「電気自動車」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

光るタイヤと自動走行 半世紀前(!)の幻コンセプトカー「Golden Sahara II」が再デビュー、何これすごい
もう映画な世界のカッコいいデザイン、そして「光るタイヤ」って何だぁぁぁ。(2019/3/22)

製造マネジメントニュース:
トヨタスズキの協業が具体化、トヨタのHVシステムをグローバルで供給
トヨタ自動車とスズキは2019年3月20日、新たな協業について具体的な検討に着手することで合意したと発表した。トヨタ自動車の電動化技術とスズキの小型車開発の強みを持ち寄り、生産や電動車の普及で協力を進める。(2019/3/22)

スマートエネルギーWeek2019:
太陽光の“卒FIT”53万件をめぐる争奪戦! 電力買い取りと家庭用蓄電システムに商機
卒FIT案件の出現が目前に迫り、新たなビジネスモデルを模索する動きが加速している。10年間の買い取り期間が満了する住宅用太陽光発電設備は、今年だけでも約53万件。そこに生まれるニーズを、どう取り込んでいくのか。「スマートエネルギーWeek2019」に、各社のアプローチをみた。(2019/3/22)

見事な調和 英国ジャガーとローリング・ストーンズが共演、「ベロマークのジャガー」披露
5月6日まで開催、ザ・ローリング・ストーンズ展で見ましょう。(2019/3/20)

工場ニュース:
チェコに新工場を建設、自動車の電動化事業を強化
三菱電機は、チェコ共和国の自動車機器製造および販売拠点であるMitsubishi Electric Automotive Czechに新工場を建設し、48Vハイブリッド車用ISGシステムなどの電動車両用モーター、インバータの生産体制を拡充する。(2019/3/18)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日本車の未来を考える
中国が台頭する一方で、日本経済は自信を失ったままだ。2019年の今、そうした状況を自動車業界の観点からもう一度整理し直してもいいのではないかと思う。(2019/3/18)

Tesla、小型SUV「Model Y」を披露 2020年に発売で価格は3万9000ドルから
Teslaが「Model 3」に続く量産車で小型SUVの「Model Y」を披露した。北米、欧州の一部、中国で予約受け付けを開始。価格は3万9000ドル〜6万ドルで、2020年秋に発売の予定だ。(2019/3/16)

いま日本で何がいくらで買える? 「すぐ買える、すぐ乗れる100%電気自動車(EV)」6選
EVは「まだかなり遠い存在」……ですか?(2019/3/18)

電気自動車:
“つながる”EV用の充放電機、「仮想発電所」にも対応
椿本チエインが「V2X(Vehicle to Everything)」対応充放電装置「eLINK」をの新バージョンを発表。電気自動車(EV)の蓄電池をVPP構築のエネルギーリソースとして活用できるよう、機能をアップデートした。(2019/3/15)

材料技術:
炭素繊維強化樹脂の市場は2倍超に成長、自動車ではプラットフォーム共通化が後押し
富士経済は2019年3月7日、グローバルでの炭素繊維複合材料の市場調査結果を発表した。ポリアクリロニトリル(PAN)系炭素繊維複合材料の2030年の世界市場は、2017年比2.6倍の3兆5800億円に拡大する。自動車や風力発電ブレード、航空機、建築や土木で採用が拡大する見通しだ。(2019/3/14)

キーワードは「環境」「安全」「情報」:
PR:東芝に聞く、次世代の車載半導体技術動向と開発方針
自動車の「電子化」「電動化」に大きく寄与している車載半導体デバイスは今後、どのような進化を遂げていくのでしょうか。そこで、自動車の「電子化」「電動化」に向けた半導体デバイスを数多く手掛ける東芝デバイス&ストレージに、次世代の車載半導体技術動向と製品開発方針について聞きました。(2019/3/15)

実現が本格化:
EV用ワイヤレス給電、なぜ10年にわたり“標準化争い”が続いたのか?
電気自動車(EV)用のワイヤレス給電は、長年2社間で、国際規格標準化をめぐり激しい争いを続けてきた。しかし、この2月、米ベンチャー企業、ワイトリシティが、米半導体大手クアルコムのEV向けワイヤレス給電事業「クアルコム・ハロ」を買収することで決着した。これによって、EV向けワイヤレス給電の実現が本格化すると思われる。ワイヤレス給電は約10年前から提案されてきたアイデアであるが、なぜ10年もの長きにわたり標準化争いが続いてきたのであろうか。筆者も過去にワイヤレス給電に携わった経験があり、考えを述べてみたい。(日本電動化研究所 代表取締役・和田憲一郎)(2019/3/12)

“中の人”が明かすパソコン裏話:
高級路線のノートPC、アルミが使われるのはなぜ?
メーカーの中の人だからこそ知っている“PCづくりの裏話”を明かすこの連載。今回はノートPCの本体に使われる素材についてお話します。(2019/3/11)

ITインフラは「究極の仮想化」へ 
5G、クラウド、ギガビット無線LANで企業ネットワークインフラが消滅する日
クラウド、5G、スモールセル、BYODなどによって、企業のネットワークインフラが完全になくなる可能性はあるだろうか。将来的になくなる可能性が大いにある。(2019/3/11)

CP+ 2019:
CP+ 2019の注目レンズレポート! サードパーティー「MFレンズ」が群雄割拠
CP+ 2019で見かけた、あんなレンズ、こんなレンズをレポートしていく。やけに長いマクロレンズやフルサイズ向けF0.95のMFレンズなどが登場。(2019/3/9)

電気自動車:
EVをつなぐ「V2G」は電力系統の安定化に有効、東京電力らが実証成果を公表
東京電力ホールディングスなど7社が、電気自動車(EV)などの蓄電池を電力需給調整に活用する「V2G(Vehicle to Grid)」の実証試験結果を公表。太陽光発電などの再生可能エネルギー電源のさらなる普及拡大など、V2Gは電力系統の柔軟な運用に貢献できるとしている。(2019/3/8)

業界最多の製品ラインアップ:
ローム、AEC-Q101準拠のSiC MOSFETを10機種追加
ロームは、車載向け個別半導体の信頼性規格「AEC-Q101」に準拠したSiC(炭化ケイ素) MOSFET「SCT3xxxxxHRシリーズ」として、10機種を新たに追加した。(2019/3/11)

和田憲一郎の電動化新時代!(32):
EV向けワイヤレス給電、実用化の最終段階へ!
先般、EV(電気自動車)用充電インフラに関して重要な出来事があった。ワイヤレス給電はこれまで米国のベンチャー企業であるWiTricityと、半導体大手のQualcommが激しい国際標準化争いを続けてきた。しかし、WiTricityがQualcommのEV向けワイヤレス給電事業「Qualcomm Halo」を買収することとなったのである。これにより、標準化争いは終止符が打たれるものの、すぐに実用化に移れるのだろうか。(2019/3/8)

ビートル感のあるデザインがカワイイ! フォルクスワーゲン、バギースタイルの次世代EVコンセプトカー「ID.」発表
VWが204馬力の次世代EVBUGGYを発表。(2019/3/7)

電気自動車:
ホンダは欧州の電動車100%を2025年に前倒し、2モーターHVとFRのEVが武器に
ホンダは2019年3月5日(現地時間)、「ジュネーブ国際モーターショー」(プレスデー:2019年3月5〜6日、一般公開日:同年3月7〜17日)において、欧州市場における電動化戦略を発表した。(2019/3/7)

ユーザーレポート:
SOLIDWORKS World 2019で見たシミュレーション最新動向
SOLIDWORKSユーザーである筆者は、米国テキサス州ダラスで開催された「SOLIDWORKS World 2019」に参加。新戦略「3DEXPERIENCE.WORKS」によりSOLIDWORKSと3DEXPERIENCEプラットフォームとの連携がより強固に、より手軽になることが明かされた。本稿では、こうした一連の動きの中からシミュレーション領域にフォーカスし、最新動向をレポートする。(2019/3/7)

えっ、後輪駆動なのかぁぁ!! ホンダが新型EVハッチバック「Honda e」発表、エコなだけでなくかなり楽しそう!
2019年初夏に欧州で予約開始。【写真15枚】(2019/3/6)

NTT DATA Innovation Conference 2019レポート:
変化に立ち向かい、競争力を高めるためには、デジタル化をさらに加速することが不可欠
1億ユーザーを獲得するまでに、活版印刷は150年、LINEはわずか19カ月。企業が変化の大きい時代を生き抜き、より良い社会を築くためには、未来を予測し、能動的に変化に対応することが極めて重要になる。(2019/3/6)

フォルクスワーゲン、「デューンバギー」のEV版「ID. Buggy」披露
Volkswagenが次世代EV向けプラットフォーム「MEB」ベースのコンセプトカー「ID. Buggy」を披露した。60年代にカリフォルニアで流行した「デューンバギー」の電気自動車版復刻モデルだ。(2019/3/5)

モビリティサービス:
フォルクスワーゲンのコネクテッドカーはAzureでサービス提供、まずは欧中米で
Volkswagen(フォルクスワーゲン)とMicrosoft(マイクロソフト)は2019年2月28日(現地時間)、「Azure」を用いたコネクテッドカー向けのクラウド基盤「フォルクスワーゲンオートモーティブクラウド」(以下オートモーティブクラウド)の進捗について発表した。オートモーティブクラウドはフォルクスワーゲンと同社グループの車両とサービスに関するデータオペレーションを担う。(2019/3/5)

電気自動車:
再エネ水素と燃料電池車で発電、電力をビルに最適供給
竹中工務店が水素を充填(じゅうてん)した燃料電池自動車(FCV)から建物に電力を送るV2B実証に成功。再生可能エネルギー由来電力で製造した水素を活用し、複数のFCVからの電力供給を最適化することに成功したという。(2019/3/5)

製造ITニュース:
2022年世界のIoT総支出額、1兆米ドルに達すると予測
IDC Japanが世界のIoT支出額予測を発表した。2019年のIoT総支出は前年比15.4%増の7450億米ドル(約82兆3076億円)に達する見込みだ。今後、スマートホームなど個人消費者向けのIoT支出額が伸び、2番目に大きな産業分野になると予測する。(2019/3/5)

電気自動車:
HEV用SiCインバーターの体積がさらに半減、非対称構造でモーター出力密度を向上
三菱電機は、世界最高の電力密度を持つハイブリッド車(HEV)用パワーユニットと、世界最高クラスとする出力密度のモーターを開発した。パワーユニットは2024年度以降、モーターは2020年度以降の事業化を目指す。(2019/3/4)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
自動車メーカー各社の中国戦略
いまや世界で1年間に販売される新車の3分の1近くが中国での販売となっている。魅力的なマーケットである一方で、中国というカントリーリスクも潜んでいる。今回は日本の自動車メーカーが中国にどんな対応を取るか、その戦略差を比べてみたい。(2019/3/4)

電子ブックレット:
PCでの“成功の法則”は通用するか? ―― 自動車市場参入を模索する台湾「EV戦略」
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、『台湾のEV戦略、PCでの“成功の法則”は通用するのか』をお届けします。(2019/3/3)

電気自動車:
「プリウス」の部品を再利用して低速電動モビリティに、地域でメンテする仕組みも
豊田通商は2019年2月27日、EVジャパンやCDS経営戦略研究所、講談社、マピオンと協力し、ハイブリッド車の基幹ユニットを再利用した次世代モビリティを開発すると発表した。第1弾として、低速域で走行する電動の小型車両や軽車両をリリースする。(2019/2/28)

安川電機:
高速・広範囲の溶接が可能な中空スポット溶接ロボット「MOTOMAN-SP180H-110」
安川電機は、スポット溶接用途のロボット「MOTOMAN-SPシリーズ」の新ラインアップとして、「MOTOMAN-SP180H-110」の販売開始を発表した。(2019/2/28)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
CASE時代のタイヤに必要なモノづくりとは、ブリヂストンが取り組むスマート工場
CASEなどで変化する自動車の姿に合わせ、タイヤにも変革の波が訪れている。新たな時代にふさわしい工場の在り方はどういうものになるのか。タイヤ大手のブリヂストンが取り組むスマートファクトリーへの取り組みについて、ブリヂストン 執行役員 タイヤ生産システム開発担当 國武輝男氏に話を聞いた。(2019/2/26)

名車「2CV」の再来? チョロQみたい シトロエンのちっちゃかわいい新EV「Ami One」が超便利そう
スマホが鍵代わり、欧州では16歳以上ならば免許不要で乗れるー。(2019/2/26)

モビリティサービス:
2030年の相乗り型ライドシェア市場は2017年比187倍に、ドライバー不足と高齢化で
富士経済は2019年2月22日、日本国内の自動車関連シェアサービスの市場予測を発表した。2030年には、相乗り型のライドシェアの市場規模が2017年比187.1倍の131億円に拡大する見通しだ。駐車場シェアリングは利便性が評価されて浸透し、同68.4倍の1094億円に市場拡大すると見込む。この他、カーシェアリングの2030年の市場は同9倍の260億円に成長するとしている。(2019/2/26)

スマートホーム:
太陽光×EVで“電気代ゼロ”目指す、神戸都市開発が「完全自立型住宅」を発表
注文住宅事業を手掛ける神戸都市開発(神戸市)は、太陽光発電と電気自動車を活用してエネルギーの自給自足を図る「完全自立型住宅」を発表。太陽光発電とEVの蓄電池を活用して「電気代ゼロ」を実現するという。(2019/2/26)

SOLIDWORKS World 2019:
開かれた3DEXPERIENCEの扉――その変化にSOLIDWORKSユーザーは何を思う
SOLIDWORKSの年次ユーザーイベント「SOLIDWORKS World 2019」で発表された新戦略「3DEXPERIENCE.WORKS」。より“ダッソー・システムズ色”が強まったといえるこの動きに、SOLIDWORKSユーザーは何を思うのか。3つの視点にフォーカスして、同イベントを振り返ってみたい。(2019/2/26)

使用感を徹底レポート:
PR:「月刊総務」編集長&若手営業が体験!  “才色兼備”なEIZOディスプレイは実務にどう役立った?
総務・人事部門向け専門メディア「月刊総務」の豊田健一編集長と若手営業担当者が、デザイン性と高機能性が特徴のEIZO社製ディスプレイ「FlexScanシリーズ」を体験。日々の業務にどう役立ったのか?(2019/2/26)

MaaSって何? CASEって何? 交通のラストワンマイル問題に挑む「ニッポン発」の小難しくない自動運転
おぉこれは老後が安心……!! ヤマハ発とWHILLの取り組みに期待。(2019/2/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
英国工場閉鎖を決めたホンダの狙い
2月19日、ホンダは記者会見を開き、事業運営体制に関する2つの発表、「二輪事業の組み替え」と「英国とトルコの四輪生産工場を閉鎖」を行った。この狙いとは?(2019/2/25)

モビリティサービス:
2030年は自動車市場の半分が商用車に「CASEでもコネクテッドは乗用車に先行」
PwCコンサルティングが、商用車と自動車業界に大きな影響を与えている「CASE」の関係性について説明。「乗用車で注目を集めるCASEが商用車業界にも流れ込んでいるという話を聞くことあるが、実際にはそうではない。一部では乗用車以上に早く現実化、事業化している分野もある」(同社)という。(2019/2/25)

東京オートサロン2019 レポート:
スープラやマツダ3が注目集めた東京オートサロン、今後CASEとどう関わるのか
「スープラ」や「マツダ3」などが注目を集めた「東京オートサロン2019」。プロダクトデザイナーの林田浩一氏が、各社の展示内容やコンセプトカーを斬る。(2019/2/25)

太陽光:
住宅太陽光発電ユーザー、5割以上が「卒FIT後は自家消費を選択」
グッドフェローズが住宅太陽光発電ユーザーを対象に実施した「太陽光発電と卒FITに関するアンケート調査」の結果を公表。その結果によると、5割以上のユーザーが「再生可能エネルギーの固定買取価格制度」による買い取り期間の満了後(卒FIT後)、売電ではなく自家消費を選択すると回答したという。(2019/2/21)

2019年内発売!? EV界の「シビック」、ホンダが新型EV「Honda e」をジュネーブショーで披露
丸目ライトのレトロスタイル、かっこいい!【新規公開画像追加】(2019/2/20)

製造マネジメントニュース:
ホンダが本田技研含めた体制変更、欧州では「電動化を機にブランド強化」
ホンダは2019年2月19日、東京都内で会見を開き、同年4月1日付の組織運営体制の変更と、四輪車の電動化に向けた生産体制の見直しについて発表した。(2019/2/20)

Amazon、2030年に「ゼロカーボン出荷」50%達成を目標に
Amazon.comが、顧客向け商品出荷で「ゼロカーボン」を目指すプロジェクトを発表した。2030年までに50%達成することを目標とする。(2019/2/19)

SOLIDWORKS World 2019:
EV普及の起爆剤となるか!? SparkChargeのポータブル高速充電ユニット
EV(電気自動車)の普及を妨げる走行距離や充電インフラ整備、充電スピードといった問題を、ユニークなプロダクトとアイデアで解決しようと立ち上がったのが、米国のスタートアップ企業SparkCharge(スパークチャージ)だ。SparkChargeが開発するポータブル高速充電ユニットの魅力、その可能性について紹介する。(2019/2/19)

米アマゾン、EVメーカーに出資 自動車分野の取り組み強化
リビアンは2020年後半にEVを発売する計画で、アマゾンの出資は計画実現を後押しするとみられる。(2019/2/18)

ETロボコン2019:
働き方改革がETロボコンの競技方式を変えた!? 18年目の大転換へ
ETロボコン実行委員会が「ETロボコン2019」の開催発表会を行った。「EDGEを極めろ!」をテーマとするETロボコン2019は「18年目を迎えた大きな転換を図る」こととなった。(2019/2/15)

大山聡の業界スコープ(14):
米中貿易摩擦は自暴自棄、長続きはしない
昨今の米中貿易摩擦に関する展開を見ていると、半導体/エレクトロニクス業界への影響が無視できなくなってきた。この問題がどこまでエスカレートするのか、どんなことに留意すべきか。現状を整理しながら、米中貿易摩擦の落ち着きどころについて考えてみたい。(2019/2/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。