「パナソニック」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

松下電器産業から社名変更

屋内空間データの協創プラットフォーム:
IoTチェアや日本各地の風を再現する空調機など、“未来のオフィス空間づくり”を目指す実証の場が開業
オカムラ、ダイキン、パナソニックら9社は、未来のオフィス空間づくりを目的に、IoTを使った空調、照明、セキュリティなど、最先端サービスの実証実験を行う会員型コワーキングスペース「point 0 marunouchi」を東京・丸の内にオープンさせた。(2019/7/18)

窓がない空間に青空や雲を再現:
パナソニック、天窓を再現する空間演出システム
パナソニック ライフソリューションズ社は、天窓を人工的に再現する空間演出システム「天窓照明」を開発した。(2019/7/17)

製造業IoT:
プライベートLTEを展開するパナソニック、ローカル5Gも見据える
パナソニック システムソリューションズ ジャパン(PSSJ)が、ユーザーイベント「SOLUTION Japan 2019」において、自治体や企業が独自にLTEを用いた無線ネットワークを構築できる「プライベートLTEネットワークシステム」の関連ソリューションを披露。2019年秋からの本格展開を計画している。(2019/7/17)

パナソニック、レッツノート「SV8」に“あんどコネクト”を付属した3年リース契約モデル
パナソニックは、同社製ノートPC「SV8」シリーズに「あんどコネクト」サービスを付帯したリース契約モデルを発表した。(2019/7/16)

イノベーションのレシピ:
「デザイン」の役割広げるパナソニック、Googleとスマート知育玩具を共同開発
パナソニックは、2019年4月にイノベーション推進部門内に立ち上げた新組織「デザイン本部」の事業方針について説明。同本部傘下となったFUTURE LIFE FACTORYの新たな取り組みとなるスマート知育玩具「PA!GO(パゴ)」も紹介した。(2019/7/16)

どこでも青空が広がる 空間演出にも最適な「人工天窓」パナソニックが開発
雲が動く。(2019/7/15)

製造マネジメントニュース:
「2020東京がなければ新規事業もなかった」、2000億円超の収益を得るパナソニック
パナソニックは、2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックに関連するビジネスについて、累計販売額が2000億円を超える見通しであることを発表した。(2019/7/12)

アサヒビール、紙パルプ由来の樹脂でビール用カップ開発 パナソニックと
プラスチック製や紙製のビールカップと異なり繰り返し使えることから、環境負荷軽減につながるとして、屋外イベントでのビール販売などで活用する考えだ。(2019/7/10)

電力供給サービス:
卒FIT太陽光を最大16円で買い取り、パナソニックとNTTスマイルが共同サービス
パナソニックが住宅向け蓄電池の新製品を発表。5種類の蓄電池ユニットを組み合わせ可能で、後付けでの増設にも対応した。さらにNTTスマイルエナジーと共同で、卒FIT向けの余剰電力買取サービスも展開する。(2019/7/3)

新4K衛星放送を2チャンネル同時に録画できるレコーダーが登場 4倍長時間モードも
パナソニックがBlu-ray Discレコーダーとして初めて新4K衛星放送の2チャンネル同時録画に対応した「ディーガ」を7月19日に発売する。録画時間を最大4倍に延ばす長時間モードも搭載。(2019/7/2)

プロジェクト:
3社共創リノベで複合施設「TENNOZ Rim」を開設、IoTセンサーやバイオフィリックデザインを導入
パナソニック、三菱地所レジデンス、寺田倉庫の3社は2019年6月19日、東京都品川区に、複合施設「TENNOZ Rim」を開設した。IoTセンサーによるデータ収集やバイオフィリックデザインといった先進的な取り組みを活用し、運営していく。(2019/7/2)

デジタルカメラ総合販売ランキング(6月10日〜6月16日):
デジタル一眼ランキング、パナソニック「LUMIX DC-GF10W」が初のトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が連勝を20に伸ばした。10位にパナソニック「LUMIX DC-GF10W」が初ランクイン。(2019/7/5)

世界で通用する日本企業へ:
庭山一郎氏×パナソニック山口有希子氏 日本のB2Bマーケティングに今必要なことを語る
日本を代表するB2Bマーケティングのエキスパート2人が、日本企業の弱点であるマーケティング領域の変革に必要なことについて語った。(2019/7/4)

中韓と競うEV電池、トヨタ主導許すパナソニックの懐事情
パナソニックが、トヨタ自動車など他社との協業推進を経営の柱の1つに据えた。パナソニックは家電事業の不振などで業績が伸び悩んでおり、単独で成長が見込めない事業を再構築する必要に迫られている。他社の資金力や技術力に頼る戦略で、再び成長軌道を描くことができるのだろうか。(2019/6/28)

サービスロボット:
屋内の地図は天井にアリ? LiDARを5つ搭載するパナソニックの自律搬送ロボの安全性
パナソニックは2019年6月21日、技術セミナーを開催し、病院などで活躍する自律搬送ロボット「HOSPI」の技術力について紹介した。(2019/6/25)

デジタルカメラ総合販売ランキング(6月3日〜6月9日):
デジタル一眼ランキング、5週ぶりにミラーレス一眼カメラ7機種がトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が19週連続1位。10位にパナソニック「LUMIX DC-GF9W」が5週ぶりランクイン。(2019/6/25)

松下幸之助が妻を案じて興したと伝えられる「補聴器事業」 60年迎え性能飛躍
パナソニックの補聴器事業が今月、60周年の節目を迎えた。高齢社会で利用者の増加が想定される中、今後も製品とサービスの両面で、難聴に苦しむ人々をサポートしていく考えだ。(2019/6/21)

FAニュース:
パナソニックが溶接現場の困りごと解決へ、浜松のスタートアップと協業
パナソニックは、自律型ロボットシステムソフトウェアを手掛けるスタートアップ企業のリンクウィズとの間で、溶接をはじめとする熱加工現場におけるプロセス改善に向けたソリューション開発に関する共同事業開発契約を締結したと発表した。(2019/6/18)

池田直渡「週刊モータージャーナル」プラス:
トヨタの電動化ゲームチェンジ
世間からはずっと「EV出遅れ」と言われてきたトヨタ。今回、電動化車両550万台達成を5年前倒して2025年とするとアナウンスした。そのために、従来のパナソニックに加え、中国のバッテリーメーカー、BYDおよびCATLとも提携した。さらに、用途限定の小規模EVを作り、サブスクリプションモデルを適用するというゲームチェンジをしてみせたの。(2019/6/12)

パナソニック、レッツノートを自分で組み立てる「手づくりレッツノート工房 2019」 8月3日
パナソニックは、小学生〜高校生が対象のイベント「手づくりレッツノート工房 2019」の開催を発表した。(2019/6/10)

LED照明:
LED階段灯「フラットライン」は省エネでシンプルなデザイン、商業施設向けなどに
パナソニック ライフソリューションズは、シンプルでスリムなデザインのLED階段灯「フラットライン」を発売する。光源やセンサーを器具内側に内蔵したことで、省エネ性とシャープな意匠性を兼ね備えた製品となった。(2019/6/10)

医療機器ニュース:
病院内自律搬送ロボットの新モデルを発売、巡回機能で搬送効率が向上
パナソニックは、機能を拡張した自律搬送ロボット「HOSPI」と搬送容量を拡大した「HOSPI Cargo」を発表した。巡回機能や後方センサーを搭載するほか、HOSPI Cargoは搬送容量が大幅に増加した。(2019/6/10)

JISSO PROTEC 2019:
iPhoneで分かるチップ部品小型化トレンド、0201部品の採用は2019年から
パナソニックは、「JISSO PROTEC 2019(第21回実装プロセステクノロジー展)」に合わせて技術セミナーを開催し、微小部品実装の技術動向について説明した。(2019/6/6)

製造マネジメントニュース:
太陽電池事業で協業、ヘテロ接合型太陽電池の新会社設立へ
パナソニック ライフソリューションズと中国の太陽電池メーカーGS-Solarは、太陽電池事業で協業する。ソーラー事業の子会社をGS-Solarへ譲渡するとともに、太陽電池の研究開発を行う新会社を共同で設立する。 (2019/5/29)

手早くきれいな仕上がり、現場造作用部材「カスタムパーツ」
パナソニック ライフソリューションズは、柱や壁、天井の装飾や造り付け収納を手早くきれいに施工できる現場造作用部材「カスタムパーツ」を発売する。豊富な品ぞろえで、多種多様な空間デザインのニーズに素早く対応できるという。(2019/5/27)

パナソニック、Huaweiとの取引を精査中 規制対象品あれば取引停止へ
米政府が、米企業による中国Huaweiへの輸出を事実上禁じたことを受け、パナソニックは、Huaweiに卸している同社製品について、規制にかかる製品があれば取引を中止する方針だ。現時点では「該当する製品はほとんどなさそうだ」と同社の広報担当者は話している。(2019/5/23)

組み込み開発ニュース:
パナソニックがソフト開発体制強化へ「製品を常にアップデート可能にする」
パナソニックがイノベーション戦略について説明。同社 専務執行役員の宮部義幸氏は「当社が新たに打ち出した『くらしアップデート』の実現に向けて、ソフトウェア起点のビジネスモデル変革に挑戦する」と述べ、クラウドと連携して機能を常にアップデートできるような製品を実現できるソフトウェア開発体制の構築を急ぐ方針である。(2019/5/21)

ロボット開発ニュース:
自動追従の電動車いすが成田空港で検証、高齢者の乗り継ぎ不安を解消へ
全日本空輸(ANA)とパナソニックは2019年5月16日、前方の車いすに自動で追従する電動車いすの実証実験を成田空港で行った。航空便を乗り継ぐ高齢者など、移動に不安を持つ乗客の利便性向上と空港地上係員の負担軽減を狙う。(2019/5/17)

スマート化/リノベ:
IoTで「防災持続力を備える家」、パナソニック ホームズが全国展開
パナソニック ホームズは、「防災持続力を備える家」を開発し、全国の展示場でキャンペーンを展開している。新しい家のあり方を考えるに当たって、独自に実施した防災に対する意識調査から市場ニーズを分析した。(2019/5/14)

製造業IoT:
トヨタとパナソニック、目指す街づくりは「不便な立地の高付加価値化」
トヨタ自動車とパナソニックは2019年5月9日、東京都内で会見を開き、住宅や都市開発を手がける共同出資会社を新設すると発表した。社名は「プライムライフテクノロジーズ」で、両社が同等の出資比率で設立する。トヨタ自動車とパナソニックが傘下に持つ住宅関連会社の株式は、プライムライフテクノロジーズに移管させる。(2019/5/10)

新建材:
“照明器具に見えない”パナソニックのLED建築照明、600グリッド天井にそのまま設置
パナソニックライフソリューションズ社は、「建築に自由を与える。」をコンセプトに展開しているLED建築照明器具「SmartArchi(スマートアーキ)」のラインアップを拡充し、2019年6月1日から販売を開始する。(2019/5/10)

トヨタとパナソニックが住宅事業を統合へ コネクテッドシティに向け競争力強化
トヨタ自動車とパナソニックが住宅事業を統合すると発表した。戸建て住宅の供給能力で約1万7000戸という「業界トップクラス」の住宅メーカーが誕生する。(2019/5/9)

新たなモビリティ社会に向けて:
トヨタとパナ、街づくり事業で新会社設立へ
トヨタ自動車(以下、トヨタ)とパナソニックは2019年5月9日、街づくり事業で協業し、合弁会社「プライム ライフ テクノロジーズ」を設立すると発表した。同日、東京都内で行われた記者会見で、トヨタの執行役員、白柳正義氏は「狙いはデベロップメントとテクノロジーの融合だ。両社のノウハウを共有し、町全体でくらしの新たな価値を創出していく」と語った。(2019/5/9)

「民泊」より都市型コンドミニアム パナソニックが宿泊事業に本格参入する理由
パナソニック ホームズが宿泊事業に本格参入すると発表した。高まるインバウンド需要を背景に、多階層の工業化住宅を30年間一括借り上げのスキームと組み合わせて土地オーナーなどに売り込む。(2019/4/25)

ダイオードとトランジスタ:
パナソニックが半導体事業の一部をロームに譲渡
ロームは2019年4月23日、パナソニックから、半導体事業部門であるパナソニック セミコンダクターソリューションズのダイオードおよびトランジスタ事業の一部を譲り受けることを決定したと発表した。(2019/4/23)

製造マネジメントニュース:
パナソニックと日東工業、配電盤の生産で協業【訂正あり】
パナソニック エコソリューションズ社と日東工業が配電盤事業などで協業する。パナソニックが販売する「カンタッチブレーカ」の一部を日東工業で生産し、パナソニックへ供給する。(2019/4/18)

組み込み開発ニュース:
国際標準規格「IEEE 1901a」に認定、最大1Gbpsが可能な次世代電力線通信技術
パナソニックは、同社が提案するIoT向け次世代PLC技術が、国際標準規格「IEEE 1901a」として承認されたと発表した。利用状況に応じて周波数帯域を制御することで、通信速度を切り替えたり通信距離を拡張したりできる。(2019/4/16)

3日分の水や電気を自動的に確保 「防災持続力を備える家」、パナソニックホームズが展開
大雨暴風警報が発令されると住人に通知すると同時に電動シャッターを閉め、停電に備えて蓄電を始める。パナソニックホームズがIoTを活用したスマートホーム「防災持続力を備える家」を発表した。(2019/4/11)

新技術実証制度を活用:
パナソニック、HD-PLC搭載製品の実証を開始
パナソニックは、高速電力線通信技術「HD-PLC」を家庭内機器に搭載するための実証実験を開始した。政府の新技術実証制度(レギュラトリー・サンドボックス制度)を活用して行う。(2019/4/8)

製造マネジメントニュース:
パナソニック、日欧2工場のCO2実質排出量ゼロを達成
パナソニックは、再生可能エネルギー発電設備の導入や再生可能エネルギー由来電力の調達などにより、2019年1月に日欧2工場で同社初の二酸化炭素実質排出量ゼロを達成したと発表した。(2019/4/5)

顔認証で入店・決済、ファミマとパナソニックが実証実験
ファミリーマートとパナソニックが横浜市に実験店舗をオープン。店内のカメラ映像から売り切れている商品を判断。両社員を対象に、顔認証で入店・決済できる仕組みも導入する。(2019/4/2)

製造マネジメントニュース:
パナソニックとJDAが合弁会社を設立、日本市場にSCMソリューションを提供
パナソニックとJDA Softwareは2019年4月1日、両社の合弁会社の設立に関する覚書を締結したと発表した。合弁会社では日本市場向けに工場、倉庫、流通業向けSCM(サプライチェーンマネジメント)ソリューションの提供を行う。(2019/4/2)

研究開発の最前線:
全固体電池はマテリアルズインフォマティクスで、変わるパナソニックの材料研究
マテリアルズインフォマティクスによって二次電池や太陽電池の材料開発で成果を上げつつあるのがパナソニック。同社 テクノロジーイノベーション本部の本部長を務める相澤将徒氏と、マテリアルズインフォマティクス関連の施策を担当する同本部 パイオニアリングリサーチセンター 所長の水野洋氏に話を聞いた。(2019/3/29)

デザインの力:
パナソニックの歩行トレーニングロボが“介護施設の人気者”になった理由
パナソニックが開発を進める「歩行トレーニングロボット」。健康寿命延伸を目指した製品だが、施設での実証現場でも当初は使ってもらえなかったという。それが現在は順番待ちが生まれるなど、状況が大きく変わった。その背景には「デザインの力」があった。「歩行トレーニングロボット」のデザインへの取り組みを紹介する。(2019/3/28)

FAニュース:
プラズマダイシング工程におけるレジスト塗布ソリューションを提供
EV Groupとパナソニック スマートファクトリーソリューションズは、プラズマダイシング工程におけるレジスト塗布ソリューションの提供を開始した。(2019/3/27)

「IEEE 1901a」として承認:
パナソニックの次世代PLC技術、国際標準規格へ
パナソニックは、同社が提唱するIoT(モノのインターネット)向け次世代PLC技術が、国際標準の通信規格「IEEE 1901a」として承認されたことを発表した。(2019/3/26)

最大1Gbpsの次世代PLC、国際標準に
パナソニックが提案していた次世代PLC技術が国際標準規格「IEEE 1901a」として承認された。利用状況に応じて周波数帯域を制御し、通信距離や通信速度を変更できる。(2019/3/25)

自動運転技術:
パナソニックが車内外のセンシングにTOFカメラを提案、“1台3役”を強みに
パナソニックは、NVIDIAのユーザーイベント「GTC 2019」(2019年3月19〜21日、米国カリフォルニア州サンノゼ)において、車内外のセンシング向けにTOF(Time Of Flight)方式の2種類のカメラを提案した。車内向けではジェスチャーによる操作や乗員の姿勢や行動を認識し、車外向けでは“1台3役”で周辺監視を行う。周辺監視用はハードウェアの工夫で解像度の向上を進め、最短で2024年ごろの製品化を目指す。(2019/3/22)

ロボット開発ニュース:
東京オリパラでロボット導入、トヨタは車いすサポート、パナソニックは腰を守る
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は2019年3月15日、大会ビジョンである「史上最もイノベーティブで世界にポジティブな改革をもたらす大会」に向けた取り組みとして、ロボットプロジェクトを発表した。第1弾として、車いす席の観戦をサポートするトヨタ自動車の「HSR」「DSR」と、重量物を運ぶ運営作業スタッフの負担を軽減するパナソニック子会社ATOUNのパワーアシストスーツ「ATOUN MODEL Y」を会場で導入することを明らかにした。(2019/3/19)

自然エネルギー:
パナソニックが「CO2ゼロ工場」を達成、日本とベルギーの2拠点で
パナソニックが日本と欧州の2工場で操業時にCO2を排出しない「CO2ゼロ工場」を実現。太陽光発電による自家消費や、CO2排出係数ゼロの電力プランの契約、各種クレジットの活用などを組み合わせた。(2019/3/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。