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「Cerevo」最新記事一覧

モノづくり×ベンチャー インタビュー:
パナソニックに“出戻り”のCerevo岩佐氏、100年企業に与える「いい刺激」とは
ハードウェアベンチャーの雄、Cerevo(セレボ)の代表取締役である岩佐琢磨氏が、2007年の同社創業前に勤めていたパナソニックに11年ぶりの“出戻り”を果たす。なぜパナソニックへの“出戻り”を決めたのか。そして、パナソニックで何をやろうとしているのか。同氏に聞いた。(2018/4/11)

ベンチャーニュース:
Cerevoの岩佐氏がパナソニックに帰還、Shiftallでアジャイルを持ちこむ
Cerevoは、2018年2月に設立していたハードウェアのアジャイル生産を手掛ける新会社Shiftallの全株式をパナソニックに売却した。Shiftallの代表取締役は、Cerevoの社長を務めていた岩佐琢磨氏が就任しており、岩佐氏は11年ぶりにパナソニックに戻ることになる。Shiftallはパナソニックのビジネスイノベーション本部と連携していく。(2018/4/3)

コネクテッド家電のセレボが会社分割、新会社をパナソニックに売却
家電ベンチャーのCerevo(セレボ)が新会社を設立し、パナソニックに売却したと発表した。CEOにはセレボの前CEO、岩佐琢磨氏が就任。(2018/4/2)

aibo「貴方が、私のマスターか?」 ソニー×FGOが特別協賛の「AnimeJapan 2018」を写真でチェック
「AnimeJapan 2018」で大々的にコラボするソニーと「Fate/Grand Order」を取材。その他見どころも写真で紹介していく。(2018/3/24)

ITはみ出しコラム:
Twitter健全性指数の先にあるのは「PSYCHO-PASS」の世界?
「会話の健全性」を計測する指標の公募に踏み切ったTwitter。その先にあるのは、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」に近い世界なのかも。(2018/3/4)

CES 2018:
片手剣だけど両手で持った方がいいかも? キリトの「エリュシデータ」を振ってきた
Cerevoは「CES 2018」でアニメ「ソードアート・オンライン」に登場する片手剣を実物大で再現した「1/1 エリュシデータ」を展示している。実際に触ってきた。(2018/1/13)

「SAO」キリトの剣「エリュシデータ」を1分の1スケールで再現 光と音の演出でガチになりきって遊べるぞ
「スターバースト・ストリーム」と叫べば、アニメさながらのスキル発動演出が。(2018/1/9)

CES 2018:
セレボ、SAOの「エリュシデータ」を実物大スマートトイに
家電ベンチャーのCerevo(セレボ)は、米国ラスベガスで1月9日(現地時間)に開幕する「CES 2018」で、年内の発売を計画している2つの注目製品を公開する。1つはアニメ「ソードアート・オンライン」(SAO)に登場する剣をスマートトイとして再現した「1/1 エリュシデータ」だ。(2018/1/9)

写真でふりかえる2017年:
アニメから“現実化”したロボットまとめ(2017年) 「ハロ」「タチコマ」など
ガンダムの「ハロ」、攻殻機動隊の「タチコマ」――2017年は、日本のアニメ史を彩ってきた個性豊かなロボットたちがいくつも“現実化”した1年間だった。(2017/12/23)

「1/8タチコマ」とカフェで遊べる期間限定の体験イベントが渋谷で開催 年末年始に一緒に過ごせるモニターキャンペーンも
いろんな機能が搭載された「1/8タチコマ」を体験できます。(2017/12/15)

工場は自宅マンション 「2人だけのIoTメーカー」始動
商品企画から生産まで2人で行うIoTメーカーが始動した。オフィスも工場も、「自宅」だ。(2017/11/15)

Cerevo、「IFA 2017」でAlexaを搭載したロボット・デスクライトを披露
Cerevoは、ベルリンで開催される「IFA 2017」でロボット・デスクライト「Lumigent」(ルミジェント)のコンセプトモデルを披露する。Amazon Alexaを搭載した。(2017/8/30)

「ラジオは“気配”発生装置」――スマホと連携“IoTラジオ”「Hint」一般発売
ニッポン放送とCerevo、グッドスマイルカンパニーが共同開発するラジオ受信機「Hint」が9月初旬に一般発売。「ラジオとは何か」――ニッポン放送の吉田尚記アナウンサーのそんな疑問からHintは生まれたという。(2017/7/21)

ラジオ局が本気で作った:
人の声が心地良いラジオ「Hint」 業界盛り上がるか
ニッポン放送など3社が、ラジオ受信機の「Hint」を9月初旬に発売する。出演者が話す声が心地良く聞こえるよう調整されたスピーカーを搭載するなど独自の工夫がなされており、ラジオ業界を盛り上げる狙いがあるという。(2017/7/20)

「カッコいいラジオが欲しい」から誕生したラジオ「Hint」の先行予約開始 ワイドFM対応でBluetoothスピーカーにも
クラウドファンディングで3000万円以上の資金を集めた新しいラジオです。(2017/7/20)

製造業IoT:
合縁奇縁なIoT、協業で全自動洗濯物折り畳み機が衣類コンシェルジュへ
セブンドリーマーズは全自動洗濯物折り畳み機の「laundroid 1(ランドロイド ワン)」を発表し、販売予約も開始した。新たに、Cerevoとエアークローゼットの2社の協業を発表、2社との協業の取り組みについて紹介した。(2017/6/5)

夢の全自動洗濯物たたみ機「ランドロイド」にできること、できないこと
(2017/5/30)

全自動洗濯物たたみ機「ランドロイド」発売 画像解析で衣類を仕分け
乾いた衣類を投げ込むと、本体内部で画像解析し、形や向きを認識。ロボットアームがつまみ上げるなどして、自動で折り畳む。(2017/5/30)

製造業IoT:
現場ニーズに即したIoT構築を支援するDIY型IoT開発環境を提供開始
インフォテリアとCerevoは、インフォテリアのIoTプラットフォーム「Platio」とCerevoのBluetoothモジュール「BlueNinja」を組み合わせたIoT開発環境の提供を開始した。企業それぞれの現場ニーズに合わせたIoT環境の構築が容易になる。(2017/5/2)

「エンジニアに無理と怒られた」――熱烈“攻殻”ファンが思い込めた「1/8タチコマ」開発の舞台裏
アニメ「攻殻機動隊」の「タチコマ」を、Cerevoが1/8サイズで再現。音声認識機能を備えるなど、市販ロボットと比べると「やり過ぎた」という高機能な製品だ。そんなタチコマには、社内でも上位に入るほど“攻殻ファン”の開発者の思いが込められている。(2017/5/9)

CeBIT 2017:
日本の製造業が集結した「CeBIT 2017」ジャパン・パビリオン見聞記
ドイツ・ハノーバーで開催された「CeBIT 2017」のジャパン・パビリオンには総計118社もの日本の企業/団体が出展した。その多くを、IoT(モノのインターネット)の活用を目指す製造業が占めていた。本稿では、CeBIT 2017のジャパン・パビリオンの様子や(記者が)気になった展示を紹介する。(2017/4/14)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
CeBIT 2017を盛大な打ち上げ花火で終わらせないために
確かに盛り上がりましたが、次につなげなければ意味はありません。(2017/4/4)

CeBIT 2017:
CerevoがSAPとタッグ、自転車用スマートセンサーがB2Bソリューションに
Cerevoは、「CeBIT 2017」において、スマートフォンを活用する自転車用スマートセンサー「RIDE-1」と、SAPのクラウドプラットフォーム「SAP HANA」を連携させるスマートサイクルソリューションを披露した。2017年4〜6月期をめどに、日本国内で実証実験を実施する予定だ。(2017/4/3)

並列化を実現した「1/8 タチコマ」に“変な学習”をさせると……?
(2017/3/23)

動く、しゃべる、並列化する:
攻殻機動隊の「タチコマ」再現したロボット、発売
Cerevo(セレボ)が、アニメ「攻殻機動隊」に登場するキャラクター「タチコマ」を再現したコミュニケーションロボットを発表。ユーザーとの対話ができるほか、クラウドを活用して「並列化」を実現したという。(2017/3/23)

攻殻機動隊「タチコマ」リアル再現、8分の1サイズで発売 音声認識でおしゃべり、“並列化”も
スマホで遠隔操作したり、少佐の物まねをしたりする機能も。(2017/3/23)

失敗しない「外資系」パッケージソフトとの付き合い方:
「これバグでしょ?」 vs. 「それは仕様です!」(前編)
外資系パッケージソフトの導入で失敗しないための方法を解説する本連載。読者の皆さんも、一度は「それは仕様です」という悪しき“魔法”の言葉を聞いたことはありますよね。ともすれば、トラブルに発展しがちなこの状況はなぜ生まれるのでしょうか。(2017/3/22)

Cerevo、速度や傾きなどを表示できるアクションカム発売
付属するセンサーデバイスは単体でも発売し、他社製カメラで使用できる。(2017/3/16)

メカ設計 メルマガ 編集後記:
アニメの世界を現実に忠実再現
実は子どもより大人が喜ぶ?(2017/2/28)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
変形ロボットとプロジェクターが合体!? わが家に「Tipron」がやってきた
国内ベンチャーの雄、Cerevo(セレボ)からプロジェクターを搭載する可変型ホームロボット「Tipron(ティプロン)」がついに発売された。どんな製品なのか。その実力を検証すべく、いつもの体当たりを試みた。(2017/2/1)

IVS CTO Night&Dayレポート
CTOという将来のキャリアに向けて、今エンジニアがすべきこと
ユーザー企業で経営と技術の両戦略を担うCTO(最高技術責任者)。彼らはどんな情報を必要としているのか。CTO向けイベントに潜入した記者が考察した。(2017/1/24)

スタートアップ企業の革新的な製品がずらり――「Amazon Launchpad」オープン
アマゾンがスタートアップ企業の製品を購入できる特設ストア「Amazon Launchpad」をオープンした。ウェアラブルデバイスやスマート家電、知育玩具など250以上の「国内外の革新的な製品」(同社)が並ぶ。(2017/1/18)

Cerevo、開発中の「1/8タチコマ」試作機を渋谷「I.Gストア」で国内初展示
Cerevoは1月12日から、渋谷マルイ「I.Gストア」内で開発中の「1/8タチコマ」試作機を一般公開している。米ラスベガスで開催された「CES 2017」で公開されたものだが、国内では初披露となる。(2017/1/13)

CES 2017:
Cerevoのロボット・デスクライト「ルミジェント」とVRグローブ&シューズ「タクリム」を体験した
Cerevoブースでは、音声操作に対応したロボット・デスクライト「ルミジェント」とVRグローブ&シューズ「タクリム」を体験できた。敵を蹴散らす感覚がクセになりそうだ。(2017/1/9)

CES 2017:
スマホで靴ひもを結ぶIoTシューズからホームロボットまで 「CES Unveiled」で発見したユニークなプロダクトまとめ
CES 2017開催前に注目のプロダクトが見られる「CES Unveiled」に潜入。会場で見つけたユニークな製品を紹介する。(2017/1/5)

CES 2017:
Cerevo、変形機構を備えたロボットデスクライト「Lumigent」の実機を公開 音声操作を試した(動画あり)
Cerevoが音声操作に対応するロボットデスクライト「Lumigent」を発表。Cerevoの岩佐社長に開発のきっかけを聞いた。(2017/1/5)

CES 2017:
話しかけると点灯&変形するロボットライト、Cerevoが発表
CerevoがCESで開発中の新製品「Lumigent」(ルミジェント)を発表した。話しかけると言葉を認識して自動で点灯し、変形するロボット・デスクライト。800万画素のカメラと無線LANも備えている。(2017/1/4)

CES 2017:
ついにVRは“触感”を手に入れる――Cerevoが世界初のVRシューズ&グローブを開発
Cerevoが「CES 2017」で開発中の新製品「Taclim」(タクリム)を発表。世界初の触感センサーを搭載したシューズとグローブのセット。ユーザーに“触感”をフィードバックする。(2017/1/4)

VR空間で歩いた地面の感触まで分かる 世界初の触感センサー搭載VRシューズ&グローブが開発
CES 2017で開発中の実機がお披露目。(2017/1/4)

CES 2017:
Cerevo、「1/8タチコマ」など17製品をCESで披露――2製品が初公開
Cerevoは、米ラスベガスで1月5日(現地時間)から開催される「CES 2017」で開発中の「1/8タチコマ」を含む計17製品を展示する。(2017/1/3)

「捨てていたデータを可視化したい」──Cerevo、自転車をIoT化するセンサーデバイス「RIDE-1」発売
既存の自転車に取り付けて、さまざまなデータを取得できるセンサーデバイスをCerevoが発売する。(2016/12/15)

初の家庭用“変形”ロボット「ティプロン」がもたらす快適で怠惰な生活!?
おそらく家庭用としては初となるプロジェクター搭載の可変型ロボット「ティプロン」が発売された。「3割は“男のロマン”でできています」とcerevoの岩佐琢磨社長。では、ティプロンは生活に何をもたらすのか。(2016/12/9)

異色の“走るプロジェクターロボ”「Tipron」発売 変形ギミック搭載 「家中の壁をディスプレイに」
プロジェクターを搭載し、投影場所まで自走するホームロボット「Tipron」をCerevoが発売。移動時と投影時で、まるでロボットアニメのように変形する機能を備える。(2016/12/9)

製造業IoT:
ノンプログラミングでIoTアプリを開発できる、DIY型のIoT開発も可能に
インフォテリアが、IoTソフトウェア基盤事業に参入する。第1弾製品となるIoTアプリをノンプログラマブルで開発/配布できる「Platio」を発表するとともに、Platioを用いた「DIY型IoT」開発環境の構築を目的にハードウェアベンチャーのCerevoとも協業した。(2016/10/31)

音楽や映像とBluetoothで連動し、高輝度LEDで光るプロパフォーマー向けヨーヨー「7‐Magic」登場
11月上旬出荷予定。(2016/10/27)

Cerevo、Bluetoothで高輝度LEDを制御できるスマートヨーヨー「7-Magic」発売
Cerevoは、21個の高輝度LEDと本体制御用のBluetoothを搭載したスマートヨーヨー「7-Magic」を発売。任意のタイミングでワイヤレスにLEDを点灯可能で、音楽や映像に合わせたパフォーマンスを行える。(2016/10/26)

Cerevo、Bluetoothで発光制御ができる“スマート・ヨーヨー”を発売
Cerevoは、PCと連動して発光パフォーマンスを楽しめるヨーヨー「7-Magic」の販売を開始した。(2016/10/26)

ヨーヨーにBluetooth搭載、曲に合わせて光る「7-Magic」 「ハイパーヨーヨー世代がヒーローになれる」
音楽や映像に合わせてヨーヨーが光り輝く――PCと連動して光を放つヨーヨー「7-Magic」が登場。ヨーヨー世界チャンピオンのBLACKさんとCerevoの共同開発だ。(2016/10/26)

制作から配信、クリエイティブ改善まで:
Fringe81とCrevoが業務提携、動画広告サービスをワンストップで提供へ
Fringe81はCrevoと業務提携し、動画広告の企画制作や配信、配信結果を踏まえたクリエイティブ改善までをワンストップで行う動画広告サービスを共同で提供すると発表した。(2016/10/18)

CerevoのIoTラジオ「Hint」に直筆サイン入り声優モデル 野島健児、中村繪里子、田所あずさの声でお知らせ
クラウドファンディングで製品化が決定したCerevoのラジオ受信機「Hint」に、声優の声で動作を知らせる「声優モデル」が追加された。(2016/9/12)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。