「ヒーター」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ヒーター」に関する情報が集まったページです。

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
筋肉の夏、モノづくりの夏
鶏むね肉をおいしく食べたい。(2019/8/15)

FAニュース:
HVACに特化、空調機器メーカー向けの小型プログラマブルコントローラー
シュナイダーエレクトリックは、空調機器メーカー向けの小型プログラマブルコントローラー「Modicon M171」「Modicon M172」を発売した。アナログ制御のHVACに特化したコントローラーで、M172の高機能モデルはHVAC機器のIoT化をサポートする。(2019/8/14)

BAS:
除湿と省エネを両立させた手術室向け空調システム「からっとオペ」
(2019/8/13)

スマホと連携する日立のIHクッキングヒーターがWi-Fi対応に ソフトウェアアップデートも計画
日立がWi-Fiに対応したIHクッキングヒーターを発表。スマホアプリでレシピを検索、調理設定を転送できる。ソフトウェアアップデートも予定している。(2019/8/1)

VTuberとの握手会、実現へ 「Project ToucH」始動、大阪大学が協力
VTuberに物理的に触れる技術を開発するプロジェクト「Project ToucH」が始動。まずVTuber「響木アオ」と握手できる「アオちゃんの手」を制作する。(2019/7/31)

Suicaはなぜ「充電なし」でいつまでも使えるのか?【漫画版】
サイズ的に電池入ってなさそうだけど。(2019/7/16)

電力供給サービス:
卒FIT太陽光を最大16円で買い取り、パナソニックとNTTスマイルが共同サービス
パナソニックが住宅向け蓄電池の新製品を発表。5種類の蓄電池ユニットを組み合わせ可能で、後付けでの増設にも対応した。さらにNTTスマイルエナジーと共同で、卒FIT向けの余剰電力買取サービスも展開する。(2019/7/3)

電源システム解説:
48VマイルドHVにガルバニック絶縁が必要な理由
48Vバッテリー電源を使用する自動車では、ガルバニック絶縁を考慮することが非常に重要です。絶縁は、グラウンドノイズに対する耐性に活用されるとともに、12Vシステムが接続する48Vシステムでグラウンドリフトや障害が発生した場合に12Vシステムを保護します。統合型の絶縁CANトランシーバーは、プッシュプルをベースとした絶縁DC/DC電源と組み合わせることで、48Vシステムを絶縁するためのコンパクトで効率が良く、堅牢で低ノイズの技術を提供します。(2019/7/1)

電子ブックレット(オートモーティブ):
カーエアコンはなぜ冷えるのか、暖かくなるのか
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「MONOist」「EE Times Japan」「EDN Japan」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回はMONOistで公開された連載「電装部品入門」の中から、カーエアコンの冷房と暖房の仕組みに関する回をお届けします。(2019/6/17)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
そのスマートスピーカー、待機電力はどれくらい? スマホで見て分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーが普段どれだけの電力を消費しているのか、ワットチェッカーを用いて測定した。果たして未使用時に電源をオフにする意味はあるのだろうか。(2019/6/7)

建設・測量生産性向上展2019:
アクティオ、森林計測サービスで最適な作業道設計を支援
アクティオは、森林計測サービスを開発し、森林データベースの構築と運用、調査作業の自動化と機械化を推進している。(2019/5/28)

AEC-Q101に準拠:
ローム、車載向け1200V耐圧のIGBTを開発
ロームは、車載用電子部品信頼性規格「AEC-Q101」に準拠した、耐圧1200VのIGBT「RGSシリーズ」4機種を発表した。(2019/5/15)

用途によってはPLCの代替にも:
プロセッサ搭載のプログラマブル電源、コーセルが展示
 コーセルは、「TECHNO-FRONTIER 2019(テクノフロンティア)」(2019年4月17〜19日、千葉・幕張メッセ)で、標準電源の出力電圧や電流、入出力インタフェースをコントロールできる、次世代プログラマブル電源「PCA600-XPFP」を提案した。(2019/5/10)

水曜インタビュー劇場(ふわふわ公演):
えっ、炊飯器じゃないの? 三菱電機の高級トースターが面白い
三菱電機が高級トースターを投入する。この市場を見ると、バルミューダ、アラジン、シャープなどたくさんの商品が並んでいるが、三菱のトースターはどのような特徴があるのか? パッと見たところ、小さな炊飯器のように……。(2019/4/17)

見える化で分かったもの:
スマホで家電の電気代を見える化して分かったこと
ラトックシステムのBluetoothワットチェッカーを使って、手当たり次第に家電の電力使用量をチェックしたところ、最も電気食いだった製品が分かった。それは……?(2019/3/23)

ポップコーンメーカーの構造を応用 コーヒーの電動焙煎機「ホームロースター」がクラウドファンディング実施中
煎りたて、ひきたて、いれたてのコーヒーが楽しめる。(2019/3/17)

組み込み開発ニュース:
小型衛星などにも搭載可能、消費電力60mWの小型原子時計を開発
リコーは、東京工業大学、産業技術総合研究所と共同で、60mWの低消費電力な小型原子時計を開発した。内寸33×38×9mmとコンパクトで、自動車やスマートフォン、小型衛星などへ搭載できる。(2019/3/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新型特急「Laview」が拓く、“いろいろあった”西武鉄道の新たな100年
西武鉄道は新型特急「Laview」を公開した。後藤高志会長は「乗ることを目的とする列車に」と強調。西武特急に対する危機感が表れている。この列車の成功こそ、“いろいろあった”西武鉄道を新たな100年へと導く鍵となりそうだ。(2019/3/1)

ここから動きたくないワン ヒーターを独り占めのワンちゃん、全身で温風を受け止め極楽の表情
暖房×睡眠=最高。(2019/2/23)

イヌとネコを一緒に飼ってケンカしないんですか? 疑問に答える仲良し家族写真があったかい
イヌでもネコでも家族であることに変わりはないようですよ。(2019/2/21)

「ファンヒーター」→「不安引いた」 縁起の良いダジャレをデザインした「洒落紋」が小粋でステキ
日本人が古来より愛してきたスタイル。(2019/2/13)

イノベーションのレシピ:
加熱たばこ首位の「アイコス」、強みは加熱機構と作り方
フィリップ モリス ジャパンは2019年1月28日、加熱式たばこ「IQOS(アイコス) 3」および「IQOS 3 MULTI」、そしてIQOS専用たばこスティック「HEETS」の全国展開を発表した。(2019/1/29)

オフィス用「空調イス」、オカムラなどが開発 クラウド連携でもっと省エネ
オカムラとダイダンがオフィス用の空調イス「クリマチェア」を共同開発した。イスに送風や加熱の機能を持たせてオフィスの空調を補助し、省エネに寄与するという。(2019/1/28)

白物家電、97年以降で最も高い出荷額 猛暑でエアコン好調
2018年の白物家電国内出荷額は2兆4453億円。猛暑でルームエアコンの出荷台数が過去最高を更新したことが寄与した。(2019/1/28)

製造業IoT:
日立は冷蔵庫もコネクテッド、下側の引き出しはなぜ2つとも冷凍室になるのか
日立アプライアンスが冷蔵庫の新製品「R-KX57K/R-KW57K」を発表。冷蔵庫下部の2つの引き出しを、それぞれ冷凍室、冷蔵室、野菜室として使える「ぴったりセレクト」などの新機能を採用した。また、Wi-Fi機能により通信接続が可能で専用の「日立冷蔵アプリ」を利用できるコネクテッド家電モデルも用意した。(2019/1/25)

あの会社のこの商品:
ちょっとした工夫で“ホクホク”! 家庭用「焼き芋メーカー」の開発秘話
特定の料理づくりに特化した調理家電は便利な半面、汎用性に乏しく、買っても次第に使われなくなる恐れがある。しかし、工夫すれば日常使いできる汎用性を持たせることができ、ヒットにつなげることが可能だ。そのことを示したのがドウシシャの「焼き芋メーカー Bake Free」である。(2019/1/25)

イノベーションのレシピ:
+10℃で吸いごたえ高めた新型「プルーム・テック」、焼き芋臭のない高温加熱型も
JT(日本たばこ産業)は2019年1月17日、加熱式たばこの新製品「プルーム・テック・プラス」と「プルーム・エス」を同年1月29日より発売すると発表した。従来のプルーム・テックから吸いごたえを強化するためバッテリー容量を大幅に増加させた他、細かな使い勝手も進化している。(2019/1/18)

あったかいニャ 手作りコタツを堪能する猫ちゃんが幸せそうで癒される
すぐにマネ出来そうなアイデアです。(2019/1/9)

「こたつホース」って知ってる? 東北発祥の暖房器具にTwitter民「名前まんま」「見たことない」
なんと便利な暖房器具……!(2019/1/4)

CES2019:
デンソーの技術で実現するモビリティサービスを体験、スタートアップとの連携も
デンソーは2018年12月20日、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)の出展概要を発表した。(2018/12/21)

足元がじんわり温まるUSBヒーター付きフットレスト 付け替えマットでオールシーズン利用可
サンワサプライは、USBヒーター内蔵クッション付きのフットレスト「100-FR015」を発売した。(2018/12/20)

「自分、かなりかわいい生命体だわ……」 自らのかわいさに気付きはじめた猫ちゃんのドヤ顔が最高
全宇宙が異論無し。(2018/12/14)

スケールがでかすぎる 顔の真ん中に“北海道”を隠し持つ猫ちゃんがかっこいい
自慢の模様ですニャ。(2018/12/12)

「こんな箱うちにあったっけ……?」と思ったら 二度見するほど完璧な立方体になったネコちゃん
猫の擬態能力はやっぱり無限大。(2018/12/3)

今年も犬には寒すぎるワン ヒーターの送風口をじっと見つめて暖まるのを待つ柴犬くん
冬の朝晩は人でもこうなるよね。(2018/11/30)

朝起きたらヒーターの前にいた柴犬さん デーンと座って眠そうな姿が野性味ゼロのかわいさ
「寒い朝はこの場所に限るワン」。(2018/11/27)

働く人が使いやすい仕様:
トヨタ「プロボックス」にハイブリッド登場 高い燃費・走行性能
トヨタ自動車の商用バン「プロボックス」「サクシード」にハイブリッドモデルが登場。燃費性能と走行性能の高さを両立させた点が特徴。税込価格は181万9800円〜196万5600円。(2018/11/19)

AOKIから「ヒーター付きコート」 スイッチオンで暖かく
AOKIは、ヒーター機能を搭載したスタンドカラーコート「ファブリックヒーターコート」を11月17日に発売する。通電で発熱するファブリックヒーターとモバイルバッテリーを内蔵した。(2018/11/16)

ET2018:
「Azure Sphere」でIoTコーヒーメーカーを守る、「Device Twin」の機能有効化も
アヴネットは、「Embedded Technology 2018/IoT Technology 2018(ET2018)」の日本マイクロソフトブース内で、同社のIoT(モノのインターネット)向けセキュリティソリューション「Azure Sphere」のデモを披露した。(2018/11/16)

サイドミラーのないレクサス発売 カメラに置き換え、量産車で世界初
「レクサスES」の最上級グレード「version L」には、サイドミラーをカメラに置き換えた「デジタルアウターミラー」がオプションとして設定されている。カメラで左右後方の映像を撮影し、車内のディスプレイに表示する仕組みだ。(2018/10/25)

頭まですっぽりポカポカ 充電式あったかフェイスウォーマー
自転車乗る時に良さそう。(2018/10/21)

最新技術で武装:
メルセデス・ベンツ、新型「Aクラス」国内発売
メルセデス・ベンツ日本は10月18日、新型「Aクラス」を国内発表した。内外装を一新したほか、最上級車種と同等の安全運転支援技術、音声対話によるインフォテインメントシステムなどを搭載している。(2018/10/18)

お膝の上をあっためますニャ ふわふわな毛並みの猫型USBウォーマーが登場
寒がりさんの相棒に。(2018/10/15)

イノベーションのレシピ:
美容家電に本気のマクセル、第1弾は温風を“出さない”ドライヤー
マクセルは2018年10月11日、同社で初めてとなる美容家電の新ブランドを発表した。ブランド名は同社名を逆読みした「llexam(レクサム)」で、美容家電事業への取り組みを強化する。ブランド価値向上と認知拡大を狙い、当面の間はレクサム製品を美容サロンルートのみで販売する戦略を取る。(2018/10/12)

窓枠かな?→暖房機だった 透明なガラスから暖気を放つパネルヒーターが今冬登場
空気を2枚のガラスの間に引き込んで暖め、周囲へ放つ仕組み。(2018/10/10)

製造業IoT:
20社30機種では不十分、家庭用IoT普及のカギを握る「ECHONET Lite AIF認証」
パナソニック エコソリューションズ社は2018年10月5日、家庭内のさまざまな住宅設備機器をインターネットにつないで連携させる住宅向け「HOME IoT」の中核機器となる「AiSEG2(アイセグ2)」のバージョンアップを行った。機器連携を拡大し、スマートスピーカーとの連携機能の搭載とともに、機器選択の自由度を高めたという。(2018/10/9)

設計者CAEは普通の解析と何が違う?(11):
実機製作後ではなく、開発設計の初期段階でCAEを先行的に運用せよ
「設計者CAE」という言葉が設計現場で聞かれるようになって久しいですが、3D CAD推進とともにきちんと設計者CAEに取り組んでいる企業もあれば、まだ途上あるいは全く着手していないという企業もあるかと思います。連載第11回では、CAEの運用が進み始めると直面する、解析担当者にとっての“困りごと”について紹介します。(2018/10/9)

「あったかいニャ」 新しいヒーターを買ってもらったネコちゃん トロンととろけたお顔がかわいい
寒がりのネコちゃんです。(2018/10/8)

ネコちゃん気分が味わえるニャ ウェアラブルなふわポカヒーター「ルルド ふわポカハグにゃん」登場
体にフィットするフワきゃわヒーター。(2018/10/4)

福田昭のデバイス通信(165) imecが語る最新のシリコンフォトニクス技術(25):
光送受信システムのリンクバジェット計算事例
今回は、光送受信システムのリンクバジェットを計算した事例を説明する。(2018/10/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。