「ハードウェア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ハードウェア」に関する情報が集まったページです。

SOCINNO、AIアシスタント対応のスマートリモコン「sRemo-R」に3年保証付きのリニューアルモデル
SOCINNOは、スマートリモコン「sRemo-R」のリニューアルモデルを発表。ハードウェアを刷新し3年保証を付属した。(2019/12/5)

Amazon、量子コンピュータに本腰 3社の量子ハードでプログラミングできる「Amazon Braket」発表 研究所設立、共同研究プログラムも
米AWSは、量子コンピュータのフルマネージドサービス「Amazon Braket」を発表した。同サービス上で記述した量子プログラムを、複数社の量子ハードウェアで実行できる。(2019/12/3)

ハードウェアを安全に廃棄する方法【後編】
PC廃棄時の情報漏えいを防ぐ「データ消去ソフトウェア」の選定ポイント
産業廃棄物処理業者にハードウェアを受け渡す際の情報漏えいを防ぐためには、中身のデータを適切に消去しておくことが重要になる。そのための主要な手段である、データ消去ソフトウェアの選び方を紹介する。(2019/11/29)

ハードウェアを安全に廃棄する方法【前編】
PC廃棄を安心して任せられる「産業廃棄物処理業者」の正しい選び方
寿命を終えたハードウェアは適切な方法で廃棄しないと、情報漏えいやコンプライアンス違反を招くリスクがある。ハードウェアを安全に廃棄するために知っておきたい、産業廃棄物処理業者の選定ポイントを説明する。(2019/11/27)

パフォーマンステストで分かる“快適さ”:
PR:進化した3D CADとワークステーション、これからの設計者に必要なスペックとは
近年の3D CADにおける進化は目覚ましく、CAE/CAMやレンダリングツールなどとの連携も格段にしやすくなっている。これらを駆使してデジタルエンジニアリングを加速させていくためにはソフトウェアの性能を最大限に引き出すハードウェアが欠かせない。最新かつ最適なスペックのワークステーションを選定することで処理遅延のイライラからいますぐ解放され、設計業務に専念できる環境を構築することが重要。パフォーマンステストを通じて“これからの設計者”に必要なスペックを探ってみよう。(2019/12/2)

コンフィデンシャルコンピューティング始動【後編】
Intel SGXをコアとしたコンフィデンシャルコンピューティングの実現
ハードウェアベースのコンフィデンシャルコンピューティングの中核を成すのがIntel SGXだ。Intel SGXと専用ソフトウェアの組み合わせにより、処理中のデータも暗号化される。(2019/11/18)

コスト効率をどこまで上げられる? DellがPC、オンプレからクラウドまで使えるサブスク料金制度と自律型CIを発表
Dell Technologiesが新たな料金体系として、PCやソフトウェア、ハードウェア、仮想化製品などを含めた統合的なサブスクリプションモデル「Dell Technologies on Demand」を発表した。運用管理作業を自律化するコンバージドインフラ「PowerOne」と併せて発表に踏み切った背景には、今後10年間に向けた大々的な目標があるという。(2019/11/15)

セキュリティ・アディッショナルタイム(37):
「この技術、10年後もイケてる?」を考えてきたハードウェアエンジニアから若者への提言
米国のセキュリティ企業FortinetでPrincipal ASIC Design Engineerを務める坂東正規氏は、何を思い渡米し、キャリアを築いていったのか。これからのセキュリティエンジニアは何を学ぶべきかなどを聞いた。(2019/11/20)

製造マネジメントニュース:
横河電機、危険箇所点検ロボットなどグローバル販売ライセンス契約を締結
横河電機は、ExRoboticsが開発した点検ロボットを販売、導入するライセンス契約を締結した。契約の対象は、点検ロボットのハードウェアおよびソフトウェアプラットフォームで、横河電機と子会社が販売、導入する。(2019/11/6)

コンフィデンシャルコンピューティング始動【後編】:
Intel SGXをコアとしたコンフィデンシャルコンピューティングの実現
ハードウェアベースのコンフィデンシャルコンピューティングの中核を成すのがIntel SGXだ。Intel SGXと専用ソフトウェアの組み合わせにより、処理中のデータも暗号化される。(2019/11/6)

デル株式会社提供eBook
インフラ基盤の立て直しに迫られたある3社、“あのとき”の苦労を赤裸々に語る
長きにわたって運用してきたサーバやストレージ。運用期間が長いほどハードウェアの老朽化やパフォーマンスの低下といった問題が発生する。リプレースを余儀なくされた“その時”に備えて考えたいポイントを3社の事例を基に説明する。(2019/11/1)

Google、Fitbitを約21億ドルで買収
Googleが、スマートウォッチメーカーのFitbitを買収することで合意したと発表した。買収総額は約21億ドル。Googleのハードウェア責任者のオステルロー氏は「Wear OSにさらに投資し、Made by Googleウェアラブルデバイスを市場に導入する」と語った。(2019/11/1)

ITはみ出しコラム:
5G折り畳みスマホからスマートホームまで 脱GoogleのHuaweiが披露した新ハードウェア
Huaweiが中国の新センでハートウェア発表イベントを開催。目玉はフラグシップスマホの5G対応モデルでしたが、他にもいろいろな新製品を披露しました。まとめて紹介されるとかなりのインパクトです。(2019/10/27)

GoPro HERO8 Blackを頭に乗せ、歩いて走って分かったこと
大きく変わったハードウェア、進化したソフトウェアはどうか。GoPro最新カメラを試してみた。(2019/10/25)

アクセラレーターの使い方もポイント
いまさら聞けない「CPU」と「GPU」の違い AIに最適なのはどっち?
機械学習をはじめとしたAI(人工知能)技術を取り入れる動きが広がっている。AI技術を活用しようとするならば、まずは最適なハードウェアを見つける必要がある。(2019/10/23)

HCI製品選定の過程と決め手は:
PR:省スペース、強力、シンプルな仮想化環境をコムテックはどうやって手に入れたか
コムテックはオンプレミスのハードウェアの老朽化という課題に直面。クラウド移行を含むさまざまなリプレース策を検討した結果、Dell TechnologiesのHCIアプライアンス「Dell EMC VxRail」の導入に至った。製品選定の流れや選定理由、導入後の効果は。(2019/10/23)

組み込み開発ニュース:
FPGAベースのAIアクセラレータを開発するための新たな開発環境を発表
Xilinxは、統合ソフトウェアプラットフォーム「Vitis」を発表した。標準ライブラリを豊富に備え、既存のツールやフレームワークを使用できるため、ソフトウェア開発者はアルゴリズム開発に専念でき、ハードウェア開発者は生産性を向上できる。(2019/10/21)

ITはみ出しコラム:
Googleが目指す「アンビエントコンピューティング」 Pixel 4はその一部に
今年4回目となるGoogleのイベント「Made by Google」は、ハードウェア発表会というよりも、ハードウェアとサービスで目指す「アンビエントコンピューティング(ambient computing)」についての説明会という印象でした。(2019/10/20)

石野純也のMobile Eye:
ハード、ソフト、AIの三位一体で攻める「Pixel 4」 “我が道を行く”ゆえの課題も
10月24日にGoogleの最新スマートフォン「Pixel 4」「Pixel 4 XL」が発売される。ハードウェアとしては、デュアルカメラ化したことや、電波を使ってジェスチャーを検知する「モーションセンス」に対応した。比較されがちなiPhoneとは開発思想が異なるが、他社比較から見える課題もある。(2019/10/19)

ゼロトラストセキュリティの実現:
PR:NISTも警鐘、サーバハードウェアを狙う攻撃にどう備える?
サイバー犯罪は日に日に巧妙化し、輸送中のサーバハードウェアにマルウェアを仕込む手法すら存在する。従業員はおろか、新しいハードウェアも信頼しない──ゼロトラストセキュリティを実現する方法とは。(2019/10/24)

「Made by Google 2019」まとめ 5つのハードウェア発表
今年で4回目となるGoogleのハードウェア発表イベントで発表されたことを時系列でまとめた。無線イヤフォンの「Pixel Buds」、約1キロのChromebook「Pixelbook Go」、スマートスピーカー「Nest Mini」、Wi-Fiルーター「Nest Wifi」、そして、カメラがさらに進化したオリジナルスマートフォンの「Pixel 4」が登場した。(2019/10/16)

Google、認証端末「Titanセキュリティキー」のUSB-Cモデルを40ドルで発売へ
Googleの二段階認証用ハードウェア「Titanセキュリティキー」に、USB Type-Cポートに差せるタイプが追加される。米国では10月15日に40ドルで発売だ。(2019/10/15)

ハンズオンセミナー潜入レポートでその実力に迫る
HCI市場で注目のハイパーバイザー、Nutanix AHVとは?
ハイパーコンバージドインフラ(HCI)は企業インフラの有力な選択肢だ。ハードウェアがコモディティ化する現在、注目すべきはソフトウェアだ。今注目のハイパーバイザーとは何か。ハンズオンセミナーからその特徴を探る。(2019/10/23)

ITはみ出しコラム:
「Made by Google '19」直前予想まとめ 「Pixel 4」だけじゃない見どころ
10月15日に米Googleのハードウェア発表イベント「Made by Google '19」が開催されます。既に新スマホが「Pixel 4」になることは確定していますが、それ以外に発表されそうな新モデルも含め、これまでのリーク情報やうわさをまとめます。(2019/10/13)

IoT機器のプログラム改ざんを高速検知する「軽量プログラム改ざん検知 開発キット」――NECが2019年11月から提供開始
NECは、IoT機器にプログラム改ざんの検知機能を組み込める「軽量プログラム改ざん検知 開発キット」を発表。軽量かつ高速検知が可能で、ハードウェア制約や遅延時間制約の厳しい機器にも実装可能。動作中のプログラムも検査でき、長期間稼働するIoT機器の対策も可能だ。(2019/10/11)

Apple、Amazon、Microsoftのハードウェア戦略を俯瞰する
3社の発表イベントを全て取材した筆者が、プラットフォーマーのハード戦略を分析。(2019/10/11)

早稲田大学×東芝情報システムが検出ツール開発:
深刻化する「ハードウェアトロイ」の脅威を防ぐには
無害なプログラムのように偽装されながら、あるトリガーによって不正な動作を行うマルウェア「トロイの木馬」。そのハードウェア版と呼べる「ハードウェアトロイ」の脅威が、IoT(モノのインターネット)社会が拡大する中で深刻化している。今回、早稲田大学理工学術院教授の戸川望氏と共同でハードウェアトロイの検出ツールを開発した東芝情報システムの担当者を取材した。(2019/10/9)

Windowsフロントライン:
Surface Pro XとSurface Laptop 3にみる、MicrosoftがSnapdragonとAMDプロセッサを採用した理由
Microsoftが発表した新モデル「Surface Pro X」と「Surface Laptop 3」。それらに搭載されるプロセッサから、ぶれないMicrosoftのハードウェア思想を見ていく。(2019/10/8)

ITはみ出しコラム:
スピーカーを超えてメガネや指輪まで もっと生活に溶け込んでいくAmazon Alexa
米Amazon.comが2019年も大量のハードウェア新製品を発表。スマートスピーカーだけではなく、Alexa対応の無線イヤフォン、メガネ、指輪、オーブンレンジまで登場しました。Alexaはますます人々の生活に溶け込んでいこうとしています。(2019/9/29)

「Latitude 5400」「Latitude 5300 2-in-1」の2モデル
10万円超えChromebookの中身は? 「Chromebook Enterprise」第1弾はLatitude
「Latitude 5400 Chromebook Enterprise」と「Latitude 5300 2-in-1 Chromebook Enterprise」は、「Latitude」シリーズのハードウェアに「Chrome OS」を備えた、ビジネスユーザー向け「Chromebook」だ。(2019/9/29)

Amazon、録音自動削除などのプライバシー関連を含む「Alexa」の新機能を多数発表
Amazonが、Echoシリーズなどの新ハードウェアの発表に合わせ、近く利用できるようになるAlexaの新機能も発表した。録音されている過去のAlexaとの会話を自動的に削除する機能や、サミュエル・L・ジャクソンの声(米国のみ、有料)などだ。(2019/9/26)

Amazon、無線イヤフォン「Echo Buds」や新型「Echo Dot」など15の新ハードウェア発表
Amazonが本社キャンパスで発表イベントを開催し、Alexa搭載無線イヤフォンやメガネ型端末、「Echo」と「Echo Dot」の新モデル、ハイエンドの「Echo Studio」、Alexa対応オーブンレンジなど15の新製品を発表した。(2019/9/26)

コストを削減できない可能性も
「脱クラウド」でオンプレミス回帰 選ぶべき戻り方は?
クラウドに移行させたシステムをオンプレミスに戻す際、どのような点に注意する必要があるのだろうか。例えばハードウェアの保守期間が過ぎているために、新しいハードウェアの調達が必要になる可能性がある。(2019/9/24)

「iPhone 11 Pro Max」をiFixitが分解 双方向ワイヤレス充電チップらしきものを発見
「iPhone 11 Pro Max」をiFixitがさっそく分解。うわさがあったが結局搭載されなかった「双方向ワイヤレス充電」のためのハードウェアらしきものが見つかった。(2019/9/23)

小中学校の授業向けIT製品徹底ガイド【第5回】
教育IT推進に不可欠な「デジタル教科書」「デジタル教材」「学習用ツール」とは
ハードウェアを整備しただけでは、教育ITの活用はうまくいかない。利用するデジタルコンテンツやソフトウェアにはどのようなものがあるのか、その概要を解説する。(2019/10/3)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:5Gの最初の5年に起こること
5G時代が始まった。5Gは急速に普及するのか、それとも限られたユースケースにとどまるのか。他にAmazon S3再入門、AIを加速させるカスタムハードウェアの進展、ストレージ自体に演算機能を持たせる試みなどの記事をお届けする。(2019/9/10)

自動運転を支える技術:
車載Ethernet実装の製品開発、2つの課題とその解決策
車載Ethernetが実装された製品開発を行う上で、ハードウェアエンジニアが直面する大きな課題は2つある。1つ目は、試作を繰り返すカット&トライの方法だけでは製品開発がうまくいかないこと、2つ目は、車両での通信不具合が発生した場合のデバッグが困難であることだ。本稿ではこれらの課題へのアプローチ方法を提案する。(2019/9/3)

次世代Surfaceがついにベールを脱ぐのか、10月の新製品イベントを予測する
10月2日にMicrosoftがニューヨークで新製品の発表イベントを行う。例年、Surfaceを中心としたハードウェアが登場しているが、2019年はどうなるのだろうか。(2019/8/30)

Microsoftが10月2日にニューヨークでイベント開催 2画面Surfaceも?
Microsoftが毎年恒例の秋のハードウェア発表イベントを、今年は10月2日にニューヨークで開催する。例年Surfaceの新モデルを発表しており、今年は2画面折りたたみ式のSurfaceも披露されるといううわさだ。(2019/8/28)

“脱2次元”できない現場で効果的に3D CADを活用する方法(4):
3次元の設計環境とうまく付き合うには【ハードウェア編】
“脱2次元”できない現場を対象に、どのようなシーンで3D CADが活用できるのか、3次元設計環境をうまく活用することでどのような現場革新が図れるのか、そのメリットや効果を解説し、3次元の設計環境とうまく付き合っていくためのヒントを提示します。今回は、3D CADソフトウェアの選定と同じくらい重要な“使用するハードウェア環境の選び方”について取り上げます。(2019/8/28)

IoTセキュリティ:
ハードウェアトロイの検知技術を開発し、実回路での効果を確認
東芝情報システムと早稲田大学は、回路設計において挿入された、悪意を持つ回路「ハードウェアトロイ」の検証ツールを共同開発した。セキュリティリスクを効率的に排除し、安全なLSI回路設計に貢献する。(2019/8/26)

自動運転技術:
簡単操作で最低限の切り返し、ダイハツの駐車支援機能が目指したこと
ダイハツ工業が2019年7月に発売した軽自動車「タント」の新モデルは、駐車時のステアリング操作をアシストする「スマートパノラマパーキングアシスト」がメーカーオプションで設定されている。従来のシステムからハードウェアを大きく変更せずにコストを抑え、簡単な操作で、なおかつ少ない切り替えしで駐車を完了させることを目指した。(2019/8/22)

ハードとソフトの分化
「ビデオ会議」の業界地図が刷新、Dolbyも市場参入
ビデオ会議ベンダーは、ハードウェアとソフトウェアをまとめた「システム」としての製品提供から、構成要素を絞った「ツール」としての提供に移行しており、企業にとっては選択の幅が広がっている。(2019/8/15)

LG、次期フラグシップは3画面? 9月6日イベントのティーザー動画公開
LG Electronicsが、9月6日にイベントを開催するとティーザー動画で予告した。動画では、2画面になる端末を閉じるとさらに3つ目の画面があるハードウェアを表現している。「LG V50 ThinQ 5G」の後継モデルを発表するのかもしれない。(2019/8/7)

「Made by Google」製品はすべて、2022年までにリサイクル素材を採用
Googleが環境問題への取り組みの一環として、同社のハードウェア製品の輸送を2020年までに100%カーボンニュートラルにし、すべてのハードウェア製品に2022年までにリサイクル素材を採用すると発表した。(2019/8/6)

SNK、「新たなネオジオのハードウェア」の登場を告知 「ネオジオ ミニ」との連携機能を搭載
詳細は近日発表とのこと。楽しみ!(2019/8/2)

以前は阻止する方法がなかった:
「悪意のある回路」を検出する検証ツールを共同開発 東芝情報システム、早大
早稲田大学と東芝情報システムは、ハードウェアトロイ検証ツールを共同で開発した。同大学教授の戸川望氏が開発した「ハードウェアトロイ検出手法」を適用した。既知のハードウェアトロイを正しく検知し、誤検知もなかった。(2019/7/31)

早稲田大学と東芝情報システム:
ハードウェアトロイ検知手法、実回路で効果確認
早稲田大学理工学術院の戸川望教授と東芝情報システムは、ハードウェアトロイ検知技術で連携し、共同開発した検証ツールを用いて、検知技術の効果を確認した。(2019/7/31)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパー
FBIが警戒する攻撃手法とは? 新たな脅威に対抗するハードウェアセキュリティ
サイバー犯罪者は、対策や監視が手薄で、高い成果が得られる攻撃手法を常に模索している。その中でもFBIが特に警戒するサイバー犯罪の最新手法と、企業を守るハードウェアセキュリティについて詳しく解説する。(2019/8/2)

Googleの親会社Alphabet、予想を上回る増収増益 クラウドが成長、「Pixel 3a」も好調
Googleを傘下に持つAlphabetの決算は2桁台の増収増益。主力の広告の伸びは緩やかだが、クラウド部門が好調だった。また、「Pixel 3a」発売でハードウェア部門も好調だった。(2019/7/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。