「SUV」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Sport Utility Vehicle:スポーツ多目的車

アレ? SUVなのに「ステーションワゴン」!? 車検証に書かれている「車体の形状」の謎
「は!? うちのクルマ、そんな形してたっけ?」なんてことがあります。(2019/6/25)

BMW、新型SUV「X7」発表 ラグジュアリーな最上級モデル 530馬力の「M50i」も設定
3列シートの広大な室内空間を実現しています。(2019/6/24)

BMW、最高510馬力のスーパーSUV「X3 M」「X4 M」発表 ミドルクラスSUVに初のMモデル
X3とX4に初のMモデル登場。(2019/6/24)

メルセデス・ベンツ、新型「GLE」発表 プレミアムSUVをフルモデルチェンジ、3列目シート標準装備
7人乗りになりました。(2019/6/20)

保護主義懸念も:
自動車メーカーが北米で苦戦、安売り後遺症
北米の自動車市場で、日本メーカーの苦戦が目立っている。米国でスポーツ用多目的車(SUV)人気が続いていることも、セダンに強みのある日本勢にとっては逆風になっている。トランプ大統領の保護主義的な政策も不安要素となり……。(2019/6/18)

メルセデス・ベンツ、新SUV「GLB」発表 オフロード感あふれるデザインに初の3列シートも設定
ベンツから日本のパパも気になるSUVが登場です。(2019/6/17)

UberとVolvo、XC90ベースの量産型自動運転車を披露
UberとVolvoが、2016年の契約の下、共同開発したSUV「XC90」ベースの量産型自動運転車を発表した。安全重視のVolvoならではのバックアップシステムを搭載する。(2019/6/13)

電気自動車:
トヨタとスバルがEV専用プラットフォームを共同開発、まずはCセグSUVを製品化
トヨタ自動車とSUBARU(スバル)は2019年6月6日、電気自動車(EV)の専用プラットフォームとEVの共同開発について合意したと発表した。中大型乗用車向けのプラットフォームと、CセグメントのSUVタイプのEVを開発し、車両は両社のブランドで販売する。スバルはこれまでEVを独自開発する方針だったが、今回の合意を受けて共同開発にシフトする。技術、開発、調達などの面で効率化を図る。(2019/6/7)

「まぶしくないハイビーム!?」を世界初搭載 新型「レクサス RX」発表、3列シート対応のラグジュアリーSUV
目つきも「ギラッ」と鋭くフェイスリフト。(2019/5/31)

「全身真っ黒」ひぇぇ!! キャデラックSUVの最恐(!?)仕様「エスカレード SPORT EDITION」がすごい
このずぉぉぉんとした存在感よ。お値段も貫禄の1400万円越え。(2019/5/29)

蝶とサメをモチーフにデザイン KIA、人工知能を搭載したE-SUVコンセプト「HABANIRO」NYオートショーで披露
バタフライドアの開放感すっごい……。(2019/4/19)

鋭い目つきのゴツいフェイス トヨタ、3列シートSUV「ハイランダー」新型を発表 
燃費向上、新ステムの搭載も明らかに。(2019/4/19)

5年ぶりにフルモデルチェンジ! スバル「アウトバック」第6世代となる新型を披露 最大260馬力の水平対向4気筒ターボ搭載
クロスオーバーSUVのフラッグシップとして5年ぶりにフルモデルチェンジ。(2019/4/18)

IHS Future Mobility Insight(12):
ピークアウトする北米自動車市場、主戦場はセダンからSUVへ
2018年がピークとなった米国経済と合わせて、2019年以降の米国の自動車市場も減衰に転じる。その米国自動車市場では、セダンからSUVへの移行が急激に進んでおり、自動車メーカー各社の生産戦略にも影響を与えている。(2019/4/17)

走破性・安定性を向上:
トヨタ、新型「RAV4」発売 3年ぶり復活、国内SUV需要取り込む
トヨタ自動車は新型「RAV4」を発売。日本市場での販売は3年ぶり。米国で成功している主力車種を再投入し、SUV需要の取り込みを狙う。(2019/4/10)

トヨタ、新型「RAV4」を発表 ズ太くタフで「ワクワクする」四駆、3年ぶりに日本へ復活
うほほワイルド顔ぉぉ! トヨタが示した「近年の凡庸なSUV」への答え。(2019/4/10)

Tesla、小型SUV「Model Y」を披露 2020年に発売で価格は3万9000ドルから
Teslaが「Model 3」に続く量産車で小型SUVの「Model Y」を披露した。北米、欧州の一部、中国で予約受け付けを開始。価格は3万9000ドル〜6万ドルで、2020年秋に発売の予定だ。(2019/3/16)

Mazda3の次はこれ! マツダ、新世代SUV「CX-30」ジュネーブで発表 2019年夏以降発売
「CX-3」と「CX-5」の中間ぐらいのサイズ。(2019/3/6)

機動戦士っぽく見え……てくるかもしれない スバルが次期SUVのコンセプトカー「VIZIV ADRENALINE」披露
テーマは「大胆」。アドレナリンは出るか……!?。(2019/3/5)

ジュネーブショー開幕:
SUBARU、新SUVコンセプトを世界初公開 力強さとアクセントで“新しさ”表現
SUBARUは、スイスで開幕したジュネーブ国際モーターショーで、コンセプトカー「SUBARU VIZIV ADRENALINE CONCEPT」を世界初公開。(2019/3/5)

Teslaの新SUV「Model Y」、3月14日に披露へ
Teslaのイーロン・マスクCEOが、新SUV「Model Y」を3月14日に発表するとツイートした。「Model 3」よりやや大きく、ドアはファルコンウィングではない。(2019/3/4)

新型「GR スープラ」オフロード対応のSUV仕様……アリかも? って思わせる海外アーティストのコンセプトCGアートがすごい
こういうカスタムする人いそう。(2019/2/22)

ジュネーブショーで披露:
三菱自、「RVR」2020年モデルを3月に世界初公開 外観デザインを刷新
三菱自動車は、コンパクトSUV「ASX(日本名:RVR)」の2020年モデルを、3月のジュネーブ国際モーターショーで世界初披露する。エクステリアデザインを刷新した。(2019/2/13)

やべー、ランクルよりもデケーのか! トヨタの巨大SUV「セコイア」に屈強パワフルなTRD仕様
北米向けSUVを最強仕様に純正チューン。(2019/2/11)

うぉぉ、今度はSUVか! マツダ、「Mazda3」に続く新世代車第2弾をジュネーブショーで発表へ
CX-3? それとも新モデル?(2019/2/7)

日本では39年ぶり アウディ、SUV「Q5」燃費と環境性能を向上させたクリーンディーゼル仕様を発売へ
日本でも新たな定番モデルとなるでしょうか。(2019/2/6)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
レクサスUX コンパクトSUVと呼ばないで!
レクサスUXは走りそのものに関しても、内外装のデザインに関しても出来は良い。ただし、「Creative Urban Explorer」という車両コンセプトについては疑問を抱いてしまう……。(2019/1/21)

ハイビームアシストなど標準装備:
日産「エクストレイル」一部改良 スポーティーブランド「AUTECH」も設定
日産自動車は、SUV「エクストレイル」の一部を仕様向上し、1月28日に発売する。カスタムカーブランド「AUTECH」も新たに設定した。(2019/1/11)

「投資が先行する」:
マツダ、新世代商品で攻勢へ 高効率エンジン、年内に2モデル
マツダは2019年から、新型エンジン「スカイアクティブX(エックス)」などの新世代技術を搭載した商品群で攻勢に出る。年内に第1弾の新型「マツダ3」を投入し、第2弾となるスポーツ用多目的車(SUV)の生産を国内で始める。足元の業績は振るわず、投資先行の厳しい局面が続くが、新商品でブランド力を大幅に引き上げ、将来の本格的な成長に向けて足場を固めたい考えだ。(2019/1/9)

初の小型SUV:
レクサス「UX」発売1カ月で8800台受注 月販目標の10倍
トヨタ自動車は「レクサス」の新型SUV「UX」が、発売から1カ月で約8800台を受注したと発表。(2018/12/26)

この「顔」……怖ぇっすよ…… 日産「インフィニティブランド」の新コンセプトSUVをチラ見せ
EV時代の高級SUVか。1月の「デトロイトモーターショー2019」で発表。(2018/12/26)

「UX」チーフエンジニアに聞く:
レクサスの好調を支える“若さ”と“挑戦”とは何か
トヨタ自動車の高級車ブランド「レクサス」の販売が好調。11月末には初のコンパクトクロスオーバー「UX」も投入し、活況のSUV市場で顧客層の拡大を狙う。チーフエンジニアを務めた加古慈さんに、UXに込めた思いや課題などを聞いた。(2018/12/26)

ブ、ブ、ブ「VTECターボ」だとぉ!? ホンダのSUV「ヴェゼル」にかなり速そうな特別仕様新グレード
2019年1月末に発売予定、公式サイトで先行公開。(2018/12/17)

今年の1台は……:
日本カー・オブ・ザ・イヤー、ボルボが2年連続 SUV「XC40」が受賞
「日本カー・オブ・ザ・イヤー」に、ボルボ「XC40」が選ばれた。初受賞の前年に続き、2年連続となる。(2018/12/7)

イタリア語で「黒」と「茶」:
トヨタのSUV「C-HR」に“クール”で“おしゃれ”な特別仕様車
トヨタがコンパクトSUV「C-HR」の内外装を変更した特別仕様車を発売。ブラック基調の“Nero”とブラウン基調の“Bruno”の2車種。クールでおしゃれな印象を強めた。(2018/12/3)

12月21日発売:
スズキ、SUV「エスクード」仕様変更 デザイン刷新、ACCなど標準搭載
スズキがコンパクトSUV「エスクード」の一部仕様を変更。価格(税込)は265万8960円で、12月21日に発売予定。上質なデザインに一新し、全車速追従機能付きのACCなどを標準装備して安全性を高めた。(2018/12/3)

こういうのでいいんだよね、という人多そう 北米ホンダが正統派SUV「パスポート」を世界初公開
シンプル&力強さがステキ。2019年初頭に北米で発売。(2018/11/30)

製造マネジメントニュース:
電動化と自動運転へ6800億円の創出、SUVやライトトラック重視も鮮明に
General Motors(GM)は2018年11月26日、2020年末までに60億ドル(約6800億円)のフリーキャッシュフローを創出するため、事業変革を実施すると発表した。電気自動車や自動運転技術の開発に割り当てるリソースを今後2年で倍増させるため、生産体制の見直しや人員整理を進める。(2018/11/29)

悪路でも走破性を発揮:
ホンダ、新型SUV「Passport」世界初公開 19年に米国で発売
ホンダは、米カリフォルニア州ロサンゼルスで開催されている「ロサンゼルスオートショー」で、新型SUV「Passport(パスポート)」を世界初公開。(2018/11/28)

390万円から! レクサスの小型SUV「UX」ついに登場、ちょうどいいサイズの都会派クロスオーバー
レクサス版C-HR? ともあれこれはかっこいい!(2018/11/28)

車両デザイン:
TNGAフル活用のクロスオーバーSUV、「身長が低い人も自然に運転できる」
トヨタ自動車は2018年11月27日、東京都内で会見を開き、レクサスブランドの小型クロスオーバーSUV「UX」を発売したと発表した。UXは2016年のパリモーターショーでコンセプトモデルが披露され、2018年春のジュネーブモーターショーで量産モデルとして発表された、レクサスブランドのラインアップに新たに加わる新型車だ。(2018/11/28)

5500台を事前受注:
レクサス、新型「UX」発売 初の小型SUV投入、若者・女性との“接点”に
トヨタ自動車は「レクサス」の新型SUV「UX」を発売した。ブランドとして初のコンパクトSUVを投入し、需要を取り込む。また、若者や女性にとって、ブランドへの入り口となる車種として位置付ける。事前受注台数は月販目標の約6倍の5500台。(2018/11/27)

走破性など継承しつつ:
三菱自、新型「デリカD:5」発表 SUVミニバンがオラつき顔に一新
三菱自動車のSUV的なミニバン「デリカD:5」に新型登場。走破性などはそのままに、はやりのミニバン顔に一新された。(2018/11/21)

セダン重視、デザイン平凡化……:
かつての新星、韓国現代自動車はなぜ輝きを失ったか
世界5位の自動車メーカー、現代自動車が苦境に陥っている。SUV人気の高まりなど消費者の嗜好が変化していることに気づかず、ブランドイメージにそぐわない高価格車を追求してしまったという。(2018/11/14)

3年で31車種計画:
トヨタ、北米の収益改善急ぐ SUVなど新車投入で販売費抑制へ
トヨタ自動車は北米事業の収益改善を急ぐ。2019〜21年の3年間で31車種の新型車を投入するなど、販売奨励金の抑制を図る。(2018/11/6)

ターボモデルは230PS:
マツダ「CX-8」一部改良 ガソリンモデル追加で200万円台から
マツダが3列シートSUV「CX-8」を一部改良。(2018/10/25)

マツダ、主力SUV「CX-5」を刷新 豪華内装の上位グレード、新型ガソリンターボ、ディーゼルMT設定を追加
新世代の車両運動制御技術「GVC Plus」も採用。【写真21枚】(2018/10/12)

MT車も追加設定:
マツダ「CX-5」改良 新開発の車両安定化技術を搭載
マツダは、SUV「CX-5」を商品改良し、11月22日に発売する。新開発した車両運動制御技術を搭載。MT車も追加設定した。(2018/10/11)

中国で2次元嫁搭載SUV「T77」爆誕 ダッシュボード上に美少女AIキャラを立体投影、音声操作や会話に対応
いつでも嫁とドライブ。(2018/10/1)

「テスラキラー」続々:
高級SUVにもEV化の波「V8 SC並みの加速」「運河も渡れる」 ジャガー初のEV「I-PACE」日本でも発売
悪路走行・タフ性能+富裕層も狙うSUV型EV。日本のキャッチコピーは「シビれる電気ジャガー」。(2018/9/27)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。