「公募」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「公募」に関する情報が集まったページです。

アニメ企画を一般公募、東映アニメが初挑戦 誰でも応募OK 「一休さん」リメイク企画も募る
アニメ企画を一般公募する「東映アニメーション 100年アニメプロジェクト」がスタート。オリジナルアニメ企画や、「一休さん」のリメイク企画を一般から募るプロジェクト。受賞企画は、テレビアニメやWeb配信、劇場公開などの幅広い展開を予定している。(2019/6/10)

東映アニメーションがアニメ企画を初の一般公募 大賞賞金100万円、お題には「一休さん」のリメイクも
アニメや映像製作の経験がなくても、アイデアさえあれば応募できます。(2019/6/6)

子育て世代が住みやすい街に:
従来の縦割組織から市役所はどこまで変われるか 全国最年少市長と“公募”女性副市長の改革
(2019/5/31)

広告主部門グランプリはひよこちゃん大暴れのあの自治体PR動画:
「結婚できないひと」が一般公募部門グランプリ、オンライン動画コンテスト「BOVA」贈賞式開催
オンライン動画クリエイティブの最前線は今どうなっているのか。(2019/4/13)

横浜MM21「53街区」の再開発で大林組らを選定、1100億を投資して18万m2の「WEST/EAST棟」を2023年に開業
横浜市の「みなとみらい21中央地区53街区」を対象にした開発事業者公募で、大林組、京浜急行電鉄、新日鉄興和不動産、ヤマハの4社で構成する企業グループが事業予定者に選定された。大林組らは、1100億円を投じて、総延べ18万平方メートルのWEST/EAST棟で構成する大規模複合ビルを建設する。着工は2020年12月、完成は2023年11月の予定。(2019/4/1)

理研、スパコン「京」後継機の名称を公募
理化学研究所がスーパーコンピュータ「京」の後継機の名称を募集。(2019/2/15)

ZEB:
自社保有の省エネビルを“ZEBリーディング・オーナー”に登録、西松建設
西松建設は、2018年度ネット・ゼロ・エネルギー・ビル(ZEB)実証事業の一環として、環境共創イニシアチブ(Sii)が公募する「ZEBリーディング・オーナー」に申請し、登録されたことを2019年2月5日に公表した。(2019/2/8)

3Dプリンタ:
コンクリートの型枠不要で自由な形状の建設用部材を生み出す3Dプリンタ、前田建設工業
前田建設工業は、コンクリート用の3Dプリンタと専用のセメント系材料を開発。建設用部材を自由な形状に造形可能とした。コンクリートの型枠組みや打設などで人手が不要となり、大幅な省人化が図れる。1月下旬から協創パートナーを公募し、迅速な実用化を目指す。(2019/1/22)

技術公募:
3次元道路データを活用した“AR技術”で視界不良時の除雪を可能に、ACTECが技術を公募
先端建設技術センターは、「ライティング技術」や「AR技術」を利用した除雪作業を効率化する技術公募を2019年1月31日まで行っている。ライティングは路面に車両の挙動情報や車間距離などを投影して安全を確保し、ARは道路の3次元データを使って、吹雪などの視界不良時でも除雪作業を可能にする。(2019/1/10)

技術公募:
“路面性状”を測定する16のICTが一般道で実証試験、国交省
国土交通省は、2017年から技術公募していた「路面性状を簡易に把握可能な技術」で、応募された技術の一般道路での試験を行い、その結果をとりまとめた。(2019/1/8)

革新的河川技術プロジェクト:
第4弾の技術公募は「流量観測機器」、ICTで洪水流量算定の無人化・省力化を目指す
国土交通省は、第4弾となる「革新的河川技術プロジェクト」の募集を開始した。対象技術は、河川の流量算定のために表面流速を観測可能な「流量観測機器」で、無人化・省力化に向けた流量観測機器を開発する企業を募集する。応募締め切りは2019年1月10日まで。(2018/12/27)

技術公募:
国交省、ドローンを使った河川砂防検査技術の開発に最大3年で3000万円助成
国土交通省は、「河川・水防災技術分野」など5分野で、所定の課題解決に向けた先端技術の研究開発を助成する技術公募を開始した。応募は2019年1月11日まで受け付けている。(2018/12/18)

建築物の省エネ対策強化で、“延べ300m2以上”の物件を基準適合義務化へ
国土交通省は、「今後の住宅・建築物の省エネルギー対策の在り方について(第2次報告案)」で、意見公募の手続きに入った。これまで、延べ床面積で2000m2(平方メートル)以上を対象としてきた省エネ基準への適合義務化を住宅を除く“300m2以上”の中規模物件にまで広げる構えだ。(2018/12/18)

ドローン点検:
砂防堰堤を対象にした「ドローン点検」の要求性能明確化へ、意見募集を開始
砂防・地すべり技術センター(STC)は、ドローン(UAV)を使った砂防堰堤(えんてい)の自動巡回・画像取得技術を評価するため、性能評価項目と試験方法を整備する考えだ。今後行われる技術公募では、機体性能などの事前調査と、実際の砂防施設を対象にした試験が課せられる。(2018/12/6)

柔らかな照明も採用:
JR東、田町〜品川駅間の新駅名を「高輪ゲートウェイ」に決定
JR東日本が、2020年春に田町駅〜品川駅間に新設する駅の名称が「高輪ゲートウェイ」に決まったと発表。公募によって選ばれ、“人々をつなぐ結節点になってほしい”との意味が込められた。駅の照明デザインは面出薫氏が担当する。(2018/12/4)

新駅名は「高輪ゲートウェイ」に JR東日本、一般公募した山手線「品川新駅(仮)」の正式名称を発表
応募総数6万4000件、芝浦や芝浜という案も上位に。(2018/12/4)

総務省、BS放送への新規参入を公募
総務省が、BS放送へ新規参入する事業者を公募する。事業者は2020年夏〜秋ごろに放送を始める予定だ。(2018/11/22)

技術公募:
コンクリ内の腐食した鉄筋を非破壊で検査できる技術を公募、国交省
国土交通省は、「簡易に鋼材、鉄筋などの腐食状況を把握できる技術」のテーマ設定型・技術公募を開始した。(2018/10/31)

自然エネルギー:
ソーラーシェアリングの普及を後押し、神奈川県が事業支援プランを公募
神奈川県は太陽光発電と農業を両立するソーラーシェアリング事業の普及に向けて、民間事業者から事業を支援するサービスためのプランの募集を開始した。(2018/10/31)

i-Construction:
土木分野の“革新的技術”導入プロジェクトが本格始動、建設×ICTで33件を選定
国土交通省が建設現場の生産性を飛躍的に向上させるために検討していた革新的技術の導入・活用に関するプロジェクトが本格始動する。2018年7月から募集していた技術公募で、実際に国交省直轄などの工事で試行する計33件の技術を決定した。(2018/10/16)

技術公募:
“鉄塔・煙突工事”の安全化に向け、ドローン・ロボットを活用した親綱結束と腐食確認の技術公募
経済産業省 関東産業経済局と山九は、高所作業安全化に関しての技術公募を開始した。山九が行う煙突・鉄塔の点検や工事で、危険を伴う高所での最初に命綱を張る作業をドローンやロボットの技術を駆使して安全化するための共同開発パートナーを募る。(2018/10/3)

電力供給サービス:
横浜環境デザイン、神奈川県の「電力地産地消」を目指す公募に採択
神奈川県の県有施設で使用する電力を調達する小売電気事業者の公募に、太陽光発電や電力販売事業を手掛ける横浜環境デザインが採択。電力の地産地消に向けた取り組みに関する考え方などが評価されたという。(2018/9/26)

京急鉄道が泉岳寺以外の全駅で駅名変更案を公募 見慣れた駅名がごっそり変わる可能性?
小中学生のアイデアで駅名が決まります。(2018/9/19)

DeNAらの共同プロジェクト「Project ANIMA」、初アニメ化作品を決定
DeNA、創通、文化放送、毎日放送が共同でオリジナルアニメ作品を作る「Project ANIMA」の初制作作品が決定した。同プロジェクトによる「SF・ロボットアニメ部門」の原案公募で準大賞を受賞した戌井猫太郎(いぬいねこたろう)さんの「削岩ラビリンスマーカー」を、制作会社・サテライトがアニメ化する。(2018/8/17)

「エンタメ業界は“在野の才能”を見つけ出せていない」――アニメ原作公募プロジェクト「Project ANIMA」宣伝Pに聞くエンタメ論
あなたが心に秘めていた作品がアニメになるかも。(2018/8/9)

イノベーションのレシピ:
“納得できない現状”のジャパンディスプレイ、イノベーションで未来は拓けるか
ジャパンディスプレイが事業戦略発表会「JDI Future Trip〜First 100 Days〜」を開催。同社 常務執行役員 CMOの伊藤嘉明氏は、同氏が中心になり、社内公募によって2018年4月に発足させたマーケティング・イノベーションを推進する組織体による約100日間の成果を紹介するなど、イノベーションにより厳しい現状を打開する方針を打ち出した。(2018/8/3)

「キリンラーメン」の新名称は「キリマル」 1万通を超える一般公募により決定
味はそのままで2018年の秋ごろから販売予定。(2018/8/1)

Twitter、「会話の健全性」の測定指標公募の結果、2パートナーと協力へ
Twitterが3月に公募した会話の健全性測定指標の230件以上の応募から、2つのプロジェクトを採用すると発表した。1つは蘭ライデン大学助教らによるエコーチェンバーなどに関するプロジェクト、もう1つは英オックスフォード大学教授率いる偏見や差別を減少させる方法についての取り組みだ。(2018/7/31)

日の丸交通とZMP、自動運転タクシーの公道営業 大手町〜六本木間で実験、片道1500円
日の丸交通とZMPが自動運転タクシーの公道営業実証実験を実施する。公募した利用者を乗せて自動運転タクシーが都内を走行する。(2018/7/18)

土木工事の「生産性向上」と「品質管理」でAI・IoTなど技術公募、国交省
国土交通省は、土木工事を対象に、施工の生産性向上と品質管理の高度化につながる革新的技術の公募を開始した。生産性向上では、繊維メーカーや大学、ゼネコンなどが開発を進めているウェアラブルIoTや建機メーカなどが取り組むAIによる現場管理も対象となっており、選定後に公共土木工事で試行となれば、実用化に一歩近づくことになる。(2018/7/12)

電力供給サービス:
エナリスがデマンドレスポンスの提供を開始、東電・九電の調整力落札で
新電力のエナリスは、東電・九電が公募した調整力を落札。これを受け、2018年7月からデマンドレスポンスサービスの提供を開始した。(2018/7/10)

茨城県が“県公認”のバーチャルYouTuberを起用 名前を公募
茨城県が同県の動画サイト「いばキラTV」にバーチャルYouTuber(VTuber)を起用すると発表した。TwitterでVTuberの名前を募集し、8月上旬ごろから出演動画を配信予定。(2018/6/29)

マザーズ上場のメルカリ、公開価格は3000円に
メルカリの公募・売り出し(公開)価格が、仮条件の上限価格の3000円に決定。同社は6月19日に東証マザーズに上場する。(2018/6/11)

JR東、品川新駅(仮称)の駅名を募集 今冬に決定
JR東日本が、山手線・京浜東北線の田町〜品川駅間で開業を予定している「品川新駅」(仮称)の駅名を公募する。(2018/6/5)

愛知・三河のソウルフード「キリンラーメン」、大人の事情で名称変更を発表 新名称は一般公募に
飲料メーカーのキリンは「係争になっているのは事実」とコメント。(2018/5/29)

東北大の新スパコン、愛称「MASAMUNE-IMR」に決定 8月から運用へ
東北大学金属材料研究所計算材料学センターが、8月から運用を始める新スーパーコンピューティングシステムの愛称を「MASAMUNE-IMR」に決定した。一般公募で集まった486件の候補から選出。8月1日から運用予定。(2018/5/17)

「BOVA」贈賞式開催:
「バズる」から「課題解決」へ、オンライン動画2018年の傾向
宣伝会議はオンライン動画コンテスト「BOVA」の第5回贈賞式を開催した。一般公募部門では「曲名しばり物語『別れても好きな人』」がグランプリに輝いた。(2018/4/21)

作家、内田康夫さん亡くなる 「浅見光彦シリーズ」の生みの親、『孤道』一般公募プロジェクトは継続へ
ご冥福を心よりお祈りいたします。(2018/3/18)

自然エネルギー:
洋上風力の拡大へ政府が新法案、一般海域の30年占用を可能に
日本で洋上風力の導入を拡大するために欠かせない、一般海域の利用に関するルール策定に道筋。政府が具体的な占用ルールの策定方法や、事業者の公募方法を定める法案を閣議決定した。(2018/3/13)

ITはみ出しコラム:
Twitter健全性指数の先にあるのは「PSYCHO-PASS」の世界?
「会話の健全性」を計測する指標の公募に踏み切ったTwitter。その先にあるのは、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」に近い世界なのかも。(2018/3/4)

「健全性指数」とは……? Twitterが健全性アップのため「健全性指数」の測定方法をユーザーから公募
優れた提案に対しては資金提供も。(2018/3/2)

Twitter、「会話の健全性」を測る指標を公募 悪用への迅速で公正な対処を目指し
Twitterが、サービス上での嫌がらせや虚偽ニュースなどの問題の総合的で公正な解決策を目指す一環として、Twitterに投稿されるコンテンツの「健全性」を測定する指標を公募する。応募は4月13日まで。(2018/3/2)

iPhone Xのカメラでお手軽バーチャルYouTuberに 新アプリ「にじさんじ」、公式配信声優も公募
バーチャルユーチューバーになれるチャンス!(2018/1/12)

Twitter社にリクエストしたいこと 公式が「#Twitter2018」で公募
Twitter Japanは自身のアカウントで、Twitterへのリクエストを募集した。(2017/12/22)

「Project ANIMA(アニマ)」:
DeNA、創通、文化放送がオリジナルアニメ制作 「才能」募る
DeNA、創通、文化放送がオリジナルアニメ作品プロジェクト「Project ANIMA」を始動。アニメの原作・原案を公募し、TVアニメ化する。第1弾のテーマは「SF・ロボット」で、サテライトの河森正治さんが監督を務める。(2017/12/20)

応募者の声でザコが死ぬ 「北斗が如く」、作中で使う断末魔ボイスを一般公募
君の「あべし」をザコが叫ぶ!(2017/12/1)

Twitter、「あとで読む」機能追加についてユーザーの意見を公募中
Twitterが、特に日本のユーザーからのリクエストが多いという「あとで読む」機能のプロトタイプの動画を公開し、ユーザーに意見を求めている。(2017/10/10)

組み込み開発ニュース:
五感センサー最後の砦「嗅覚」攻略を目指す、MSSフォーラムが発足
物質・材料研究機構など7者は、超小型センサー素子であるMSS(膜型表面応力センサー)を用いた嗅覚IoTセンサーの業界標準化推進に向け公募型実証実験活動を行う「MSSフォーラム」を設立する。「2020年に約900億円が見込まれる」(NIMS 理事の長野裕子氏)という嗅覚センサー市場に向けて活動を加速させたい考え。(2017/10/5)

目からうろこの行政サポート活用術:
こんなにある、中小企業向けの補助金・助成金
前回は、政策を読み込み、キーワードを探し出して、関連する会議や団体を見付け、関係省庁によるお金の動きや公募を見付る方法を紹介したが、実はそこまでしなくても、容易に補助金や助成金を見付ける方法がある。(2017/8/18)

自然エネルギー:
バイオマス資源で地域を活性化、政府が提案募集
農林水産省など関係7府省は2017年度の「バイオマス産業都市構想」の公募を開始した。地域にあるさまざまなバイオマス資源を活用し、産業創出や再生可能エネルギーの普及を目指すプロジェクトを支援する。(2017/5/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。