「ベトナム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ベトナム」に関する情報が集まったページです。

工場ニュース:
ベトナムに同国3番目のアルミ缶生産拠点を新設、既存の缶蓋ラインも増強
昭和アルミニウム缶は、ベトナム南部に同国で3番目となる生産拠点を新設し、北部にある既存工場の缶蓋ラインの生産能力を増強する。(2019/5/16)

電子ブックレット(FA):
神戸でロボットシステムの生産能力増強/ベトナムの工業団地進出を支援
人気過去連載や特集記事を1冊に再編集して無料ダウンロード提供する「エンジニア電子ブックレット」。今回は2018年11月〜2019年2月の工場のニュースをぎゅっとまとめた「工場ニュースまとめ――2018年11月〜2019年2月」をお届けします。(2019/4/15)

タイムアウト東京のオススメ:
ベトナムのファストフードにハマる
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2019/4/2)

北朝鮮の“二枚舌:
「とどまることない」北のサイバー攻撃、米朝会談中も
物別れに終わったベトナム・ハノイでの米朝首脳再会談の期間中にも、北朝鮮が米国を中心に世界中の企業などにサイバー攻撃を続けていた疑いが明らかになった。米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)が米情報セキュリティー企業「マカフィー」の分析を基に伝えたもので、「100以上の対象に攻撃を加えていた」(同社担当者)。北朝鮮が廃棄を約束したミサイル発射場で構造物を建て直す動きも判明する中、北朝鮮の“二枚舌”が改めて浮かび上がる。(ワシントン 住井亨介)(2019/3/15)

金融被害が減少し、不正アクセスが増加傾向:
警察庁がサイバー犯罪の統計公開、ポート1024以上への探索行為やWordの標的メールが増加
警察庁は、2018年のサイバー関連の攻撃や犯罪に関する統計データを公開した。探索行為は、1024番以上のポートへのアクセスが増加傾向にある。標的型メール攻撃では、WordやExcelのファイルを添付したものが増えている。不正送金先口座の名義人の国籍は、ベトナムが最も多かった。(2019/3/11)

工場ニュース:
ベトナムの工業団地進出で、愛知県企業の事業展開を支援
住友商事は、同社がベトナムフンイエン省で運営展開する第二タンロン工業団地に関して、愛知県と協定を締結した。同団地に新規入居する愛知県内企業に特化した優遇措置を実施し、ベトナムで事業を展開する同県内の企業を支援する。(2019/2/26)

ベトナムの航空会社が“ビキニカレンダー”公開 世界の旅スポットに映える水着美女が眩しい
ちょっと元気に1年過ごせそう。(2018/12/30)

製造マネジメントニュース:
アジア拠点でハイクラス人材を採用できない日本企業、現地向け人事制度が課題
日本能率協会コンサルティングは、アジアの現地法人におけるHR機能の調査「アジア日系企業における人材マネジメント実態調査」を発表。日系企業の現地法人における中国、タイ、ベトナム3カ国の人材マネジメントそれぞれの状況と、比較を行った。(2018/12/18)

1.5秒の音声で何語なのかをリアルタイムに識別――NICT、8カ国語を聞き分ける言語識別技術を開発
情報通信研究機構(NICT)は、短い発話音声から何語なのかを識別する言語識別技術を開発。1.5秒程度の音声を識別時間0.15秒以内のリアルタイムで識別する。8言語(日、英、中、韓、タイ、ミャンマー、ベトナム、インドネシア)に対応し、何語を話しているか分からない相手の言葉も即座に識別する。(2018/10/19)

ベトナムで“旅行初心者”が配車アプリ「Grab」を使ってみた 苦戦したポイントは
東南アジアで好調の配車サービス「Grab」。海外旅行の経験が少ない筆者が、ベトナム・ダナンで使ってみた。(2018/10/11)

フサフサなシッポがチャーミング ベトナムの小島で新種の小型リスを発見
帯広畜産大学などの研究チームが発表。(2018/9/4)

8月22日〜24日限定、ベトジェットエアが「片道100円」のタイムセール 成田ーハノイ直行便を2019年1月就航、ベトナムのLCC
販売は2018年8月22日〜24日の各日14〜16時、250万枚限定。(2018/8/22)

ナプキンを手裏剣のようにシュッ 花王「ロリエ」、ベトナム版CMがスパイ映画風でかっこいい
言葉は分からないものの、映像だけで薄さと吸水性が伝わってくる。(2018/8/16)

ベトナム・ホーチミンを拠点とする「SGO48」が結成決定! 7番目の海外姉妹グループ
7月からメンバーのオーディションを開始します。(2018/6/21)

エネルギー管理:
LPWAで電力情報をリアルタイム収集、KDDIがベトナムの工業団地で
KDDIがベトナムの工業団地で、広域無線技術「LPWA」を利用した電力情報の収集実証に成功。遠隔地から電力メーターの情報をリアルタイムに収集することに成功した。(2018/5/23)

オリンパス、中国でのデジカメ生産を停止 スマホ普及で市場縮小
オリンパスが、デジタルカメラ関連製品を製造している中国子会社の操業を停止。ベトナムの拠点に生産を集約し、効率化を図る。(2018/5/7)

工場ニュース:
ベトナムに分工場を新設、旺盛な自動車電装機器用モーター需要に対応
マブチモーターは、ベトナムのドンナイ省に生産子会社マブチモーターベトナムの分工場を新設する。小型モーターの生産と供給能力を強化することで、旺盛な自動車電装機器用モーター需要に対応する。(2018/3/6)

自然エネルギー:
サトウキビと燃料電池で発電、エンジンの2倍の発電効率
九州大学などの共同研究グループはベトナムのエビ養殖上に、サトウキビなどの搾りかすから製造したバイオガスと燃料電池で発電を行う実証プラントを建設。発電効率53%を記録した。(2018/2/26)

北朝鮮のハッカー集団「APT37」、日本も標的に
APT37は主に韓国を標的として、日本やベトナム、中東にも活動範囲を広げ、未解決の脆弱性やマルウェアを駆使するなどの手口を高度化させているという。(2018/2/22)

三菱自動車、ベトナム政府とEV普及へ
三菱自動車がベトナム政府と電動車の普及拡大に関する覚書を締結。同国商工省(MOIT)と共同研究を行う。(2018/1/16)

ドコモが「マルチプロファイルSIM」を開発 eSIMとの違いは?
NTTドコモは1枚のSIMに複数のプロファイルを格納し、渡航国や地域に応じて切り替えできる「マルチプロファイルSIM」を開発。12月1日からタイとベトナムで実証実験を行う。(2017/11/29)

製造マネジメントニュース:
NECや花王、ダイキン工業など優良工場6工場を発表――「GOOD FACTORY賞」
日本能率協会は「2017年度 GOOD FACTORY賞」の受賞企業を発表した。アジア地域に進出している製造業の生産性や品質の向上、改善活動に成果を上げた優良工場を表彰するもので、第7回となる今回は中国、ベトナム、日本の6社(工場)が受賞した。(2017/8/21)

製造ITニュース:
IoT基盤の活用と実装に向け協業、シーメンスとFPTコーポレーション
ベトナムのFPTコーポレーションは、ドイツのシーメンスとパートナーシップを締結し、シーメンスのIoTオペレーティングシステム「MindSphere」の活用と実装において協業すると発表した。(2017/7/26)

飛躍:
転換期を迎えたベトナムのヘルスケア産業と事業機会
今、ベトナムのヘルスケア産業は大きな転換期を迎えようとしている。言うまでもないが、大きく変化するタイミングは、大きな事業機会でもある。(2017/6/6)

イノベーションで戦う中小製造業の舞台裏(13):
機械の稼働率より人の作業の効率化、優秀な人材は国外からもどんどん呼べ
東大阪市にある町工場で、ミャンマー、ベトナム、タイ、ネパールなど8カ国の外国人が働いている。1929年(昭和4年)に給湯器メーカーとして東大阪で創業した三共製作所だ。3代目社長の松本輝雅氏は、中量多品種の製造を効率よく行う独自の工夫と営業力で安定経営を続けている。今回は同社 松本社長の経営哲学を取材した。(2017/5/30)

親日度や訪日意向を調査:
電通が「ジャパンブランド調査2017」を実施 日本への好意度はタイ、フィリピン、ベトナムが同率1位
電通は、2017年2〜3月に20カ国・地域を対象に実施した「ジャパンブランド調査2017」の結果を発表した。(2017/5/18)

自然エネルギー:
廃棄物の処理熱で5000世帯分の電力、ベトナムで初実証
日立造船はベトナム初となる廃棄物焼却発電プラントの建設、試運転を完了し、2017年4月1日から実証実験を開始したと発表した。1日当たり75トンを安全に焼却処分し、排熱回収により1930kW規模の発電を行うという。この発電量は、一般家庭約5000世帯に相当する。(2017/4/25)

もはや主要キャラクターを出す気がない ベトナムファミマから「きれいなジャイアンまん」登場
ベトナムでも「きれいなジャイアン」は人気なんだそうです。(2017/3/31)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(22):
大阪編:U&Iターンを超えた「フラットな世界」へ――楽天大阪支社のグローバルプロジェクト
大阪&東京&仙台&台湾&ベトナム&インド&中国。海外を含む7拠点でバーチャルチームを組んで開発を行う「台湾楽天市場」の開発チームは、どのような工夫をしているのだろうか。(2017/2/17)

VeloCloudはクラウド指向を強調:
VeloCloudとネットワンのSD-WAN、三谷産業が自社での導入について説明
米VeloCloud Networksとネットワンシステムズは、VeloCloudのSD-WAN製品/サービスと、これに基づくネットワンの「クラウドSD-WANサービス」について説明。このなかで顧客事例として、三谷産業が本社とベトナム拠点を結ぶSD-WANの利用について語った。(2017/2/9)

武田玲奈、「週刊プレイボーイ」で清楚なアオザイ姿 ベトナムの撮影では人だかりも
袋とじには園子温監督の映画「アンチポルノ」主演女優の冨手麻妙さんがフルヌードで登場。(2017/1/30)

ベトナムファミマの「ドラえもん中華まん」からついに「先生まん」登場 もはや主要人物の親族ですらなくなる
いよいよ一線を超えた感があります。(2016/11/15)

雲がのっかってるみたい!? ベトナムのミルクティーが超メルヘン
正体はわたあめ、日本でもあった電球ボトルも……!(2016/11/3)

誰得チョイスに定評があったベトナムの「ドラえもん中華まん」シリーズからついに「しずかちゃんまん」登場 ……普通だ!
次回は抜群の変化球をお待ちしております。(2016/9/27)

だからなんでそのチョイスなんだよ! ベトナムのファミマ、今度はジャイ子がモチーフの「ジャイ子まん」発売
いつになったらのび太としずかちゃんは出てくるんですか。(2016/8/18)

富士通/富士通システムズ・イースト:
IoT活用でTOTOの衛生陶器の生産効率向上を支援
富士通は、富士通システムズ・イーストと共に、TOTOのベトナム拠点TOTOベトナムの工場で生産する衛生陶器の生産効率を向上させるため、原材料の調合から検査まで、全工程の生産状況や品質情報を可視化するシステムを開発した。(2016/8/18)

製造IT導入事例:
衛生陶器の製造現場をIoTで革新するシステム
富士通は、TOTOベトナムの工場で衛生陶器の生産効率を向上させるシステムを開発した。全工程の生産状況や品質情報を可視化し、タブレットに検査結果や不具合を登録。それらのデータを活用することで製造プロセス改善に役立てる。(2016/8/5)

ベトナムで空港システムに不正侵入、南シナ海の領有権問題絡みか
中傷的な内容に改ざんされたシステムの画面には、「China 1937CN Team」を名乗る集団の犯行声明が掲載された。(2016/8/2)

TOTO、ベトナムの工場でIoT活用の生産システムを構築
「TOTOベトナム」の製造現場に原料とひも付けて全工程の生産状況や品質情報を可視化するシステムを導入した。(2016/7/21)

「水曜どうでしょう」Netflixで配信決定 「対決列島」「原付ベトナム縦断」の2エピソードが6月8日より登場
安田さんがリバースしてお尻がランブータン。(2016/6/6)

なぜ、そこに目を付けた のび太のママを中華まんにしたベトナムファミマ、今度は「のび太のパパまん」発売
ベトナムでは人気なのでしょうか、のび太のパパ、ママ。(2016/6/3)

CAEニュース:
CAE解析を担う現地法人をベトナムに設立、6月に営業を開始
旭化成は、CAE技術を活用した解析・高機能樹脂の部品を開発する現地法人「旭化成プラスチックスベトナム」をベトナムのホーチミン市に設立した。2016年6月に営業を開始する。(2016/5/31)

なぜそのチョイス!? ベトナムファミマがのび太のママをモチーフにした中華まん「のび太のママまん」を発売
ドラえもん、ミニドラ、ジャイアン、ドラミ、スネ夫と来て……のび太のママだとぉ!?(2016/5/2)

車両デザイン:
ヤマハ発動機の気品ある女性をイメージしたスクーター、白鳥のように羽を開く
ヤマハ発動機は、ベトナム初開催の「ベトナムモーターサイクルショー2016」において、スクーターのデザインコンセプトモデル「04GEN」を出展する。気高い品位を感じさせる女性をイメージしてデザインされた。(2016/4/7)

写真展:
小林幹幸&フレンズ写真展「蓮花のころ ベトナムスクールガール」
(2016/3/8)

5分のヒマつぶし:超有名数学パズル「ハノイの塔」がアプリに!
(2016/2/19)

写真展:
柳岡 正澄 写真展「ベトナム逍遥」
(2016/1/12)

製造マネジメントニュース:
スマートアグリカルチャーを実践するショールームをベトナムに開設
富士通とベトナムのFPTは、ICTを活用したスマートアグリカルチャーを実施・紹介するショールーム「Fujitsu - FPT Akisai Farm and Vegetable Factory」を、ベトナム・ハノイに開設する。(2015/12/23)

12月2日はドラミちゃんの誕生日! ベトナムのファミリーマート限定でメロン味の「ドラミまん」を販売しているらしい
えっ、日本は!?(2015/12/2)

Yuta 何しにベトナムへ?〜エンジニア海外奮闘記(3):
ベトナム人は社員旅行が好き〜対話やホワイトボードやピザを駆使してベトナム人社員をマネジメントする
単身ベトナムに移住し、法人立ち上げ、現地エンジニア採用などに携わっているエンジニアの姿を通じて「グローバル」な働き方のノウハウや心構えなどをリポートする本連載。今回のテーマは「チームビルディング」。ベトナム人メンバーとのコミュニケーションの取り方や、スタッフレイヤーごとのマネジメントのポイントなどを紹介します。(2015/9/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。