「東日本大震災」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

コロナによって東京都の人口減少が早まる? テレワークなら都心やその近郊に住む必要性は
総務省によると、東京都は転出が転入を1069人上回り、人口流出が起きているという。テレワークの導入が進めば都心に住む必要がなくなり、マンション価格の低下や郊外の渋滞の売れ行きが良くなる可能性がある。(2020/8/6)

ソーラーシェアリング入門(34):
日本のエネルギー政策に転機の兆し、再エネ・ソーラーシェアリングはどうなるのか
「ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)」について解説する本連載。政府が“エネルギー政策の転換”ともいうべき発表を相次いで行った2020年7月。それにより今後の再エネ市場は大きく変化すると見られるなかで、ソーラーシェアリングはどのような位置付けになっていくのかを考察します。(2020/8/3)

アイリスオーヤマ、東日本大震災を経験した防災士監修の防災セットを発売 自宅避難に特化した「ライフラインボックス」など
在宅避難に対応する新商品が登場。(2020/8/2)

VUCAの時代の管理と自由、スピードと効率化:
PR:“子会社情シス”はこれからどうなるか 投資調査で見えた「パラドクス」と「次の選択肢」
Dell Technologiesが日本企業を対象に「グループ企業子会社のIT投資実態調査」を実施した。調査結果からは親会社やグループ全体のガバナンスなどの関係から、IT投資の意思決定にさまざまな課題を抱える状況が明らかになった。中でも今後、顕在化しそうなのが子会社ならではのパラドクスだ。(2020/7/30)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「前例がない」はチャンス! コロナ禍で動画PRは加速する?
前の状態に戻すのではなく新しい形に作り上げていく。それは「前例のない事をするチャンス」でもある。(2020/7/30)

ワークマンもアシックスも参入で「扇風機付きウエア」活況
新型コロナウイルスの感染が再拡大する中、本格的な夏を迎えようとしている。マスク着用で熱中症のリスクがより高まるとも指摘されている今夏、人気を集めているのが小型扇風機を装着したウエアだ。(2020/7/28)

休業手当の一部を助成:
1人1日1万5000円 大盤振る舞いの「雇用調整助成金」を活用しない企業のホンネ
新型コロナの影響拡大で「雇用調整助成金」が注目されている。申請方法が簡素化されたり、受給額が拡充されたりしているが活用が進んでいない。その根本的な理由とは。(2020/7/28)

仕事はなくなり、単価はたたかれ、妹の結婚式にも出席できない:
リーマンショックの生還者が語る、アフターコロナに訪れるSI不景気蟻地獄
ポストコロナのIT業界とエンジニアの生き残り術を模索する特集「ポストコロナのIT業界サバイバル術」。第1弾は、リーマンショック、東日本大震災後の不景気地獄を知恵と技術力で生き抜いてきたソルジャーエンジニアが、SI業界にこれから何が起こるのか、そのときエンジニアはどうすればいいのか、を語ります。(2020/7/20)

PR:中小企業や遠隔拠点のデータをどう守る? 妥協できないバックアップソリューションの最適解を探る
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大を受け、企業や組織の中で事業継続の在り方の見直しが進む。いまやビジネスの血液とも言われる「データ」をどう守るかがますます重要になる。人の移動が制限される一方で、大量のデータは拠点間、企業間を移動する。事業継続における重要度が上がったデータを、突発的な災害やサイバー攻撃からどう保護するのか。解決策の一つとして注目されるのが、コンパクトなアプライアンス型のバックアップだ。(2020/7/8)

観客に会えるまで……公演配信は「つなぎ」ライブハウス支援継続訴え
新型コロナウイルスの感染再拡大が懸念される中、無観客公演の配信に注目が集まっている。(2020/7/2)

Googleのセキュリティスキャナー「Tsunami」、名称がGitHubで議論呼ぶ 関係者が参加し釈明
米Googleが発表したセキュリティスキャナー「Tsunami」を巡り、GitHubで議論が巻き起こった。その名称が、東日本大震災を思い起こさせる言葉だったからだ。プロジェクトメンバーの「magl0」氏が事情を説明し、事態は落ち着いたが、今後もこうした議論を完全になくすことは難しそうだ。(2020/7/1)

大東建託が6万人規模調査:
首都圏「住みたい街ランキング」、急落した意外な「超高級住宅地」とは?
大東建託が「自分の街の住み心地」「住みたい街」首都圏ランキングを発表。定番の街が上位だが、意外な「急落」も。一方でコロナの影響はほとんど無かったという。(2020/6/18)

アフターコロナの広告業界:
リモートワークで広告クリエイティブ制作の「3密」は変わるか monopoと東北新社が業務提携
東京発のグローバルクリエイティブエージェンシーmonopoと東北新社が遠隔で映像制作ができるサービス「STUDIO DISTANCE」を開始。コロナ禍への対処を超えた真の狙いとは。(2020/6/15)

インフラメンテナンス最前線:
「インフラ点検の常識を変える“RaaS”で世界へ」、東工大発ロボベンチャーHiBot CEOに聞く
発電所や化学プラント、航空機など、極限環境に耐えるインフラ点検ロボットと、AIデータプラットフォーム「HiBox」の2つから成るRaaS事業を展開する東工大発ベンチャーのHiBot――。これまで、清水建設との共同研究や福島第1原発でのアーム型ロボットの採用など、ロボティクス分野で多数の実績を積み重ねてきた。創業から16年が経った2020年は、第2創業期としてターニングポイントを迎え、多国籍コングロマリット企業やプラント分野で有力な国内のメンテナンス会社とパートナーシップを締結するなど、グローバル市場での飛躍を志す。(2020/6/15)

柴犬が主人公の漫画『柴ばあと豆柴太』が心打つ温かさ 震災がテーマの新人漫画家による連載がスタート
東北のシラスを使ったお弁当が食べたくなる第1話です!(2020/6/14)

今後のカギは「サスティナブルワーク」:
なぜ、失業者ではなく休業者が新型コロナで激増したのか 2つの理由
新型コロナで休業者が激増している。リーマンショック時と比較すると、その差は顕著だ。なぜ、失業者でなく休業者が激増したのか? 背景に2つの理由があると著者は解説する。(2020/6/12)

生産性を保つコミュニケーション:
PR:GMO、オイシックス・ラ・大地は新型コロナにどう対応したか? テレワークの実践から見えてきた「ニューノーマル時代の働き方」
(2020/6/2)

スピン経済の歩き方:
「外国人観光客はお断り」という“塩対応”が、よろしくない理由
新型コロナの感染拡大を受けて、観光産業が厳しい状況に置かれている。こうした事態を受けて、「日本人観光客を大切にしろ」という声が出ているが、筆者の窪田氏はこうした動きに懸念を示す。なぜかというと……。(2020/6/9)

@IT20周年企画「経営トップに聞く、DXとこれからの20年」:
「企業とエンジニアは“人の根源的な喜び”に貢献せよ」――コニカミノルタ 代表執行役社長 兼 CEO 山名昌衛氏
グローバルでDXの潮流が高まり、パンデミックによりビジネスそのものの在り方も問われている今、経営者が自ら、「テクノロジーを前提とした変革」と「サステナビリティに向けた戦略」を語り、迅速に実行できるか否かが試されている――本連載ではDX実践企業の経営者に「ITに対する考え方」を聞く。初回は2003年の経営統合以来、“事業のトランスフォーム”を追求し続けているコニカミノルタ 代表執行役社長 兼 CEO 山名昌衛氏に話を聞いた。(2020/6/8)

doda編集長に直撃:
コロナ禍による転職危機はサラリーマンを「会社人間」に逆戻りさせるのか
コロナ禍で転職における急激な「買い手市場化」が進む。転職が難しくなる中で日本のサラリーマンは「会社人間」に戻るのか。doda編集長に直撃。(2020/6/8)

いまさら聞けない自動車業界用語(1):
コロナ禍で止まった世界中の自動車生産、改めて考えたい「BCP」
このコラムでは、自動車業界に勤めている人にとっては当たり前だけど、他業界の人からするとさっぱり分からない、自動車業界専門用語を幅広く分かりやすく解説します。用語の意味だけでなく、業界全体の動向を絡めて説明していきたいと思います。記念すべき第1回目は、現在コロナ禍でも非常に重要な役割を果たしている「BCP」です。(2020/6/8)

顧客起点でデザインするサービスイノベーション(1):
製造業を取り巻く「不確実性」とサービス化の関係性
不確実性が高まる中、製造業の中でも「モノからコトへ」のサービス化に大きな注目が集まっている。しかし、実際には製造業のサービス化への取り組みは限定的である。製造業がサービスイノベーションに向かうためには何が必要なのだろうか。本連載では、これらの手法や勘所についてお伝えする。第1回の今回は、製造業を取り巻く環境の変化とサービス化の関係性について紹介する。(2020/5/29)

京都在住の社会学者が迫真ルポ:
コロナで京都のゲストハウス「絶滅」危機――“古都にふさわしくない”宿は駆逐されるのか
コロナ禍で打撃を受ける京都の観光業界。中でも苦境にあるのがゲストハウスだ。「古都にふさわしくない」論もある中、どう生き残れるのか?(2020/6/4)

「必ず花が咲く日が来るよね」 吉田沙保里、東京アラート発動日に“復興支援ソング”を弾き語り
明日もまた頑張れそう。(2020/6/3)

産業動向:
2020年5月の主要建設資材需給・価格動向はほぼ横ばい、国交省調査
国土交通省が2020年5月に行った「主要建設資材需給・価格動向調査(建設資材モニター調査)」の結果によれば、土木工事で使用される主要建設資材の需給動向は、新型コロナウイルスの影響は薄く、2020年4月並みとなった。全国の価格動向では、石油(経由)のみ「やや下落」、その他資材は「横ばい」となり、在庫状況は「普通」を示した。(2020/6/3)

「禍の先に禍が待ち構えている」 コミケ中止を経ての「同人業界のいま」を同人誌印刷会社に聞いた
新型コロナウイルス感染症による影響と、今後の展望について取材しました。(2020/6/2)

視点:
“協調型リスクマネジメント”への発展的進化の必要性
多発化、深刻化する危機的事象に柔軟かつ広範に対応するためには、他社との連携も視野に入れる必要がある。(2020/6/1)

@IT20周年企画「経営トップに聞く、DXとこれからの20年」:
「企業とエンジニアは“人の根源的な喜び”に貢献せよ」――コニカミノルタ 代表執行役社長 兼 CEO 山名昌衛氏 
グローバルでDXの潮流が高まり、パンデミックによりビジネスそのものの在り方も問われている今、経営者が自ら、「テクノロジーを前提とした変革」と「サステナビリティに向けた戦略」を語り、迅速に実行できるか否かが試されている――本連載ではDX実践企業の経営者に「ITに対する考え方」を聞く。初回は2003年の経営統合以来、“事業のトランスフォーム”を追求し続けているコニカミノルタ 代表執行役社長 兼 CEO 山名昌衛氏に話を聞いた。(2020/6/1)

スピン経済の歩き方:
木村花さんへのヘイトを煽ったフジテレビは、「無罪放免」でいいのか
恋愛リアリティー番組「テラスハウス」に出演中だったプロレスラー、木村花さんが死去した。彼女を死に追いやったと言われている「ネットリンチ」は、なぜ起きたのか。番組を制作していたフジテレビに責任はないのか。(2020/5/26)

新型コロナ経済対策〜消費減税がいちばん効果的である理由
経済回復を考えたら、お金を使った人が恩恵を受ける政策の方が需要喚起の効果は高い。(2020/5/26)

急ぐべきは、新しい「当たり前」への対応:
PR:ポストコロナ時代のビジネス戦略 テレワークに乗り遅れた企業は今何をするべきか
政府主導で徐々に普及しつつあったテレワークが、感染症対策として急速に拡大した。現在のテレワークは、社会的距離を保ったまま事業を継続する手段にすぎない。しかしこれをきっかけに、働く人材の意識が大きく変わろうとしている。(2020/5/28)

緊急事態宣言、全面解除へ〜経済回復まで5〜6年かかる
東日本大震災の後、GDPが元に戻るまで6年かかっている。(2020/5/25)

「ブラックスワン」前提に経営を、第3波の金融危機を防げ
非常事態宣言が予定通り1カ月で解除されても、その先も相当の期間、日本と世界の経済活動は、生産と消費の両面で大きく抑制されるだろう。(2020/5/22)

PR:「テレワーク歴20年」の先進企業から学ぶ、「新型コロナ緊急事態」でも生産性を高める組織づくりのコツ
(2020/5/21)

非常事態が問うもの:
コロナ禍で露呈 あなたは「人間性を疑う」上司やパートナーと居続けるべきか
コロナ禍で社会を見る目が根本的に変化。中でも筆者は人間関係の問題が暴かれたと指摘。コロナ後も「人間性を疑う」レベルの上司や伴侶とあなたはつるむのか?(2020/5/21)

医療AI:
PR:基礎から分かる「医療AI」、活用のポイントは
医療分野でAI活用を進める「医療AI」への期待が集まっている。医用画像から熟練者でも見落とすような病変をAIが見つけ出したなどの報道に注目が集まりがちだが、実際には医療AIの活用範囲は幅広い。「医療AIとディープラーニングシリーズ Pythonによる医用画像処理入門」を上梓した北海道情報大学の上杉正人氏と原田学園の平原大助氏に、医療AIの活用ポイントについて聞いた。(2020/5/21)

「おうちでZOO!」動画で魅力発信 茨城・日立市かみね動物園の中本旅人さん
茨城県の日立市かみね動物園(生江信孝園長)は、平成23年の東日本大震災では施設の一部やライフラインが被害を受けながら、何とか10日間で再開にこぎつけた。だが、今回の新型コロナウイルス感染拡大を受けた休園は4月15日以来、すでに1カ月以上に及んでいる。(2020/5/20)

新型ウイルス感染症の拡大で、業務改革を実現しよう!:
【緊急提言】「新型コロナ」災害をBIMによる業務改革の好機とすべし!
新型ウイルスの感染拡大により、2020年4月に緊急事態宣言が発令され、建設業界でも、新規受注の減少、設計の在宅勤務、工事中断など、多大な影響が顕在化してきている。ワクチンなどによる鎮静化をただ待つだけでなく、建設業にできることは果たして何もないのだろうか?新型コロナウイルスだけに限らず、自然災害や労働災害といった災害に対し、BIMなどの先端技術を使って何ができるのか、いま一度再考してみよう。そして、この災害を、自らの仕事を変える好機と捉え、業務改革を実現しよう。(2020/5/20)

SBG巨額赤字 孫氏の積極姿勢あだ 投資先の経営、コロナ直撃
 ソフトバンクグループ(SBG)が18日に発表した令和2年3月期連結決算は、15年ぶりの最終赤字となり、新型コロナウイルスの影響が色濃く現れた。SBGは海外のIT企業などに投資し、成長させることで莫大(ばくだい)な見返りを生むビジネスモデルを描き、ここ数年は著しい成長を続けてきた。しかしコロナ禍が投資先の経営を直撃し、孫正義会長兼社長の積極姿勢があだとなった格好だ。(2020/5/19)

「WebやSNSでの発信では限界がある」──ネットを使わない人への新型コロナ情報発信、自治体は苦心
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、感染防止対策や支援策などの情報を住民に届ける手段に、大阪府内の各自治体が頭を悩ませている。(2020/5/19)

KAMIYAMA Reports:
コロナ後の世界 緊急事態から格差縮小へ
財政政策の重要性について、コロナ・ショックの前後で社会の認識が大きく変わる。財政政策を担当する政府と、金融政策を担当する中央銀行の重要性が増すだろう。「コロナ後」の人々は、政府の管理などを以前よりも信頼するようになり、“自由からの逃走”(権力への依存)の傾向が強まるかもしれない。また、GAFAなどと呼ばれるSNSの「プラットフォーマー」たちは、社会的存在意義が増すとみている。(2020/5/18)

おしえて、キラキラお兄さん:
エンジニアに学歴は必要ですか?
僕は「自由」なわけじゃない、「自分勝手」なだけだ――HAL9000に憧れてIBMに入社し、同社初の“ドクター未満”で研究所所員となった米持幸寿さんは、自身のキャリアを振り返って、こう評す。人に恵まれ、運に恵まれ、何より努力を重ね、やりたいことを実現してきた米持さんの挫折と、過去の自分への恨みを晴らした出来事とは。(2020/5/18)

働き方は変わりつつあるが……:
コロナを経て私たちの暮らしや価値観は本当に「激変」するのか
「コロナ後」に訪れるとされる人々の価値観の変容。特にテレワークを機に働き方や住まいへの考え方は変わるか。識者は「3・11後も実は価値観は変わらなかった」と指摘。(2020/5/15)

世界を読み解くニュース・サロン:
アパレルから音楽まで、米国で加速するマスクビジネス 日本人が学べる“精神”とは
新型コロナ以前はマスクをつける習慣がなかった欧米で「マスクビジネス」が急速に拡大している。ファッションやスポーツのブランドのほか、音楽業界でも布マスクの販売によって寄付や自助につなげようとする動きが活発だ。日本も学ぶべきメンタリティがある。(2020/5/14)

コロナ危機でトヨタ変革急務 「モビリティー」再定義も
 新型コロナウイルスは、世界に冠たる企業であるトヨタ自動車にもいや応なく牙をむいた。トヨタは12日の決算発表で、令和3年3月期の大幅な減収減益をあえて予想した。同時に、逆風下の営業黒字予想も示し、王者の風格も見せた。だが、コロナの収束時期や、その後の社会は不確定要素に満ちている。「移動」を軸に新たな生活を提供する「モビリティーカンパニー」へのビジネスモデル変革を進めてきたトヨタは、思い切ったギアチェンジも必要になりそうだ。(今村義丈)(2020/5/13)

コロナ危機でトヨタ変革急務 「モビリティー」再定義も
新型コロナウイルスは、世界に冠たる企業であるトヨタ自動車にもいや応なく牙をむいた。(2020/5/13)

BIMで建設業界に革命を!10兆円企業を目指す大和ハウス工業のメソッドに学ぶ(3):
【第3回】日本のBIM先駆者が定義する「BIMはチェンジマネジメントである」
本連載は、2020年度に全物件で“設計BIM化”の大望を抱く大和ハウス工業で、日本のBIM開拓の一翼を担ってきた同社技術本部 建設デジタル推進部 次長・伊藤久晴氏が、BIMを真に有効活用するための道標を示す。第3回は、2013年頃のBIMに対する取り組みを紹介しながら、業務を完全にBIMに移行するためのDigital patchまでの道筋を示す。(2020/5/15)

死者は自粛をやめた方が最終的に少ないという意見も〜コロナ下の経済対策の難しさ
専門家会議に呼ばれる経済学者の人選もポイントに。(2020/5/9)

非テツでも楽しめる、テツ好きが注目するチマタの話題:
東北の復興を支える「BRT」、鉄道・バスとの仕組みの違いとは
東日本大震災から9年。三陸鉄道が全線開通するなど、鉄道も復興への道を着々と進んでいますが気仙沼線と大船渡線は「BRT」という形での復旧となりました。どのような乗り物なのでしょうか。(2020/5/8)

今こそ求められる法整備:
日本からスポーツが消えた日――コロナ禍で露呈したスポーツビジネスの法的リスクと課題
新型コロナウィルスによって甚大な被害を受けているスポーツ界。国民がプロスポーツを安心して観戦できる場所は、いまの日本には存在しない。唯一無二のプロダクトである試合が開催できない今、スポーツ団体はこの事態にどのように対処していけばいいのだろうか。収入の大きな柱の1つである「広告料収入」にスポットを当て、試合が中止となった場合の広告主とスポーツ団体間の契約の行方を推察する。(2020/5/8)

土木管理総合試験所が描く土木のビジョン:
“土木テック”の最先端では何が起きているか?インフラAI点検の「フランチャイズ構想」
長野県長野市に拠点を置く土木管理総合試験所は、インフラの維持管理が抱える慢性的な人手不足や人材を採用しても売り上げが伸ばせなくなっている現状に対し、100年後にも持続可能なインフラの維持管理を実現すべく、自社だけに限らない多様な業種との共創も見据えた“土木テック”の研究を進めている。ロボットや点群、AIといった土木テックによって、従来はマンパワーに依存していたインフラ点検が効率化され、長期的な視点で防災・減災や国土強靱化につながると期待されている。(2020/5/1)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
新型コロナ禍は“ガラケーおじさん”を進化させるのか?
新型コロナウイルスによってテレワークをする人が増えている。しかし、全社的なテレワーク体制に移行できない企業も存在する。会社間のITリテラシー格差の問題をどう解消すればいいのだろうか。(2020/5/1)

ソーラーシェアリング入門〜番外編その1〜:
再エネ業界にも大影響の新型コロナ、千葉エコ・エネルギーは働き方をどう変えたか
太陽光発電と農業を両立する手法として注目を集めている「ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)」について解説する本連載。今回は番外編として、新型コロナウイルスの流行に伴い緊急事態宣言が発令される中、千葉エコ・エネルギーではどのように働き方をシフトしているのか、その内容をお伝えします。(2020/4/27)

PR:これが超大手メディアの本気! ヤフーが新型コロナ対策支援に全力を出している理由とは
最新ニュース、検索、混雑情報に新型コロナ対策支援オークションまで充実。(2020/4/28)

民間企業夏ボーナス、コロナ禍で急減の公算 冬はもっと厳しく?
 新型コロナウイルスの感染拡大で企業業績が強く下押しされるため、今年夏の民間企業のボーナスは前年夏と比べて大幅な減少となりそうだ。中でも、経営体力が見劣りする中小企業や零細企業の間では「支給見送り」という事態も現実味を増す。民間エコノミストの間では、今年夏のボーナスの段階では足元の急激な逆風を十分に反映しきれないとの見方も多く、今年冬以降は一段と内容が厳しくなるとの声が聞かれる。(2020/4/24)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
「コロナ手当」を美談で済ませず見直すべき、非正規雇用の“当たり前”
新型コロナウイルスによって、医療や小売、物流などで働くエッセンシャルワーカーが理不尽な状況に陥っている。流通各社が従業員に一時金を出す動きが報じられているが、そもそも「非正規=低賃金でいいのか」という議論も進めるべきだ。当たり前を疑うことが求められている。(2020/4/24)

雇用保険手当の「不正受給」となる可能性も:
ロイヤルリムジン「乗務員600人全員解雇」で広がる波紋 単なるブラック企業か、それとも経営者の「英断」か
新型コロナで各産業が打撃を受けている。そんな中で、話題となったタクシー会社の「乗務員全員解雇」。物議をかもすなかで、業績の見通しが立たない状況における経営者の「英断」とする声も挙がっている。本当に従業員の利益に資する決断なのか? ブラック企業に詳しい新田龍氏が解説する。(2020/4/23)

YOSHIKI、“寄付の公表”に思い明かす 「もし可能なら、公表したほうがいい」「売名行為と言われても」
YOSHIKIさん「さらに多くの人が救われる」。(2020/4/22)

「少しでも力になればと思い」 YOSHIKI、日本政府管轄の新型コロナウイルス研究施設に1000万円を寄付
4月23日には外出禁止令下にあるロサンゼルスの自宅からの“セルフ配信”も。(2020/4/21)

「スモール・ハピネス」で仕事も生活もポジティブになる?!:
第1回 時代が求めるスモール・ハピネス――それは何か、なぜ必要か、どう生み出すか?
激変時代における自己変貌、自己変身のヒントとは(2020/4/21)

「つながり続けること」の重要性:
LINE広告の2020年の現況と新型コロナウイルス感染拡大下でのLINEの取り組み
「LINE Biz Online Conference」で明かされたLINEの広告ビジネスに関する概況と最新アップデートについてまとめた。(2020/4/20)

【ねとらぼ10周年企画】記事で振り返るネットの話題:
【9年前の今頃は?】「まどマギ」感動の最終回 リアルタイム視聴者のソウルジェムを濁らせた「1カ月の放送延期」経て
数年前の今日はどんな記事があった?(2020/4/22)

Weekly Memo:
経営力を高めよ、コロナ禍で企業に求められる「BCPの先」
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、企業がテレワークをはじめとして事業継続のための対策に追われている。この話になると、事業継続計画を意味する「BCP」の取り組みが注目されるが、経営者にとって本当に大事なのは「BCPの先」である。(2020/4/20)

ウソの感染報告、東京ロックダウン説――コロナ禍で広がるネットのデマとの付き合い方
新型コロナが世界中で流行する中、ネット上ではさまざまな怪しい情報が飛び交っている。私たちは、そんな不確かな情報とどう付き合っていくべきなのか。(2020/4/16)

サプライチェーンの新潮流「Logistics 4.0」と新たな事業機会(特別編):
パンデミックに耐えうるサプライチェーンのリスクマネジメントとは(前編)
物流の第4次産業革命ともいえる「Logistics 4.0」の動向解説に加え、製造業などで生み出される新たな事業機会について紹介する本連載。今回は特別編として、新型コロナウイルス感染症のようなパンデミックにも対応可能な、サプライチェーンの維持・継続を図るためのリスクマネジメントの在り方を取り上げる。(2020/4/16)

自然エネルギー:
国内の再エネ比率は16.9%に向上、エネルギー自給率は7年ぶりに10%台を超える
経済産業省が2018年度の国内におけるエネルギー需給実績の確報値を発表。全体の最終エネルギー消費量は前年度比2.7%の減少に、一次エネルギーの国内供給量も同1.8%減となったが、再生可能エネルギーや原子力発電などの非化石電源による供給量は6年連続での増加となった。(2020/4/15)

湯之上隆のナノフォーカス(24):
“アフター・コロナ”の半導体産業を占う 〜ムーアの法則は止まるのか
新型コロナウイルス(COVID-19)の影響は各方面に及んでいる。もちろん半導体業界も例外ではない。最先端の微細化など次世代の技術開発ができない、製造装置が入手できない――。半導体産業では、これが現在の最大の問題である。本稿では、なぜそうなのか、今後どうなるのかを考察する。(2020/4/15)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(64):
新社会人にささげる、超不安定時代の「安定」とは
4月になりました。新社会人の皆さんの中には「安定した気持ちで働きたい」と思っている人も多いと思います。でも本当に安定したいのなら、「安定とは何か?」を再定義してみませんか。(2020/4/15)

【ねとらぼ10周年企画】記事で振り返るネットの話題:
【9年前の今頃は?】「いまいち萌えない娘」がFacebookで活動開始 求人広告「いまいち萌えない理由を3つ挙げなさい」
数年前の今日はどんな記事があった?(2020/4/13)

コンビニオーナー“大反乱”の真相:
緊急事態宣言でも休めないコンビニ加盟店、新型コロナと「命がけの戦い」ルポ
新型コロナによる緊急事態でも休めないコンビニ。「社会インフラ」として加盟店は不安を抱えつつ営業を続ける。本部に先んじて独自の対策を打ち出した現場の迫真ルポ。(2020/4/10)

森永卓郎が問う〜マスクの転売禁止は経済的に正しかったのか
政府がやるべきことは。(2020/4/9)

東京ディズニーランド・東京ディズニーシー、再開日を5月中旬以降に延期 新エリアの開業は「両パーク再開後にあらためて決定」
東京ディズニーランドの大規模開発エリアのオープンも未定に。(2020/4/9)

なぜ日本はコロナ検査に消極的なのか
日本は先進国で唯一、新型コロナウイルス検査の実施に関してずっと消極的だった。その理由が詳しく政府から説明されたことはないが、概ね類推できる。どういうことかというと……。(2020/4/8)

【ねとらぼ10周年企画】記事で振り返るネットの話題:
9年前の今頃は?→AC「ポポポポ〜ン」パロディが盛ん 「グレートありがとウサギ」「キングさよなライオン」など爆誕
数年前の今日はどんな記事があった?(2020/4/8)

新型コロナで苦しむ飲食店を救えるか 食事代の先払いサービスを生んだ音楽プロデューサーの思い
食事代をネット上で先払いすることで、新型コロナウイルスの影響で売上減が続く飲食店を応援できる「さきめし」。福岡県に本社を置くベンチャーGigiが3月にそんなサービスを始めた。同社の代表取締役を務めるのは、安室奈美恵さんの「HERO」の作詞・作曲・編曲を手掛けた音楽プロデューサーの今井了介さん。今井さんに開発の経緯を聞いた。(2020/4/7)

スピン経済の歩き方:
世界一規律正しい日本人が、「外出自粛」の呼びかけを無視するワケ
「不要不急の外出は控えてください」――。政府、自治体、医療関係者などが何度も訴えているのに、なぜ日本人は外出してしまうのか。筆者の窪田氏はマスコミの報道に原因があると見ていて……。(2020/4/7)

新型コロナウイルス対策 緊急寄稿:
コロナショックが明らかにした「サプライチェーンリスクマネジメント」の重要性
新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、製造業は自社のサプライチェーンが途絶し、顧客に製品やサービスが供給できなくなるリスクに直面している。本稿では、今回の“コロナショック”を契機に、自社サプライチェーンのリスク対応力強化を検討している製造業に向け「サプライチェーンリスクマネジメント(SCRM)」について解説する。(2020/4/6)

ヘトヘト日記:
新型コロナの影響で、派遣添乗員はどうなっているのか
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、多くの企業が影響を受けている。人の移動が激減している中で、旅行業界はどうなっているのだろうか。派遣添乗員の生活をのぞいてみると……。(2020/4/4)

始まりはたった5人、今は最大1万2000人:
「自宅でもWebカメラをつけて働く」「抵抗感ない」 KDDIの先進事例に学ぶテレワークを成功させるヒント
新型コロナウイルスの影響でテレワークに注目が集まっている。最大1万2000人規模のテレワーク環境を持つKDDIは、これまでどのように取り組んできたのか。担当者に聞いた。(2020/4/3)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新品の電車はどうやって運ばれる? 線路をどこまでもつなぐ、2つの理由
3月26日深夜、新潟県のえちごトキめき鉄道で珍しい列車が走った。しなの鉄道向けに新規製造された電車を運ぶ「甲種輸送」だ。線路がつながっていれば、他の鉄道会社の線路を経由して電車を運べる。だが、鉄道ネットワークにはもう一つ大きな役割がある。(2020/4/3)

連載・「人材サービス」が滅ぶ日は来るのか?:
「人材派遣」は“不遇な働き方”は本当か? データと資料が解き明かす、知られざる実態と課題
2019年、就活サイトの内定辞退率問題で注目を集めた「人材サービス」だが、今その公益性が問われている。しかしながら、ひとくちに「人材サービス」といっても、その実態はなかなか分かりづらいのが現状だ。今回は、誤解の多い人材派遣について「人材サービスの公益的発展を考える会」を主催し、「人材サービス」に詳しい川上敬太郎氏が解説する。(2020/4/1)

DV被害者支援団体、新型コロナの影響で児童虐待やDVの悪化懸念 国に対策を求める
夫の在宅ワークで暴力やモラハラが発生したケースも。(2020/3/31)

ユーザーと管理者の面倒をなくすクラウド型セキュアWebゲートウェイ:
PR:テレワークやクラウド活用に必要なセキュリティ、「どこからアクセスしても安全」をどう実現する?
テレワークやクラウドサービスをより活用しようとすると、本社ネットワークの帯域に負荷がかかり過ぎたり、利用する拠点、デバイス、ユーザーによってセキュリティレベルが異なったりなどの課題に悩むことが多い。これらの課題を解決し、いつでも、どこでも、どんなデバイスからでもセキュアなクラウドアクセスを可能にするサービスはないだろうか。(2020/3/31)

セキュリティと生産性向上は両立できる:
PR:テレワーク導入、何から着手したらいいのか? 中小企業の嘆きを解消する方法
これまで社内業務の効率化が中心に語られてきた「働き方改革」は新たな局面に入った。在宅勤務を念頭に置いたテレワークの広がりだ。しかし中小企業における導入は遅れ気味だ。「やり方が分からない、相談相手もいない」と対応を先送りにしていてもいいのだろうか。(2020/3/31)

東京ディズニーシー「ファンタズミック!」終了&スペシャル動画公開 震災後に始まり、休園中に終わったナイトショーを振り返る
終了にあわせて、ショーの本編を収録した動画が公開されています。(2020/3/25)

なぜダイヤ改正が必要なのか さよなら「あずさ2号」「700系」
今年もダイヤ改正の季節がやってきました。今回は1970年代のヒット曲で知られる「あずさ2号」や東海道新幹線の「700系」車両が姿を消すなど話題も多いようです。(2020/3/25)

世界を「数字」で回してみよう(62) 番外編:
ある医師がエンジニアに寄せた“コロナにまつわる現場の本音”
マスクは、「他人へのウイルス拡散防止」にはなっても、「他人から自分へのウイルス拡散防止」にはならない。こんな非対称的な論理が、なぜ成立するのだろうか――。今回のコラムは、私のこの疑問に対して、現役医師で、私の過去のコラムでも何度もお世話になっている「轢断のシバタ」さんが下さった、1万字以上にも及ぶメールを紹介するものです。(2020/3/25)

生き残るのは「変化に適応する者」:
PR:テクノロジーを活用できない中堅・中小企業は生き残れない 元IT政策官僚の岸氏が語る「未来の働き方」に必要なもの
(2020/3/25)

正社員2万人緊急調査:
新型コロナでもテレワークしてない人の3分の1が「希望したのにできず」――日本企業に“致命的遅れ”
パーソル総研が新型コロナ受け正社員2万人緊急調査。「テレワークしていない」人の3分の1が「希望しているのにできず」。企業側の不備が浮き彫りに。(2020/3/23)

無駄な会議が生まれる理由、なくすコツ:
今こそ「脱会議」! 生産性を下げる無駄な「1LDK」をテレワークで淘汰しよう
企業をむしばむ「ムダ」な会議。その中でも特に注意が必要なのが「1LDK」だと経営コンサルタントの横山信弘氏は指摘する。いったいなぜ、無駄な会議は生まれ、そしてなくならないのか。幸か不幸か、新型コロナウイルスの影響で広がるテレワークにより、「脱会議」の機運は高まるか(2020/3/23)

産業動向:
国内のホテル市場、強い投資意欲で2018年度は7年連続プラス成長
矢野経済研究所は、国内のホテル市場を分析したレポートを公表した。2019年度のマーケットは、レポート公表時点の2020年1月時点で、新規ホテルの開業や既存ホテルのリニューアルが相乗効果となり、2018年度と比較して5.8%増の2兆1468億円にまで広がると予測している。(2020/3/20)

ワタミ、新型コロナの緊急キャンペーン 第2弾は牡蠣「100円」
ワタミは、運営する「炉ばたや 銀政」の銀座数寄屋橋総本店、新宿野村ビル店の2店舗で、産地直送の牡蠣を100円(以下、税別)で提供すると発表した。販売期間は3月18日より4月26日までで、数量限定。生、焼き、天ぷらの3種類がある。(2020/3/19)

世界を読み解くニュース・サロン:
“テレワーク急増”が弱点に? 新型コロナで勢いづくハッカー集団の危険な手口
新型コロナウイルス感染拡大で世界が混乱する中、それに便乗したサイバー攻撃が激増している。中国やロシアなどのハッカー集団が暗躍し、「弱み」につけ込もうと大量の偽メールをばらまいている。新型コロナに関する情報と見せかけたメールには注意が必要だ。(2020/3/19)

新型コロナ経済対策〜22兆円、消費税を5%、1人10万円支給が妥当である理由
ドカンと行くべき。(2020/3/18)

使い捨てプラスチック削減の実験も:
スタバが新宿御苑に出店、民間企業として初 国産木材で包まれた空間に
スターバックスコーヒージャパンは3月20日、国民公園「新宿御苑」に新店舗を出店する。民間企業としては初めて。自然との調和を目指す店舗となる。(2020/3/18)

大山聡の業界スコープ(27):
新型コロナ対策にこそ、5G/IoT/AIが活用されるべき
新型コロナのエレクトロニクス業界への影響は徐々に深刻になりつつある。今後、どのような状況になるか予想が付きにくいが、現時点でわれわれが考えるべきことについて整理してみたい。(2020/3/18)

新人漫画家が描く「3.11をめぐる物語」が胸を打つ 9年たった今だからこそ読みたい切なく温かい物語
震災をテーマに人間の弱さと強さを描いています。(2020/3/18)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(63):
「コロナ疲れ」「コロナ鬱(うつ)」に陥らないために
新型コロナウイルス感染症で、日本中が大変なことになっています。非常時はネガティブ情報が多く、気持ちも沈んでしまいがちです。こんなときこそ触れる情報を意識的に選択していくことで、平常心を保ちつつ、今取るべき行動が見えてきます。(2020/3/18)

水戸駅「特急列車ヘッドマーク弁当第四弾 ひたち」(2160円)〜全線で運転再開f! 常磐線
国鉄世代のお父さんと、わんぱく坊やが一緒に楽しめる。(2020/3/17)

常磐線全線復旧〜気になる地元と東京の意識の違い
遅すぎた全線復旧。(2020/3/17)

湯之上隆のナノフォーカス(23):
パンデミック後の半導体製造、ボトルネックになるのは日本なのか
ついに「パンデミック宣言」が出た新型コロナウイルス(COVID-19)の猛威は続き、さまざまな業界に影響が及んでいる。製造業/半導体業界は今後、どのような局面を迎えるのか。実は、終息のメドが立った際、最も早く立ち直るべきは日本なのである。(2020/3/17)

「みんなが協力して乗り越えなきゃいけない」 GACKT、ロンブー淳が企画した“リモート卒業式”で卒業ソングを熱唱
卒業ソング「野に咲く花のように」を披露したGACKTさん。(2020/3/16)

村田恒夫氏は引き続き会長に:
村田製作所の新社長に中島氏、創業家以外から初
村田製作所は2020年3月13日、会長兼社長を務める村田恒夫氏が同年6月下旬に社長を退任し、現専務執行役員 モジュール事業本部長の中島規巨氏が新社長に昇格すると発表した。村田恒夫氏は、引き続き会長を務める。(2020/3/13)

5G時代の防災 高速大容量通信が災害情報共有と映像分析を可能に
2020年春から始まる5G通信サービスにより、防災の分野でも新サービスの誕生が見込まれている。高速大容量通信により、一般市民も災害状況をSNSなどに投稿しやすくなる他、高精細な映像をAIに分析させ、被害状況を確認するといったサービスも実現しやすくなる。(2020/3/13)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
安倍首相の根拠なき“英断”で浮かび上がる「階級社会・日本」の縮図
新型コロナウイルス対策で始まった臨時休校に伴う保護者への補償について、企業の従業員と、フリーランスや自営業者の“格差”が議論になっている。今回の騒動で「階級社会」が表面化。アンダークラスの人たちがさらに苦境に立たされることになるかもしれない。(2020/3/13)

遊んで学べる防災ボードゲーム「INCASE」が登場 防災グッズを集めて災害に備えるルール
東日本大震災から9年。防災をより身近にするためのボードゲームです。(2020/3/12)

RADWIMPS、8曲目となる3.11ソングを発表 新型コロナウイルスに伴う社会的混乱も反映され終末感ただよう歌詞に
「人々の姿こそウィルスよりも脅威に感じる瞬間があります」と野田さん。(2020/3/12)

テレワークが普及すると、通勤ラッシュはどう変わるのか?
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、在宅勤務や時差出勤を命じる企業が増えてきた。都内の鉄道も混雑率が緩和しているようだが、テレワークが普及すると、通勤ラッシュはどうなるのか。(2020/3/12)

世界を読み解くニュース・サロン:
米国の新型コロナ“急拡大”で迫りくる「中国復活」の脅威
世界的に新型コロナウイルスの感染が拡大している。日本の経済活動において影響力が大きい米国でも、多くの州で非常事態宣言が出された。米国は今、どのような状況なのか。このまま感染拡大が続けば、先に復活した中国の力が増すことにもつながりかねない。(2020/3/12)

孫正義氏、「新型コロナの簡易PCR検査を100万人に無償提供」とツイート 「医療崩壊させる気か」リプライで批判噴出【追記あり】
ソフトバンクグループの孫正義社長(兼会長)が3月11日に、「新型コロナウイルスに不安のある方々に、簡易PCR検査の機会を無償で提供したい。まずは100万人分。申込方法等、これから準備」と、新型コロナウイルス感染症に対する具体的な方針をTwitterに投稿した。一方、医療関係者とみられるTwitterアカウントなどからは批判の声が上がっている。(2020/3/11)

大切なのは「持続可能」であること――4年目を迎えたNECレノボグループの「テレワーク・デイ」
NECレノボ・ジャパングループ(レノボ・ジャパン、NECパーソナルコンピュータなど)が「テレワーク・デイ」を始めてから約4年が経過した。働き方改革に加え、新型コロナウイルスの登場によって「テレワーク」への注目はより高まっているが、制度を導入するだけではテレワークは定着しない。どのような取り組みが必要なのだろうか。(2020/3/12)

PayPay、きせかえの売上金をNPOへ提供 東日本大震災や新型コロナウイルス関連の支援策
PayPayは、3月11日に東日本大震災復興支援や新型コロナウイルス感染拡大に対する支援について発表。支援グッズとして「きせかえ」を販売し、売上金をNPO法人ピースウィンズ・ジャパンへ提供する。(2020/3/11)

東日本大震災を描いたコミック誌『マンガッタン』が無料公開へ 『飛び立て! 石ノ森萬画館』など5作品からスタート
電子版が「Comic Walker」で順次公開されます。(2020/3/11)

災害時に役立つ、ハザードマップやタイムラインとは?
3月11日の今、あらためて確認しましょう。(2020/3/11)

「改めて襟を正す1日になれば」 サンド伊達、東日本大震災から9年で“防災意識の風化”に待ったをかける
伊達さん「3月11日がまたやってきた。あの日から丸9年か」。(2020/3/11)

進むIaaS活用 強いセキュリティの実現術:
過去に学べ、IaaSにおける“クラウドセキュリティ”の勘所
クラウドを活用する企業が増えているが、セキュリティについてしっかり理解しているだろうか。いま一度、クラウドを使う上での責任やセキュリティについて考えてみる。(2020/3/11)

宮城県の宿泊税導入が一転白紙に、なぜ
宮城県が観光振興の安定財源確保のためとして導入を目指していた「宿泊税」。導入に向けて議論が続いていたが、肺炎を引き起こす新型コロナウイルスの感染拡大を理由に村井嘉浩知事は2日、県議会に提出していた関連条例案を取り下げる異例の対応を取った。(2020/3/7)

製造マネジメントニュース:
トヨタから副社長が消え執行役員に一本化、「チーフオフィサー」を本格運用へ
トヨタ自動車は2020年4月1日付で実施する役員体制の変更について発表。副社長と執行役員を同格として執行役員に一本化するとともに「チーフオフィサー」「カンパニープレジデント」「地域CEO」「各機能担当」に分け、それぞれの役割をより明確化させる。(2020/3/4)

テレワーク、クラウドサービスのSIにおける要、『認証強化』:
PR:パスワードよりも安心、生体認証よりも低コスト、トークン型ワンタイムパスワードよりも効率的なソリューション「トークンレス・ワンタイムパスワード」
「働き方改革」への対応、地震、台風といった災害対策、新型コロナウイルスをはじめとする感染症への対策などによる、テレワークやクラウドサービスの需要増に伴い、“認証”の強化が企業の課題となっているが、手間とコストの問題がつきまとう。安全を担保しつつ、手間とコストの削減につながる認証ソリューションを紹介する。(2020/3/4)

新型コロナで“リーマン級”株価暴落、日本経済どうなる?
中国発の新型コロナウイルスの感染拡大で、日本経済が「3月危機」に直面している。イベント中止や休校が相次いで経済活動がマヒ状態となり、株価も暴落が止まらず、2008年のリーマン・ショックや11年の東日本大震災クラス級の惨状となってきた。(2020/3/3)

ソフトバンクが「ポケモンGO」で東北を応援するプロジェクト開始 ポケストップで応援メッセージを発信
ソフトバンクユーザー向けに“寄付で応援”してグッズが当たる企画も。(2020/3/2)

PR:小型で使いやすいグローバルスター 衛星通信が拓く、海洋観測の今
地球環境が激変するなか、海洋についてのデータを集める海洋観測市場が盛り上がりを見せている。観測に使うのは、海面に浮かぶブイだ。ブイにGPSや衛星通信機能を搭載することで、さまざまなデータが取得できる。Globalstarが提供する小型の衛星通信機が、海洋観測を変えようとしている。(2020/3/2)

東京ディズニーランド休園決定、なぜ同時に「ベリミニ」もTwitterトレンドに入ったのか?
大ダメージを受けたディズニーファンが語ります。(2020/2/28)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
円安・株安はなぜ起きた? 日本はもはや「スタグフレーション入り」したのか
「円安になると株価は上がる――」。この法則がいまや崩れようとしている。景気が後退しているにも関わらず物価が上昇する状態を、スタグフレーションという。通常、景気が悪い中で物価が上がる場面は限定的であるが、今回においては消費税の増税による半ば強制的な物価の押上げが、これを現実のものにするかもしれない。(2020/2/28)

新型コロナウイルスへの不安表す株価の下落〜東日本大震災並みの下押しの可能性も
調整局面に入る?(2020/2/26)

半径300メートルのIT:
IT情報の記者が見る「ウイルス対策」最前線 有事に役立つ備えとは
新たな感染症によって、世界の状況が変わりつつあります。各企業がイベントの中止や延期、在宅勤務への体制変更などでこの変化に対応している様子が話題です。上手く対応できた企業とできなかった企業の違いとは……?(2020/2/26)

Autodesk University Japan 2019:
【限定全公開】3.11復旧工事など災害対応で活躍したCIM、岩手・地方建コンの奮闘
建設コンサルタント業務を手掛ける昭和土木設計は、2014年からCIMへの取り組みを進めてきた。その取り組みの成果が橋梁設計における「3D完成形可視化モデル」だ。ドローン(UAV)を使って3D空間の計測データを取得。このデータに基づき3Dの地形モデルを作成し、3次元の設計モデルと連携・統合することで、関係者間の情報共有の精度を高めた。(2020/2/26)

日本最大級のコスプレフェス「日本橋ストリートフェスタ」が開催中止に 新型コロナの影響懸念
これは仕方ない……。(2020/2/19)

湯之上隆のナノフォーカス(22):
CASE時代のクルマ産業、ボトルネックになり得る半導体は何か
CASE(Connected、Autonomous、Shared & Services、Electric)の波が押し寄せている自動車産業。それに伴い、1台当たりのクルマに搭載される半導体の量も増加の一途をたどっている。では、そんなCASE時代の自動車産業において、“ボトルネック”となり得る半導体とは何か。(2020/2/18)

一面のいちごがまぶしい キルフェボン仙台店限定で「にこにこベリー」のタルト、売上の一部を寄付
売り上げの一部は「東日本大震災みやぎこども育英基金」へ寄付されます。(2020/2/18)

東日本大震災発生から9年 ヤフー、NHK、フジテレビの3社連携によるメディアの壁を越えた共同企画の実施へ
「その時」メディアに何ができるのか、がテーマです。(2020/2/14)

検証・リニア静岡問題:
リニアを阻む「水問題」 専門家の指摘で分かった“静岡県のもっともらしいウソ”
リニア中央新幹線静岡工区の工事が、静岡県によって止められている。両者の交渉が停滞しているのを見てきた、河川工学の専門家に取材を進めると、“静岡県のもっともらしいウソ”が浮かび上がってきた。トンネル工事で大井川の水は減らない――。(2020/2/14)

海外医療技術トレンド(55):
新型コロナウイルスに立ち向かう中国デジタル大手、今も生きる経済危機の経験
2020年に入ってから、中国湖北省の武漢市から拡大した新型コロナウイルス感染症「COVID-19」の影響が世界的な注目を集めている。このような緊急時にITは何ができるのだろうか。中国の大手デジタルプラットフォーマーであるBATH(Baidu、Alibaba、Tencent、Huawei)を中心に取り組みを紹介する。(2020/2/14)

現場管理:
岩手・大槌町で、4K映像からAIで建機数を検知する現場管理システムを試行
映像進捗管理システム開発コンソーシアムは、大槌町の水門工事現場で、4Kカメラとクラウド、AIを組み合わせた建設現場の進捗管理システムを試験的に導入した。(2020/2/13)

賞味期限切れの缶詰は破裂するかも! 備蓄品を見直しておこう
賞味期限を過ぎると「おいしさ」の保証もなくなるので、やっぱり期限内に食べたいところ。(2020/2/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「としまえん閉園」は寂しいけれど…… 鉄道会社にとって“遊園地”とは何か
東京都練馬区の遊園地「としまえん」が閉園し、跡地は大規模公園、一部にテーマパークができると報じられた。お別れは寂しいが、鉄道会社系遊園地の役割は大きく変わり、これまでにもたくさんの施設が閉園した。その跡地には、時代に合った街ができている。(2020/2/7)

ゲームの国際戦で高校生が海を越え、時に人力でTASを超え ひたすら最速クリアを目指す“RTA(リアルタイムアタック)の歩き方”
国内最大規模のRTAイベント「RTA in Japan」の主催者・もかさんに、RTAの楽しみ方を伺いました。(2020/2/14)

【ゲームの世界史】なぜ米国のゲーマーはRTA(リアルタイムアタック)で東日本大震災の支援活動ができたのか
国内最大規模のRTAイベント「RTA in Japan」の主催者・もかさんに「海外におけるRTAの歴史」などを伺いました。(2020/2/13)

【ゲームの日本史】ひたすら最速クリアを目指すRTA(リアルタイムアタック)はどのように生まれたのか
国内最大規模のRTAイベント「RTA in Japan」主催者・もかさんにインタビューしました。(2020/2/12)

DOCOMO Open House 2020:
5Gに向けて“協創”――ドコモがパートナー企業との取り組みを紹介
1月23日と24日に開催された「DOCOMO Open House 2020」では、5G商用サービス開始を視野に入れた展示や講演が複数行われた。この記事では、同社の5G・IoTソリューション推進室長を務める船越健志氏の講演の概要をまとめる。(2020/1/30)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
コロナウィルス でGMO「一斉在宅勤務」迅速な決定の決め手は?
GMOインターネットはコロナウイルス による新型肺炎の感染拡大に備え、4000人以上の従業員を在宅勤務体制に切り替えた。今回、GMOインターネットが感染症を事前にリスクとして想定していたかは定かでない。しかし、いずれにせよ同社の大胆・迅速な決定は揺るがなかったのではないかと筆者は考える。(2020/1/29)

GMO、新型肺炎予防で従業員の約9割に在宅勤務を指示 業務への影響は?
GMOインターネットグループは1月27日、新型コロナウイルスの感染拡大に備え、約4000人の従業員を2週間ほど在宅勤務にすると発表した。業務への影響はないのか。(2020/1/27)

GMO、従業員の一部を在宅勤務に 新型コロナウイルスの感染拡大で
新型コロナウイルスの感染拡大に備え、GMOインターネットグループが渋谷・大阪・福岡オフィスに勤める従業員に対し、在宅勤務を命じた。中国に駐在、出張中の従業員には強制帰国を指示した。(2020/1/27)

GMO、渋谷・大阪・福岡の従業員を在宅勤務に 新型コロナウイルスの感染拡大に備え
1月27日から2週間をめどに。(2020/1/26)

お帰り「ひたち」! 何が変わる? 何が新しくなる? 常磐線全線再開の注目点を鉄道ファン目線でピックアップ
3月14日に常磐線全線再開。新たな名シーン誕生にも期待なのです!(2020/1/23)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「何でも皆で決める上司」がリーダー失格であるワケ
前例のない非常事態下で、さまざまな選択と決断を迫られたとき、普段は見えなかった「真のリーダーシップとは何か」が見えてきた。(2020/1/23)

2019年「食堂、レストラン」倒産件数が過去30年で最多 倒産増加率は九州がトップに
「飲食業」倒産件数が2年ぶりに前年を上回ったことが東京商工リサーチの調査で判明。(2020/1/21)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日本のEVの未来を考える(後編)
EVの普及を突き詰めると、充電時間が一番の問題で、バッテリーの詳細な充電規格を電力会社と自動車メーカーの間で策定しなくてはならない。これは充電状況とクルマ側の状態を相互通信しながら行うので当然のことだし、全ての自動車メーカーがその規格を利用できるオープン規格でなくてはならない。(2020/1/21)

月刊乗り鉄話題(2020年1月特別版):
新列車、新車両、新駅……今年も話題盛りだくさん!! 「2020年注目の乗り鉄トピック」まとめ
「高輪ゲートウェイ駅開業」「東海道新幹線N700S」「近鉄 ひのとり」「WEST EXPRESS 銀河」……2020年は新駅、楽しみな新型車両がいろいろ登場します。日本の鉄道全路線踏破達成率「あとほんの少しで100%」の筆者がお勧めを紹介!(2020/1/20)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
赤字に苦しんできたダイエーに“復活”の兆し 流通帝国の崩壊から黒字化までの道のりをたどる
再建途上のダイエーが黒字化しそうになっている。一大流通帝国を築いた道のりを振り返る。なぜ、今になって復活の光が見えてきたのか。(2020/1/15)

美容業の倒産が急増 背景に1000円カットの台頭や経営者の高齢化
2019年の理・美容業倒産件数が過去30年間で最多となり、東日本大震災が発生した2011年を上回ることが東京商工リサーチの調査で明らかになった。(2020/1/10)

連載「オタクの幸せ」:
署名、公開質問状、調査、そしてオリジナル声優復帰へ “映画版の声優が芸能人問題”を乗り越えた「シンプソンズファンクラブ」12年間の記録
【完全版前編】互いの顔も知らず、映画業界への伝手もなかったファンがなぜ奇跡を起こせたのか。(2019/12/26)

月刊乗り鉄話題(2019年12月特別編):
女子鉄アナウンサー久野知美さんと振り返る「2019年の乗り鉄話題ベスト10」
ムフフ〜今回はいつもよりウッキウキ。皆さん、2019年はどんな乗り鉄を楽しみましたかー?(2019/12/30)

電気自動車:
人命を守る「防災情報」を止めないために――「特務機関NERV」の災害対策車が登場
災害時に防災情報の配信を止めないために――。ゲヒルン、三菱自動車、スカパーJSATの3社が、災害時に停電や通信網が途絶した場合でも防災情報を配信できる災害対策車を発表。2020年2月1日から、東京と札幌の2エリアで運用を開始する。(2019/12/27)

翌朝まで続く「社長が怒鳴り散らす会議」、参加必須のセミナーで「母親の悪口を叫び合う」 パワハラで転職したら、次の職場もヤバかった話
スーパーの総菜部門→専門スーパーに転職したところ……。(2020/2/17)

【仕事のグチ、聞かせてください】インフルは「熱が下がったら来い」 職場のスーパーがパワハラ体質で退職した話
パワハラ体質のスーパーで働いた方の体験談。(2020/2/10)

【仕事のグチ、聞かせてください】経営陣の親族が実権を握るスーパー、「葬式で休むのは非常識だ」と3〜4時間説教された理由
スーパーの総菜部門で働いていたというZさんのお話。(2020/2/3)

【あなたの仕事のグチ、聞かせてください】スーパーの総菜部門で働く女性が東日本大震災で感じた“仕事のやりがいと理不尽”
“隠れ被災”したある地域のスーパーのお話を伺いました。(2020/1/27)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
“多方面外交”を進めていたのに台風が…… 幸楽苑は苦難を乗り越えて復活できるか
一時期は落ち込んでいた幸楽苑が復活しつつあった。しかし、台風により工場が被災してしまう。試練を乗り越えて復興できるか。(2019/12/25)

「山のような仕事が失われましたが……」 笠井信輔アナ、“悪性リンパ腫”公表によるフォロワー激増に思い明かす
笠井さん「その代わりに、新たな人たちとの絆が生まれる」。(2019/12/22)

中古マンション市場で分析:
「高級タワマン台風被害」で武蔵小杉・豊洲の人気は結局落ちた? 独自データで検証
台風上陸でタワマンへの被害が話題になった武蔵小杉エリア。こうした高級再開発エリアへの台風の風評被害の影響は?豊洲と合わせ独自データから検証する。(2019/12/19)

量子コンピュータでも解読困難な認証機構:
災害時も衛星経由で医療データを復元「かかる時間はたった9秒」 NICTらが開発
NICTなどのチームは、電子カルテデータの安全なバックアップと、医療機関の間での相互参照や災害時の迅速なデータ復元が可能なシステムを開発した。衛星を経由し、9秒でデータを復元でき、認証の安全性を量子コンピュータでも解読困難なレベルまで上げた。(2019/12/17)

10月に創業者が経営陣に復帰:
ワタミはもう、「ブラック企業」には戻らない そう考えるこれだけの理由
創業者である渡邉美樹氏が10月1日、ワタミに復帰。復帰会見では離職率の低下など、「ホワイト企業化」が宣言された。「ブラック企業」と批判され続けてきたワタミだが、本当に環境はよくなったのか。ブラック企業アナリストの新田龍氏が3回にわたり、ワタミの過去を振り返るとともに現状を検証する。(2019/12/17)

「頑張って出社していますアピール」はいらない:
時間も場所も無制限の完全テレワークを実現 経営者の決断と「4つの秘訣」
2017年から「時間、場所無制限の完全テレワーク」を導入したブイキューブ。社長の間下氏は「天気が悪い日の朝なんか、誰も来ませんよ」と笑う。同社にできて、他社にできないのはなぜなのか。無制限テレワークを「絵に描いた餅」にしない秘訣を聞いた。(2020/1/8)

SEMICON Japan 2019:
半導体工場を止めるな! 相次ぐ災害に備える「BCP」
「SEMICON Japan 2019」(2019年12月11〜13日、東京ビッグサイト)では今回、初の試みとして、地震や台風といった自然災害などのリスクに対応する「半導体・エレクトロニクス産業のためのBCP(持続継続計画)」エリアを設置。このエリアでは、THKや村田機械などの免振、耐震装置などが紹介されていた。(2019/12/13)

商品企画に店舗スタッフを起用:
「安さ」という“王道”を捨てたマツキヨ 裏から支える謎の会議「コミッティ」とは?
ココカラファインとの経営統合検討に向けた協議を開始したマツモトキヨシ。展開していたプライベートブランド「MKカスタマー」を2015年に「matsukiyo」へリブランディング。高品質、高付加価値商品の充実を進めている。ドラッグストアといえば「お買い得」のイメージも強いが、王者マツキヨはなぜ「安さ」を捨てたのか。(2019/12/13)

つるの剛士、妻にプロポーズしたときのバイクに娘を乗せる夢をかなえる 「1つのバイクにドラマが」
仲良し父娘ぶりに「どー見てもカップル」との声も。(2019/12/10)

スピン経済の歩き方:
結局、大型ショッピングモールは街を生かすのか、殺すのか
首都圏で大型ショッピングモールが相次いで開業している。巨大な商業施設は地域の人々に便利さと、楽しさを提供しているが、実のところはその町の独自性を奪っているのではないか。そのような指摘がある中で、筆者はどのように見ているのかというと……。(2019/12/3)

「最強の組織」が陥った罠:
ワタミは本当に「ホワイト化」したのか? 「ブラック企業批判」を否定し続けてきた“黒歴史”を振り返る
創業者である渡邉美樹氏が10月1日、ワタミに復帰。復帰会見では離職率の低下など、「ホワイト企業化」が宣言された。「ブラック企業」と批判され続けてきたワタミだが、本当に環境はよくなったのか。ブラック企業アナリストの新田龍氏が3回にわたり、ワタミの過去を振り返るとともに現状を検証する。(2019/11/29)

あなたの会社は大丈夫? 『倒産の前兆』を探る【最終回】:
『倒産の前兆』を見抜くために――1日22社が倒産する中で知るべきは「成功」よりも「失敗の公式」
連載「あなたの会社は大丈夫? 『倒産の前兆』を探る」最終回となる今回は、倒産する企業に共通する「失敗の公式」について帝国データバンク情報部にインタビューした。同社の情報部は、50年以上にわたって企業の倒産について調査・分析を続けている倒産情報の「プロフェッショナル集団」だ。『倒産の前兆 (SB新書)』の舞台裏についても掘り下げたい。(2019/11/27)

「ダイちゃんあんた最高だよ」 マキシマム ザ ホルモンのダイスケはん、八王子市に台風19号被災者への電化製品・生活必需品を寄贈
面会した副市長は自費でCDを買い、ホルモンにハマったそうです。(2019/11/21)

プロジェクト:
農業テーマパーク「ワタミオーガニックランド」、2021年陸前高田に開業
日本初というオーガニックテーマパーク「ワタミオーガニックランド」が陸前高田市にオープンする。ワタミと陸前高田市が連携する同施設は、面積約23haの敷地内に農場・牧場・レストランなどのほか宿泊施設や発電施設も設ける予定で、年間来場者数約35万人を見込む。(2019/11/15)

Architecture & Interior Design alternatives―Vol.1:
素材を生かした「メイド・イン・ローカル」のデザインメソッドが世界へ。建築家・芦沢啓治氏に聞く
一貫して素材に対し「正直なデザイン」を心掛け、他に2つと無い特徴的な作品を次々と世に送り出している建築家・芦沢啓治氏――。木や鉄、石の持つ表現力をそのまま生かすため、マテリアルと真正面に向き合い、まさに対話することで作品を生み出している。3.11の被災地に設立した家具ブランド「石巻工房」は、メイド・イン・ローカルを掲げ、マテリアルに向き合う個性的なデザインは守りつつも、EUやアジアでもパートナーを拡大させている。(2019/11/14)

「同期のサクラ」3話、あまりにもよかったサクラ(高畑充希)と百合(橋本愛)の口論シーン 「ブス!」「二度と現れるな」
「毒吐きたくなったら全部私が聞いてやっからよぉ!」本音をぶつけ合える同期。(2019/10/30)

台風でイベントが中止になったら、参加者はどうすればいいの? 「COMIC CITY SPARK14」振替対応、赤ブーと弁護士に聞いた
「返金しない」という規約があったら、中止でも返金は求められない?(2019/10/26)

新連載・食の流行をたどる:
「さば」はなぜ「ツナ」を超えたのか? 熱血“さば”社長と外食産業の“必然”が生んだブーム
「さば」の大ブームが起きている。食のブームを分析してみると、いくつかの共通項目がある。さばブームをけん引した熱血社長の取材から見えてきた流行の条件とは?(2019/10/24)

第14期 第11回出展技術発表会:
無人化施工の品質劣化を補うカギは「事前検討とオペレータの情報量」にあり
現在、建設現場で採用されている無人化施工は、災害復旧以外の工種でも普及しつつあるものの、機種や台数に限りがあることや有人の機械施工に比べ施工品質が劣るなどの課題がある。技術開発を進める建設無人化施工協会では、解決のカギは作業計画を立案する際に重要となる事前の現場情報量とオペレータへの情報提供にあると見ている。(2019/10/21)

新工法:
地球と一体化する“インプラント工法”、都内の道路拡幅などインフラでも採用増
技研製作所が開発した「インプラント工法」の国内採用件数は、2019年8月末時点で883件になったという。(2019/10/18)

高畑充希「同期のサクラ」今後の展開を徹底予想 鬱陶しがっていた同期が「サクラのいない世界に生きててもしょうがない」と思うまでの10年を描く
百合、葵、菊、蓮……花の名前の同期たち。(2019/10/16)

東京ディズニーランド、東京ディズニーシー、予定を2時間繰り上げて開園 アトラクションなどに大きな被害なし
すでにたくさんの人が来園しているようです。(2019/10/13)

東京ディズニーランド・東京ディズニーシー、台風19号の影響で休園 震災以来約8年半ぶりの措置
10月12日の終日休園が決定しました。(2019/10/11)

室温設定「25度」で仕事の効率アップ 姫路市「電気代7万円増で残業代を4000万円削減」に称賛の声
経済効率もアップしますよ。(2019/10/8)

21年3月オープンへ:
「テーマは命」 渡邉美樹氏がワタミ代表に復帰 “目玉政策”は被災地に開く農業テーマパーク
ワタミが陸前高田市に農業テーマパークを開設する。農園やエネルギー事業などノウハウを結集し6次産業モデルを展開する。ワタミの代表取締役に復帰した渡邉美樹氏はこれまで復興に携わってきたが、まだまだ不十分だと考えているようだ。オープンは21年3月を予定し、年間35万人の来場を見込む。(2019/10/8)

須田慎一郎が語る〜森山栄治元助役の人物像
関西電力役員に多額の金品を渡していた元助役とはどんな人物?(2019/10/7)

猫との別れ、災害―― 今からできる“備え”や“盲点”をまとめた漫画が猫との暮らしを考えさせられる
いつか来る、その日まで。(2019/10/5)

関電が金品受領問題で会見〜「恫喝した」森山元助役という人物
明確にされていない森山氏の背景。(2019/10/4)

15年間で計53億円:
PR:あなたの気持ちに救われる人がいる 1ポイントから手軽に「Yahoo!ネット募金」
(2019/9/30)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
「セクシー大臣」を騒ぎ立てる“ジジイの壁” 失われる日本の競争力
小泉進次郎環境相の「セクシー」発言が話題になったが、そんなことを言っている場合ではない。かつてリーダー的立場だった「地球温暖化対策」で、日本は世界から取り残されている。“前例主義”から抜け出さないと、日本の競争力はどんどん失われていく。(2019/9/27)

電気のありがたみを痛感 千葉の大停電を描く実体験漫画に考えさせられる
多くの備えがあった人の話ですが、それでも長期の停電は大変で……。(2019/9/25)

スピン経済の歩き方:
「自然災害→経済破綻」その後どうなるのか 最悪のシナリオ
台風15号の発生から、2週間が経過した。千葉県に甚大な被害をもたらしたわけだが、「自然災害で日本経済が破綻する」という最悪のシナリオは本当に起きるのか。何もテキトーなことを言っているわけではなく……。(2019/9/24)

YOSHIKI、台風被害の千葉県に1000万円寄付 館山市出身を公表し「故郷を思う気持ちは変わっていません」
YOSHIKIさん「心より復興を祈っています」。(2019/9/18)

千葉県沖に船舶型基地局、KDDIが導入 沿岸部の通信障害を解消
KDDIが、台風15号の影響により復旧が遅れている千葉県沿岸部で携帯電話サービスを提供するため、館山市沿岸に電話基地局を積んだ船を停泊させている。(2019/9/17)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
「来なくていい」と言われても不安? 台風があぶり出す“会社員という病”
大きな被害を出した台風15号。駅に詰めかけた人たちが長蛇の列を作り、混乱が続いた。これを変えるには、働く人たちの意識の問題も大きい。世の中の仕事の多くは「不要不急」。会社員としてではなく、人として「出社しない」判断ができる社会であるべきだ。(2019/9/13)

PR:イケてるオフィスはどう作る? 生産性を上げる最新オフィス事情
働き方改革が進むなか、オフィスデザインそのものを再考する「オフィス改革」に取り組む企業が増えている。オフィス家具メーカー、産業医、IT機器メーカー、それぞれの立場から見た“ワークスペース”のトレンドを聞いた。(2019/9/19)

特集・日本を変えるテレワーク:
グローバルIT企業はテレワークをどう考えているのか?
場所を選ばず、どこでも仕事ができるテレワークだが、日本で広がっている印象はあまり受けない。その理由を探るため、先行しているイメージのあるグローバルIT企業に話を聞いた。(2019/9/7)

物流のスマート化:
ドローンとUGVで「宅配クライシス」を克服、楽天が起こす新たな産業革命とは
楽天の自社イベント「Rakuten Optimism 2019」のビジネスカンファレンスで、同社 常務執行役員の安藤公二氏が「あなたの生活がどう変わる:ドローンと地上配送ロボット」をテーマとした講演を行った。(2019/9/6)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(64):
福島編:歴史とテクノロジーが融合する街「会津若松」は、そこそこ利便性の良い田舎
マッチングイベントはキャンセル待ち――会津若松が○○好きの女性に人気の理由とは?(2019/9/5)

東日本大震災の経験が教訓 そのままで食べられるゼリー型備蓄食「LIFE STOCK」誕生
5年半以上の常温保存が可能です。(2019/9/4)

「特務機関NERV防災アプリ」、1日で10万ダウンロード突破 開発元は「大きな責任感じる」
iOS版「特務機関NERV防災アプリ」のダウンロード数が、リリースから1日で10万件を突破。Android版も後日公開を予定している。(2019/9/3)

気象庁「災害は、使徒と同じように突然やってくる」 「特務機関NERV防災アプリ」ゲヒルンが開発
地震や津波、特別警報などの速報や防災気象情報を、ユーザーの位置情報に基づいて配信するiOSアプリ「特務機関NERV防災アプリ」が登場。「災害をもたらす現象は、使徒と同じように、いつも違った形で突然やってくる」(気象庁)。(2019/9/2)

防災:
丸の内エリアで自動走行可能な警備ロボット「SQ-2」を初活用し防災訓練、三菱地所
三菱地所は、自動走行可能な警備ロボット「SQ-2」を東京・丸の内エリアの防災訓練で初活用した。訓練では他に、VR防災体験車を用いた地震の疑似体験の他、訪日旅行客や外国人労働者に対する災害時の対応を想定した訓練を行った。(2019/8/31)

スピン経済の歩き方:
なぜ日本企業は「セコい不正」をやらかすのか
日本企業のセコい不正が後を絶たない。品質検査データをイジったり、燃費データを補正したり、最近はそのセコい手口が消費者まで拡大されている。その背景に何があるのか。スゴ腕弁護士が分析したところ……。(2019/8/27)

月刊乗り鉄話題(2019年8月版おかわり):
ひょっこり? キリキリ? 三陸鉄道リアス線の真ん中あたりが楽しい
祝・復旧! JR山田線とJR大船渡線もついでに巡って、ついにJR東日本の路線を全線踏破。(2019/8/19)

あなたの会社は大丈夫? 『倒産の前兆』を探る(8):
借り入れ依存度9割弱 金融機関の支援で「延命」されていた長野県有数の中小企業がたどった末路
成功には決まったパターンが存在しないが、失敗には『公式』がある。どこにでもある普通の企業はなぜ倒産への道をたどったのだろうか。存続と倒産の分岐点になる「些細な出来事=前兆」にスポットを当て、「企業存続のための教訓」を探る。(2019/8/17)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
総距離1000キロ以上! 今後20年の鉄道開業計画を俯瞰する
リニア中央新幹線は静岡工区問題で2027年の開業予定が揺らぎつつある。北海道新幹線や長崎新幹線の開業計画も進行中だ。北陸新幹線の敦賀延伸も間近に迫っている。現在進行中の鉄道路線計画を年度別に俯瞰してみると、鉄道建設の全体像が見えるかもしれない。(2019/8/16)

月刊乗り鉄話題(2019年8月版):
「そこは蒸気機関士の意地なんです」 「SL銀河」で感じた鉄道マンのカッコ良さ
JR東日本もスゴいけど、現場の意地もスゴかった話。4時間乗り続けても飽きませんでした。てへ。【写真30枚】(2019/8/15)

あなたの会社は大丈夫? 『倒産の前兆』を探る(6):
トラックレンタル業界の“異端児”が繰り広げた「違法すれすれの錬金術」――見せかけの急成長が招いた倒産事件
成功には決まったパターンが存在しないが、失敗には『公式』がある。どこにでもある普通の企業はなぜ倒産への道をたどったのだろうか。存続と倒産の分岐点になる「些細な出来事=前兆」にスポットを当て、「企業存続のための教訓」を探る。(2019/8/15)

あなたの会社は大丈夫? 『倒産の前兆』を探る(4):
太陽光ベンチャーを倒産に追い込んだ“制度の壁”――急成長企業の未熟さも足かせに
成功には決まったパターンが存在しないが、失敗には『公式』がある。どこにでもある普通の企業はなぜ倒産への道をたどったのだろうか。存続と倒産の分岐点になる「些細な出来事=前兆」にスポットを当て、「企業存続のための教訓」を探る。(2019/8/13)

公衆電話の歴史を手のひらに 「NTT東日本 公衆電話ガチャコレクション」発売 「金色の公衆電話機」「デュエットホン」も
タカラトミーアーツは、カプセル玩具「NTT東日本 公衆電話ガチャコレクション」を11月中旬から順次発売する。1回300円(税込)。懐かしい「赤電話」や珍しい「デュエットホン」も。(2019/8/9)

タカラトミーのこだわり開発:
1億総スマホ時代に本物そっくりの「ミニチュア公衆電話ガチャ」が生まれたわけ
タカラトミーアーツが11月にカプセルトイ「NTT東日本 公衆電話ガチャコレクション」を発売する。細部まで再現し、実際に電話をかけるときのように受話器を持ち上げたり、ダイヤルを回したりできるというが、なぜ今本物そっくりの公衆電話を作ろうと思ったのか。(2019/8/10)

知の賢人・田坂広志が語る仕事術【後編】:
田坂広志が語る「“AI失業”しないために磨くべき能力」――学歴よりも体験歴の時代に
ダボス会議のGlobal Agenda Councilメンバーを務めた田坂広志に聞く「AI時代に活躍するために必要な能力と、その磨き方」――。(2019/8/7)

知の賢人・田坂広志が語るキャリア論【前編】:
田坂広志が社会人1年目に味わった絶望感――逆境を越えられた理由は「研究者視点」と「心の師匠」
7年遅れで実社会に出た研究者上がりの若者が、ビジネスの世界で道を拓けたのは、仕事を深く研究するという「反省の技法」と、優れた上司からその技術や心得を徹底的に学ぶ「私淑の技法」の賜物だった――。(2019/8/6)

池澤夏樹インタビュー【後編】:
池澤夏樹が明かす作家哲学 「“飽きる”ことも仕事のうち」
作家・池澤夏樹の重要な作品テーマの1つ、「科学」。池澤氏は「科学」の視点から小説、日本社会、そして人類の未来をどう見通してきたのか。3回シリーズの最終回――。(2019/7/31)

池澤夏樹インタビュー【中編】:
池澤夏樹が「人類の終末」を問い続ける意味
作家・池澤夏樹の重要な作品テーマの1つ、「科学」。池澤氏は「科学」の視点から小説、日本社会、そして人類の未来をどう見通してきたのか。3回シリーズの中編。(2019/7/30)

池澤夏樹は「科学する」【前編】:
池澤夏樹が『2001年宇宙の旅』からひもとく「AI脅威論」の真実
作家・池澤夏樹の重要な作品テーマの1つ、「科学」。池澤氏は「科学」の視点から小説、日本社会、そして人類の未来をどう見通してきたのか。3回シリーズの前編。(2019/7/29)

ポケGOに「ONE PIECE」の“麦わら帽子ピカチュウ”登場 熊本復興支援でコラボ
「Pokemon GO」と漫画「ONE PIECE」が熊本の復興プロジェクトでコラボレーション。特別なピカチュウが期間限定で登場する。(2019/7/16)

「土用の丑の日」間近:
「奇跡のウナギ缶詰」物語――“日本一の防災”目指し始まった「町おこし」
高知県の黒潮町缶詰製作所で作られている「奇跡のウナギ缶詰」を巡る物語――。(2019/7/11)

“DoS攻撃並み”のトラフィックでまひ寸前! 福岡大学NTPサービスの悩み
福岡大学が提供している公開NTPサービスは、最大で約265Mbps、毎秒33万クエリと“DoS攻撃並み”のトラフィックに。1つの大学の手に余る規模になってしまったが、そう簡単にサービスを停止できない事情があるという。(2019/7/10)

大手運輸会社と連携:
3年経ってもふっくら! 「奇跡のパンの缶詰」の意外な行き先
備蓄食として活躍した後に、飢餓をも救う「奇跡のパンの缶詰」の物語――。(2019/7/5)

今日のリサーチ:
平成の消費に影響を与えたものは「スマホ」「ネット通販」「PC」――博報堂生活総合研究所「消費1万人調査」
博報堂生活総合研究所が実施した「消費1万人調査」より、「平成の消費観・消費行動に影響を与えたもの」の結果を抜粋。(2019/6/26)

制振構法:
天井と空調機の耐震性を同時に向上、天井ブレースの要らない大林組の新制振システム
大林組は、天井裏にブレース無しで、設計と施工の自由度を大幅に向上させる天井と空調機の新たな制振構法を開発した。(2019/6/26)

建設業の人材動向レポート(10):
国勢調査データから見る“地域別”の建設技術者数の推移
本連載では、ヒューマンタッチ総研が独自に調査した建設業における人材動向をレポートする。今回は、国勢調査をベースに、“地域別”の建設技術者の実態をリサーチした。(2019/6/26)

2019年版中小企業白書を読み解く(1):
深刻化する中小製造業の人手不足――労働力人口の減少と大企業志向の高まり
中小企業の現状を示す「2019年版中小企業白書」が公開された。本連載では、中小製造業に求められる労働生産性向上をテーマとし、中小製造業の人手不足や世代交代などの現状、デジタル化やグローバル化などの外的状況などを踏まえて、同白書の内容を4回に分けて紹介する。第1回は、中小企業の人手不足の現状を明らかにするとともに、人手不足の状況下での雇用の在り方について解説する。(2019/6/26)

平成の消費を変えたもの 1位は「ケータイ・スマホ」 博報堂生活総研の消費者調査
前と後とで劇的に変わった。(2019/6/25)

遠山大輔インタビュー特集:
「欅坂46を支えたのはナスカの楽曲」 グランジ遠山大輔が語る“3周年アニラの空気”【中編】
好きだと言うなら否定しない。(2019/6/22)

おぉぉ日本でも! 楽天と西友、国内初「離島へのドローン配送サービス」開始 横須賀の猿島で2019年7月開始
西友よこすか店から離島「猿島」へ、ひとっ飛び!(2019/6/17)

産業動向:
建設業の給与水準6年連続で増加、他業種より改善が進む
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2019年5月分のマンスリーレポートをリリースした。今回のトピックスでは、厚生労働省の「毎月勤労統計調査」から、建設業の給与額と労働時間の推移について、製造業や情報通信業と比較しながら紹介している。(2019/6/5)

警視庁の災害対策課が「生ゴミのにおいを抑える方法」を紹介 お酢を使ってにおいを中和
すぐに試せる便利な方法です。(2019/6/2)

本気で社員を幸せにする会社:
うちの会社も「好きな日に出社し、嫌いな仕事はやらなくていい」働き方はできますか? “自由すぎるエビ工場”のトップを直撃
「好きな日に働き、嫌いな仕事はやらなくていい」――。そんな働き方をしているにもかかわらず、業務がうまく回っているエビ加工工場「パプアニューギニア海産」。なぜ、この工場は「到底できそうもない働き方」ができるのか。(2019/5/30)

本気で社員を幸せにする会社:
「好きな日に働き、嫌いな仕事はやらなくていい」――“自由すぎるエビ工場”が破綻しない理由
「好きな日に連絡なしで出勤・欠勤できる」「嫌いな作業はやらなくてよい」――工場のパート従業員にそんなユニークなルールを導入したところ、働く人の熟練度や連携が向上し、仕事の効率や品質が向上、採用や教育のコスト低減も実現したというパプアニューギニア海産。その秘訣とは?(2019/5/27)

米国の規制に「粘り強く対応する」 ファーウェイ日本法人のデバイス責任者が強調 Googleの“取引停止”報道受け
「米国による制限に対し、粘り強く対応していく」――GoogleがHuaweiとの取引を一時停止したとの報道を受け、ファーウェイ・ジャパンのデバイス責任者・呉波氏がコメント。(2019/5/21)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「場当たり的」が会社をつぶすに込める強い思い〜今こそ、総力戦で乗り切ろう!〜
自分たちの役割や理想のために企業活動をすべきなのに、成長を言い訳に、なんとなく「場当たり的」に考え、行動する癖がついてしまい、そこから抜けきれなくなっていないか。(2019/5/16)

「風船つかまえたぞお!」 ドヤ顔のうさぎさん、いつのまにか自分がつかまってしまいキョトンとした表情に
このどやぁ感がたまりませんなぁ。(2019/5/4)

平成の上場企業倒産、負債額ランキング 最大は1兆6000億円の総合スーパー
「平成は上場企業の『不倒神話』が崩れ去った時代」。(2019/4/30)

来たる新時代、調査会社がアンケート:
次の令和30年、半数の人が「特に期待することはない」と回答 若者ほどドライ?
調査会社が新年号到来を機にアンケートしたところ、次の令和30年に半数の人が「特に期待することはない」と回答した。若者ほどよりドライな傾向に。(2019/4/28)

建設業の人材動向レポート(8):
データで振り返る“平成30年間”の建設業と雇用環境
本連載では、ヒューマンタッチ総研が独自に調査した建設業における人材動向をレポートする。今回は、2019年5月1日から新元号「令和」がスタートすることを機に、これまで「平成」の30年間で建設業の雇用環境がどの様に変化してきたかをリサーチした。(2019/4/26)

成層圏に無人機を飛ばして基地局に:
ソフトバンクとAlphabet、“空飛ぶ基地局”設置へ
 ソフトバンクは、2019年4月25日、AeroVironmentとの合弁会社であるHAPSモバイルを通して、成層圏に無人航空機を飛ばして通信基地局とする「HAPS事業」を展開することを発表した。無人航空機「HAWK30」も開発しており、2023年の実用化を目指す。(2019/4/26)

ソフトバンク、成層圏から基地局のように運用できる航空機を開発
ソフトバンクが、成層圏通信プラットフォームを活用した事業を展開すると発表した。山岳部や離島、発展途上国など通信ネットワークが整っていない地域でも、安定した通信環境を構築できるという。ジョイントベンチャー「HAPSモバイル」を通じて展開する。(2019/4/25)

サラリーマン、プリキュアを語る:
平成のプリキュアは、いかに“2度の危機”から復活したのか マクロ視点から振り返る
平成最後のプリキュア記事、気合入れて書いたら1万字を越えちゃいました。(2019/4/25)

PR:100年以上続く地域情報提供メディアのデジタル化に懸けた思いに、パートナー企業4社はどう応えたのか
1912年に創刊し100年以上、山口県宇部市を中心に地元に密着した紙面づくりを行う日刊新聞『宇部日報』が、2019年3月1日に電子版を開始した。デジタル化の狙いとは何か。どのようにプロジェクトは進んだのか。今後はどうなるのか。宇部日報社と各パートナー企業に聞いた。(2019/4/24)

地盤改良:
超硬質地盤の改良工を実現する新工法を開発、CIMとの連携で地盤工事“見える化”も
不動テトラとソイルテクニカは、超硬質地盤の改良を実現する「CI-CMC-HG工法」を開発した。新工法は、大径深層混合処理工法「CI-CMC工法」に貫入能力を高める機能を付加した技術で、適用地盤の拡大と支持層への確実な着底施工が可能となる。BIM/CIMの施工管理システムとも連携し、地盤工事の可視化や施工結果の3次元モデル作成に活用できる。(2019/4/23)

「凍天」で知られる福島県の「木乃幡」が自己破産へ 震災・原発事故で苦境、東電の補償はわずか……「苦渋の決断」
「実損8億円に対して、東電の和解額は1600万円」だったとのことです。(2019/4/22)

パーフェクトウーマン 女性が拓く新時代:
“天才写真家”を次々と発掘 業界に風穴空ける女性創業者の「目利き力」
完璧な人間はいない――。だが、仕事も私生活も充実させ、鮮やかにキャリアを築く「女性リーダー」は確実に増えてきた。企業社会の第一線で活躍する女性たちの素顔に迫り、「女性活躍」のリアルを探る。(2019/4/19)

ドローン:
時速100kmのドローンが衝突回避、1km四方で100機飛ばす管制システムの検証も
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と福島県南相馬市は2019年4月10日、東京都内で会見を開き、ロボット関連人材の育成などに関する協力協定を締結したと発表した。具体的な協力として、2019年度はさまざまな企業が参加して1km2のエリアで100機のドローンを飛ばす他、南相馬市ー浪江町間の13kmで長距離飛行試験を予定している。(2019/4/11)

倉庫の積み荷を制振装置の“おもり”に、鹿島が考案した新発想の制震構法
鹿島建設は、2011年の東日本大震災以降に急増した自動ラック倉庫の事業継続(BCP)ニーズに応える目的で、積荷自体をおもりが揺れることによって建物の振動を抑制する制震装置「TMD(Tuned Mass Damper)」の“おもり”として利用する制震構法「Container Damper System(CDS)」を開発した。(2019/4/11)

ゴーン報道の「第一人者」が語る【前編】:
ゴーンという「怪物」を生んだのは誰か 日産“権力闘争史”から斬る
ゴーンという人物は結局、日本の企業社会において何者だったのか――。長きにわたって日産とゴーンを追い続けてきた「第一人者」に、“怪物”が生まれた真因について直撃した。(2019/4/10)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
三陸鉄道リアス線 JR山田線移管を“予言”できた理由
3月23日、三陸鉄道リアス線が全線開通。東日本大震災で不通となっていたJR山田線沿岸区間を復旧し、三陸鉄道に移管した。この枠組みを7年前の2012年に予想していた。「どうしても鉄道で」を実現する解決方法が他に見つからなかったからだ。(2019/4/5)

蓄電・発電機器:
太陽光の「卒FIT」で需要拡大か、家庭用蓄電池市場は1000億円規模へ
日本能率協会総合研究所が、日本国内の家庭用蓄電池市場に関する調査結果を公表。2020年度に市場規模は1000億円、2023年度には1200億円に達すると予測した。(2019/4/4)

“車内販売廃止”の動きに「待った」:
“グランクラス2.0”始動! 「新幹線版ファーストクラス」をリニューアルするJR東の「次の一手」
JR東日本は新幹線版ファーストクラス「グランクラス」の車内サービスを運行後初めて一新する。他社で車内販売が廃止される中、JR東が打った「次の一手」の狙いとは――。(2019/4/3)

名付けに影響を与えた出来事は……:
子供の名前「平成史」 30年間で8回トップの名前とは?
明治安田生命保険は、平成時代の子供の名前に関する傾向と移り変わりについて発表。「生まれ年別の名前調査」で最多回数のトップを獲得した名前は「大翔(ひろと)」と「美咲(みさき)」だった。(2019/3/29)

新日鉄興和不動産が本格展開するオフィスビルブランド「BIZCORE」、なぜ中規模ビルがターゲットなのか?
中小規模のオフィスビルでは、ここ最近、築20年以上を迎えるビルが80%以上と急増している。この市場にターゲットを絞り、大手デベロッパー各社は、中規模でありながらハイグレードの設備を備えたオフィスビルブランドの開発に注力している。その一つが新日鉄興和不動産の「BIZCORE(ビズコア)」シリーズだ。2019年3月29日には、初弾の神保町に続く2棟目、シリーズのシンボルとなる「BIZCORE赤坂見附」が竣工する。(2019/3/28)

MVNOに聞く:
「報酬はいらない」の声が多数 mineoが“アンバサダー制度”を始める狙い
サブブランドが勢力を伸ばす影響で、個人向けMVNOの多くが苦戦を強いられている。ケイ・オプティコムの「mineo」もその1つだ。こうした状況を打破しようと、同社はユーザーがサービス創出やサポートに参加する「アンバサダー制度」を開始する。その狙いを聞いた。(2019/3/25)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(60):
福島編:「白虎」「AiCT」「わっぱ飯」――会津のエンジニアが2019年春に楽しみにしていること
市がオープンデータ基盤を運営、大学が学内通貨の実証実験を実施! 「ITエンジニア U&Iターンの理想と現実」、福島編第2回は、産官学で先端技術活用に挑む、会津若松の「今」をお伝えします。(2019/3/25)

人事トップ×社労士に聞く「働かせ方改革の終わらせ方」
人事部長と社労士から見た「働き方改革法」対策とは
厳格化される時間外労働の上限規制ルール。罰則にならない方法を探すような後ろ向きの思考では「この先、生き残れない」。働き方改革と事業成功を両立させた人物と労務人事のプロに、これからの労務管理の在り方を取材した。(2019/3/27)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日本車の未来を考える
中国が台頭する一方で、日本経済は自信を失ったままだ。2019年の今、そうした状況を自動車業界の観点からもう一度整理し直してもいいのではないかと思う。(2019/3/18)

人間関係がこじれると「ご破算」に:
建て替えで揉める「老朽化マンション」 住民合意の「秘策」とは?
老朽化マンションが進む一方、建て替えられたマンションはごくわずか。建て替えとなると住民合意の取り付けや資金負担の問題もあってなかなか実現しないからだ。建て替えを成功させるノウハウをプロに聞いてみた。(2019/3/13)

東日本大震災が起きた日 神戸の小学校であった出来事描いた漫画に目頭が熱くなる
シワシワになった千円札を募金しに来たおじさんが泣ける。(2019/3/12)

事業継続できますか:
2018年の災害では34.2%で「BCPが機能した」、NTTデータ経営研究所が調査
NTTデータ経営研究所は、「東日本大震災発生後の企業の事業継続に係る意識調査」の結果を発表した。「平成30年7月豪雨」と「平成30年北海道胆振東部地震」の2つの災害でBCPが機能したと回答した割合は、東日本大震災と比較して1.7倍に増加した。(2019/3/12)

災害に備える ケータイやスマホで情報収集する時に活用したい知識
日本は自然災害の多い国です。改めて災害時に役立つ情報を簡単にまとめることにしました。この記事では、災害時の情報収集において役立つ知識をご紹介します。(2019/3/11)

「人間は、どうしても忘れてしまう」 東日本大震災から8年、サンド伊達がつづる“生かされた人間の使命”に反響
サンドの2人が開設した「東北魂義援金」には4億円を超える寄付金。(2019/3/11)

日本初の乳児用液体ミルクがついに発売 江崎グリコ「アイクレオ赤ちゃんミルク」、ママ&パパの反応は?
ねとらぼ編集部でも飲んでみました。(2019/3/11)

東日本大震災で工場を失うも東電の補償はわずか 苦境の「もち処木乃幡」が再起賭けクラウドファンディング
オリジナル商品「凍天」が話題になって生産体制を増強した矢先に被災し、その後苦しい経営が続いていました。(2019/3/11)

「RADWIMPS」が7曲目の“3.11ソング”を発表 野田洋次郎「ほんの少しの心の安らぎになったら」
野田さん「せめて子守唄に」。(2019/3/11)

Yahoo!検索「3.11」で被災地に10円寄付、今年もスタート
「Yahoo!検索」で「3.11」と検索すると、1人につき10円を被災地に寄付するという、東日本大震災の被災地復興支援企画「Search for 3.11 検索は応援になる」をヤフーが今年も始めた。11日の24時間限定。(2019/3/11)

天災にも人災にも耐えるバックアップ術:
震災8年目で改めて考える、終活込みのバックアップ
いざ何かが起きたときに困るのが、PCやデータの紛失や喪失、破損です。失ってからことの大きさに気がつくのは、可能な限り避けたいものです。できるだけ手間をかけずにPCだけでなく、デジタルデータをバックアップするすべを考えてみましょう。(2019/3/11)

PR:地震でも自家電源で長時間稼働したデータセンターは、こだわりが満載だった
地震による停電を受け、自家発電機によって長時間にわたる無停止運用を続けたデータセンターがあるという。訪ねてみると、それはこだわりが満載のハイスペックなデータセンターだった。(2019/3/11)

あす3月11日 春の嵐に警戒! 被災地は大荒れ、通勤・通学に影響も
関東でも朝の通勤・通学時には激しい雨にご注意を。(2019/3/10)

「備えは大事だワン」「一緒に準備するニャ」 災害の備えをするワンちゃんと猫ちゃん家族
ワンちゃんと猫ちゃんが同居する家族の一例です。(2019/3/10)

名場面目白押しの絵柄ばかり 羽生結弦選手のチャリティーLINEスタンプが期間限定で登場
エキシビジョンでおなじみ白鳥の衣装を着たスタンプもあります。(2019/3/7)

サンドウィッチマン、東日本大震災「東北魂義援金」を岩手県知事に届ける 設立8年で総額4億円超えに
本当に頭が下がります。(2019/3/7)

mineo、パケットの寄付で仙台市復興支援 災害支援タンクを試せる「防災訓練」も
ケイ・オプティコムは、3月11日に応援パケットを活用した仙台市復興支援を実施。mineoユーザー全員でパケットを共有する「フリータンク」の仕組みを応用し、仙台ふるさと応援寄附を通じて「ふるさとの杜再生プロジェクト」への寄附を行う。また、災害時に開放する「災害支援タンク」が正しく使えるよう、3月11日限定で全ユーザーへ開放する。(2019/3/6)

日本初の「乳児用液体ミルク」グリコが発売 災害時だけでなく日常シーンでもお役立ち
誰でも簡単に赤ちゃんにミルクをあげられる!(2019/3/6)

ヤフーが「Search for 3.11 検索は応援になる。」を今年も開催 「千羽鶴問題」に関する企画も
著名人・団体によるチャリティーオークションも開催されます。(2019/3/3)

ネット衛星「きずな」運用終了 震災など11年の活躍に幕
東日本大震災などで活躍したネット衛星「きずな」の運用が終了した。(2019/3/2)

16.7メートルの津波。もし渋谷に来ていたら―― 2017年に話題を呼んだ防災広告が渋谷に出現
掲出期間は3月14日まで。(2019/3/1)

「新しいものを生むチャレンジを支えたい」 日本のクラウドファンディング先駆者「Makuake」に聞く、“サービスの意義”と“トラブルから学んだこと”
「プロジェクトの広報活動をプラットフォームの広報チームがサポートするサービス」が成功の秘訣か。(2019/5/6)

ダイバーシティって本当?:
「平成女子」の憂鬱 職場に取り憑く“昭和の亡霊”の正体とは?
平成元年生まれの働く女性に本音を直撃。国や企業が掲げる「女性活躍」の建前とは裏腹に、特に「男社会」な金融系の職場にはびこるひずみを問う。(2019/2/26)

個人投資家列伝(6):
配当金は月10万円超も 高配当・増配を意識して投資するはちどうさん
世界経済の成長にリンクした資産成長を狙うインデックス投資に対し、高配当・増配株にフォーカスして投資するスタンスのはちどうさん。すでに配当金が月10万円を超える場合もあるというが、目標は年間配当500万円だ。(2019/2/19)

かつてのイメージは「セレブな街」:
衰退している熱海になぜ観光客が増えているのか
いま熱海に観光客が戻り始めている。一時はピーク時の半数まで観光客数が減少していたという。行政としてどのような取り組みをしてきたのか、熱海市の齊藤栄市長に話を聞いた。(2019/2/12)

航空測量:
アジア航測が双発機「C90GTx」を導入、航空測量で低速巡航・機体安定に優れる
アジア航測は、最新機種の双発タービン(ターボプロップ)エンジンの航空機を導入した。ビーチクラフトキングエアの最新機種「C90GTx」は、日本初の登録だという。(2019/2/8)

つまずいた「3つの課題」も共有:
「RPAで40万時間削減」を掲げた損保ジャパン、導入後1年でどれだけ削減できたのか?
RPAの大規模導入が進む保険業界で、年間40万時間の削減を掲げた損保ジャパン。導入から1年がたち、目標としていた40万時間の削減には成功したのか? 同社が導入プロジェクトの全貌やその成果、そして乗り越えてきた課題について語った。(2019/2/6)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「なまはげ」居酒屋にお客が殺到! 秋田県内に“存在しない空間”の魅力とは
秋田県の郷土料理と「なまはげ」と触れ合える居酒屋にお客が殺到している。その再現度の高さから秋田県人以外も魅了している。大ヒットの秘密とは?(2019/2/5)

太陽光:
南相馬の被災地がメガソーラーに、年間1万世帯分を発電
南相馬市が所有する東日本大震災の跡地がメガソーラーに。出力32.3MWで、年間一万世帯分に相当する発電量を見込んでいる。(2019/2/1)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東急がJR北海道に“異例”進出! 全国127の観光列車を「分布図」にすると……
JR北海道が東急電鉄の豪華観光列車を運行すると報じられた。“異例”の取り組みがどうなるか注目だ。「観光列車大国」の日本には127もの観光列車があるが、まだ空白地帯もある。そこに商機があるかもしれない。観光列車の「分布図」を作ってみると……(2019/2/1)

建設技術者の人材市場で地域による違いとは?中国地方/北関東で人手不足、逆に東北は25%も増加
ヒューマンタッチが運営するヒューマンタッチ総研は、国内の建設業の人材市場動向をまとめた2019年1月分のマンスリーレポートをリリースした。今回は、かつてないレベルの人手不足に陥っている建設技術者について、総務省統計局の「国勢調査」のデータから、地域による違いを調査した。(2019/1/30)

今なお続く福島の「除染」 “ドローン×AI”で除去物管理の自動化に挑む企業
東日本大震災から8年が過ぎようとしているが、原子力発電所の事故で生まれた放射性物質の「除染」は今なお続いている。除染で生まれた膨大な土壌の管理は、非常に労力のかかる作業だが、それをドローンとディープラーニングで効率化した企業がある。(2019/1/30)

建設業の人材動向レポート(5):
長期時系列データから見る「建設技術者を取り巻く雇用環境の変化」、人材不足はかつてない次元に
本連載では、ヒューマンタッチ総研が独自に調査した建設業における人材動向をレポートする。今回は、建設技術者を取り巻く、雇用環境の変化についてまとめた。(2019/1/29)

相互理解を深めミスマッチを解消する:
パナソニックが実践する採用マーケティング、大企業にも「エンゲージメント」が必要な理由とは?
好景気と少子化が企業間の人材獲得競争を激化させている。一方で、学生たちの情報感度は高くなった。そうした中、企業の採用戦略に求められるのがマーケティングの視点だ。パナソニックの取り組みをレポートする。(2019/1/29)

防災・減災:
連続して到来する津波の波面検知・水位推定するレーダー観測、沿岸部の防災・減災を支援
三菱電機は、海表面の流速を測るレーダー観測で、連続して到来する津波の波面検知と、従来より正確な水位推定を実現する「レーダーによる津波多波面検出技術」を新たに開発した。(2019/1/29)

ヤマカン新作映画「薄暮」5月に福島県先行、全国順次公開決定 主演に桜田ひより、加藤清史郎
ついに公開。(2019/1/26)

ドローンと機械学習を活用:
エアロセンスが取り組んだ、「1万平方メートルのシートで1円硬貨大の破れ発見」作業
自律運行ドローンを使った測量などで知られるエアロセンスは2019年1月24日、同社が関わっている福島県での、ドローンと機械学習を使った除染除去物仮置き場の点検自動化について説明した。(2019/1/25)

2019年新春乗り鉄話題8選:
奇跡? 狙った? ファン歓喜「箱根駅伝ロマンスカー」の真相
「おぉぉ! 小田急さんやるな!」といい話で始まった2019年の乗り鉄話題。今年はどこへ行こうかな。今回は「2019年注目の乗り鉄トピック8選」を紹介。【訂正】(2019/1/23)

1年中いちご狩りが楽しめる施設が横浜にあるって知ってた? 東京ストロベリーパーク体験レポ
横浜にこんないい施設があるなんて知らなかった!(2019/1/23)

自然エネルギー:
清水建設が小水力発電に本格参入、30年までに総出力1万kW体制へ
清水建設が小水力発電事業に本格参入。2030年までに総発電出力1万kW体制を構築する方針だ。第1弾として富山県に発電能力960kW(キロワット)の発電所の建設に着手する。(2019/1/22)

ワンイシューで語り下ろすデジタルマーケティング:
広告コミュニケーションを「ヒアリングファースト」で一方向から双方向へ
「Forbes 30 Under 30 Asia」に選出された気鋭の起業家の目に映る次世代の広告体験とはどのようなものだろうか。(2019/1/21)

想定の倍以上のコストダウン:
基幹システムを「AWS化」 AGCがインフラコストを4割も削減できた理由
災害に備えたBCPの確保は、多くの日本企業にとって課題だ。そんな中、AWSの導入で可用性を確保し、インフラコストを4割カットしたというAGCは、どうやって従来のオンプレミスから移行を果たしたのか?(2019/1/21)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」新春特別編:
「ひかり」を再評価、ロマンスカーの心地よさ…… 2018年に乗ったイチオシ列車と、2019年期待の鉄道
2018年も全国各地の列車に乗った。観光列車には「つくる手間」をかけることの価値を感じ、新幹線では「ひかり」の良さをあらためて実感、新型の特急列車には期待感を持った。19年も乗りたい列車がめじろ押し。どんな発見があるだろうか。(2019/1/4)

8年間で人事異動8回:
福岡市長の挑戦 東日本大震災を通じて見えたSNSの有用性と行政の課題とは
「東京電力に協力したいのですが、不足電力200万キロワットは関東圏の方の節電でしか解消できないのです」。2011年3月11日に発生した東日本大震災をきっかけに、福岡市の高島宗一郎市長のSNSが注目を集めている。東日本大震災を通じて見えたSNSの有用性と行政の課題とは。(2019/1/1)

それって意味なくね?:
zip添付に後続パスワードは、意味のない「ITしぐさ」――2018年、ソーシャルで話題になった「自分戦略研究所」の記事ベスト10
全米が「オカシイ」と思っていた――Facebookのアクション数で振り返る2018年の自分研人気記事、1位はみんながモヤっていたあの「ITしぐさ」の解説記事でした。(2018/12/28)

中小企業が大企業に勝つ方法:
マツコが絶賛した予約殺到の「できたてポテトチップ」! “神がかったうまさ”の舞台裏に迫る
1953年創業の小さなポテトチップメーカー菊水堂。同社の「できたてポテトチップ」はマツコ・デラックスが絶賛したことで話題となった。そのおいしさはどのように生み出されているのか。舞台裏に迫った。(2018/12/26)

NHK Eテレ正月特番「平成ネット史(仮)」詳細決定 伝説のテキストサイト「侍魂」管理人インタビューも
Win95・テレホ・2ch・ニコ動・ミク・iモードと、約30年を2夜かけて振り返ります。(2018/12/20)

「業界のUberに対するアレルギーは強い」:
Uber、福島など東北でも配車サービス展開へ 訪日客誘致で支援
米ライドシェア(相乗り)大手のUber Technologies[UBER.UL]が日本市場攻略に向け、布石を着々と打っている。同社は19日、名古屋、大阪に続き、福島、宮城、青森の東北3県でもアプリによるタクシー配車サービスを2019年から始めると発表した。(2018/12/19)

住宅・ビル・施設Week 2018:
VR×ザブトンで地震を体感、ビルの揺れを可視化するシステムも出展
白山工業は「第3回 スマートビルディングEXPO」で、専用の“ザブトン”に座り、VRヘッドマウントディスプレイ(HMD)を装着すると、地震の揺れをリアルに体験できる「地震ザブトン×VR」の他、地震発生時のビルの揺れを可視化する低・中層にも対応したビル管理システムを展示した。(2018/12/19)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(54):
福島編:冬はスノボ、夏はジェットスキー!―ー多拠点プロジェクトで働く“会津っぽ”の幸せなエンジニアライフ
会津若松にいながら、東京やブラジルの同僚と同じプロジェクトで働くだって?――「ITエンジニア U&Iターンの理想と現実」福島編は、会津若松で働くエンジニアのワークスタイルをお伝えします。(2018/12/18)

自然エネルギー:
秋田県に地熱発電所の新設計画、2024年の稼働を目指し環境アセス開始
出光興産らが秋田県湯沢市で地熱発電所の建設に向けた環境アセスメントに着手。計画では2024年の運転開始を予定している。(2018/12/17)

元日銀マン・鈴木卓実の「ガンダム経済学」:
ジオンとその系譜に見る、「国力」とは何か?
我々はしばしば「国力」という言葉を使う。国力とは、GDPといったフローの経済指標だけでは測れず、保有する資源や資産というストックも含めた、広い概念なのだ。そこで今回は、ガンダム作品の敵役であるジオンとその系譜を題材に、国力について考察する。(2018/12/10)

IoTで繁殖和牛の発情と分娩を監視 遠隔からの牛舎管理も――福島県と富士通エフサスが共同実証へ
福島県は富士通エフサスと共同で、センサーやカメラを活用して、繁殖和牛の発情時期と分娩時の監視、牛舎や個体の遠隔管理を行える「個体一元管理システム」の実証実験を開始する。担い手不足や飼養頭数減少などの課題を抱える繁殖農家の営農再開を支援する。(2018/12/6)

ほどよい電話時間は増加:
社会人にとって「ほどよい残業」は月10〜15時間 過去30年間で微減、働き方改革効果か
平成の始めと終わりで、働く人の時間に対する感覚はどう変わったのか。シチズン時計が調査結果を発表した。現代の社会人にとって「ほどよい残業」は月10〜15時間であり、平成元年から微減していることが分かった。(2018/12/6)

PR:いま、現場に求められるグループウェアとは? アナリストと国内ベンダーの対談から探る
(2018/12/6)

「働き方改革×地方」:
官僚、弁護士、編集長――“リモートワーク3人衆”が語る「地方で働くと生産性が上がる、これだけの理由」
官僚、弁護士、編集長――。“リモートワーク3人衆”が地方で働く意義と可能性を語り合った。(2018/12/5)

プリキュアのコスプレでマラソンに参加する理由とは 「なんでもできる! なんでもなれる!」を体現
陸連登録者の仮装は禁止だからと、登録を外して挑む執念。2年ぶりに神戸マラソンに参加し力走する姿が話題に。(2018/12/3)

防衛装備庁技術シンポジウム2018レポート:
日本の防衛装備技術の展示会、空気感は「CEATEC JAPAN 2018」に近い
2018年11月13日〜14日、東京都内において「防衛装備庁技術シンポジウム2018」が開催された。同シンポジウムのポスターセッションを中心にレポートしよう。(2018/11/27)

ホステル「泊まり放題」の仕掛け人を直撃:
旅をするような多拠点生活で「働く」はどう変わった?
「ホステルパス」という新サービスが話題になっています。月1万5000円から登録している全国のホステルに泊まり放題になるというもの。東京〜地方、地方〜地方の多拠点生活が実現できるのです。この仕掛け人である「Little Japan」の柚木理雄さんを直撃しました。(2018/11/21)

メカ設計メルマガ 編集後記:
不良品をなくすにはどうしたらいいか――こんな時は「甚さん」など読もう
最近、不正検査やリコールのニュースが続きますが……。(2018/11/20)

太陽光:
2030年度の太陽光普及率は9.7%、“卒FIT”の割合は47%に
調査会社の富士経済が住宅太陽光発電やオール電化住宅に関する調査結果を発表。2030年度の住宅分野における太陽光普及率は9.7%で、“卒FIT”を迎える住宅の割合は47%にのぼると予測した。(2018/11/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
“あの事件”の舞台・新潟県十日町市で味わう自然 「サンクス・ツーリズム」のススメ
首都圏に住む人々は新潟県十日町市に借りがある。かつてJR東日本が「事件」を起こしたが、7年前には電力不足を救ってくれた。できれば観光に行こう。暮らしを支えてくれる地域に感謝して訪ねる「サンクス・ツーリズム」を提案したい。(2018/11/16)

自然エネルギー:
自家消費型の太陽光を推進、 “エネルギー地産地消”を目指す神奈川県の取り組み
2030年度までに県内の電力消費量の45%を太陽光などの分散電源で賄う目標を掲げる神奈川県。特に近年注力しているのが自家消費型の太陽光発電の推進だ。その取り組みについて、産業労働局産業部エネルギー課 副課長の柳田聡子氏にお話を伺った。(2018/11/19)

“予備の予備”大ゾーン基地局を初運用――ドコモが災害対策の近況を報告
大雨や台風、地震といった自然災害が相次いだ2018年7〜9月の日本列島。とりわけ9月の台風21号と北海道胆振東部地震は携帯電話ネットワークに大きな被害をもたらした。NTTドコモではどのような状況になったのか。災害対策担当者が今後の対応も含めて説明した。(2018/11/6)

自然エネルギー:
「再エネ+蓄電+水素」の新型システム、太陽光を72時間にわたり安定供給
東北大学と前川製作所は、蓄電および水素貯蔵システムを組み合わせた「電力・水素複合エネルギー貯蔵システム」の実証で、72時間にわたって太陽光発電の電力を安定供給することに成功した。(2018/11/6)

太陽光:
南相馬市に14MWのメガソーラー完成、収益の一部は復興事業に
NTTファシリティーズらが福島県南相馬市に建設を進めていたメガソーラーが完成。発電事業による収益の一部は、復興支援事業に活用される。(2018/11/1)

社長の思い:
小さな段ボール工場が変えた避難所の光景
大阪府八尾市の一角にある小さな町工場のJパックス株式会社。作っているのは、段ボールだ。この会社が被災地の避難所の光景を変えようとしている。(2018/11/1)

水曜インタビュー劇場(お帰り〜公演):
「全国のホステルに泊まり放題」が広がれば、どんな人が増えるのか
日本のホステル界で、ちょっとした異変が起きている。月額制のパスを購入すれば、全国のホステルに泊まることができるのだ。このサービスが広がれば、「旅をするような暮らし」「二拠点生活」を送る人が増えるかもしれない。(2018/10/31)

謝罪・削除も批判続く:
東京電力Twitter、福島原発の画像に「#工場萌え」タグ 投稿が炎上
東電HDの公式Twitterが、福島第一原子力発電所4号機の内部画像に「#工場萌え」のハッシュタグを付けて投稿。「無神経だ」などど相次いで批判された。謝罪し、タグのない画像を再投稿したものの、多くの批判が寄せられている。(2018/10/29)

矢野渉の「金属魂」Vol.37:
父との絆、ローレットの感触――富士フイルム「FinePix X100」
「X100」は家族のためのデジタルカメラだった。(2018/10/26)

buildingSMART International Summit,Tokyo:
“液状化”や“道路陥没”対策に有効な「3次元地盤モデル」、渋谷再開発にも活用
「buildingSMART International Summit,Tokyo」が2018年10月16〜19日に開催された。プログラムの中から、3次元地盤モデル(3D subsurface model)の取り組みを語った応用地質・島裕雅氏の講演を取り上げる。(2018/10/25)

耐震・制震・免震:
震災時に医療業務の継続性を高める「高機能免震病院」、戸田建設
戸田建設は、庁舎などで採用実績を伸ばす独自開発の免震工法「TO-HIS工法」と、複合工法「TO-RCS構法」を組み合わせた地域の中核病院を対象とする“免震システム”を発表した。震災時における病院内の揺れを最小限とし、医療業務の継続性を高めるとともに、復旧コストも大きく低減する。(2018/10/16)

太陽光:
目標は再エネ100%、シンガポールの離島で進むマイクログリッド実証を探訪
集中型エネルギーシステムから分散型エネルギーシステムへ。電力系統の在り方が、いま改めて問われている。フランスの重電大手・シュナイダーエレクトリックが、同国のエネルギー大手・エンジーとともに展開する、シンガポールのマイクログリッド実証プロジェクトを訪ねた。(2018/10/18)

World Robot Summit徹底解剖(3):
究極の災害救助ロボットと産業ロボットを目指す〜WRS2018インフラ/ものづくり部門
東京オリンピック・パラリンピックが行われる2020年、新しいロボットイベント「World Robot Summit(WRS)」が開催される。本連載では、このWRSについて、関係者へのインタビューなどを通し、全体像を明らかにしていく。第3回は4つある競技カテゴリーのうち、「インフラ・災害対応」部門と「ものづくり」部門の2つについて説明する。(2018/10/16)

「いじめ」と戦うLINEの執念
「LINEいじめ」という言葉が発明され、目の敵にされて5年。LINEはいじめ問題にどのように取り組んできたのか。(2018/10/10)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
業界3位に躍進した「日乃屋カレー」 リピーターを生む味の原点は“昭和の町中華”
2011年に創業した日乃屋カレーが店舗数を増やし、業界3位に躍進した。家庭的な“ジャパニーズカレー”で、甘辛い味が特徴。急成長の秘密とは?(2018/10/9)

漫画で「平成」を振り返る 小学館「少年少女日本の歴史」に20年ぶりの最新巻『平成の30年』発売
30年の歴史を学習漫画で学ぶ。(2018/10/6)

特集:日本型デジタルトランスフォーメーション成功への道(2):
価値をスピーディーに提供、改善するために不可欠なITの注目要素とは
デジタルトランスフォーメーションではサービス価値をスピーディーに作り、改善し続けるアジャイル/DevOpsのアプローチが不可欠となる。外注文化、ウオーターフォールが一般的であり続けてきた日本企業において、この新しい開発、運用の仕組みに変革するためには、何が必要となるのだろうか。(2018/9/28)

「沢山の想いを胸にボクテの最後を演じました!!」 「半分、青い。」電話でユーコの状況伝える志尊淳の名演技に「表情とか背景見えた」の声
「『鈴愛ちゃん? ボクテ』この一言だけで分かった」という人も。【ネタバレあり】(2018/9/26)

防災・減災やインフラ老朽化対策に大幅な予算計上、国交省の2019年度当初予算
ヒューマンタッチ総研は、国土交通省の2019年度(平成31年度)予算概算要求から分析した建設業の将来見通しをまとめた。(2018/9/25)

省エネ機器:
国内エネマネ市場は800億円規模へ、“卒FIT”太陽光が追い風に
富士経済が国内のエネルギーマネジメントシステム(EMS)市場の調査結果を発表。2030年度には2017年度比24.1%増の855億円と予測している。(2018/9/21)

かつてない揺れと40時間を超える停電 「平成30年北海道胆振東部地震」を体験して感じたこと
停電時に白ご飯をあたためる裏技も。(2018/9/21)

第2回ドローン×インフラメンテナンス連続セミナー(2):
災害対応やインフラ維持管理などドローンの可能性、先進的な自治体の施策事例から読み解く
インフラメンテナンス国民会議は2018年9月14日、第2回となる「ドローン×インフラメンテナンス」連続セミナーを開催した。本稿では、当日のアジェンダのうち、独自のガイドラインを運用する福島県や宅配ドローン実験で注目を集めた千葉市など、先進的なドローン施策から、現状での課題と今後の可能性を探る。(2018/9/20)

電力供給サービス:
新電力は2年で倍増、電力販売実績があるのは73.6%
帝国データバンクが小売電気事業者に関する調査結果を発表。新電力の数は電力自由化がスタートした2016年4月から倍増し500社を突破した。(2018/9/20)

東京商工リサーチが分析:
リーマン・ショックから10年、いまだに回復しないあの業種……
リーマン・ショックから10年経つが、日本企業の全売上高は以前の水準まで回復していない――。東京商工リサーチが企業業績の分析レポートを発表した。(2018/9/13)

半径300メートルのIT:
被災地「以外」のSNS民が、被災地にデマを広げないために
2018年9月6日に発生した北海道胆振東部地震、甚大な被害をもたらした台風21号――災害発生時、SNSで流れるデマの被害を食い止め、有効な情報を手に入れるために、私たちが今から使える方法をご紹介します。(2018/9/11)

KDDIが日本初の「船舶型基地局」を運用 北海道のエリア復旧に
KDDIが9月8日、日本で初めて「船舶型基地局」を運用開始。海底ケーブルル敷設船「KDDIオーシャンリンク」を日高沖に停船させた。陸上の基地局が十分に機能していない場所でも、au携帯電話が利用できるようになる。(2018/9/10)

KDDIが日本初「船舶型基地局」の運用を開始 北海道日高沖に停泊し電波を届ける
「実証試験や訓練を実施し備えていた」。すごいのが備えていました。(2018/9/9)

RADWINPS野田洋次郎、被災者へささげる“子守唄”をTwitterに投稿 北海道など各地からの感謝の声
3・11のときも熊本地震のときも励ましてくれました。(2018/9/7)

「弱虫ペダル」×「ツール・ド・東北」コラボ! 坂道や巻ちゃんたちが東北を走るコラボイラストが美しい
東北に行きたくなる……!【追記あり】(2018/9/7)

北海道での緊急無料Wi-Fi「00000JAPAN」は発動困難か 通信自体が途絶える恐れも
(2018/9/6)

減り続ける大工:
人手不足が深刻化、建設現場の生産性向上は喫緊の課題だ
人口・世帯数減少は、国内のさまざまな市場に大きな影響を及ぼすが、とりわけその影響が大きいと考えられるのが住宅市場である。ただし、新設住宅着工戸数という需要の減少と同時に、大工人数という供給の減少ももたらすことが問題となっている。(2018/9/6)

シニアスペシャリスト採用の条件:
65歳でネスレに中途入社したベテラン営業マンが輝いている理由
大手メーカーで営業マンとして20年以上働き、50代で起業経験もある石川さんは、65歳でネスレ日本に入社した。上司や同僚にも仕事ぶりが評判だというが、そのわけとは――。(2018/8/29)

自然エネルギー:
農業用水路を活用した小水力発電所、2カ所で313世帯分を発電
山形県で県が開発を進めていた農業用水路を活用する小水力発電所が完成。2カ所の合計で、一般家庭313世帯分に相当する年間発電量を見込んでいる。(2018/8/24)

現場管理:
G7サミットにも導入された報告書作成と位置情報把握の“フィールド業務”支援システム
Google Cloud Platformパートナーのマルティスープは、工事・保守・点検・調査といったフィールド業務をサポートする「iField(アイ・フィールド)」のサービスを展開している。iFieldは、Google Mapsを活用したフィールド業務向けの現場報告システムで、マルティスープの強みであるカスタマイズ提供によって、インフラ点検をはじめ、不動産管理、大規模農業の管理、G7伊勢志摩サミットでの警備活動など、多岐にわたる用途で活用されている。(2018/8/24)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
情報部門は一番の“業務コンサル”であれ――コーセー 情報統括部長 小椋敦子氏
会社全体の業務の流れを把握できる情報部門は“業務コンサル”であるべきと語るコーセー 情報統括部長 小椋敦子氏。女性ならではの視点で斬る、AIやRPAとの向き合い方や、女性情シス部長・CIOを育てるコツとは?(2018/8/24)

金足農業の熱気に居酒屋チェーンが“全国で全額無料”にし話題 秋田出身の社長「現地観戦中に決めた」
試算だと売上700万円ほどを振る舞ったそう。(2018/8/22)

ついに解禁「液体ミルク」 知っておきたい7つのポイントまとめ
どういう商品? 安全性は平気? 常温で大丈夫なの?(2018/8/14)

3週間で500キロが売れた:
豆アジに申し訳ない――捨てていた魚が海鮮居酒屋の人気メニューに
廃棄されてきたアジの稚魚「豆アジ」。水産資源の無駄をなくすため、海鮮居酒屋「四十八漁場」が商品化したところ、人気が出たという。運営元に、その要因と背景を聞いた。(2018/8/8)

35度以上なら出社しないで仕事 「猛暑テレワーク」導入のインフォテリアに話を聞いた
利用率など聞きました。(2018/8/6)

自然エネルギー:
落差109メートルで330世帯分を発電、前橋市に小水力発電所
前橋市で市が建設を進めていた小水力発電所が完成し、発電を開始した。売電収益は環境基金に活用する。(2018/8/2)

日本企業は「礼儀正しく時間を奪う」:
「他人の時間を奪う罪」に気付かないうちは、働き方改革はうまくいかない――日本マイクロソフトに聞く“改革のリアル”
2018年7月10日、東芝クライアントソリューション主催のイベント「TOSHIBA dynabook Day 2018」が開催された。働き方改革やWindows 10をはじめ、クライアントに関するさまざまなセッションが行われた。本稿ではその中から、日本マイクロソフトの澤円氏による講演「働き方改革のリアル 〜本当に変えるために必要なこと〜」の内容を紹介する。(2018/8/1)

被災地支援する寄付つき「キットカット ミニ もみぢ饅頭味」全国発売
もみぢ饅頭の元祖「高津堂」が監修。(2018/7/31)

三重・尾鷲で定置網漁:
仕入れ目的でもカネのためでもない 東京の居酒屋が漁業に参入した切実な現状
東京で居酒屋チェーンを営む企業が三重県尾鷲市で漁業を始めた。その理由を探っていくと、日本の漁業が抱えるさまざまな問題が浮き彫りになってきた。現場を取材した。(2018/7/31)

「アレクサ、赤十字で100円寄付して」 Echoで寄付受け付け
アマゾンジャパンは、同社の技術やサービスを、日本赤十字社の災害関連活動に提供するパートナーシップ協定を結んだ。第1弾として、Amazon Payを使い、「Alexa」に話しかけるだけで日本赤十字社に寄付できるスキルの提供を開始した。(2018/7/30)

就業者・雇用者は5カ月連続増だが人手不足は変わらず 建設業の人材市場動向7月
人材紹介事業のヒューマンタッチが運営するヒューマンタッチ総研は2018年7月26日、国内における建設業の人材市場動向をまとめた7月分のマンスリーレポートを公表した。2018年5月の雇用関連データでは、建設業の就業者数は494万人で、雇用者数は403万人。ともに5カ月連続で前年同月を上回った。(2018/7/26)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
W杯やオリンピックと同じ、4年に1回の「国際農機展」はスゴかった
まさにW杯と同時開催でした。(2018/7/24)

猛暑対策展:
置くだけで周囲を冷やす「バケツエアコン」 なんと社長がたった1人で開発していた
発表段階から、Twitterなどでは「天才」と話題になっていました。(2018/7/20)

連載 熱きシニアたちの「転機」:
“リーマンショック解雇”を機にフレンチの道へ 元外資金融マンが描く「第3の人生」
定年後を見据えて「攻めの50代」をどう生きるのか。新天地を求めてキャリアチェンジした「熱きシニアたち」の転機(ターニングポイント)に迫る。2回目はリーマンショックで「クビ」を告げられ、一念発起してビストロを開業した元外資金融マンの両角太郎さん(54)。(2018/7/19)

「目の前の友達が! 先生が沈んでいる!」 濁流に飲まれるARアプリに「説得力ありすぎ」
部屋に濁流が流れ込み、実際にいる子どもや家具が飲まれていく――そんなショッキングな光景を体験できるARアプリが、ネット上で話題に。(2018/7/18)

スピン経済の歩き方:
「クールジャパン」迷走の背景に、日本人の“弱点”アリ
官民ファンド「クールジャパン機構」が大きな損失を出している、といった報道があった。「自民党が悪い」「安倍政権が悪い」といった声があるが、こうした指摘は“正しい”のか。問題の本質はどこにあるのかというと……。(2018/7/17)

低温物流大手企業は災害に強いシステム基盤をいかに実現したか:
PR:“止まらない食品物流”の実現に向け、ニチレイロジグループがBCP強化でOracle SuperClusterを選んだ理由とは?
食品物流大手のニチレイロジグループは、大規模災害などの発生時にも速やかに物流基幹システムを復旧し、全国を網羅する食品物流網を安定運営していくためのBCP強化の柱として、東西データセンターに設置した2台の「Oracle SuperCluster」によるディザスタリカバリー環境を構築。内閣府が国土強靭化に向けて推進するレジリエンス認証も取得した。(2018/7/17)

2018年建設投資見通しは前年比2.1%増、「東北」の土木は「関東」に次ぐ投資額
国土交通省は、2018年度の建設投資見通しを明らかにした。2018年度は前年度比2.1%増となり、金額ベースで57兆1700億円。2019年で終わる平成を振り返ると、この30年間では、2010年をマイナスの底に、3.11後の復旧や復興工事の増加を受けて、年々徐々に回復しているが、1990代の平成初頭の70兆円規模に比べるとまだ開きがある。(2018/7/13)

「被災地に千羽鶴はやめるべき」議論が西日本豪雨で再燃 熊本地震で現場はどうだったか、熊本市に聞く
「平成30年7月豪雨」の被災地へ支援の動きが高まる中、「千羽鶴を贈るのだけはやめて」という呼び掛けが話題に。熊本地震の際、現場で千羽鶴に困るようなことはあったのか、熊本市の復興総室に取材しました。(2018/7/11)

ものになるモノ、ならないモノ(78):
「日本版GPS“みちびき”本格始動で数センチ級精度の位置情報取得が可能」は本当か
衛星測位に関し、複数のアプリ開発者の、真偽に疑問符が付く言説に接した。それは、「日本版GPSが本格始動すれば、数センチの精度で位置情報の取得が可能」というものだ。スマホの測位機能だけでそこまでの精度が確保できるものだろうか。「数センチ級精度の疑惑」を晴らすべく、日本版GPS衛星「みちびき」を所管する内閣府と一般財団法人衛星測位利用推進センター(SPAC)に話を聞いてきた。(2018/7/11)

サービスロボット:
人の苦しみを肩代わりするサービスロボット、原発を廃炉に導き起立障害を解決へ
世界最大級の技術専門家の組織IEEEは2018年6月20日、都内で「サービスロボット技術の現状と未来」と題したプレスセミナーを開催した。(2018/7/13)

大雨災害で水没した思い出の写真を守るには 富士フイルム提供の対処法に注目
富士フイルムは同社製のカメラやデジタルフォトフレームなどについて、被災者からの修理依頼を半額で受け付ける措置も発表しています。(2018/7/10)

講談社、『美しい顔』騒動について時系列で経緯を説明 掲載前に編集部と北条氏双方で問題を認識できず
講談社の主張に対し、新潮社もコメントを発表しています。(2018/7/7)

芥川賞候補「美しい顔」に講談社「盗用や剽窃などには一切あたりません」 ネットで全文公開へ
(2018/7/3)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
行列ができるまでに復活! 「東京チカラめし」の反転攻勢
かつて急成長したが、失速するのも早かった東京チカラめし。現在は全10店を営業するにとどまるが、実は店舗に行列ができるまでに“復活”しているという。再成長できるかどうか、検証する。(2018/7/3)

電力供給サービス:
節電要請に応えると電気料金を割引、エネットが高圧向けサービス
新電力のエネットは特別高圧・高圧向けに、節電要請に応じると電気料金を割り引くデマンドレスポンスサービスの提供を開始。提供期間は2018年7月2日〜9月28日まで。(2018/6/29)

安藤ハザマと岩崎電気が「免震吊下式高天井照明装置」を共同開発
新開発のフレキシブルチューブが、大規模地震発生時の揺れによる照明器具の振れ幅を「半径50cm(センチ)以内」に免震。耐震支持材の取付けを不要とし、高天井照明設置時のイニシャルコストを50%削減する。(2018/6/29)

「arrows先生」が徹底解説:
PR:洗えてキレイ! 撮れてキレイ! 誰でも使いやすいスマホ「arrows Be F-04K」
NTTドコモから5月25日に発売された「arrows Be F-04K」は、税込みでも3万円台半ばというリーズナブルな価格ながら「泡ハンドソープで洗える」「夜景もキレイなカメラ」といった特徴を持ったスマートフォン。その魅力を「arrows先生」が解説します。(2018/6/28)

大林組が省エネ性と意匠性を兼ね備えた「天井用照明」開発
大林組が、グリッドシステム天井用に面発光の照明器具を開発。業界最高水準となる光取り出し効率93%の導光板を活用し、発光効率110.1lm/W(ルーメンパーワット)の省エネ性と、意匠性豊かな空間デザインの両立を実現した。(2018/6/25)

金型設計屋が見たM-Tech 2018:
地域に縛られずSNSでつながる、中小企業のゆるリンク「メイカーズリンク」
モノづくりのコミュニティーのメイカーズリンクは「第22回 機械要素技術展」(以下、M-Tech 2018、2018年6月20〜22日、東京ビッグサイト)に出展。SNSでつながった12社が共同でブースを構え、バラエティに富む加工技術や製品を披露した。(2018/6/22)

金型設計屋が見たDMS 2018:
金型を3DスキャンしてCADデータ化、リバースエンジニアリングの実践
ケイズデザインラボは「第29回 設計・製造ソリューション展」(以下、DMS2018、2018年6月20〜22日、東京ビッグサイト)に出展。同社が販売する3Dスキャナーを中心としたリバースエンジニアリング製品を披露した。(2018/6/22)

「千葉ニュータウン」の、あの街:
都市の「住みよさランキング」、東京23区が躍進 1位は7年連続で……?
東洋経済新報社が、恒例の「住みよさランキング」を発表。1位に輝いた都市は……?(2018/6/20)

通信面から復旧支援:
大手キャリア3社など、大阪府全域でWi-Fiを無料開放 IDは「00000JAPAN」
大手キャリア3社とワイヤ・アンド・ワイヤレスが、大阪府全域でWi-Fiを無料開放。IDの名称は「00000JAPAN」。被災地の通信環境の確保が狙い。(2018/6/18)

水曜インタビュー劇場(タイニーハウス公演):
音は大丈夫? 日本初、高架下「8畳ホテル」に潜入した
欧米で「タイニーハウス」が話題になっている。「モノはできるだけ所有しない」「住まいもコンパクトに」という生活が広がっていて、移動可能な小さな家で暮らす人が増えているのだ。こうした背景もあって、日本で「タイニーハウスホステル」が登場。どんなところなのか取材したところ……。(2018/6/13)

次は7月14日:
みずほFG、1回目のシステム移行を乗り切る 「大きな問題なし」
みずほフィナンシャルグループ(FG)は6月11日、全9回に及ぶ次期勘定系システムへの移行の第1弾を乗り切ったことを明らかにした。移行作業に伴う大きな問題は起きなかったという。(2018/6/11)

約7億円の導入効果:
「ダウンしない火力発電所」をクラウドで実現 AWS導入で東京電力が超えた「壁」とは
火力発電や燃料事業を手掛ける東京電力フュエル&パワーは、AWSを使って国内外の発電所の稼働状態をリアルタイムで監視する「遠隔監視システム」を立ち上げ、データ分析を使った故障予測や性能管理を実現している。(2018/6/11)

スマートファクトリージャパン 2018:
なぜConnected Industriesは必要か? 製造業に迫る4つの「危機」
スマート工場など革新的な取り組みへの必要性が叫ばれて久しく、経済産業省もコンセプト「Connected Industries」を打ち出している。なぜConnected Industriesは必要なのか? 製造業に迫る4つの「危機感」から経産省の局長が必要性を訴える。(2018/6/11)

「自分にもっと何ができるかなと」 ローラ、保護犬猫を支援するインスタ運営を発表
広がってほしい。(2018/6/10)

和田憲一郎の電動化新時代!(28):
MaaSを深掘り、新しい街づくりを起点にモビリティと都市交通の在り方を考える
前回に引き続きMaaS第2弾となる本連載。公共交通機関やレンタカー、タクシー、レンタサイクルなどを組み合わせて、人の移動をシームレスに行うサービス、「MaaS(Mobility as a Service)」という言葉が日本でも話題となっている。では、MaaSが普及すると、モビリティと街づくりの関係はどう変わるのであろうか。今回は先進的な検討を進めている関係者に話を聞いた。(2018/6/8)

人気上昇:
「住宅といえば鉄筋」の沖縄に変化? 木造の着工数1161戸で過去最高
住宅といえば鉄筋コンクリート造りが主流の沖縄で、木造が増えている。2017年の木造住宅の着工戸数は1161戸で、過去最高を3年連続で更新した。そのわけは?(2018/6/6)

蓄電・発電機器:
蓄電池の需要は急増、2030年の市場規模は1.2兆円以上に
調査会社の富士経済は今後の二次電池の市場規模予測を発表。再生可能エネルギーの導入拡大や自家消費モデルの進展により、2030年のグローバル市場規模は、2017年比6.6倍となる1兆2585億円まで拡大すると予測した。(2018/6/5)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(44):
マクロ編:もう東京の下請けなんて言わせない――東日本大震災から7年目の「仙台」が目指すグローバル
外資系IT企業が、日本本社をあえて仙台にした理由とは?――ご当地ライターが、リアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実」。マクロ編第3回は、IT先端エリアの1つ「仙台」を紹介します。(2018/6/5)

「日本一高い、日本一うまい」:
「ぬれ甘なつと」の老舗・花園万頭が破産申請
東京商工リサーチによると、「ぬれ甘なつと」などで知られる和菓子製造販売の花園万頭(東京都新宿区)が5月31日に東京地裁に破産を申し立て、保全管理命令を受けた。(2018/6/1)

DRサイトの運用コストを60%削減:
PR:京セラドキュメントソリューションズに聞く、 「簡単・確実・低コストで機能するDRサイト」をハイブリッド環境で実現する方法
「ニーズの変化に応えるスピード」が差別化の一大要件となっている今、ビジネスを支えるITインフラには「有事の際もビジネスを止めない」仕組みがあることが市場競争参加の大前提となる。だがDRサイトを構築していても、迅速・確実な復旧が難しい、維持コストがかさむといった問題が多くの企業を悩ませている。京セラドキュメントソリューションズもそうした課題を持つ1社だったが、DRサイトの刷新により全ての課題を解決したという。一体同社は何を行ったのだろうか? プロジェクトの内幕を聞いた。(2018/6/11)

サラリーマン、プリキュアを語る:
“13の数字”から見るプリキュア通算700回 一番多い色は? アルバムは何作つくられた?
「HUGっと!プリキュア」第15、16話がすごすぎて、思考が追い付かない……。(2018/5/24)

緊急地震速報アプリ「ゆれくるコール」 声優の井上和彦とかないみかによる音声案内機能を追加
緊急時だからこそ聞き慣れた声が心強いのかも。(2018/5/23)

今日は何の日?:
Facebook日本進出から10年、個人情報不正利用問題が広告事業に与える影響は?
Facebook日本進出10周年に当たり、フェイスブックジャパンは記者向けの説明会を開催。気になる個人情報不正利用問題についても語られた。(2018/5/19)

“ICT×歌舞伎”で歌舞伎役者と3D映像が共演、京都南座を皮切りに全国公演――NTTと松竹が商用公演で提携
NTTと松竹は、歌舞伎役者と3D映像の共演など、ICTを活用した新たな歌舞伎を公演に取り入れる。京都四條南座での講演を皮切りに、開催する劇場を拡大する。(2018/5/10)

非常用発電機 負荷試験:
非常用電源の法令点検、9割が未実施で形骸化
災害時に停電しても、電気を止められない設備に電力を供給する「非常用発電機」。しかしここ最近、法令で義務付けられている年1度の定期点検で、民間施設を中心に実に9割近くが適切に点検されておらず、形骸化している実態が判明した。非常時には国内のライフラインがストップしてしまうのではないかとの危険性も指摘されている。(2018/5/10)

太陽光:
被災した高校跡地にメガソーラー、7700世帯分を発電
東日本大震災に伴う津波で被災した、宮城県名取市の高等学校跡地にメガソーラーが完成。年間7700世帯分の使用電力量に相当する発電量を見込んでいる。(2018/5/9)

長浜淳之介のトレンドアンテナ(前編):
センベロの王者 「晩杯屋」急成長のワケ
わずか10年弱で東京を代表する立ち飲みチェーンに成長した「晩杯屋」。お酒とつまみ3品程度で1000円以下という低価格が支持されているが“センベロの多店舗化”に成功した背景には何があるのだろうか?(2018/5/8)

「#今度は福島がTOKIOを応援する番だ」がTwitterで加熱 TOKIOの復興支援に感謝、一方「被害者を無視」と批判も
賛否両論となっています。(2018/5/3)

物流現場の「救世主」登場:
「第二の松下幸之助に」 パナソニック出身のベンチャー社長が15年かけてパワードウェアを作った理由
パナソニックが出資するロボットベンチャーATOUNは「着るロボット」とも言われる、物流現場での負担を軽くするパワードウェア(装着型ロボット)「モデルY」の販売を今夏に開始する(2018/4/27)

何が悪かったのか:
戦う相手が強すぎて衰退した東京チカラめし
急速に店舗数を増やして大いに注目された東京チカラめし。しかし、衰退するのも早かった。理由として「店舗の急拡大にオペレーションが追い付かなかった」「店舗の清掃が行き届いていなかった」などが挙げられるが、本当にそれだけが原因なのだろうか?(2018/4/27)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(3):
働き方改革から災害対策まで「閉域モバイル網」を徹底活用しよう!
連載第3回はモバイルに焦点を当てる。この数年で固定通信と比較して、モバイル向け通信の高速化と低価格化が進んだ。企業はモバイルをより多く活用する「モバイルシフト」によって、通信コストを削減できる。それだけでなく、働き方改革や災害対策にも役立つ。その際使うべきなのはインターネットに接続していない「閉域モバイル網」だ。(2018/4/23)

【連載】浅草ソーシャルおじさんが教える、小さな組織のメディア運営 最終回:
訪日外国人観光客は結局、何を求めて日本にやって来るのか
「見にきてもらう」から「参加してもらう」へ。訪日外国人と浅草の関係は少しずつ変わりつつあるようです。(2018/4/20)

製造業向けVR/AR/MRセミナー レポート:
見える、見えるぞ! 私にも実寸大の3Dデータが! みんなで体験する製造業VR
MONOist主催セミナー「製造業向けVR/AR/MRセミナー〜設計・開発が変わる! モノづくりの新たな道」では、MONOistの執筆者であるプロノハーツの製造業VRエヴァンジェリスト 早稲田治慶氏がVR/AR/MRの基礎知識と製造業の活用について解説した。事例講演では本田技研技術研究所 四輪R&Dセンター 鈴鹿分室開発推進BL主任研究員 西川活氏が登壇し、生産現場でのVR導入について、データ構築、大画面型と没入型の使い分けのノウハウなどを紹介した。(2018/4/19)

太陽光:
南相馬の被災地に東北最大級のメガソーラー、2万世帯分を発電
福島県相馬市の被災地に、東北最大級のメガソーラーが完成。出力約59.9MWで、2万世帯分の使用電力量に相当する発電量を見込む。(2018/4/18)

SNS投稿から災害状況を把握するシステム、防災訓練に活用へ 慶応大などがガイドライン公開
慶応義塾大学、情報通信研究機構(NICT)、防災科学技術研究所(NIED)が、災害発生時に国や地方公共団体などがSNSの情報を確実に利用できるよう、防災訓練にAI(人工知能)を導入するためのガイドライン(暫定版)を公開した。(2018/4/13)

AIによる災害情報のSNS分析、確実な運用に備え、防災訓練にも――慶大、NICT、NIEDが訓練ガイドライン策定
慶応義塾大学の山口真吾研究室、情報通信研究機構(NICT)、防災科学技術研究所(NIED)は、災害時に発信されるSNS情報をAIで分析し、応急対策に活用する仕組みを防災訓練に取り入れ、確実な運用体制を築くためのガイドラインを策定した。(2018/4/13)

震災でクラウドのメリット実感:
1万人の「働き方改革」に47億円を投資――熊本市が本気で進めるシステム更改プロジェクト
2016年に発生した地震からの復興が続く熊本市。同市は日本マイクロソフトと連携し、働き方改革を推進していくことを発表した。その裏には「震災時にクラウドの利便性を実感した」という、市長の強い思いがあるようだ。(2018/4/10)

「げっそりしすぎー!」「ホームベースのよう」 香取慎吾の激痩せ風写真にファンからツッコミの嵐
見事な逆三角形。(2018/4/8)

RADWIMPS、3.11へ向けた楽曲「空窓」を発表
今回で6曲目。(2018/4/8)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
基盤技術企業の強化で安定雇用へ――高付加価値型ものづくり技術振興雇用創造プロジェクト(岩手県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第18回。岩手県による雇用構造改善のための取り組み「高付加価値型ものづくり技術振興雇用創造プロジェクト」を紹介する。(2018/4/6)

「どこまで迷惑かけてしまったか…」 脊髄損傷で入院の滝川英治、いとこクリステルの献身に思いをつづる
ブログタイトルは「いとこ愛」。(2018/4/4)

石原卓児社長インタビュー:
70周年“ブランドのコメ兵”が直面した「2つの危機」
中古ブランド品リユースでトップを走るコメ兵。今年で70周年を迎えた同社は、「2つの危機」に直面した。危機的状況をどう乗り越えたのか。石原卓児社長にインタビューした。(2018/4/3)

「とてもファンだとは思えない」  サンドウィッチマン伊達、大量の色紙を手にサインをねだる集団に戸惑い
伊達さん「ライブやイベントに来てくれたりするのとは違う」。(2018/4/2)

MVNO市場は飽和しているのか? 「モバイルフォーラム2018」で語られたこと
2018年3月23日に「モバイルフォーラム2018」が開催された。MVNO市場は飽和しているのか? これからMVNOが成長するためには何が必要なのか? キーパーソンが集結して考えを披露した。(2018/3/27)

省エネ機器:
EVの中古電池を再利用して外灯に、太陽光を組み合わせオフグリッドでも
福島県浪江町や日産自動車などは、電気自動車の使用済バッテリーを再利用し製作した外灯を設置するプロジェクト「THE REBORN LIGHT」を開始する。この外灯は、太陽光パネルと完全なオフグリッド環境で点灯する。(2018/3/26)

電気自動車:
日産「リーフ」の使用済みバッテリーが外灯に、福島県浪江町から設置開始
日産自動車は、電気自動車「リーフ」の使用済みバッテリーを再利用した外灯を開発し、設置していくプロジェクト「THE REBORN LIGHT」を開始する。(2018/3/26)

太陽光:
福島県で国内最大級のソーラーシェア、11MWのパネル下でミョウガ栽培
福島県南相馬市で国内最大級のソーラーシェアリング事業が進んでいる。発電規模は11.3MW、年間発電量は1316万kWhを見込む大型のプロジェクトで、太陽光パネルの下部ではミョウガを栽培する。(2018/3/26)

最終回直前! ミステリ好きが全力で語る「アンナチュラル」8〜9話、そして10話への期待
今夜、決着。(2018/3/16)

ヤフー、「3.11」企画で集まった約1億円を寄付
「3.11」で検索すると1人につき10円が寄付される、「Search for 3.11 検索は応援になる。」による寄付金額は約4200万円。(2018/3/13)

「我々は生きているから何でも出来る」 サンドウィッチマン伊達、東日本大震災から7年で被災地への思いをつづる
宮城県紙の河北新報で「復興に区切りなんてない」と訴えた伊達さん。(2018/3/11)

「行こうね」「そうだね」 香取、草なぎ、稲垣が“3.11”に寄せたメッセージ
現地へ足を運んだこともありました。(2018/3/11)

「東北好き!」 新聞のラテ欄に縦読みでメッセージ
「感動した」「泣ける」との声が。(2018/3/11)

マストドンつまみ食い日記:
マストドンで被災地支援を 「被災地支援のためのマストドン研究会」始動
(2018/3/11)

不正入札疑う声も 羽生結弦ヤフオク出品のサイン入りスケート靴、1億円超で再び入札中止の事態に
初回出品時から高額入札が相次ぎ、6日に再出品されていました。(2018/3/8)

公衆電話の使い方を知らない小学生85% NTT東日本「いざという時のために」マンガで啓蒙
NTT東日本の調査によると、公衆電話を使った経験のない小学生が約85%に上るという。緊急時に貴重な通信手段となり得る公衆電話についてマンガなど分かりやすい方法を用いて啓蒙する。(2018/3/6)

入学1年前から情報収集が当たり前:
ランドセル商戦の早期化 震災が後押し
今年もランドセル商戦がスタートした。“ラン活”という言葉があるほど商戦は早期化し、1個あたりの価格も上昇している。(2018/3/5)

もうすぐ東日本大震災から7年 Yahoo!が「全国統一防災模試」を実施
かなり難しい。そして実用的。(2018/3/1)

漫画『あいまいみー』最新回が衝撃の展開 作者の自宅がリアル炎上 → 詳細を聞いたら本当に大変だった
燃えたのは裏庭の樹木。人や家屋が無事で本当によかった。(2018/2/28)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
みずほの“サグラダファミリア”が動き出す、自動車業界が学べることは?
システム開発に失敗はある。同じ轍を踏まないように。(2018/2/22)

ユーザーがテレビ番組制作に参加できる「NHKテレビクルー」 第1弾テーマは東日本大震災
DigiBookは、NHKの番組制作者とスマホユーザーが一緒に番組コンテンツを制作する公式アプリ「NHKテレビクルー」を企画・開発。通知に従って独自の視点で撮影した動画がテレビ番組として世界に発信される仕組みで、第1弾は東日本大震災をテーマに実施する。(2018/2/20)

「SONY」を再び特別なブランドに “平井ソニー”の6年間の軌跡
日本の電機メーカーが巨額赤字を出し、相次いでトップが交代した6年前。崖っぷちのソニーの社長に就任した平井氏はどのように社内を変えていったのか。(2018/2/19)

東芝、会長兼CEOに車谷氏 元三井住友銀行副頭取
東芝が、元三井住友銀行副頭取の車谷暢昭氏を代表執行役会長(兼CEO)に迎える。東芝グループ外の知見がある車谷氏を選任し、経営再建を目指す。(2018/2/14)

大手3社が福井県に700人近くの応援部隊を派遣:
コンビニが大雪でも営業継続にこだわる理由
記録的な大雪が襲った福井県で、コンビニ大手各社が店舗支援のために多数の応援部隊を派遣している。緊急時でも営業継続をする狙いとは?(2018/2/13)

太陽光:
太陽光で発電する水洗トイレ、汚泥処理いらずの“完全独立型”
ニシム電子工業が太陽光と蓄電池を利用した独立電源型の水洗トイレを開発。微生物処理により汚泥を除去するくみ取り作業も不要にした、完全独立型のトイレという。(2018/2/9)

データのじかん:
自社データと組み合わせればお宝に? 事例で解説する、今注目のオープンデータの使い方
オープンデータの活用で企業がどのような価値を得られるのか――オープンデータの第一人者が説く活用のヒントとは?(2018/2/13)

台湾地震を受けハッシュタグ「台湾加油」がトレンドに 「今度は僕らが恩返しする番だ」
東日本震災時に受けた恩義をいまこそ返すべき、といった呼びかけも。(2018/2/7)

半径300メートルのIT:
「ブロードバンド大国、日本」の会社員は、いつまで大雪の日に出社するのか
ブロードバンドネットワークもPCもスマートフォンも普及し、テレワーク活用の準備は万端なのに、日本の会社員はいつまで交通機関がマヒするような大雪の日に会社に行くのでしょうか。(2018/2/7)

幻想的な雪景色を求めて:
大正ロマン感じる山形・銀山温泉 観光客が増えたワケは
山形県尾花沢市の銀山温泉が注目を浴びている。歴史ある温泉街だが、近年の観光客数は横ばい状態だった。しかし16年度、急激に観光客が増加。そのワケとは?(2018/2/2)

地域プロジェクト「Adobe Design Jimoto」:
「気仙沼の課題をデザインで解決する」中学生41人の挑戦
アドビシステムズの地方活性化の取り組み「Adobe Design Jimoto」が宮城県気仙沼市で開催。中学校2年生が「デザイン体験」に挑戦した。取り組みの意味とは?(2018/1/30)

業界として製品供給継続に努力:
半導体メーカー12社が地震対策で相互協力
電子情報技術産業協会(JEITA)の半導体部会は2018年1月29日、半導体メーカー12社が災害時に相互協力を行うことで合意したと発表した。(2018/1/29)

JASA発IoT通信(7):
IoTの電力を担うエネルギーハーベスティングの可能性と課題
IoT(モノのインターネット)の時代では、多くのセンサーが使用される。そうしたセンサーの電力コストや電池交換の手間を減らせるエネルギーハーベスティング技術について考察する。(2018/1/25)

NECプラットフォームズ/NEC Platforms Thai:
NECグループのASEAN基幹生産拠点となる“魅せる工場”の操業を開始
NECプラットフォームズは、生産関連会社NEC Platforms Thaiの新工場の操業開始を発表した。車載機器や光学デバイスに要求される高品位生産を実現すべく、新たにクリーンルームを導入。さらに“魅せる工場”をコンセプトに設置したショールームでは、NECグループの製品やソリューションの展示、工場IoTやAIを活用した取り組みなどを紹介する。(2018/1/25)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
問題は実効支配とコンセンサスマネジメント――武闘派CIOにITガバナンスを学ぶ
情報システムがオフィスに閉じていた時代と違い、多くの日本企業がグローバルに拠点を展開している。しかし「ITガバナンス」は、一筋縄ではいかない。クラウドファーストとグローバルITガバナンスの現実解を議論する。(2018/1/24)

熊本の地で60年:
海藻の加工・販売で日本一 カネリョウ海藻、成長のワケ
海藻の加工・販売業界で国内トップシェアを誇るカネリョウ海藻。1954年の創業以来、国内外で200もの仕入れ先を開拓し、海藻サラダに使われることもある「色もの」海藻で売り上げトップに、もずく、めかぶも売り上げ1位を記録した(※同社サイトより)。グループ企業と合わせて売上高は170億円。海藻の研究から商品開発、製造、販売までを一貫して手掛け、これほどの規模で事業展開する企業は業界内にほとんどない。成長の理由、今後の展開に迫る。(2018/1/23)

鯉をアピール:
郡山名物「恋する鯉丼」、ヤフー本社で限定提供
郡山市はヤフー本社の社員食堂で特産品の鯉を使ったランチメニューを提供する。「恋する鯉丼」は限定300食。(2018/1/18)

累計は1851件:
東日本大震災の関連倒産、9カ月ぶりに2桁 17年12月
東京商工リサーチは2017年12月の「東日本大震災」関連倒産件数が10件だったと発表。9カ月ぶりの2桁件数に。月次ベースの負債総額は2017年で最大の119億8700万円に上った。(2018/1/16)

起業家支援で東北復興:
出資の対象は“倒産経験者” 独自の投資法で起業家支援
起業家支援で東北を盛り上げるMOKOTOの竹井智宏代表。常識に捉われない新しい投資方法を実践している。それが売り上げ連動型出資「シェアファンド」と“倒産経験のある起業家”を対象した「福活ファンド」である。(2018/1/15)

省エネ機器:
日本工場のCO2排出ゼロに、製薬大手がグリーン証書で
製薬会社のノボ ノルディスクファーマは、2018年から国内工場で利用するエネルギーをCO2を排出しないエネルギーに100%転換した。(2018/1/10)

新編集長が各地で誕生:
“食べ物付き”情報誌が変えたい「消費者の意識」とは
食べ物が“付録”として付いてくる情報誌「食べる通信」――。生産者の情報を消費者に届けることが目的だ。発起人の高橋博之氏は、なぜこのような取り組みを始めたのか。(2018/1/5)

メカ設計 年間ランキング2017:
さよなら123Dでエモい、エヌビディア定規がフィーバーですっごーい!
2017年の締めくくりに、年内に公開したMONOist メカ設計フォーラムの記事ランキング・ベスト10を紹介します。さて、今年の第1位は……?(2017/12/28)

川上徹也さんに聞く:
ヒットを生み出すには何が必要なのか V字回復した会社の“熱”
「お客さんの数がどんどん減っていて、困っている」といった悩みを抱えている人が多い。人気、売り上げがどんどん落ち込んでいくところがある一方で、どこかで底を打ち、そこから上昇していくところもある。いわゆるV字回復できた会社とそうでない会社にどのような違いがあるのだろうか。(2017/12/27)

「ザ!鉄腕!DASH!!」で東日本大震災時の未公開映像公開 「うわ、撮影中に……」「今も心をえぐるな」ネットで反響
震災時のDASH村や、収録中だったTOKIOの姿も放送されました。(2017/12/24)

ITりてらしぃのすゝめ:
「許されるデマ」はあるのか? 人気アイドルの訃報で“揺れる”Twitterへの違和感
「情報は正確に。ソースも明示しよう」という考えはもう古いのか? 「感情共有サービス」としての側面が目立ち始めたTwitterについて考える。(2017/12/20)

「サマーウォーズ」は現実に起こるか 内閣サイバーセキュリティセンターに聞く
インターネット上の仮想空間がサイバー攻撃を受け、現実のインフラや医療機器、人工衛星にまで被害が及ぶ――アニメ映画「サマーウォーズ」のそんなシーンが、もはや架空の話ではなくなるかもしれない。内閣サイバーセキュリティセンターに可能性を聞いた。(2017/12/20)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
陸海空ロボットの厳しい使用環境を再現――福島ロボットテストフィールド(福島県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第6回。福島県で建設が進んでいる、ロボットのさまざまな使用環境を再現して試験・訓練ができる施設「福島ロボットテストフィールド」を紹介する。(2017/12/15)

「次元を超えた」義援金贈呈式 初音ミク、女川町長に贈呈 AR活用
初音ミクが女川町の須田町長に義援金を贈呈するARイベント「初音ミク登場! 次元を超えた義援金贈呈式 by KDDI」が実施される。(2017/12/13)

始まりは東日本大震災から 万超えRT連発の「警視庁警備部災害対策課」中の人インタビュー
警視庁運営の人気アカウントの秘密に迫ります。(2017/12/13)

自然エネルギー:
津波に耐える災害用シェルターを独自開発、地場ビルダーの挑戦
静岡県静岡市に本社を構える地場ビルダーが、「エコプロ2017〜環境とエネルギーの未来展」に災害用シェルターを展示した。シェルターの構造材として、特殊塗料を吹き付けた発泡スチロールを採用し、津波など自然災害に耐え得る強度と低コストの両立を実現した。(2017/12/12)

生鮮食品eコマースのIT戦略(前編)
ITという武器でアナログな食品流通業界に切り込んだベンチャー、八面六臂の「覚悟」
料理人向けに生鮮食品ネット通販サービスを提供する八面六臂。アナログで複雑な商習慣が定着していた食品流通業界を、徹底したIT化という“武器”で切り込んでいった同社の企業努力はどのようなものだったのか。(2017/12/13)

最新技術の積極的な活用が、コスト削減やビジネスの成長につながる:
PR:日本生命保険が、40年以上にわたりIBMメインフレームを活用し、最新モデル「IBM z14」を採用した理由
日本生命保険は40年以上にわたりIBMメインフレーム活用してきた。40年の間でどのような課題があり、IBMメインフレームがどう解決してきたのか。そして、このたび、最新モデルである「IBM z14」を採用したという。本稿では、その理由と今後のIT活用の展望について、日本生命のITを支えるニッセイ情報テクノロジーと日本IBMに聞いた。(2017/12/14)

あの「セメント袋」がクッションになってふるさと納税に登場 セメント袋なのにかわいいぞ
「大船渡工場80周年記念」にあたっての、震災復興協力への一環とのこと。(2017/12/9)

日本ワイン 140年の真価:
造り手の情熱は等しく 進化続ける日本ワインの未来
日本のワイン業界が活性化している。個人事業主など新規参入が相次ぐ一方で、大手メーカーも積極的な投資を行なっている。日本ワインの未来に向かって――。(2017/12/4)

ドローン:
都心近郊で10km飛ばせる“ドローン開発の集積地”開設
都心近郊でドローンを自由に飛ばすことができるドローン研究拠点「ドローンフィールドKAWACHI」がオープン。飛行場、実証実験場、研究開発施設、カンファレンスセンター、宿泊施設を備えた“ドローン開発の集積地”だ。(2017/12/1)

主催者「移植が難しいことは明白」「材木にする前提」 樹齢150年の大木を“植樹”したクリスマスツリーが物議
「樹木の命を軽視している」などの批判の声が。(2017/11/30)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
エグゼクティブリーダーのための禅的仕事術
一流の経営者や超優良グローバル企業がなぜ禅にたどり着くのだろうか?(2017/11/30)

日本の最終エネルギー消費は6年連続で減少、電力は3年振りの増加に
資源エネルギー庁は2016年度のエネルギー需給実績の速報値を公表。最終エネルギー消費は前年度比1.0%減となり、6年連続で減少した。(2017/11/28)

常見陽平のサラリーマン研究所:
「友人の紹介」で転職するリスクとは?
友人から「うちの会社で働かない?」と誘われた経験がある人もいるだろう。誘われて悪い気はしないが、友人の紹介で転職する際には、気を付けなければならないことがある……。(2017/11/24)

「あの会社はこうして潰れた」:
信用調査マンが解説する“企業の壊れ方”
誰もが順調だと考えていた企業が、思いもよらない理由で倒産するケースがあるという。「帝国データバンク」で25年間調査マンを務めた藤森徹氏は、著書「あの会社はこうして潰れた」で、倒産が起こりやすいポイントを具体例とともに解説している。(2017/11/20)

【連載】浅草ソーシャルおじさんが教える、小さな組織のメディア運営 第1回:
「インバウンド」で注目される浅草、訪日外国人観光客で賑わう理由とは?
口コミ時代のWebとソーシャルメディアは最大の武器。最小限の手間で最大の効果を発揮するSNS動線設計とは。(2017/11/17)

言葉はいつの間にか生まれ、死んでいく:
「広辞苑」10年ぶり改訂 編集者が語る“言葉選び”の裏話
2018年1月に、国民的辞書「広辞苑」の第7版が発売される。「アプリ」「クラウド」「ビットコイン」などのIT用語や、「萌え」「クールビズ」など過去に掲載を見送った言葉が新たに追加されるという。広辞苑の編集者は、どのような方針や考え方で項目を選んでいるのだろうか。(2017/11/16)

PR:切り札は「延命保守」――保守期限切れのIT資産を有効活用する
ビジネスに直結するITシステムは、メーカーが定めた保守サービス期間が終了したあとも、そのまま使い続けなければならないことがある。しかし、保守サービスなしに古いシステムを使い続けるのは、高いリスクを伴う。こうした問題をいかに解消すればよいのだろうか。(2017/11/13)

ねとらぼレビュー:
「シンクロナイズドモンスター」は最高のゴジラ映画になったかもしれない
「ゴジラ」と「シンクロナイズドモンスター」のあんな関係性やこんな関係性。(2017/11/12)

CADニュース:
ホンダのVDI導入、きっかけは東日本大震災――3D CADやCAEでVDIを使う
ホンダは「次世代EWSプロジェクト」で「NVIDIA GRID」を利用してEWS環境を構築。VDI導入のきっかけは、同社四輪R&Dセンター(栃木)が東日本大震災で被災したことだった。(2017/11/9)

サウジで太陽光発電開始:
「日本の電力会社は意地悪」 ソフトバンクが海外電力事業に注力する理由
ソフトバンクグループの孫正義社長が、11月6日開いた2017年4〜9月期の決算会見に登壇。サウジアラビアなど海外で電力事業を推進する理由を語った。(2017/11/7)

「広辞苑」が10年ぶりの改訂版発売 新たに1万語収録で「ブラック企業」など追加 「オタク」などの解説変化も
前回よりも140ページ増加しています。(2017/10/25)

震災から約6年半ぶり JR常磐線の富岡駅〜竜田駅間が運転再開
Twitterには現地の様子や再開を喜ぶ声が。(2017/10/21)

再び食卓に:
市役所に「鯉係」も 郡山が鯉の普及に躍起になる理由
市町村別で日本一の鯉の生産量を誇る福島県郡山市。かつては地元にも食文化として根付いていたが、今では一般家庭で調理する機会はほぼないという。そうした郡山に再び鯉を定着させようとする取り組みが始まった。(2017/10/17)

需要高まる「墓テック」:
蔵前に「ICカードで参拝」の納骨堂 最新ITで墓参り
東京都内の“墓不足”の解消策として注目を浴びている「納骨堂」。東京・蔵前の歴史ある寺がICカードで墓参できる納骨堂「蔵前陵苑」の運営を始めた。「最新の墓参り」を体験してきた。(2017/10/12)

地方で勝つ会社:
世界が注目する東北の小さな町のイチゴ革命
東日本大震災によって大きな被害があった宮城県山元町。この地で作られているイチゴが今、国内外から注目を集めている。「ミガキイチゴ」という商品ブランドを立ち上げた岩佐大輝さんの挑戦に迫る。(2017/10/11)

被災地の高齢者を支援:
空飛ぶ「からあげクン」届けたい 楽天・ローソンがドローン配送開始
楽天とローソンが、ドローンを活用した商品配送を開始する。ローソン南相馬小高店(福島県南相馬市)の商品を「小谷集落センター」に届ける。高齢者の買い物を支援する狙いで、実施期間は10月31日から半年間。(2017/10/6)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
クラウド/IoT時代の脅威から企業を守れ!――セキュリティ専門部隊「CSIRT」を作る
サイバーセキュリティの主戦場は、もはやファイアウォールの導入やマルウェア対策ではない。CSIRTを構築するなど、企業が組織で立ち向かうための新たな防御モデルが求められている。(2017/10/3)

関西スマートビルディングEXPO 2017:
地震直後に安全度を“見える化”、建物の損傷を素早く検診
NTTファシリティーズは、「関西 スマートビルディングEXPO」で建物安全度判定サポートシステム「揺れモニ」などを展示した。地震直後に素早く建物の安全度を判定できるシステムだ。(2017/9/26)

スマートハウス:
震災復興住宅に太陽光×蓄電池を導入、災害に強い集合住宅に
東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県女川町の集合住宅に、太陽光発電と蓄電池を組み合わせたエネルギーマネジメントシステムが導入された。(2017/9/19)

ねとらぼレビュー:
脅威 は「北」からやってくる ――「新感染 ファイナル・エクスプレス」
韓国アニメ界で活躍するヨン・サンホ監督による初の実写映画。韓国版シン・ゴジラとも言えるクオリティになっていた。(2017/9/9)

蓄電・発電機器:
太陽光の電力を安定供給、水素と蓄電システムの併用で実現
東北大学と前川製作所は、太陽光発電の電力を水素と蓄電池を併用して貯蔵できるシステムを開発した。太陽光の電力を安定供給するとともに、非常用電源としての機能も兼ね備える。(2017/9/1)

民間主導で災害支援、ヤフーなど17社連携 狙いは
ヤフーなど民間企業17社、NPO6団体が、災害発生時の物資・サービス支援で連携。被災地の情報を集約し、物資を一括して届けることで、支援の漏れや無駄を減らす狙い。(2017/8/31)

PR:日本を活性化するエネルギーの地産地消、太陽光発電が地方創生の“切り札”に
「太陽光発電は地方創生の“起爆剤”になる」。こう語るのは太陽光モジュールメーカーのインリー・グリーンエナジージャパンの山本社長だ。他社とは一線を画す取り組みで太陽光発電の普及、さらには“エネルギーの地産地消”による地方創生の実現に取り組む同社。その戦略とビジョンを聞いた。(2017/8/30)

Twitterの「ハッシュタグ」が誕生から10歳に 世界全体で一番使われたハッシュタグは?
Twitterのハッシュタグ「#」の起源とジャンルごとの最多タグを紹介。(2017/8/23)

現場の「便利」に磨きを掛けるセブン&アイ
大切なことは、現地・現物、そして現場。(2017/8/22)

データベースを1つに集約して管理性も大きく向上:
PR:ルネサス エレクトロニクスがOracle Exadataで新統合IT基盤を構築 東西日本をまたぐプライベートクラウド化で事業継続性を強化
東日本大震災における生産拠点の被災を苦い教訓とするルネサス エレクトロニクスは、基幹システムの統合IT基盤の刷新に際し、日立製作所の協力を得て東西日本にまたがるプライベートクラウドを構築。その中核となるデータベース基盤に据えられたのが「Oracle Exadata」であった。[プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System](2017/8/21)

週刊「調査のチカラ」:
SNSあれば憂いなし、今何に備えるべきかを調査で知ろう
地震、雷、火事、ネット炎上。不測の事態への対策から学力向上、働き方改革まで、私たちは何をどこまで備えればいいのでしょう。(2017/8/20)

省エネ機器:
世界の空調・給湯器市場、日系メーカーの存在感が高まる
世界の空調・給湯機器市場は今後も堅調に拡大しそうだ。空調機器では特に、日系メーカーが高いシェアを誇るビル用マルチエアコンが高い伸びを示すことが予想されている。給湯機器では電気温水器などの従来品からエコキュートをはじめとするCO2冷媒製品への移行が進みそうだ。(2017/8/16)

IIoT時代にこそ、日本のモノづくりが世界で強みを発揮する(6):
製造・検査設備の現場課題が、本来取り組むべき企業の差別化戦略を阻害している
「IIoT(Industrial IoT)」を実現させ、新たなモノづくりを創造するためには、現状の生産設備の在り方を見直す必要がある。今回は、ハイバーテック 代表取締役社長の伊東健氏と筆者との対談を通じ、日本が目指すべきモノづくりへの取り組みについて紹介する。(2017/8/15)

気鋭のマーケティング学者と「ネスカフェ アンバサダー」仕掛け人が語る:
「マーケティング4.0」とは結局どういうことなのか?
「マーケティング4.0」とは何か。本稿では、首都大学東京大学院准教授の水越康介氏とネスレ日本の津田匡保氏の講演から、その概念と実践について探る。【更新】(2017/8/14)

榊巻亮の『ブレイクスルー備忘録』:
敵は社内にあり! 抵抗勢力との向き合い方 「頑固な抵抗に対処する」
目立たぬ時に解決できなかった抵抗勢力が「頑固な抵抗」にまで育ってしまったら……。理性的な判断力でを取り戻し、客観的な判断をしてもらうための対応策を紹介します。(2017/8/11)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
生き残ったMONOist、生き残れなかったDesign News Japan
生きろ。無理だった……(2017/8/8)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
創業63年、箱根の老舗ホテルが人工知能を導入した理由
公式Webページに機械学習を使ったFAQシステムを導入した、箱根の老舗ホテル「ホテルおかだ」。こうした最新ITを導入する裏には、旅行業界における大きなビジネスモデルの変化があった。(2017/8/7)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。