センシングや制御技術の進化を取り上げる「自動運転」、クルマがつながるための技術に焦点を当てる「コネクティビティ」、社会を変えていく具体的なサービスを取り上げる「社会革新」という3つの切り口から、「つながるクルマ」が変えるモビリティの未来像を追う。

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ヤマハ発動機は2019年5月12日、同社製品の自動化と自律化の実現に向けた知能化技術(AI)開発力の強化を目的として、ディジタルメディアプロフェッショナル(以下、DMP)と業務資本提携を行うことを発表した。DMPが行う第三者割当新株式をヤマハ発動機が引き受ける形となり、出資完了後はヤマハ発動機がDMPの筆頭株主となる。

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