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「ICT」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Information and Communication Technology:情報通信技術

BIM:
長谷工、ICTやシステムを本格導入「ICTマンション」第1号物件に着手
長谷工コーポレーションは、付加価値の高いマンションづくりを目指し、先進的なICTやシステムを本格導入する「ICTマンション」の第1号物件に着手した。板橋区に建設予定の学生向け賃貸マンションに導入予定。(2019/10/18)

第11回 出展技術発表会:
ロックボルト用引抜き試験システム「スマートジャッキ」、軽量化やICT化で作業性を向上
ケー・エフ・シーは、トンネルにおけるロックボルト打設時に行う引抜き試験の効率化を実現するシステム「スマートジャッキ」を開発した。スマートジャッキは、軽量化や省人化、ICT化を可能としており、作業性を高められるため、業界でも関心を集めている。(2019/10/16)

電子回覧板や高齢者見守りにも効果:
Wi-SUN活用で「ネット環境が整わない地域」でもコンテンツ配信 NICTが開発
NICTのソーシャルICTシステム研究室は、Wi-SUNとWi-Fiを活用する無線ネットワークの構築技術を開発した。この技術を利用して、高齢者世帯を対象とした地域の見守りや、電子回覧板の配信の実証実験も始める。(2019/9/26)

黒部市在住の高齢者世帯が対象:
NICT、Wi-SUNを活用し地域見守りなどを検証
情報通信研究機構(NICT)ソーシャルICTシステム研究室は、Wi-SUNとWi-Fiを融合活用した無線ネットワーク構築技術を開発した。この技術を用いて、黒部市在住の高齢者世帯を対象とした「地域見守り」と「電子回覧板」の実証実験を2019年10月より、3カ月間の予定で始める。(2019/9/25)

地盤技術フォーラム 2019:
深層混合処理工に対応したICT地盤改良機向けガイドシステムを開発
国土交通省は2019年度に、地盤改良工の浅層と中層の混合処理工にICT施工の工種を拡大した。2020年度には、深層混合処理工へのICT施工の適用が予定されている。こういった状況を受けて、ワイビーエムは、深層混合処理工に対応したICT地盤改良機向けのガイドシステムの開発を進めている。(2019/9/24)

最適解を組み合わせ、顧客のビジネスを加速:
PR:「移行すれば終わり」ではない 移行後も続くクラウドの悩みにNECが示す解決策
かつてないスピードで市場が変化する中、成功を収めるには、企業自身が変わらなければならない。ビジネスを支えるICTには「即応性」「柔軟性」「拡張性」が求められ、オンプレミスからクラウドへシステムを移行する動きもある。しかし、いざオンプレミスのシステムをクラウドに移行させようと考えるとさまざまな不安や悩みが浮上する。NECが示すその解決策とは。(2019/9/24)

データの収集、蓄積、管理、分析の機能をワンストップ提供する「Smart Data Platform」――NTT Comが提供開始
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は、データ活用に必要な機能を、ICTインフラも含めてワンストップで提供する「Smart Data Platform」を開始。クラウドやオンプレに点在するデータを統合し、セキュアな環境で管理、分析、インテグレーションを支援する。(2019/9/20)

「すれ違いIoT通信」で地域見守り、NICTが無線ネットワーク構築技術を開発
Wi-SUNとWi-Fi、BLEの通信に対応したIoT無線ルーターを活用し、高齢者世帯の見守りや電子回覧板配信の実証実験を始める。(2019/9/20)

地盤技術フォーラム 2019:
地盤改良の施工状況を“見える化”するシステム「Visios-3D」
国土交通省は、2019年度から地盤改良工(浅層・中層混合処理)にICT施工の工種を拡大した。これを受け、不動テトラはICTを活用した地盤改良工向け製品の提案を強めている。(2019/9/18)

建設現場におけるBPR(業務改善)の必要性と実践ポイント(3):
壁を乗り越え建設BPRを推進する秘策、「全社規模のマインドセットで改善の灯をともす」
ここ数年、ICTの著しい発展によって建設業界でも、その有効な活用方法が設計・施工・維持管理の各工程で検討され始めている。新たなソリューションを導入するには、さまざまな既存の障壁が立ちはだかり、ときには既存の業務形態を変革することも迫られる。ビジネスルールを抜本的に設計し直す「BPR(Business Process Re-engineering)」。建設業界で導入することによって何が変わり、そのためには何をすべきか、プロレド・パートナーズが数々の建設会社でBPRをコンサルしてきた実績をもとに、本連載で解説していく。(2019/9/18)

文教向けPCベンダーが集結:
PR:次世代の教育現場とは? 「柴山プラン」「未来の教室ビジョン」が目指すもの
2019年8月21日、「日本の教育はICT活用でどう変わっていくのか 〜目指すべき次世代の教育現場を考える〜」と題したセミナーが名古屋コンベンションホールで開催された。本稿は当日の模様をレポートする。(2019/9/17)

i-Construction推進コンソーシアム(第5回 企画委員会):
フィンランドのICT施工事例、建設機械のオペレーターがBIMデータを活用
国土交通省は2019年7月17日、都内で「i-Construction推進コンソーシアム(第5回 企画委員会)」を開催し、現場でのICT活用の導入状況やICT施工の海外事例としてフィンランドの鉄道工事などを説明した。(2019/9/17)

海外医療技術トレンド(50):
欧州の医療機器規制改革とサイバーセキュリティ動向
欧州連合(EU)では、ICT基盤を支える一般データ保護規則(GDPR)やサイバーセキュリティに加えて、医療機器規制全体を取り巻く改革が進んでいる。(2019/9/13)

PR:「PCとICT製品の導入」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で1名様にデル2-in-1ノートPC「XPS 15 2-in-1」、抽選で5名様にAmazonギフト券10,000円分をプレゼント。(2019/9/6)

「PCとICT製品の導入」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で1名様にデル2-in-1ノートPC「XPS 15 2-in-1」、抽選で5名様にAmazonギフト券10,000円分をプレゼント。(2019/9/6)

メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2019:
フジタが挑む最新ICT土工、初適用した全自動ドローンシステムやIoT全工程見える化など
フジタは、i-Constructionの加速に伴い、建設現場のニーズに合った完全自動運用型ドローンや全工程をIoTで見える化するICT土工の導入と検証を進めている。(2019/9/5)

空間情報シンポジウム2019:
ICT建機にも活用される準天頂衛星システム「みちびき」開発の道のり
内閣府は、ICT建機などでも活用が見込める準天頂衛星「みちびき」の機能や効果について認知拡大を推進している。(2019/9/5)

PR:AI活用の「あるある」を楽しく議論 FUJITSU AI Communityでモヤモヤを解消
AI(人工知能)黎明期から研究を重ね、人を中心に考えたICTとしてHuman Centric AI 「Zinrai(ジンライ)」を展開する富士通がこの夏、「FUJITSU AI Community」を立ち上げた。コンセプトは、「コミュニティーを通じたノウハウの習得と情報の共有」だ。今回は、その第1クールのレポートをお届けする。(2019/9/2)

医療機器ニュース:
スマホアプリに、電子血圧計の測定値QRコードを読み取る機能を追加
エー・アンド・デイは、自社のBluetooth通信対応ICT健康機器に対応したスマートフォン健康管理アプリケーションに、医用電子血圧計で測定した血圧値のQRコードを読み取る機能を追加した。(2019/8/30)

フリーアドレス導入、外部作業も可能に:
渋谷区 職員の働き方改革へ、ICT基盤を全面刷新
日立システムズは、東京都渋谷区が実施したICT基盤の全面刷新を総合的に支援した。無線LANとSurface Pro 6を導入し、職員のフリーアドレス化を実現、BYODやMicrosoft Teamsのチャットで、職員同士での自発的な情報共有を可能にした。(2019/8/29)

第2回i-Construction施工セミナー:
1都8県のICT土工・舗装工・浚渫工の2018年度実績、茨城県がトップの理由とは?
国土交通省は、ICT活用工種の拡充や関連基準の整備を進めるとともに、ICT土工の現状を積極的に業界関係者へ発信している。(2019/8/29)

70代以上のスマホ保有率がケータイを上回る――ドコモの「ケータイ社会白書 2019年版」が無償公開
NTTドコモの企業内研究所「モバイル社会研究所」が、2010年〜2019年の10年分のモバイルICT利用動向をまとめた「ケータイ社会白書 2019年版」を無償公開した。調査結果を各章のポイントごとにまとめた要約版も合わせて公開している。(2019/8/27)

第2回i-Construction施工セミナー:
低コストでICT小規模施工を実現する5つの事例、GNSSアンテナの使いまわしや2Dマシンコントロールの活用など
日本キャタピラーは、業界で急務となっている生産性向上を実現する手段の1つとして、小規模の現場でICT活用を後押しするアップグレードソリューションや2Dマシンコントロールといったサービスやシステムの提案を進めている。(2019/8/26)

メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2019:
中部地整管内でICT土工が効果を発揮、作業時間を大幅削減
名古屋工業大学 名誉教授の山本幸司氏は、建設ICTに関する国土交通省や中部地方整備局の取り組みを紹介し、建設ICTの有用性を普及している。(2019/8/19)

建設現場におけるBPR(業務改善)の必要性と実践ポイント(2):
建設現場の“ムダ・ロス”解消には何を成すべきか?
ここ数年、ICTの著しい発展によって建設業界でも、その有効な活用方法が設計・施工・維持管理の各工程で検討され始めている。新たなソリューションを導入するには、さまざまな既存の壁が立ちはだかり、ときには既存の業務形態を変革することも迫られる。ビジネスルールを抜本的に設計し直す「BPR(Business Process Re-engineering)」。建設業界で導入することによって何が変わり、そのためには何をすべきか、プロレド・パートナーズが数々の建設会社でBPRをコンサルしてきた実績をもとに、本連載で解説していく。(2019/8/15)

クルマよりカッコいいロボットトラクター クボタ、ヤンマー、井関そろい踏み
ロボット技術や情報通信技術(ICT)を駆使して農作業の効率化を図る「スマート農業」が実用段階を迎えた。大阪に本社を置く農機大手のクボタやヤンマーなどが自動運転技術を搭載した最新機種を相次いで市場に投入している。(2019/8/13)

クルマよりカッコいいロボットトラクター! クボタ、ヤンマー、井関
ロボット技術や情報通信技術(ICT)を駆使して農作業の効率化を図る「スマート農業」が実用段階を迎えた。農家の担い手不足や高齢化が問題になる中、最先端技術による農業再生に期待が高まっている。(2019/8/9)

「PCとICT製品の導入」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で1名様にデル2-in-1ノートPC「XPS 15 2-in-1」、先着で100名様にAmazonギフト券500円分をプレゼント。(2019/8/5)

産業動向:
「ICT活用にはどんな心構えをすべきか」日建連の講演など、ヒューマンタッチ総研セミナー
ヒューマンタッチ総研は、「建設業界のためのICTを活用した生産性向上セミナー」を開催した。セミナーでは、独自の市場調査レポートや現場で必要とされる通信ネットワーク、外国人材活用のノウハウなどをテーマにした各種講演が行われた。(2019/8/1)

建設現場におけるBPR(業務改善)の必要性と実践ポイント(1):
ICT導入に必須!建設業界でお金をかけずに業務改善を成功させるための秘訣
ここ数年、ICTの著しい発展によって建設業界でも、その有効な活用方法が設計・施工・維持管理の各工程で検討され始めている。新たなソリューションを導入するには、さまざまな既存の障壁が立ちはだかり、ときには既存の業務形態を変革することも迫られる。ビジネスルールを抜本的に設計し直す「BPR(Business Process Re-engineering)」。建設業界で導入することによって何が変わり、そのためには何をすべきか、プロレド・パートナーズが数々の建設会社でBPRをコンサルしてきた実績をもとに、本連載で解説していく。(2019/7/25)

ICTの公衆無線LAN速度調査 キャリア3社は下り平均20.2Mbps、最速は羽田空港
ICT総研は、7月17日に「2019年7月 公衆無線LAN通信速度実測調査」の結果を発表。キャリア3社は下り平均20.2Mbpsに対し、キャリア以外のWi-Fiスポットは平均23.4Mbpsとキャリアをやや上回った。速度トップは羽田空港の「HANEDA-FREE-WIFI」。(2019/7/23)

Weekly Memo:
あくなき“非連続的な進化”へ――「情報通信白書」が説くDXの正体
総務省が先頃、日本のICT産業における現状や課題をまとめた「令和元年版 情報通信白書」を公表した。今回も読み応えがある。本稿ではその中から、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)に関する内容に注目したい。(2019/7/16)

MONOist IoT Forum 福岡2019(後編):
デジタル変革で何ができるか、医療現場の革新を目指すオリンパスのビジョンと苦労
MONOist、EE Times Japan、EDN Japan、スマートジャパン、TechFactoryの、アイティメディアにおける産業向け5メディアは福岡市内でセミナー「MONOist IoT Forum 福岡」を開催。後編では特別講演のオリンパス カスタマーソリューション開発 グローバル ヴァイスプレジデントである相澤光俊氏による「顧客価値向上を実現するオリンパスのICT-AIプラットフォーム」、経済産業省 製造産業局 ものづくり政策審議室 課長補佐である住田光世氏による「2019年版ものづくり白書の概要」などについてお伝えする。(2019/7/16)

ドローン:
全国の測量士と協業するドローンレーザー測量サービスを提供開始
ジャパン・インフラ・ウェイマークが、i-Constructionに対応した高性能ドローンレーザーを活用する測量サービスを開始。全国19カ所の企業と連携することで迅速な測量サービスをワンストップで提供、森林部や傾斜地、災害地などにおける地形測量やICT施工用3次元設計データの作成などへの活用が期待できる。(2019/7/12)

BAS:
ジョンソンコントロールズが取り組む設備業務のIT化、“Azure”でBASの不具合を自動検知
ジョンソンコントロールズは、建設業界が将来直面する人手不足や技術継承といった課題に対して、AI・ICTを導入し、ビル設備の設計/計装/サービスの業務プロセスを標準化し、高い技術レベルの安定的な維持と、ワークスタイルの変革に取り組んでいる。(2019/7/8)

感染を検知したら注意喚起も:
NICTら、IoT機器のセキュリティ対策を調査
総務省と情報通信研究機構(NICT)および、ICT-ISACは、サイバー攻撃などに対して脆弱(ぜいじゃく)なIoT(モノのインターネット)機器の調査と、IoT機器利用者への注意喚起を行っており、その状況をまとめた。(2019/7/2)

総務省など、マルウェアに感染しているIoT機器ユーザーに注意喚起 「NOTICE」とは別に
マルウェアに感染していると検知したIoT機器について、ISPから利用者に対して注意喚起を行う取り組みを、総務省とNICTなどが6月中旬から新たに始める。「NOTICE」とは別の取り組みだ。(2019/6/17)

授業の発表はGoogleスライド、フォームで模擬選挙も 学校教育で進むWebサービス活用 リードする埼玉県に聞いた
教育のICT化でGoogleのWebアプリを活用している埼玉県にイマドキの学校のICT環境について聞いた。(2019/6/17)

住民主体の町づくりをICTで支援、横浜市と東京急行電鉄、NTTドコモ、日本電信電話が実証実験
横浜市と東京急行電鉄、NTTドコモ、日本電信電話は、「データ循環型のリビングラボ」に関する共同実証実験を、横浜市青葉区の「たまプラーザ駅北側地区」で開始。2つのICTサービスを通して、地域の課題解決やサービスの有効性検証などを実施する。(2019/6/10)

建設・測量生産性向上展2019:
2019年はi-Construction「貫徹」の年、地盤改良工などICT施工の工種拡大など4つの施策
国土交通省は、人手不足や高齢化が進行する建設業の生産性向上を図るために、i-Constructionの活用を推進している。2018年の「深化」から発展させ、2019年は「貫徹」の年と位置付け、新たな4つの取り組みを軸に展開していく。(2019/5/30)

電子ブックレット:
鴻池組が推進するBIM×ICT連携、ICT可視化で業務革新
BUILTに掲載した特集記事を、印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」に編集しました。会員の皆さまに無料でダウンロードしていただけます。今回紹介するのは、さまざまなICTとBIMとを組み合わせて業務革新を目指す、鴻池組のBIM活用事例です。(2019/5/29)

建設・測量生産性向上展2019:
日立建機、オペレーターの技術を問わないICT油圧ショベル
日立建機が、マシンコントロール機能を搭載したICT油圧ショベル「ZX135USX-6」を「建設・測量生産性向上展2019」で実機展示。高い作業性を支援するシステムや機能をアピールした。(2019/5/28)

建設・測量生産性向上展2019:
無人化施工で働き方改革へ、2025年の実現目指しコベルコとMSが協業
コベルコ建機と日本マイクロソフトは、ICTを活用して、コベルコ建機が目指す、働く人を核に据えた建設現場のテレワークシステム「K-DIVE CONCEPT」構築のため協業する。コベルコ建機が、既に検証を進めている建設機械の自動化ノウハウと、マイクロソフトのクラウド「Microsoft Azure」をプラットフォームにして、AI、IoTなどの各種テクノロジーを掛け合わせ、現場の無人化施工を実現し、建設業における働き方改革を推し進める。(2019/5/23)

建機自動化:
振動ローラの運転を自動化、“ICT飽和度システム”も搭載し施工品質も向上
安藤ハザマは、ダムや造成工事の転圧作業で使用する「振動ローラ」の自動運転システムを開発した。(2019/5/20)

BAS:
災害前後でビルの事業継続をICTでサポート、東急建設らが研究会を発足
東急建設、東急リニューアル、イッツ・コミュニケーションズ、東急ファシリティサービスは、ビル管理において、平常時から災害時、その後の復旧までに至る3段階で、災害対策や施設の事業継続を支援するICTサービス開発を目的に「施設安全研究会」を立ち上げた。(2019/5/15)

PR:FIT価格の低下は「終わり」ではない、ファーウェイが考える日本の太陽光発電市場の成長展望
ICT業界のリーディングカンパニー、HUAWEI(ファーウェイ)は太陽光発電用パワーコンディショナーの分野でも世界トップクラスの実績を誇る。日本においても、その影響力は増すばかりだ。スマートソーラー事業部本部長の張巍巍(ジャン ウェイ)氏に、市場の見通しと“次の一手”を聞いた。(2019/4/15)

【PR】デル株式会社×アイティメディア株式会社 共同アンケート:
「ICT製品/サービス 利用実態調査」に関するアンケート
ICT製品/サービス 利用実態調査について、アンケートにご協力をお願いします。全問ご回答いただいた方の中から、抽選で1名様にDELL「New XPS13 (9380)」、1名様に「デル・モバイル・プロジェクタ: M318WL」、10名様にAmazonギフト券5000円分をプレゼントします。※回答数が規定値に達し次第終了いたします。お早めにご回答ください。(2019/4/11)

スマートエネルギーWeek2019:
NTT×東京電力が目指す「スマートな電力ビジネス」とは?
東京電力とNTTが2018年に折半出資で設立した新会社TNクロス。電力×ICTによる新たな価値創造を目指す同社の取り組みについて、「スマートエネルギーWeek2019」でTNクロス 代表取締役社長 高見表吾氏が語った。(2019/4/8)

ICT活用でイノシシ被害対策を効率化? ジビエを資源に地域産業の創出も――木更津市とNTT東日本が共同実証
木更津市とNTT東日本は、共同でICTを活用した鳥獣害対策の実証実験を行う。農作物への被害を食い止めるための捕獲対策の検証に加え、ジビエ加工を手掛ける企業も参画し、食用肉への加工、販売を担う地域産業の創出を目指す。(2019/4/1)

ICT活用の街づくり推進の事業会社「NTTアーバンソリューションズ」創設へ
NTTは、自治体や企業など街づくり当事者のニーズを受け、不動産部門とICTを融合させたソリューションを提供する新会社「NTTアーバンソリューションズ」を創設する。(2019/3/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。