「ディーゼル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ディーゼル」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

マイクロソフトが水素燃料電池のPoCを実施 データセンターのバックアップ電源に向け
マイクロソフトは、データセンターのバックアップ電源に水素燃料電池を利用するため、PoCを実施した。発表によると同燃料電池は、48時間連続でデータセンターサーバの稼働を達成したという。(2020/8/3)

「エンジン音がいい」「もしかしてSLよりも貴重?」 真岡鐵道が公開「ディーゼル機関車の前面展望動画」が旅情をそそりまくって困る
ありそうでなかった前面展望映像かも。SLもおかも7月18日に運転再開。(2020/7/30)

エヴァ・ヤシマ作戦の「超高圧通常変圧器」を積んだ鉄道模型発売 1/220のZケージで
部屋中に敷き詰めたい……!(2020/7/23)

弁護士が解説!知財戦略のイロハ(4):
ブランド戦略に欠かせない知財、商標が独自性を失う「普通名称化」を防ぐには?
本連載では知財専門家である弁護士が、知財活用を前提とした経営戦略の構築を図るモノづくり企業が学ぶべき知財戦略を基礎から解説する。今回取り上げるのは製品開発後のブランド戦略構築時に必要な知財関連の取り組みだ。特許権や商標権の取得だけでなく、製品名など自社商標の普通名称化を防止する対策も必要となる。(2020/7/20)

この感じ、どこかで……!! イギリスの寝台列車がブルートレインの記憶をくすぐりまくる
夜汽車への憧れはたぶん世界共通です。(2020/7/20)

はーい皆さん、強行突破はやめて〜 ベトナム・ハノイの踏切は「柵」だった
地元の皆さんと鉄道の安全を守ります。(2020/7/13)

おしゃれ番長・シトロエン「C4」がSUVに変身 EVの「ë-C4」も登場
日本でも買えるといいなぁ。(2020/7/3)

9割を市販パーツで構成 GMが米軍の新型車両「ISV」生産開始、輸送能力と走破性を両立した設計
シボレー「コロラド ZR2」をベースにしています。(2020/7/3)

「幅2メートル超え」でけぇぇ! フォード、米国定番ピックアップトラック「F-150」を刷新
オラオラフェイスの極み〜。ですが、米国ではこれが定番です。【写真49枚】(2020/6/30)

ドラえもんとタイアップ メルセデス、迫力顔の小型SUV「GLA」、7人乗り「GLB」発表
力強いデザインに進化しました。(2020/6/26)

祝就航! “新”さるびあ丸の「私、見えないところがマジすごいんです」
伊豆諸島へ向かう新造船「(三代目)さるびあ丸」が就航! 船乗りライターが気になる内部や設備を写真たっぷりでチェックします。ユルーい船旅も楽しそうですよ〜【写真92枚】(2020/6/25)

東武日光駅「SL大樹日光埋蔵金弁当」(1350円)〜シャベルで“発掘”が楽しい通販駅弁!
汽車旅と探検家気分のワクワクを一緒に楽しめます!(2020/6/25)

海と線路、そして夕日…… ドイツの海を渡る列車の「カンペキすぎる車窓」に感激
いつまでも見ていたい……美しすぎる前面展望動画です。(2020/6/22)

めっちゃ楽しそう〜 裏庭をトコトコと通過する保存鉄道のトロッコ列車に大興奮
乗っている人たち、ほんと楽しそう。(2020/6/17)

コ、コラ画像っぽい!? いいえ マツダ、魂動デザインのピックアップトラック新型車「BT-50」世界初公開
フロントフェースがしっかり「マツダ顔」です。(2020/6/17)

20年後半にオーストラリアで発売:
マツダ、新型ピックアップトラックを初公開 9年ぶり全面改良、いすゞ車がベース
マツダは、海外で展開するピックアップトラックの新型「MAZDA BT-50」を発表した。9年ぶりの全面改良。いすゞ自動車からのOEM供給を受けている。(2020/6/17)

勝つのはどっちだ!? クルマ界のゴジラ「ハマー」が綱引きで力比べ ジムニー、L200、G63の3台相手に勝負
さすがのハマーも3台相手じゃ……!?(2020/6/9)

「思わず涙が」「北国の旅情たっぷり」 廃止となった北海道の終着駅の感動景色、旅に出たくなる人続出
すばらしい車窓はいつまでも残ります。(2020/6/4)

かわいいMINIのSUV仕様、PHVもある新型「MINI クロスオーバー」登場
四駆も選べますよー。(2020/5/27)

「トンネル素掘りやん」「ひぃぃ崖すれすれ……」 ギリシャ登山鉄道のノーカット前面展望がダイナミックすぎる
ノーカットで何と1時間!! 乗った気分になれちゃうスバラシイ車窓ですー。(2020/5/25)

いまさら聞けないクルマのあの話(6):
商用車メーカーは、なぜ積極的にライバルと組めるのか
日野自動車、いすゞ自動車、三菱ふそうトラック・バス、UDトラックスの日系メーカー4社を中心に、商用車メーカーの現状と事業戦略を考察します。(2020/5/25)

デカさはロマンだ! 劇的な復活を遂げた世界最大級の蒸気機関車にしびれる
で、でかい! 魂ゆさぶる迫力です〜。(2020/5/7)

え、機関車が宙に浮いている!? 米国だからこそできそうな新造車両の輸送方法がすごい
高さ制限は、気にしません!(2020/5/5)

新連載・働き方の「今」を知る:
話題の「社員PC監視ツール」がテレワークを骨抜きにしてしまう、根本的理由
テレワークで従業員がサボらず仕事しているかを“監視”するシステムが話題になった。テレワークは本来「成果」を出すためなら「働く場所」を問わない制度のはず。こうしたシステムが出てくれば、テレワークが骨抜きになってしまい、生産性を高める「成果主義」が定着しない、と新田龍氏は指摘する。(2020/5/4)

小型なのにガツンとマッシブ アウディ、第2世代の新型「A3 Sedan」発表
顔はシュッとイケメンです。【写真39枚】(2020/4/23)

エコカー技術:
ミドリムシ由来の次世代バイオディーゼルが完成、いすゞがシャトルバスで採用
いすゞ自動車とユーグレナは2020年3月31日、石油由来の軽油を100%代替可能な、微細藻類由来の次世代バイオディーゼル燃料が完成したと発表した。(2020/4/7)

トルクマシマシで燃料代も節約! BMW 1シリーズに「クリーンディーゼル」搭載の新モデル
FFになった3代目1シリーズに新エンジンが追加〜。(2020/4/3)

エネルギー管理:
水素の混焼発電でCO2削減、産総研らが福島県で水素サプライチェーン実証に成功
産業技術総合研究所は、日立製作所、デンヨー興産と共同で、福島県にて導入が促進されている再生可能エネルギー電力を化学変換、貯蔵、輸送して水素混焼発電機システムで発電する水素サプライチェーンを実証した。(2020/4/3)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新品の電車はどうやって運ばれる? 線路をどこまでもつなぐ、2つの理由
3月26日深夜、新潟県のえちごトキめき鉄道で珍しい列車が走った。しなの鉄道向けに新規製造された電車を運ぶ「甲種輸送」だ。線路がつながっていれば、他の鉄道会社の線路を経由して電車を運べる。だが、鉄道ネットワークにはもう一つ大きな役割がある。(2020/4/3)

ほぉぉぉ!? スイフトに4ドア版があるの? インド市場向けモデルが刷新
新型「ディザイア」。ちょっと柔和な顔のインドで売れている4ドアスイフト。(2020/3/27)

こんなの見たことない! フロリダのダイヤモンドクロッシングが豪快でリズミカルでクセになる
通過まで7分半。な、なげぇ……(2020/3/27)

機関車が1両、2両、3両……って何両あるんだ! アメリカのディーゼル機関車は廃車回送も豪快でしびれる
さすが大迫力。でも向かっている先は……(悲)。(2020/3/17)

電力計の基礎知識(1):
電力計の種類と選定ポイント
電力を測るニーズの拡大にあわせて、さまざまなタイプの電力測定器が登場している。今回の記事では高性能、高機能が要求されるベンチトップ電力計に絞って基礎知識を解説していく。(2020/3/17)

スマートファクトリー:
EV増産をデジタルで支援、VWとシーメンスがEV工場のスマート化で協業
ドイツのVolkswagen(VW)とSiemens(シーメンス)は2020年3月4日(現地時間)、VWの電気自動車(EV)増産に向け、スマート工場化で協業することを発表した。(2020/3/12)

「VW・ゴルフ」に3つの高性能カッ飛びモデルが一挙登場 245馬力ターボ、クリーンディーゼル、期待のPHV【画像70枚】
その辺のファミリー5ドアハッチバックよりたぶん速い、ワックワク系なやつです。(2020/3/9)

どうなる? 次世代車の整備(1):
高度化する自動車技術、修理や整備は追い付けるか
自動車技術の高度化は、快適性の向上や環境負荷の低減など、自動車が抱える多くの課題を解決し、持続的な自動車社会の形成には不可欠なものです。同時に車両技術の高度化に伴い、整備や修理の技術にも変化が求められます。(2020/3/9)

御堂筋線に似ている……? シドニーの新型通勤電車がデカくてかっこいい
親近感わいちゃいます。(2020/3/7)

美しい山々、これは北欧……?→いいえ、富山です “美しすぎる”富山県の写真に「日本ではないみたい」「行きたくなる」
「これが……日本? そうです、これが富山です」(2020/3/5)

材料技術:
クルマ1台にペットボトル100本分のリサイクル素材、モーター3基の次世代4WDも披露
Audi(アウディ)は2020年3月3日、オンライン上でフルモデルチェンジした「A3」の新モデルと、3モーターシステムによるハイパフォーマンス電気自動車(EV)「e-tron Sモデル」を発表した。(2020/3/4)

安全システム:
新型Eクラスが2020年夏に欧州で発売、ADASはきめ細かく進化
Daimler(ダイムラー)は2020年3月3日、メルセデスベンツブランド「Eクラス」の新モデルを発表した。2020年夏から欧州でEクラスのSaloonとEstateの販売を開始し、ロングホイールベースのSaloonやCoupe、Cabrioletも続けて発売する。(2020/3/4)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
いまさら聞けない自動車の動力源の話 ICE編 1
ここ最近、クルマの話題で、いろいろと耳慣れない単語が増えている。ICEやレンジエクステンダーやシリーズハイブリッド、マイルドハイブリッドなど、分かるような分からないような単語が多い。実はITmediaビジネスオンラインの編集部でも「クルマの記事は難しい」という声が出ているらしく、一度おさらいをしておこう。(2020/3/2)

SL大樹が増発「うそ、国鉄の名シーンがよみがえる」……!? 東武鉄道の2020年6月ダイヤ改正を鉄道ファン目線でチェック
鬼怒川線の“国鉄化”が止まらない……これは楽しみ!(2020/2/26)

ワイマラナーと暮らす【1】:
アクティブに楽しむワンちゃんとの生活とは
スタミナ抜群のワンちゃんです!(2020/2/16)

車・バイク大好きものづくりコンサルタントの試乗レポート:
FRという個性を捨てて、BMW「1シリーズ」は生き残れるのか
ついにこの時が来てしまった。BMW「1シリーズ」のFF(前輪駆動)化だ。は後輪駆動にこだわりを持っていて、2003年式のSUBARU「レガシィB4」を最後に、メインのクルマは常にFRだ。新型1シリーズ(以下型式名のF40)への第一印象はネガティブだ。でも乗ってみなければ語れない。(2020/2/13)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
暴走が止まらないヨーロッパ
英政府は、ガソリン車、ディーゼル車の新車販売を、ハイブリッド(HV)とプラグインハイブリッド(PHEV)も含め、2035年に禁止すると発表した。欧州の主要国はすでに2040年前後を目処に、内燃機関の新車販売を禁止する方向を打ち出している。地球環境を本当に心配し、より素早くCO2削減を進めようとするならば、理想主義に引きずられて「いかなる場合もゼロエミッション」ではなく、HVなども含めて普及させる方が重要ではないか。(2020/2/10)

製造マネジメントニュース:
英国の2035年の新車販売規制は「決定事項ではない」、トヨタはHVの貢献度を強調
トヨタ自動車は2020年2月6日、東京都内で記者会見を開き、2019年度(2020年3月期)通期の業績見通しを上方修正すると発表した。(2020/2/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
水素に未来はあるのか?
「内燃機関が完全に滅んで、100%全てのクルマがEVになる」という世界は、未来永劫来ないだろう。そのエネルギーミックスの中にまさに水素もあるわけだが、FCVにはいろいろと欠点がある。しかし脱化石燃料を目標として、ポスト内燃機関を考え、その候補のひとつがFCVであるとするならば、化石燃料の使用を減らすために「化石燃料由来の水素」に代替することには意味がない。だから水素の製造方法は変わらなくてはならない。また、700気圧という取り扱いが危険な貯蔵方法も変化が必要だ。(2020/2/3)

製造マネジメントニュース:
三菱自がドイツの排ガス不正調査で見解「不正があったと考えるべき理由はない」
三菱自動車は、同社のドイツ国内の研究開発拠点(Mitsubishi Motor R&D Europe GmbH、MRDE)と販売拠点(MMD Automobile GmbH、MMDA)が、2020年年1月21日(現地時間)に同国フランクフルト検察の立入調査を受けた件についての見解を発表した。(2020/1/31)

「何もない」なんてひどい あるじゃねーか!! 千葉県「いすみ鉄道」で昭和レトロな激ウマなグルメ列車に乗ったよ
あえてクルマで行ったウマイ観光列車の旅。なぜならば、夢の「○○の詰め放題」があるから!!(2020/1/27)

昭和94年(?)暮れの小湊鐵道がほんわか完全に「昭和」 ……まるで本物PV「中の人」も感激
「信じられるか? 令和元年の映像だぜ〜」。小湊鐵道もうすぐ全線復旧、本当によかったー。【追記】1月27日、無事全線開通!(2020/1/22)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。