「ソフトバンク」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「ソフトバンク」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

関連キーワード

携帯販売ランキング(9月30日〜10月6日):
「iPhone 8(64GB)」、約1年10カ月ぶりに首位から陥落
「iPhone 11」「iPhone 11 Pro」「iPhone 11 Pro Max」発売3週目。あれほど強かった「iPhone 8(64GB)」がついにトップの座を譲った。1位はソフトバンクの「iPhone 11 Pro(256GB)」。(2019/10/12)

KDDI、1都3県でWi-Fiスポットを順次無料開放 台風19号接近を受け【追記あり】
ソフトバンクは台風第19号による影響が確認され次第、千葉県全域でWi-Fiスポットを無料開放する方針。(2019/10/11)

ソフトバンクC&Sがシャオミ系家電メーカー3社と提携 日本でロボット掃除機やスマート照明を販売
ソフトバンクC&Sが中国Xiaomi系列のIoT家電メーカー3社の製品を取り扱う。第1弾はロボロックのロボット掃除機「Roborock S6」で、10月18日から家電量販店などで販売する。(2019/10/11)

ソフトバンク、未発表の「Pixel 4」を誤掲載か オンラインショップでサムネイル画像を公開
ソフトバンクのオンラインショップで、未発表の米Google製スマートフォン「Pixel 4」とみられる製品画像が誤って掲載されていたことが分かった。(2019/10/11)

ドコモ、KDDI、ソフトバンクが台風19号の対策を発表 移動基地局車や充電サービスなど
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3キャリアは、台風第19号の接近に伴う対策を発表した。移動電源車や移動基地局車の配備を進める。ショップで無料で充電可能なサービスも提供する。(2019/10/11)

ドコモ、au、ソフトバンク 台風19号に先立ち災害対策・支援策を発表
台風19号の接近に備えてすでに準備が進められています。(2019/10/11)

携帯3キャリア、台風対策発表 移動基地局車を配備 ショップでは無料充電サービスも
NTTドコモ、ソフトバンク、KDDIの3社は、10月12日〜13日に日本列島に上陸すると見られる台風19号に備えた対策・支援体制をそれぞれ発表した。(2019/10/11)

Mobile Weekly Top10:
MNOが運営するMVNOはあり? なし?/楽天モバイルがMNOサービスの「サポーター」を募集
10月からMNOとして一歩を歩み出した楽天モバイルですが、当面の間はMVNOサービスも並行して提供する見通しです。その他、KDDI、沖縄セルラー電話やソフトバンクも関連会社を通してMVNOサービスを提供しています。「MNOによるMVNOサービス」に良い顔をしていないのが、多くのMVNOに回線を提供しているNTTドコモです。(2019/10/8)

Y!mobileの秋冬モデルは“価格”重視 「2万円以内の端末割引」も適用
ソフトバンクが10月7日、Y!mobileブランドでの2019年秋冬モデルを発表した。新機種はミッドレンジを中心にそろえ、端末割引を含めると、1万円未満で購入できるモデルもある。Y!mobileでは初となる「Xperia 8」も投入する。(2019/10/7)

Y!mobileが取り扱い:
ミッドレンジの「Xperia 8」登場 21:9の6型液晶やデュアルカメラを搭載【写真追加】
ソニーモバイルコミュニケーションズが10月7日、Xperiaシリーズの新モデル「Xperia 8」を発表した。また同日に、ソフトバンクがY!mobileブランドで取り扱うことを発表した。21:9の6.0型液晶ディスプレイや、広角+望遠のデュアルカメラを搭載する。(2019/10/7)

石川温のスマホ業界新聞:
消費者庁が「最大半額オフ」に注意喚起――同プログラムはすでに数年間提供中。なぜ「いまさら」なのか
消費者庁が9月26日、携帯電話端末の「最大半額(50%)オフ」広告に関する注意喚起を行った。事実上、auとソフトバンクが実施している「48回払い」と「下取り」を組み合わせた購入プログラムに注意を促した格好だが、何の意味もない、不毛な措置といえるだろう。(2019/10/4)

Mobile Weekly Top10:
SIMロック解除、本当にニーズないの?/「AQUOS zero2」はスマホゲーマーの心をつかめるか?
今から約6年前、ソフトバンクモバイル(当時)の孫正義社長(当時)が「SIMロック解除には需要がない」と言いました。そのSIMロック解除の要件は徐々に緩和されてきたわけですが、それでもまだ、解決すべき課題はあります。(2019/10/3)

総務省、“半額免除施策”の販売手法を見直すようKDDIとソフトバンクに要請
総務省は10月1日、KDDIとソフトバンクに対し、割賦で端末を販売する際の手法を見直すよう要請した。問題視するのが、KDDIとソフトバンクが提供する、半額免除プログラム。同プログラムの収支やSIMロック解除の状況について報告することも要請している。(2019/10/1)

WeWork、IPO申請を撤回
ソフトバンクも出資するWeWorkが、8月に申請した株式公開を撤回すると発表した。SEC提出文書で大きな損失と企業構造の問題が明らかになり、批判が高まっていた。(2019/10/1)

ソフトバンクの「半額サポート+」は「トクするサポート」に 回線ひも付けなしの「SIMロック解除」も10月1日から即日対応へ(条件あり)
消費者庁の指摘を受けて、ソフトバンクが48回払いと端末下取りを組み合わせた購入支援プログラムの名称を変更する。また、総務省の会合での指摘を受けて、同プログラムを使って端末を購入したユーザーの「SIMロック解除」に条件付きで即日対応する。(2019/9/30)

ソフトバンク、SIMロック即日解除に一部対応 総務省の方針受け
ソフトバンクは、同社の回線契約がない顧客を対象に、端末のSIMロックを即日解除できるようにする。端末代金を最大半額にするプラン名は「半額サポート+」から「トクするサポート」に改める。(2019/9/30)

ソフトバンクも10月4日に「iPad(第7世代)」発売 Wi-Fi+Celluarモデルは5万4720円から
ソフトバンクが、10月4日にiPad(第7世代)を発売する。Wi-Fi+Cellularモデルに加え、Wi-Fiモデルも取り扱う。(2019/9/30)

消費者庁、携帯電話端末の「最大50%オフ」販売に注意喚起 「実際に半額で購入できるとは言いがたい」
名指しこそしていませんが、auやソフトバンクが行っている施策について指摘しています。(2019/9/27)

消費者庁、携帯端末代金「最大半額」の広告に注意喚起
消費者庁は26日、一部の携帯電話事業者による端末代金の「最大半額」の広告で消費者が不利益を被る恐れがあるとして、注意喚起すると発表した。KDDI(au)とソフトバンクが今月発表した端末購入プランで端末代の割引を受けるには月々の利用料がかかるなど半額以上の経済負担が生じるため、広告が誤解を与えかねないと判断した。(2019/9/27)

石川温のスマホ業界新聞:
高市総務相「SIMロック解除は早急な検討が必要」――12年続く不毛な議論は早急に終わらせ、通信の未来を描く会議にすべき
総務省の「モバイル市場の競争環境に関する研究会」の第18回会合が行われた。ソフトバンクとau(KDDI・沖縄セルラー電話)の新しい購入プログラムを端緒として、急きょ「SIMロック」が議題となったが、12年間、一体何を議論してきたのだろうか……。(2019/9/27)

消費者庁が“半額免除施策”に注意喚起 ソフトバンクの「半額サポート+」は名称変更へ
消費者庁が9月26日、携帯電話の広告表示について注意喚起を行った。auの「アップグレードプログラムDX」とソフトバンクの「半額サポート+」が該当する。端末を下取りに出す代わりに支払額の半額を免除するが、実際には半額の免除にはならないことを問題視している。(2019/9/26)

消費者庁、携帯端末代金「最大半額」の広告に注意喚起
 消費者庁は26日、一部の携帯電話事業者による端末代金の「最大半額」の広告で消費者が不利益を被る恐れがあるとして、注意喚起すると発表した。KDDI(au)とソフトバンクが今月発表した端末購入プランで端末代の割引を受けるには月々の利用料がかかるなど半額以上の経済負担が生じるため、広告が誤解を与えかねないと判断した。(2019/9/26)

コラボフレーバー第3弾も登場:
ソフトバンクの「SUPER FRIDAY」、11月はサーティワンアイスクリームのクーポン
ソフトバンクはスマホ契約者に毎週クーポンを配信する「SUPER FRIDAY」を11月も実施する。今回は、サーティワン アイスクリームでレギュラーシングルコーンを1個もらえるクーポンをプレゼントする。合わせて、ソフトバンクとサーティーワンのコラボレーションフレーバーの第3弾を期間限定で販売する。(2019/9/25)

IPO延期のWeWork、ノイマンCEOが辞任
ソフトバンクが数十億ドルを投資しており、9月にIPOを申請したWe Companyの創業者でCEOのアダム・ノイマン氏がCEOを辞任した。ここ数週間、同氏に対する批判が高まっており、「CEOを辞任することが会社にとって最善だと判断した」としている。(2019/9/25)

ソフトバンク出資先とホンダ、都内でシェアスクーター開始 借りた場所に返さなくてもOK、検索・予約はアプリで
スクーターのシェアリングサービス「HELLO SCOOTER」がスタート。まずは東京都内の新宿、目黒、新橋の3エリアで展開。(2019/9/24)

自動運転技術:
ハンドルなし自動運転バスで公道実証、一般車両に混じって走行
ソフトバンク子会社のSBドライブは2019年9月20日、「CEATEC 2019」(2019年10月15〜18日、幕張メッセ)において、CEATEC実施協議会が実施する自動運転バスの実証実験に協力すると発表した。(2019/9/24)

新端末購入プログラムを巡る「SIMロック解除」の動き “100日ルール”は見直しに?
auとソフトバンクの端末購入プログラムは、他社ユーザーに開放した一方、100日間はSIMロックを解除できない。これを受け、総務省ではSIMロック解除のルール見直し進めている。20日の有識者会議で、ドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルが見解を述べた。(2019/9/20)

ソフトバンクの「iPhone 11」発売セレモニー 榛葉副社長は「半額サポート+」推し
ソフトバンクが「iPhone 11」シリーズの発売セレモニーを開催。榛葉副社長は「半額サポート+」で買いやすくなることをアピールした。半額サポート+のCMに出演する広瀬すずさんも応援に駆け付けた。(2019/9/20)

ソフトバンク、広瀬すずをゲストにiPhone 11発売セレモニー開催
広瀬すずさんはiPhone 11パープルをチョイス。(2019/9/20)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンクとKDDIが分離プランで「最大半額割引」を投入――改正法の抜け穴を見抜けない総務省は節穴か
ソフトバンクとKDDI(au)が、「48回払い」と「端末返却」を前提とする端末購入支援プログラムをリニューアル。従来と異なるのは回線契約を必要としない点で、改正法の「抜け穴」を付いたともいえる。早速、異義をとなえる人も出てきた。(2019/9/20)

携帯キャリア3社、台風15号による通信障害から復旧 千葉県内で携帯電話サービス再開
KDDI、ソフトバンク、NTTドコモの大手携帯キャリア3社は、台風15号の影響で発生した通信障害から復旧し、千葉県内全域で携帯電話サービスを再開したと相次いで発表した。(2019/9/19)

3キャリア共に復旧:
ドコモが台風15号に伴う障害から回復 千葉県内の一部エリアでは制約も
KDDI、ソフトバンクに続き、NTTドコモも台風15号に伴うエリア障害から回復した。ただし、千葉県の一部地域では、本格的な復旧までの間、サービスが利用しづらくなる場合がある。(2019/9/19)

ソフトバンクとNVIDIAが協業 クラウドゲーミングサービス「GeForce NOW」日本版をβ提供へ
ソフトバンクと米NVIDIAが協業し、クラウドゲーミングサービス「GeForce NOW」の日本版を今冬にリリースする。利用できるのはクローズドβテスト参加者のみで、正式展開はまだ先の予定。同サービスは、処理能力が非力なマシンやスマートフォンでも快適なプレイができる点などが特徴だ。(2019/9/19)

ソフトバンクが台風15号に伴うエリア障害から復旧 約10日間で
9月5日に発生した令和元年台風第15号が、千葉県を中心にいまだに生活への影響を及ぼしている。そんな中、ソフトバンクがこの台風に伴う携帯電話サービスのエリア障害を全て復旧したことを発表した。(2019/9/19)

「メルペイ・LINE Pay・d払い」陣営にau PAYが参加 スマホ決済ではドコモとKDDIが協力関係に
ソフトバンク系のPayPayとの対抗軸ができてきました。(2019/9/18)

携帯各社が台風15号に伴う支援措置 速度制限解除や支払期間延長など
NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクの携帯電話3社は、台風15号の被害に対する支援措置を発表。データ通信の速度制限解除や利用料金の支払い期限延長、修理費用の軽減などを行う。(2019/9/17)

携帯販売ランキング(9月2日〜9月8日):
総合ランキングにSIMフリー「AQUOS sense2 SH-M08」が初登場
ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が8週ぶりにトップに。「AQUOS sense2 SH-M08(SIMロックフリー)」が初めてトップ10入り。(2019/9/14)

iPhone 11シリーズ、携帯キャリア3社が予約受付開始 価格はほぼ横並び
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの大手キャリア3社が、iPhone 11シリーズの発売日と販売価格を発表した。3社とも9月13日に事前予約を始め、20日から販売する。(2019/9/13)

「iPhone 11」シリーズの価格を比較 一括価格と実質価格が最も安いのは?
9月13日21時に予約がスタートする「iPhone 11」シリーズ。Appleに加え、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3キャリアも価格を案内した。一括価格と、3キャリアの端末購入プログラムを適用した際の“実質価格”をまとめた。(2019/9/13)

きょう21時から22時まで一部のソフトバンクショップが臨時営業 iPhone 11/11 Pro/11 Pro Max予約開始を受けて
今日(9月13日)の21時から販売予約の受け付けが始まる「iPhone 11」「iPhone 11 Pro」「iPhone 11 Pro Max」。それを受けて、ソフトバンクが臨時営業を行う店舗を一覧で公表した。(2019/9/13)

ZOZO買収 「打倒アマゾン・楽天」が悲願の孫氏
ネット通販を成長の柱のひとつに据えるヤフーにとり、ZOZOは相乗効果が見込みやすい買収相手だ。ZOZOの株価が低迷し、割安感もあった。両者の橋渡しをしたソフトバンクグループの孫正義会長兼社長にとっても「打倒アマゾン・楽天」は悲願。ヤフーはZOZOの顧客基盤を取り込み、注力するスマートフォン決済との連動でネット通販を強化する。(2019/9/13)

ソフトバンクとauの“新端末購入プログラム”は改正法の趣旨に反する? 問題点は2つ
ソフトバンクの「半額サポート+」とauの「アップグレードプログラムDX」は、改正電気通信事業法の趣旨に反するのでは? という声が挙がっている。いずれも48回払いで指定機種を購入し、25カ月目以降に返却して端末を購入すると、最大で半額の支払いが免除される。しかし結局のところ「囲い込みになる」という見方もある。(2019/9/12)

「ZOZOの社長を引退し、月に行きたい」 前澤氏が孫社長に相談、裏話明かす
ヤフーとZOZOの記者会見に、ソフトバンクグループの孫社長がサプライズで登場。前澤氏から「新しい人生を過ごしたい」「ZOZOの社長は引退します」など相談を受けていたことを明かした。(2019/9/12)

通信と端末の分離:
「法令に従ってやっている」 結局変わらぬ値引き合戦 KDDIはソフトバンク追従 総務省は静観?
KDDIが9月12日、新料金プランなどを発表。従来の「アップグレードプログラムEX」を他キャリアのユーザーも利用できるように変更。ソフトバンクのサービスを追従する形となった。NTTドコモも同様のサービスを展開しているが、各社ともSIMロックに制約がある。政府は「通信と端末の分離」を進めるが……(2019/9/12)

KDDI、回線契約なしでも端末代金を最大半額に ソフトバンクに追随
KDDIは、スマートフォンの機種代金を最大半額にする「アップグレードプログラムDX」を10月1日から提供する。回線契約と端末のセット販売が禁止されることを受け、auの回線契約がない人も対象にする。(2019/9/12)

auの「アップグレードプログラムDX」登場 端末代金を最大半額免除、他キャリアでもOK
KDDIが、10月1日から新たな端末購入補助プログラム「アップグレードプログラムDX」を提供する。48回の分割払いで対象機種を購入し、25カ月目以降に端末を返却して、新たな機種に買い替えると、割賦代金の半額を免除する。ソフトバンクの「半額サポート+」と同じ仕組みだ。(2019/9/12)

ドコモ、au、ソフトバンクが「iPhone 11」「iPhone 11 Pro/11 Pro Max」を発売へ
日本時間の9月11日早朝、新しいiPhoneが発表された。ご多分に漏れず、国内の大手3キャリアでも取り扱いが決まっている。予約や発売に関する概要をまとめた。【更新】(2019/9/11)

ソフトバンク、顧客への縛り残す 端末半額免除
ソフトバンクが携帯電話端末を最大半額近く割り引く購入補助策を維持するのは、米アップルの「iPhone」など高額端末を購入しやすくするのが狙いだ。法改正への対応で自社の回線の継続利用という条件を取り払ったが、一方でソフトバンクが指定する新機種の購入という新たな条件が設定されるほか、端末は100日間ソフトバンク以外利用できない「SIMロック」がかかっているなど、顧客への縛りは残る。(2019/9/10)

新法令のストレスを軽減 ソフトバンク新施策の狙い
9月に入って、ソフトバンクが改正電気通信事業法とそれに付随する総務省令やガイドラインへの対応を進めている。その狙いを、同社の榛葉淳副社長が語った。(2019/9/10)

タクシーの経費精算が楽に クレカで決済、クラウド上で管理
 経費精算システムを手がける米コンカーの日本法人は9日、ソフトバンクなどが出資するタクシー配車サービス大手「DiDi(ディディ)モビリティジャパン」など3社と、経費精算の自動化を推進するサービスを今年冬から令和2年春ごろにかけて始めると発表した。(2019/9/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。