「マツダ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「マツダ」に関する情報が集まったページです。

エコカー技術:
広島でバイオディーゼルの活用スタート、食用油やミドリムシで製造
マツダは自動車用バイオディーゼル燃料の地産地消に向けた取り組みを開始したと発表した。(2020/8/14)

トヨタ・プリウスを煽りまくった日産エクステラ、隣を走っていただけのマツダMPVを巻き込んだ大事故を起こし逃走
事故の原因となった日産「エクステラ」は行方不明だそうです。(2020/8/12)

創業100周年:
新型コロナ禍でも、マツダが落ち込みを抑えている秘密
今年で創業100周年を迎えたマツダが、新型コロナウイルス禍でも業績の落ち込みを他社以下に押さえ込んでいる。(2020/8/5)

製造マネジメントニュース:
マツダの通期見通しは最終赤字900億円、2024年までの中計の見直しも
マツダは2020年7月31日、2021年3月期第1四半期(2020年4〜6月)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比55.6%減の3766億円、営業損益は452億円の損失、当期純損益は666億円の損失となった。(2020/8/3)

キズナアイ、白上フブキなどVTuberの姿も 「エビス痛車祭り2020」で見かけた痛車まとめ第1弾
「アイドルマスター」「ラブライブ!」の人気も健在(2020/8/2)

マツダ100周年、セリカ50周年、ピーキー過ぎるニーハン6気筒 「往年の名車」のカッコよさにしびれる
ホントに「お前にゃ無理だよ」ってマシンがあった……。(2020/8/2)

見た目はあのクラシックミニ、でも実は……!! 「オートモビルカウンシル 2020」で見つけたビックリ新型車
すごいクラシックミニが販売されていました!(2020/8/1)

【サプライズ披露も】希少な名車が幕張メッセに集結 ヘリテージカーの祭典「オートモビルカウンシル 2020」が開幕
幕張メッセで2020年8月2日まで開催。オンラインモールも。【写真20枚】(2020/7/31)

EVはリース販売から:
マツダの新型SUV「MX-30」 発売は20年秋、HVモデルを投入
マツダは、新型SUV「MX-30」を日本で2020年秋に導入すると発表した。日本ではハイブリッドモデルを追加して発売する。19年の東京モーターショーで、同社初の量産EVとして初公開していた。(2020/7/31)

昔はこんなガチなマシンが結構安く買えた メーカー直系のぶっ飛びコンプリートカー5選
みんな知ってる伝説のクルマから、知る人ぞ知るやりすぎマシンまで、「あの」5台を振り返ります。(2020/7/30)

こんなところに絶景が! 青空模様のロードスターが話題に オーナー渾身の1枚が素敵すぎる
絶景をまとったロードスター、かっこいい!(2020/7/25)

弁護士が解説!知財戦略のイロハ(4):
ブランド戦略に欠かせない知財、商標が独自性を失う「普通名称化」を防ぐには?
本連載では知財専門家である弁護士が、知財活用を前提とした経営戦略の構築を図るモノづくり企業が学ぶべき知財戦略を基礎から解説する。今回取り上げるのは製品開発後のブランド戦略構築時に必要な知財関連の取り組みだ。特許権や商標権の取得だけでなく、製品名など自社商標の普通名称化を防止する対策も必要となる。(2020/7/20)

自動車メーカー生産動向:
北米と欧州で操業再開、日系乗用車メーカーの5月の世界生産
日系乗用車メーカー8社の2020年5月のグローバル生産実績は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大の影響を受け、4月に続き国内、海外ともに8社すべてが前年割れとなった。グローバル生産台数は8社全てが前年同月比で半数以下となったものの、4月と比較するとメーカーによって傾向が分かれた。(2020/7/9)

さすがにレアすぎ!? 50年前の名車オブ名車「トヨタ 2000GT」の純正部品が復刻再生産
何台残ってるんでしょうか……。でも取り組み自体が熱いです。(2020/7/8)

特集:“コーディングのプロに嫌われない”ローコード開発(2):
SIも知っておくべき、ローコード開発でトラブルが起こる理由
「ローコード開発」に対する企業の関心が高まっているが、どう捉え、導入を進めればよいのか。考慮しておかなければならない点は何か。ガートナー ジャパンのアナリストに、ローコード開発の市場動向や注意点、今後の展望などを聞いた。(2020/7/3)

就寝用マットや簡易トイレなど:
マツダが「車中泊セット」を発売 災害時に役立つ10アイテムをまとめて提供
マツダは、防災用の「車中泊セット」の販売を始めた。災害発生時などに車で緊急避難をする際に活用できるグッズを、常に車内に置けるセットとしてまとめて提供する。(2020/7/6)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
自動運転の夢と現実
自動運転の電子ガジェット的未来感は人々をワクワクさせる効果はあるかもしれないが、社会問題の解決には直結しない。技術というものは多くが、社会が持つ問題を解決するべく開発されるのなので、時価総額を暴騰させる資金集めが目的である場合を別とすれば、まずは社会の側の問題を把握しなくてはならない。(2020/7/6)

おしゃれ番長・シトロエン「C4」がSUVに変身 EVの「ë-C4」も登場
日本でも買えるといいなぁ。(2020/7/3)

映画に出てきそう 軍用車両っぽいガチカスタム「トヨタ・タンドラ」がかっこいい
ベースになっているのは、北米トヨタの「タンドラ」です。(2020/7/2)

旧車、ピカピカに再生します ホンダ、伝説バイク「VFR750R」のリフレッシュサービスを開始
うぉぉー! VFR750R、プロアームがかっこよすぎ〜。(2020/7/2)

本格クロカンの特徴「ラダーフレーム」って何?
ガチなオフロードをガンガン走るなら。(2020/6/29)

故障診断プログラムに不具合:
スズキ、「ワゴンR」など12万4000台リコール エンストの恐れ
スズキは、軽自動車「ワゴンR」「ハスラー」など計6車種12万4502台のリコールを国土交通省に届け出た。エンストなどの恐れがあるという。(2020/6/25)

自動車メーカー生産動向:
生産台数0台の地域も、日系乗用車メーカーの4月振り返り
日系乗用車メーカー8社の2020年4月のグローバル生産実績は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染拡大の影響により国内、海外ともに8社全てが前年割れとなった。グローバル生産台数は8社全てが前年同月比で半減以上と、3月に比べ減少幅はさらに拡大。COVID-19が自動車生産に甚大な影響を及ぼした。(2020/6/25)

いまさら聞けない自動車業界用語(2):
新車開発は時間との戦い、サプライヤーも参加する怒涛の試作イベント
今回は新車開発に関する専門用語を説明します。新車開発は自動車メーカーにおいて極めて重要なプロセスですが、専門用語がたくさんあります。(2020/6/22)

コ、コラ画像っぽい!? いいえ マツダ、魂動デザインのピックアップトラック新型車「BT-50」世界初公開
フロントフェースがしっかり「マツダ顔」です。(2020/6/17)

20年後半にオーストラリアで発売:
マツダ、新型ピックアップトラックを初公開 9年ぶり全面改良、いすゞ車がベース
マツダは、海外で展開するピックアップトラックの新型「MAZDA BT-50」を発表した。9年ぶりの全面改良。いすゞ自動車からのOEM供給を受けている。(2020/6/17)

1000億円以上は26社:
「新型コロナ対応で資金調達」は171社 最高額はトヨタの1兆2500億円
東京商工リサーチは、新型コロナウイルスへの対応を目的とする資金調達について、6月8日までに公表した上場企業が171社だったと発表した。最高額はトヨタ自動車の1兆2500億円。手元の運転資金を確保する動きが加速している。(2020/6/9)

医療機器ニュース:
マツダもCOVID-19患者搬送車両を開発、医療機関の要望踏まえて
マツダは2020年6月5日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の軽症患者向けの搬送車両を広島県に提供したと発表した。(2020/6/8)

トヨタなど日系大手3社が前年比プラス 5月の中国販売
 【北京=三塚聖平】日系自動車大手4社の、中国市場における5月の新車販売台数が4日、出そろった。市場回復や販売活動の本格化を受け、トヨタ自動車、日産自動車、マツダの3社が前年同月比でプラスを確保し、ホンダもほぼ前年並みの水準にまで減少幅を縮めた。新型コロナウイルスの流行を受けて大幅な販売悪化に苦しんでいたが、各社とも回復傾向が鮮明になっている。(2020/6/5)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダの決算 減収減益の中で好内容
マツダのオンライン決算発表が行われた。販売台数ダウン、減収減益という中で、決算内容そのものは課題だけでなく、光明が見えるものだった。(2020/6/1)

短期集中連載「プログラミング教育とGIGAスクール構想」 第2回:
Windowsが圧倒的? 課題はネットワーク? ICT教育の現状と課題、先端事例
2020年度は小学校、2021年度は中学校で新しい「学習指導要領」が完全実施される。教育へのICT(情報通信技術)の活用がより進むことになるが、実際の教育現場はどうなっているのだろうか。その先進的事例を紹介しつつ、学習用端末、通信ネットワーク、デジタル教材やサービスにまつわる現状と課題を見ていく。(2020/5/29)

よく見たら違うメーカー? 「OEM車」が増える理由
パクリではないですよ。(2020/5/27)

マツダ製フェイスシールド、供給開始 約3000個を広島県内の医療関係者に配布
医療機関や自動車製造の現場で活用します。(2020/5/27)

医療機器ニュース:
マツダがオール広島でフェイスシールドを生産、1日最大900個
マツダは2020年5月26日、医療現場など向けにフェイスシールドを供給すると発表した。5月末までに広島県に3000個を寄贈する。県を通じて医療機関に届ける。今後もフェイスシールドの製造を1日900個までのペースで継続し、医療機関向けだけでなく、マツダの国内外の生産拠点や仕入れ先などにおいて使用する分を生産する。販売は予定していない。(2020/5/27)

マツダ×日本IBM対談:
PR:クラウドネイティブ導入には技術先行で目的を見失わないことが重要
デジタルトランスフォーメーションの進展を背景に、「クラウドネイティブ」という概念がIT変革の重要な要素と見なされるようになった。では、クラウドネイティブの本質とは何か? このシンプルな問いの答えを探るべく、今回は、日本を代表する自動車メーカー、マツダと日本アイ・ビー・エムの対談を設定。両者はクラウドネイティブをどう捉えているのか――“実ビジネスへの寄与”を軸に、リアルな観点で議論いただいた。(2020/6/15)

いまさら聞けないクルマのあの話(6):
商用車メーカーは、なぜ積極的にライバルと組めるのか
日野自動車、いすゞ自動車、三菱ふそうトラック・バス、UDトラックスの日系メーカー4社を中心に、商用車メーカーの現状と事業戦略を考察します。(2020/5/25)

「スイフト」「スイフトスポーツ」を改良刷新 安全装備を拡充、フルハイブリッドの新グレードを追加
新色のオレンジもいいね!(2020/5/15)

製造マネジメントニュース:
マツダは研究開発費や設備投資を緩めず、コロナ後の変化へ機敏に対応
マツダは2020年5月14日、2020年3月期(2019年4月〜2020年3月)の通期決算を発表した。売上高は前期比3.8%減の3兆4302億円、営業利益が同47.0%減の436億円、当期純利益が同80.8%減の121億円となった。(2020/5/15)

自動車メーカー生産動向:
2019年度の新車生産はホンダ日産スズキが2桁減、新型コロナ響く
日系乗用車メーカー8社の2019年度(2019年4月〜2020年3月)のグローバル生産実績は、ダイハツ工業とSUBARU(スバル)の2社が前年度実績を上回ったものの、2桁減が相次ぐなど厳しい結果となった。市場規模の大きな北米や東南アジアなどが低迷したほか、中国も年明け以降は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大により失速した。(2020/5/12)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日本車のアメリカ進出  いまさら聞けない自動車の動力源 ICE編 3
不可能と思われた厳しい「昭和53年規制」。各社の技術は、最終的に電子制御インジェクターと酸化還元触媒へと収斂(しゅうれん)して、技術的スタンダードが確立した。次に、各社は、排ガス規制で失われたパワーを取り戻すチャレンジを始める。日本車がハイテクカーと呼ばれて世界を席巻するまでの流れをひもとく。(2020/5/4)

「うわ、超精巧」「これ本気になるヤツ」 ホンダが無料公開したF1ペーパークラフトが「マジ」すぎて好き
よーし、パパ本気で作っちゃうよぉぉぉ。(2020/5/1)

エレガントな佇まい ポルシェ911をオフロード仕様にカスタムした「Syberia RS」がゴツカッコいい
旧型の911をベースにしたラリーカー風カスタム。(2020/4/29)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ヤリスのトレードオフから考える、コンパクトカーのパッケージ論
ヤリスは高評価だが、満点ではない。悪いところはいろいろとあるが、それはパッケージの中でのトレードオフ、つまり何を重視してスペースを配分するかの結果だ。ヒューマンインタフェースから、なぜAピラーが倒れているかまで、コンパクトカーのパッケージに付いて回るトレードオフを、ヤリスを例に考えてみよう。(2020/4/27)

製造マネジメントニュース:
新型コロナによる日系乗用車メーカーの国内拠点、操業予定まとめ(随時更新)
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大により、新車需要や海外からの部品調達が受ける影響が大きくなっている。本稿では自動車メーカーの国内拠点の生産調整や休業の予定などをまとめた。情報は5月末まで随時更新する。(2020/4/27)

製造マネジメントニュース:
4月27日から自動車メーカーは休業状態に、新型コロナの感染拡大防止で
日系自動車メーカー各社が、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の影響により国内拠点の生産調整や休業を相次いで発表している。従業員や地域への感染防止のため長期連休前に休業に入る他、需要減退を受けて2020年5月の稼働も絞る。(2020/4/23)

製造マネジメントニュース:
トヨタも後部座席を陰圧にする車両を提供、ドライバーの感染防止で
トヨタ自動車は2020年4月21日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の軽症患者を搬送する車両を千葉県に提供したと発表した。「JPN TAXI(ジャパンタクシー)」をベースに、トヨタ自動車東日本 東富士総合センターでドライバーの感染防止のための開発と架装を行った。東京都内の病院などにも同様の車両を5台提供した。(2020/4/23)

医療現場への支援も準備:
マツダ、4月27日から全社休業 グループ内でマスク生産も決定
マツダは国内の全拠点で4月27日〜5月1日を休業すると発表した。従業員や地域における新型コロナウイルス感染拡大の防止を図る。また、グループ内でマスクを生産するなどの取り組みも進める。(2020/4/22)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ヤリスの何がどう良いのか?
ヤリスの試乗をしてきた。1.5リッターのガソリンモデルに約300キロ、ハイブリッド(HV)に約520キロ。ちなみに両車の燃費は、それぞれ19.1キロと33.2キロだ。特にHVは、よっぽど非常識な運転をしない限り、25キロを下回ることは難しい感じ。しかし、ヤリスのすごさは燃費ではなく、ドライバーが意図した通りの挙動が引き出せることにある。(2020/4/20)

色を塗ってカスタムも マツダ、ペーパークラフトのテンプレ配布 100周年記念「ロードスター」「R360」が手軽に作れる
マツダのWebサイトでは、「コスモスポーツ」「CX-5」などのペ-パークラフトも配布しています。(2020/4/16)

自動車メーカー生産動向:
スバルダイハツ以外が前年割れ、2月の新車生産は新型コロナの影響が鮮明に
日系乗用車メーカー8社の2020年2月の生産実績は、新型コロナウイルスの感染が広がった中国の影響が大きく表れた。グローバル生産台数はダイハツ工業とSUBARU(スバル)を除く6社が前年割れとなった。(2020/4/14)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。