「ソフトウェア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ソフトウェア」に関する情報が集まったページです。

Huawei禁輸、日本でも影響広がる
米政府による中国Huaweiに対する禁輸措置をめぐり、取引先企業の「華為離れ」が広がってきた。部品などを供給する日本メーカーでは、パナソニックが取引中止の方針を社内に通達。米国ではマイクロソフトが自社オンラインサイトでの華為製ノートパソコンの販売を停止した。(2019/5/24)

ホワイトペーパー:
ソフトウェア定義ネットワーク製品導入戦略ガイド
ソフトウェア定義ネットワークのトレンドは、他のビジネス分野にも影響を及ぼす。本PDFはキャンパスLAN設計、SDNとDevOpsの違い、コンテナへの接続方法について解説する。(2019/5/24)

CAEニュース:
Ferrari GTレーシングカーの設計を加速、最先端シミュレーションソフトの活用で
ANSYSとFerrari Competizioni GTは、新たな協業により、GTカーの設計を加速したと発表した。ANSYSの最先端ソフトウェアを活用し、従来と同じ開発期間とリソースで3倍のシミュレーションができるようになった。(2019/5/24)

新連載「IT基礎英語」:
security patch:ソフトウェアのばんそうこう
IT関連の英語ニュースに出てくる単語、気になった表現を取り上げて解説します。第1回は、security patch。(2019/5/23)

組み込み開発ニュース:
TOPPERSがRISC-Vに対応、組み込みソフトウェアプラットフォームを公開
TOPPERSプロジェクトは、SiFiveが開発したRISC-Vプロセッサ搭載ボード「HiFive1」に対応した組み込みソフトウェアプラットフォーム「TOPPERS BASE PLATFORM(RV)V0.1.0」を発表した。RISC-V用組み込みアプリケーション開発を支援する。(2019/5/23)

検査・維持管理:
英国内2万6000キロの水道管網を対象に、AIの劣化予測ソフトを丸紅らが開発
Fractaと丸紅は、英国北東イングランドに本社を置く「Northumbrian Water Group」と共同で、同国の水道管を対象とした劣化予測のソフトウェア開発に着手する。(2019/5/22)

米制裁、販売中のHuaweiスマホには影響なし ファーウェイ・ジャパン呉波氏が言及
ファーウェイ・ジャパンのトップが、米国政府のHuaweiに対する制裁について言及した。販売中のスマートフォンは、引き続きAndroidを利用でき、セキュリティアップデートも適用されるとのこと。今後も「持続的発展が可能なソフトウェアエコシステムの発展に力を注いでいく」とした。(2019/5/21)

NTTテクノクロス、個人情報の有効活用を支援する「匿名加工情報作成ソフトウェア」の新バージョンを発表
NTTテクノクロスは、個人情報を法令に従って適切に匿名加工情報に加工する「匿名加工情報作成ソフトウェア」の新バージョンを発表。履歴データの分析に有用な日付情報を維持する加工技法を追加した「スタンダード版」と、システム連携機能を強化した「エンタープライズ版」を提供する。(2019/5/21)

車載ソフトウェア:
AUTOSARに精通したエンジニアを育成、2021年までに100人以上のエンジニアを派遣
UTテクノロジーは、車載ソフトウェアの標準規格「AUTOSAR」に精通したエンジニアを育成する。自動車メーカーや部品メーカーからの技術ニーズに対応できるエンジニアを育成し、自動車産業全体の競争力向上に貢献していく。(2019/5/21)

組み込み開発ニュース:
パナソニックがソフト開発体制強化へ「製品を常にアップデート可能にする」
パナソニックがイノベーション戦略について説明。同社 専務執行役員の宮部義幸氏は「当社が新たに打ち出した『くらしアップデート』の実現に向けて、ソフトウェア起点のビジネスモデル変革に挑戦する」と述べ、クラウドと連携して機能を常にアップデートできるような製品を実現できるソフトウェア開発体制の構築を急ぐ方針である。(2019/5/21)

プロジェクトの価値を判断するための洞察
プロジェクトポートフォリオマネジメント(PPM)を使うべき「隠れたメリット」とは
プロジェクトポートフォリオマネジメント(PPM)ソフトウェアがあれば、プロジェクトの管理や優先順位付け、リソースの割り当てを改善できる。それ以外にも、さまざまな潜在的メリットがある。(2019/5/21)

Computer Weekly製品ガイド
ソフトウェアが定義するネットワークを巡る混乱
ソフトウェア定義ネットワークに移行する企業にとっての現実的な問題と文化的な課題について検討する。(2019/5/21)

日本一ソフトウェア株価が-17%の急落 「MSワラント」による資金調達発表で売られる
資金は主に人件費に充てるとのこと。(2019/5/20)

トレンドマイクロ、不正アクセスによる情報流出認める ソースコード流出は否定
トレンドマイクロは、同社のテストラボ環境がハッカーによる攻撃を受けてウイルス対策ソフトのソースコードなどが流出したと報じられた問題で、「不正アクセスを受けてデバック用ファイルが流出した」と認めた。ただ、同社が保有するソースコードや顧客情報の漏洩は「確認していない」としている。(2019/5/20)

今の小中学生は堅実派? お小遣いの使い道、「お菓子」「貯金」派が「ゲーム」派上回る
バンダイが、小中学生のお小遣いに関する調査結果を発表。親が与える1カ月分の平均額は2036円だった。使い道は「お菓子やジュース」がトップで、「ゲームソフト」などを上回った。(2019/5/20)

ゲーム機で本格プログラミング:
Nintendo Switch用「プチコン4 SmileBASIC」の発売日や価格が決定
スマイルブームは5月17日、Nintendo Switch用プログラミングソフト「プチコン4 SmileBASIC」を5月23日からニンテンドーeショップで発売すると発表した。価格は税込み3000円だ。(2019/5/20)

Surface Goの“正しい”使い方:
立って使う2in1 PCなら「Surface Go」っていいじゃん
日本マイクロソフトの2in1 PC「Surface」シリーズ。人気モデルの「Surface Pro 6」に続き、最も小型な「Surface Go」を試してみた。(2019/5/20)

車載ソフトウェア:
ネクスティが販売パートナーになったQNX、マイコンレベルのプロセッサもカバー
ブラックベリーは、国内半導体商社のネクスティ エレクトロニクスとの間で、車載分野を中心に組み込みソフトウェアを展開するBlackBerry QNXのVAIプログラムを締結したと発表した。(2019/5/20)

IBMテクノロジーの“認定インフルエンサー”、「IBM Champions」からのメッセージ:
PR:もっとスケーラブルなWordPress実装をKubernetesクラスター上にデプロイする
IBMのソリューションやソフトウェアに対し、そのテクニカルコミュニティーにおいて高度な貢献をしたエンジニアを表彰する制度「IBM Champions」。2008年に創設され、2018年までにグローバルで計650名、うち日本人は計51名が選出されている。では彼らが見ている“テクノロジー最先端の風景”とはどのようなものなのか?――編集部では、2018年にIBM Championsに選ばれた三人に記事執筆を依頼。「言葉」ではなく、具体的な「知見・ノウハウ」を通じてメッセージを発信してもらった。ぜひ実際に頭と手を使って、彼らの視点を体感してみてはいかがだろう。(2019/5/21)

組み込み開発ニュース:
ソフトウェアの開発を効率化するWebベースのテスト管理ツール
テクマトリックスは、Gurock Softwareが開発したソフトウェアテスト管理ツール「TestRail」の国内販売を開始した。Webベースのため、テストケースおよび結果の登録・検索、追跡作業が効率的に実施できる。(2019/5/17)

医療機器ニュース:
患部の接写と通常撮影が1台でできる皮膚科医向けカメラ
カシオ計算機は、1台で患部の接写と通常撮影が可能な皮膚科医向けのダーモカメラ「DZ-D100」と、撮影した画像を管理できるPC用ソフト「D'z IMAGE Viewer」を発表した。(2019/5/17)

電話するだけでスパイウェアをダウンロード――WhatsAppが重大な脆弱性を修正
WhatsAppの通話機能を使って標的とする相手に電話をかけるだけで、iPhoneとAndroidに監視ソフトウェアをインストールすることが可能だった。(2019/5/17)

業務用モバイルPCを常時保護できる紛失対策ソリューション ワンビとさくらインターネットが協業
ワンビとさくらインターネットは、遠隔消去ソフト「TRUST DELETE prime」を用いた業務PC向け紛失対策ソリューションの提供を発表した。(2019/5/16)

できること、できないこと:
Microsoft、「WSL 2」への質問にブログで回答
Microsoftは2019年5月に発表した「Windows Subsystem for Linux(WSL)」の新版「WSL 2」に関して寄せられた質問の一部を取り上げ、ブログで回答した。例えば仮想化ソフトと同時に利用できるかといった質問に対する回答だ。(2019/5/16)

任天堂ソフトが2本で税込9980円に 「Nintendo Switch Online」加入者限定のお得チケットが登場
今後発売予定の新作ソフトも対象です。(2019/5/16)

「異種クラウドの抽象化でなく等価性実現」:
VMwareがBitnami買収へ、アプリケーションビルダーへの取り組みを強化
VMwareは2019年5月15日(米国時間)、ソフトウェアパッケージングソリューションベンダーのBitnami買収で、両社が合意したことを明らかにした。VMwareはこれを通じ、アプリケーションビルダーおよびオープンソースソフトウェアへの取り組みを強化しようとしている。(2019/5/16)

メリットもあればリスクもある
メーカーや銀行などが作ったIT製品を選択する際に知っておきたいこと
非IT専門ベンダーが自社開発のソフトウェアを外販するようになった。このモデルにはメリットもあるがリスクもある。こうしたツールを利用する前に、知っておくべきことをまとめた。(2019/5/16)

ジャスト、新元号にも対応した法人向け統合オフィスソフト「JUST Office 4 /R.2」
ジャストシステムは、法人向け統合オフィスソフト「JUST Office 4 /R.2」を発表した。(2019/5/15)

8K編集がすぐそこに:
12万円台のDaVinch Resolve専用キーボードも登場 Blackmagic Designが8K対応製品を発表
5月9日、映像や編集機材、ソフトウェアを手がけるBlackmagic Designが新製品展示会を開き、8K対応の製品について日本での投入時期などを明らかにした。(2019/5/15)

組み込み開発ニュース:
IEC62443による産業制御セキュリティ向けソリューション強化、マクニカが協業で
マクニカ テクスター カンパニーは、産業制御システム領域における端末セキュリティソフトウェアのプロバイダーであるMocanaと、セキュリティアセスメントなどを行うSpirent Communications(以下、Spirent)とパートナー契約を締結し、産業制御システムセキュリティ領域での提案を強化する。(2019/5/15)

車載ソフトウェア:
自動運転ソフトウェア開発を促進する、ROSノードサンプルをGitHubで公開
ネクスティ エレクトロニクスは、自動運転基本ソフトウェア「Autoware」と接続可能な「MATLAB/Simulink」のROSノードサンプルを埼玉大学と共同開発した。オープンソースとして、ソフトウェア開発プラットフォーム「GitHub」で公開した。(2019/5/15)

Computer Weekly製品ガイド
SDNの現在と未来──SDNはどこから来てどこへ行くのか
ソフトウェア定義ネットワークは今世紀のITで最も騒がれている話題の一つだ。だが現状はどの地点にあるのか。(2019/5/15)

BEMS:
AI活用の「BEMSデータ解析ソフト」で分析作業を50%省力化
新日本空調は、ビル設備の稼働データを比較評価するため、データ測定ポイントの名称をAIで自動的にマッチングさせる「BEMSデータ解析ソフト」を開発した。このソフトにより、データ分析業務が50%効率化できるという。(2019/5/14)

ESEC2019&IoT/M2M展 特別レポート:
PR:IoT時代の安全と安心を確保する、ワンストップの組み込みプラットフォームとは
「第8回 IoT/M2M展 春」に出展した、組み込みソフトウェア大手ベンダーのイーソル。6つのゾーンで展開した同社の展示の中から、「Platform & Security」ゾーンを中心に紹介する。(2019/5/14)

お手頃価格×大容量バッテリー×大画面 ソフトバンクから「LG K50」登場
ソフトバンクの2019年夏モデルとして、LGエレクトロニクス製のミドルレンジスマートフォンが登場する。夏モデルの中では最廉価(予定)ながら、バッテリー持ちや画面サイズの大きさにこだわったモデルとなっている。(2019/5/10)

製造ITニュース:
キヤノンITSと日立のアプリケーション開発基盤が連携、製造業への提案を強化
キヤノンITソリューションズは「第28回 ソフトウェア&アプリ開発展」において、ローコード開発プラットフォーム「Web Performer」と、日立製作所のアプリケーションフレームワーク「Justware」の連携ソリューションを紹介。製造業の基幹システムの作り込みや、IoTを活用したアプリケーションの早期開発などの需要を取り込んでいきたい考え。(2019/5/10)

最先端の研究が進む:
微弱な刺激で発光、変形する「ソフトクリスタル」
「結晶」でありながら、蒸気にさらしたり、こすったりといった極めて弱いマクロな刺激によって、発光や変色、変形など目に見える変化を見せる――。そんな、これまでの常識を覆すような新しい物質群「ソフトクリスタル」の研究が進められている。研究者らは、2019年4月、東京都内で公開シンポジウムを開催し、最新の研究内容を紹介した。(2019/5/10)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(65):
パッケージソフトだか何だか知りませんが、現行システムと同じの作ってくださいよ
要件定義されていない機能を実装しなかったと訴えられたベンダー。ユーザーは要件定義書に「現システムの業務内容を継承」「現状の機能を網羅する」と書いたと主張するが、果たしてこれらは要件記述となり得るのか?(2019/5/8)

マイクロソフトの逆襲 5G時代のIT覇権争い
影が薄くなっていたマイクロソフトの存在感が再び高まってきた。基本ソフト(OS)「ウィンドウズ」でパソコン市場に覇権を築いていたがゆえにスマートフォンの登場以降の環境変化につまずいたが、インターネット上で提供する企業向けサービス事業で復権。第5世代(5G)移動通信システムが開くIT新時代へ攻勢を強めている。(2019/5/7)

ビジネス解読:
5G時代のIT覇権争いは? マイクロソフトの逆襲
グーグル、アマゾン・コムなど「プラットフォーマー」と呼ばれる巨大IT企業に対し、影が薄くなっていたマイクロソフトの存在感が再び高まってきた。基本ソフト(OS)「ウィンドウズ」でパソコン市場に覇権を築いていたがゆえにスマートフォンの登場以降の環境変化につまずいたが、インターネット上で提供する企業向けサービス事業で復権。第5世代(5G)移動通信システムが開くIT新時代へ攻勢を強めている。(2019/5/7)

開発者数の伸びで際立つKotlin:
PythonがJavaを追い抜く、SlashDataの開発者実数調査
SlashDataは、主要なプログラミング言語を使用するアクティブなソフトウェア開発者の数を毎年継続的に推計している。世界のあらゆるタイプの開発者が推計の対象だ。2019年4月には主要な12言語について開発者数や用途の分析結果を発表した。(2019/5/7)

Computer Weekly製品ガイド
SD-WAN導入が意味するものとは
ソフトウェアに制御されるネットワークが主流になる過程において、われわれはどの辺りにいるのか。(2019/5/7)

組み込み開発ニュース:
リアルタイムOSが産業用ロボットや自動運転車向けフレームワークに対応
Green Hills SoftwareのRTOS「INTEGRITY」と統合開発環境「MULTI」が、ROSフレームワークに対応した。ROSの開発者は、電子機器や自動車に関する機能安全規格の要件を満たす、高度なソフトウェアやROSアプリケーションを迅速に開発できる。(2019/5/1)

新元号対応Windows更新プログラム提供開始 「今後数週間かけ段階的にリリース」
日本マイクロソフトは4月26日、5月1日からの新元号「令和」に対応したWindows更新プログラムの正式な提供を始めたと発表した。「今後数週間かけて、様々なバージョン向けに更新プログラムの段階的リリースを継続する」という。(2019/4/26)

ソフトバンクとGoogle兄弟会社が、競合なのに“空飛ぶ基地局”で手を組む理由
ソフトバンクと米Googleの兄弟会社が、無人航空機を成層圏(上空10〜50キロ)に打ち上げる事業で協業すると発表。ソフトバンクの宮川潤一副社長によると、その目的の1つに「情報格差の解消」があるという。達成に向け、航空機の相互利用などを行っていく。(2019/4/26)

車載ソフトウェア:
アイシングループで車載ソフト会社を統合、従業員数は合わせて700人に
アイシン精機とアイシン・エィ・ダブリュは2019年4月23日、グループ内の車載ソフトウェア開発子会社の経営統合に向けて基本合意したと発表した。対象となるのは、アイシン・コムクルーズとエィ・ダブリュ・ソフトウェアの2社。2019年10月の経営統合を目指す。(2019/4/26)

スマホアプリ「聖闘士星矢ゾディアックブレイブ」3周年でファミコン版ソフト「黄金伝説 完結編」を無料公開
6月19日までの期間限定で遊べます。(2019/4/25)

CAEニュース:
オープンソースCFD「HELYX」などのHPCアプリケーションをAzure上で提供
ヴァイナスは、マイクロソフトのクラウドプラットフォーム「Microsoft Azure」の販売店契約を東京エレクトロン デバイス(TED)と締結し、2019年4月から「HELYX on Azure」の提供を開始する。(2019/4/25)

組み込み開発 インタビュー:
ソフト開発未経験でもカッコいいアプリを――IoTへの挑戦を支援するベンチャー
優れたデザインのIoTアプリを簡単に開発できる「conect+」は、ソフト開発の知見が不足しIoTプロジェクトのPoCに悩む製造業から注目を集めるサービスだ。同サービスを提供するconect.plus社長の坂井氏にサービスの概要や目指す今後の姿を聞いた。(2019/4/25)

STマイクロ STGWA40IH65DF、STGWA50IH65DF:
IHヒーティングを高効率化するIGBT
STマイクロエレクトロニクスは、ソフトスイッチング回路の導通性能とスイッチング性能を最大限に引き出すために最適化された、650V耐圧IGBT「STGWA40IH65DF」「STGWA50IH65DF」を発表した。(2019/4/23)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。