「モデルチェンジ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「モデルチェンジ」に関する情報が集まったページです。

組み込み開発ニュース:
モバイル機器のモデルチェンジに素早く対応する画像用ASIC向け自動設計ソフト
東京都市大学は、スマートフォンなどのモバイル機器に内蔵可能な小型画像用ASICを、短時間で自動設計するソフトウェアを開発した。従来と同量の情報を半分の面積に収めるとともに、書き換え時間を1000分の1に短縮した。(2019/6/6)

Mobile Weekly Top10:
携帯電話の契約、どこでする?/久々にモデルチェンジした「iPod touch」
今回のランキングでは、引き続きドコモの新料金プランに関する記事がトップに。その他、携帯電話の契約場所やiPod touchに関する記事が読まれました。(2019/6/4)

WWDC 2019:
次期Mac Proは2019年秋に発売 最大28コアのXeonに1.5TBのメモリを搭載可能
Appleは6月3日(現地時間)、世界開発者会議「WWDC 2019」で次期プロシューマー向けデスクトップPC「Mac Pro」の投入を発表した。ボディーデザインを含め、久しぶりのフルモデルチェンジとなる。(2019/6/4)

車両デザイン:
「モデルチェンジまでの期間延びていた」、日産は2019〜2022年で新型車20モデル
日産自動車は2019年5月14日、横浜市内で会見を開き、2019年3月期(2018年度)通期の連結業績を発表した。売上高は前年比3.2%減の11兆5742億円、営業利益は同44.6%減の3182億円で、営業利益率は前年から2.1ポイント下がって2.7%に低下した。当期純利益は同57.3%減の3191億円となり、減収減益だった。(2019/5/15)

プロシューマー向け13.3型モバイルノートPC「LAVIE Pro Mobile」登場 カスタマイズモデルは「LTE」「16GBメモリ」対応
NECパーソナルコンピュータの軽量モバイルPC「LAVIE Hybrid ZERO」の13.3型モデルが、新たな名前を得てモデルチェンジ。いわゆる「プロシューマー」をターゲットに、実用性を重視した設計となっている。(2019/5/14)

CASEへの対応急ぐ:
【一問一答】トヨタ社長「過去の成功に頼っていては未来がない」
トヨタ自動車の豊田章男社長は決算説明会で、「CASE」への対応を加速させる考えを示した。社長就任から丸10年を迎え、自動車業界のビジネスモデルの変化に直面したこと、トヨタ自身がフルモデルチェンジする必要があることを語った。(2019/5/9)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
スマホやPCの周辺機器はこうして「突然死」する
PC、スマホ、タブレットの周辺機器やアクセサリーは、それまで絶好調で販売されていたにもかかわらず、本体機器のモデルチェンジによって終息を迎えることが日常茶飯事。しかし中には、製品のモデルチェンジなどとは異なるイレギュラーな理由によって、販売を打ち切らざるを得ないケースも出てくる。(2019/4/28)

5年ぶりにフルモデルチェンジ! スバル「アウトバック」第6世代となる新型を披露 最大260馬力の水平対向4気筒ターボ搭載
クロスオーバーSUVのフラッグシップとして5年ぶりにフルモデルチェンジ。(2019/4/18)

ついにチルトアップデザインを採用:
新型「VAIO S15」が登場 6コア12スレッドのCPUに4K液晶やUHD BD対応
VAIOの15.6型液晶ディスプレイ搭載モデル「VAIO S15」がフルモデルチェンジを果たした。発売は4月19日からで、既に受注は始まっている。(2019/4/10)

第5世代iPad miniがiPad mini 4の保護ケースを流用できない理由
久しぶりのモデルチェンジとなったAppleの7.9型タブレット「iPad mini」。第5世代となり、従来のiPad mini 4で利用していたケース類は流用可能なのかを試してみた。(2019/4/2)

車両デザイン:
日産「デイズ」が6年ぶり全面改良、軽初でプロパイロットや緊急自動通報も
日産自動車は2019年3月28日、軽自動車「デイズ」を全面改良して発売したと発表した。2013年に初代モデルを発売して以来、6年ぶりのフルモデルチェンジとなる。日産自動車と三菱自動車の共同出資会社であるNMKVのマネジメントの下、日産自動車が企画、開発を進めた。(2019/3/29)

新型iPadへの道:
新型iPad miniとAirを目にした旧式iPadユーザーの悩み
Appleから、新型「iPad Air」(第3世代)と「iPad mini」(第5世代)が発表された。どちらも久々のモデルチェンジとなるが、旧式iPadユーザーの乗り換え先として見た場合の魅力はどうだろうか。(2019/3/20)

コワモテ「デリカ顔」また出た! 三菱自のピックアップトラック「トライトン/L200」がモデルチェンジ
迫力マシマシでかっこいいかも!(2019/3/18)

「こんなの○○じゃない!」 まったく別物に変わっちゃった名車・迷車5選
モデルチェンジでイメチェン……どころの騒ぎじゃない。(2019/2/26)

すげぇ最大17人乗り! 海外向け「ハイエース」がでっかくモデルチェンジ
長! もはやマイクロバス並み。(2019/2/19)

2代目「ロボホン」2月27日発売 “歩行レス”登場の狙いは?
シャープが約2年ぶりに「RoBoHon(ロボホン)」をモデルチェンジ。歩行・起き上がりに対応しない代わりに価格を抑えたライトモデルも登場。新サービスも順次投入する。(2019/2/18)

6コア/12スレッドのCPUを搭載した液晶一体型デスクトップPC「ESPRIMO FH」が登場
富士通クライアントコンピューティング(FCCL)が、23.8型の液晶一体型デスクトップPC「ESPRIMO FH」シリーズでモデルチェンジを実施した。上位モデルで6コア/12スレッドのCPUを搭載した他、最新版Officeスイートを採用している。(2019/2/12)

メルセデス、新型「CLA」世界初披露 Aクラスに続きフルモデルチェンジ
メルセデス・ベンツがフルモデルチェンジした新型「CLA」を世界初披露。【写真52枚】(2019/1/9)

CES 2019:
カーボン柄が選べる「ThinkPad X1 Carbon」とアルミボディーな「ThinkPad X1 Yoga」が登場 米国では6月発売
Lenovoの「ThinkPad」のフラグシップがモデルチェンジ。より薄く軽くなっただけではなく、それぞれのモデルに大きな特色が付いたことも見逃せない。【追記】(2019/1/8)

AirPodsモデルチェンジは来年第1四半期か その次は「まったく新しいデザイン」?
発売から2年が経過していまだに人気の高いAirPods。その新モデルが出るという。(2018/12/3)

「ポルシェ911」がフルモデルチェンジ、新型「992型」LAモーターショーで世界初公開
「カレラS/4S」は450馬力に。(2018/11/28)

Mac mini (2018) 、4年ぶりの新モデルはどこがどう違う?
4年ぶり、待望のモデルチェンジとなったMac mini。以前のモデルとはどう違うかMACお宝鑑定団が細かくチェックした。(2018/11/8)

新「iPad Pro」先行レビュー 前モデルから乗り換えたくなるほどのモデルチェンジ
Liquid Retinaを採用し、前面ほぼ全体がディスプレイになった新しい「iPad Pro」。ホームボタンを廃したデザインになり、Apple PencilやSmart Keyboardも刷新された。短期間だが、実機を使ったレビューをお届けしたい。(2018/11/5)

車両デザイン:
サイドミラーなしのレクサス「ES」、目立つディスプレイはドライバーへの配慮
トヨタ自動車は2018年10月24日、東京都内で会見を開き、レクサス「ES」の新モデルを発売したと発表した。新型ESは7代目にモデルチェンジした今回が日本初投入となる。従来のサイドミラーをカメラと車内に置いたディスプレイで置き換える「デジタルアウターミラー」や、微小な入力にも応答する「スウィングバルブショックアブソーバー」といった「世界初」(トヨタ自動車)の技術も採用している。(2018/10/25)

新型AIプロセッサ「Kirin 980」でより“インテリジェント”に――「HUAWEI Mate 20シリーズ」登場
Huaweiの「Pシリーズ」と並ぶハイエンドモデルシリーズがモデルチェンジ。新しい機械学習用プロセッサ(NPU)を搭載し、カメラ撮影機能などを大幅に強化した。(2018/10/17)

スポーティーな新デザイン:
BMW、スポーツセダン「3シリーズ」新型を正式発表 7年ぶりフルモデルチェンジ
BMWが7年ぶりにフルモデルチェンジした新型「3シリーズ」を正式発表。(2018/10/3)

シャープのスタンダードスマホ「AQUOS sense2」登場 18:9ディスプレイとAIカメラを搭載
シャープのスタンダード(エントリー)スマートフォン「AQUOS sense」がモデルチェンジする。ディスプレイのアスペクト比は18:9となり、カメラの撮影においてはAIを活用したシーン認識などを利用できるようになった。(2018/10/3)

メルセデス・ベンツ、「Bクラス」をモデルチェンジ 「ヘイ、メルセデス」で反応する新機能を搭載
2019年2月に出荷開始予定。(2018/10/3)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
V60 ベストボルボの誕生
ボルボは商品ラインアップの中核を担う60シリーズをモデルチェンジして発表した。新型V60は、結論を言えば現時点でのベスト・ボルボだと思う。その理由を解説したい。(2018/10/1)

FAニュース:
主軸台移動形CNC自動旋盤をモデルチェンジ、医療機器や自動車部品用途を想定
シチズンマシナリーは、主軸台移動形CNC自動旋盤シンコム「M32」の3機種を発表した。ベースからフルモデルチェンジを実施した新モデルで、加工効率と精度を向上させる数々の機能に加え、ユーザビリティにも優れる。(2018/10/1)

40年経っても変わらない味 ヤマハの定番バイク「SR400」復活、40周年記念モデルも限定発売
レトロな定番バイク「SR」がモデルチェンジ。(2018/9/15)

自動運転技術:
アウディ新型「A8」はレベル2で日本導入、2019年には「AIアクティブサスペンション」も
アウディジャパンは2018年9月5日、東京都内で会見を開き、フルモデルチェンジした「A8」と「A7 Sportback」を日本で発売すると発表した。両モデルとも、電源電圧が48Vのマイルドハイブリッドシステムや、全面タッチパネルのインフォテインメントシステムなど新技術を採用した。A7 Sportbackは同年9月6日から、A8は同年10月15日から販売を開始する。(2018/9/6)

ITはみ出しコラム:
「Mac mini」次期モデル、2018年秋に今度こそ出る?
現行の「Mac mini」が発売されたのは2014年10月。4年ぶりのモデルチェンジはあるのでしょうか?(2018/8/26)

秋に世界初披露か:
BMW、新型「3シリーズ」の一部情報を公開
独BMWが新型「3シリーズ」セダンの一部情報を公開した。フルモデルチェンジは7年ぶり。(2018/8/17)

LTE対応で翻訳スピードも向上――「POCKETALK W」9月7日発売 eSIM版は2万9880円
ソースネクストの翻訳デバイス「POCKETALK(ポケトーク)」がモデルチェンジ。LTE通信に対応するなど大幅なスペックアップが図られている。ソラコムとの協業でeSIM内蔵モデルも用意する。(2018/7/26)

月販目標の7倍:
トヨタ新型「クラウン」、発売1カ月で約3万台受注
フルモデルチェンジした新型「クラウン」は発売1カ月で約3万台を受注し、月販目標の7倍に当たる好調な立ち上がり。(2018/7/26)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
変化と不変の両立に挑んだクラウン
トヨタのクラウンがフルモデルチェンジした。すでにクローズドコース試乗で高負荷域の「クラウン離れした」仕上がりを体験し、その激変ぶりをインプレッションに書いたが、今回改めて一般公道での試乗会が開催された。クラウンのクルマとしての真価はいかに?(2018/7/23)

車両デザイン:
「ジムニー」が20年ぶり全面改良、「ジムニーシエラ」には新開発エンジン採用
スズキは2018年7月5日、軽自動車「ジムニー」とコンパクトカー「ジムニー シエラ」を20年ぶりにフルモデルチェンジして発売したと発表した。(2018/7/6)

唯一無二のコンパクト四駆:
スズキ、新型「ジムニー」発表 本格オフローダーが20年ぶりフルモデルチェンジ
スズキが軽四輪駆動車「ジムニー」と1.5リッターエンジン搭載の「ジムニーシエラ」をフルモデルチェンジし、発売した。ジムニーのこだわりを継承しつつ、車体やエンジンの一新で動力性能と使い勝手を高めた点が特徴だ。(2018/7/5)

モビリティサービス:
24時間365日の安心安全を提供、新型「クラウン」「カローラスポーツ」から展開
トヨタ自動車は2018年6月26日、フルモデルチェンジした「クラウン」と、新型車「カローラスポーツ」を発表した。2モデルとも同日付で発売する。新型クラウン、新型カローラスポーツともに車載通信機(DCM)を全車標準搭載とし、コネクテッドカーの本格展開を始める。ユーザーは3年間無料でコネクテッドカーのサービスを利用できる。クルマがつながることによってユーザーとの接点を増やし、さまざまなサービスで利便性や安心安全を提供する。(2018/6/27)

「意外と人間臭い」新型「クラウン」は、トヨタの“始まりの一手”だ
トヨタの新型クラウンとカローラ スポーツは、通信機「DCM」を標準搭載するコネクテッドカー。豊田章男社長は「自動車を作る会社からモビリティーカンパニーにモデルチェンジする」と意気込む。新型車からは、トヨタが目指す未来のモビリティーの姿が浮かび上がる。(2018/6/26)

通信機能を全車標準装備:
トヨタ、新型「クラウン」正式発表 初代「コネクティッドカー」として刷新
トヨタが7年ぶりにフルモデルチェンジした新型「クラウン」を正式発表。(2018/6/26)

V12→V8ハイブリッドに:
トヨタ「センチュリー」21年ぶりフルモデルチェンジ
トヨタは、国産ショーファードリブンカー「センチュリー」を21年ぶりにフルモデルチェンジし、発売した。(2018/6/22)

車両デザイン:
発売40年目のフルモデルチェンジ、運転支援システムも満載の「Gクラス」
メルセデス・ベンツ日本は、「Gクラス」の新モデルを発表した。同日より注文の受付を開始し、納車は同年8月下旬以降を予定している。税込み販売価格はG550が1562万円、ハイパフォーマンスモデルの「AMG G 63」が2035万円となる。しばらくの間、現行モデルも併売される。(2018/6/11)

ボディー大型化:
BMW、新型「X5」初公開 プレミアムSUVを5年ぶり刷新
BMWがSUV「X5」を5年ぶりにフルモデルチェンジした新型を初公開。(2018/6/7)

ABS、HSTC搭載:
ホンダ、軽スクーター「フォルツァ」フルモデルチェンジ 安全・軽快な走り
ホンダがスクーター「フォルツァ」をフルモデルチェンジ。ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)と「Honda セレクタブル トルク コントロール(HSTC)を搭載。走行性能と扱いやすさを向上させた。(2018/5/11)

ミドルクラスセダンを一新:
新型「レクサスES」世界初公開 日本は18年秋発売
トヨタは、高級車ブランド「レクサス」のセダン「ES」をフルモデルチェンジした新型を世界初披露した。(2018/4/25)

「MQB」採用で安全性向上:
VW、新型「ポロ」発表 8年ぶりに一新
フォルクスワーゲングループジャパンが、コンパクトカー「ポロ」(Polo)を発売。フルモデルチェンジは約8年ぶり。新プラットフォーム「MQB」を採用し、上級モデルに採用していた先進安全装備を搭載した。(2018/3/20)

PR:仕事に追われるarrows先生 “救世主”は「arrows Tab F-02K」?
一部で名高い「arrows先生」。最近忙しさに拍車が掛かっているという先生が、その業務の効率化を狙って「arrows Tab F-02K」を導入してみたそうです。1年半ぶりにモデルチェンジしたNTTドコモの「arrows Tab」のどこに魅力を感じたのでしょうか……?(2018/3/19)

流麗なデザインに一新:
ホンダ、スクーター「PCX」「PCX150」フルモデルチェンジ
ホンダが原付二種と150ccの人気スクーター「PCX」と「PCX150」をフルモデルチェンジ。(2018/3/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。