「Core i5」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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用語解説 Core i5/i7 − @IT

サードウェーブ、GTX 1650搭載で税別10万円切りの15.6型ゲーミングノート
サードウェーブは、エントリー価格帯の15.6型ゲーミングノートPC「GALLERIA GCR1650GF」を発売する。(2019/8/23)

まだ昔のPCで消耗してる?:
PR:やる気も生産性も上がる最新ビジネスPCの選び方
消費税増税を控え、2020年1月には延長サポートが終了するWindows 7などを背景に、ビジネス向けPCの販売が好調だ。最近では価格やデザイン、性能などさまざまなバリエーションが増えており、選択肢が豊富になった。いまだに昔のPCを使い続けている人に向けた、最新ビジネスPCの選び方を伝授しよう。(2019/8/23)

エイサー、144Hz駆動液晶を備えた薄型ハイエンドゲーミングノートなど3シリーズ10製品を投入
日本エイサーは、薄型デザインのハイスペックゲーミングノートPC「Predator Triton 500」「Predator Helios 300」など3シリーズ計10製品を発表した。(2019/8/21)

エプソンダイレクト、スタンダードノート「Endeavor NJ4300」に会計ソフト付属モデルなどを追加
エプソンダイレクトは、同社製15.6型ノートPC「Endeavor NJ4300」をベースにした会計ソフト付属モデルなどバリエーション製品2製品を発表した。(2019/8/21)

命名規則は従来通り:
Intelが「第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake)」を発表 まずモバイル向け製品から
「第10世代Coreプロセッサ」のモバイル向けラインアップが追加発表された。先行発表されたモデルとは異なる「Comet Lake(コメットレイク)」というアーキテクチャを採用している。(2019/8/21)

ASUSTek 30周年記念――13.3型「ZenBook Edition 30」が台数限定で登場 自作向けマザボ「PRIME X299 Edition 30」も発売へ
設立30周年を迎えた台湾ASUSTek。それを記念したZenBookが間もなく国内で発売される。同じく30周年を記念したマザーボードも、国内で発売される見通しだ。(2019/8/20)

“タッチパッドなディスプレイ”がリニューアル ASUSから新型「ZenBook 14」「ZenBook 15」登場
ASUSのプレミアムノートPCに新モデルが登場。サブディスプレイにもなるタッチパッド「ScreenPad」は第2世代となり、操作の快適性が増した。(2019/8/20)

レノボ、Xeon+Quadro RTX 5000も選択できるハイエンド17.3型モバイルWS
レノボ・ジャパンは、フラグシップモデルをうたった高機能17.3型モバイルワークステーション「ThinkPad P73」を発表した。(2019/8/20)

古田雄介のアキバPick UP!:
TDP 65Wの8コア16スレッドCPU「Core i9-9900」が登場するも品薄傾向は変わらず
Intelの第9世代Core iシリーズの新ラインアップが、ここにきて連続で登場している。先週は「Core i9-9900」と「Core i5-9600」が店頭に並んだ。(2019/8/13)

日本エイサー、5画面同時出力できるコンパクトデスクトップPCを発売
日本エイサーが、法人向けに独立GPUを搭載したコンパクトデスクトップPCを発売。5画面同時出力にも対応する。(2019/8/9)

FAニュース:
製造現場の画像活用を簡単に、自動化を推進するFA用システムソリューション
キヤノンITソリューションズは、画像処理コントローラー「Matrox4Sight EV6」に、画像処理ソフトウェア「Vision Edition」を搭載したFA用システムソリューションを発売した。製造現場の自動化と作業効率化を推進する。(2019/8/8)

古田雄介のアキバPick UP!:
「年内は厳しいかも」――Ryzen 9 3900Xの枯渇が深刻に
好調な売れ行きを続けている第3世代Ryzenだが、現行の最上位モデル「Ryzen 9 3900X」の在庫はアキバ全体でほとんど見かけなくなっている。中には「年内の再入荷は厳しいかも」との声も。(2019/8/5)

16:10ディスプレイ搭載:
デルが新型「XPS 13 2-in-1」を8月中旬に発売 第10世代Coreプロセッサ搭載
DellがCOMPUTEX TAIPEI 2019で披露した新型の「XPS 13 2-in-1」が、日本でも発売決定。第10世代Coreプロセッサを搭載し、先代モデルと比較して最大2.5倍程度のパフォーマンスを発揮するという。(2019/8/2)

計11モデル投入:
Intelがモバイル向け「第10世代Coreプロセッサ(Ice Lake)」のラインアップを発表
「第10世代Coreプロセッサ」のモバイル向けラインアップが発表された。予定通り、2019年年末には搭載するモバイルPCも登場する見通しだ。(2019/8/1)

長野県飯山市発:
親子の対話で“世界に1台しかないPC”を組む――10周年を迎えたマウスコンピューターの「PC組み立て教室」
マウスコンピューターによる夏の恒例イベント「親子パソコン組み立て教室」が長野県飯山市の飯山事業所で開催。多数の親子がPCの自作に挑んだ。(2019/7/27)

ASUS、「VivoMini」新モデルなどミニPC計3シリーズを発売 Windows 10 Proモデルも用意
ASUS JAPANは、小型静音設計のコンパクトデスクトップPC3シリーズ計8モデルを投入する。(2019/7/24)

サードウェーブ、GeForce MX250を標準搭載したエントリー構成の14型ゲーミングノート
サードウェーブは、ゲーミングPC「GALLERIA」シリーズにCore i5搭載のエントリー14型ゲーミングノートPCを追加した。(2019/7/19)

ロジクールが手軽にWeb会議システムを導入できる「Tap ルームソリューション」を発表
ロジクールは、Web会議/ビデオ会議向けタッチパネル端末にカメラやスピーカーなどをセットにしたビデオ会議ソリューションを発表した。(2019/7/18)

大容量バッテリーでも約837g:
NECがチルトアップ式でも180度開く液晶ディスプレイを採用した「VersaPro UltraLite タイプVG」を投入
NECは7月18日、法人向けPC「VersaPro」と「Mate」シリーズのラインアップを改訂した。中でも注目は、13.3型のスリムノートPC「VersaPro UltraLite タイプVG」だ。(2019/7/18)

短期連載「Airと私」第1回:
「MacBook Air(Mid 2019)」ついに発売 搭載しているCPUは? SSDの性能は?
7月11日に発売された「MacBook Air(Mid 2019)」。その店頭販売モデルの上位構成を集中レビューする。第1回は、搭載しているCPUを確認しつつ、SSDの性能をチェックしていく。(2019/7/17)

エイサー、第9世代Coreを採用したゲーミングデスクトップPC「Nitro 50」新モデル
日本エイサーは、同社製ゲーミングデスクトップPC「Nitro 50」シリーズから第9世代Coreプロセッサ採用の最新モデル発表した。(2019/7/16)

2019年版Retina MacBook Airの性能を最速チェック
True ToneディスプレイとなったMacBook Airの性能をチェックしてきた。(2019/7/12)

ファンレス設計です:
家族で使うモバイルPC「LIFEBOOK MH」見参 モダンスタンバイ対応でクラムシェルと2in1を用意
FMVのノートPCに、家族で使うことをコンセプトにしたモバイルが登場する。スマートフォン感覚で使えるように「モダンスタンバイ」に対応した他、超低消費電力の「Yプロセッサ」を用いることでファンレス設計とした。【訂正】(2019/7/10)

その他UHシリーズもアップデート:
13.3型で世界最軽量のペン内蔵2in1「LIFEBOOK UH95」登場 868gで23万円弱
富士通クライアントコンピューティングの軽量モバイルノートPC「LIFEBOOK UH」シリーズの2019年夏モデルが登場。注目は、13.3型のペン内蔵2in1として世界最軽量の「LIFEBOOK UH95」だ。(2019/7/10)

全モデルがTunderbolt 3に:
AppleがRetinaディスプレイのMacBook Airを投入、価格は11万9800円〜 13型MacBook Proは全モデルTouch Barに
Appleが13.3型MacBook ProとMacBook Airの新モデルを発売。前者はスペック強化をしながら価格がダウン、後者はRetinaディスプレイやカラーバリエーションの追加が特徴だ。(2019/7/9)

第8世代クアッドコア搭載13インチMacBook Pro登場 Touch BarとTouch IDも搭載
Appleは第8世代クアッドコアプロセッサやTouch BarとTouch IDを搭載した「MacBook Pro (13-inch, 2019, Two Thunderbolt 3 Ports) 」を発表した。(2019/7/9)

True Tone RetinaのMacBook Air新モデル登場
Appleは、True Toneテクノロジー対応のRetinaディスプレイを採用した「MacBook Air (Retina, 13-inch, 2019)」を発表した。(2019/7/9)

900g切りのボディーに12.5型ディスプレイとフルサイズキーボード――VAIO SX12「勝色特別仕様」をじっくり試す
VAIOが新たに投入する12.5型モバイルノートPC「VAIO SX12」には、同社の創立5周年を記念する「勝色特別仕様」が用意されている。今回は、この特別仕様の試作機を用いて、VAIO SX12のポテンシャルをチェックしていく。(2019/7/9)

古田雄介のアキバPickUp!:
第3世代Ryzen販売スタート! 遅れた3800Xは12日頃登場か
7月7日に販売スタートとなったRyzen Desktop 3000シリーズやAMD X570チップセット搭載マザーボード、Radeon RX 5700シリーズ採用グラフィックスカード。いずれも好調だが、人気が過熱したモデルはすでに取り合いの空気になっている。(2019/7/9)

「勝色」や「ALL BLACK」もあります:
12.5型モバイルノートPC「VAIO SX12」誕生 11型サイズでフルサイズキーボード搭載
VAIOから新しいモバイルノートPCが登場。現行の「VAIO S11」とほぼ同一のサイズ感で、より大きな12.5型ディスプレイを搭載。キーボードをボディー端まで拡張したことで、より快適なタイピングも実現した。特別仕様は「ALL BLACK EDITION」と「勝色特別仕様」の2種類を用意している。(2019/7/9)

コンガテック conga-TC370、conga-JC370、conga-IC370:
モバイルプロセッサ搭載のボードとモジュール
コンガテックは、第8世代Intel Coreモバイルプロセッサ搭載のCOM Express Type 6モジュール「conga-TC370」、組み込み式3.5インチシングルボードコンピュータ「conga-JC370」、Thin Mini-ITXマザーボード「conga-IC370」を発表した。(2019/7/5)

PR:高性能でロングライフな上にファンレスで静か ペン付きPCの決定版「m-Book U400S」を試す
2in1 PCはペンやタッチ操作に対応することで、ビジネスや教育現場、勉学の能率アップに役立つデバイスとして人気を集めている。マウスコンピューターの「m-Book U400S」は、高性能にもかかわらずファンレスで動作音を気にせず利用できる上に、長時間のバッテリー駆動に対応した注目の1台だ。(2019/7/8)

両CPUの特徴を整理
Intelの第10世代Core「Ice Lake」と、AMDの第3世代「Ryzen」の違いは?
開発コードネームで「Ice Lake」と呼ばれるIntelの第10世代「Core」と、7ナノ製造プロセスを採用したAMDの第3世代「Ryzen」。この2種類の新たなCPUは、何が違うのか。(2019/7/3)

デルが「XPS 15」の新モデルを発売 4K有機ELディスプレイも選択可
デルのプレミアムノートPC「XPS」の15型モデルが新型に。4K解像度の有機ELディスプレイを搭載する構成も選択できる。(2019/6/28)

デルのゲーミングノートPCに新製品 注目は新ボディーの「ALIENWARE m15/m17」
デルがゲーミングノートPC「ALIENWARE m15」「ALIENWARE m17」「Dell G7 17」の新モデルを発表。特に、ALIENWAREブランドの2製品は、新しいインダストリアルデザイン「Legend(レジェンド)」を採用するなど、注目点が多い。(2019/6/28)

エイサー、“初音ミク”コラボの14型スリムノート
日本エイサーは、“初音ミク”とのコラボレーションデザイン筐体を採用した14型ノートPC「SF314-56-A58U/MIKU」を発売する。(2019/6/26)

6コア12スレッドCPU搭載! 4K液晶やUHD BDドライブ内蔵にフルモデルチェンジした「VAIO S15」を試す
VAIOの15.6型オールインワンノートPC「VAIO S15」が、待望のフルモデルチェンジを果たした。4K液晶やUHD BDドライブを内蔵した最上位モデルをチェックし、大幅に変更された内容を見ていこう。(2019/6/27)

サードウェーブ、クリエイター向けの第8世代Core搭載コンパクトPC「raytrek NUC」
サードウェーブは、クリエイター向けPCブランド"raytrek”から第8世代Coreプロセッサを搭載したコンパクトPC「raytrek NUC」シリーズを発売した。(2019/6/25)

PR:他に類を見ないドッキングモニター「E243d」で生産性を劇的に改善しよう!
働き方改革によってノートPCの導入が進んでいるが、やはり小さい画面だけでは作業効率が上がらない。生産性アップをスマートにこなす特効薬となるのが、日本HPの液晶ディスプレイ「E243d」だ。そのユニークな機能をチェックした。(2019/7/17)

エプソンダイレクト、Quadro RTXも搭載可能なCAD設計向けハイスペックデスクトップ
エプソンダイレクトは、CAD設計向けをうたうハイスペック仕様のデスクトップPC「Endeavor MR8200 CAD設計Select」の販売を開始する。(2019/6/25)

マウス、薄型軽量のマグネシウム合金筐体を採用した14型モバイルノート
マウスコンピューターは、14型フルHD液晶を搭載した薄型モバイルノートPC計3モデルの販売を開始する。(2019/6/24)

古田雄介のアキバPickUp!:
Core iシリーズの入荷が続くも「潤沢にあらず」 迫るAMDの影?
アキバで長らく“枯渇”状態が続いているCore iシリーズだが、先週は複数のショップで多くのCPUが入荷した。しかし、安堵(あんど)の声は聞かない。また、Windows 7がインストールできるSoCオンボードのマザーボードも注目を集めている。(2019/6/24)

サードウェーブ、ミニタワーPC「Magnate IM」に第9世代Core i5搭載モデルを追加
サードウェーブは、同社製ミニタワー型デスクトップPC「Magnate IM」の新構成モデルを発売する。(2019/6/21)

“赤い”ノートPCも:
マウスが4K有機ELやKaby Lake-G、AMD APU搭載の新ノートPCを開発表明
マウスコンピューターが6月19日、飯山事業所のリニューアルに伴って発表会を開催、今後投入予定の“同社初”となるノートPCについて言及した。(2019/6/20)

ASUS、第9世代Core i5を搭載したビジネス向けミニタワーPC GTX 1660 Ti搭載モデルも
ASUS JAPANは、ビジネス向けのミニタワー型デスクトップPC「ASUSPRO D640MB」を発売する。(2019/6/19)

エイサー、スリムデスクトップPC「Aspire X」など2シリーズにOffice付属モデルを追加
日本エイサーは、スリム筐体採用デスクトップPC「Aspire X」など2シリーズにOffice付属モデルを追加した。(2019/6/18)

ベンチマークテストも:
ASUS「ROG Strix G G531GW」開封レビュー!
ASUSが、BMW DesignworksとのコラボデザインのゲーミングノートPC「ROG Strix」シリーズを6月21日から順次発売する。15.6型の注目モデルをチェックした。(2019/6/15)

従来モデルよりも処理速度を向上
新型「MacBook Pro」、Apple初の8コア搭載モデルはどれだけ「プロ向け」か
Appleは「MacBook Pro」の最新モデルを発売した。そのハイエンドモデルはApple初の8コアプロセッサ搭載MacBookで、従来モデルよりも高速化を図った。(2019/6/15)

MSI、ゲーミングデスクトップ「Trident X Plus」「Trident 3」に第9世代Core搭載の新モデル
台湾MSIは、同社製のゲーミングデスクトップPC「Trident X Plus」「Trident 3」のリニューアルモデルを発表した。(2019/6/14)

テキスト入力一本勝負(前編):
11型iPad ProとSurface Goをキーボードセットで比べてみた
テキスト入力のツールとして、タブレットと専用キーボードの組み合わせが注目を集めている。今回はその代表的なモデルである、11型iPad ProとSmart Keyboard Folioの組み合わせ、そしてSurface Goとタイプカバーの組み合わせについて、前後2回に分けて使い勝手を検証する。(2019/6/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。