「決済サービス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「決済サービス」に関する情報が集まったページです。

マイナポイントの認知度は83.1%、設定サービス上位は「PayPay」「楽天カード」「WAON」 MMDが調査
MMD研究所は、8月14日に「マイナンバーカードとマイナポイントに関する調査」の結果を発表した。マイナポイントの認知度は83.1%で、利用意向は29.9%。設定した決済サービスや利用意向者が設定したい決済上位は「PayPay」「楽天カード」などになった。(2020/8/14)

ゆうちょPayでスマホ決済サービス「PayB」が利用可能に 9月開始予定
ゆうちょ銀行が、ビリングシステムとの提携。9月をめどに、ビリングシステムが提供するスマホ決済サービス「PayB」を「ゆうちょPay」内のサービスとして利用できるようにする。(2020/8/12)

「セブン-イレブンアプリ」の決済機能にペイペイ搭載 10月めど
 セブン-イレブン・ジャパンは11日、自社のスマートフォン向けアプリ「セブン-イレブンアプリ」にソフトバンク系スマホ決済「ペイペイ」を10月をめどに導入すると発表した。アプリ利用者の決済時の利便性向上と、コロナ禍における決済時の接触機会を減らすのが目的。同アプリに決済機能が搭載されるのは、グループ会社が開発したバーコード決済「7pay(セブンペイ)」の不正利用問題が起きた昨年7月以来となる。(2020/8/12)

PayPay、10月以降に「セブン‐イレブンアプリ」内の決済機能として搭載
PayPayは、10月以降に「セブン‐イレブンアプリ」内の決済機能として搭載。セブン‐イレブンアプリの会員コード提示で受け取れるバッジやセブンマイル、PayPay残高による支払いで受け取れるPayPayボーナスも同時に受け取れるようになる。(2020/8/11)

セブン-イレブン公式アプリがPayPay対応、7payの代替に 「セキュリティには襟を正す」
セブン-イレブン・ジャパンが、公式アプリ内の決済機能にモバイル決済サービス「PayPay」を採用。セキュリティについては「襟を正して取り組んでいきたい」という。導入は10月以降。(2020/8/11)

Facebook、InstagramやWhatsApp、Noviを含む全デジタル決済サービスの統括部門新設
Facebookが、Instagramなどの“ファミリー”サービス全体で提供するデジタル決済サービスとデジタルウォレット企業Novi(旧Calibra)を統括する新部門Facebook Paymentsを立ち上げ、元PayPal幹部でUpworkのCEOをそのトップに引き抜いた。(2020/8/11)

Mobile Weekly Top10:
楽天モバイルのグループシナジー、発揮なるか?/“一択”な「Pixel 4a」はどこまで売れるか?
楽天モバイルが、楽天グループの決済サービス(楽天ペイ、楽天Edy)と共同で新規契約者を対象とする還元キャンペーンを開始しました。(2020/8/11)

ポイントや決済サービスの利用者が多い携帯キャリアは? MM総研が調査
MM総研は、8月7日に2020年6月末時点のポイント/決済サービスの携帯キャリア別利用状況の調査結果を発表。ポイントサービス、クレジットカード、ECサイトのクロスユース率は楽天モバイルがトップで、QRコード決済ではソフトバンクが大幅に増加した。(2020/8/7)

全世界平等の「バーチャル・ディスコ」 テーマごとにDJがイベント開催、客はオンライン課金システムで参加
コロナ禍で、ライブなどをネットで有料配信し、ビジネスにつなげる動きが活発になっている。VRを使ってオンライン上で行う「バーチャル・ディスコ」ができれば、住む場所や年齢などに関わらず、全世界から平等に同じ感動体験が可能になるだろう。(2020/8/4)

iPhoneの販売遅れは「大きな影響なし」、d払いは「キャンペーンを頻繁にやる」 ドコモ吉澤社長
NTTドコモが8月3日、2020年度第1四半期の決算説明会を開催した。金融・決済サービスを中心としたスマートライフ領域が成長したことや、販売費用の減少やコスト効率化を徹底したことで、コロナ禍においても増収となった。5Gについては8月1日時点で24万契約に上り、2020年度で250万契約を目指す。(2020/8/3)

非接触決済サービスの満足度は「楽天Edy」、利用頻度は「モバイルWAON」がトップ
MMD研究所は、7月30日に「2020年7月 スマートフォン決済(非接触)の満足度調査」の結果を発表。非接触決済サービスの利用頻度が最も高いのは「モバイルWAON」で、利用者の約7割が1週間に1回以上利用。上位6サービスの総合満足度1位は「楽天Edy」となった。(2020/7/30)

外部ECサイトやアプリにPayPayを簡単導入 無料の開発者向けサービス
ECサイトやアプリのオンライン決済に、モバイル決済サービス「PayPay」を使えるようにする開発者向けWebサービス「PayPay for Developers」をPayPayが提供する。実装方法や開発環境を提供することで、オンライン加盟店の獲得を強化する。(2020/7/29)

スマホ決済の満足度は「PayPay」、利用頻度は「au PAY」がトップ MMDの調査より
MMD研究所は、7月29日に「2020年7月 スマートフォン決済(QRコード)の満足度調査」の結果を発表した。QRコード決済サービスの利用頻度が最も高いのは「au PAY」で、利用者の約7割が1週間に1回以上利用。利用上位6サービスの総合満足度1位は「PayPay」となった。(2020/7/29)

てんやがコード決済を導入 d払い、PayPay、au PAYなど
天丼チェーン大手の「てんや」がQRコード決済サービスを導入した。d払いやPayPayなど多数のサービスを一斉導入することになる。今後も決済手段の拡充に努めるとしている。(2020/7/27)

マイナポイントでどの決済サービスを選べばいい? 主要サービスの特典まとめ
マイナポイントでは、あらかじめ選択したキャッシュレス決済サービス1つに対して、その決済を使った場合に還元が得られるので、まずはその選択が必要となる。マイナポイントの登録に対してキャンペーンを実施しているサービスも多いため、ここでは各社のキャンペーンを紹介したい。一度選択したサービスは変更できないので、慎重に考えたい。(2020/7/25)

東急電鉄、券売機でLINE Payチャージに対応 「沿線のキャッシュレス化を推進」
東急電鉄、LINE Payらが、東急線の各駅に設置した券売機でモバイル決済サービス「LINE Pay」の残高チャージを行えるサービスを始めた。(2020/7/15)

券売機で「LINE Pay」に現金入金 東急各線で15日から
東急などは、東京・渋谷と横浜など神奈川県東部を結ぶ東急各線の駅に設置された券売機で、スマートフォン決済サービス「ラインペイ」残高に現金チャージできるサービスを15日から始める。(2020/7/15)

ドコモとMobility Technologies、配車アプリや決済サービスで提携
NTTドコモとMobility Technologiesは、7月13日に資本・業務提携契約を締結。配車アプリと「d払い」ほか決済サービスやdアカウントでの認証などで連携し、自動運転やデータ活用ビジネスなどにおける事業化も検討する。(2020/7/13)

なか卯、Apple PayやQUICPayなどの非接触決済に対応
なか卯は、7月8日に「電子マネー(非接触決済)」「クレジットカード」での支払いへ対応。4月にはQRコード決済サービス「PayPay」「メルペイ」「LINE Pay」「au PAY」を導入している。(2020/7/8)

メルペイ、「定額払い」を追加 月々の支払額を一定に
メルペイが、モバイル決済サービス「メルペイ」の決済額を後払いする方式に「定額払い」を追加した。月々の請求額を一定にすることで、ユーザーは柔軟な支払いができるとしている。(2020/7/7)

「Fitbit Pay」が日本でサービス開始 ソニー銀行のVisaデビットカードと組み合わせて利用可能
ウェアラブルデバイス「Fitbit(フィットビット)」で利用できるNFCコンタクトレス決済サービスが、日本に上陸。ソニー銀行やVisaインターナショナルとの提携により、「Sony Bank WALLET」をひも付けることで、Fitbitの一部モデルでVisaのタッチ決済を利用できるようになった。(2020/7/7)

マイナポイントの追加特典が熱い! スマホ決済7月のキャンペーンまとめ
「キャッシュレス・消費者還元事業」は6月30日に終了したが、それと入れ替わるように、「マイナポイント」事業のキャンペーンが活発だ。特に注目なのが、「PayPay」が1等当選者に最大で決済金額の1000%還元する大型キャンペーン。この他にも主要な決済サービス事業者が、マイナポイントの追加特典を用意している。(2020/7/7)

決済サービス選択は慎重に 各社が独自キャンペーン展開
「マイナポイント事業」の申し込み受け付けが始まったが、決済事業者が独自のキャンペーン相次いで発表するなど、利用者の争奪戦が激化している。還元を受けられるキャッシュレスサービスは一つしか選べないため、選択は慎重に行う必要がある。(2020/7/7)

顔認証で自販機の飲料を購入 NECとダイドードリンコが実証実験
NECとダイドードリンコは、自販機での顔認証決済サービスの実証実験を開始。スマホなどで事前に顔画像やクレジットカード情報、パスコードを登録しておけば、顔とパスコードの2要素認証で決済できる。(2020/7/6)

“手ぶら”で自販機のジュース買える ダイドーが実験、NECの顔認証を活用
ダイドードリンコが、顔認証を使った決済機能を持つ自動販売機の実証実験を始めた。(2020/7/6)

決済サービス「選択」は慎重に マイナポイント受付開始
 マイナンバーカードを使ったポイント還元「マイナポイント事業」の申し込み受け付けが1日に始まったが、決済事業者が自社ポイントの上乗せを相次いで発表するなど、利用者の争奪戦が激化している。登録できる決済サービスは1人につき1つのため、選ばれれば事業終了後もメインの決済手段として利用が期待できるからだ。競争激化は利用者にとってもうれしいが、決済サービスは一度登録すると変更できない。十分に吟味した上で決める必要がありそうだ。(2020/7/6)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
25%還元のマイナポイント 2100万枚のマイナンバーカードを倍増させられるか
キャッシュレス還元事業が、6月30日に終了した。政府が次に用意した還元策が「マイナポイント」事業だ。マイナンバーカードと任意のキャッシュレス決済サービス1つを紐づけることで、支払額の25%が還元される。前提となるマイナンバーカードの保有者数は2100万人。マイナポイントではこれを約2倍の4000万人に持っていく狙いだ。(2020/7/3)

PayPay、自治体タッグで住民向け還元キャンペーン マイナポイント連携も
PayPayが、モバイル決済サービス「PayPay」を導入する自治体に対し、住民向けキャンペーンの実施を支援する「あなたのまちを応援プロジェクト」をスタート。新型コロナウイルスの影響で打撃を受けた地域経済の活性化を目指す。(2020/7/2)

「d払い」と「メルペイ」が9月初旬にQRコードを共有化 手数料無料キャンペーンも
「d払い」と「メルペイ」が、9月初旬に共通QRコードを提供。店頭に共用QRコードを設置すれば、加盟店は両スマホ決済サービスの利用を見込めるようになる。これに伴い、2021年3月31日まで「d払い」の決済手数料を実質無料とするキャンペーンを実施する。(2020/7/1)

マイナポイントの申請受付7月1日から開始 決済事業者の争奪戦も
 マイナンバーカードを使った政府のポイント還元策「マイナポイント事業」の申し込み受け付けが7月1日から始まる。6月末までのキャッシュレス決済に伴うポイント還元に続く「第2弾」で、25%という高い還元率が特徴だ。事業開始は9月からだが、事前にマイナンバーカードの準備や申し込みが必要な点が第1弾と異なる。また、登録できる決済サービスは1人につき1つと決まっており、事業者による利用者の争奪戦も始まっている。(2020/7/1)

「弁当のDX」で企業向け宅配弁当をより安心・便利に:
PR:ウィズコロナ、アフターコロナの時代に老舗宅配弁当メーカーが提案するオフィスの「新しいランチ様式」とは?
企業向けの宅配弁当事業を展開しているあづま給食センター。同社の特長は、創業50年を超える老舗ながら、ITを積極的に取り入れ「弁当のDX(デジタルトランスフォーメーション)」を推進している点にある。6月から新たにNFC決済機能を備えた「OBENTO‐PIT(オベント・ピット)」を展開し、ウィズコロナ、アフターコロナにおける「新しいランチ様式」を提案するという。(2020/7/1)

au PAY、Ponta提携店舗で最大13%を還元するキャンペーン
KDDIは、7月1日から「Ponta統合記念キャンペーン」を開催。高島屋、すき家、ビックカメラなどのPonta提携店舗でスマホ決済サービス「au PAY」を利用すると、最大13%ポイント還元する。(2020/6/30)

au PAY、ローソン銀行からのチャージに対応
スマホ決済サービス「au PAY」は、6月29日にローソン銀行口座から「au PAY 残高」へのチャージに対応。ローソン銀行の即時口座決済サービスを利用している。(2020/6/29)

ゆうちょPay、9月にポイントサービス機能を提供 新規&マイナポイント登録で最大2000ポイント付与
ゆうちょ銀行は、7月1日から「ゆうちょPayポイントプレゼントキャンペーン」を実施。新規申込者、マイナポイントのキャッシュレス決済サービスとして「ゆうちょPay」を選んだユーザーへ最大2000ポイントをプレゼントする。(2020/6/26)

三井住友カードの決済端末「stera terminal」が始動 店舗側のメリットは?
三井住友カードが提供する決済プラットフォームの「stera」の決済端末「stera terminal」の本格設置が7月6日から開始する。クレジットカード、電子マネー、コード決済をまとめて三井住友カードが管理し、オンライン・オフラインの双方の決済情報をまとめて管理できる。stera terminal専用のアプリマーケット「stera market」も公開した。(2020/6/26)

PayPay、都内加盟店のクラスター発生通知サービス 決済履歴から店名と日時を通知、早期予防へ
スマートフォン決済サービス「PayPay」で、東京都内の加盟店などで新型コロナウイルス感染症のクラスターが発生した場合、店名やクラスターの発生日時をユーザーに知らせるサービスが始まる。(2020/6/26)

そごう・西武がコード決済を導入 7月7日から
そごう・西武は7月7日より、PayPayなどを含む計10種類のバーコード決済サービスを導入する。PayPay、楽天ペイ(アプリ決済)、LINE Pay、メルペイ、d払い、au PAYなど。一部で導入しない店舗もある。(2020/6/25)

Squareとトレタ、飲食店向けテイクアウト受付ツールを提供開始
Squareとトレタは、飲食店がインターネット経由でテイクアウトを始められる決済機能付き注文受け付けフォーム「トレタ テイクアウト」を提供開始。導入費用や販売手数料、月額固定費は不要で、予約/顧客台帳サービス「トレタ」の契約がなくても利用できる。(2020/6/24)

FamiPay、マイナポイント申込みで先着10万人に500円相当ボーナスをプレゼント
ファミリーマートは、7月1日から「マイナポイント」申込者がポイント付与を受けるキャッシュレス決済サービスに「FamiPay」を指定すると、先着10万人に500円相当のFamiPayボーナスをプレゼントするキャンペーンを行う。(2020/6/23)

メルペイに送金機能追加へ、7月9日に規約改定
メルカリのモバイル決済サービス「メルペイ」に、友人や家族に送金できる機能が近く実装されるようだ。(2020/6/23)

AirペイがクレジットカードのNFC決済に対応 2020年秋から
リクルートの提供する決済サービス「Airペイ」が、今秋にクレジットカードのNFC決済に対応予定。従来の電子マネーやQRといった非接触決済に加え「Visa」「Mastercard」「JCB」「American Express」が利用できるようになる。(2020/6/18)

楽天ペイなら計26.5%還元 楽天ペイメントら3社が「マイナポイント」の詳細を案内
楽天グループの楽天カード、楽天ペイメント、楽天Edyの3社は、総務省が実施する「マイナポイント事業」における決済事業者として、各決済サービスで「マイナポイント」への申込受付を7月に開始する。3社は6月17日、各サービスサイトにてマイナポイント事業の特設ページを開設した。(2020/6/17)

Amazonで「ソフトバンク/ワイモバイルまとめて支払い」が利用可能に
SBペイメントサービスは、Amazonで「ソフトバンクまとめて支払い」「ワイモバイルまとめて支払い」を提供開始。携帯電話料金と合算して各種代金を支払うことができる決済サービスで、Amazonプライムの会員費用やKindle Unlimitedなどの支払いに対応する。(2020/6/15)

楽天ペイアプリでSuicaを発行してみた どんな人にメリットがある?
楽天の決済サービス「楽天ペイ」にSuica機能が追加されて利用できるようになり、これまでよりも便利に使えるようになった。そこで楽天ペイでSuicaを使えるようにする際のポイントと、その活用についてご紹介しよう。(2020/6/12)

店内モバイルオーダー「SelfU」が決済機能を実装 従業員の体温管理も可能に
Showcase Gigが、6月10日に店内モバイルオーダー「SelfU(セルフ)」の機能を拡充し、決済機能を追加した。SelfUでは、飲食店のテーブルにあるQRコードを来店客がスマホで読み取り、Webサイトのメニューから注文から決済までを行える。来店客は注文から決済までをスマホ上で済ませられる。(2020/6/11)

星暁雄「21世紀のイノベーションのジレンマ」:
デジタル通貨とはいったい何なのか 国内普及の突破口
ブロックチェーン技術を使った新しいカテゴリーの「お金」であるデジタル通貨への期待が世界中で高まっている。電子マネーやキャッシュレス決済アプリと「デジタル通貨」の本質的な違いは何か。そしてデジタル通貨を日本で登場させる上での突破口とは?(2020/6/10)

18種の“○○Pay”に対応 統一QRコードを導入したい店舗のWeb受付開始 加盟店手数料も公開
総務省が、主要なキャッシュレス決済サービスに対応したQRコードの統一規格「JPQR」のWeb受付を22日に開始する。導入を希望する全国の店舗から申し込みを受け付け、「LINE Pay」や「メルペイ」など計18サービスを一括で申し込みできる。各決済サービスの加盟店手数料も公開した。(2020/6/5)

大阪府、スマホ決済アプリ開発へ コロナ感染者追跡システムと連動
大阪府は、新型コロナウイルス対策として運用している感染者追跡システムと連動した新たな飲食店向けアプリを開発すると発表した。スマートフォンから飲食物の注文と支払いができる。(2020/6/4)

抽選で最大1000%還元 「セブン‐イレブンで当たる!ペイペイジャンボ」7月に開催
PayPayは、全国のセブン‐イレブンでキャッシュレス決済サービス「PayPay」を利用すると抽選で決済金額の最大1000%をPayPayボーナスで付与する「セブン‐イレブンで当たる!ペイペイジャンボ」を開催。期間は7月1日〜7月31日。(2020/6/3)

Amazonギフト券がAmazon以外でも使える Amazon Payから残高を利用可能に
Amazonが、キャッシュレス決済サービス「Amazon Pay」の支払いにAmazonギフト券の残高を使える機能を追加した。Amazon Payに対応する外部ECサイトでもAmazonギフト券を利用できる。(2020/6/1)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。