「コミュニケーション」最新記事一覧

ごみ拾いアプリ「ピリカ」がアップデート、不法投棄の通報が可能に
ピリカは、4月19日にごみ拾いアプリ「ピリカ」をver4.0にアップデート。不法投棄の通報機能やイベント企画・募集機能を追加したほか、ユーザー同士のコミュニケーション促進やユーザー自身の活動記録をグラフ化してより実感しやすくなるようデザインを変更している。(2018/4/20)

広告媒体としての活用も:
ホテルでロボットが”おもてなし” サイバーエージェント、石黒教授らと実証実験
サイバーエージェントは4月18日、大阪大学基礎工学研究科の石黒浩教授と東急不動産ホールディングスと共同で実施した、ホテルで人型ロボットを活用した実証実験の結果を発表した。ホテルというプライベートな空間の中で、ロボットとのコミュニケーションが人に与える威圧感などを調査した。(2018/4/18)

ポイントは“核”となるサービスを決めること
乱立するコミュニケーション基盤 どうすれば1つに統合できるのか?
チームコラボレーションサービスでは、メッセージングを1つのコミュニケーション基盤に統合する戦略を採用する企業が増えている。IT部門とエンドユーザーのコミュニケーションを円滑にすることが目的だ。(2018/4/18)

AIを活用:
自分の声の“分身”を作れるアプリ「コエステーション」登場 まずはiPhone版から
東芝デジタルソリューションズが自分の声をデータ化して利活用できるスマートフォンアプリを開発した。音声合成には同社のコミュニケーションAIを活用しており、まずはiPhoneから対応する。(2018/4/17)

デメリットはたくさんある
複数のコラボレーションソフトを導入してはいけない理由
コミュニケーションプラットフォームが複数存在すると、IT部門のコラボレーション管理は難しくなる。また、社内に存在するアプリの種類が多くなり過ぎると、全体の効率が低下する。(2018/4/17)

ドワンゴ、VRでキャラクターになりきれる「バーチャルキャスト」発表 ライブ配信や複数人のコミュニケーションに対応 実際に体験してみた
ドワンゴが、VR空間でライブ配信やコミュニケーションを行えるサービスを提供開始した。(2018/4/13)

「SNKRS アプリ」が日本上陸:
Nike ロン・ファリス氏が語る「マーケティングの未来」とは?
デジタルコミュニケーションで顧客の心をつかむNikeならではのやり方とは何か。Nikeニューヨーク・デジタル・スタジオ「S23NYC」ジェネラルマネージャーのロン・ファリス氏が語った。(2018/4/13)

音楽と周りの音をデュアルリスニング 耳をふさがないイヤフォン「Xperia Ear Duo」 LINEの送受信にも対応
ソニーモバイルコミュニケーションズが耳をふさがない左右独立型ワイヤレスイヤフォンを発売する。(2018/4/11)

LINEとの違いは:
「+メッセージ」なぜ開発? 3大キャリアが異例の共同会見
大手キャリア3社が、コミュニケーションアプリ「+(プラス)メッセージ」を5月9日にリリースすると発表。メッセージサービスでは「LINE」がユーザーに広く浸透しているいま、なぜキャリアはこうしたサービスを始めるのか。各社が異例の“共同会見”で報道陣の質問に応じた。(2018/4/10)

あの職場が“楽しい”理由:
無口な社員も熱く語る “全員参加”社内イベントのつくり方
社内イベントといえば、社員のコミュニケーションを促進する狙いがあるが、それだけではない。会社や仕事について理解を深め、モチベーション向上につなげることが重要だ。社内イベントや社内報などのプロデュース会社に、成功のポイントや事例について聞いた。(2018/3/26)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(2):
コミュニケーションロボット+クラウド型AIで、サービスを創ろう!
ICTの世界は「CMA」、つまりクラウド、モバイル、AIの3要素を中心に急激に進化している。私たちネットワークエンジニアは単にネットワークのことだけを分かり、狭い領域の仕事をしていたのではもはや大きな付加価値を生むこと難しくなっている。連載第2回はコミュニケーションロボットを用いたサービスを紹介する。(2018/3/26)

会話に欠けた言葉をAIが補足:
推論や表現の意味解析で「人間的」な会話を実現――電通が日本語AIチャットbot「Kiku-Hana」発表
電通は、AIを応用した自然対話サービス「Kiku-Hana」を発表した。会話中の言葉を補ったり、推論したりする機能などによって、従来のAIチャットbotサービスよりも精度の高いコミュニケーションを実現するという。(2018/3/23)

【連載】ロジカルに解き明かすEC・通販の成功法則 第5回:
広告で獲得したお客さまに製品の良さを納得してもらうには?
EC・通販で成功するための肝となるのが、新規獲得後のCRMです。今回は、見込み客が顧客となった後のコミュニケーションについて解説します。(2018/3/30)

「ユニファイドコミュニケーション」(UC)製品も有効
似たような「コミュニケーションツール」の乱立、重複を解消する方法
複数の従業員が同じ目的のために、異なる種類やバージョンのコミュニケーションツールを利用していると、コラボレーションを阻害しかねない。状況を改善する手段とは。(2018/3/21)

ロボットが「助けて」と言ったら? 東大、人とロボットの実証実験を品川で実施
遠隔コミュニケーションデバイス「TiCA(チカ)」が開発された。ロボット利用時のトラブルで、周囲の人に助けを求めるような使い方を想定しているという。(2018/3/19)

Webとアプリを横断した顧客体験をワンストップで提供可能に:
Web接客の「KARTE」にモバイルアプリ版が登場
プレイドは、アプリのユーザーをリアルタイムに解析し、ユーザーごとに最適なコミュニケーションを実現する「KARTE for App」を提供開始した。(2018/3/19)

「日本には十分なAIの社会受容性」と分析:
「課題解決型」のAIが日本社会を変える――国際大学GLOCOMがAI活用実態の調査結果を発表
国際大学グローバル・コミュニケーション・センターは「日本の人工知能活用実態と産業政策・企業戦略についての提言」をまとめた。同センターによれば、日本企業のAI導入率は米国企業に比べて低く、導入事例の多くが自然言語データ処理だった。(2018/3/19)

1億円投じて新会社:
声優学校・事務所を設立、アニソンも制作――アニメ事業参入、JTBの「本気度」
JTBコミュニケーションデザインが、1億円の資本金を投じて声優を養成する新会社を設立する。声優プロダクション事業や音響制作事業も同時に始め、アニメ・声優事業に本格参入する。JTB広報室に、参入の背景と今後の展望を聞いた。(2018/3/12)

決済サービスを集約した「LINE ウォレット」開設、スマホの“お財布”を目指す
LINEは、コミュニケーションアプリ「LINE」に「LINE ウォレット」を開設。「その他」タブを全面リニューアルして「LINE Pay」を中心に構成し、「LINEポイント」「LINEコイン」などの機能を集約して利便性の向上を図る。(2018/3/7)

田端信太郎氏、スタートトゥデイ入社 個人Twitterは「本人の意思に任せる」と同社
LINEを退社した田端信太郎氏が、「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイに入社した。「コミュニケーションデザイン室」の室長を務めるという。(2018/3/1)

「ファッションEC革命を手助け」:
元LINE田端信太郎氏、「新たな挑戦」でスタートトゥデイ入社
元LINE上級執行役員の田端信太郎氏がスタートトゥデイに入社したことが分かった。。田端氏とスタートトゥデイの前澤友作社長がTwitterで発表した。コミュニケーションデザイン室長に就任し、ブランディングを担っていくという。(2018/3/1)

これが人とロボットの自然な距離感? おもちゃメーカー発のコミュニケーションロボット「マイルームロビ」
タカラトミーのコミュニケーションロボット「マイルームロビ」は、住環境の変化などを感知しながら話しかけてくる“気配り上手”。しかし基本的に会話は一方通行だ。同社が考えるロボットと人の距離感とは?(2018/2/28)

NTT DATA Innovation Conference 2018レポート:
「目玉おやじ」のような小さな賢いキャラクターが助けてくれる――ロボットの未来はそんな感じ
テクノロジーにより、合理化、効率化が進み、人々の暮らしは快適になったが、最後の作業はいまだアナログである。アナログとデジタルのつなぎ役がコミュニケーションロボットなのかもしれない。(2018/2/28)

Mobile World Congress 2018:
“デュアルカメラ”のXperiaが今後登場?――ソニーモバイル発表会
ソニーモバイルコミュニケーションズが、スペイン・バルセロナで「Xperia」の新製品発表会を開催した。この会において、同社がスマートフォン用「二眼カメラ技術」の開発を進めていることが明らかとなった。(2018/2/27)

上司と部下の会話量や盛り上がりを可視化 会議の“質”を判定――村田製作所の「NAONA」、Phone Appliと共同実証へ
村田製作所とPhone Appliは、“場”の雰囲気や盛り上がり、親密度といったデジタル化が難しい情報を空間情報として可視化するIoTソリューション「仮想センサプラットフォーム NAONA」の実証実験を開始。Phone Appliの社内会議をNAONAで分析し、会議やコミュニケーションの“質”を可視化する。(2018/2/27)

理解得ることから:
“若手発信”のプロジェクトが職場を変えた 新卒社員の奮闘
社内コミュニケーションの活性化が課題となっている企業は多いだろう。オフィス家具メーカー、プラスの渡辺さんと村山さんは、新卒入社してすぐに社内活性化プロジェクトを担当し、社内の雰囲気を少しずつ変えている。どのように他の社員を巻き込んだのか。(2018/2/27)

Microsoft Focus:
音声会話を手に入れた女子高校生AI「りんな」は、私たちをどう楽しませてくれるのか
女子高校生AI「りんな」が電話機能「りんなのテレフォンハッキング」を開始。新たなコミュニケーション手法を手に入れたりんなはどのように進化するのか? 「人の仕事を助けるAI」だけでなく、「人の感情に寄り添うAI」の開発に取り組むMicrosoftが目指す未来のAIとは?(2018/2/24)

シャープ「ロボホン」開発者モデル発売 動きを自由にプログラム Scratchにも対応
シャープのコミュニケーションロボット「RoBoHoN」(ロボホン)に開発者向けモデルが登場。付属のWindows用アプリケーションを使い、ロボホンのモーション(動き)を自由にプログラムできる。(2018/2/19)

「Multi-Replier」を提供:
Twitter上でユーザーとのコミュニケーションを自動化、サイバーエージェントがサービス提供
サイバーエージェントは、Twitter上での企業とユーザーのコミュニケーションを自動化する「Multi-Replier」の提供を開始した。(2018/2/19)

STOP! 名ばかり働き方改革:
Phone Appliの新オフィスが“キャンプ場”になったわけ
会社が成長し、スタッフが増えて行くに従ってコミュニケーションの壁ができ、離職率が上がってしまった――。コミュニケーションサービスを提供する会社が直面したこんな危機に、社長はどう立ち向かったのか。(2018/2/16)

モバイル決済の裏側を聞く:
強みは「コミュニケーション」 LINE Payのモバイル決済戦略を聞く
カードやスマホ画面のバーコードで決済ができる「LINE Pay」。まだ始まったばかりのサービスのような印象だが、「ゼロスタートではない」という。そんなLINE Payの戦略を長福久弘COOに聞いた。(2018/2/14)

チームコラボレーションツールとも悩む……
中堅企業で人気の「UCaaS」導入ステップ、多機能もしくは無料サービスから検討
中堅企業の間でクラウドのユニファイドコミュニケーション(UC)が人気を集めている。「UCaaS」ベンダーと企業は、導入展開の成功に向けて力を合わせなければならない。(2018/2/9)

市場動向からUC連動のヘッドセットまで
「ユニファイドコミュニケーション」2018年最新動向、成長はまだ続くのか
ビジネスの意思決定スピードを向上させるため、もしくは従業員同士のコラボレーションを促進するためにユニファイドコミュニケーションは欠かせない。最新の市場動向を見てみよう。(2018/2/9)

イスラエル企業が警鐘を鳴らす:
人間と機械の“意思疎通”が不十分な自動運転技術
自動運転技術に関連する議論は活発に行われているが、自動運転車と人間が運転する自動車が並走する際の危険性については、あまり議論されていない。人間と機械の“コミュニケーションの不足”について、業界はもっと認識すべきではないだろうか。(2018/2/5)

上野にいながら南三陸での買い物を体験――5GとVRを活用したリアルタイムコミュニケーション KDDIらが実証実験
KDDIと東日本旅客鉄道(JR東日本)が、次世代移動通信システム「5G」と「VR」を活用し、宮城県にある「南三陸さんさん商店街」での買い物を疑似体験できるイベントを開催。VRゴーグルで高解像度の360度カメラ映像を見ながら、現地にいるかのような買い物体験ができる。(2018/1/26)

上野にいながら南三陸町を体験 KDDI、VR使い5G実証実験
遠隔地の双方向コミュニケーションに5Gを取り入れるのは国内初という。(2018/1/26)

声で命令 スマホで動く「ストームトルーパー」発売
中国・深センのロボットメーカーUBTECH Roboticsが、「ストームトルーパー」のコミュニケーションロボットを発売。ビックカメラなどの店頭で購入できる。(2018/1/26)

よりインテリジェントに
会議の議事録作成はもう不要、AIが変えるビジネスコミュニケーションの未来
ビジネスコミュニケーションは、AIやAPIなどの新興テクノロジーのおかげで、コンテキストに基づき、よりインテリジェントになってきている。コラボレーションツールは、これらの新たな傾向を取り入れている。(2018/1/26)

マストドンつまみ食い日記:
ドワンゴ技術コミュニケーション室「OSSグループ」の業務内容
friends.nicoはここで運営されているのだ。(2018/1/22)

生配信とゲームでファンと交流 バンナムが提供する新しい動画配信サービス「&CAST!!!」
バンダイナムコエンターテインメントが動画配信サービス「&CAST!!!」の事前登録を始めた。同社のIPを活用し、ゲームも取り入れることで、配信者とファンとのコミュニケーションにつなげるという。(2018/1/22)

技術者が知っておきたい失敗しない転職活動のコツ(6):
「面接の準備は万全に」――自己アピールのチャンスを生かすための傾向と対策
「今までで一番の失敗は何ですか?」「将来どのような技術者になりたいですか?」など、自身の経験や考えに基づき自由に回答できる“オープンクエスチョン”。今回は、「エピソードトーク」「キャリアビジョン」「チームワーク、コミュニケーション」の3つを例に、その傾向と対策を紹介する。また、面接の事前準備と同じくらい重要な“身だしなみ”についても取り上げる。(2018/1/22)

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2018年の「デジタルトランスフォーメーション」、その最重要課題は?
2017年に掲載したCIO向け記事では、デジタルトランスフォーメーション、高速化、スケーリング、そして明確なコミュニケーションの必要性に関するテーマが注目された。2018年は?(2018/1/22)

電力供給サービス:
電気料金の比較をLINEで手軽に、質問にも自動返答
小売り電気事業者のオカモトとNECソリューションイノベータは、電力料金メニューの比較や問い合わせに、コミュニケーションツール「LINE」を活用する実証を開始する。(2018/1/18)

VRでシドニー観光と英会話を同時に楽しめるカフェ 六本木ヒルズに期間限定オープン
「TOEIC Program」を運営するIIBCが六本木ヒルズに「英語で話す場」を提供する期間限定のカフェをオープン。KDDIが提供するVR(仮想現実)システムで六本木とオーストラリアをつなぎ、ネイティブスピーカーとのライブコミュニケーションを無料で体験できる。(2018/1/17)

斬新な形の家具やIoTロボットでオープンコラボを活性化――ヤフー、参加型公開実験を開始
ヤフー(Yahoo! JAPAN)本社内のオープンコラボレーションスペースで、新しい働き方を探求する公開参加型の実験を開始。コミュニケーションを活性化させる仕掛けで、新たな事業やサービスにつながるイノベーションの創出を目指す。(2018/1/16)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
容赦なく襲い掛かるAI化、オートメーション化――EC、通販事業は無視できない存在に
EC、通販事業における業務プロセスのほとんどの領域は、AI化や自動化によって置き換わるものが表れてきた。一方、人間でなければなせない領域としてハイタッチのコミュニケーション領域が残ることも間違いない。(2018/1/16)

来場者・グッズ購入情報などのビッグデータを活用:
イベント来場者へのワンツーワンマーケティング実現へ「b→dash」と「Quick Ticket」が機能連携
フロムスクラッチは、同社が開発・提供するマーケティングプラットフォーム「b→dash」とplaygroundのコミュニケーション型電子チケット発券サービス「Quick Ticket」が機能連携を開始したと発表した。(2018/1/10)

特集「Connect 2018」:
好きなキャラクターが身近に? ロボットの可能性とは――ユカイ工学・青木CEO
コミュニケーションロボット「Bocco」や、しっぽの付いたクッション型セラピーロボット「Qoobo」などを開発、提供している企業ユカイ工学。2018年はロボットの活用が進むのか。青木CEOは、ロボットの可能性について、どのように考えているのかを聞いてみた。(2018/1/4)

「全く異なる現実を持っている」:
ソーシャルメディアは社会を分裂させる恐れ=オバマ前米大統領
オバマ前米大統領は、ソーシャルメディアを使ったコミュニケーションが社会を分裂させる恐れがあると指摘した。(2017/12/28)

ロボット開発ニュース:
自然な対人コミュニケーションができるロボットAIプラットフォーム
富士通は、自然な対人コミュニケーションを可能にする「ロボットAIプラットフォーム」を発表した。ロボット「unibo」と、自然な対話や表情認識などコミュニケーションに関わるAI技術を搭載した同製品を接続し、クラウドサービスとして提供する。(2017/12/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。