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「富士通SSL」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「富士通SSL」に関する情報が集まったページです。

WhiteSec:
組み込み機器向けマルウェア対策ソフト「WhiteSec」にLinux版
セキュアOSの技術を用いた、組み込み機器向けのホワイトリスト型マルウェア対策ソフト「WhiteSec」にLinux版が用意された。ハードウェアリソースの少ない機器でも、マルウェア対策が可能だ。(2018/6/8)

WhiteSec:
IoTデバイスや組み込み機器に適したマルウェア対策ソフト
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリは、マルウェア対策ソフトウェア「WhiteSec」を発売した。IoT、組み込み機器に最適化したセキュリティ機能により、サイバー攻撃からデバイスを保護する。(2018/2/2)

能楽の魅力をリアルタイム英訳でスマートデバイスに表示――能楽協会ら、「能楽フェスティバル」で新たな試み
能楽協会、富士通、富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ(富士通SSL)は、言語の壁を越えて能楽の魅力を発信することを目指し、「能楽フェスティバル2017-2020 『第3回シンポジウム』」で、講演者の発話内容をリアルタイムに英訳して来場者のスマートデバイスに表示する仕組みを活用する。(2018/1/22)

IoTセキュリティ:
IoTデバイス/組み込み機器向けのマルウェア対策ソフトを発売
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリは、マルウェア対策ソフトウェア「WhiteSec」を発売した。IoT、組み込み機器に最適化したセキュリティ機能により、サイバー攻撃からデバイスを保護する。(2018/1/19)

「経済」「社会」「環境」などで計184項目の指標で調べられる:
全国1741市区町村の特性を見える化――富士通SSLが「EvaCva+」を提供開始
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリは、政府統計データや府省公開データなどから、全国1741市区町村の特性を可視化し分析するツール「EvaCva+」の提供を開始した。全国ランキングや経年推移を表示できる他、複数の自治体の差異も比較できる。(2017/11/6)

製造ITニュース:
360度映像を活用したフィールドワーク支援ツールを共同開発
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリとエージェンテックは、360度映像コンテンツを活用した「フィールドワーク支援ツール」の共同開発に着手した。2017年度内の製品化を予定している。(2017/6/2)

Microsoft Innovation Award 2017最終選考会:
人工筋肉やVR/AR、仮想ロボット、FoodTech……、先端技術から生まれるプロダクトとは
2017年3月22日に人工筋肉やVR/ARなどの先端技術を活用するスタートアップ企業の取り組みを表彰するイベント「Microsoft Innovation Award 2017」の最終選考会が開催された。どのような最新技術でどのようなプロダクトが生まれているのか紹介する。(2017/4/20)

マルウェア侵入経路を調べるサービス、富士通が国産ソフトで提供
PCなどで検知されたマルウェアの侵入経路を追跡できるという。(2016/10/14)

導入実績豊富なCMS:
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ、「WebコアCMS」を販売開始
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリは、Webコンテンツ管理システム「FUJITSU Enterprise Application WebコアCMS」を販売開始した。 (2016/7/14)

富士通、VRディスプレイ「zSpace」向けの多機能ビュワー「FZViewer」
富士通は、卓上設置型VRディスプレイ「zSpace」向けとなる多機能汎用ビュワー「FZViewer」の販売を開始する。(2016/2/25)

内部不正対策の強化に:
富士通、ハイブリッドクラウド環境のDBを一括監査する「データベース情報漏えい対策ソリューション」
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリが、オンプレミスとクラウドのハイブリッド環境のデータベースを一括で監査する「データベース情報漏えい対策ソリューション」の販売を開始した。マイナンバー対策など、内部不正対策の強化需要に応える。(2015/10/8)

スマホ画面を投影して、壁や机がタッチパネルに:
部屋を丸ごとデジタル化? 富士通のUI技術を体験
富士通研究所、富士通デザイン、富士通ソーシアルサイエンスラボラトリは2015年7月、部屋全体をデジタル化するUI技術を検証する実証実験を行うと発表した。複数の人の端末の画面を同じ空間で共有、操作でき、会議やワークショップなどで効率的な情報共有とコミュニケーションの活性化が可能になるという。説明会では同技術を活用したデモが行われたので、その様子を紹介する。(2015/7/28)

会議室がデジタル化:
スマホ資料を”スワイプ”で壁に投影! ふせん紙いらず、新しい会議の形
富士通は壁・机など部屋全体をUIにする技術を開発し、ホワイトボードやふせん紙のいらないデジタル会議の実証実験を開始した。スマート端末を起点に、複数人で同じ画面に資料を投影することができる。(2015/7/28)

オープンイノベーション:
眠った技術がみんなのアイデアで新規事業に大変身
富士通SSL、富士通総研、AIZACの3社は、新たな商品開発や事業創出を具体化するプラットフォーム「クラウデッド・イノベーションフィールド」の構築を発表。この仕組みの活用の第1弾として、和歌山大学 天野敏之 准教授が開発した「プロジェクタとカメラを用いた見かけの操作技術」のビジネス化に向けたアイデアコンテストを実施する。(2015/7/17)

音声認識でリアルタイムに会議をテキスト化 富士通、聴覚障害者支援ツール「LiveTalk」開発
音声認識で会議をリアルタイムにテキスト化し、発言や参加もできるようにすることで聴覚障害者を支援する「LiveTalk」を富士通が開発した。(2015/4/14)

NEWS
会議の発言をリアルタイムにテキスト化、富士通が聴覚障害者支援アプリ
筆記通訳などの情報伝達手段がない会議では、聴覚障害者が議論の内容をリアルタイムに把握することは難しい。富士通は、音声認識を活用した会議の情報共有アプリケーションを発表した。(2015/4/14)

1つの画面なのに見る人によって異なる映像が見られる「魔法の技術」を体験してきた
どどどど、どうなってるの!?????(2014/10/28)

3年で辞めさせない、職場で活躍する新人の育て方:
PR:資格試験を積極活用して、自ら考え行動する新人を育成する――富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリの新人研修は「自ら考え行動させる」のが特徴だ。その研修の内容は、そこに至った経緯は、そして効果はどのようなものなのだろうか。(2014/5/21)

富士通SSL、クラウド基盤のEucalyptusを簡単に操作できるGUIをOSSで公開
シアルサイエンスラボラトリは、クラウド基盤ソフトウェア「Eucalyptus」向けのGUI「Cocuuma」をオープンソースソフトウェアとして公開した。(2013/6/20)

OSSベースのETLツール「Talend」商用版を富士通SSLが提供へ
企業内に散在するデータを統合するOSSのETLツール「Talend」。保守サポートが付く商用版の販売を、富士通SSLが手掛けることになった。(2013/1/16)

オープンクラウドの潮流【第2回】
【技術動向】主要PaaSの動きが一気に分かる、林 雅之のOpen PaaSリポート
IaaSのコモディティー化が進み、PaaS市場が活況を帯び始めている。今後、Windows Azureに代表される「Proprietary PaaS」に加え、「Open PaaS」の流れが進むだろう。(2013/1/8)

企業のモバイル向け製品市場動向を調査――ITR
調査会社のITRは、企業のモバイル向け4製品に関する市場調査の結果を発表した。(2012/11/28)

さあ、真のブラックを決めようか……「ブラック企業大賞2012」ウェブ投票開始 現在1位ワタミ 2位東電
真の暗黒王に選ばれるのは果たして――。(2012/7/11)

Maker's Voice:
「システム監視にオープンソースを活用すべし」と米Groundwork
20カ国で2万台以上のシステム監視実績があるという、米Groundworkのマーケティング兼事業開発担当副社長が日本進出への意欲を表明した。(2012/4/6)

スマートフォン&タブレット2012春:
機器選定・搭載OS・管理+セキュリティ・私物応用──「業務タブレットの導入」自社はどの例が適するか
個人のスマートデバイスの普及が進むが、ビジネスシーンにはどう導入すればよいか。「スマートフォン&タブレット2012春」で“これから参考したい”導入事例が多く展示されていた。(2012/2/29)

FIT2011(金融国際情報技術展)リポート
金融機関がiPadに注目する理由を探った
金融機関がiPadを活用し、基幹システムをクラウド上で利用する日は来るのか。金融機関向けの展示会からは金融機関が注目する次のソリューションが垣間見えた。(2011/10/27)

誤送信対策製品一覧
ベンダー各社から提供されている誤送信対策製品を紹介する。(2010/11/16)

誤送信対策製品紹介:富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ編
自動学習機能で慣れによるメール誤送信も防止できる「SHieldMailChecker」
富士通SSLの「SHieldMailChecker」は、専用画面上での再確認でメール誤送信を防止する製品。自動学習機能で確認がおろそかにならないような工夫も施されている。(2010/9/21)

今こそ考えたい“誤送信対策”
電子メールの「誤送信」について、企業でできる対策の考え方、および各社から提供されている製品・サービスを紹介する。(2010/6/30)

NEWS
富士通SSL、「RSS企業内活用サービス」にサーバ使用料を含めた新メニューを追加
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリは、RSS自動収集したWebサイト情報を組織内で共有できる「RSS企業内活用サービス」に月額5万2500円の新メニューを追加した。導入後すぐに活用できる。(2010/2/10)

富士通SSL、メール送信の前に警告する誤送信対策ソフトを発売
富士通SSLは、社内ポリシーや利用履歴に基づいてユーザーに注意喚起するメール誤送信対策ソフトSHieldMailCheckerを発売する。(2009/9/3)

富士通SSL、DB暗号化の「eCipherGate」発売
富士通SSLは、サイファーゲートのデータベース暗号化ソフト「eCipherGate」を発売した。(2009/6/23)

NTTデータら4社、OSS統合監視ツールの推進へ本腰
NTTデータ、サン、富士通SSL、ミラクル・リナックスの4社は、オープンソースの統合監視ツールを共同で普及促進するための協議会を設立した。Hinemosなどが商用製品にも劣らないことを広くプロモーションしていく。(2009/1/15)

米GroundWork、システム管理ソフトウェアのコミュニティープレビュー版をリリース
NagiosやCactiなど、幾つかのツールを統合して高度なシステム管理を可能にする「GroundWork Monitor」の最新版がプレビューとして公開された。(2008/11/14)

3種類のメニューを用意:
富士通SSL、オープンソースミドルウェア製品の技術支援サービス
Apache HTTP Server、Apache Tomcat、PostgreSQL、MySQLといったミドルウェア製品の使用方法や設定パラメータの解説、セキュリティやアップデート情報の提供などを実施する。(2008/7/30)

国内ダイジェスト(7月15日)
トレンドマイクロがSaaS型メールセキュリティサービス、日立が独自技術活用の電子地図配信サービス、富士通SSLがベンチャーと共同研究など。(2008/7/15)

富士通SSL、自治体向けにPCサイトを携帯電話で閲覧できるサービスを提供
富士通SSLが、自治体向けのWebサイト用サービスをASP形式で販売する。(2008/7/4)

富士通SSL、ベトナム2大学でブリッジSEの育成を支援
富士通SSLは、ハノイ大学およびハノイ貿易大学と連携し、ブリッジSEの育成を始める。(2008/4/2)

富士通SSL、OSS分野の研究開発で大連理工大学と契約
富士通SSLは、中国の大連理工大学とOSSについての研究委託に関する契約を締結した。(2007/12/5)

リスク分析時間が半分以下に――富士通SSL、リスク管理ツールを発売
富士通SSLは、リスク分析/対策ツール製品を一新する。リスク分析期間を半分から1/3程度に短縮できるという。(2007/1/17)

富士通SSL、OSSベースのシステム運用監視ソフトの販売、サポートを開始
富士通SSLは、OSSベースのシステム運用監視ソフト「GroundWork Monitor」の販売とサポートを開始する。(2006/12/20)

検疫ネットワーク再入門【第3回】
検疫ネットワークの実際:アスキーソリューションズ編
アスキーソリューションズでは、ハードウェアアプライアンスという形で検疫ネットワーク製品「iBricks」を発売している。PCと同じように企業内のネットワークに組み込むだけで、セグメント単位で検疫ネットワークを実現できる。(2006/9/26)

FJB、内部統制支援でセキュリティサービス群を強化
富士通ビジネスシステムは、セキュリティ製品/サービス群「FJB Security Opt」を強化し、内部統制に関するサービス群を追加した。(2006/8/8)

非対応サイトからもRSS自動生成 富士通系2社が新システム
(2006/4/17)

富士通SSL、Systemwalkerと連携可能な「PC/Safeシリーズ」新製品
富士通SSLは、PC向けセキュリティ対策製品群「PC/Safeシリーズ」に、Systemwalker Desktop シリーズ」との連携が可能な新製品を追加した。(2006/4/10)

複数の認証方式から最適な本人認証システムを提案――富士通SSL
富士通SSLは、異なる方式の本人認証製品から、顧客に最適な認証製品を提供する「ユーザー認証強化サービス」を2月20日から販売する。(2006/2/13)

コールセンターへの通話をそのまま蓄積、富士通SSLがシステム構築サービス
富士通SSLは、コールセンターに寄せられた電話を音声データとして蓄積できるシステムを構築する「音声コンタクト 安全・安心・活用サービス」を発表した。(2006/1/5)

富士通SSL、情報セキュリティ規格「ISO27001」取得の支援パックを提供
富士通SSLは、ISMS情報セキュリティ対策の新しい標準として発行された「ISO27001」への移行を目指す企業向けに、セミナーなどの支援策を提供する。(2005/12/26)

富士通SSL、セキュリティ強化などを施した「PoweredSolution」新版リリース
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリは、セキュリティ強化や業種向けテンプレートの追加などを施したソリューションサービス「PoweredSolution v6」を発表した。(2005/10/3)

FJBと富士通SSL、集合研修形式でISMS認証取得ノウハウを提供
FJBと富士通SSLは、ISMS認証取得に必要なノウハウを集合研修形式で提供する「ISMS取得支援スクール」を共同で開始する。(2005/8/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。