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「キャリアニュース」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

キャリアニュース:
従業員のメンタル不調、原因の1位は「上司との人間関係」
Mediplatが「従業員のメンタル不調」に関するアンケート調査結果を発表した。従業員のメンタル不調の原因1位は「職場の人間関係」で、中でも「上司との人間関係」が最も多かった。(2019/7/18)

キャリアニュース:
中途入社者の離職意向を低減するのは、上司との「雑談」
リクルートキャリアが「中途入社後活躍調査」の結果を発表した。短時間でも上司と雑談している人は離職傾向が低く、自分の能力を十分に発揮している「パフォーマンス発揮者」は、仕事や組織の意義について高頻度で上司と会話していた。(2019/7/12)

キャリアニュース:
終身雇用制度「必要ない」が5割以上――年功賃金制は約7割が不支持
ワークポートが「終身雇用」についてのアンケート調査結果を発表した。「終身雇用制度」を必要と思うか尋ねたところ、5割以上の人が「いいえ」と回答。「年功賃金制」を支持しないという人は約7割に上った。(2019/7/4)

キャリアニュース:
上司に仕事量の調整希望を伝えていないワーキングマザーが約5割
パーソル総合研究所が「ワーキングマザー調査」の結果を発表した。ワークライフバランスがとれていない正社員女性の49.1%が、仕事量の調整希望を上司に「伝えていない」と回答した。(2019/6/27)

キャリアニュース:
プログラミング言語別新規求人案件ランキング――1位は前年同様「Java」
レバテックキャリアが「プログラミング言語別求人案件割合ランキング」を発表した。1位は前年に引き続き「Java」が獲得し、3位「Ruby」は初めてランクイン。また、「Python」が過去調査以来、最大の伸び率を記録している。(2019/6/20)

キャリアニュース:
「業務の自動化による失業」を心配しているのは16%
ServiceNow Japanが「業務自動化に関する国際調査」の結果を発表した。日本は、業務自動化の導入率が調査対象国の中で最も低かった。業務自動化に伴う失業を懸念する人は16%で、仕事のやり方が変わることを案じる回答の方が45%と多かった。(2019/6/18)

キャリアニュース:
キャリアの再スタートを支援するプログラムで連携
日本マイクロソフトとGEヘルスケア・ジャパンは、キャリアの再スタートを支援するプログラムで連携する。両社はお互いの知見を生かしつつ連携し、さまざまなキャリアステージにある人が、経験を生かしてスムーズに再スタートできるよう支援する。(2019/6/7)

キャリアニュース:
「IT企業の求人は女性からの応募を想定していない」と半数が回答
ブッキング・ドットコム・ジャパンが世界10カ国6898人を対象とした「IT業界で働く女性に関する調査」の結果を発表。IT業界で働く女性の47%が「就職活動時のジェンダーバイアスが女性のIT業界進出を難しくしている」と考えていることが分かった。(2019/5/30)

キャリアニュース:
テレワーク経験者は3%、その7割以上がテレワークに「満足」
エン転職が「テレワーク」についてのアンケート調査結果を発表した。テレワーク経験者は3%にとどまったが、この働き方に72%が満足していた。テレワークを選んだ理由は「通勤ストレスがないから」が最も多かった。(2019/5/23)

キャリアニュース:
製造業勤務経験者の約6割が1年未満で退職
ディップ総合研究所が「製造業の就業実態」の調査結果を発表した。製造業を辞めたい理由の1位は「仕事のやりがいがない」だった。また、過去に製造業に就いていた人の約6割が、1年未満で退職していたことが分かった。(2019/5/17)

キャリアニュース:
テクノロジー、メディア、通信業界に関する世界と日本の予測レポート
デロイト トーマツ グループは、テクノロジー、メディア、通信業界に関する世界の将来予測に日本独自の考察や分析を加えた「TMT Predictions 日本版」を発表した。(2019/5/10)

キャリアニュース:
新入社員の4割以上が「仕事での失敗」「職場の人間関係」に不安
日本能率協会が「2019年度 新入社員意識調査」の結果を発表した。新入社員と上司側との意識の差や、過去調査と比較することで分かった、仕事や働き方に対する新入社員の考え方の変遷などがまとめられている。(2019/4/25)

キャリアニュース:
自動運転で産業規模が拡大する業種は「デジタルメディア」
自動運転ラボが、自動運転が現実となった結果、産業規模が拡大する業種、縮小する業種についての推計を発表した。産業規模が最も拡大する業種は「デジタルメディア」で、縮小するのは「保険」だった。(2019/4/18)

キャリアニュース:
今、入りたい会社ランキング――1位は「アマゾン・ドット・コム」
ビジネス特化型ネットワークのLinkedInが「今、入りたい会社ランキング」日本版を発表した。入りたい会社トップ3は「アマゾン・ドット・コム」「アルファベット」「楽天」だった。4位以下も、インターネットやIT領域の企業が存在感を示している。(2019/4/11)

キャリアニュース:
採用活動にAIを導入する企業への志望度、「低くなる」が2割
転職エージェント「ワークポート」が「AI採用」についてのアンケート調査結果を発表した。採用活動へのAIの導入は「書類選考まで」が適切と56.0%が考えており、採用活動にAIを導入する企業に対して、志望度が「低くなる」と20.3%が回答した。(2019/4/4)

キャリアニュース:
IT技術動向調査――今後ニーズが高まるのは「AWS」「5G」「Python」
VSNが「今後、現場におけるニーズが高まると思うIT技術に関する動向調査」の結果を発表。ニーズが高まると思われる技術は「AWS」「5G」「Python」だった。中には順位が大きく変動した技術もあり、この1年でのニーズの変化がうかがえる。(2019/3/28)

キャリアニュース:
仕事に関する学習――70%が「取り組んだことがある」
「エン転職」が「社会人の学習習慣」についてのアンケート調査結果を発表した。仕事に関する学習に「取り組んだことがある」と70%が回答し、学習をしたことで「自分に自信が持てた」「仕事の幅が広がった」と考えていることが分かった。(2019/3/22)

キャリアニュース:
ディープラーニングの技能認定試験──第2回は245名が合格、合格率は63.3%
日本ディープラーニング協会が、ディープラーニングを実装するエンジニアの技能認定試験「E資格」の結果を発表。第2回試験は245名が合格した。受験者の年代は20代が最も多く、業種はソフトウェア業が最多で30.2%を占めた。(2019/3/14)

キャリアニュース:
オートメーションが普及しても、人材を「維持する」「増やす」と8割が回答
マンパワーグループが、労働白書「人の力が求められている:ロボットが雇用を増やす」を発表した。オートメーションが進む中でも、従業員数を「増やす」「維持する」と回答した雇用主が、3年間で83%から87%に増加していた。(2019/3/7)

キャリアニュース:
自動運転関連の求人数、主要6転職サイトで前月比3.8%増
自動運転専門メディア「自動運転ラボ」が「自動運転関連求人数」の調査結果を発表した。主要な6転職サイトでの2019年1月末時点の登録求人数は1万1065件で、前月比3.8%増だった。また、同月の求人案件では「未経験者可」のフレーズも目立った。(2019/2/25)

キャリアニュース:
ストレス度の低い業界トップ3は「電気・ガス」「電気機器」「鉱業」
企業口コミ・給与明細サイト「キャリコネ」が「ストレス度の低い業界ランキング」を発表。ストレス度の低い業界トップ3は「電気・ガス」「電気機器」「鉱業」となり、インフラ関連業界が上位を占めた。(2019/2/20)

キャリアニュース:
人材不足の部門が「ある」、企業の9割が回答
人事向け総合情報サイト「人事のミカタ」が「人材不足の状況」についてのアンケート調査結果を発表した。回答企業の約9割が、人材不足の部門が「ある」としており、特に「営業職」で不足していると回答した企業が多かった。(2019/2/19)

キャリアニュース:
会社員の7割以上が睡眠に不満、約8割が仕事中に眠気
ニューロスペースが「睡眠」に関する調査結果を発表した。会社員の7割以上が睡眠に不満を持っており、約8割が仕事中に眠気を感じていた。(2019/2/13)

キャリアニュース:
キヤノンが1位、技術職の残業が少ない企業
企業口コミ・給与明細サイト「キャリコネ」が「技術職の残業が少ない企業ランキング」を発表。トップ3は「キヤノン」「シャープ」「トヨタ自動車」で、1位の「キヤノン」は1カ月の平均残業時間が12.3時間だった。(2019/2/12)

キャリアニュース:
自動運転関連の登録求人数、前回調査から倍増
「自動運転ラボ」が、自動運転関連の求人数についての調査結果を発表した。主要な6つの転職サイトに登録された自動運転関連の求人数は、2018年末時点で1万675件だった。前回調査との比較では、約半年間で倍増していた。(2019/2/1)

キャリアニュース:
「Scala」が最多で678万円、プログラミング言語ごとの平均指名年収額
転職ドラフトが「プログラミング言語別の市場人気や年収の集計結果」を発表。2018年で指名数が最も多かったプログラミング言語は「JavaScript」で、平均指名年収額が最も高かったのは678万円の「Scala」だった。(2019/1/23)

キャリアニュース:
35歳以上の転職経験者の8割が転職活動の期間は半年以内と回答
転職サイト「ミドルの転職」が「転職活動期間」についての調査結果を発表。転職活動期間として最も多かった回答は「半年程度」だった。また、活動が長引いた際の対策として、回答者の70%が「これまでの転職活動の分析」を挙げた。(2018/12/26)

キャリアニュース:
冬季賞与調査――中小企業の約4割が、前年より景気回復を「感じない」
「人事のミカタ」が「2018年度冬季賞与」についてのアンケート調査結果を発表。増額予定の回答が多かった業種の1位は「商社」だった。前年と比較して、景気の上昇や回復を実感しているかについては、約4割の企業が「感じない」と回答した。(2018/12/19)

キャリアニュース:
トヨタ、30代が働きやすい企業ナンバー1に
企業口コミ・給与明細サイトの「キャリコネ」が「30代が働きやすい企業ランキング」を発表。子育て支援策に力を入れている「トヨタ自動車」「ソニー」「荏原製作所」がトップ3となった。(2018/12/14)

キャリアニュース:
「3年後は勤務し続けていないと思う」――若手社員の51%が回答
リスクモンスターが「若手社員の仕事、会社に対する満足度調査」の結果を発表。新卒1〜3年目の若手社員の51.0%が「3年後は勤務し続けていないと思う」と回答し、半数以上が3年以内の転職を意識していることが明らかになった。(2018/12/6)

キャリアニュース:
「定年後も働きたい」約6割が回答
総合求人情報サイト「はたらこねっと」が「定年後の働き方」についてのアンケート調査結果を発表した。約6割が「定年後も働きたい」と回答した一方で、7割近くの人が「年齢に適した就業先が見つかるか」と不安に感じていることが分かった。(2018/11/26)

キャリアニュース:
副業で報酬以外に求めるのは「新しいスキル」――約3割が回答
副業紹介サービス「プロの副業」が「副業」に関するアンケート調査の結果を発表。副業収入として月収「5〜10万円未満」を希望する人が最も多く、副業で報酬以外に求めていることとして、約3割が「新しいスキル」と回答した。(2018/11/21)

キャリアニュース:
精密機器業界で残業の短さランキング1位は月平均7.2時間、入社以来残業なしの人も
企業口コミサイト「キャリコネ」が「精密機器業界の残業が少ない企業ランキング」を発表。ランキングトップ3は「SCREENホールディングス」「ブラザー工業」「キヤノン」だった。(2018/11/19)

キャリアニュース:
フレキシブルな働き方による経済効果は世界で10兆400億ドル
リージャスが、16の国と地域を対象にした調査結果を発表。フレキシブルな働き方による効果を予測した結果、2030年までに世界で10兆400億ドルの経済効果が見込まれることが分かった。節約できる通勤時間は、延べ35億3000万時間に上るという。(2018/11/15)

キャリアニュース:
隙間時間で働きたい人のための「シェアフル」を提供、日本企業の副業解禁への後押しも
ランサーズとパーソルホールディングス(パーソル)は2018年11月13日、オンデマンドマッチングプラットフォーム「シェアフル」を提供すると発表した。2019年1月以降、事前登録受付を順次開始する。新プラットフォーム運営のため両社の合弁会社となるシェアフル株式会社も2019年1月に設立する。(2018/11/14)

キャリアニュース:
副業を禁止する企業に「魅力を感じない」――8割以上が回答
マクロミルが「副業」に関する意識調査の結果を発表。勤め先が副業を認めているという回答者は16.7%で、今後副業を希望する人は44.1%いた。さらに、副業を禁止する企業に約83%が「魅力を感じない」と回答した。(2018/11/13)

キャリアニュース:
世界10カ国の女性78%が「困難に感じる」と回答、テック業界への就業
ブッキング・ドットコム・ジャパンが、テック業界に従事する世界10カ国の女性を対象とした調査結果を発表。女性不足である業界の現状を好機と捉える女性が64%いる一方で、78%が「業界に加わること自体が困難だと感じる」と回答した。(2018/11/6)

キャリアニュース:
働き方改革法案で「経営に支障が出る」と経営者、人事担当者の約5割が回答
人事担当者向け総合情報サイト「人事のミカタ」が「働き方改革法案」についての調査結果を発表。企業の経営者、人事担当者の約5割が、働き方改革法案で「経営に支障が出る」と考えていることが明らかになった。(2018/10/19)

キャリアニュース:
グーグル1位、退職者が「辞めたけど良い会社」と評価した企業
退職者が選んだ「辞めたけど良い会社ランキング2018」をヴォーカーズが発表。退職者から高い評価を得た企業のトップ3はグーグル、P&G、マッキンゼー・アンド・カンパニーだった。(2018/10/10)

キャリアニュース:
「地元から近ければ転勤もOK」が約35%――地域限定正社員に関する調査
就職支援サービス「ハタラクティブ」が「地域限定正社員」に関する意識調査の結果を発表した。転居を伴う転勤がない地域限定正社員として働きたいと70%以上が希望しつつ、地元から近い場所であれば転勤でも構わないと約35%が回答した。(2018/9/25)

キャリアニュース:
管理職になることに興味がある女性は25%――志望理由は給与アップ
エン・ジャパンが「女性の活躍」をテーマにしたアンケート調査結果を発表した。管理職になることに興味が「ある」と25%が回答し、その理由として「給与を上げたいから」「仕事の幅を広げたいから」などが挙がった。(2018/9/20)

キャリアニュース:
製造業や学術研究・専門技術サービス業など、仕事満足度の高い業種
SNSの投稿分析をするスナップレイスが「17業種別の仕事満足度ランキング」を発表した。仕事満足度の高い業種ベスト3は、1位「学術研究、専門技術サービス業」、第2位「製造業」、第3位「教育業、学習支援業」だった。(2018/9/13)

キャリアニュース:
休暇が取りづらい――54.6%が自社や働き方を「昭和的」と評価
ワークスモバイルジャパンが「昭和的働き方についての意識調査」の結果を発表。54.6%が自分の会社を「昭和的」と感じていた。また「昭和的な働き方」のイメージとして最も多かった回答は「休暇が取りづらい」だった。(2018/9/12)

キャリアニュース:
前職と比べて賃金が1割以上増加した転職決定者は30.1%
リクルートキャリアは、転職支援サービス「リクルートエージェント」における同年4〜6月期の「転職時の賃金変動状況」を発表した。「前職と比べ賃金が1割以上増加した転職決定者数の割合」は30.1%で、前年同期に比べ2.0ポイント上昇していた。(2018/8/29)

キャリアニュース:
信越化学工業が金持ち企業ランキング1位――上位20社中、製造業が15社
リスクモンスターが第6回「金持ち企業ランキング」を発表した。2年連続で1位「信越化学工業」、2位「任天堂」となり、上位20社のうち製造業が15社を占めた。(2018/8/24)

キャリアニュース:
会社を辞めるベストタイミングは「業務に区切りがついた時」
refermeが、日韓それぞれの社会人300人を対象にした調査結果を発表。日本では、「現在の業務、プロジェクトに区切りがついた時」が転職のベストタイミングだと回答した人が最も多かった。(2018/8/20)

キャリアニュース:
「配属される職場の責任者」が転職の決め手に――44.9%が回答
リクルートキャリアが、転職決定者を対象とした「入社を決めるにあたって、誰から影響を受けたか」についての調査結果を発表した。回答者の44.9%が、入社の決め手になった人として「配属される職場の職場長、責任者」を挙げた。(2018/7/24)

キャリアニュース:
製造業がトップ――2018年5月のグローバル転職求人倍率
ダイジョブ・グローバルリクルーティングが、2018年5月末時点のグローバル転職求人倍率について発表。倍率は1.85倍で、前月や昨年同月と比べて上昇しており、求職者に有利な市況となっている。倍率トップの業種は4.54倍の「製造業」だった。(2018/7/18)

キャリアニュース:
出産後も「継続して仕事をしてきてよかった」と85.2%が回答
ソフトブレーン・フィールドが「出産後の働き方についての意識調査」の結果を発表した。出産後に「仕事復帰してよかった」と72.1%が回答し、85.2%が「継続して仕事をしてきてよかった」と感じていた。(2018/7/17)

キャリアニュース:
業績好調な中小企業の40.9%が働き方改革を実施
ワークスモバイルジャパンが「中小企業の業績別働き方改革意識、実態調査」の結果を発表。業績が好調な中小企業の40.9%が働き方改革を実施していた。また、働き方改革の業績への影響については、業績が好調か不調かで感じ方に差が見られた。(2018/7/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。