「ソフトウェア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ソフトウェア」に関する情報が集まったページです。

VAIO用アップデートソフト「VAIO Update」に複数の脆弱性 IPAが報告
IPAとJPCERT/CCが、「VAIO Update」に複数の脆弱(ぜいじゃく)性が存在するとの公表を行った。(2019/6/21)

28業種を対象に調査:
経済産業省が「平成30年特定サービス産業実態調査」の速報発表 従業者数と年間売上高、正社員比率ともにソフトウェア業がトップ
経済産業省が発表した「平成30年特定サービス産業実態調査」の速報結果によると、ソフトウェア業が、従業者数と年間売上高、正社員比率のいずれも最も高かった。パートやアルバイトの比率が高い業種は、映画館や学習塾、遊園地・テーマパークだった。(2019/6/21)

モノづくり最前線レポート:
高齢者施設で採用広がる「PALRO」、SOMによるエッジコンピューティングが力に
富士ソフトがイベント「KUMICO Meetup 2019」を開催。エッジコンピューティングを実現するために最適なハードウェア構成として活用できる「SOM(System on Module)」の事例講演として、同社が高齢者施設などに展開する「PALRO」の要素技術を紹介した。(2019/6/21)

「HUAWEI P30 lite」にソフトウェア更新 安定性の向上など
ファーウェイは、6月19日以降に「HUAWEI P30 lite」のソフトウェアアップデートを実施。Googleセキュリティパッチによる端末セキュリティの強化に加え、システムパフォーマンスと安定性の向上を図る。(2019/6/20)

DropboxのクラークCTO、G Suite・Slack連携の新アプリに自信 「ソフトウェアをまたいだ作業時間を減らせる」
米DropboxとDropbox Japanが都内で会見を開いた。DropboxのクラークCTOが登壇し、米Googleの「G Suite」、米Slack Technologiesの「Slack」と連携した新デスクトップアプリの強みについて解説。「ソフトウェアをまたいだ作業時間を減らせる」と強調した。(2019/6/20)

auの「Galaxy S10/S10+」、アップデートでカメラに「ナイトモード」を追加
auの「Galaxy S10 SCV41」と「Galaxy S10+ SCV42」にソフトウェアアップデートが提供される。暗所撮影に適した「ナイトモード」を追加する他、QRコードを使って連絡先の情報を表示したりできる。(2019/6/20)

製造マネジメントニュース:
マイクロソフト、ロボティクスプラットフォーム「rapyuta.io」開発で連携
日本マイクロソフトは、Rapyuta Roboticsが提供するクラウドロボティクスプラットフォーム「rapyuta.io」に関する技術協力、ソリューション開発、海外市場への展開などで同社と連携する。(2019/6/20)

見え隠れするMSの真意
AWSやGoogleとは違う、MicrosoftのAIプラットフォーム戦略
オープンソースソフトウェアも活用し、AIプラットフォームの強化を続けるMicrosoft。バイスプレジデントのガスリー氏は、競合他社とは異なる戦略があると語る。(2019/6/19)

USB Type-Cでの充電にも対応:
ワコムがスマートペン「Bamboo Ink」を第2世代にリニューアル 上位モデル「Plus」も登場
ワコムは6月18日、マイクロソフト・ペン・プロトコル(MPP)とワコムAESテクノロジ−対応のスマートペン「Bamboo Ink」の新モデルを発表、6月27日から発売する。新たに上位モデルの「Bamboo Ink Plus」が加わった。(2019/6/18)

他人に見られたくないデータを自動削除 デジタル終活支援ツール「まも〜れe」リリース
MONETは死亡など有事に備えPC上のデータの閲覧権限を管理するソフトウェア「まも〜れe」の市場調査版を先行リリースしたと発表した。(2019/6/18)

FAニュース:
パナソニックが溶接現場の困りごと解決へ、浜松のスタートアップと協業
パナソニックは、自律型ロボットシステムソフトウェアを手掛けるスタートアップ企業のリンクウィズとの間で、溶接をはじめとする熱加工現場におけるプロセス改善に向けたソリューション開発に関する共同事業開発契約を締結したと発表した。(2019/6/18)

日本マイクロソフトとソフトバンク、「Teams」向け音声通話を提供へ 固定電話番号で発着信
日本マイクロソフトとソフトバンクが戦略的パートナーシップを締結。「Microsoft Teams」上で固定電話番号による音声通話が可能なサービス「UniTalk」を共同開発し、8月1日にリリースする。Teams向けの音声通話サービスは国内初。(2019/6/17)

製造マネジメントニュース:
MSとアセント、「Azure」を活用した自動運転技術の開発で協業
日本マイクロソフトとアセントロボティクスは、マイクロソフトのクラウドプラットフォーム「Azure」を活用した自動運転テクノロジーの開発に向け、協業を開始する。(2019/6/17)

AUTOSARを使いこなす(10):
AUTOSARにおける標準化活動とはどんなものなのか
車載ソフトウェアを扱う上で既に必要不可欠なものとなっているAUTOSAR。このAUTOSARを「使いこなす」にはどうすればいいのだろうか。連載の第10回では、あまり知られていないAUTOSARにおける標準化活動について、筆者の経験を基にその一端を紹介する。また、AUTOSAR Adaptive Platformの最新リリースであるR19-03の変更点についても取り上げる。(2019/6/17)

IIoTの課題解決ワンツースリー(3):
IIoTで乱立する専用ツール、統合ソフトウェアが持つ意味
産業用IoT(IIoT)の活用が広がりを見せているが、日本の産業界ではそれほどうまく生かしきれていない企業も多い。IIoT活用を上手に行うためには何が課題となり、どういうことが必要になるのか。本稿ではIIoT活用の課題と成果を出すポイントを紹介する。第3回では、個別のIIoTツールを組み合わせるのではなく、IIoT統合ソフトウェアが実現する価値について説明する。(2019/6/17)

人工知能ニュース:
ソニーが予測分析ソフトを無償提供、分析理由の提示とPC単独動作が長所
ソニーは2019年6月12日、機械学習を用いた予測分析ソフトウェア「Prediction One(プレディクション ワン)」を開発したと発表した。同日より当面の間、無償で利用できる。(2019/6/14)

AI適用予測分析ツール「Prediction One」をソニーが無償提供、SRE AI Partnersは導入をサポート
ソニーは機械学習を用いた予測分析ソフトウェア「Prediction One」を、法人向けに無償提供する。SRE AI Partnersは、Prediction Oneに向けたサポートサービスを提供する。専門家やデータサイエンティストがいなくても、AIを容易に導入できる。(2019/6/13)

製造IT導入事例:
ロッキードなどがSASのIoT分析ツールを導入、輸送機の維持管理に貢献
SAS Instituteのソフトウェア「SAS Analytics for IoT」を、Ulbrich Stainless Steel&Specialty MetalsとLockheed Martinが導入した。同ソフトは最新アップデートにより、ストリーミングアナリティクス機能と機械学習などが利用可能になった。(2019/6/13)

クラウドサービスではなくPC環境で動作:
機械学習を用いた予測分析ソフトウェア「Prediction One」を無償提供 ソニー
ソニーは機械学習を用いた予測分析ソフトウェア「Prediction One」を、法人向けに無償提供する。利用者にデータ処理に関する専門知識や経験がなくても、精度の高い予測が可能。(2019/6/13)

「この顧客の成約確率は?」文系でもAI活用 ソニーが予測分析ソフト無償提供
ソニーは機械学習を使った予測分析ソフトウェア「Prediction One」の提供を開始した。ソニーグループ各社で、ダイレクトマーケティングやシフト配置、CRMなどに活用していたものを、外部の法人に提供する。(2019/6/12)

FAニュース:
不良発生時に製造と検査のデータをひも付け確認、プリント基板の生産性向上ソフト
オムロンは、プリント基板の生産性向上支援ソフトウェア「Q-upAuto」をバージョンアップし、提供を開始した。部品品番ごとに不良発生時の各装置の製造データと検査データを即時に関連付け、確認できる。(2019/6/12)

IT用語解説系マンガ:食べ超(164):
越後屋、おぬしもデジタルトランスフォーメーション
えっ、表計算ソフトを使ったことがない? それはそれとしてデジタルトランスフォーメーションはいかがですか? ※皆さんご存じかとは思いますが、本作はフィクションです。(2019/6/12)

人手での作業に伴う課題を解決
OSS利用に不可欠のライセンス・セキュリティリスク管理をDTSはどう効率化したか
システムインテグレーターのDTSは、オープンソースソフトウェア(OSS)を活用してBIツールなどの製品を開発している。避けては通れないOSSライセンス違反のチェックや脆弱(ぜいじゃく)性検査を同社が効率化できた要因は何だろうか。(2019/6/17)

Professional版限定:
「PCMark 10」が「Microsoft Office」を使ったベンチマークに対応 バッテリー駆動時のテストも
PCのベンチマークソフトの定番「PCMark」。その最新版である「PCMark 10」にMicrosoft Officeを使ったベンチマークテストとバッテリーに関するベンチマークプロファイルが追加された。いずれも、利用するにはProfessionalライセンスが必要となる。(2019/6/7)

5Gのパワーアンプ向けEVM測定アプリも発表:
キーサイト、ミリ波対応のミッドレンジネトアナ
 キーサイト・テクノロジーは2019年6月6日、5G(第5世代移動通信)向けの部品測定に対応するミッドレンジネットワークアナライザーの新製品や、パワーアンプの変調ゆがみを特性評価できる、ネットワークアナライザー用の新たなソフトウェアを発表した。(2019/6/7)

EIZO、カラーマッチングソフト「Quick Color Match」が“伊勢和紙”に対応
EIZOは、同社製液晶ディスプレイ「ColorEdge」用カラーマッチングソフト「Quick Color Match」のバージョンアップを発表した。(2019/6/6)

KAZUNAの翻訳機「eTalk 5」がパワーアップ ロゼッタ製翻訳エンジンも有償で利用可能に
TAKUMI JAPANが展開する「KAZUNA(カズナ)」ブランドのモバイル翻訳機が、6月以降にソフトウェア更新を実施。リアルタイムに同時翻訳する機能と、撮って翻訳で専門用語に強い翻訳エンジンを使う有償オプションが利用できるようになる。(2019/6/6)

AI搭載のRPAソフトウェア、NECがWorkFusionと提携し販売開始
NECはWorkFusionと戦略的提携を結び、AIを搭載したRPAソフトウェア「WorkFusion Smart Process Automation」を全世界で販売する。WorkFusion Smart Process Automationは、人が判断や修正をしていたような作業を、自動で継続的に学習する。(2019/6/6)

組み込み開発ニュース:
モバイル機器のモデルチェンジに素早く対応する画像用ASIC向け自動設計ソフト
東京都市大学は、スマートフォンなどのモバイル機器に内蔵可能な小型画像用ASICを、短時間で自動設計するソフトウェアを開発した。従来と同量の情報を半分の面積に収めるとともに、書き換え時間を1000分の1に短縮した。(2019/6/6)

製造マネジメントニュース:
三菱電機が米ソフト会社を買収、FAソリューションの開発力を強化
三菱電機は米国のソフトウェア会社ICONICSを買収し、100%子会社化する。ICONICSのソフトウェア技術と同社のFA技術を融合させ、FA-IT統合ソリューション「e-F@ctory」を強化するソフトウェア製品の拡充を図る。(2019/6/5)

ファーウェイが「HUAWEI P20 lite」のOSをバージョンアップ Android 9に
ファーウェイが「HUAWEI P20 lite」のソフトウェアアップデートを実施。これにより、OSがAndroid 9にバージョンアップされる。ただし、アップデートは順次適用で、全ユーザーに行き渡るまでに1カ月ほどかかる見通しだ。(2019/6/4)

人とくるまのテクノロジー展2019:
イータスのAUTOSAR Adaptive Platform対応ツール、2020年に量産開発対応へ
イータスは、「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」において、自動運転システムなどに対応する次世代の車載ソフトウェア標準「AUTOSAR Adaptive Platform」に対応する開発ツール「RTA-VRTE」を展示した。(2019/6/4)

医療機器ニュース:
医療機器メーカーの世界展開を“デジタル化”で支援する包括的ソリューション
シーメンスPLMソフトウェアは、医療機器メーカーのグローバル展開を成功へと導くデジタライゼーションの重要性と、医療機器産業における同社ソリューションに関する記者説明会を開催した。(2019/6/4)

山浦恒央の“くみこみ”な話(118):
バグ検出ドリル(18)IoT時代だからこそ重要、単純でも検出が難しい通信系バグ
バグは至るところに、しかも堂々と潜んでおり、自信満々なプログラマーほど、目の前のバグに気付かないものです。「バグ検出ドリル」の第18回の問題は、相互に通信する機器のソフトウェアのバグです。IoT時代を迎えて利用場面が増えている、通信系のバグを見つけ出しましょう!(2019/6/4)

AWSジャパンなど4社、ISV向け「SaaS型ビジネス」参入支援を開始 パッケージソフトのクラウド化を加速
AWSジャパンと有力ベンチャー3社が、SaaS型ビジネスを始めたいISV(独立系ソフトウェアベンダー)やスタートアップを支援する取り組みを開始した。施策名は「Go_SaaS 三種の神器」。「認証・ID管理」「CI/CD」「決済システムの構築」などのサポートを行うもので、2年以内に100社の獲得を目指す。(2019/6/3)

「海外は量子アニーリングに見切り」──ハードもソフトも開発する量子ベンチャー「MDR」に聞いた「量子コンピュータの今」
世界有数の競争力を持つ日本の量子コンピュータのベンチャー企業MDRを立ち上げた湊雄一郎さんに「量子コンピュータの今」を聞く。(2019/6/3)

セキュリティ・アディッショナルタイム(32):
深夜のXSS講座も? サイボウズのバグハンター合宿がやたら楽しそうな件
ソフトウェアに含まれるバグや脆弱性を見つける者たちが1カ所に集まり、集中的に脆弱性を見つけ出す「バグハンター合宿」をサイボウズが開催した。なぜ、わざわざ脆弱性報奨金制度を展開し、合宿まで実施するのだろうか。(2019/6/6)

IoTセキュリティ:
大規模ソフトの99%に用いられるOSS「今は脆弱性なくても将来必ず見つかる」
日本シノプシスが各種産業におけるOSS(オープンソースソフトウェア)の利用状況を調査した「2019オープンソース・セキュリティ&リスク分析レポート」の結果について説明した。(2019/5/31)

Windows 10 The Latest:
次期Windows 10最新動向:待望の機能アップデート「Windows 10 May 2019 Update」の主な変更点
Windows 10の2019年春の機能アップデート「May 2019 Update」がやっと提供開始となった。仮想マシンによるソフトウェアテスト環境「Windowsサンドボックス」など大きな機能追加が行われている。どのような機能変更があるのかをまとめてみた。(2019/5/31)

製造業IoT:
PR:Dockerにも対応するIoTゲートウェイが引き出すエッジコンピューティングの力
ぷらっとホームのIoTゲートウェイ「OpenBlocks IoT Family」の最新ソフトウェア「FW3.3」は、直感的に操作可能なWeb UI上で、各種センサーやデバイス、クラウドサービスとの接続、Dockerコンテナのデプロイなどを一元的に行える。マイクロソフトのクラウド「Azure」との連携により、その力を最大限に発揮することが可能だ。(2019/5/31)

医療機器のセキュリティ対策の要点を解説
医療IoT「IoMT」のセキュリティリスク 患者の命をサイバー攻撃から守るには?
医療機器とソフトウェアをインターネットで接続する、医療におけるモノのインターネット「IoMT」。そのリスクと、セキュリティ対策で検討すべき事項とは。(2019/5/31)

製造業IoT:
PR:「Office 365」が工場とオフィスをつなぐIoTプラットフォームに
富士ソフトが、業務アプリケーションの「Office 365」をIoTプラットフォームに仕立てた「IoTプラットフォーム on Office 365」の提供を始めた。業務アプリケーションとして製造業の技術者にとってもなじみ深いOffice 365だが、クラウドのAzureと連携することで、製造ラインの可視化や障害対応プロセスの迅速化などに適用できるという。(2019/5/31)

OSSのセキュリティリスクをどう低減するか?:
PR:OSS脆弱性情報の収集・管理・適用を、シンプル・確実にする方法
厳しいコスト削減要請やデジタルトランスフォーメーション(DX: Digital transformation)を背景に、オープンソースソフトウェア(OSS: Open Source Software)の活用が拡大している。コストを抑えながら、必要なソフトウェアを自由に利用したり組み合わせたりできる点はOSSの大きな利点だが、脆弱性情報の収集・管理をはじめ、セキュリティリスクにもしっかりと対応しなければ甚大なダメージを被るリスクも隠れている。だが、ただでさえ多忙な業務の中、一体どうすれば多種多様なOSSの脆弱性情報を確実に収集・管理できるのだろうか? 日立製作所(以下、日立) に話を聞いた。(2019/6/5)

de:code 2019 基調講演:
トヨタがマイクロソフトとMRの提携を拡大、進化遂げた「HoloLens 2」も採用へ
日本マイクロソフトが開発者向け年次イベント「de:code 2019」を開催。初日の基調講演では、トヨタ自動車とのMR(複合現実)関連の提携拡大を発表した他、2019年後半発売予定の「HoloLens 2」の開発をけん引するアレックス・キップマン氏が登壇した。(2019/5/30)

代表的な製品は?
「HCI」はソフトウェアとアプライアンスのどちらを選ぶべきか?
HCIにはソフトウェアとアプライアンスの2通りの導入方法がある。導入する企業はそれぞれの方法における課題を考慮に入れておくとよい。(2019/5/30)

「MIFES」のメガソフト、iOS用高機能テキストエディタ「LiquidLogic」発表
LiquidLogicは、iPhoneで原稿を書くとき、常に難題だった「全角スペース入力問題」が解決されている。(2019/5/29)

VR:
VR空間で3Dモデルを修正できる「SYMMETRY」、自動翻訳の次はBIM対応
米Symmetry Dimensions(シンメトリーディメンションズ)の建築設計向けVRソフトウェア「SYMMETRY」のVer1.2が2019年5月20日にリリースされた。新バージョンでは、多言語への翻訳機能に加え、複数人でのデザイン確認や建築プレゼン時のコミュニケーション機能がアップデートされた。(2019/5/29)

FAニュース:
車体構造部材の成形に適した無人大型ダイカストマシン用新型射出システム
東芝機械は、大型ダイカストマシン用の新型射出システム「Dual-PCV」を開発した。車体構造部材などの薄肉・大型製品の成形に適しており、監視ソフト「dPAQET2」とともに、無人のダイカスト製造ラインを提案する。(2019/5/29)

Amazon.co.jpでのソフト購入、国の補助金対象に 「IT導入支援事業者」に認定
「IT導入補助金」の支援事業者にアマゾンジャパンが認定されたと発表した。補助金対象の事業者がAmazon.co.jpで、会計ソフトや業務効率化ソフトなど対象ソフトを購入すると、購入費用の50%の補助金が受けられる。(2019/5/28)

「膨大なコスト」を「宝の山」へ:
PR:データ管理の簡素化と新たな活用法を提案、Cohesityが注目される具体的な理由
バックアップやファイルストレージなど、データを統合管理するソフトウェアを開発する米国企業、Cohesity(コヒシティ)が注目されている。日本国内における販売とサポート体制の強化も急速に進展中だ。CEOのモヒット・アロン氏を直撃し、同社が注目される理由を聞いた。(2019/5/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。