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「キャリアニュース」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

キャリアニュース:
「コロナ収束後もテレワークを希望する」と83%が回答
就職支援サービス「ハタラクティブ」が「テレワーク満足度に関する調査」の結果を発表した。回答者の約71%が「テレワーク制度に満足」と回答し、83%が「コロナ収束後もテレワークを希望する」と回答した。(2021/10/21)

キャリアニュース:
コロナ収束後に再転職したい人の65%が「現在と異なる職への転職」を希望
マイナビが「転職活動における行動特性調査2021年版」の結果を発表した。転職活動した人は前回調査より増加したが、転職できた人は減少していた。また、コロナ収束後に再転職したい人のうち、65%が「現在とは異なる職に転職したい」と回答した。(2021/10/14)

キャリアニュース:
日本は「仕事に喜びや楽しみを感じている」が77.1%、116カ国中95位
パーソルホールディングスとWell-being for Planet Earthは、パーソルグループのビジョン「はたらいて、笑おう。」の実現度を測る調査結果を発表した。日本は「仕事に喜びや楽しみを感じている」と77.1%が回答し、世界116カ国中で95位だった。(2021/10/7)

キャリアニュース:
コロナ禍で分かった「なくてよかったもの」、1位は「対面での会議」
エン・ジャパンが、「コロナ禍で分かった なくてよかったもの、必要になったもの」についての調査結果を発表した。調査対象である人事担当者の45%が、新型コロナ対応によって分かった「なくてよかったもの」として「対面での会議」を挙げた。(2021/9/24)

キャリアニュース:
「中間管理職に向いていない」と約6割が回答、つらいのは「板挟み」
ビズヒッツが「中間管理職がつらいと思う瞬間」に関する意識調査の結果を発表した。中間管理職がつらいと思う瞬間の1位は「板挟みになるとき」で、64.7%が、自分は中間管理職に「向いていない」と回答した。(2021/9/16)

キャリアニュース:
育児休暇の実態調査、男性は「取得した」が1割、「取得したい」が6割
ランクアップが「子育て世帯の育児休暇の実態」に関する調査結果を発表した。男性回答者のうち、育児休暇を「取得したことがある」のは1割で、約6割が「取得したいと思ったことがある」と回答した。(2021/9/9)

キャリアニュース:
2021年転職意識調査、約9割が転職経験あり、約7割が転職を検討
ライボが「2021年 転職意識調査」の結果を発表した。「転職経験あり」と87.9%が回答し、現在の転職意識を尋ねたところ、67.7%が転職を検討していた。また、コロナ禍前に比べて、転職への意識が変わったと36.2%が回答した。(2021/9/2)

キャリアニュース:
シニア社員が「正直いや」なのは「自分の経験則が通じない」こと
サイボウズ チームワーク総研が「シニア社員の職場との関わり」についての調査結果を発表した。回答者の76%が、職場の人に「気軽に話しかけてほしい」と考えており、「正直いや」な状況として、51%が「自分の経験則が通じない」ことを挙げた。(2021/8/25)

キャリアニュース:
コロナ禍で「ミドルマネジメント層の過重な負担」の課題感が高まる
リクルートマネジメントソリューションズが、「人材マネジメント実態調査2021」の結果を発表した。組織、人材マネジメントの現在およびコロナ禍での課題として、特に「ミドルマネジメント層の過重な負担」が高まっていることが分かった。(2021/8/18)

キャリアニュース:
異業種転職を希望するミドル層が増加、転職先は「IT、インターネット」
求人情報サイト「ミドルの転職」が「ミドル世代の異業種転職」についてのアンケート結果を発表した。転職コンサルタントの70%が、異業種転職を希望するミドル人材が「増えている」と回答した。転職先1位の業種は「IT、インターネット」だった。(2021/8/10)

キャリアニュース:
約3人に1人が、自身の勤務先を「ブラック企業だと思う」と回答
日本労働調査組合が「ブラック企業に関するアンケート」の結果を発表した。勤務先がブラック企業だと「思う」と31.2%が回答した。また、ブラック企業の定義を尋ねたところ、トップ3は「サービス残業」「ハラスメント」「長時間労働」だった。(2021/8/4)

キャリアニュース:
35歳の転職理由、1位は「収入アップのため」、年収が上がったのは41%
ビズヒッツが「35歳で転職した理由ランキング」を発表した。転職した理由の1位は「収入アップのため」で、転職で年収が「上がった」人は41%だった。年収がアップした理由は、「スキル、経験、能力が評価された」が最も多かった。(2021/7/26)

キャリアニュース:
オンライン会議で毎回「自分の顔を映す」人は約3割
GNオーディオジャパンが「オンライン会議と周辺デバイスに関する調査」の結果を発表した。オンライン会議で自分の顔を「毎回映している」人は31.3%だった。映さない理由には「自分が映るのが嫌」「音声だけで問題ないと思う」などが挙がった。(2021/7/15)

キャリアニュース:
ジョブ型人事制度を「導入済み」と18%が回答、導入検討も約4割
パーソル総合研究所が、「ジョブ型人事制度の実態に関する調査」の結果を発表した。同制度が「すでに導入されている」と18.0%が回答し、企業規模が大きくなるほど導入済み、検討予定の割合が高かった。(2021/7/8)

キャリアニュース:
2021年5月の転職求人倍率は1.85倍、前月比マイナス0.03ポイント
転職サービス「doda」が2021年5月の転職求人倍率を発表した。転職求人倍率は前月比−0.03ポイントとなる「1.85倍」で、求人数はコロナ前の2019年5月の約8割まで回復していることが分かった。(2021/7/1)

キャリアニュース:
働きがいを感じるポイントは「仕事の難易度」「チームや会社への貢献」
プラスアルファ・コンサルティングが「ミドル以降の世代の働きがいとモチベーション実態調査」の結果を発表した。約43%が「今の仕事に働きがいを感じている」と回答し、「仕事の難易度」や「チームや会社への貢献」がやりがいをもたらしていた。(2021/6/24)

キャリアニュース:
2021年版転職人気企業ランキング、上位4社は変わらずIT分野が大きく躍進
転職サービス「doda」が「doda転職人気企業ランキング2021」を発表した。転職したい会社トップ3は「トヨタ自動車」「グーグル」「ソニー」で前年と同じ結果だった。一方、巣ごもり需要やテレワーク普及で大幅に順位を上げた企業もあった。(2021/6/17)

キャリアニュース:
役職を外れる「ポストオフ」への適応、ポイントは学ぶ姿勢とフラットな人間関係
リクルートマネジメントソリューションズが「ポストオフ経験に関する意識調査」の結果を発表した。ポストオフに良好に適応している人には、必要な知識を学び続ける姿勢やフラットな人間関係の構築が見られた。(2021/6/10)

キャリアニュース:
「有給休暇を自由に取得できる」は約7割、取得に向けた課題は「人員不足」
日本労働調査組合が「中小企業の有給取得に関するアンケート調査」の結果を発表した。回答者のうち、自由もしくはある程度自由に有給を取れると回答した人は約74%で、有給取得に向けた課題の1位は「人員不足」だった。(2021/6/3)

キャリアニュース:
テレワークによりチーム内でのタスク管理が「難しくなった」と約半数が回答
アジャイルウェアが「タスク管理に関する調査」の結果を発表した。回答者の約48%が、テレワークによってチーム内でのタスク管理が「難しくなった」と感じていた。また、自身のタスク管理方法について「改善の余地がある」と95%近くが回答した。(2021/5/27)

キャリアニュース:
2回目の緊急事態宣言下では、テレワーク実施率は減少傾向に
リクルートワークス研究所が、「全国就業実態パネル調査2021」の臨時追跡調査の結果を発表した。1回目の緊急事態宣言下で急速に伸びたテレワーク実施率は、2回目の宣言下で減少していることが分かった。(2021/5/20)

キャリアニュース:
コロナ禍での転職、重視したのは「仕事内容のやりがい」
ウォンテッドリーが「コロナ禍における転職、働き方」に関する調査結果を発表した。転職者が「直近の転職において重視したこと」の1位は「仕事内容のやりがい」で、4位「給与水準」の1.5倍の回答数となった。(2021/5/14)

キャリアニュース:
週休3日制が導入されたら「自分の時間を確保したい」、20代の66%が回答
学情が「週休3日制」に関する20代の意識調査の結果を発表した。週休3日制を「給与が維持されるのであれば利用したい」と69.4%が考えていた。また、制度が導入されたら取り組みたいことの1位は「趣味など自分の時間の確保」だった。(2021/5/12)

キャリアニュース:
転職先選びにテレワークができるかどうかが「影響する」と36%が回答
「エン転職」が「コロナ禍でのテレワーク」についてのアンケート調査結果を発表した。現在テレワークをしている人は回答者全体の18%に留まった。また、テレワークができることが転職先選びに「影響する」と36%が回答した。(2021/4/23)

キャリアニュース:
求職者の5割以上は職務経歴書が不十分、転職コンサルタントの3割超が回答
転職サイト「ミドルの転職」が「職務経歴書、履歴書のポイント」についてのアンケート調査結果を発表した。回答した転職コンサルタントの36%が、職務経歴書、履歴書の内容が不十分な求職者が「5割以上」いると感じていることが分かった。(2021/4/15)

キャリアニュース:
コロナ禍での残業時間の実態調査、最も残業が減った職種は「基礎研究」
転職サービス「doda」が、コロナ禍での「職種別の残業時間の実態」に関する調査結果を発表した。1カ月あたりの平均残業時間は20.6時間で、緊急事態宣言前である2020年1〜3月の平均28.1時間と比べて、7.5時間短くなっていることが分かった。(2021/4/8)

キャリアニュース:
応募前に転職先と話せず、「とりあえず応募した」と約8割が回答
採用プラットフォーム「bosyu Jobs」が、転職活動における応募前の実態調査の結果を発表した。応募前に企業と話したかったが「話せなかった」と52.7%が回答し、企業のことが分からないまま、とりあえず応募した人が79.7%いることが分かった。(2021/4/1)

キャリアニュース:
2月の求人掲載数は前年同月比99%、IT系への応募が増加
「マイナビ転職」が「2021年2月度 正社員求人掲載数・応募数推移レポート」を発表した。掲載数は前年同月比99.4%、応募数は同96.7%だった。また、2018年平均と比べると、「IT、通信、インターネット」業種は特に応募数の上昇率が大きかった。(2021/3/25)

キャリアニュース:
組織内の誰もが意見を言える「心理的安全性」は、離職や職場満足度に影響
Fringe81 Uniposカンパニーが、「仕事と心理的安全性」に関する調査結果を発表した。組織のメンバーの誰もが意見を言えて、問題提起できる「心理的安全性」は、離職意向や職場満足度に影響していることが分かった。(2021/3/19)

キャリアニュース:
ITエンジニアの46.5%が、自分の技術やスキルの陳腐化が不安と回答
パーソル総合研究所が「ITエンジニアの就業意識に関する調査」の結果を発表した。ITエンジニアの46.5%が「自分の技術やスキルがいつまで通用するか不安だ」と回答した。また、希望年収と現在の年収の差は「150.1万円」だった。(2021/3/11)

キャリアニュース:
転職者の平均年齢は32歳、男女ともに調査開始以来最も高い年齢に
転職サイト「doda」が「転職成功者の年齢調査」の結果を発表した。2020年に転職した人の平均年齢は32.0歳で、男女ともに調査開始以来最も高い年齢となった。2020年に転職者が増えた職種は「技術系」のIT、通信分野で、全ての年代で増加した。(2021/3/4)

キャリアニュース:
テレワークの総合満足度は51.2%、「働く時間」には7割が満足
リクルートキャリアが「新型コロナウイルス禍における働く個人・企業の意識調査」の結果を発表した。テレワークの総合満足度は51.2%で、「働く時間」に70.3%が満足していた。一方、勤務環境の整備に関わる項目には不満を感じる人が多かった。(2021/2/26)

キャリアニュース:
ITエンジニアの32%が「Python」を学びたいと回答――全年代で1位
「TECH Street」が「ITエンジニアが2021年に学びたいプログラミング言語」の調査結果を発表した。学びたい言語の1位は「Python」で全体の32.8%が希望した。また、20〜50代各年代の調査でも「Python」が1位だった。(2021/2/18)

キャリアニュース:
金持ち企業ランキング、1位は「任天堂」、20位以内に製造業が13社
リスクモンスターは、決算書の記載に基づいて算出したNetCashを比較した「金持ち企業ランキング」を発表した。上位3位は「任天堂」「信越化学工業」「SMC」で、上位20社のうち、製造業が13社ランクインした。(2021/2/12)

キャリアニュース:
内定承諾における納得度調査、企業に納得できるまで聞けた人は約4割
採用プラットフォーム「bosyu Jobs」が「求職者の内定承諾における納得度の実態調査」の結果を発表した。「給与」や「配属部署」について、それぞれ約6割が内定承諾前に知りたかったと回答。企業に納得できるまで聞けたのは、約4割だった。(2021/2/4)

キャリアニュース:
緊急事態宣言前後の勤務形態調査、43.9%が出勤に不安
日本トレンドリサーチが、「勤務形態」に関する調査結果を発表した。緊急事態宣言発出の前後で割合は増減するものの、全ての時期で「完全に出勤」が最も多かった。出勤することについての不安は、43.9%が「ある」と回答した。(2021/1/28)

キャリアニュース:
40代で未経験の仕事に転職した理由、1位は「やりたい仕事への挑戦」
「Biz Hits」が「40代の転職に関する意識調査」の結果を発表した。「未経験の仕事に転職した理由」の1位は「やりたい仕事、新しい仕事への挑戦」だった。転職後の収入は「下がった」が約半数で、8割近くが「転職してよかった」と回答した。(2021/1/21)

キャリアニュース:
平均年収が一番高いプログラミング言語、20〜40代で「R」が1位
「TECH Street」が「2020年プログラミング言語別、年代別の平均年収ランキング」を発表した。平均年収が一番高いプログラミング言語は、20〜40代では「R」、50代は「C++」だった。(2021/1/14)

キャリアニュース:
企業の約6割が「5分未満」で書類選考、求職者は書類作成に5時間以上
転職サービス「bosyu Jobs」が「転職に関する実態調査」の結果を発表した。企業の約6割が書類選考を「5分未満」で実施している一方で、求職者は約4割が書類作成に「5時間以上」かけていた。経歴書で最も注視される項目は「職務詳細」だった。(2021/1/8)

キャリアニュース:
「社内に非効率な商習慣が存在する」と8割が回答、PPAPも8割が受信
アドビが「社内ルールや商習慣に関する実態調査」の結果を発表した。「社内に非効率な商習慣が存在する」と80.6%が回答し、セキュリティの面から廃止の動きがあるパスワード付き添付ファイルを82.0%が受信していた。(2020/12/24)

キャリアニュース:
「感染だ」それはコロナか、パソコンか――情報システム担当者による川柳コンテスト
情シスレスキュー隊が「情シス川柳コンテスト withコロナ」の受賞作を発表した。金賞は、情報システム担当者の苦悩が伝わってくる作品「『感染だ』 それはコロナか パソコンか」が受賞した。(2020/12/17)

キャリアニュース:
テレワーク環境下で、会社への信頼度に「変化があった」が約43%
リクルートマネジメントソリューションズの組織行動研究所が「テレワーク環境下における会社、上司への信頼に関する実態調査」の結果を発表した。新型コロナ感染症拡大前と比べて、良くも悪くも会社への信頼度に変化があったと42.8%が回答した。(2020/12/10)

キャリアニュース:
ビジネスチャットの悩みランキング、1位は「会話のテンポが合わない」
ビズヒッツが「ビジネスチャットの悩みに関する意識調査」の結果を発表した。ビジネスチャットの悩みの1位は「会話のテンポが合わない」で、書き込むタイミングに時差が生じて会話しにくい、相手の反応が分かりにくいなどの意見があった。(2020/12/3)

キャリアニュース:
在宅勤務での業務に関わるコミュニケーション、0分含む「30分未満」が6割
サイボウズ チームワーク総研が「テレワークのコミュニケーション」についての調査結果を発表した。在宅勤務において、業務関連のコミュニケーションをとる時間は0分を含む「30分未満」が6割を占めた。業務以外の会話では「0分」が約4割いた。(2020/11/26)

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副業する人の本業は「製造業」が最多、人気の仕事はアンケートモニター
ゼニスが、現在副業をしている男女を対象とした「副業に関する調査」の結果を発表した。副業のきっかけは「収入額を増やしたかった」という回答が最も多く、人気の副業は男女ともに「アンケートモニター」だった。(2020/11/19)

キャリアニュース:
リモートワークで一番買って良かったもの、1位は「イヤフォン、ヘッドフォン」
Biz Hitsが「リモートワークのために購入したもの」についてのアンケート調査結果を発表した。購入した人が最も多かったのは「PC周辺機器」で、使った平均金額は「2万9938円」。買って良かったもの1位は「イヤフォン、ヘッドフォン」だった。(2020/11/12)

キャリアニュース:
座り過ぎを1日当たり1時間減らして睡眠に充てるとメンタル不調が減少
明治安田厚生事業団体力医学研究所は、勤労者の活動や睡眠時間が心理的ストレスや仕事への活力に関連するかを調査した。その結果、平日座る時間を60分減らして睡眠に充てると、メンタル不調が減少する可能性があることが分かった。(2020/11/5)

キャリアニュース:
外出先でのオンライン会議「情報漏えいリスクを感じる」と95.3%が回答
スペースマーケットが「オンライン会議」に関する調査結果を発表した。オンライン会議をした外出先の1位は「公園」で、不特定多数が集まる場所でのオンライン会議については、95.3%が「情報漏えいリスクを感じる」と回答した。(2020/10/29)

キャリアニュース:
オンライン会議増加で男性の約半数が「画面越しに自分の顔を見たくない」
ランクアップが「コロナ禍のテレワークでの男性の意識変化」に関するアンケート調査結果を発表した。オンライン会議で「自分の顔を見ることが増えた」と74.3%が回答し、48.6%が「画面越しに自分の顔を見ることが嫌だ」と感じていた。(2020/10/22)

キャリアニュース:
DXへの取り組み「検討中」「予定なし」が77.5%、認知度は35.7%
ネオマーケティングが、「DXの取り組み」に関するアンケート調査結果を発表した。DXの認知度は35.7%と低く、勤務先のDXへの取り組みは、「検討中」「取り組み予定なし」に該当する「DX遅れ」が77.5%を占めた。(2020/10/15)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。