協議会が注意を呼びかけている。(2019/6/21)

Interop Tokyo 2019:
「EDA」が実現するリアルタイムなIoTサービス、推進団体が事例を披露
EDAコンソーシアムは「Interop Tokyo 2019」に出展。同コンソーシアムの参加企業が、EDA(Event Driven Architecture:イベント駆動型アーキテクチャ)の取り組み事例を多数披露した。(2019/6/21)

医療機器ニュース:
次世代ラボの開発に向け、社会実装を目的としたコンソーシアムを設立
iPSポータルほか7社は、次世代ラボの開発に向け「COTO LABO コンソーシアム」を設立した。透明性、再現性、効率性を持つ次世代ラボを社会実装することで、ライフサイエンスにおけるデータの信頼性が高まり、ヘルスケア産業全体の発展につながる。(2019/6/20)

災害時の情報収集にSNS活用、AIが信頼性を評価 LINEや自治体ら「AI防災協議会」設立
LINEなど7社と自治体などが、災害時の情報収集などにAIやSNSなどを活用することを検討する「AI防災協議会」を設立した。(2019/6/19)

災害時のSNSで情報収集、災害レジリエンスの強化へ――「AI防災協議会」設立 LINE、ウェザーニューズなど
産官学が連携し、AIやSNSなどを活用して防災・減災を目指す「AI防災協議会」を設立。LINE、ウェザーニューズ、ヤフーなどの民間企業も参画する。SNSに投稿される被害情報をAIで収集・活用し、自治体の災害対策や市民の避難行動に役立てるなど、災害対応能力の高い社会の構築を目指す。(2019/6/19)

Facebookが間もなく発表の仮想通貨、VisaやMastercardが支援──Wall Street Journal報道
Facebookが6月18日にも発表するとみられる独自仮想通貨「Libra」を、Visa、Mastercard、Papal、Uber、Stripeなどが支援するとWSJが報じた。各社が約1000万ドルずつ出資し、コンソーシアムに参画する。(2019/6/16)

スマートファクトリー:
“人”の働きを自然に助ける“日本らしい”スマート工場へ、産総研が団体設立
産業技術総合研究所は2019年6月10日、「『人』が主役となるものづくり革新推進コンソーシアム(Consortium for Human-Centric Manufacturing Innovation、以下HCMIコンソーシアム)」の設立総会を開催し、同コンソーシアムでの取り組み内容を発表した。(2019/6/12)

雇用延長を求める声も:
自分が受け取れる年金額、約6割が「把握していない」
働き方コンソーシアム(CESS)が「働き方と年金とキャリア設計などに関する意識調査」を発表。30〜59歳の働く男女1010人のうち、自身が加入する年金や将来受け取れる年金額を約6割の人が把握していないことが分かった。(2019/6/11)

アフリカビジネス協議会が初会合、ヘルスケアなど官民で開拓
8月末に横浜市で開かれるアフリカ開発会議に向け、官民でアフリカ市場開拓を探る「アフリカビジネス協議会」が発足し、6日、経団連で第1回会合が開催された。(2019/6/7)

「Microsoft Dynamics 365 Business Central」導入を支援:
3年で中小企業1000社に導入したい――MSのクラウドERP、導入支援団体が発足
中小企業向けにクラウドERP「Microsoft Dynamics 365 Business Central」導入を支援するコンソーシアムが立ち上がった。その理由と、「旧来のERP運用、導入の常識を打破する」という、その手法とは。(2019/6/7)

オートモーティブ インタビュー:
空飛ぶクルマは日本の規制で実現しない? 経産省の思いは
2018年夏、経済産業省は何を狙って空飛ぶクルマに関する官民協議会を立ち上げたのか。経済産業省 製造産業局 製造産業技術戦略室長の三上建治氏と同局 総務課 課長補佐の牛嶋裕之氏に話を聞いた。(2019/6/6)

交通機関のデータを開発者に提供「公共交通オープンデータセンター」が運用開始
公共交通オープンデータ協議会は、日本の公共交通機関のデータをサービス開発者に向けて提供する「公共交通オープンデータセンター」の運用を開始した。営利/非営利を問わず、時刻表や運行状況、在線位置情報などを利用できる。(2019/6/3)

ワイヤレスジャパン2019:
「IEEE 802.11ah」の実証実験、日本で初公開
802.11ah推進協議会は、「ワイヤレスジャパン2019」で、920MHz帯の周波数を用いる新たなWi-Fi規格「IEEE 802.11ah」の公開実証実験を行った。(2019/5/30)

AI基礎解説:
AI製品の品質保証はどうする、日本初のガイドラインで品質と開発速度を両立せよ
AI技術を活用した製品の品質保証に関する調査/体系化、適用支援/応用、研究開発を推進するQA4AIコンソーシアムが、東京都内でイベント「Open QA4AI Conference」を開催。日本初となる「AIプロダクト品質保証ガイドライン」について、同コンソーシアム 運営委員長の西康晴氏が説明した。(2019/5/27)

総務省から実験試験局免許を取得:
「802.11ah(Wi-Fi HaLow)」の実証実験を公開
802.11ah推進協議会は、IoT(モノのインターネット)通信システムに向けたWi-Fi規格「IEEE 802.11ah(Wi-Fi HaLow)」について、総務省から「実験試験局免許」を取得した。「ワイヤレスジャパン2019」でその実証実験を公開する。(2019/5/23)

リテールテックJAPAN 2019:
サプライチェーンの抜本的変革目指す製配販連携協議会、インバウンドにも対応
流通情報システムの総合展示会「リテールテックJAPAN 2019」(2019年3月5〜8日、東京ビッグサイト)の「流通システム標準化の最新動向」をテーマとしたセミナーに花王グループカスタマーマーケティング 流通開発部門 KCT推進部 部長の斎藤伸也氏が登壇。「多言語商品情報プロジェクトと製配販連携協議会の動向」と題し講演を行った。(2019/5/20)

パスワード難読化を標準に:
サービス事業者の14%がパスワードを平文管理 フィッシング対策協議会
フィッシング対策協議会の認証方法調査・推進ワーキンググループが発表したインターネットサービス事業者が採用している認証方法についての調査結果によると、IDとパスワードのみの認証方法が大多数で、パスワードを平文で管理している事業者が14%あった。(2019/5/17)

人工知能ニュース:
日本初のAIプロダクト品質保証ガイドライン、QA4AIコンソーシアムが発行へ
QA4AI(AIプロダクト品質保証)コンソーシアムは「AIプロダクト品質保証ガイドライン 2019.05版」を策定した。2019年5月17日に東京都内で開催する「Open QA4AI conference 2019」に合わせて発行する予定だ。(2019/5/14)

ハノーバーメッセ2019:
日本のモノづくり技術を世界に発信、ジャパンパビリオンの取り組み
日本能率協会(JMA)とロボット革命イニシアティブ協議会(RRI)はハノーバーメッセ2019(2019年4月1〜5日、ドイツ・ハノーバーメッセ)において、共同ブースを出展し、ジャパンパビリオンを設置した。ジャパンパビリオン内に出展した6社の動向を紹介する。(2019/5/9)

FAニュース:
「人」を主役とした生産手法を確立へ、モノづくりコンソーシアムを設立
産業技術総合研究所は、「人」が主役となるものづくり革新推進コンソーシアムの設立を発表した。産総研や沖電気工業などが設立発起機関となり、人と機械が協調しながら効率的に生産する手法、熟練者の技を効率よく伝承する手法などを確立する。(2019/5/9)

3Dアバター共通フォーマット推進「VRMコンソーシアム」設立 ドコモなど3キャリア、中国ビリビリも参加
VR向け3Dアバターのファイルフォーマット「VRM」を提唱・推進する企業連合「VRMコンソーシアム」が設立された。ドワンゴなど13社が発起人として昨年、設立計画を発表していた組織で、新たに、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、中国bilibiliなどが参加した。(2019/4/24)

第5回国際ドローン展:
育成実績500人突破、「ドローンエキスパートアカデミー」パートナー企業によるプレゼンも
JUAVAC(ジュアバック)コンソーシアムは、「第5回国際ドローン展」で、「ドローンエキスパートアカデミー」パートナー企業によるプレゼンテーションを行った。(2019/4/19)

セミナーを開催:
IoTの最新セキュリティ対策、CCDSが取り組みを説明
IoT(モノのインターネット)の普及が進んでいく中で、セキュリティ対策としてどのような取り組みが進められているのか。重要生活機器連携セキュリティ協議会(CCDS)は2019年4月3日、IoTセキュリティセミナーを開催。検討を進めている「IoT Security Certification Program」や「IoT分野共通セキュリティ要件ガイドライン2018年度版(案)」の説明などが行われた。(2019/4/8)

電気自動車:
電動バイクの交換式バッテリーで二輪車4社が協力、普及に向けて標準化推進
ホンダ、川崎重工業、スズキ、ヤマハ発動機の4社は2019年4月4日、日本国内における電動二輪車の普及を目指す「電動二輪車用交換式バッテリーコンソーシアム」を創設し、協働を開始したと発表した。(2019/4/8)

メルカリ装った詐欺メール出回る 本物そっくりのログイン画面で個人情報狙う
フィッシング対策協議会が、メルカリを装った詐欺メールが出回っているとして注意喚起。メール内のリンクをクリックすると、ログイン画面に酷似したWebサイトに遷移するが、遷移先は個人情報を不正に入手するための偽サイトだという。(2019/4/4)

プレミアムフライデー×キャッシュレス、共通点は? 経済産業省でキャッシュレス推進キックオフイベント開催
経済産業省とキャッシュレス推進協議会が、「プレミアム“キャッシュレス”フライデー」と「キャッシュレスウィーク」のキックオフイベントを開催。キャッシュレスの推進に向けて官民がタッグを組む。(2019/3/29)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。