「設計」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「設計」に関する情報が集まったページです。

何のための保険なのか:
マンションの「個人賠償責任保険」って、不思議な商品
あまり一般には馴染みがないが、マンション管理組合が加入する「個人賠償責任保険(または個人賠償責任補償特約)」という保険(または保険特約)がある。近年大幅値上げされているようだが、その商品設計は一種不可思議なものである。(2019/2/21)

玄人志向、短寸設計のGeForce RTX 2060/2070グラフィックスカード
玄人志向は、コンパクトなショート基板を採用したGeForce RTX 2060/2070グラフィックスカード2製品を発表した。(2019/2/20)

DMS2019:
日東工業が「ECADシリーズ」と初のシナジー、穴加工図面作成システムと連携
日東工業は、「第30回 設計・製造ソリューション展(DMS2019)」において、2017年12月に買収した電気設計CAD「ECADシリーズ」と、日東工業の電気機器収納用キャビネット穴加工図面作成Webシステム「キャビスタ」の連携機能を披露した。同機能は2019年春にリリースする予定。(2019/2/20)

アナログ・デバイセズが解説:
PR:MEMSスイッチ技術の基礎 ―― 電子設計を変える革新技術に迫る
電子機械式リレーに代わる優れたデバイスであるMEMSスイッチは、電子システムの実現方法に大きな変革をもたらした。卓越したMEMS技術で革新的なMEMSスイッチを提供するアナログ・デバイセズが「MEMSスイッチの基礎」を解説する。(2019/2/18)

DMS2019:
ミスミの部品カタログがデジタル化しまくっていて、もう単純にカタログとかいえない域
ミスミは「第30回 設計・製造ソリューション展(DMS2019)」(2019年2月6日〜8日、東京ビッグサイト)に出展し、同社が提供するサービス「RAPiD Design」および「meviy(メヴィー)」を展示して紹介。近々解禁予定であるmeviyの新サービスも披露した。(2019/2/19)

メカ設計メルマガ 編集後記:
「設計・製造ソリューション」ってなんなん?
今年のDMSは迷宮感がありました……。(2019/2/19)

DMS2019:
PC-9801で制御する古い生産設備のソフトをバックアップ、経費で落とせる価格帯で
Zion(ザイオン)は、「第30回 設計・製造ソリューション展(DMS2019)」において、工場などで長年稼働してきた生産設備を制御するNECの「PC/FC-9800シリーズ」のエミュレータとなる「Neo」と「Neo Lite」、フロッピーディスクなどレガシーメディアのデータをバックアップするサービス「Link」などを展示した。(2019/2/19)

次世代CPU技術解説
サーバ向けCPU市場を制するのはIntel Cascade LakeかAMD Romeか
2019年もIntelとAMDの覇権争いが過熱しそうだ。両社の次世代製品はどのような仕様なのか。どのような市場を狙っているのか。大きく異なるその設計思想を解説する。(2019/2/19)

SOLIDWORKS World 2019:
新時代の3D設計環境「xApp」、設計をクラウドで完結する時代は来るのか
メインストリームCADユーザーから古くより支持を集めてきたSOLIDWORKSと、クラウドの長所をフルに生かし新時代の設計環境として期待されるxApp。未来の設計環境はクラウドサービスへ突き進むのか。ダッソー・システムズでxApp製品を統括するStephen Endersby氏に、xAppの概要や戦略、デスクトップのSOLIDWORKSとのすみ分けなどを聞いた。(2019/2/18)

CLT建築:
CLTで“循環型社会”を実現!隈研吾×三菱地所×真庭市の「CLT 晴海プロジェクト」始動
三菱地所と隈研吾建築都市設計事務所、岡山県真庭市の3者は2019年2月14日、東京・晴海地区で、CLT(Cross Laminated Timber/直交集成板)を用いて、国産材の利用促進と地方創生を目的とした「CLT 晴海プロジェクト」を始動させた。プロジェクトでは、真庭市で伐採されたスギ・ヒノキをCLTに用い、東京五輪開催に合わせたイベント施設を晴海に建設する。2020大会終了後には、生産地・真庭市の国立公園へと施設を移築し、地域のランドマークとして再生させる。(2019/2/15)

電源設計:
QSFP-DD光トランシーバーの給電方法
光トランシーバー市場の拡大は、クラウドコンピューティング、モノのインターネット、および仮想データセンターのイーサネットの高速化に対する需要によって促進されています速度の増大に伴って光トランシーバーモジュールの消費電力も増大しますが、形状は同じままに維持する必要があります。そのため、モジュールの設計者は可能な限り低消費電力の高集積チップを使用しなければならないという厳しい圧力にさらされます。狭いスペースの中で、より効率的に電力を供給しながらより多くの機能を実現するにはどうすればよいでしょう? 小型スペースで電力を効率的に供給し、次世代光トランシーバーで予想されるより高い速度を可能にするパワーマネージメントシステムを紹介します。(2019/2/20)

CIOへの道【フジテックCIO 友岡氏×クックパッド情シス部長 中野氏スペシャル対談】:
日本企業は「GAFAのまねをせずに」グローバルで勝てるのか 組織、システム設計から考える「日本ならではの戦い方」
平成元年、日本企業は世界時価総額ランキングに7社が名を連ねていたが、平成30年には1社もランク入りできないという事態に陥っている。日本企業は今後、“日本らしさ”を生かした戦略で勝つことができるのか、それとも勝ち組北米企業のやり方をトレースするしかないのか……。(2019/2/14)

SOLIDWORKS World 2019:
「xDesign」に続く、SOLIDWORKSブランド第2のxApp「xShape」登場
SOLIDWORKSの年次ユーザーイベント「SOLIDWORKS World 2019」において、Webブラウザベースの3次元設計環境「SOLIDWORKS xDesign」に続く、新たなxAppアプリケーションとして「SOLIDWORKS xShape」が発表された。その特長や狙いを解説する。(2019/2/13)

DMS2019:
モノづくりのディティールにまでデジタルを、自ら手も動かすNECが描く将来像
NECは「第30回 設計・製造ソリューション展(DMS2019)」(2019年2月6日〜8日、東京ビッグサイト)において、次世代のモノづくりを具現化するコンセプト「NEC DX Factory」を基に関連技術を紹介した。(2019/2/8)

CADニュース:
無料で機械設計やCADを学べるエンジニアスクール「ZERO」を開講
ナカムラ工業図研は、無料で機械設計やCADを学べるエンジニアスクール「ZERO」を開校した。プロが考えた実践的なオリジナルカリキュラムを受講料・教材費なしで学べ、就職や転職のサポートも受けられる。(2019/2/8)

DMS2019:
VR空間内で部品を動かせる、「DIPRO VR」は組立検討に最適
デジタルプロセス(DIPRO)は、「第30回 設計・製造ソリューション展(DMS2019)」において、自動車1台分のフルアセンブリデータをVR空間内に再現できる製造業向けのVRソリューション「DIPRO VR」を紹介した。(2019/2/8)

施工管理アプリ:
測量〜施工計画を40%時間短縮、iPadのGPSセンサーと気圧計で座標登録する竹中土木の施工管理アプリ
竹中土木は、iPadに表示した設計図面上に自己位置および位置座標を表示することで、施工管理業務を支援するアプリ「位置プラス“測”」を開発した。位置プラス“測”により、現場にiPadがあれば、搭載されているGPSと気圧計で現在座標を取得し、専用測量機器なしでも、測量から施工計画までが効率的に行えるようになる。(2019/2/6)

AI自然言語処理で暗黙知に切り込む(2):
シェアリングの時代だからこそ設計開発に求められるスピード、しかしその実態は?
デジタル技術による変革が進む中、製造業はどのようなことを考え、どのような取り組みを進めていくべきだろうか。本連載では「AIによる自然言語処理」をメインテーマと位置付けつつ、製造業が先進デジタル技術とどう向き合うかについて取り上げる。第2回は製造業の現在の工程にどう手を入れるべきかについて論じる。(2019/2/6)

業務に適した3D CADをレーダーチャートで探る(5):
「iCAD SX」を6つの視点で徹底評価する
「機能性」「コスト性」「操作性」「連携性」「効率性」「運用性」の6つのポイントでレーダーチャートを作成し、3D CAD製品を評価する連載。今回は純国産の機械/機構設計向け3D CADソフトウェア「iCAD SX」を取り上げます。(2019/2/6)

組み込み開発ニュース:
モデルベース開発環境に新機能を追加、航空宇宙設計の開発期間を短縮
MathWorksは、MATLAB、Simulinkに航空宇宙設計向けの新しい飛行解析、可視化機能を追加した。R2018bでの機能追加により、開発者は設計精度を高く保ち、かつ多くの規制や標準に対応しながらも、迅速に航空宇宙機の開発を進めることができる。(2019/2/5)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供Webキャスト
仮想GPUとVDIを活用し、3D設計環境の迅速な配備を可能にした日揮の取り組み
高性能な3DCAD環境をグローバルに運用することは容易ではない。そこでエンジニアリング大手の日揮が注目したのが、仮想GPUとVDIによる設計環境の仮想化、「eVDI」だった。同社の事例をはじめ、eVDIがもたらす劇的な変化を解説する。(2019/2/5)

VRニュース:
VR設計レビュー支援システムの新バージョンを発売、自社の工具もVR空間で
サイバネットシステムは、VR設計レビュー支援システム「バーチャルデザインレビュー」の最新版「V3.0」を発売した。CADデータを部品ごとに移動できる機能や、自社の工具を登録してVR空間で表示し、干渉チェックできる機能などが追加された。(2019/2/4)

協働ロボット:
NECが協働ロボットのインテグレーターに、「匠」によるライン設計が違いを生む
NECは、玉川事業所(川崎市中原区)内にある「NEC DX Factory共創スペース」で会見を開き、次世代のモノづくりを具現化するコンセプト「NEC DX Factory」の展開を説明。併せて、生産ラインのスループット向上を支援する「ロボット導入トータルサポートパッケージ」の販売を開始すると発表した。(2019/2/4)

パナソニック モバイルコミュニケーションズ:
Android 8.1搭載の7型タブレット「TOUGHBOOK FZ-L1」、頑丈設計ながら薄型軽量
パナソニック モバイルコミュニケーションズは、7型頑丈タブレット「TOUGHBOOK FZ-L1」を国内法人向けに2019年2月14日から順次販売開始することを発表した。(2019/2/4)

設計者CAEレビュー:
PR:Altair SimSolidは早くて簡単なだけじゃない! メッシュを切らない設計者CAEの真価
中小メーカーで日々、3D設計推進に奮闘する筆者が、メッシュレスCAE「Altair SimSolid」を試した。メッシュを切ることなく数分で結果が出るので、これなら設計もどんどん前に進む! しかも計算結果は各社のハイエンドCAEの結果に近い。設計者にありがたい機能も盛りだくさんだ。(2019/2/4)

アーク、静音ミドルタワー筐体を採用したCore i5搭載ゲーミングPC
パソコンショップアークは、静音設計のミドルタワー筐体を採用するゲーミングデスクトップPC「CY-IC6Z39A-Co」の販売を開始した。(2019/2/1)

CADニュース:
3次元統合CAD/CAMシステムの新バージョンを発売
日本ユニシス・エクセリューションズは、3次元統合CAD/CAMシステム「CADmeister」の新バージョン「V13.1」を発売する。V13.1では基本機能、金型設計専用機能、CAM機能が強化されている。(2019/2/1)

店長は「本来やるべき業務」に集中:
PR:吉野家が「空前の人手不足」にAIで仕掛けた“次の一手”とは
吉野家はいかにして空前の人手不足を乗り越えようとしているのか。吉野家の未来創造研究所 未来施設・設計担当の廣橋誠さんに話を聞いた。(2019/2/1)

産機設計者が解説「公差計算・公差解析」(1):
公差がなぜ今必要なのか? 本当は日本人が得意なことのはず
機械メーカーで機械設計者として長年従事し、現在は3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者が公差計算や公差解析、幾何公差について解説する連載。第1回はなぜ今、公差が必要なのかについて話をする。(2019/1/31)

大規模木造建築:
全国で増える廃校を学びの場にコンバージョン、前田建設が100周年事業で人材開発センターを取手に開設
前田建設工業は、廃校を利活用して人材育成・深耕の場「ICI人材開発センター」を建設する。2019年秋のオープンを目指し、このほど着工した。設計には、マウントフジアーキテクツスタジオ一級建築士事務所やプレイスメディアを招聘し、木造大スパンなどを採り入れた新しい大規模木造建築の形態を表現する。(2019/1/31)

事例で学ぶサービス選定のポイント
「クラウド移行して正解だった」と考える企業、課題解決の決め手になったのは?
ビジネスで扱うデータ量が増大している今、オンプレミスにこだわらずクラウド技術も積極的に活用すべきだ。しかし現実には専門性を持った担当者不足や移行後の最適な設計といった数々の難問がある。これらの課題も、信頼できるクラウドサービスならば解決できる。(2019/2/4)

ラトック、「CDリッピング用」の光学ドライブ外付け制振ケース
ラトックシステムは、安定したCDリッピングの実現を目指した制振設計の外付け型ドライブケース「RAL-EC5U3P」を発売する。(2019/1/29)

ネットワークをシンプルにする方法
「作った人でさえ理解できない設計」がネットワークを複雑にする
ネットワークの設計に見当外れの機能を盛り込んでいないだろうか。全体像をしっかりと把握できなくなっていないだろうか。もしそうだとしたら、複雑さという落とし穴にはまっている可能性がある。(2019/1/29)

地上型LS:
ライカの地上型LSが“山陰道”の出来形管理に適用、設計3次元データとの比較で作業短縮
カナツ技研工業が代表を務めるコンソーシアムによる「コンクリート橋台・橋脚」の出来形管理を効率化する技術試行で、ライカジオシステムズの地上型レーザースキャナー搭載トータルステーションが導入され、2018年12月から現場でのデータ取得を開始した。(2019/1/25)

約80億の候補から最適構造を探索:
最高レベルの熱放射多層膜設計に機械学習を適用
物質・材料研究機構(NIMS)は、東京大学や新潟大学、理化学研究所と共同で、機械学習と熱放射物性計算を組み合わせることによって、世界最高レベルの熱放射多層膜を設計し、その実証実験にも成功した。(2019/1/25)

DMM.makeの中の人に聞く「IoTとスキル」(7):
工業高校出たら就職、辞めて自動車整備士学校と大学に、そしてメカ設計者へ
IoTを業務に活用したい人たちをサポートしている、DMM.make AKIBA のスタッフのインタビュー。4人目に登場いただくのは、テックスタッフとして活躍している椎谷達大氏。(2019/1/25)

BIM:
オートデスクとダイテックが“IFC”を介せずデータ連携、少ないデータ量で迅速な設備設計・施工が可能に
オートデスクと、建築設備CADを開発・販売しているダイテックは、両社が提供する建設業向けソフトウェアのデータ連携技術を共同開発することで合意した。(2019/1/24)

BIM:
三菱地所設計が考案した「ExcelでできるBIM」、MRで気流解析の可視化も
三菱地所設計は、Autodesk Revitと、Microsoft Excelを連携させた独自のツールを開発する。汎用性の高いExcelとBIMモデルをリンクさせることで、面積や風量(CFD)などの表出力やモデル上での設備パーツの配置がより容易になり、設計業務の効率化がもたらされる。(2019/1/24)

メカ設計ニュース:
ロボットシステムインテグレーター向けプラットフォームを共同開発
ラティス・テクノロジーとFUJIは、ロボットシステムインテグレーターの業務を支えるプラットフォーム「e-Sys」の共同開発を進めている。顧客とシステムインテグレーターの間に生じる設備仕様の取り違えなど、自動化設備設計の課題を解決する。(2019/1/23)

宅配ロッカーに非常食の自販機能?飛島建設が東武鉄道の賃貸マンションで設計・施工・サービス一貫でサポート
飛島建設は、2019年1月に着工した東武鉄道の賃貸マンション「Solaie I'll(ソライエアイル)練馬北町」で、ローリングストック(非常食の循環)システム付き宅配ロッカー「イーパルボックス」を民間住宅で初導入することを公表した。(2019/1/23)

住戸内の“梁型ゼロ”で自由度の高い設計を可能にする免震タワー型マンションの新構法、三井住友建設
三井住友建設は、住戸内の梁(はり)型をゼロにした免震タワー型マンションの新構法「Sulatto Core-Grid Tower(スラット コア グリッド タワー)」を開発した。この構法であれば、免震に加えて、高さ2400mm(ミリ)のハイサッシによる開放感をも両立させた自由度の高い設計が可能になる。(2019/1/23)

ロゴ入りヘッドレスト採用:
ANA機のファーストクラスシート生地を使った「座椅子」登場 「心地良さを身近に感じて」
ANAのファーストクラスシートと同じ生地を使った座椅子が登場。フレームは家庭用に設計しており、ファーストクラスシートと座り心地とは異なるが、快適性は高いという。税込価格は2万5000円で、通販サイト「ANAショッピング A-style」でのみ展開。(2019/1/22)

メカ設計メルマガ 編集後記:
今までは「仕方ない」と割り切ってきた仕事を変えてほしい、新技術
2019年の新年展望は、メカ設計フォーラムからは2本の記事が出ています。(2019/1/22)

高速シリアル伝送技術講座(11):
伝送路の特性とシグナルコンディショナーによるジッタの補償
今回は伝送路の減衰特性によるジッタ、伝送路の最適な設計方法、半導体デバイスによるジッタの補償とその仕組みについて説明していきます。(2019/1/22)

移行前の現状、移行後の課題は見えているか
Windows 10移行と運用の負荷をどう削減するか、情シス部門の選択肢
アップデートの方法などが従来と大きく異なる「Windows 10」。移行計画の検討方法はもちろんだが、移行後の運用業務をどう設計すべきだろうか。把握すべき情報、利用すべき道具は何か。(2019/1/21)

ベンダー選びのポイントは?
サービスとしてのネットワーク「NaaS」でLAN、WAN、データセンターはどう変わる
「Network as a Service」(NaaS)によってネットワークインフラを設計する場合、LAN、WAN、データセンターのどこで採用するかによってその設計が異なる。それぞれの導入方法を解説する。(2019/1/17)

MONOist 2019年展望:
AIによるコンピュテーショナルデザインはどこまで進むのか
メカ設計の現場においてもAIや自動化といったキーワードを頻繁に聞くようになってきた。メカ設計ツールのAIや自動化関連のワードとしては「トポロジー最適化」「ジェネレーティブデザイン」「パラメータ最適化」などが挙げられる。それらを総称して、あるいは一部を指し「コンピュテーショナルデザイン」と呼ばれることもある。(2019/1/16)

エイサー、Core i5を搭載した2in1設計の法人向け12型タブレット
日本エイサーは、着脱式キーボードを備えた2in1設計の12型タブレットPC「SW512-52PF58U」を発表した。(2019/1/16)

メカ設計ニュース:
光デバイス、光通信システム設計環境「RSoft」の最新版をリリース
サイバネットシステムは、光デバイスおよび光通信システム設計環境「RSoft」の最新版2種を発売した。そのうちの1つ「RSoft Photonic Component Design Suite」最新版は、BSDF機能の強化により、AR、VRシステムの小型化や軽量化に寄与する。(2019/1/15)

EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版:
Intel 10nmプロセスの遅れが引き起こしたメモリ不況 ―― 電子版2019年1月号
EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版 2019年1月号を発行致しました。今回のCover Storyでは、「メモリ不況を引き起こしたのは、Intel 10nmプロセスの遅れではないか」とする仮説のもと、データやIntelの設計サイクルを用いて検証しています。その他、2018年12月に開催された「SEMICON Japan 2018」のレポート記事なども掲載しました。電子版は【無料】でダウンロードできますので、ぜひご覧ください。(2019/1/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。