「ダイハツ工業」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ダイハツ工業」に関する情報が集まったページです。

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ダイハツ・タフトのターボが選ばれそうな理由
スズキのヒットモデル、ハスラーのライバルと受け止められるであろう、ダイハツのタフト。キャラクター面で見ても、デザインコンシャスなスタイルでどちらも道具性を押し出したデザインだ。最終的な印象ではタフトはかなり良いクルマだと思う。ただし、ターボモデルに限る。(2020/8/3)

コンパクトSUV続々、今度はカローラが「カローラ クロス」に変身 ネットの反応は?
かっこいい? ほしい? 同じようなの作りすぎ……!?(2020/7/9)

自動車メーカー生産動向:
北米と欧州で操業再開、日系乗用車メーカーの5月の世界生産
日系乗用車メーカー8社の2020年5月のグローバル生産実績は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大の影響を受け、4月に続き国内、海外ともに8社すべてが前年割れとなった。グローバル生産台数は8社全てが前年同月比で半数以下となったものの、4月と比較するとメーカーによって傾向が分かれた。(2020/7/9)

本格クロカンの特徴「ラダーフレーム」って何?
ガチなオフロードをガンガン走るなら。(2020/6/29)

自動車メーカー生産動向:
生産台数0台の地域も、日系乗用車メーカーの4月振り返り
日系乗用車メーカー8社の2020年4月のグローバル生産実績は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染拡大の影響により国内、海外ともに8社全てが前年割れとなった。グローバル生産台数は8社全てが前年同月比で半減以上と、3月に比べ減少幅はさらに拡大。COVID-19が自動車生産に甚大な影響を及ぼした。(2020/6/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
「20モデル以上の新型車」はどこへ? どうなる日産自動車
財務指標はほぼ全滅という地獄の様相となった日産の決算。問題に対してすでに適切な手を打ってあり、今決算には間に合わなかったものの、回復を待っているというのならともかく、ただひたすらに悪い。そうした全ての状況に対して、ようやく大筋の方針が出来、これから個別の具体策策定に着手するという状況で、未来が全く見えない。念のためだが、決して未来がないといっているのではない。日産の未来は現状、皆目見当がつかないということだ。(2020/6/22)

日常からレジャーまで対応:
ダイハツ、新型「タフト」を発売 軽SUV市場に新モデル投入
ダイハツ工業は、新型軽自動車「タフト」を発売した。幅広い用途で使える主力車種と位置付け、スズキの人気車種「ハスラー」が代表的な軽SUV市場に投入する。力強さを表現したデザインや、室内の使いやすさが特徴だ。(2020/6/11)

車両デザイン:
ガラスルーフや進化したADASが標準装備、ダイハツの新型「タフト」
ダイハツ工業は2020年6月10日、軽自動車の新モデル「タフト」を発売したと発表した。軽自動車「タント」や小型SUV「ロッキー」に続く、新世代のクルマづくり「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」の第3弾となる。1974〜1984年に同名のモデルが販売されていたが、新型タフトは後継モデルではない。(2020/6/11)

新型「ヤリス」は堅調:
トップの「N-BOX」も5割減 5月の新車販売、新型コロナの影響大きく
5月の国内新車販売は、ホンダの軽自動車「N-BOX」が6カ月連続で首位となったが、前年同月と比べると約5割の減少だった。新型効果で「ヤリス」「フィット」などは堅調だが、売れ筋車種は苦戦している。(2020/6/4)

レトロ3輪車で温泉の湯をデリバリー 玉川温泉、ダイハツ「ミゼット」を使った配達サービスを実施
川越市の拠点を中心として半径10キロ圏内で実施されます。(2020/5/28)

よく見たら違うメーカー? 「OEM車」が増える理由
パクリではないですよ。(2020/5/27)

車・バイク大好きものづくりコンサルタントの試乗レポート:
「どの軽がオススメ?」と聞かれたら、迷わずホンダを薦めたい
今回取り上げるのは軽自動車の販売トップ3に比べると車高が100mmほど低いホンダ「N-WGN」だ。スーパーハイトワゴンに対してトールワゴンとかハイトワゴンと言われる。筆者はスーパーハイトワゴンほどの車高が必要な場面がそれほどあるとは思えず、ハイトワゴンくらいの車高が妥当かなと感じていた。先代モデルとの比較も含めてレポートしていこう。(2020/5/22)

自動車メーカー生産動向:
2019年度の新車生産はホンダ日産スズキが2桁減、新型コロナ響く
日系乗用車メーカー8社の2019年度(2019年4月〜2020年3月)のグローバル生産実績は、ダイハツ工業とSUBARU(スバル)の2社が前年度実績を上回ったものの、2桁減が相次ぐなど厳しい結果となった。市場規模の大きな北米や東南アジアなどが低迷したほか、中国も年明け以降は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大により失速した。(2020/5/12)

グループ各社も生産に着手:
トヨタ、医療用フェイスシールドを増産 20倍の月4万個体制に
トヨタ自動車は、医療現場に提供するフェイスシールドの生産能力を拡大。約20倍の月4万個に引き上げた。月7万個の水準まで拡大する計画。グループ各社でもフェイスシールドの生産が始まっている。(2020/4/28)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ヤリスのトレードオフから考える、コンパクトカーのパッケージ論
ヤリスは高評価だが、満点ではない。悪いところはいろいろとあるが、それはパッケージの中でのトレードオフ、つまり何を重視してスペースを配分するかの結果だ。ヒューマンインタフェースから、なぜAピラーが倒れているかまで、コンパクトカーのパッケージに付いて回るトレードオフを、ヤリスを例に考えてみよう。(2020/4/27)

おおお!! でっかいガラスルーフすげー 期待のSUV風軽ワゴン「タフト」新情報
ビシッとごつごつ四角いです。【写真26枚】(2020/4/21)

製造マネジメントニュース:
トヨタ、ダイハツ、スズキがさらなる生産調整、新型コロナの影響長引く
トヨタ自動車やダイハツ工業、スズキは2020年4月15日、国内工場の稼働調整の計画を発表した。(2020/4/16)

自動車メーカー生産動向:
スバルダイハツ以外が前年割れ、2月の新車生産は新型コロナの影響が鮮明に
日系乗用車メーカー8社の2020年2月の生産実績は、新型コロナウイルスの感染が広がった中国の影響が大きく表れた。グローバル生産台数はダイハツ工業とSUBARU(スバル)を除く6社が前年割れとなった。(2020/4/14)

目立ち度抜群! かわいいコンパクトカー「パッソ」に鮮やかピンクの特別仕様車
おしゃれな快適装備がポイントです。(2020/4/8)

「カローラ」など新型車は好調:
「N-BOX」が首位守るも16%減 人気車種で伸び悩み、3月の新車販売
3月の国内新車販売は、ホンダの軽自動車「N-BOX」が4カ月連続で首位となったが、前年同月と比べると16.4%の減少だった。登録車は新型車が好調だったが、軽自動車の売れ筋車種は前年割れが目立つ。(2020/4/6)

ごっついぜ はやりの“SUV風”個性派軽ワゴン 新型「タフト」2020年6月発売
うおっ、もう市販化か!(2020/4/3)

工場ニュース:
自動車の国内生産に新型コロナの影響広がる、スバルは17日間稼働停止
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大によって、日系自動車メーカーの国内生産拠点に影響が広がっている。乗用車メーカー8社全てが、操業停止もしくは稼働を減らすことを決めた。(2020/4/2)

東京オートサロンで注目:
ダイハツ、新型「タフト」の先行予約開始 人気の“軽クロスオーバー”を投入
ダイハツ工業は4月1日、新型軽クロスオーバー「タフト」の先行予約を開始した。発売は6月を予定している。(2020/4/1)

工場ニュース:
新型コロナで海外調達部品に影響、ダイハツ・トヨタの人気車種の生産拠点も稼働停止
ダイハツ工業は2020年3月31日、滋賀(竜王)第2工場において、同年4月13〜21日の稼働を停止すると発表した。(2020/4/1)

自動車メーカー生産動向:
コロナ直前の2020年1月、日系自動車メーカーの生産は前年割れが多数
日系乗用車メーカー8社の2020年1月の生産実績は、グローバル生産台数がSUBARU(スバル)を除く7社が前年割れとなった。国内生産は、消費増税の影響による国内販売の低迷などにより、ダイハツ工業とスバルを除く6社がマイナスだった。海外生産も東南アジアや中国の市場減速などによりマツダとスバル以外の6社が前年割れとなった。(2020/3/23)

ステアリングホイールに不具合:
ダイハツ、「ミラ イース」「ムーヴ」など4万6000台リコール ハンドル操作ができなくなる恐れ
ダイハツ工業は、軽自動車「ミラ イース」など計8車種4万6845台をリコール(回収・無償修理)。ステアリングホイールに不具合が見つかった。(2020/3/12)

自動車メーカー生産動向:
自動車メーカーの2019年のグローバル生産、販売を振り返る
日系乗用車メーカー8社の2019年の生産実績は、トヨタ自動車とダイハツ工業の2社が過去最高となり、年間世界生産台数の記録を更新した。一方、その他の6社は前年実績を割り込んだ。販売ウエートの大きな中国や東南アジアなどの市場が低迷する中、唯一国内販売が好調だったトヨタグループ2社が生産台数でも伸長しており、改めて国内市場の重要性を示した結果ともいえそうだ。(2020/2/26)

ファミリーの使い勝手を追求:
日産、新型「ルークス」 競争激しい軽スーパーハイトワゴンで勝負する“3つの強み”とは?
日産自動車は3月19日、軽自動車の新型「ルークス」を発売する。ファミリーをターゲットに、足元の広さや後席スライドドアの開口幅などを拡大して使い勝手を向上。競合がひしめく市場で存在感を示したい考えだ。(2020/2/25)

月2万9800円から 「クルマのある生活」をLINEで申し込んで月単位で試せるサービスが登場
試せる、ってどういうこと?(2020/2/21)

トヨタ「プリウス」42万台リコール シートベルト警報装置に問題のおそれ
「プリウス」「プリウスPHV」「プリウスα」と「メビウス」(ダイハツ)の計4車種。(2020/1/29)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
変革への第一歩を踏み出したスバル
新広報戦略の中で、スバルは何を説明したのか? まず核心的なポイントを述べよう。今回の発表の中でスバルが「次の時代のスバルらしさ」と定義したのは、従来通りの「安心と愉しさ」で、その意味において従来の主張とブレはない。従来と違うのは、その「安心と愉しさ」とは何なのかについて、総花的にあれもこれもありますではなく、もっと具体的言及があったことだ。(2020/1/27)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日本のEVの未来を考える(後編)
EVの普及を突き詰めると、充電時間が一番の問題で、バッテリーの詳細な充電規格を電力会社と自動車メーカーの間で策定しなくてはならない。これは充電状況とクルマ側の状態を相互通信しながら行うので当然のことだし、全ての自動車メーカーがその規格を利用できるオープン規格でなくてはならない。(2020/1/21)

販売しないなんてもったいない! ダイハツ、スパイダーマンとコラボした「タントカスタム」特別仕様車を公開
アメコミのスパイディがびっしりと描かれた特別仕様車。(2020/1/14)

「農道・林道の○○」をなめんな〜w 東京オートサロンでキラ目立ち「鬼改造ごっきげん軽トラ」まとめ
ミクさんカスタムから、あの「バモスホンダ(!!)」まで、わくわくカスタムな軽トラいろいろ。(2020/1/14)

自動車メーカー生産動向:
東南アジア市場低迷の影響続く、2019年11月の自動車生産実績
日系乗用車メーカー各社の2019年11月の生産実績は、SUBARU(スバル)を除く7社が国内、海外ともに前年割れとなった。(2020/1/14)

「うぉぉ何だこりゃ!?」「マジで意味分からん」 東京オートサロンでド目立ち「魔改造&すげークルマ」まとめ
みんな気合い入りまくり。(2020/1/12)

「メーカー各社も気合い入りまくりだぁぁ!」 ついに登場! 東京オートサロンで発表された注目の新型車まとめ
カスタムショップやチューナーだけでなく、メーカーも超〜気合い入っていますよ。(2020/1/11)

ワックワク魔改造ときれいなお姉さんたくさん カスタムカーの祭典「東京オートサロン2020」開幕
2020年もやってきました! 開催は1月12日まで。(2020/1/10)

登録車トップは「プリウス」:
「N-BOX」が3年連続トップ 上位4車種が軽自動車、2019年の新車販売
2019年の国内新車販売は、ホンダの軽自動車「N-BOX」が3年連続のトップとなった。上位4車種を軽自動車が占めた。軽を除く登録車では、トヨタ自動車「プリウス」が2年ぶりの首位。(2020/1/9)

2020年に登場する「注目の新型車」まとめ 本気のスポーツ仕様「ヤリス GR-4」、ついに上陸する「Honda e」など
ヤリス GR-4、超楽しみ!(2020/1/2)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
2019年デビューの良かったクルマ(後編)
 恒例の新年企画は、1日と2日の連続で2019年に乗って良かったクルマについてだ。1日の前編では、デビュー順にトヨタRAV4、マツダMAZDA3、ダイハツのタントについて取り上げた。後編は、カローラとCX-30である。(2020/1/2)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
2019年デビューの良かったクルマ(前編)
さて、恒例の新年企画は、1日と2日の連続で2019年に乗って良かったクルマについて書いてみよう。基本的にデビュー順だ。(2020/1/1)

バンドリ旋風がキテる! 大阪「EXPO痛車天国」写真まとめ第4弾、ラブライブやアイマスなど「アイドル」たちをピックアップ
イベントのたびに増え続けるガールズバンド痛車(2019/12/28)

ダイハツが新型車「TAFT」オートサロンで初披露 「怖い顔カスタムの軽」も……
メーカー純正カスタムした「怖い顔」「ミクさん仕様」「やんちゃ丸出し」だなんて……。楽しそう。(2019/12/26)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
売れるに決まっているダイハツ・ロッキーとトヨタ・ライズ
一瞥(いちべつ)したときから「これは間違いなく売れる」と思ったが、案の定その通りで、正味1カ月に満たない11月の車名別販売記録で、堂々4位の7484台(一般社団法人日本自動車販売協会連合会調べ)。しかも受注だけで見れば、発売後1カ月の12月4日時点でなんと驚きの3万2000台(トヨタ自動車発表)。全盛期のプリウス並みの売れ方である。(2019/12/23)

乙女ゲーム風の謎ストーリーが展開 トヨタ「カローラ」を杉田智和、櫻井孝宏、福山潤が熱演
どのカローラも個性がちょっと強すぎる……。(2019/12/21)

製造マネジメントニュース:
日系自動車メーカーの生産、10月は国内海外で前年割れ
日系乗用車メーカー各社の2019年10月の生産実績は、全てのメーカーが国内、海外ともに前年割れとなる厳しい結果となった。(2019/12/12)

2年3カ月ぶりの交代:
「N-BOX」がトップ陥落 11月新車販売は「タント」が首位に
11月の国内新車販売は、ダイハツ「タント」が大きく台数を伸ばしてトップに立った。2017年9月から26カ月連続で首位を守っていたホンダ「N-BOX」は2位だった。(2019/12/5)

アニメ、ゲーム、VTuberも! 万博公園に痛車とコスプレ大集結「EXPO痛車天国」に行ってきたよ
太陽の塔が見守るお祭り広場に全国から痛車大集合(2019/12/6)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
GRのコペンとダイハツ・コペン
日本のスポーツカーの中で、おそらく実力が最も侮られているのはダイハツ・コペンではないか? 筆者は以前からそう思っている。出来上がった2代目コペンは、クローズドコースでゼロカウンタードリフトができるような見事なバランスだった。山道を気持ちよい速度で走っても、ステアリングのインフォメーションが豊富で楽しい。こういうクルマが侮られている内は、日本の自動車文化もまだまだだと思う。(2019/12/2)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。