「ビデオ会議」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

スマート化:
“完全非対面”でマンションの賃貸借契約を初締結、内見から入居までをWebで完結
三菱地所グループは、オンライン内覧予約やスマートロック、Web会議などのITツールを組み合わせて、賃貸物件の内見から契約締結、入居までを非対面で完結させるシステムを構築した。グループ内の三菱地所ハウスネットがこのサービスを提供して、東京・新宿区のマンションで初めて人を仲介せず、借り主が契約締結を実現させたという。(2019/5/17)

同じような機能を搭載しているように見えるが……
いまさら聞けない「Web会議」と「ビデオ会議」、その違いとは?
Web会議製品とビデオ会議製品の違いは、時間とともに薄れてきている。技術の進化によって、この2つのツールがどう近づいてきたのかを見てみよう。(2019/5/14)

TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
「Web会議の導入状況」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様に「Amazonギフト券(3000円分)」をプレゼント。(2019/4/18)

Oculus Go向けVR会議システム「桜花広場」の狙い
Oculus Go向けのVR会議システム「桜花広場」はどのように生まれたのか。VR会議システムの可能性と、その難しさはどこにあるのか。開発者の桜花一門氏に聞く。(2019/2/28)

前田建設と高知工科大が包括的連携協定を締結、大学内のICI分室とテレビ会議システムで共同研究
前田建設工業と高知工科大学は、社会的課題の解決や社会インフラ分野における科学技術の振興と発展に寄与することを目的とした包括的連携協定を締結した。(2019/2/14)

レノボの大和研究所がアジャイルで開発した「ThinkSmart」とは?
レノボ・ジャパンがオンライン会議システム「ThinkSmart Hub 700」を発表、3月より販売を開始する。価格は税別39万8000円となっており、2年目以降にフル機能を使う場合は「ThinkSmart as a サービス利用権」の購入が別途必要となる。(2019/2/13)

働き方改革:
CADオペ・事務員を共有する「現場支援リモートチーム」結成、3次元CADとWeb会議で“実感のある働き方改革”
ダイダンは、建設現場におけるICTを活用した“実感ある働き方改革”を推進している。各支店や各現場にこれまで散らばっていたCADオペレータ・事務員などを各支店の部長レベルで、共有して忙しさに応じて相互に支援し合う「現場支援リモートチーム」を立ち上げた。Web会議やクラウドサーバ、共通CADソフトなどで業務をフォローし、現場の省人化を実現している。(2019/2/12)

「働き方改革」の肝のはずが……:
テレワーク導入企業、わずか10% 「対話が減る」「Web会議が使いづらい」などの声
テレワーク導入企業が10.1%にとどまっていることがレノボ・ジャパンの調査で判明。「業務でのコミュニケーションが減る」などと指摘する声が出た。Web会議システムの使いづらさも課題として挙がった。(2019/2/12)

「リアル」「カンタン」「スマート」な働き方改革
眠くなる会議はもう古い、インタラクティブで臨場感ある議論を生む会議システム
業務改善や働き方改革に向けてオフィスのスマート化が進む中、なぜかビデオ会議システムだけが忘れ去られている。中には10年以上同じものを使い続ける企業もある。今の仕組みのままで生産的な会議はできるだろうか。(2019/1/31)

ロジクール、大会議室にも対応するビデオ会議デバイス「Rally」
ロジクールは、小会議室から大会議室までのビデオ会議をサポートする法人向けビデオ会議システム「Rally」を発売する。(2019/1/16)

タブレットでペーパーレス会議ができる「SONOBA COMET」にWindows対応版
タブレットを利用して手軽にペーパーレス会議システムを構築できる「SONOBA COMET」にWindows対応版フォーマルモードが登場。(2018/12/25)

PR:地方でのテレワークはメリットしかない! ブイキューブの本部長が語る活用の心得とは?
「働き方改革」の掛け声の下、近年になりテレワークが脚光を浴びている。そのためのWeb会議システムにおいて11年連続で国内シェアトップを走るブイキューブは、現場を統括する管理職の地方でのテレワークも積極的に推進している。岐阜県郡上市でテレワークを体験したブイキューブ マーケティング本部本部長の佐藤岳氏に、「ITmedia ビジネスオンライン」の副編集長で、働き方改革などをテーマにした新メディアブランド「#SHIFT」を立ち上げた伏見学が、地方での実体験に基づくテレワークへの本音を聞いた。(2018/12/5)

レノボ・ジャパン提供Webキャスト
Web会議の「音質・接続・共有」の課題を解消、動画で探る専用デバイスの実力
Web会議のニーズが高まる一方、インフラ整備はその需要に追い付いておらず、音質や接続方法、画面共有の手順などに課題を抱える企業は多い。そうした問題を解決し、スマートな会議を実現する専用デバイスの実力を、動画で詳しく紹介する。(2018/11/22)

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「働き方改革」と「Web会議」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で1名様に「ThinkPad X280」、10名様に「Amazonギフト券(3000円分)」をプレゼント。(2018/11/9)

企業間チャットに対応
「Workplace by Facebook」が大幅機能強化、SlackやMicrosoftとの差は縮まるか
企業は「Workplace by Facebook」を使って、パートナーや顧客とインスタントメッセージやビデオ会議ができるようになった。(2018/11/6)

どんなツールでも対処可能?
ビデオ会議に戸惑う企業の本音 「取引先と会議ができない」その理由とは
さまざまなビデオ会議ツールがあるが、ビデオ会議そのものに懸念がある企業は少なくない。社内外とのコラボレーションを期待した企業がはまった落とし穴とは?(2018/10/26)

押さえておきたい3つのポイント
同じビデオ会議ツールでも大きく違う 失敗しないベンダー選び、3つのポイント
数多くあるビデオ会議ツール。導入検討時には、製品はもちろん、ベンダー選びに悩むケースもある。本稿ではベンダー選びに失敗しないための3つのポイントを紹介する。(2018/10/26)

フリーアドレス、テレワークでも導入は必須
オフィス移転のToDoに入れるべき「ビデオ会議」、成功する製品選び
従業員増員や生産性向上などの理由からオフィス移転を検討する企業は、それをきっかけに社内外のコミュニケーション強化に注力すべきだ。(2018/9/27)

さようなら「リスケ」
ビデオ会議に失望したあなたが読むべきリアル活用例 成功の秘密は?
PCやタブレットで簡単に使えるビデオ会議が広く普及し、外出先や在宅での勤務(テレワーク)が身近になりつつある。その中で企業が考えるべきビデオ会議とは何か。(2018/9/27)

Oculus Go! Go! Go!:
「Oculus Go」でバーチャル編集会議をしてみた結果
「Oculus Go」で“バーチャル編集会議”を敢行。リアル会議やビデオ会議とは何が違うのか。(2018/8/28)

薬剤師が“オンライン対面”で服薬指導――ブイキューブ、日本調剤の薬剤遠隔指導にWeb会議システムを提供
ブイキューブは、日本調剤が福岡市の国家戦略特別区域(特区)で実施する遠隔服薬指導の取り組みにクラウド型Web会議システム「V-CUBE ミーティング」を提供。薬剤師が患者とオンラインで“対面”しながら、医師の電子処方箋を基にした服薬指導を行う。(2018/8/17)

レノボ・ジャパン提供Webキャスト
操作や音声品質の悩みを一掃、「Web会議専用デバイス」の実力とは?
Web会議のメリットを最大化するためには、操作やデバイス接続の手間、音声品質の低さといった課題を解決しなければならない。そこで注目したいのが、高性能なオーディオ/ビデオ機能をワンパッケージにした「Web会議専用デバイス」だ。(2018/8/13)

レノボ・ジャパン提供Webキャスト
「Skype for Business」がさらに便利に――専用デバイスで実現するスマート会議
「Skype for Business」を使ったビデオ会議では、操作に手間取り、時間を無駄にすることも少なくない。そこで、このような無駄をなくしたい企業に最適なSkype for Business専用デバイスを紹介する。(2018/8/13)

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「働き方改革」と「Web会議」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で1名様に「ThinkPad X280」、10名様に「Amazonギフト券(3000円分)」をプレゼント。(2018/8/10)

会議をあらゆる利用環境で柔軟かつセキュアに
既存のビデオ会議に「ちょい足し」で――もっと使いたくなるクラウドサービスとは
ビデオ会議システムの利用が広がるにつれて「社外の人ともつなげたい」などニーズも変化している。そこで課題となるのが既存システムの制約だ。状況を打開する方法を探る。(2018/8/1)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(6):
クラウド型テレビ会議サービスで生産性向上と働き方改革を実現しよう!
レガシーなテレビ会議システムは導入費用が高く、利用できる端末にも制約があり、利用シーンが限られていた。これに対して、「クラウド型テレビ会議サービス」はイニシャルコストが低く、PCやスマートフォンからモバイル回線で使えるため、用途が大幅に広がった。今回はクラウド型テレビ会議サービスの活用法について述べる。(2018/7/30)

“持ち運べる”ヤマハのスピーカーフォン「YVC-200」 バッテリー搭載、遠隔会議しやすく
ヤマハが、PC、スマートフォンやタブレット端末などと接続し、音声会議やWeb会議が行えるスピーカーフォン「YVC-200」を9月に発売する。シリーズ初のバッテリー搭載モデルで、リモートワークや在宅勤務での活用を見込む。(2018/7/11)

「Office 365」への対抗
Googleの「ハングアウトMeet」、Skype for Businessなど競合製品との相互運用可能で支持拡大?
GoogleはWeb会議プラットフォーム「ハングアウトMeet」で、Microsoftの「Skype for Business」や、Cisco、Polycomのビデオ会議システムとの相互運用を可能にする。この対応は企業ユーザーの支持を集めそうだ。(2018/6/25)

4K画質のビデオ会議用カメラ「Logicool Rally PTZ Camera」
ロジクールがビデオ会議用カメラのフラグシップモデルを発売する。(2018/6/11)

三菱電機、タブレットPC導入で全従業員にモバイル環境を配備 ペーパーレス化と遠隔会議で業務効率化
三菱電機は、タブレットPC約2万台を導入し、全従業員が持ち運び可能なデバイスを所有するモバイル環境を整備する。会議のペーパーレス化や遠隔会議を推進し、1人当たり月7時間程度の業務効率化を図るとともに、印刷費や出張費などの経費削減を見込む。(2018/6/1)

Google、「G Suite」のビデオ会議を「ビデオハングアウト」から「Meet」に完全移行へ
Googleが、企業向けグループウェア「G Suite」のビデオ会議サービスを「ビデオハングアウト」から「Hangouts Meet」に移行する。今年下半期中には、ビデオハングアウトは無効になる。(2018/5/30)

「会議ごとのツール使い分け」はもう止める
今までのビデオ会議と「次世代コラボレーション」は何が違うのか?
ビデオ会議をはじめとするコラボレーションツールが急速に充実している。選択肢が広がることは歓迎すべきだが、同時に課題も顕在化してきた。その課題と解決策とは。(2018/5/28)

レノボ・ジャパン提供ホワイトペーパー:
PR:「誰でもすぐ使える」は本当? Web会議専用デバイスを実際に使って試してみた
Web会議の導入効果を実感できない企業の多くが、システムの使い勝手に不満を抱えている。従来の対面会議に劣らない効率化を実現するには、リテラシーにかかわらず全てのユーザーが満足できる、使用感に優れた専用デバイスが有効だ。(2018/8/10)

レノボ・ジャパン提供ホワイトペーパー
「誰でもすぐ使える」は本当? Web会議専用デバイスを実際に使って試してみた
Web会議の導入効果を実感できない企業の多くが、システムの使い勝手に不満を抱えている。従来の対面会議に劣らない効率化を実現するには、リテラシーにかかわらず全てのユーザーが満足できる、使用感に優れた専用デバイスが有効だ。(2018/11/14)

レノボ・ジャパン提供ホワイトペーパー
1台でスマート会議室を実現、画面共有も楽々のWeb会議専用デバイスとは?
働き方改革の後押しもあり需要が増すWeb会議だが、足を運ばずやりとりできる反面、準備の手間や音声品質の低さから生産性が落ちる場合もある。こうした問題を解決し、Web会議の効率化を実現する専用デバイスの魅力に迫る。(2018/12/28)

【PR】TechFactory・TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート:
PR:「働き方改革」と「Web会議」に関するアンケート
本アンケートでは、勤務先での「働き方改革」の実施状況や「Web会議」の導入状況についてご意見を伺い、主催者による今後の情報提供の貴重な資料といたします。(2018/5/22)

【PR】TechTargetジャパン・キーマンズネット・TechFactory会員 共同アンケート
「働き方改革」と「Web会議」に関するアンケート
本アンケートでは、勤務先での「働き方改革」の実施状況や「Web会議」の導入状況についてご意見を伺い、主催者による今後の情報提供の貴重な資料といたします。(2018/5/18)

レノボ・ジャパン提供ホワイトペーパー
低コストで小規模なミーティングスペースを有効活用する方法
ビデオ会議の増加に伴い、小規模なミーティングスペースの価値が見直されている。しかし、小規模なミーティングスペースは設備が整っておらず、その価値を発揮できないケースが多いという。これを有効活用する方法とは?(2018/12/28)

サテライトオフィスの席探しを効率化、会議はペーパーレスに――IoT活用の働き方改革支援、2サービス 富士通から
富士通が働き方改革の取り組みを支援するサービスとして、センシングデータからサテライトオフィスの空席確認や利用状況を分析できる「在席状況分析活用サービス」と、電子ペーパーとエッジコンピュータで会議をペーパーレス化する「ペーパーレス会議システム」を開始した。(2018/5/14)

VR空間で遠隔会議できるビジネスツール 「NEUTRANS BIZ」公開
ビジネス会議に必要とされる機能をあらかじめ備えることで、カスタマイズ無しで手軽に導入できるという。(2018/5/8)

ホワイトペーパー:
自社にぴったりなビデオ会議システム見極め術&実務で使い倒す最強Tips集
働き方改革には必須のビデオ会議システム。最適な製品は企業規模や使用用途によって異なるからこそ、最適サービスの見極めが重要だ。スマートフォンでビデオ会議に参加するときのコツと合わせて紹介する。(2018/4/13)

レノボ・ジャパン提供ホワイトペーパー
低コストで小規模なミーティングスペースを有効活用する方法
ビデオ会議の増加に伴い、小規模なミーティングスペースの価値が見直されている。しかし、小規模なミーティングスペースは設備が整っておらず、その価値を発揮できないケースが多いという。これを有効活用する方法とは?(2018/2/23)

レノボ・ジャパン提供ホワイトペーパー
時間とコストをビデオ会議で削減、ビデオ会議を上手に活用するテクニックとは?
ビデオ会議は、通常の会議と比べて、移動時間が不要で交通費の削減にもつながるなどのメリットがある。その一方で、細かなニュアンスは伝えづらい点がデメリットだ。この課題を解決するテクニックとは?(2018/2/23)

個人や社員が主役になる働き方改革を目指し、レノボがThinkPad新モデルを投入
レノボ・ジャパンがThinkPadシリーズを一新。新会議システムを含めた全14モデルを発表し、2月中旬から順次販売する。(2018/2/2)

特選プレミアムコンテンツガイド
自社にぴったりなビデオ会議システム見極め術&実務で使い倒す最強Tips集
働き方改革には必須のビデオ会議システム。最適な製品は企業規模や使用用途によって異なるからこそ、最適サービスの見極めが重要だ。スマートフォンでビデオ会議に参加するときのコツと併せて紹介する。(2017/12/15)

プロスポーツにも「働き方改革」の波? シスコが“遠隔指導”でアスリート支援
シスコシステムズが、テクノロジーを活用したアスリートの“戦い方改革”に注力。遠隔でのビデオ会議や、データ分析などでスポーツをサポートする。(2017/12/5)

Amazon、職場用「Alexa for Business」、米国で提供開始
Amazon.com傘下のAWSが、「Alexa for Business」を発表した。Alexa搭載の「Amazon Echo」シリーズを職場の共有デバイスあるいはパーソナルデバイスとして設置し、会議室の予約やビデオ会議の開始、コピー用紙の補充などを音声で命令できる。(2017/12/1)

Google、「G Suite」のビデオ会議システム「Hangouts Meet」キットを1999ドルで発売
Googleが、「G Suite」ユーザー向けの新ビデオ会議ハードウェアキットを1999ドルで発売した。タッチスクリーン付きコントローラ、機械学習搭載4Kカメラ、スピーカーマイク、ASUS製Chromeboxで構成される。(2017/11/1)

特選プレミアムコンテンツガイド
自社にぴったりなビデオ会議システム見極め術&実務で使い倒す最強Tips集
働き方改革には必須のビデオ会議システム。最適な製品は企業規模や使用用途によって異なるからこそ、最適サービスの見極めが重要だ。スマートフォンでビデオ会議に参加するときのコツと併せて紹介する。(2017/10/6)

TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
【お知らせ】ビデオ会議システムに関するアンケート
本アンケートでは、勤務先でのビデオ会議システムの導入状況や利用目的、導入上の課題などについてご意見を伺い、主催者による今後の情報提供の貴重な資料といたします。(2017/10/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。