「参考出展」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「参考出展」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

CEATEC 2019:
においセンサーと機械学習で「においの見える化」
太陽誘電は、「CEATEC 2019」で、「においセンサー」や「SMD型全固体リチウムイオン二次電池」などを参考展示した。(2019/10/17)

太陽光:
京セラが軽量で曲がる太陽電池、結晶Siの採用で発電効率と耐久性も両立
京セラは「CEATEC 2019」で開発中の曲げられる太陽電池モジュールを参考出展。一般的に利用されている結晶シリコン太陽電池を採用し、湾曲可能かつ軽量という特性と、発電効率や耐久性の両立を可能にしているのが特徴だという。(2019/10/17)

防水防じん筐体、高性能、小型化実現:
高画素車載カメラモジュール初出展、日本ケミコン
 日本ケミコンは、名古屋オートモーティブワールド2019(ポートメッセなごや/2019年9月18〜20日)で、車載、産業機器向けのカメラモジュールを展示している。今回、防水防じんのドライブレコーダー向け200万画素カメラモジュール「NCM20-**」を初めて参考出展。同社は、「近年、ドライブレコーダーが普及する中で高まる小型化、高画素化、そして筐体での供給にも対応できる」としている。(2019/9/19)

Rakuten Optimism:
OPPOが5Gスマホ「Reno 5G」で下り1.7Gbpsの通信に成功 ARグラスも参考展示
楽天のイベントにOPPOが出展し、「Reno 5G」を使った5G通信を実演。基地局シミュレーターと有線接続し、下り最大1.72Gbpsの速度を出していた。見るだけでさまざまな情報を取得できるARグラスも参考展示している。(2019/7/31)

OPPOが5G対応スマホを披露 7月31日開催の楽天イベントにて
オッポジャパンが、楽天のイベント「Rakuten Optimism」に出展。5G対応のスマートフォンやARグラスを参考展示する。ただしユーザーが手に取って触れることはできない。(2019/7/29)

ソニー、360度から映像を見られる円筒型透過ディスプレイ 米国で参考出展
ソニーが360度全方向から映像が見られる透過ディスプレイを開発し、ロサンゼルスで開催されている国際会議で展示していると発表した。(2019/7/29)

メカ設計ニュース:
トポロジー最適化による工作機械、新しいカタチを追求するDMG森精機
DMG森精機は2019年7月9〜13日、同社伊賀事業所で開催するユーザーイベント「伊賀イノベーションデー2019」において、トポロジー最適化による工作機械の動作モデルを参考出展した。(2019/7/11)

東芝機械ソリューションフェア:
ポイントは“腰の使い方”、東芝機械の双腕協働ロボットが生み出す可能性
東芝機械は2019年5月23〜25日、「東芝機械グループ ソリューションフェア」(同社沼津工場および御殿場工場)を開催。新たに参考出展した2種類の双腕協働ロボットが大きな注目を集めた。(2019/6/20)

Smart Sensing 2019:
エプソン、スマート振動センサーで実装を容易に
セイコーエプソンは、「Smart Sensing 2019」で、高精度の3軸加速度センサー「M-A352」と後段の信号処理部を組み合わせた「スマート振動センサー」を参考展示した。(2019/6/11)

日本電波工業が展示:
5G小型基地局向け、95℃の高温に対応する小型OCXO
日本電波工業は、「ワイヤレステクノロジーパーク(WTP)2019」(2019年5月29〜31日、東京ビッグサイト)で、最大95℃までの高温に対応できる、5G(第5世代移動通信)小型基地局向けの小型OCXO(恒温槽付水晶発振器)「NH9070WC」を参考出展した。(2019/6/7)

組み込み開発ニュース:
走るクルマも自由視点で俯瞰できる、OKIが「フライングビュー」を提案
OKI(沖電気工業)は、「ワイヤレスジャパン2019/ワイヤレスIoT EXPO 2019」に出展し、対象物とその周囲を自由な視点で俯瞰(ふかん)できるモニタリングシステム「フライングビュー」を参考展示した。(2019/5/31)

CP+ 2019:
キヤノンがLightningカメラを参考展示
Canonが、Lightning接続100mm/400mmデジタルカメラ「Multifunctional Telephoto Camera」を参考展示していた。(2019/3/4)

オートモーティブ ワールド2019:
制御系ECUの統合に向けた軽量仮想化ソリューション、オーバスが披露
デンソー子会社のオーバスは、「オートモーティブ ワールド2019」において、軽量の仮想化ソリューション「AUBIST Hypervisor Lite」を参考展示した。2019年度内に評価版の提供を始める予定だ。(2019/1/28)

オートモーティブ ワールド2019:
次世代HMI、平らでシームレスなインパネを実現
村田製作所は、「オートモーティブ ワールド2019」で、次世代HMI(Human Machine Interface)やたわみセンサーなどを用いたインパネおよび、ステアリングを参考展示した。(2019/1/22)

CES 2019:
シャープがミラーレスカメラみたいな8Kビデオカメラを参考展示
4年振りにCESに“復帰”したことで注目を集めているシャープは展示にもサプライズを用意していた。8K撮影に対応するビデオカメラを参考展示している。(2019/1/11)

CES 2019:
Dynabookの初「dynabook」は30周年記念の軽量モバイルPC――ラスベガスで参考展示中
1月1日付で東芝クライアントソリューションから社名を変更した「Dynabook」。その初号機が、米国・ラスベガスで開催中の「CES 2019」のシャープブースに展示されている。(2019/1/9)

CES 2019:
パナ、初のフルサイズミラーレス「LUMIX Sシリーズ」に「HLGフォト」「ハイレゾモード」搭載 CESで参考展示
パナソニックが昨年9月の「フォトキナ2018」で開発表明した「LUMIX Sシリーズ」をCESで参考展示する。「HLGフォト」「ハイレゾモード」という新機能も紹介。(2019/1/8)

FAニュース:
CFRPに特化したレーザー加工機、ワークが焦げずキレイに高速加工
三菱電機は、「Photonix2018 レーザー加工技術展」(2018年12月5日〜7日、幕張メッセ)で、CFRP(炭素繊維強化樹脂)専用の3次元レーザー加工機を初めて参考展示した。同装置は高速かつ高品質にCFRPを加工できることが特徴だ。(2018/12/10)

JIMTOF2018:
汎用技術を寄せ集めたAI搭載マシニングセンタ、“つながる機械”の可能性示す
ベッコフオートメーションと駿河精機、コアコンセプト・テクノロジーの3社は「第29回日本国際工作機械見本市(JIMTOF2018)」(2018年11月1〜6日、東京ビッグサイト)において、IoTやAIなどの機能を組み込んだ小型マシニングセンタを参考出展した。(2018/11/13)

JIMTOF2018:
リニアガイドのレールをCFRP製に、軽量ながら金属製と同等の剛性を実現
日本トムソンは、「第29回日本国際工作機械見本市(JIMTOF2018)」において、CFRP(炭素繊維強化樹脂)製のレールを参考展示した。(2018/11/7)

JIMTOF2018:
三菱電機初の金属3Dプリンタ、モジュール化による自動化で工程最適化目指す
三菱電機は「JIMTOF2018」において、同社初となる金属3Dプリンタを参考出展。単体としての技術力とともに、モジュール化した工程の組み合わせにより、工程全体で自動化を実現できる価値を訴えた。(2018/11/2)

WRS2018:
三菱電機の人協働ロボット、システムとしての強みを模索中
三菱電機は、ロボットの国際大会「World Robot Summit 2018」(2018年10月17〜19日、東京ビッグサイト)において、協働ロボットの参考出展を行った。(2018/10/22)

CEATEC 2018:
ロボットが人の生活に入るためには何が必要か、ロボット掃除機とaiboが夢の共演
日立アプライアンスは、「CEATEC JAPAN 2018」において、同社のロボット掃除機「minimaru」とソニーの家庭向けロボット「aibo」とのコラボレーションにより、人の住まいの中でのロボット同士のコミュニケーションの在り方を示す参考展示を行った。(2018/10/16)

国際物流総合展2018:
プロジェクションマッピングで荷仕分けを支援、パナソニックとIHIが共同展示
パナソニックは、「国際物流総合展2018」において、IHI物流産業システムと共同で「プロジェクションマッピングを活用した荷仕分け支援システム」を参考出展した。(2018/9/14)

IFA 2018:
シャープが有機ELディスプレイ搭載スマホを発表 日本では年内に発売か?
シャープがIFA 2018で、有機ELディスプレイを搭載したスマートフォンを参考出展。背面にはFeliCaマークを確認できた。日本で発売される可能性が高そうだ。(2018/9/4)

DMS2018:
コンテナに入れて輸送しながら自動車ボディーを丸ごと造形できる大型3Dプリンタ
EXTRABOLDは「第29回 設計・製造ソリューション展(DMS2018)」の会場で、ペレット押出機を搭載した超大型3Dプリンタの試作機を参考展示した。将来的には20フィートコンテナの中に納めて、輸送しながら自動車ボディーや建築材料などの大型造形物を出力することが可能になるという。(2018/7/5)

世界中の風景が流れる“デジタル窓”に有機ELモデル、DESIGN TOKYOで参考展示
有機ELパネルメーカーのJOLEDは、“スマートなデジタル窓”をうたうインテリアディスプレイ「Atmoph Window」(アトモフウィンドウ)を販売するアトモフと協力し、有機ELパネルを採用したアトモフウィンドウの新モデルを「第9回DESIGN TOKYO」に参考展示する。(2018/6/27)

PVJapan 2018:
凹凸地の杭打ちコストを削減、エクソルが太陽光発電の「自在架台」を披露
エクソルは「PVJapan 2018」に出店し、同社の住宅・産業用太陽光発電ソリューションを披露。参考出展として、凹凸地における架台の杭打ちコストを削減できる「自在架台」を初披露した。(2018/6/27)

DMS2018:
コンテナで運ぶ超大型3Dプリンタ、自動車のボディーも出力できる
EXTRABOLDは、「第29回 設計・製造ソリューション展(DMS2018)」のエス.ラボブースにおいて、樹脂ペレットを用いて造形を行う超大型3Dプリンタの参考展示を行った。(2018/6/26)

あらゆる方向からの5G信号を受信:
MediaTek、スマホ両面搭載可能な5G向け28GHz帯RFIC
MediaTekは、「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP) 2018」の特設パビリオン「5G Tokyo Bay Summit 2018」で、アンテナ部を一体化した28GHz帯RFトランシーバーICのプロトタイプ品を参考展示した。(2018/5/30)

ESEC2018&IoT/M2M展:
「Node-RED」によるIoTシステムの実機レス開発へ、PC上でIoTデバイスを仮想化
イーソルトリニティは、「第7回 IoT/M2M展 春」(2018年5月9〜11日、東京ビッグサイト)において、PC上でIoT(モノのインターネット)デバイス環境をシミュレートできる「トリニティIoTシミュレータ(仮称)」を参考展示した。(2018/5/15)

原宿のGalaxy Showcaseで「Galaxy S9/S9+」を参考展示 カメラや「AR絵文字」を体験可能
東京・原宿の「Galaxy Showcase」で「Galaxy S9/S9+」の実機が4月30日から5月12日まで参考展示される。進化したカメラ機能や「AR絵文字」を体験可能だ。(2018/4/27)

Mobile World Congress 2018:
オンキヨーの4Kタブレット「GRANBEAT」参考展示、2018年前半の発売を目指す
オンキヨーが、タブレット「GRANBEAT Hi-Res Tablet」をMWC 2018で参考出展している。2160×3840ピクセルの4Kディスプレイを搭載。DTSが新開発したサラウンド音声技術「DTS:X Premium」にも対応する。(2018/2/28)

オンキヨー、4Kディスプレイとスピーカー4基を備えた“GRANBEAT”タブレットPC 「MWC 2018」に参考出展
オンキヨーは、スペインで開催される「MWC 2018」に4Kコンテンツ対応タブレットPC「“GRANBEAT” Hi-Res Tablet」を参考出展する。(2018/2/26)

CES 2018:
“隠れ高血圧”の発見に役立つ腕時計型の血圧計、オムロンが開発
オムロンヘルスケアが腕時計型の“ウェアラブル血圧計”を「CES 2018」で参考展示。いつでも血圧を測定できることで、“隠れ高血圧”の発見や治療方法の選択に役立つという。(2018/1/12)

CES 2018:
ソニー、8Kテレビに向け準備着々 CESで“新映像エンジン”を披露
ソニーが「CES 2018」で85インチの8Kディスプレイを参考展示。「HDR 10」の輝度ピーク最大値である1万nitsを実現した「フルスペックHDR対応8Kディスプレイ」だ。(2018/1/9)

FM:
防犯カメラとAIで街の異常を自動検知、犯罪抑止や事故防止に貢献
オムロン ソーシアルソリューションズは、「住宅・都市イノベーション総合展2017」で、防犯カメラ映像とAIを組み合わせた防犯・防災システム「まちの見守り(仮称)」を参考展示した。人や自転車などの動きをAIが推定し、異常発生時には自動でアラートを発報する。(2017/12/20)

スマートファクトリー:
プロジェクターで作業指示、生産性を1.5倍にする組み立て屋台
OKIはユーザーイベント「OKI PREMIUM FAIR 2017」において、人手による組み立てセル生産の効率化を低コストで実現する「プロジェクションアセンブリーシステム」を参考出展した。(2017/11/24)

さまざまな分野に応用可能:
においを“デジタル化”してAIで判定するシステム
NECは、「Embedded Technology 2017(ET2017)/IoT Technology 2017」で、さまざまなにおい成分を、異種混合学習技術を使って判別するプラットフォームを参考展示した。(2017/11/21)

東京モーターショー2017:
ホンダ「モンキー」復活も? 125ccモデル参考出展
東京モーターショーで、ホンダは「モンキー 125」を参考出展している。(2017/10/26)

東京モーターショー 2017:
ヤマハ発動機は“自律”と“自立”2台のロボットで二輪車の可能性を切り開く
ヤマハ発動機は、「第45回東京モーターショー 2017」において、世界初公開となる参考出展車と技術展示を一挙に6台披露した。中でも、二輪車の可能性を切り開くべく開発を進めている2台の“ロボット”に注目が集まった。(2017/10/26)

CEATEC JAPAN 2017:
「キュージくん」の弟分? バンナムの“褒めて伸ばす”AIロボット「キューシロー」
バンダイナムコグループが、褒めて伸ばす学習ロボットを参考出展。(2017/10/3)

エレコム、士郎正宗デザインのワイヤレスイヤフォンを正式発表――アニソン向けにチューニング
エレコムは、士郎正宗氏がデザインしたBluetoothイヤフォン「LBT-SL100シリーズ」を9月上旬に発売する。7月の「ポタフェス2017 東京・秋葉原」で参考展示したもの。(2017/8/22)

M-Tech2017:
前後左右に自在に進むAGV、ナブテスコが減速機技術の拡張提案を推進
ナブテスコは「第21回 機械要素技術展(M-Tech2017)」に出展し、減速機技術を生かしたソリューション提案を推進。大型AGV駆動ユニット「RVW」シリーズを参考出展した。(2017/6/27)

Smart Sensing 2017:
人の位置と数を検知、オムロンの人感センサー
オムロンは、「Smart Sensing 2017」で、人の位置や人数を検出することができる画像型人感センサー(HVC-F)を参考展示した。空調機器や照明器具の制御を、より効率的に行うことが可能となる。(2017/6/9)

ARMマイコンとBLEチップも:
指先にのる小型モジュール、7種のセンサーを搭載
エレックス工業は「第20回 組込みシステム開発技術展(ESEC2017)」(2017年5月10〜12日、東京ビッグサイト)で、5.2×9.0mmという超小型のセンサーモジュールを参考展示した。7種類のセンサーとBluetooth Low Energy(BLE)通信チップ、ARMマイコンを集積する。(2017/5/11)

テクノフロンティア 2017:
ワイヤレス給電システム、産業機器向けに拡大
TDKは、「TECHNO-FRONTIER 2017」で、無人搬送車(AGV)やロボットハンドなどの用途を視野に入れた産業機器向けワイヤレス給電システムの参考展示を行った。(2017/4/24)

「ZenFone 3 Zoom」が日本発売の可能性 新製品発表会で参考展示
ASUS JAPANが開催した「ZenFone AR」発表会で、「ZenFone 3 Zoom」が参考展示されていた。日本発売の可能性もあるという。(2017/4/13)

CeBIT 2017:
工場の生産ラインを手軽にVR体験、B-EN-Gが「Oculus」と「Kinect」で実現
東洋ビジネスエンジニアリング(B-EN-G)は、「CeBIT 2017」において、工場の生産ラインを手軽にVR体験できるシステムを参考出展した。2017年秋の発売を計画している。(2017/3/31)

蓄電・発電機器:
NTNの新機軸、小さな風と水路を生かせる発電機
NTNは「WIND EXPO 2017」に出展し、農業・工業用水路などに設置できる小水力発電機や、開発中の小型風力発電機などを参考出展した。小水力発電機は春頃から、小型風力発電機は年内にNK認証を取得する計画だ。(2017/3/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。