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「東京エレクトロン デバイス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「東京エレクトロン デバイス」に関する情報が集まったページです。

大山聡の業界スコープ(23):
マーケティングオートメーションが半導体商社を危機に追い込む現実
Texas Instruments(以下、TI)は、長年にわたり販売代理店として提携してきた半導体商社との販売特約店契約の終了を相次いで発表している。長年、半導体商社との連携を重要視してきたはずのTIが、なぜこうした代理店リストラを実施しているのか。今回は、この辺りの事情と今後の見通しについて考えてみたい。(2019/11/7)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
サイバーセキュリティ対策がこれ以上後手に回らないために今できることとは?
さまざまな立場のセキュリティ専門家が登壇し、マネージドセキュリティサービスを活用したセキュリティ対策について紹介を行った。(2019/10/16)

MONOist IoT Forum 名古屋2019(後編):
IoTで手術をスマート化、工場の技術を転用したデンソーの挑戦
MONOist、EE Times Japan、EDN Japan、スマートジャパンの産業向け4メディアは2019年7月10日、名古屋市内でセミナー「MONOist IoT Forum 名古屋」を開催した。本稿後編では、IoTによる新たな価値創出を実現したデンソー 社会ソリューション事業推進部 メディカル事業室 室長による特別講演「OPeLiNK 〜IoTでおこす治療室イノベーション〜」の内容と、その他の講演内容をお伝えする。(2019/8/26)

製造ITニュース:
生産設備の稼働監視AIを自動で生成するソフトウェア
東京エレクトロン デバイスは、生産設備の稼働監視AIを自動で生成するソフトウェア「CX-W」を発売した。個別の学習データがなくても、PCにインストールするだけで監視用AIを生成し、設備のリアルタイム監視ができる。(2019/8/26)

MONOist IoT Forum 福岡2019(後編):
デジタル変革で何ができるか、医療現場の革新を目指すオリンパスのビジョンと苦労
MONOist、EE Times Japan、EDN Japan、スマートジャパン、TechFactoryの、アイティメディアにおける産業向け5メディアは福岡市内でセミナー「MONOist IoT Forum 福岡」を開催。後編では特別講演のオリンパス カスタマーソリューション開発 グローバル ヴァイスプレジデントである相澤光俊氏による「顧客価値向上を実現するオリンパスのICT-AIプラットフォーム」、経済産業省 製造産業局 ものづくり政策審議室 課長補佐である住田光世氏による「2019年版ものづくり白書の概要」などについてお伝えする。(2019/7/16)

製造マネジメントニュース:
DNPと富士フイルムが取り組む産業のデジタル変革、その裏を支える参照モデルの意味
日本マイクロソフトは2019年6月25日、業種や用途に特化したデジタル変革を支援する「Microsoft Partner Network(MPN) for Industryパートナー プログラム」の開始を発表。合わせて、同パートナープログラムを利用し、業種に特化したデジタル変革のレファレンスアーキテクチャ(参照モデル)構築に取り組むDNPと富士フイルムがそれぞれの事例を発表した。(2019/6/26)

増収増益の商社は半数以下に:
2019年3月期 国内半導体商社 業績まとめ
半導体や電子部品、電子機器などを扱う主要な国内半導体/エレクトロニクス商社(集計対象:22社)の2019年3月期業績は、2018年後半からの中国経済の減速などの影響を受けて、半数近くの商社が前年売上高を下回る減収になった。(2019/6/13)

FAニュース:
画像認識技術を用いる微小軽量部品の数量カウント補助システム
東京エレクトロン デバイスは、微小軽量部品の数量カウント補助システム「めばかり君」を発売した。画像認識技術を用いて、部品を短時間で正確にカウントする。作業履歴を簡単に確認できるため、トレーサビリティーも確保できる。(2019/6/3)

MONOist IoT Forum 大阪2019(後編):
自動車部品製造業が「見える化」システムを開発しITベンダーになるまで
MONOist、EE Times Japan、EDN Japan、スマートジャパン、TechFactoryの、アイティメディアにおける産業向け5メディアは2019年1月22日、大阪市内でセミナー「MONOist IoT Forum in 大阪」を開催した。後編ではi Smart Technologies CEOの木村哲也氏の講演「1時間で始まるスマートファクトリー」とその他のセッションの内容をお伝えする。(2019/5/30)

CAEニュース:
オープンソースCFD「HELYX」などのHPCアプリケーションをAzure上で提供
ヴァイナスは、マイクロソフトのクラウドプラットフォーム「Microsoft Azure」の販売店契約を東京エレクトロン デバイス(TED)と締結し、2019年4月から「HELYX on Azure」の提供を開始する。(2019/4/25)

IoTセキュリティ:
IoT機器のライフサイクルを管理するプラットフォームの販売代理店契約を締結
サイバートラストは、IoT機器の製造から廃棄までをサポートする「セキュアIoTプラットフォーム」について、東京エレクトロン デバイスと販売代理店契約を締結した。(2019/4/18)

製造業IoT:
4年目を迎えるIoTビジネス共創ラボ、会員拡大に加え採用事例も積み上げ
日本マイクロソフトは、東京都内で開催したパートナーイベント「IoT in Action Tokyo」に合わせて、クラウドプラットフォーム「Azure」を活用したIoTの普及とビジネス拡大を目的とする「IoTビジネス共創ラボ」の取り組みについて説明した。(2019/2/1)

「IoTビジネス共創ラボ」3年の軌跡:
「除雪車監視システム」「送電線の点検AI」――IoTは、地方の困りごとをどう解決してきたのか
日本のIoTビジネスは、ここ数年でどれほど進んでいるのか。全国に8拠点を構え、2019年2月に3周年を迎える団体「IoTビジネス共創ラボ」の関係者たちが、これまでの軌跡を語った。(2019/1/24)

第9回Device2Cloudコンテスト決勝大会レポート:
学生コンテストと侮るなかれ、PoCから見えてくるビジネスの可能性
デバイスとクラウドを活用したシステムの企画からプレゼン、開発までを競う学生競技会「Device2Cloudコンテスト」。第9回を迎えた同コンテスト決勝大会のレポートをお送りする。(2019/1/24)

アドバンテック 社長/日本地区最高責任者 マイク小池氏:
PR:AI×IoT具現化へ ―― パートナーと新たな価値を創出するアドバンテックの2019年戦略
AI×IoTを具現化するために必要なハードウェア/ソフトウェア環境を整えたAdvantech(アドバンテック)。今後は専門領域で強みを持つパートナーと手を組み、新たな価値を生み出していく計画だ。Advantech日本法人の社長を務めるマイク小池氏に、2019年の事業戦略などについて聞いた。(2019/1/16)

MONOist IoT Forum 東京2018(後編):
未来は予測できる、GAFAの隙間技術で勝負することが日本企業の生きる道
MONOist、EE Times Japan、EDN Japan、スマートジャパン、TechFactoryの、アイティメディアにおける産業向け5メディアは2018年12月18日、東京都内でセミナー「MONOist IoT Forum in 東京」を開催した。後編ではVALUENEX 代表取締役社長の中村達生氏によるランチセッション「大量の情報を俯瞰して未来を拓く」とその他の講演内容について紹介する。(2019/1/15)

製造業IoT:
PR:PoCのその先へ、「プラットフォーム×業務別テンプレート」がIoT活用を成功に導く
PoCから先の実用化へのステップがIoT導入のハードルとなっている。ソフトバンク・テクノロジーは、この負担を軽減し、拡張性と導入コストの最適バランスを取りつつ、モノやサービスとIoTを連携するプラットフォームサービス「IoT Core Connect」を開発。「プラットフォーム×業務別テンプレート」により、製造業をはじめとする企業のIoT導入を後押ししていく。(2018/11/20)

製造業IoT:
PR:Bluetoothで工場見える化を実現? 導入のハードルを一気に下げる“簡単IoT”
IoTの進展により工場の見える化ソリューションなどに大きな注目が集まっているが、多くの製造現場にとっては機器のコストやノウハウなどの点で、まだ難しい場合が多い。そのハードルを一気に下げる可能性を示すのが、東京エレクトロンデバイスが展開するBluetoothを活用した“簡単IoTキット”である。(2018/10/23)

@ITセキュリティセミナー2018.6-7:
クラウド活用の増加で注目されるセキュリティ基盤CASB――東京エレクトロン デバイス
@ITは、2018年6月22日、東京で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、東京エレクトロン デバイスの講演「オールクラウド時代において、グローバルエンタープライズの求めるセキュリティ基盤とは!」の内容をお伝えする。(2018/10/9)

東京エレクトロン デバイス:
「BLEでIoTは難しい」を解消するIoT構築キット「Cassia BLTキット for Azure」
東京エレクトロン デバイスは、長距離Bluetooth Low Energy(BLE)通信、複数BLEデバイスの同時接続とセンサー情報の見える化を低コストかつ省電力で実現する「Cassia BLT キット for Azure」の販売開始を発表した。(2018/10/9)

開発時間の短縮と低コストを可能に:
組み込み用小型TOFカメラモジュール、TEDが発売
東京エレクトロン デバイス(TED)は、ロボットや車載、物流、セキュリティといったシステムの3次元計測用途に向けて、組み込み用小型TOF(Time of Flight)カメラモジュールを発売した。(2018/10/1)

組み込み開発ニュース:
初心者でも数分でIoTセンサー情報を可視化できるキットを発売
東京エレクトロン デバイスは、数分でIoTセンサー情報の可視化ができる「Azure IoT ノンプログラミングキット with SORACOM」を発売した。IoTアプリケーションの開発経験がない人でも、IoTシステムをプログラミングなしで容易に構築できる。(2018/9/12)

FAニュース:
IoT向け異常判別プログラム自動生成マシン、複数の時系列データを分析可能に
東京エレクトロン デバイスは、IoT向け異常判別プログラム自動生成マシン「CX-M」に新機能を追加し、「CX-M ver2.1」として提供を開始した。複数の時系列データを分析し、判別モデルを自動生成する。(2018/8/28)

東京エレクトロン デバイス CX-M ver2.1:
マルチソース分析機能を追加した異常判別プログラム自動生成マシン「CX-M」
東京エレクトロン デバイスは、IoT向け異常判別プログラム自動生成マシン「CX-M」に、複数の時系列データを分析して生産設備の状態を分類および判別するモデルを自動生成する「マルチソース分析機能」を追加し、「CX-M ver2.1」として提供を開始した。(2018/8/24)

東京エレクトロン デバイス/アドバンテック:
エッジコンピューティング推進の第1弾として「工場見える化キット」を共同開発
東京エレクトロン デバイス(TED)は、アドバンテックとのパートナーシップを強化し、エッジコンピューティング領域を共に推進すると発表した。(2018/7/31)

製品の違いを見分けるために
バックアップアプライアンス、主要ベンダー8社の製品の特徴を徹底比較
主要なバックアップアプライアンスの多くは、バックアップ、アーカイブ、災害復旧、レプリケーションなど、類似の機能を備えている。主要8社の製品情報をまとめた。(2018/7/31)

23社中19社が増益達成:
2018年3月期【半導体商社】業績まとめ
EE Times Japanではこのほど、半導体、電子部品などを取り扱う国内半導体/エレクトロニクス商社の2018年3月期業績をまとめた。2018年3月期業績を発表した上場するエレクトロニクス商社23社のうち19社が前年比増収を達成。営業利益では、23社中21社が前年比増益となり、2018年3月期は多くのエレクトロニクス商社にとって、回復、成長の1年となった。(2018/6/27)

製造ITニュース:
生産設備の予知保全システム構築ソリューション、3社連携で開発
東京エレクトロン デバイスと金沢エンジニアリングシステムズ、ウイングアーク1stは、共同開発した「IoT&AIシステム構築ソリューション」の提供を開始した。データ収集環境や設備の状態診断、可視化までを開発なしで構築できる。(2018/5/28)

IoT環境をより早く、簡単に構築:
顧客に寄り添い、価値あるIoTの実現へ貢献するTED
東京エレクトロン デバイス(TED)は、「第7回IoT/M2M展【春】」で、IoT(モノのインターネット)事業を進めるに当たっての課題を浮き彫りにし、これらを解決するためのソリューションを提案した。(2018/5/15)

東京エレクトロン デバイスなど3社が連携:
ユーザー負担を抑え、予知保全を実現できるIoT&AIシステム構築ソリューション
東京エレクトロン デバイス、金沢エンジニアリングシステムズ、ウイングアーク1stの3社は、生産設備の予知保全を実現する「IoT&AIシステム構築ソリューション」を開発し、提供を開始する。(2018/5/11)

製造業IoT:
PR:エレクトロニクス商社がなぜIoTに力を注ぐのか、その可能性と将来像
エレクトロニクス商社である東京エレクトロンデバイスは「IoTカンパニー」を設立し、IoT事業の本格立ち上げに取り組んでいる。エレクトロニクス商社がなぜIoTに力を注ぐのか。その取り組みと可能性について紹介する。(2018/3/12)

各種の消費モデルをカバー:
Nutanix、ソフトウェアライセンスを日本国内で提供開始
ニュータニックス・ジャパンは2018年2月27日、日本国内における同社ソフトウェア「Enterprise Cloud OS」単体ライセンスの正式提供開始を発表した。このソフトウェアライセンスプログラムは、複数の意味で興味深い。(2018/2/28)

東京エレクトロン デバイス:
製造業向けIoTフィールドサービス効率化支援パッケージを提供
東京エレクトロン デバイスは、機器メンテナンスやタスク管理などを効率化する「製造業向けIoTフィールドサービス効率化支援パッケージ」を発売した。(2018/2/23)

IoT in Action:
「小さく始める製造業IoT」にマイクロソフトができること
製造業でのIoT活用は高い関心を寄せられているが、即時的な大規模導入は難しいため、可能な部分から着手する「小さく始める」手法が注目されている。日本マイクロソフトは「IoT導入のパターンが見えてきた」と、類型化されたAzure IoTで小さく始める製造業IoTを支援する。(2018/2/16)

製造ITニュース:
IoT機器と連携してタスク管理を効率化する業務支援パッケージ
東京エレクトロン デバイスは、機器メンテナンスやタスク管理などを効率化する「製造業向けIoTフィールドサービス効率化支援パッケージ」を発売した。IoT機器からのアラート情報を自動的にタスク化し、各種管理を簡便にする。(2018/2/8)

組み込み開発ニュース:
位置情報システムを容易に構築できるIoTキットを発売
東京エレクトロン デバイスは、位置情報システムを容易に構築できる「TED Azure IoTキット-GPS」を発売した。GPS情報と外部センサーのデータをクラウドの「Microsoft Azure」に送信し「Power BI」を用いて可視化できる。(2018/2/7)

組み込み開発ニュース:
IoTでマイクロソフトはどういう存在を目指すのか
日本マイクロソフトはIoTに特化したパートナーイベント「IoT in Action」を開催。基調講演におけるマイクロソフトのIoT戦略と、国内のIoTの取り組みを紹介したプレスラウンドテーブルの内容をお伝えする。(2018/1/26)

第8回 Device2Cloudコンテスト決勝大会レポート:
IoTシステムを作り出す学生コンテスト、勝負の分け目は「誰のために何を作るか」
デバイスとクラウドを活用したシステムの企画からプレゼン、開発までを競う学生競技会「Device2Cloudコンテスト」。第8回は、AI(人工知能)が注目される中で開催された。入賞チームの企画/開発したシステムを中心に決勝大会の模様をレポートする。(2018/1/24)

MONOist 2018年展望:
ノンプログラミング開発環境がIoTのエッジとクラウドの相克を解消する
IoT活用を進めていく上で大きな課題になるのが、IoTデバイスなどのエッジ側とクラウド側の間に存在するソフトウェア開発環境の違いだ。この相克を解消するノンプログラミング開発環境に注目が集まっている。(2018/1/10)

年末企画:
2018年3月期上期、半導体商社業績まとめ
主な国内半導体/エレクトロニクス商社の2018年3月期上半期の業績をまとめた。集計対象24社のうち、20社が増収を達成し、好調ぶりが目立った。(2017/12/28)

人工知能ニュース:
IoT向けの異常判別プログラム自動生成マシンを発売
東京エレクトロン デバイスは、IoT向けに時系列データから装置の異常判別プログラムを自動生成する専用マシン「CX-M」を発売した。正常時と異常時の時系列データから異常判別プログラムを生成できる。(2017/12/15)

東京エレクトロン デバイス CX-M:
専門知識不要、時系列データのみで異常判別プログラムを自動生成する専用マシン
東京エレクトロン デバイスは、時系列データから装置の異常判別プログラムを自動生成する専用マシン「CX-M」を開発。人手によるデータ分析作業を自動化するもので、あらかじめ用意した時系列データ入力するだけで、異常判別プログラムの自動生成が行える。(2017/12/6)

製造ITニュース:
機械学習によるIoTセキュリティ対策ソリューションを提供
東京エレクトロン デバイスは、米ZingBoxのIoTデバイスセキュリティ対策ソリューション「IoT Guardian」の提供を開始した。デバイスの正常時の通信パターンを機械学習で把握することで、異常や脅威を自動で検知・制御する。(2017/11/30)

ET2017:
エッジとクラウドのシームレスな連携がIoTの価値を拡張する――マイクロソフト
日本マイクロソフトは「Embedded Technology 2017」「IoT Technology 2017」で、「インテリジェントクラウド、インテリジェントエッジ」を訴え、エッジからクラウドまでをシームレスに展開できる価値を訴求した。(2017/11/24)

東京エレクトロン デバイス/ZingBox IoT Guardian:
機械学習アルゴリズムでIoT機器を守る、クラウド型IoTセキュリティソリューション
東京エレクトロン デバイスは、ZingBoxのIoTデバイスセキュリティ対策ソリューション「IoT Guardian」の提供開始を発表した。(2017/11/17)

Microsoft Focus:
IoT、AI、セキュリティ、FinTech――次々とコンソーシアムを立ち上げる日本マイクロソフトの狙いは
IoT、AI、セキュリティ、FinTechと、次々にコンソーシアムを立ち上げている日本マイクロソフト。この取り組みを通じて、どのような形で企業のIT活用を支援しようとしているのか。(2017/11/15)

QNX SDP:
東京エレクトロン デバイスが「QNX SDP」を販売、製造業向けに展開
東京エレクトロン デバイスは、カナダのBlackBerryと販売代理店契約を締結した。BlackBerryの組み込みプラットフォーム「QNX Software Development Platform(SDP)7.0」を日本の製造業向けに提供する。(2017/10/30)

組み込み開発ニュース:
東京エレクトロン デバイスがQNXを販売、BlackBerryと代理店契約を締結
東京エレクトロン デバイスは、カナダのBlackBerryと販売代理店契約を締結した。BlackBerryの組み込みプラットフォーム「QNX Software Development Platform(SDP)7.0」を日本の製造業向けに提供する。(2017/10/19)

マイクロセグメンテーションでセキュリティ環境を構築する米ShieldXの「APEIRO」国内販売開始
東京エレクトロン デバイスが、米国ShieldX Networksのファイアウォール(FW)「APEIRO」を販売開始。マイクロセグメンテーション技術を活用したセキュリティ環境の構築、運用が可能になる。(2017/6/30)

増収は23社中6社……:
2017年3月期、半導体商社の業績まとめ
国内主要半導体/エレクトロニクス商社の2017年3月期業績をまとめた。対象23社のうち、増収企業は6社にとどまり、減収傾向が強い決算となった。(2017/6/14)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。