「西日本」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「西日本」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

QRコードで切符を買える JR西日本、券売機で対応 20年春から訪日客向けに
関空特急「はるか」の主要停車駅などで。(2019/7/17)

AI分析で従業員の働き方や課題を“見える化” 業務効率化を支援――NTT西日本の「おまかせAI 働き方みえ〜る」
NTT西日本は、従業員の業務や働き方を“見える化”するサービス「おまかせAI 働き方みえ〜る」を2019年8月1日から開始する。PCの業務ログを独自開発のAIで分析することで、業務内容を可視化し、効率的な働き方改革の推進や生産性の向上をサポートする。IT資産やセキュリティの管理も効率化できる。(2019/7/17)

「産業×ドローンセミナー」(中):
「空の産業革命」レベル4を目指す各社の取り組みとは?西日本豪雨でドローンレーザーが果たした役割
国が示す「空の産業革命のロードマップ」では、2019年度からはレベル3「無人地帯での目視外飛行」のフェーズに入った。民間企業でも最終のレベル4「有人地帯での目視外飛行」に対応した新たなサービスを展開すべく、機体開発や検証を進めている。(2019/7/5)

「記録的な大雨」と気象庁が注意喚起 7月3日〜4日にかけ西日本では土砂災害の恐れ
24時間の雨量が平年1カ月分を超えるかも。(2019/7/2)

「クラウドは大都市だけのものではない」――関西初のAWS Summit、社長が「西日本への注力」強調
アマゾン ウェブ サービス ジャパンが「AWS Summit Osaka 2019」を大阪・梅田で開催。2018年は大阪北部地震の影響で中止となったため、関西でAWS Summitを開くのは初めて。基調講演に長崎忠雄社長が登壇し、西日本での事業展開に注力する方針をあらためて強調した。(2019/7/1)

G20対策で東京の駅トイレからサニタリーボックスがなくなった? 鉄道各社に対応を聞いた
JR東日本、JR西日本、東京地下鉄(東京メトロ)、西武鉄道、東京都交通局(都営地下鉄)に聞きました。(2019/6/27)

あす西日本に台風上陸のおそれ その後も大雨に警戒
6月27日は熱帯低気圧から変わる予想の台風が西日本に接近・上陸する可能性があります。また、梅雨前線が本州付近にかかり、週末頃にかけて活動が活発化する見通しです。(2019/6/26)

IBM Cloud、接続拠点を大阪に新設 閉域接続サービスを西日本へ展開
IBMは、大阪に「IBM Cloud」の接続拠点を新設し、企業のリモートネットワーク環境とIBM Cloud間をプライベート接続する「IBM Cloud Direct Link」を提供開始。DC事業者や通信会社経由の接続や、専有ポートによる専用線接続を提供する3サービスを用意する。(2019/6/25)

日本IBM、大阪にクラウドサービスの接続拠点を開設 西日本で初
日本IBMは大阪に西日本初となるネットワーク接続拠点を開設したと発表した。(2019/6/21)

「QRコード決済可」のコインランドリー、今秋登場 支払うと洗濯・乾燥スタート
コインランドリーチェーンを運営するWASHハウスが、今秋をめどに国内の全597店舗にQRコード決済を導入する。PayPay、LINE Pay、Alipayなどで決済すると、洗濯や乾燥が始まる仕様になるという。NTT西日本・NTTビジネスソリューションズと提携し、専用の決済システムとアプリも開発する。(2019/6/17)

ローカル私鉄の小田急が全国のMaaSを支援する理由とは
東京・新宿から神奈川・箱根を結ぶ“ローカル鉄道”を運行する小田急電鉄が、全国の交通事業者が検討を進める「MaaS」の導入を後押ししようとしている。各種交通手段を一つのサービスとしてとらえ、目的地までの経路検索や運賃などの決済を一括でできる仕組みのMaaSは、トヨタ自動車と西日本鉄道など、さまざまな事業者が実験を進める。(2019/6/14)

プロジェクト:
西日本最大の民設コンベンション施設2021年春開業、MICE開催需要取り込む
西日本鉄道は、西鉄グループ初となるという西日本最大規模の民設コンベンション施設「博多国際展示場&カンファレンスセンター」を福岡市博多区に建設、2021年春に開業を目指す。これにより、福岡市内で活発に開催されるMICEの需要を取り込んでいく考えだ。(2019/5/22)

勝負メシグルメも:
「関西将棋会館」ってどんなところ? 名勝負の場
 関西将棋会館(大阪市福島区)は、西日本の将棋ファンにとっての殿堂だ。最年少プロ、藤井聡太七段(16)や、豊島将之棋聖(29)=王位=、斎藤慎太郎王座(26)ら関西を代表する棋士たちのホームグラウンドであり、藤井七段と師匠の杉本昌隆八段(50)の師弟対決など、数々の名勝負の場にもなってきた。(2019/5/10)

アパホテルが大阪北区で用地取得、西日本最大級1500室以上の客室数で“万博”需要見込む
アパグループは、西日本で最大客室数となる1500室以上を見込むタワーホテルの開発用地を取得した。取得会社はアパホームで、開業は2022年末の予定。(2019/3/27)

「広島駅」で高さ100mの新駅ビル計画が本格始動、2025年の開業を目指す
JR西日本、JR西日本不動産開発、中国SC開発、ジェイアール西日本ホテルの4社は、「広島駅ビルの建替え計画を本格的に始動させる。地上20階建て、高さ100m(メートル)の新駅ビルの内部には商業エリア、ホテルエリア、駐車場エリアを収容し、広島の象徴である路面電車の乗り換え口も設置して、新たなにぎわいの創出を図る。開業は2025年春の予定。(2019/3/22)

不思議な形だなぁと思ったら! JR西日本「大津京駅」駅舎外壁の駅名看板がカワイイと話題に、謎フォントの正体は……
シャレオツなフォントかと思いきや……!(2019/3/20)

ジャパン・ドローン2019:
NTT西日本が100%出資する橋梁/法面/鉄塔などドローン点検の新会社、ACSLの機体販売も
NTT西日本が、ドローンによるインフラ点検サービスを行う新会社「ジャパン・インフラ・ウェイマーク」を2019年4月1日に設立する。同社は、「ジャパン・ドローン2019」に出展し、新サービスの概要を紹介した。(2019/3/18)

「絶対に復旧させる」 タンカー衝突の関空連絡橋、切れた通信ケーブルめぐる55時間のドラマ
昨年9月、台風21号の影響で連絡橋にタンカー衝突が衝突し、機能を失った関西国際空港。道路、鉄道といったアクセス機能とともに懸命な復旧作業が続けられたのが「電話、インターネット通信」だ。橋桁が最大で約4メートルもずれた衝撃で、NTT西日本の通信ケーブルは切断された。不通になった約790回線を復活させるため、集められた30人の奮闘が始まった。(2019/3/5)

“梅田ダンジョン”を「動く矢印」で案内 パナとJR西、AR活用
パナソニックとJR西日本が、AR技術を活用したルート案内サービスを、大阪・梅田エリアで3月中旬から提供する。GPSが届かない地下でも使えるという。(2019/2/26)

スマートシティー:
「グランフロント大阪」でスマートシティー実現に向けたICT実験、混雑度や群衆流量を把握
NECは、アジア太平洋研究所、NTT西日本と共同で、グランフロント大阪で、ICT・IoTを活用したスマートシティーの実証実験を開始した。(2019/2/20)

「これは無罪」「許した」 JR西日本でワンちゃんが線路に進入、遅延が発生するもほのぼの珍事に癒やされる人が続出
これはしゃーない。(2019/2/19)

再開発:
施設間の競争勃発!?熱気を帯びる「天神ビッグバン」
西日本経済の一翼を担い、アジアとのネットワーク上の結節点を形成するなど、グローバルな存在感を日増しに高めている福岡。その中心となる福岡市中央区天神では民間ビルの再開発誘導施策「天神ビッグバン」が進行している。規制緩和の影響で、従来の高さ規制では建設できなかった100m(メートル)前後の超高層ビルが複数計画されるなど、街の姿が大きく変わろうとしている。(2019/1/29)

建設業の市況概要:
人手不足は続き賃金上昇が“下請代金”の負担にも、保証会社が建設業の市況を公表
北海道建設業信用保証、東日本建設業保証、西日本建設業保証の3保証会社は、毎年四半期ごとに行っている建設業の景況調査の最新版(2018年10〜12月分)を公表した。2018年度第3四半期の概況を見ると、景気が悪いとは回答したのは「関東」が最多。業界の課題である人手不足も改善が見られず、人材を獲得・確保するための賃金上昇が、下請代金のアップに伴う負担増や下請け確保の難しさとして影響してきている。(2019/1/18)

ご当地めし:
史上最強のおつまみ発見か!? 津山名物「干し肉」が衝撃のうまさ、牛肉のうまみジュワーッに手が止まらない
【西日本豪雨復興応援特集】岡山の復興は進んでいますが、まだまだ支援が必要です……!(2019/1/4)

山岳トンネル工事:
山岳トンネル工事の出来形検査をタブレットで遠隔立会が可能に、NEXCO西日本の工事に試験適用
清水建設は、山岳トンネル工事における検査・管理業務の合理化を目指し、タブレット端末を用いて現場を撮影し、検査員が事務所PCで確認できる「リアルタイム遠隔立会システム」を開発した。(2018/12/27)

女性が働きやすい環境かもポイント:
物流系職種が「働きやすい企業」ランキング 3位はアマゾン 1・2位には鉄道会社がランクイン
物流系職種が働きやすい企業はどこ? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが口コミ評価をもとに評価した結果、2位はJR西日本だった。1位は……(2018/12/19)

千鳥「岡山においでんせぇ」 Sha☆in、バグベア、伊原木知事らが西日本豪雨からの復興をアピール
岡山に来てほしいんじゃあ。(2018/12/19)

IoTマンション:
長谷工×NTT西、2019年度の完成を目指す顔認証でカギを開閉する“IoTマンション”
長谷工コーポレーションとNTT西日本は、ICTを活用した次世代型集合住宅「IoTマンション」の実現に向けた共同実証実験を2018年12月から開始する。実験結果を踏まえ、2019年度内に初弾のIoTマンションを完成させるという。(2018/12/17)

西日本豪雨から163日、JR呉線が全線復旧 市ゆるキャラ「呉氏」も祝福
福塩線も復旧し、残すは芸備線のみ。(2018/12/15)

おにぎりの形、東日本は三角形、西日本はたわら型が多い 山本山がおにぎりと海苔を調査
海苔の種類などでも東西で差が出ました。(2018/12/7)

コラボがこんがらがりそう ぷっちょ×JR西日本がコラボ「ハローキティ新幹線ぷっちょ」爆誕
えっと、キティさんと山陽新幹線がコラボしていて、さらにぷっちょとハローキティ新幹線がコラボするんか。(2018/12/5)

自然エネルギー:
ため池に2.5万枚の太陽光パネル、西日本最大級の水上メガソーラー
兵庫県稲美町に西日本最大級の水上メガソーラーが完成。ため池に浮かべた約2.5万枚の太陽光パネルで、年間1900世帯分に相当する発電量を見込む。(2018/12/5)

「さらなる進化楽しみっす」 安藤美姫、“西日本選手権”優勝の高橋大輔を密着2ショットで祝福
幼馴染で元戦友からの心強いエール。(2018/11/5)

「匠の技に脱帽」「お見事」 西日本豪雨で被災し真っ赤に錆びた刀、職人たちの連係プレーでピカピカに復元
3カ月にも及ぶ修復作業でピカピカの切っ先を取り戻しました。(2018/10/28)

JR西、新快速にコンセント+無料Wi-Fiの指定席「Aシート」
JR西日本は、コンセントやテーブル、無料Wi-Fiサービスが利用できる有料指定席「Aシート」を、JR神戸線・JR京都線・琵琶湖線の一部新快速に来年春から導入する。(2018/10/25)

乗車券代+500円:
JR西、神戸線・京都線「新快速」に有料席「Aシート」 19年春から
JR西日本が2019年春から、JR神戸線などを運行する「新快速」の一部に有料座席を新設する。電源や無料Wi-Fiなどを完備する。価格は乗車券代+500円。(2018/10/24)

災害×新技術:
土砂災害の復旧準備を最短化、“西日本豪雨”の被災地を「UAVレーザー測量」で調査するテラドローンに聞く
日本列島を立て続けに襲う大雨と地震。これに伴い甚大な被害をもたらすのが、土砂崩れ・地すべりなどの「土砂災害」だが、その災害状況の計測も2次災害のリスクから困難を極める。そこで、現在活躍の場を広げているのが「UAVレーザー測量」である。最短で即日にフライト計測し、中一日で測量精度1/500に基づく地形データの提出が可能だ。“西日本豪雨”の土砂災害状況を調査するテラドローンの関隆史、河越賛の両氏に話を聞いた。(2018/9/20)

福岡の西日本大濠花火大会、2018年を最後に終了 安全確保に限界
観覧者の増加や急速な周辺開発に伴い、安全の確保が難しくなったとのこと。(2018/9/14)

“IoTドア”で独居シニアの安否確認 賃貸住宅のリスク低減対策にも――NTT西日本ら、九州で高齢者見守りサービスのトライアルを実施
NTT西日本とプリンシプルは、ドアにセンサーを取り付け、IoTで高齢者の居室を見守る「スマートルームみまもり」のトライアルを開始。高齢者宅に一定期間無償で導入し、孤独死の防止や賃貸住宅の空室リスクの低減対策として、有効性やビジネススキームなどを検証する。(2018/9/12)

西日本豪雨で被災した日本酒「獺祭」 製造再開後から初の酒を9月13日に全国出荷
酒蔵が浸水と停電による被害を受け、7月末まで製造を一時中止していました。(2018/9/11)

大雨、極めて危険な状態も 南では台風発生
前線が停滞するため、あさって10日にかけて西日本を中心に雨量がさらに増える見込み。土砂災害などに警戒が必要です。北海道でも揺れの大きかった地域では二次災害にご注意ください。(2018/9/8)

台風21号、西日本で猛威 「観覧車が逆回転」「京都駅の天井崩壊」ネットに動画相次ぐ
非常に強い台風21号が9月4日、西日本で猛威を振るっている。同日正午ごろに徳島県南部に上陸し、午後2時ごろには兵庫県神戸市に再上陸した。(2018/9/4)

講談社が「西日本応援イラスト集」を発売 売上を全額義援金として寄付へ
多くの人気漫画家さんたちが参加しています。(2018/8/27)

京大の卒業証明書など、コンビニのマルチコピー機で発行可能に 19年1月から
NTT西日本の証明書発行サービスが京都大学に導入され、2019年1月7日から同大学の卒業証明書などがコンビニのマルチコピー機で発行できるようになる。(2018/8/27)

台風20号直撃、西日本・東海エリアの天気と注意点 総雨量1000ミリを超える所も
夜間にピーク。早めの安全確保を。(2018/8/23)

“北九州市の台所”でスマホかざしてQRコード決済――みずほFGなど5行、キャッシュレス決済の実証実験をスタート
外国人にも人気の観光スポットになっている北九州市・小倉の旦過市場、京町・魚町商店街などで、決済アプリを使ったキャッシュレス決済の実証実験がスタートする。みずほFG、みずほ銀行、北九州銀行、西日本シティ銀行、福岡銀行が共同でQRコード決済の利便性などを検証する。(2018/8/21)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
最大50%還元! JR西日本「ICOCAポイント」、“大胆策”の理由
JR西日本が平日昼間と土曜・休日に「タイムセール」を始める。京都〜大阪間なら、1カ月間に4回目以降の乗車で最大50%のポイントを還元する、大胆な取り組みだ。JR西日本がこの取り組みをやらねばならない事情とは……?【更新】(2018/8/17)

鉄筋やPC鋼材に代わる腐食しない“超耐久橋梁”を徳島自動車道に初採用
NEXCO西日本は、三井住友建設とともに研究・開発を進めてきた鉄筋やPC鋼材に代わる非鉄製材料を用いた超高耐久橋梁「Dura-Bridge」を高速道路の本線橋に初採用する。(2018/8/16)

ブルゾンちえみ、“西日本豪雨”被害の岡山でボランティア 参加レポが「参考になります」と反響続々
岡山県出身で、実家も被害を受けていたブルゾンさん。(2018/8/11)

JR西、新ポイントサービス「ICOCAポイント」10月開始
JR西日本が新たなポイントサービス「ICOCAポイント」を10月1日に開始する。1カ月の乗車回数などに応じて得たポイントをICOCAにチャージして使えるようにする。(2018/8/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。