「iOS」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

楽天、仮想通貨取引サービスを開始 ビットコインやイーサリアムなど取り扱い
楽天ウォレットが仮想通貨の現物取引サービスを開始。専用アプリを使って仮想通貨の取引ができる。Android版は先行配信、iOS版は9月上旬にリリース予定。(2019/8/19)

Apple、iOS仮想化のCorelliumを訴える
Appleはソフトウェア仮想化会社Corelliumを著作権侵害で訴えた。(2019/8/16)

iOSマップで、ドコモなどのシェアサイクル検索可能に
日本のiOSマップでもシェアサイクルが置かれている場所を検索できるようになった。(2019/8/15)

App Store、オリジナル漫画を掲載
iOSアプリの解説を日替わりで行なっているApp Storeの「Today」に漫画が掲載されている。(2019/8/15)

iOSおよびAndroidアプリを調査
モバイルアプリの大半は脆弱性まみれ、それでもデータを守る方法は?
iOSおよびAndroidアプリを調査した結果、いまだに「驚くほど多くのアプリケーションの安全性が非常に低い」ことが分かった。安全なアプリがないに等しい状況でデータを守るにはどうすればいいのか。(2019/8/13)

GoogleマップのARナビ「Live View」がβになり、iOSでも利用可能に
AndroidおよびiOS版「Googleマップ」に、ARナビゲーション機能「Live View」がβ版として追加された。カメラに映したリアルな周囲の風景の矢印などを見ながら目的地までたどり着ける。「ARCore」あるいは「ARKit」サポート端末にローリングアウト中だ。(2019/8/9)

BLUEDOT、薄型軽量Bluetoothキーボード「BTKB-01W」9月上旬に発売
BLUEDOTは、9月上旬に薄型・軽量のBluetooth 3.0キーボード「BTKB-01W」を発売。Android、iOS、Windowsに対応した日本語キーボードで、約90時間の連続使用が可能だ。キーピッチは17mmで、隣接のキーの打ち間違いを抑えるアイソレーション配置を採用している。(2019/8/7)

LINEのクリエイターズスタンプ使い放題、利用者は3万人 提供開始から10日間で
LINEは「LINEスタンププレミアム」(Android版)の利用者数が、サービス開始から10日間で約3万人に達したと発表した。5日にはiOS版の提供も始める。(2019/8/5)

実機で試した、iPhone間直接無線乗り換え ケーブルもiCloudも不要で
iOS 12.4で旧iPhoneから新iPhoneに直接データ転送しての移行が可能になった。実機で試してみた。(2019/7/24)

iOSやmacOSのアップデート公開、多数の脆弱性を修正
「iOS 12.4」では、Apple Watchのトランシーバー機能に関するセキュリティ問題を修正。HomePodは日本語に対応した。(2019/7/23)

iPhone、ワイヤレスデータ移行が可能に iOS 12.4アップデートで
Appleは、iPhoneのワイヤレスデータ移行が可能になった「iOS 12.4 ソフトウェア・アップデート」を配布開始した。(2019/7/23)

Apple、「iOS 12.4」と「watchOS 5.3」 配信開始 「Home Pod」日本語対応やトランシーバー復活
AppleがiPhoneとiPadのOS「iOS 12.4」とApple WatchのOS「watchOS 5.3」の配信を開始した。停止されていたApple Watchのトランシーバー機能が復活した。新規購入したiPhoneに古いiPhoneの環境を無線で移行できるようになった。(2019/7/23)

Apple、HomePodをついに日本語対応に Siriが日本語で応答
Appleが、日本と台湾におけるサポートを追加したHomePodアップデート「iOS 12.4(HomePod)」を配布開始した。(2019/7/23)

「Googleアシスタント」の音量を音楽と別に調整できるかも? 「TTSのカスタム音量」機能
iOS版「Google Home」アプリがAndroid版より一足先にアップデートされ、[デバイス設定]の[イコライザー]に新たに「TTSのカスタム音量」という項目が加わった。TTSは「Text To Speach(テキスト読み上げ)」のことだ。(2019/7/22)

YouTubeがAmazonのFire TVに、プライム・ビデオがChromecastに正式復帰
昨年1月にAmazonのFire TVから引き上げられていたYouTubeアプリが、7月10日に復活する。また、iOSおよびAndroid版「プライム・ビデオ」アプリからChromecastへのキャストが可能になる。(2019/7/10)

ソニー、両耳同時伝送のフルワイヤレスイヤフォン ノイキャン付きをiOS/Android両対応で
AirPods発売以来、達成できなかった左右同時伝送を、ソニーが実現した。しかもAndroidとiOS両対応だ。(2019/7/8)

細かすぎて伝わらないiOS 13の変化
パブリックベータ配布が開始されたiOS 13とiPadOS 13。その中から小ネタをお蔵出し。(2019/7/5)

Agoop、歩くだけでポイントがたまるウォーキングアプリ「WalkCoin」のAndroid版をリリース
Agoopがウォーキングアプリ「WalkCoin(アルコイン)」のAndroid版をリリース。歩くだけでポイントがたまり、ためたポイントでプレゼントが当たる抽選に参加できることが特徴で、iOS版はすでにサービス開始済み。(2019/7/4)

「iPadOS」「Mac Pro」「macOS Catalina」「iOS 13」「watchOS 6」を理解する【後編】
「iOS 13」「watchOS 6」の押さえておくべき注目機能リスト
AppleのモバイルOS「iOS 13」とスマートウォッチ向けOS「watchOS 6」には、どのような機能が加わったのか。注目機能を紹介する。(2019/7/4)

「iPadOS」「Mac Pro」「macOS Catalina」「iOS 13」「watchOS 6」を理解する【前編】
「iPadOS」と今までの「iOS」の違いは? “ノートPC不要論”を再燃
タブレット「iPad」専用OSとして登場した「iPadOS」は、これまでiPadが搭載してきた「iOS」の機能を基に、タブレット向けに最適化したOSだ。iPadをノートPCのように使うようにするための機能も充実している。(2019/6/30)

石野純也のMobile Eye:
「iOS 13」は何が変わった? パブリックβ版で「ダークモード」や新「写真」アプリを試す
Appleは、6月25日の未明に「iOS 13」のパブリックβ版を公開した。iOS 13は、ダークモード、機械学習に対応した写真アプリ、より精緻になったマップアプリなどが特徴だ。このパブリックβ版をいち早く実機にインストールして使ってみた。(2019/6/29)

Gloture、充電するだけで自動バックアップできるiOS向けデバイス「Qubii Pro」を発売
GlotureがiOS向けバックアップデバイスを自社ECストアで販売開始。専用アプリをインストールして設定し、製品へmicroSDを挿し込んで電源アダプターと接続すれば自動的にデータバックアップがスタートする。「写真」「連絡先」やiTunesミュージックをはじめ、SNSにアップロードした写真もバックアップできる。(2019/6/28)

Apple、一般ユーザーも試せる「iOS 13」「iPadOS」「macOS Catalina」「tvOS 13」のパブリックベータ公開
Appleが、「iOS 13」「iPadOS」「macOS Catalina」「tvOS 13」のパブリックベータを公開した。一般ユーザーが対応端末にインストールできる。(2019/6/25)

キャッシュレス決済できる店舗をマップ上で調べられる「AI-Credit」アプリ
リエールファクトリーは、6月20日にiOS向けキャッシュレスマップ「AI-Credit」をリリース。決済サービスで店舗の検索ができるほか、ポイント還元率も事前に確認できる。2019年6月版のキャッシュレスカオスマップも発表した。(2019/6/20)

“ハリポタGO”、米国などで6月21日に配信開始 日本は「近々」
ARを活用したスマートフォン向け位置情報ゲーム「ハリー・ポッター:魔法同盟」(iOS/Android)が、米国などで21日に公開。日本でも近々公開される。(2019/6/19)

「安心」を土台にデジタル技術の未来を再構築:
WWDCで鮮明になった「Apple=安心ブランド」という戦略
tvOS、watchOS、iOS、macOSに加え、第5のOSとしてiPadOSも発表されたAppleの開発者イベント「WWDC 2019」。5つのOSに共通する開発姿勢を見ると、今、世界で起きている新しいデジタルの潮流とピタリと符合をしていることが鮮明になってきた。Appleの今だけでなく、世界のテクノロジー業界全体が迎えている変化についても見ていこう。(2019/6/19)

石川温のスマホ業界新聞:
iOS 13でマップの表現力が大幅に強化――日本も2020年を目指してバスや徒歩の移動にも対応
WWDC 2019において、iOS 13の概要が発表された。注目は、表現力を増したマップ。日本でも2020年を目標に高精度化を図る予定だ。(2019/6/14)

Android端末、iPadとiPhoneでセキュリティキーとして使用可能に
iOS端末で、Googleアカウントにログインするための2段階認証用セキュリティキーとしてAndroid端末が使えるようになった。(2019/6/13)

Android端末によるセキュリティキー、iPad/iPhoneでのGoogleアカウントログインもサポート
Googleが、AndroidスマートフォンをGoogleアカウントへのログインの二段階認証でセキュリティキーとして使う機能を、iOSにも対応させた。4月にWindows、Mac、Chromebook向けに提供開始したものだ。iOSの場合は、「Smart Lock for iOS」アプリをインストールして使う。(2019/6/13)

「ドラゴンクエストウォーク」β版のシリアルコードが出品 “禁止行為”なのか?
スマートフォン向け「ドラゴンクエストウォーク」β版が6月11日にスタート。iOSとAndroid向けに1万人ずつを対象としているため抽選となり、当選者がシリアルコードをメルカリやヤフオク!で出品する事態に。これは禁止行為に含まれるのだろうか? 各社に確認した。(2019/6/12)

iPhoneで確定申告、iOS 13のマイナンバーカード読み取り対応で 日経報道
日経新聞が、iOS 13搭載のiPhoneでマイナンバーカードを使った確定申告できるようになると報道した。(2019/6/12)

無料のiOS動画編集アプリ「iMovie」がグリーンバックに対応
Appleは、新しいグリーン・スクリーン・エフェクトなどを追加した「iMovie 2.2.7」を配布開始した。(2019/6/12)

Mobile Weekly Top10:
超小型スマホ「Palm Phone」を日本で売る狙い/iOS 13とiPadOS
Appleの「WWDC(World Wide Develpoers Conference)」が開催されました。注目は、iOSから独立した「iPadOS」です。(2019/6/11)

半径300メートルのIT:
次の買い換えでiOSデバイスを売らないほうがいいたった1つの理由
Appleは、2019年の秋にリリースするiOSに新機能「Find My」を実装します。これは、紛失や盗難に遭ったiOSデバイスの位置を、端末がオフライン状態でも探せるというもの。ただし、この機能を使うにはiOSデバイスが「もう1台」必要になります。手元にある“ちょっと古いiPhone”は、手放さないほうがいいかもしれません。(2019/6/11)

ITはみ出しコラム:
「iOS 13」でプライバシー保護を強化するApple 個人データからFacebookとGoogleを遠ざける新機能も
GoogleとAppleがそれぞれの年次開発者会議を開催。Googleが「プライバシー」を前面に打ち出した一方、Appleはそれが当たり前であるかのような態度を貫きました。(2019/6/9)

WWDC 2019:
iOS 13とCatalinaで激変するファイルシステム その詳細が明らかに
iOS 13のUSBストレージサポート、macOS CatalinaのFirmlinks。その詳細を解説。(2019/6/7)

WWDC 2019:
次期CarPlayはワイドなら2画面表示可能に
iOS 13のCarPlayは、ワイド画面での2画面表示や、センターコンソール表示が可能になる。(2019/6/6)

録音した音声を文字起こしするiOSアプリ「Qyur2(キュルキュル)」【訂正あり】
グラブデザインは、iOS向けに提供する無料アプリ「Qyur2(キュルキュル)」に録音した音声データを自動で文字に書き起こす、有償の新機能を追加した。文字データは保存でき、アルクが提供する「キクタン」シリーズも学べる。(2019/6/6)

WWDC 2019:
Xbox、PS4コントローラーは現行macOSでも利用できる
Xbox ワイヤレス コントローラーとDUALSHOCK 4は、iOSやtvOSだけでなく、旧macOSでも利用可能だ。(2019/6/6)

石野純也のMobile Eye:
iOSから独立した「iPadOS」が生まれた理由、「watchOS 6」「iOS 13」の進化点を読み解く
「WWDC 2019」全体に通じるキーワードは「独立」かもしれない。それを最も象徴しているのが、タブレット用OSとしてiOSとは切り離して開発された「iPadOS」だ。「watchOS 6」も単独でできることが増えており、iOSへの依存が下がりそうだ。(2019/6/5)

耳に触れるだけで通話できる指輪型デバイス「ORII」発売 2万3800円
GlotureはECサイトで人差し指を耳元に当てればスマートフォンで通話できる指輪型デバイス「ORII」を発売した。iOSやAndroidと連携でき、音声操作や通知のカスタマイズができる。価格は2万3800円(税別)。(2019/6/4)

Apple「iOS 13」今秋リリース ダークモード搭載、PS4コントローラー対応など
(2019/6/4)

Apple、iPad用のOS「iPadOS」を今秋リリース
iOSをベースに大きなディスプレイ向けの機能を搭載。(2019/6/4)

WWDC 2019:
Appleのタブレット専用OS「iPadOS」、今秋リリースへ
Appleが、これまでiPhoneと同じ「iOS」を使っていた「iPad」向けに、専用OS「iPadOS」を発表した。大画面を生かしてホーム画面にウィジェットを常駐させたり、Safariでの表示がデスクトップ版をiPadに最適化して表示したりする。リリースは今秋の予定だ(対応機種は記事を参照のこと)。(2019/6/4)

iOS 13、iPhone 5sとiPhone 6/6 Plusは対象外に iPhone SEは生き残る
「iPhone 5s」「iPhone 6」「iPhone 6 Plus」と「iPod touch(第6世代)」はiOS 13のサポート対象外となった。iPhone 5sは、iPhone史上最長となる、5回のOSバージョンアップが可能だった。iPhone SEが生き残ったのは朗報だが、今回で打ち止め?(2019/6/4)

「iOS 13」発表 「ダークモード」実装、Apple IDでログインできる機能も
Appleが「WWDC 2019」で最新OSの「iOS 13」を発表した。iPhone 6s以降で利用できる。画面が黒基調の配色になる「ダークモード」にOS標準で対応。アプリやWebサイトへログインする際、従来のようにSNSアカウントを使わず、Apple IDだけでログインできる機能も追加する。(2019/6/4)

iPhone 5s/6/6 Plus、「iOS 13」に対応せず
iOS 12対応デバイスのうち、iPhone 5s/6/6 PlusはiOS 13にアップデートができないようだ(2019/6/4)

WWDC 2019:
iPadOS登場 iOSから分離
WWDC 2019で発表された、Apple製OSの新機能。(2019/6/4)

iOS機器の裾野を広げる新「iPod touch」 高まるWWDCへの期待
Appleの世界開発者会議「WWDC 2019」を目前に控えた5月28日、「iPod touch」の新モデルが久しぶりに登場した。そこから見えるものを林信行氏が読み解く。(2019/6/3)

石野純也のMobile Eye:
iOSの間口を広げる「新iPod touch」 安さは魅力だが、セルラーモデルも欲しい
Appleが約4年ぶりに「iPod touch」新モデルを発表した。2万1800円(税別)からという価格は、現行のiOSデバイスでは最安だ。このiPod touchを試用することができたので、レビューをお届けしたい。(2019/6/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。