「次世代」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「次世代」に関する情報が集まったページです。

第一生命保険の次世代システム基盤を日本マイクロソフトがAzure上に構築、DX推進へ
次世代システム基盤「ホームクラウド」は、デジタルトランスフォーメーションを推進するための基盤。PaaSの活用やAzure DevOpsとの連携によって、省力化とともにシステムの俊敏性を高めた。(2019/10/11)

8K放送の1000万チャンネル分に相当:
次世代光ファイバーと大規模光ノードで1ペタbpsの伝送実験に成功 NICT
NICTは、8K放送の1000万チャンネル分に相当するビットレート、1ペタbpsの伝送実験に成功したと発表した。低損失のMEMSスイッチ素子を利用した大規模光ノードを開発し、次世代光ファイバーと接続した。(2019/10/10)

SIE、「プレイステーション 5」を2020年末期に投入
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、次世代コンソールゲーム機の名称を「プレイステーション 5」に決定した。(2019/10/9)

プロジェクト:
「旧九段会館」建て替え、AIカメラで次世代のセキュリティ実装
東急不動産と鹿島建設が出資した事業会社ノーヴェグランデは、東京都千代田区九段南の旧九段会館の建て替え工事に着手したことを明らかにした。歴史的建造物の旧九段会館を一部保存しながら、17階建てオフィスビルを新築する。新設するビルでは、働き方改革に応じた多様なオフィスを提供する他、制震構造やAIカメラの導入による安心・安全の確保、企業の健康経営やダイバーシティーについてもビル全体でサポートするという。(2019/10/9)

CAEニュース:
ANSYSが掲げる8つのテクノロジー戦略と次世代モビリティ実現へのアプローチ
年次イベント「ANSYS INNOVATION FORUM 2019」の基調講演では、ANSYS CTOのPrith Banerjee氏が登壇し、「Simulating the Future of Mobility(モビリティの未来をシミュレーション)」をテーマに講演を行った。(2019/10/9)

ソニーの次世代ゲーム機は「プレイステーション 5」、2020年年末商戦期に登場
コントローラーは従来の振動技術に代わりハプティック技術を搭載。(2019/10/8)

Amazon、パフォーマンス向上でType-Cポートも備えた新「Fire HD 10」
Amazonは、同社製10.1型タブレット端末「Amazon Fire HD 10 タブレット」新世代モデルの販売を開始した。(2019/10/8)

東京モーターショー2019:
ダイハツはコンセプトカー4車種を世界初出展、自動運転車や次世代軽トラなど
ダイハツ工業は2019年10月8日、「第46回東京モーターショー2019」(一般公開日:2019年10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)において、自動運転車や次世代軽トラックなど4車種のコンセプトカーを世界初公開すると発表した。(2019/10/8)

5Gのオフロード用としても存在感を高める「Wi-Fi 6」の最新動向
Qualcommが、Wi-FiやIoTの動向を説明する「Connectivity, Networking & IoT Day」を開催した。次世代Wi-Fiとして注目される「Wi-Fi 6」は、5G時代に欠かせない技術として今後の普及が期待されている。現在もWi-Fiは4Gのオフロードとして使われるが、5G時代の2022年には59%のデータトラフィックがWi-Fiオフロードに流れるという調査結果もある。(2019/10/4)

スマートハウス:
低価格で軽量な宅配ボックス「COMBO-Light」、アンカー不要で接着施工に対応
国土交通省は2019年10月1日から次世代住宅ポイント制度をスタートする。同制度では、“家事負担軽減に資する設備”として、住宅用宅配ボックスが補助金の対象となる。これを受け、パナソニックは、同日から後付け用宅配ボックス「COMBO-Light」を全国のパナソニックショールームで展示を始めるとともに、受注を開始し拡販を図る。(2019/10/2)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
カメラを回転させても映像は正位置のまま 「insta 360 GO」は新世代のウェアラブルアクションライフスライスカメラなのであった
「insta 360 GO」である。親指サイズで重さは20グラム。指でつまめるウェアラブルアクションカメラ……なのだが、いろいろと常識外れなのである。普通のアクションカメラと思ってはいけない。(2019/10/1)

CEATEC 2019事前情報:
“次世代のスマート工場”を提案 アマダ
2019年10月15〜18日にかけて、「CEATEC 2019」が千葉・幕張メッセで開催される。アマダホールディングスは、「次世代のスマート工場」をテーマに、金属加工のモノづくりに向けたIoTソリューションを展示する。(2019/10/1)

トヨタ、スバルに追加出資 資本関係を強化次世代車競争に対応
 トヨタ自動車とSUBARU(スバル)は27日、トヨタがスバル株を追加取得すると発表した。出資比率を現在の約17%から20%以上に引き上げ、スバルを持ち分法適用会社にする。スバルが事実上、トヨタグループに入る一方、スバルも新たにトヨタ株を取得する。関係を強化し、自動運転技術や電動化が進展する自動車業界の大変革期で勝ち残りを目指す。(2019/9/27)

第4次産業革命の現在地:
デジタル変革はなぜ必要なのか、次世代製造業に求められる“3つのP”
フランスのDassault Systemes(ダッソー・システムズ)は2019年9月18〜19日、中国の上海で、アジアの製造業に向けたイベント「MANUFACTURING IN THE AGE OF EXPERIENCE」を開催した。本稿では「持続可能性」をキーメッセージとして訴えた基調講演と事例講演の一部、同イベントで実施された一連の製造工程を示したワークショップの様子を紹介する。(2019/9/26)

東京モーターショー2019:
マツダ新世代商品群の第3弾はEVに、日本で世界初公開
マツダは2019年9月25日、「第46回東京モーターショー2019」(一般公開日:2019年10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)において、同社初となる量産電気自動車(EV)を世界初公開すると発表した。(2019/9/26)

【レビュー】e-bikeどれだけ走れる? 新世代スポーツ電アシ車「CRUISE」で伊豆半島約100キロを走ってみた
2019年はe-bike元年なんだとか!? じわじわ日本にも増えてきたシマノ製電動ユニット搭載スポーツ車に試乗!【写真33枚】(2019/9/25)

マレーシア生まれのあいつも登場 ウルトラマンシリーズ初のネット向け完全新作、9月29日から世界同時配信へ
ゼロ、ギンガなど新世代ウルトラヒーローが集結し、謎の黒いウルトラマンとバトル。(2019/9/24)

車両デザイン:
マツダ「CX-30」が予約受注開始、室内空間とタイトな外観を両立して「ジャストサイズ」
マツダは2019年9月20日、東京都内で記者会見を開き、新世代商品の第2弾となる「CX-30」の予約受注を開始したと発表した。(2019/9/23)

パロアルトネットワークス株式会社提供ホワイトペーパー
次世代ファイアウォールを選定する際に犯してはいけない5つの間違い
激化する一方のサイバー攻撃に備え、企業にとって大切なデータを守るために、次世代ファイアウォールの導入を検討している企業も多いはずだ。ここでは、ソリューション選定の際にしてはいけない5つの間違いについて解説する。(2019/9/20)

週末エンプラこぼれ話:
セブン銀行が次世代ATMを発表 顔認証技術やAI活用、カードなしでの手ぶら入出金も
顔認証によるカード不要の入出金や、顔認証と身分証明証の読み取りによるコンビニATMでの銀行口座開設に対応。「ATM+」をキーワードに現金の預け払いを超え、生活に便利なサービスをワンストップで提供していく。(2019/9/20)

「全機種が新世代のシステムボード」:
PowerEdgeサーバで第2世代AMD EPYCに対応した新製品群が発表
デルとEMCジャパンは2019年9月19日、サーバ「Dell EMC PowerEdge」で、AMDの第2世代EPYCを搭載する新製品群を発表した。全機種が新世代のシステムボードを採用している。(2019/9/19)

アプライド マテリアルズ:
次世代メモリの本格量産を可能にする新PVD装置
アプライド マテリアルズ ジャパンは、東京都内で記者説明会を行い、MRAM(磁気抵抗メモリ)やReRAM(抵抗変化型メモリ)など新型メモリの量産を可能にするPVD(物理蒸着)装置について、その特長などを紹介した。(2019/9/19)

車載電子部品:
アウディが有機ELランプで新技術、光源を50以上に「分割」してデザイン向上
アウディは、カスタマイズ可能な照明設計や、車外とのコミュニケーションを実現する次世代の有機EL照明技術を開発した。(2019/9/19)

「Google Wifi」あらため「Nest Wifi」も発表か Amazon.comのEero似のデザインに
Googleが10月15日の「Pixel 4」発表イベントで、無線ルーター「Google Wifi」の次世代モデル「Nest Wifi」も発表すると9TO5Googleが報じた。(2019/9/18)

先陣を切るのはクラウドベンダーか
「400ギガビットイーサネット」(400GbE)はなぜ必要か
企業ネットワークの次世代技術として期待を集める「400ギガビットイーサネット」。導入の準備ができている企業は多くないが、その必要性は確実に高まっている。(2019/9/17)

文教向けPCベンダーが集結:
PR:次世代の教育現場とは? 「柴山プラン」「未来の教室ビジョン」が目指すもの
2019年8月21日、「日本の教育はICT活用でどう変わっていくのか 〜目指すべき次世代の教育現場を考える〜」と題したセミナーが名古屋コンベンションホールで開催された。本稿は当日の模様をレポートする。(2019/9/17)

施工管理:
複合機とクラウドを連携させる建設業向け「施工管理コミュニケーション変革パック」
リコージャパンは、同社の新世代複合機「RICOH IM C シリーズ」とオクトが提供する施工管理アプリ「&ANDPAD(アンドパッド)」を連携させるクラウドアプリ「RICOH カンタン施工管理 for ANDPAD」を開発。これら複合機とクラウドアプリを組み合わせた「施工管理コミュニケーション変革パック」を2019年9月より提供開始する。(2019/9/13)

金属加工技術:
SiCやGaNスライス工程の生産性を60%改善、三菱電機のマルチワイヤ放電加工機
三菱電機は2019年9月12日、新開発のマルチ放電スライス技術「D-SLICE(ディースライス)」を採用したマルチワイヤ放電スライス加工機「DS1000」を同年11月1日に発売すると発表した。SiC(炭化ケイ素)やGaN(窒化ガリウム)など次世代半導体材料のウエハースライス工程での活用を提案する。(2019/9/13)

村田製作所 DLW32SH101XF2:
CAN FD Class3対応のコモンモードチョークコイル
村田製作所は、次世代車載ネットワーク規格CAN FD対応の巻線コモンモードチョークコイル「DLW32SH101XF2」を発表した。IEC62228-3でCAN FD用CMCCに求められる、DCMR Class3に適合している。(2019/9/10)

EMCジャパン株式会社提供eBook
「NVMe」で実現する高速ストレージの使いどころと、ファブリックの選択肢は?
次世代のストレージプロトコルとして「NVMe」(Non-Volatile Memory Express)が注目を集めている。その性能を引き出すための「NVMe over Fabrics」(NVMe-oF)と併せ、概要や利用シーンを紹介する。(2019/9/4)

Type-C端子で40Gbpsの伝送速度を実現する「USB4」の仕様が正式公開
USB規格を管轄する「USB Implementers Forum」が、9月3日に次世代USBアーキテクチャ「USB4」の仕様を正式に発表した。(2019/9/4)

USBの次世代規格「USB4」の仕様を正式発表 Type-Cで40Gbps伝送が可能に
USB規格の管轄団体USB Implementers Forum(USB-IF)は、USBの次世代規格となる「USB4」の仕様表を公開した。端子形状はType-Cで、最大伝送速度は40Gbpsに上るという。(2019/9/4)

モビリティサービス:
グローバル展開できるMaaSはない、「プラットフォーマー狙わずオープン化を」
PwCコンサルティングは2019年9月3日、東京都内で記者説明会を開き、次世代モビリティやMaaS(Mobility-as-a-Service、自動車などの移動手段をサービスとして利用すること)の動向について紹介した。(2019/9/4)

量子コンピュータ:
量子コンピューティングは製造業でも活用進む、その可能性と現実
次世代のコンピューティング技術として注目を集める「量子コンピュータ」。製造業にとっての量子コンピュータの可能性について、ザイナス イノベーション事業部 部長で量子計算コンサルタントの畔上文昭氏に、製造業での量子コンピューティング技術の活用動向と現実について話を聞いた。(2019/9/3)

2019年版中小企業白書を読み解く(4):
中小製造業で次世代経営者が抱える問題と「継ぎたくない理由」
中小企業の現状を示す「2019年版中小企業白書」が公開された。本連載では、中小製造業に求められる労働生産性向上をテーマとし、中小製造業の人手不足や世代交代などの現状、デジタル化やグローバル化などの外的状況などを踏まえて、4回に分けて紹介している。第4回は、中小企業における世代交代の実態を主に「次世代の経営者」の状況を中心にお伝えする。(2019/9/4)

楽譜に修正を加える「移調」がタブレット上でも簡単に! 大日本印刷が次世代型の楽譜流通販売事業を開始
音楽クラスタが泣いて喜ぶ機能がついに……!(2019/8/31)

次世代Surfaceがついにベールを脱ぐのか、10月の新製品イベントを予測する
10月2日にMicrosoftがニューヨークで新製品の発表イベントを行う。例年、Surfaceを中心としたハードウェアが登場しているが、2019年はどうなるのだろうか。(2019/8/30)

パロアルトネットワークス株式会社提供ホワイトペーパー
セキュリティ強化と簡素化を両立、次世代ファイアウォールに必要な13の機能とは
クラウドの普及でアプリケーションへのアクセスが容易になる中、企業にはセキュリティ対策の見直しが迫られている。コストや管理負荷を増やすことなくセキュリティを強化する手段として注目される、次世代ファイアウォールの要件とは?(2019/9/17)

キャッシュレス決済とAzureを連携 金融機関のDX支援へ、日本マイクロソフトとインフキュリオンが協業
日本マイクロソフトとインフキュリオン・グループは、金融機関のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援する「次世代金融プラットフォーム」で協業。QRコード決済に対応したウォレットシステムを「Microsoft Azure」上に構築し、信頼性の高い決済システムの運用環境を提供する。(2019/8/29)

医療技術ニュース:
食とがん発症の関係性の研究がAI技術開発事業のテーマに採択
キユーピーは、横浜国立大学、東京医科大学と共同で、新エネルギー・産業技術総合開発機構の「次世代人工知能・ロボット中核技術開発」プロジェクトに応募し、AIの信頼性に関する技術開発事業に採択された。(2019/8/29)

“次世代型”楽譜サービス、DNPが提供 タブレットで瞬時に「移調」、楽譜を「BOOTH」で販売も
DNPが「次世代型の楽譜流通販売事業」を展開。フルデジタルの楽譜アプリ「MuseCloud」を中心に、楽譜印刷なども含めた、統合的な音楽サービスを提供する。(2019/8/27)

ホワイトペーパー:
次世代ネットワークアプリケーション製品導入戦略ガイド
ライバルに先んじて次世代ネットワークを採用しようとする競争が加速している。本稿では、ソフトウェアに制御されるネットワークの普及度を検証し、ソフトウェア定義ネットワークの現状とソフトウェアに定義される未来が投げ掛ける課題について取り上げる。(2019/8/27)

産業オープンネット展2019特別企画(MECHATROLINK協会):
PR:現場革新を実現するMECHATROLINK、産業オープンネット展で次世代規格の魅力を訴求
スマート工場化など工場内でのデータ活用に関心が高まる中、現場に近い領域でのデータを活用するため産業用ネットワークに注目度が増している。そのうちの1つに、MECHATROLINK協会が推進する新規格「MECHATROLINK-4」と「Σ-LINK II」がある。(2019/8/27)

アプリで配車、乗り合いバス 次世代移動「MaaS」の“落とし穴” 
ITを活用し、地域の公共交通や移動サービスを使いやすくする次世代移動サービス「MaaS(モビリティー・アズ・ア・サービス)」をめぐっては、国内の自動車メーカーやIT企業の参入が相次ぐなど、導入元年とされる。だが、人口減少・超高齢化社会の日本ならではの課題が普及の“落とし穴”となっている。(2019/8/23)

「Google Home Mini」の次世代は「Nest Mini」で壁掛け可能に?──9TO5Google報道
Googleのスマートスピーカー「Google Home Mini」の次期モデルの名称は「Nest Mini」になり、カラバリも増えると9TO5Googleが報じた。壁掛けが可能になり、3.5mmオーディオポートも追加されると予想している。(2019/8/22)

「ハイパーカミオカンデ」建設へ 素粒子ニュートリノ観測装置
文部科学省は21日、素粒子ニュートリノを捉えて宇宙誕生の謎の解明を目指す次世代観測装置「ハイパーカミオカンデ」を岐阜県飛騨市神岡町に建設する方針を固めた。来年度予算の概算要求に事業費を盛り込み、2026年度末までの完成を目指す。(2019/8/22)

2020年には市場シェア10%獲得と予測:
AMDが新世代サーバCPUで攻勢、Google、Microsoftも採用
Hewlett-Packard Enterprise(HPE)は、AMDの第2世代のサーバプロセッサ「EPYC」(開発コードネーム、Rome)について、「現在3種類のRome搭載システムを販売しているが、1年以内に12種類に増やす計画だ」と述べている。(2019/8/22)

車載電子部品:
CAN FD Class3適合の巻線コモンモードチョークコイルを商品化
村田製作所は、次世代車載ネットワーク規格CAN FDに対応した巻線コモンモードチョークコイル(CMCC)「DLW32SH101XF2」を発表した。DCMRの悪化を抑制することで、IEC62228-3でCAN FD用CMCCに必要とされる、DCMR Class3に適合した。(2019/8/22)

【ビジネス解読】アプリで配車、乗り合いバス 次世代移動「MaaS」の“落とし穴”
 IT(情報技術)を活用し、地域の公共交通や移動サービスを使いやすくする次世代移動サービス「MaaS(モビリティー・アズ・ア・サービス)」をめぐっては、国内の自動車メーカーやIT企業の参入が相次ぐなど、導入元年とされる。だが、人口減少・超高齢化社会の日本ならではの課題が普及の“落とし穴”となっている。(2019/8/21)

【ビジネス解読】アプリで配車、乗り合いバス 次世代移動「MaaS」の“落とし穴” 
ITを活用し、地域の公共交通や移動サービスを使いやすくする次世代移動サービス「MaaS」をめぐっては、国内の自動車メーカーやIT企業の参入が相次ぐなど、導入元年とされる。(2019/8/21)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。