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「キャリアニュース」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

キャリアニュース:
従業員のキャリア形成を支援する10社を表彰――グッドキャリア企業アワード
厚生労働省が「グッドキャリア企業アワード2019」の表彰式を開催した。従業員の自律的なキャリア形成を支援する企業として、大賞5社とイノベーション賞5社が表彰された。(2019/12/5)

キャリアニュース:
自動車、輸送用機器業界の給与満足度ランキング、1位はデンソー
企業口コミサイト「キャリコネ」が「自動車、輸送用機器業界の給与の満足度が高い企業ランキング」を発表した。1位は自動車部品メーカーの「デンソー」だった。(2019/11/28)

キャリアニュース:
2019年10月の転職求人倍率は2.52倍、求人数は最高値を更新
「doda」が2019年10月の転職求人倍率を発表。10月は前月比−0.17ポイントの2.52倍だった。求人数、転職希望者数は増加しているが、昨年や一昨年と比較すると慎重さが見られる求人もあり、経験を生かせる求人探しが転職成功の鍵になりそうだ。(2019/11/21)

キャリアニュース:
テレワーク時のセキュリティに「不安がある」と約6割が回答
ヌーラボが、「テレワーク時のセキュリティ対策に関する調査」の結果を発表した。回答者の約6割が「テレワーク時のセキュリティに不安がある」と感じており、約5割が「職場のセキュリティ対策に問題がある」と考えていた。(2019/11/14)

キャリアニュース:
日本での仕事に「良い」印象があると在留外国人の64%が回答
「Guidable Japan」が、外国人労働者を対象とした日本国内での労働イメージ調査の結果を発表した。回答者の64%が、日本の労働システムに良い印象を持っており、職種では「技術職」や「教師」の人気が高かった。(2019/11/8)

キャリアニュース:
仕事に関する学びの実態――労働時間の短縮は必ずしも学びにつながらない
リクルートマネジメントソリューションズが「職場での個人の学びに関する実態調査」の結果を発表した。「過去1年で仕事に直結する新しい学びがあった」と59.7%が回答し、労働時間が最も多いグループが多くを学んでいることが分かった。(2019/10/31)

キャリアニュース:
外国人と一緒に働いたことが「ある」と58%が回答
求人サイト「エンバイト」が「外国人と一緒に働くこと」に関するアンケート調査の結果を発表した。外国人と一緒に働いたことが「ある」と58%が回答し、一緒に働く上での効果的な工夫は、「分かりやすい日本語で話す」が最も多かった。(2019/10/24)

キャリアニュース:
転職コンサルタントの6割が「応募書類を改善すべきミドル層が多い」
ミドルの転職が「職務経歴書、履歴書のポイント」についての調査結果を発表した。転職コンサルタントの61%が「応募書類を改善すべきミドルが多い」と回答。また、応募書類の作成でやりがちな失敗の1位は「仕事の成果に具体性がない」だった。(2019/10/18)

キャリアニュース:
「隣の芝生は青い」調査――知人や友人の勤め先をうらやむ人は若手ほど多い
リスクモンスターが、第2回「隣の芝生(企業)は青い」調査の結果を発表した。知人や友人の勤め先に対して「うらやましいと感じたことがある」と回答した人は41.9%で、性別では女性の方が、年齢別では若手の方がうらやましさを感じていた。(2019/10/10)

キャリアニュース:
転職回数が多いほど職場の満足度が低下し、離職意向が上昇傾向に
アスマークが「社員の離職要因と愛着心、思い入れ」に関する分析レポートを発表した。年齢や転職回数別に、職場の満足度や離職意向、社員タイプを調べたところ、転職回数が4回以上では満足度が低く、「受け身型」社員が多かった。(2019/10/3)

キャリアニュース:
自動車・輸送用機器業界の労働時間満足度ランキング――1位は「NTN」
企業口コミサイト「キャリコネ」が、自動車・輸送用機器業界の「労働時間の満足度が高い企業ランキング」を発表。1位はベアリングの国内シェアトップを誇る「NTN」だった。(2019/9/26)

キャリアニュース:
機械業界の「仕事にやりがいを感じる企業」ランキング
企業口コミサイト「キャリコネ」が「機械業界の“仕事にやりがいを感じる企業”ランキング」を発表。1位は「小松製作所」だった。(2019/9/19)

キャリアニュース:
「第4次産業革命により職を失う不安がある」と4割が回答
転職サイト「ミドルの転職」が「第4次産業革命」についてのアンケート調査結果を発表した。第4次産業革命を「知っている」のは全体の83%で、第4次産業革命によって職を失うことについて、40%が「不安がある」と回答した。(2019/9/12)

キャリアニュース:
製造業の優秀企業は、20%を超えるデジタル投資収益率を達成
アクセンチュアが、製造業を対象とする最新調査の結果を発表した。卓越した成果を上げている優秀企業は、PoCの半数以上を本格化し、目標値を上回る20%超のデジタル投資収益率を達成していた。(2019/9/5)

キャリアニュース:
離職防止のカギは「働き続けやすさ」
OKANが離職に関しての調査結果を発表。離職を検討するタイミングとして、約3割が「ボーナス時期」、約2割が「夏季休暇」と回答した。また、働く上で不満足要因「ハイジーンファクター」を重視し「働き続けやすさ」を求める人が約7割を占めた。(2019/8/29)

キャリアニュース:
Linux管理者のスキルを評価する認定資格試験の配信を開始
CompTIA日本支局は、Linuxシステムを運用するITプロフェッショナルのスキルを証明する認定資格試験「CompTIA Linux+」の配信を開始した。パフォーマンスベーステストが導入されたLinux唯一の認定資格だ。(2019/8/22)

キャリアニュース:
RPAエンジニアの開発経験が多いツールは「UiPath」と「WinActor」
RPAエンジニアのプラットフォーム事業などを展開するPeaceful Morningが、RPAエンジニアの開発経験に関する調査結果を発表した。開発経験が多いツールの1位は「UiPath」、2位は「WinActor」で、この2ツールで全体の約7割を占めた。(2019/8/8)

キャリアニュース:
転職を考えたきっかけは「給料」よりも「夢」「やりがい」のなさ
技術職、専門職向けの転職サービスを展開するアスタミューゼが、「人材動向」についての調査結果を発表した。「転職を考えた理由」で最も多かったのは「今の職場に夢がない」で、「給与が上がらない」を超えて、初の1位となった。(2019/8/1)

キャリアニュース:
ディープラーニングのG検定2019 #2の結果発表――合格者3672人、合格率は71.4%
日本ディープラーニング協会が、ジェネラリスト検定「JDLA Deep Learning for GENERAL 2019 #2」の結果を発表した。ディープラーニングを事業に生かすための知識を有しているかを検定するもので、受験者5143人のうち、3672人が合格した。(2019/7/25)

キャリアニュース:
従業員のメンタル不調、原因の1位は「上司との人間関係」
Mediplatが「従業員のメンタル不調」に関するアンケート調査結果を発表した。従業員のメンタル不調の原因1位は「職場の人間関係」で、中でも「上司との人間関係」が最も多かった。(2019/7/18)

キャリアニュース:
中途入社者の離職意向を低減するのは、上司との「雑談」
リクルートキャリアが「中途入社後活躍調査」の結果を発表した。短時間でも上司と雑談している人は離職傾向が低く、自分の能力を十分に発揮している「パフォーマンス発揮者」は、仕事や組織の意義について高頻度で上司と会話していた。(2019/7/12)

キャリアニュース:
終身雇用制度「必要ない」が5割以上――年功賃金制は約7割が不支持
ワークポートが「終身雇用」についてのアンケート調査結果を発表した。「終身雇用制度」を必要と思うか尋ねたところ、5割以上の人が「いいえ」と回答。「年功賃金制」を支持しないという人は約7割に上った。(2019/7/4)

キャリアニュース:
上司に仕事量の調整希望を伝えていないワーキングマザーが約5割
パーソル総合研究所が「ワーキングマザー調査」の結果を発表した。ワークライフバランスがとれていない正社員女性の49.1%が、仕事量の調整希望を上司に「伝えていない」と回答した。(2019/6/27)

キャリアニュース:
プログラミング言語別新規求人案件ランキング――1位は前年同様「Java」
レバテックキャリアが「プログラミング言語別求人案件割合ランキング」を発表した。1位は前年に引き続き「Java」が獲得し、3位「Ruby」は初めてランクイン。また、「Python」が過去調査以来、最大の伸び率を記録している。(2019/6/20)

キャリアニュース:
「業務の自動化による失業」を心配しているのは16%
ServiceNow Japanが「業務自動化に関する国際調査」の結果を発表した。日本は、業務自動化の導入率が調査対象国の中で最も低かった。業務自動化に伴う失業を懸念する人は16%で、仕事のやり方が変わることを案じる回答の方が45%と多かった。(2019/6/18)

キャリアニュース:
キャリアの再スタートを支援するプログラムで連携
日本マイクロソフトとGEヘルスケア・ジャパンは、キャリアの再スタートを支援するプログラムで連携する。両社はお互いの知見を生かしつつ連携し、さまざまなキャリアステージにある人が、経験を生かしてスムーズに再スタートできるよう支援する。(2019/6/7)

キャリアニュース:
「IT企業の求人は女性からの応募を想定していない」と半数が回答
ブッキング・ドットコム・ジャパンが世界10カ国6898人を対象とした「IT業界で働く女性に関する調査」の結果を発表。IT業界で働く女性の47%が「就職活動時のジェンダーバイアスが女性のIT業界進出を難しくしている」と考えていることが分かった。(2019/5/30)

キャリアニュース:
テレワーク経験者は3%、その7割以上がテレワークに「満足」
エン転職が「テレワーク」についてのアンケート調査結果を発表した。テレワーク経験者は3%にとどまったが、この働き方に72%が満足していた。テレワークを選んだ理由は「通勤ストレスがないから」が最も多かった。(2019/5/23)

キャリアニュース:
製造業勤務経験者の約6割が1年未満で退職
ディップ総合研究所が「製造業の就業実態」の調査結果を発表した。製造業を辞めたい理由の1位は「仕事のやりがいがない」だった。また、過去に製造業に就いていた人の約6割が、1年未満で退職していたことが分かった。(2019/5/17)

キャリアニュース:
テクノロジー、メディア、通信業界に関する世界と日本の予測レポート
デロイト トーマツ グループは、テクノロジー、メディア、通信業界に関する世界の将来予測に日本独自の考察や分析を加えた「TMT Predictions 日本版」を発表した。(2019/5/10)

キャリアニュース:
新入社員の4割以上が「仕事での失敗」「職場の人間関係」に不安
日本能率協会が「2019年度 新入社員意識調査」の結果を発表した。新入社員と上司側との意識の差や、過去調査と比較することで分かった、仕事や働き方に対する新入社員の考え方の変遷などがまとめられている。(2019/4/25)

キャリアニュース:
自動運転で産業規模が拡大する業種は「デジタルメディア」
自動運転ラボが、自動運転が現実となった結果、産業規模が拡大する業種、縮小する業種についての推計を発表した。産業規模が最も拡大する業種は「デジタルメディア」で、縮小するのは「保険」だった。(2019/4/18)

キャリアニュース:
今、入りたい会社ランキング――1位は「アマゾン・ドット・コム」
ビジネス特化型ネットワークのLinkedInが「今、入りたい会社ランキング」日本版を発表した。入りたい会社トップ3は「アマゾン・ドット・コム」「アルファベット」「楽天」だった。4位以下も、インターネットやIT領域の企業が存在感を示している。(2019/4/11)

キャリアニュース:
採用活動にAIを導入する企業への志望度、「低くなる」が2割
転職エージェント「ワークポート」が「AI採用」についてのアンケート調査結果を発表した。採用活動へのAIの導入は「書類選考まで」が適切と56.0%が考えており、採用活動にAIを導入する企業に対して、志望度が「低くなる」と20.3%が回答した。(2019/4/4)

キャリアニュース:
IT技術動向調査――今後ニーズが高まるのは「AWS」「5G」「Python」
VSNが「今後、現場におけるニーズが高まると思うIT技術に関する動向調査」の結果を発表。ニーズが高まると思われる技術は「AWS」「5G」「Python」だった。中には順位が大きく変動した技術もあり、この1年でのニーズの変化がうかがえる。(2019/3/28)

キャリアニュース:
仕事に関する学習――70%が「取り組んだことがある」
「エン転職」が「社会人の学習習慣」についてのアンケート調査結果を発表した。仕事に関する学習に「取り組んだことがある」と70%が回答し、学習をしたことで「自分に自信が持てた」「仕事の幅が広がった」と考えていることが分かった。(2019/3/22)

キャリアニュース:
ディープラーニングの技能認定試験──第2回は245名が合格、合格率は63.3%
日本ディープラーニング協会が、ディープラーニングを実装するエンジニアの技能認定試験「E資格」の結果を発表。第2回試験は245名が合格した。受験者の年代は20代が最も多く、業種はソフトウェア業が最多で30.2%を占めた。(2019/3/14)

キャリアニュース:
オートメーションが普及しても、人材を「維持する」「増やす」と8割が回答
マンパワーグループが、労働白書「人の力が求められている:ロボットが雇用を増やす」を発表した。オートメーションが進む中でも、従業員数を「増やす」「維持する」と回答した雇用主が、3年間で83%から87%に増加していた。(2019/3/7)

キャリアニュース:
自動運転関連の求人数、主要6転職サイトで前月比3.8%増
自動運転専門メディア「自動運転ラボ」が「自動運転関連求人数」の調査結果を発表した。主要な6転職サイトでの2019年1月末時点の登録求人数は1万1065件で、前月比3.8%増だった。また、同月の求人案件では「未経験者可」のフレーズも目立った。(2019/2/25)

キャリアニュース:
ストレス度の低い業界トップ3は「電気・ガス」「電気機器」「鉱業」
企業口コミ・給与明細サイト「キャリコネ」が「ストレス度の低い業界ランキング」を発表。ストレス度の低い業界トップ3は「電気・ガス」「電気機器」「鉱業」となり、インフラ関連業界が上位を占めた。(2019/2/20)

キャリアニュース:
人材不足の部門が「ある」、企業の9割が回答
人事向け総合情報サイト「人事のミカタ」が「人材不足の状況」についてのアンケート調査結果を発表した。回答企業の約9割が、人材不足の部門が「ある」としており、特に「営業職」で不足していると回答した企業が多かった。(2019/2/19)

キャリアニュース:
会社員の7割以上が睡眠に不満、約8割が仕事中に眠気
ニューロスペースが「睡眠」に関する調査結果を発表した。会社員の7割以上が睡眠に不満を持っており、約8割が仕事中に眠気を感じていた。(2019/2/13)

キャリアニュース:
キヤノンが1位、技術職の残業が少ない企業
企業口コミ・給与明細サイト「キャリコネ」が「技術職の残業が少ない企業ランキング」を発表。トップ3は「キヤノン」「シャープ」「トヨタ自動車」で、1位の「キヤノン」は1カ月の平均残業時間が12.3時間だった。(2019/2/12)

キャリアニュース:
自動運転関連の登録求人数、前回調査から倍増
「自動運転ラボ」が、自動運転関連の求人数についての調査結果を発表した。主要な6つの転職サイトに登録された自動運転関連の求人数は、2018年末時点で1万675件だった。前回調査との比較では、約半年間で倍増していた。(2019/2/1)

キャリアニュース:
「Scala」が最多で678万円、プログラミング言語ごとの平均指名年収額
転職ドラフトが「プログラミング言語別の市場人気や年収の集計結果」を発表。2018年で指名数が最も多かったプログラミング言語は「JavaScript」で、平均指名年収額が最も高かったのは678万円の「Scala」だった。(2019/1/23)

キャリアニュース:
35歳以上の転職経験者の8割が転職活動の期間は半年以内と回答
転職サイト「ミドルの転職」が「転職活動期間」についての調査結果を発表。転職活動期間として最も多かった回答は「半年程度」だった。また、活動が長引いた際の対策として、回答者の70%が「これまでの転職活動の分析」を挙げた。(2018/12/26)

キャリアニュース:
冬季賞与調査――中小企業の約4割が、前年より景気回復を「感じない」
「人事のミカタ」が「2018年度冬季賞与」についてのアンケート調査結果を発表。増額予定の回答が多かった業種の1位は「商社」だった。前年と比較して、景気の上昇や回復を実感しているかについては、約4割の企業が「感じない」と回答した。(2018/12/19)

キャリアニュース:
トヨタ、30代が働きやすい企業ナンバー1に
企業口コミ・給与明細サイトの「キャリコネ」が「30代が働きやすい企業ランキング」を発表。子育て支援策に力を入れている「トヨタ自動車」「ソニー」「荏原製作所」がトップ3となった。(2018/12/14)

キャリアニュース:
「3年後は勤務し続けていないと思う」――若手社員の51%が回答
リスクモンスターが「若手社員の仕事、会社に対する満足度調査」の結果を発表。新卒1〜3年目の若手社員の51.0%が「3年後は勤務し続けていないと思う」と回答し、半数以上が3年以内の転職を意識していることが明らかになった。(2018/12/6)

キャリアニュース:
「定年後も働きたい」約6割が回答
総合求人情報サイト「はたらこねっと」が「定年後の働き方」についてのアンケート調査結果を発表した。約6割が「定年後も働きたい」と回答した一方で、7割近くの人が「年齢に適した就業先が見つかるか」と不安に感じていることが分かった。(2018/11/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。