「ダイハツ工業」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ダイハツ工業」に関する情報が集まったページです。

リトバスやサマポケなどKey痛車もいっぱい! 「E.M.T.G IN NAGARA」でみかけた「痛車」写真まとめ第3弾【写真100枚】
Wあいちゃんが名勝負を繰り広げる(2019/10/14)

車載情報機器:
「ダイハツコネクト」がスタート、SDL対応ディスプレイオーディオも採用開始
ダイハツ工業は2019年10月7日、スマートフォンと車載情報機器を接続するコネクテッドサービス「ダイハツコネクト」の提供を2019年内に開始すると発表した。(2019/10/8)

東京モーターショー2019:
ダイハツはコンセプトカー4車種を世界初出展、自動運転車や次世代軽トラなど
ダイハツ工業は2019年10月8日、「第46回東京モーターショー2019」(一般公開日:2019年10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)において、自動運転車や次世代軽トラックなど4車種のコンセプトカーを世界初公開すると発表した。(2019/10/8)

3万円で始める痛車生活 ゆずソフト歴代作品推し「E.M.T.G IN NAGARA」でみかけた「痛車」写真まとめ第2弾【写真100枚】
スタジオメビウス「SNOW」とか懐かしいにもほどがある……。(2019/10/5)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
スバルとトヨタ、資本提携強化でどうなるのか?
トヨタがスバルへの出資を強化して関連会社化するとともに、スバルもトヨタ株を取得する。スバルは、マツダ、スズキと並んでトヨタアライアンスにおいて、最恵国待遇を得たことになる。なお、ダイハツは、トヨタが全株式を取得し、すでに100%子会社となっている。つまり今回のスバルの株式相互保有によって、トヨタアライアンスの資本提携は一応の完結を迎える。(2019/9/30)

「ディアブロのヘッドライトは、Z32と共通」……は? ウソだろ〜!? 意外で驚きな共通点があるクルマ6選
2000GTのあのテールランプは「バス流用」、ロータス・エスプリには「ハチロクのアレが流用……!」なのだそうですよ。(2019/9/11)

ミクさんギュっと詰まってる! ボカロやごちうさ、まどマギなど「シスフェス2019」痛車写真まとめ第3弾
今回はコスプレも一緒に。(2019/9/12)

安全システム:
新車ユーザーに不具合経験を調査、品質トップはダイハツ、ワーストはVW
J.D.パワー ジャパンは2019年8月21日、2019年日本自動車初期品質調査の結果を発表した。この調査では新車購入後2〜9カ月のユーザー2万1728人を対象に8分野233項目について不具合の経験を聴取し、100台当たりの「不具合指摘件数」(PP100)を算出。今回で9回目の調査となる。その結果、不具合指摘件数が最も少ない自動車メーカーは2年連続でダイハツ工業となった。(2019/9/2)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタとスズキ 資本提携の構図
トヨタ自動車とスズキは資本提携を発表した。その背景として大きいのがインド。スズキのインド戦略を振り返るとともに、提携による効果はどこにあるのかを探る。そして、トヨタとスズキとの提携の本丸は、インドでの工場共同設立にあるのではないか。(2019/9/2)

バンドリ勢が強い……! デレマス、ニパ子、ごちうさなど「シスフェス2019」で見かけた痛車写真まとめ第2弾
がっつりフルラッピング痛車がずらり。(2019/9/2)

自動運転技術:
簡単操作で最低限の切り返し、ダイハツの駐車支援機能が目指したこと
ダイハツ工業が2019年7月に発売した軽自動車「タント」の新モデルは、駐車時のステアリング操作をアシストする「スマートパノラマパーキングアシスト」がメーカーオプションで設定されている。従来のシステムからハードウェアを大きく変更せずにコストを抑え、簡単な操作で、なおかつ少ない切り替えしで駐車を完了させることを目指した。(2019/8/22)

9月リリース予定:
岐阜ダイハツ販売「AI店員」導入へ 24時間顧客対応可能に
岐阜ダイハツ販売が9月に「AI店員」を導入へ。名称は「LinKa」。査定と来店予約を担当する。オンライン店舗「ウェルカムストア」で利用可能。導入の背景とは?(2019/8/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新型タントデビュー DNGAって一体なんだ?(後編)
多くの人が「新世代プラットフォーム」の名前だと勘違いしているが、DNGAはトヨタのTNGAと同様に、企業まるごとの強靭化計画であり、設計や生産のみならず、部品調達や人材教育まで、ダイハツの企業経営全体を強化する新しい経営思想だ。10%以上の大幅なコストダウンとともに、将来の開発や改造を最初から織り込んで設計されている。その効果は、タントでも福祉車両に見ることができる。(2019/8/13)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新型タントデビュー DNGAって一体なんだ?(前編)
トヨタの弱点は、小型車におけるコストパフォーマンスだ。新興国で最も求められる「良品廉価」という競争軸では全く勝てる見込みがない。そんな中で、「良品廉価」の経験を生かし、特にASEANにおいて、グローバルな小型車でマーケットを取りに行くのがダイハツのミッションだ。そこでダイハツはDNGAによって、少ないリソースで軽自動車とグローバルな小型車を同時に高レベルに仕上げることを目指した。(2019/8/5)

幸せを呼ぶ(!?)「くまモンレンタカー」爆誕、熊本のトヨタレンタリース各店に配備 これはかわいい!
見かけたら、きょうはたぶん幸せ〜。(2019/7/11)

車両デザイン:
ダイハツ新型「タント」は価格ほぼ据え置きで装備充実、高齢化に向けた開発も
ダイハツ工業は2019年7月9日、東京都内で会見を開き、軽自動車「タント」を全面改良して発売したと発表した。新型タントは、車台やパワートレイン、電子プラットフォームなどを全面刷新する取り組み「DNGA(Daihatsu New Grobal Architecture)」の第1弾のモデルとなる。先進運転支援システム(ADAS)や快適装備を充実させながら、車両価格は先代モデルと同等を維持した。(2019/7/10)

ダイハツ、4代目タント発表 新プラットフォームDNGA第一弾
ダイハツが開発してきた軽自動車からAセグメント、Bセグメントまでをカバーする新プラットフォームDNGA。その第1弾となる新型タントが登場した。(2019/7/9)

Discovery 2019:
“IoTを超える”ソラコム、ダイハツは何のために採用したのか
ソラコムが年次ユーザーイベント「Discovery 2019」を開催。基調講演に登壇した同社社長の玉川憲氏は、ユーザー数が1万5000社、IoT向けデータ通信サービスの回線契約数が100万を突破したことなどを報告した。また、ダイハツ工業 くらしとクルマの研究所 所長の生駒勝啓氏が登壇し、同社におけるソラコムの採用事例を紹介した。(2019/7/4)

国交省、自動ブレーキなど開発要請へ 高齢者事故防止
国土交通省が近く、国内自動車メーカー大手8社に対して、相次ぐ高齢ドライバーの事故を防ぐために踏み間違い防止や自動ブレーキなど「後付け装置」の開発計画提出を要請する。(2019/7/3)

やべぇ、寝られるやつだ! ニコニコレンタカーが「車中泊対応レンタカー」取り扱い開始
車中泊のワクワク感を手軽に体験。(2019/6/27)

電気自動車:
トヨタの超小型EVは「オープン価格で販売」、電池活用まで事業を企画
トヨタ自動車は2019年6月7日、東京都内で会見を開き、電気自動車(EV)の普及戦略を説明した。超小型EVを活用した新たなビジネスモデルの構築や、さまざまなEVの低コストで効率的な開発とグローバル展開、電池の供給体制整備や電池の付加価値を最大限に生かすビジネスモデル構築などに取り組む。(2019/6/11)

車両デザイン:
ダイハツのDNGAはCASE対応を織り込む、足回りは乗り心地と操安を最優先に
ダイハツ工業は2019年6月6日、新世代のクルマづくり「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」に基づいて開発した新技術を発表した。「一括企画開発」によって、エンジンやCVT、足回り、アンダーボディー、シートを対象に、軽自動車から小型車までカバーすることを前提に設計思想を共通化した。また、電子プラットフォームを一新し、先進運転支援システム(ADAS)「スマートアシスト」の機能を拡充する。(2019/6/7)

“カーシェア収入”も可、月額1万円台後半から DeNAがクルマ定額サービス「SOMPOで乗ーる」開始
「車検代、税金などもコミ」どんな仕組みなの?(2019/6/4)

安全システム:
2018年度の日本車現行モデルでアセスメント、歩行者対応自動ブレーキに大差
国土交通省は2019年5月30日、平成30年度(2018年度)の自動車アセスメントの評価結果を発表した。衝突安全性能評価と予防安全性能評価に分けて実施されており、事故の未然防止に関わる予防安全性能評価では、トヨタ自動車「アルファード/ヴェルファイア」が満点を獲得し、大賞を受賞した。また、評価を実施した21車種のうち、15車種が最高評価の「ASV+++」を獲得した。(2019/5/31)

人とくるまのテクノロジー展2019:
ダイハツ、伝説のレーシングカー「P-5」が技術伝承を目的に大復活!!
ダイハツ工業は「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」に出展し、エンジニアの技術伝承をテーマに、1968年開催の日本グランプリ GP-Iクラスで優勝したレーシングカー「ダイハツ P-5」を展示した。(2019/5/24)

「艦これ」鹿島×MR2、「ガルパン」ダー様×WRXなど 「痛車天国2019」痛車写真まとめ第4弾、「けいおん!」痛車あわせがすごい
「ラブライブ!」や「艦これ」など、「痛車天国」写真まとめ第4弾(2019/4/27)

ブレーキ不具合でも37万台:
ダイハツ、「ムーヴ」「タント」など157万台リコール 水漏れでブレーキが利きにくくなる恐れ
ダイハツ工業は、「ムーヴ」「タント」など157万5379台をリコール。水漏れでブレーキが利きにくくなる恐れがある。また、ブレーキ部品の不具合でも37万7654台のリコールを届け出た。(2019/4/12)

お台場「痛車天国2019」:
走るのが上手なフレンズ「エッセちゃん」かわいい! 「痛車天国2019」痛車写真まとめ第2弾、最高にクールなフェアレディZ×幼女戦記など
「艦これ」那珂ちゃん、「リゼロ」レムなどの痛車がずらり【写真60枚】(2019/4/13)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日本車の未来を考える
中国が台頭する一方で、日本経済は自信を失ったままだ。2019年の今、そうした状況を自動車業界の観点からもう一度整理し直してもいいのではないかと思う。(2019/3/18)

日本の軽はいろいろ世界一ィィィ 楽しくて脳汁出る「スポーツ軽自動車」6選
黄色いナンバーと甘く見ているとヤケドしますわよ。(2019/2/27)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
英国工場閉鎖を決めたホンダの狙い
2月19日、ホンダは記者会見を開き、事業運営体制に関する2つの発表、「二輪事業の組み替え」と「英国とトルコの四輪生産工場を閉鎖」を行った。この狙いとは?(2019/2/25)

東京オートサロン2019 レポート:
スープラやマツダ3が注目集めた東京オートサロン、今後CASEとどう関わるのか
「スープラ」や「マツダ3」などが注目を集めた「東京オートサロン2019」。プロダクトデザイナーの林田浩一氏が、各社の展示内容やコンセプトカーを斬る。(2019/2/25)

おぉぉこの色いい! トヨタ「86」にオトナ上品英国グリーンの特別仕様車「GT British Green Limited」
しっとりと落ち着いたオトナ仕様。(2019/2/13)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
箱根駅伝を走ったセンチュリーGRMNは“ワル”なクルマだった
ある意味、後部座席に乗るよりも運転席に乗る方が難しいクルマです。(2019/1/17)

車両デザイン:
自動車の内装デザイナーが3Dプリンタで1kgの価値を創造、JAID「1kg展」開幕
国内自動車メーカーのインテリアデザイナーやCMF(色、素材、加工)デザイナーが参画するJAID(ジャイド)が、2019年1月12〜25日の2週間、東京都内で3Dプリント作品の展示会「1kg展」を開催中だ。(2019/1/16)

車両デザイン:
オープンカーではないコペン限定車が誕生、こだわりもてんこ盛り
ダイハツ工業は、「東京オートサロン2019」(2019年1月11日〜13日、幕張メッセ)で「コペン クーペ」を含む複数の車両を公開した。コペン クーペは同社オープンカーの「コペン セロ」をベースに、CFRP(炭素繊維強化樹脂)製のハードルーフを取り付けたことによって流麗なクーペスタイルを実現した特別仕様車だ。(2019/1/15)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
東京オートサロンで友山副社長が語ったエモーション
先週開催された「東京オートサロン2019」。初日の朝一番に行われたプレスカンファレンスでマイクを握ったのは、トヨタ自動車の友山茂樹副社長だ。GRカンパニー率いる友山氏が語ったこととは……?(2019/1/15)

会場を彩るきれいなおねえさんたち 「東京オートサロン2019」美女コンパニオン写真まとめ
【写真50枚】TAS2019会場で撮影した美女コンパニオン写真をお届け!(2019/1/13)

東京オートサロン2019:
スープラ復活、美しい新型Mazda3…… 東京オートサロン2019で見た「期待の新型車」5選
2019年は楽しそうなスポーツカーが続々登場、胸熱ですよ。(2019/1/12)

東京オートサロン2019:
きれいなお姉さんとカッコいいクルマたくさん カスタムカーの祭典「東京オートサロン2019」開幕
2019年もやってきましたぁぁぁ。開催は1月13日まで。(2019/1/11)

ダイハツ×TOYOTA GAZOO Racing「コペンGRスポーツコンセプト」発表、小さなボディにモータースポーツ魂を注入
「東京オートサロン2019」にて発表されました。(2019/1/11)

軽自動車が上位独占:
2018年新車販売「N-BOX」が2年連続トップ 登録車は「ノート」が初の首位
2018年の国内新車販売台数は、ホンダの軽自動車「N-BOX」が2年連続のトップ。上位を軽自動車が独占した。軽を除く登録車では、日産自動車「ノート」が初の首位だった。(2019/1/10)

うぉぉ、い、1億円!? 幻の「赤いケンメリGT-R」出品 オートサロンの伝説車オークション、マジすごそう
なぜこんなに高いんだぁぁ。このほか、グループAの共石32GT-Rとか、やばい形の公道を走るF1とかも。(2019/1/7)

こ、これ「シャレード デ・トマソ」じゃねーかぁぁ! ダイハツの「往年の名車」オートサロンで復活
これはいいおじさんほいほい。ミクさん仕様の「ムーブ キャンバス」などもあるよ。(2018/12/27)

もう元が何か分かんねぇ あの「クラシックS660」をさらに「オールドレーサー風」に魔改造、かっけぇぇ
中身は最新、カタチはオールドスタイル。発売はやく!(2018/12/26)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
2018年に乗った特筆すべき日本のクルマ(前編)
2018年もいろいろなクルマの試乗会に行った。もちろん全ての試乗会に呼ばれるわけではないので、あくまでも筆者が試乗した範囲で「特筆すべきクルマ」について振り返りたい。前後編で6台の日本のクルマを紹介する。(2018/12/25)

モビリティサービス:
地域限定の乗り合いサービスの実証実験、マツダやダイハツがそれぞれ参加
マツダとダイハツ工業が、それぞれ乗り合いの移動サービスの実証実験に参加すると発表した。マツダはサービスに必要な運行管理システムや利用者向けのアプリを、ダイハツ工業は狭い生活道路などでの移動に適した車両について検討する。(2018/12/17)

電子ブックレット(FA):
中国のロボット需要に対応する第3工場/ダイハツが京都工場をリフレッシュ
人気過去連載や特集記事を1冊に再編集して無料ダウンロード提供する「エンジニア電子ブックレット」。今回は2018年7〜10月の工場建設についてのニュースをぎゅっとまとめた「工場ニュースまとめ――2018年7〜10月」をお届けします。(2018/12/10)

安全システム:
後付けでペダル踏み間違いによる加速を抑制、トヨタとダイハツがそろって発売
トヨタ自動車は2018年12月5日、販売済みの車両向けに後付けできるペダル踏み間違い加速抑制装置の販売を開始したと発表した。トヨタ自動車のシステムはデンソーと共同開発したもので、超音波センサーと表示器、コントローラーで構成されている。同日でダイハツ工業も同様の後付け用システムの発売を発表したが、別個に開発したものとなる。(2018/12/7)

トヨタ、プリウスなどに後付けできる「踏み間違い加速抑制システム」を発売
まずは3代目プリウス、アクア向けに。ダイハツもタント用を発売。(2018/12/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。