「店舗」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「店舗」に関する情報が集まったページです。

とらのあな、横浜店・仙台店・町田店・京都店が閉店へ 「現在の状況では店舗運営できない」
一方で通信販売の利用者は増加中。(2020/7/31)

リクルートの「Airレジ ハンディ」、ユーザーのスマホで注文できる「セルフオーダー」提供開始
リクルートのオーダーエントリーシステム「Airレジ ハンディ」にて、7月30日に「セルフオーダー」を提供開始。店舗が提示するQRコードユーザーが読み取れば、ユーザーのスマホから注文が行えるようになる。(2020/7/31)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省がMNP手数料撤廃と頭金の名称変更に着手――なぜ、継続利用者がMNP手数料を負担しないといけないのか
総務省が、携帯電話のMNP時の手数料の撤廃と、携帯電話販売店における「頭金」の名称変更を検討していることが報じられた。「頭金」の名称変更は首肯できるのだが、MNPの手数料無料化は、MNPの活性化策としては筋が悪いように思える。(2020/7/31)

東京駅の公式ガイドアプリ、リアルタイム混雑状況表示やチャットbotによる案内に対応
JR東京駅内の情報を表示するスマートフォン向けアプリ「東京ステーションナビ」(iOS/Android、無料)が8月3日にアップデート。構内や店舗の混雑状況やコインロッカーの空き情報、チャットbotを活用した案内などの新機能を追加する。(2020/7/30)

「Switch在庫あるが店頭に出せない」「万策尽きた」“転売ヤー”に苦しむ販売店員の悲鳴が話題に 投稿者に現場の実情聞いた
ツイートを投稿した販売店員にお話をうかがいました。(2020/8/1)

多様なワークスタイルに対応:
スタバ、“仕事で使える”新店舗オープン JINSの「集中できる空間」も
スターバックスコーヒージャパンは、テレワークなどのビジネス利用を想定した新店舗を東京・銀座にオープンした。予約可能なブース席のほか、メガネブランド「JINS」の研究から生まれたワーキングスペース「Think Lab」を設置している。(2020/7/30)

セブン‐イレブン、店員はレジ打ちだけ「お会計セルフレジ」 全国で9月から順次導入
店員がレジ打ちを行い、客が精算を行う「お会計セルフレジ」が、全国のセブン‐イレブン店舗で9月から順次導入。(2020/7/30)

秋田県の公式LINEアカウントに新機能「秋田県版新型コロナ安心システム」――ソーシャルデータバンクが構築支援
秋田県は、新型コロナウイルス対策用の公式LINEアカウントの新機能として、店舗や施設の利用履歴を基に感染拡大防止に向けた情報を通知する「秋田県版新型コロナ安心システム」を開始。ソーシャルデータバンクが、LINEアカウントを機能拡張する「Liny」を活用して構築支援した。(2020/7/30)

スターバックス、働く人のためのワーキングスペースカフェを銀座に開業
 コーヒーチェーン「スターバックスコーヒー」を展開するスターバックスコーヒージャパン(東京)は29日、店内でのパソコン作業などがしやすい設計でビジネス利用を主眼とした新店舗「スターバックスコーヒー CIRCLES(サークルズ)銀座店」を30日、東京・銀座で開業すると発表した。(2020/7/30)

「バイバイ2020」 米バーガーキング、2020年を早く終わらせたくてクリスマスを祝ってしまう
期間限定で店舗もクリスマスデコレーション。(2020/7/29)

三越伊勢丹HDは600億円の赤字予想:
インバウンドは「ゼロ」想定… 赤字相次ぐ百貨店大手、“休業2カ月”の穴は埋まるか
百貨店大手の第1四半期決算では、新型コロナ感染拡大に伴う店舗休業の影響が大きく、赤字の計上が相次いだ。営業再開後も消費動向を見通しづらい情勢となっている。2020年度の見通しでは、三越伊勢丹HDなどがインバウンドの売り上げをゼロと想定している。(2020/7/29)

ケンタッキーのドライブスルー、ETCで自動決済 試験運用をスタート 日本初
日本ケンタッキー・フライド・チキンなど5社が、店舗に併設するドライブスルーで車両のETC(電子料金収受システム)を使った決済の試験運用を8月3日から始める。(2020/7/29)

吉野家、最大150店舗の閉店を検討 コロナウイルスの影響で客数が大幅減少
大手チェーンでも厳しい状況が続いています。(2020/7/28)

事前注文でサクッとテークアウト 「モバイルオーダー」主要サービスまとめ
新型コロナウイルス拡大の影響もあってか、店舗へご飯を食べに行くのを控えて、持ち帰りで利用する人も多くなってきた。そこで今回は、スマホで事前注文できる「モバイルオーダー」のサービスについてご紹介していきたい。(2020/7/28)

なんば日本橋店:
くら寿司、新型コロナ対応型の新店舗オープン 特徴は?
回転ずしチェーン大手のくら寿司は27日、新型コロナウイルス対策を強化した新店舗「くら寿司なんば日本橋店」をオープンした。(2020/7/27)

遅れている:
「キャッシュレス・ポイント還元事業」が終了。 なぜか日本ではキャッシュレスが進まない
「キャッシュレス・ポイント還元事業」が6月30日に終わった。経産省は、事業開始前(2019年9月)と事業期間中(19年11月、20年5月)に実施した消費者及び店舗向けアンケートの調査結果を公表した。(2020/7/25)

はにわ形の指サック「はにさっく」登場! とぼけた表情とポーズがかわいい
8月20日(はにわの日)に東急ハンズ・ロフトの1部店舗で先行販売。(2020/7/25)

1杯あたり140円でクラフトビールが楽しめる ビール好きにはたまらないサブスク「CRAFT BEER PASSPORT」がスタート
全国の飲食店200店舗以上で利用可能。(2020/7/22)

商品陳列ロボット、今夏にファミマとローソンが導入 人が2本のアームを遠隔操作
Telexistenceが、コンビニなどで商品陳列を行える遠隔操作ロボット「Model-T」を開発したと発表した。今夏にもファミリーマートとローソンの一部店舗が導入する。(2020/7/21)

9月から提供開始:
“正しい手洗い”を判定するAI 大日本印刷が工場や店舗向けに開発
大日本印刷は、正しい手洗いができているかをAIで判定する「手洗いAIサービス」を開発した。画像解析技術を活用する。感染予防対策として、工場や店舗、施設などを対象にサービスを提供する。(2020/7/21)

純国産のマスク:
セコマが8月下旬からマスクの製造を開始 グループの店舗で販売予定
コンビニの「セイコーマート」を展開するセコマ(札幌市)がマスク市場に参入する。月100万枚を生産する。使用テストを行った後、グループの店舗で販売する予定。(2020/7/21)

日本に進出して21年:
気付けば日本に30店舗 コストコが女性から熱狂的に支持される理由
コストコが日本に進出してから21年。着実に店舗数を増やし続け、有料会員も600万人を超えた。特に女性客から圧倒的に支持される理由をビジネスモデルの観点から解説する。(2020/7/21)

UNiCASEが期間限定セール、iPhoneケースが最大96%オフ
CCCフロンティアは、7月20日〜7月31日にスマートフォンアクセサリー専門店UNiCASE店舗とオンラインストアで期間限定セールを開催。iPhoneケースを最大96%オフで提供する。(2020/7/20)

「衝撃」「ショックでかい……」 セシルマクビーが店舗事業から撤退 SNSに驚きが広がる
「ショップバッグ」「ミラー」を懐かしむ声も。(2020/7/20)

KFC、3Dバイオプリンティング製代替肉ナゲットを今秋発売の計画
ケンタッキーフライドチキンがロシアの3Dバイオプリンティングメーカーと提携し、代替肉のチキンナゲットを開発中だ。今秋にモスクワ店舗で発売する計画。(2020/7/20)

今日のリサーチ:
外出自粛をきっかけにオンラインで購入した商品は?――アドビが東京都の消費者1000人に調査
東京都の消費者1000人に調査。これまで店舗購入のみだったものが、今後はオンラインと店舗を併用した購入へシフトする傾向が見られました。(2020/7/16)

絶品の豚しゃぶ店、オンライン店舗に移転 コロナ禍で
2007年オープンの「豚組しゃぶ庵」が、新型コロナの影響で10月末に閉店する。同店は、ただ閉店するのではなく、オンライン店舗へ移転する。路面店再開に向け、当面は家でしゃぶしゃぶができるセットをデリバリーで届ける事業に舵を切る。(2020/7/16)

全部かわいい「あつまれ どうぶつの森」の一番くじ発売 どうぶつたちがデザインされたアイテムで無人島気分
セブン-イレブン店舗、イトーヨーカドー店舗、Nintendo TOKYOで8月15日から。(2020/7/15)

全国展開が始まった「JPQR」 コード決済の利便性向上も、手数料がネックか
1つのQRコードで複数のコード決済を利用できる「JPQR」の全国展開がスタート。総務省は広報大使としてお笑い芸人の銀シャリを任命して、今後テレビやラジオCMなどで本格的に普及促進を図る。先行4県の導入店舗は約7000店。QRコードが1つになった点や申し込みが一度に行える点が好評だったという。(2020/7/14)

NEC、顔認証などの活用で、ニューノーマル時代のオフィス環境を目指す実証実験 2020年度内に実用化へ
NECは、ニューノーマル時代の新しい働き方実現するオフィス環境の実現を目指し、本社ビル内で、マスク着用にも対応する顔認証技術などを活用したゲートレス入退や体表面温度の自動測定、レジレス店舗などの実証実験を開始した。実証成果を踏まえ、2020年度内をめどにソリューション提供を目指す。(2020/7/15)

汁物とメインのセット:
かっぱ寿司が朝食メニューの提供店舗を拡大 「愛知のモーニング文化に挑戦」
かっぱ寿司が朝食メニュー提供店舗を拡大する。福島県・静岡県の一部店舗で試験的に提供していた。(2020/7/13)

セブン‐イレブンにアンカー製アクセサリーコーナー 一部店舗でスタート
Apple純正アクセサリーの下にアンカー製品コーナーが。(2020/7/13)

人口当たりコンビニ数45位だった沖縄、2位になる?
帝国データバンクが発表したコンビニ業界動向調査(5月時点)によると、沖縄の人口10万人当たりの店舗数は全国31位に。昨年の45位から順位を大きく上げた背景に……。(2020/7/12)

ドローンやスマホで被害情報把握 損保各社が九州の豪雨で対応迅速化
九州で起きた豪雨災害に伴い、保険会社や銀行などの金融機関が被災者への対応を急いでいる。対応を迅速化するため、ドローンやスマートフォン、LINE、AI、ATM搭載の移動店舗車などさまざまな技術を活用する。(2020/7/10)

米ブルックス・ブラザーズが破綻 歴代大統領も愛用 新型コロナの打撃で
 【ワシントン=塩原永久】米衣料品大手ブルックス・ブラザーズが8日、連邦破産法11条(日本の民事再生法に相当)の適用を裁判所に申請した。新型コロナウイルスの感染を防ぐ店舗の営業規制が打撃となり破綻に至ったとみられる。米メディアが報じた。(2020/7/9)

セットメニューを用意:
朝食を出す幸楽苑の店舗が増加中 午前7時にオープン
幸楽苑が朝食メニューを提供する店舗を増やしている。お粥セットA〜C、朝定食A〜Cの6種類を用意した。その狙いは?(2020/7/7)

スピン経済の歩き方:
「いきなり!ステーキ」一本足打法経営が、なんともビミョーに感じるワケ
「いきなり!ステーキ」を再建させるために、運営元のペッパーフードサービスがアレコレ手を打っている。「ペッパーランチ」を売却したり、店舗数を減らしたり、人員を減らしたり。一本足打法経営がうまくいくのかというと……。(2020/7/7)

コロナ対策:
「非接触」「非対面」でサラダをお届け 自動搬送ロボットサービスを都内のレストランが導入
都内にあるレストランが自動搬送ロボットサービスを導入。「非接触」「非対面」でサラダを届ける。「Withコロナ時代」の店舗が抱える課題を、ロボットを活用して解決していく狙い。(2020/7/6)

スマートリテール:
「ECの世界をリアルで再現する」トライアルが関東初のスマートストアを開店
トライアルカンパニーは2020年7月3日、同社の既存店舗である「スーパーセンタートライアル長沼店」(千葉県千葉市)にAIカメラなどの設備を導入を通じてスマートストア化しリニューアルオープンした。AIカメラやセルフレジ機能を搭載したショッピングカートで来店客の購買体験の向上を目指す。(2020/7/6)

閉店が決まった「豚組しゃぶ庵」が再出店のためのクラウドファンディング開始 → わずか1時間で目標額達成
オンライン移転&店舗再出店を目指すとのこと。(2020/7/3)

ファミマが導入する「商品陳列ロボ」は何ができるのか
ファミマが今夏から、ロボットベンチャーのTelexistence製の遠隔操作ロボットを一部店舗に導入。店員が離れた場所からロボットを操作し、ペットボトルやカップラーメンなどの検品、陳列作業を行う。店員の動きをロボットに学習させ、作業を自動化する計画もあるという。(2020/7/3)

希望退職も200人募集:
ペッパーフード、「いきなり!ステーキ」など114店舗閉店 「ペッパーランチ」は売却、立て直し図る
ペッパーフードサービスは、「いきなり!ステーキ」など114店舗を閉店し、希望退職者を200人募集する。「ペッパーランチ」事業の売却も発表しており、事業の立て直しを急ぐ。(2020/7/3)

ペッパーフード「ペッパーランチ」事業を売却 主力「いきなり!ステーキ」も114店舗が閉店、200人の希望退職者を募集
米国で店舗を展開する連結子会社も破産申請へ。(2020/7/3)

Walmart、全米160店舗の駐車場をドライブインシアターに
米小売り大手のWalmartが、全米160店舗の駐車場でドライブインシアターを仮設する。新型コロナ対策で映画館に行けない家族も、大画面で映画を楽しめる。(2020/7/3)

WAON、マイナポイントの登録で25%+最大2000ポイントを還元
イオンは、7月1日に電子マネー「WAON」でのマイナポイントの予約・申込を開始。「イオン」「イオンスタイル」「イオンスーパーセンター」「マックスバリュ」「マルエツ」など全国約1630店舗で、特典として最大2000円分の「WAON」を進呈する。(2020/7/2)

キャッシュレス決済のポイント還元終了 中小店舗に反動減や手数料負担懸念の声も
政府のキャッシュレス・ポイント還元制度が6月30日に終了した。消費者の利便性向上や家計の支援につながった一方、制度終了後の需要の反動減や決済手数料の負担増を懸念する声も上がる。(2020/7/2)

共通ポイントの携帯事業者カラー明確に dポイントとPontaの相互交換が終了
複数の店舗やサービスで利用できる、いわゆる共通ポイントサービスにおいて、国内携帯電話事業者ごとの色分けが明確になってきた。dポイントとPontaポイントは、9月30日をもって相互の交換を終了する。(2020/7/1)

コストコが北海道、熊本県、愛知県に新店舗をオープン 2021年春〜夏に開業予定
7月1日現在、国内に26店舗を展開しています。(2020/7/1)

東京駅「東京野菜のいろどり寿司」(1250円)〜タッチパネルで心“踊る”旅のスタート!「駅弁屋 踊」がリニューアルオープン!
東京駅の「駅弁屋 踊」が新装開店! 満を持して登場した新店舗の看板駅弁です。(2020/7/1)

産業動向:
新型コロナの不動産業界への影響を調査、81%が集客減
クラスココンサルファームは、同社の不動産テックを利用する全国の不動産業4000店舗にアンケート調査を行い、新型コロナウイルス感染症への影響などを調べた。(2020/7/1)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。