「通信」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「通信」に関する情報が集まったページです。

Googleのデータ通信管理アプリ「Datally」に「ゲストモード」など4つの新機能
Googleのデータ通信量管理Androidアプリ「Datally」に、人に端末を貸すときにデータ通信量を制限できる「ゲストモード」や使っていないアプリを通知する機能、近くのWi-Fiスポットを視覚的に探せる「Wi-Fi Map」などの新機能が追加された。(2018/6/19)

携帯3キャリア、大阪府内で公衆Wi-Fi無料開放 災害用SSID「00000JAPAN」提供
携帯3キャリアは18日、大阪府北部を震源とする地震の発生を受け、災害用統一SSID「00000JAPAN」の提供を大阪府全域で始めた。通信会社との契約不要でネット接続できる。(2018/6/19)

積水ハウスが開発した「会話する施工ロボット」と「アシストスーツ」の実機デモ
積水ハウスは、住宅施工現場での作業負荷軽減を目的に、「天井石こうボード施工ロボット」をテムザックと、「上向き作業用アシストスーツ」をダイドーと、それぞれ共同開発した。ロボットは、ゼネコンなどで導入されている産業用ロボットと異なり、AIを搭載し、互いに通信でコミュニケーションを取りながら施工する珍しいタイプ。アシストスーツは、作業者の腕をサポートし、長時間の辛い上向き作業を楽にする。(2018/6/19)

通信面から復旧支援:
大手キャリア3社など、大阪府全域でWi-Fiを無料開放 IDは「00000JAPAN」
大手キャリア3社とワイヤ・アンド・ワイヤレスが、大阪府全域でWi-Fiを無料開放。IDの名称は「00000JAPAN」。被災地の通信環境の確保が狙い。(2018/6/18)

通信各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」を提供中 大阪北部の地震を受けて
6月18日に大阪府北部で発生した地震を受けて、「災害用伝言板」「災害用伝言ダイヤル」「災害用音声お届けサービス」の提供が始まった。(2018/6/18)

通信各社、災害用伝言サービス提供開始 大阪震度6弱で
安否状況や避難場所などの確認に使うことができます。(2018/6/18)

人工知能ニュース:
通信キャリアが求めるGPUコンピューティング「5Gでもサービス提供でも必要」
NVIDIAが同社の通信キャリア向けの事業展開について説明。同社のソーマ・ヴェラユサム氏は「GPUコンピューティングはさまざまな業界に革命を起こしているが、3G/4Gから5Gへの移行を始めている通信業界でも重要な役割を果たすことになるだろう」と強調する。(2018/6/18)

ロボット開発ニュース:
遠隔操作技術を用いたロボットの量産型プロトタイプを開発
Telexistenceは、同社が提唱するテレイグジスタンス技術やVR、通信、クラウド、ハプティクスを活用した遠隔操作技術を用いたロボット「MODEL H」の量産型プロトタイプを開発した。(2018/6/15)

Massive MIMOに対応:
NXP、5G向け新フロントエンドソリューション発表
NXP Semiconductors(以下、NXP)は、5G(第5世代移動通信)で普及が見込まれるMassive MIMO(大規模MIMO)技術に対応するRFフロントエンドソリューションを発表した。(2018/6/15)

「楽天モバイル」がプラン改定 MNOへの移行はどうする? 楽天モバイルはどうなる?
子会社を通して移動体通信(携帯電話)事業に参入する楽天。2019年10月のサービス開始を目指す中、MVNOサービス「楽天モバイル」の主力プランを“強化”した。今後、楽天はMNOサービスとMVNOサービスをどうしていくのか。(2018/6/14)

3GPPの「Release 15」:
5G NRの標準化が完了
NTTドコモや三菱電機、パナソニックなどを含む51社は2018年6月14日、3GPP Plenary会合において、5G(第5世代移動通信)の無線方式である「5G NR(New Radio)」の標準仕様の策定が、「3GPP Release 15」として完了したと発表した。(2018/6/14)

「5G」標準仕様決まる 商用展開に弾み
携帯電話の通信規格を定める国際団体「3GPP」の会合で、5Gの無線方式「5G NR」の標準仕様が策定されたと、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクなどが発表した。(2018/6/14)

ロジテック、堅牢Windowsタブレット「ZEROSHOCKタブレット」にSoftBank対応LTE内蔵モデルを追加
ロジテックINAソリューションズは、同社製の堅牢WindowsタブレットPC「ZEROSHOCKタブレット」シリーズにSoftBank回線対応のLTE通信モジュール内蔵モデルを追加した。(2018/6/14)

楽天モバイルの「スーパーホーダイ」がリニューアル 「長期割」と「プランLL」を導入
楽天モバイルの「最大1Mbps通信」と「国内通話準定額」がセットになった「スーパーホーダイ」に、最低利用期間に応じた割り引きと、高速通信容量をさらに増やしたプランが導入される。【追記あり】(2018/6/14)

Comcast、21st Century Foxに650億ドルの買収提案 AT&TのTime Warner買収承認後
通信インフラ企業であるAT&Tによるコンテンツ企業Time Warnerの買収を米連邦地裁が承認した翌日、CATV大手のComcastがコンテンツ企業の21st Century Foxに買収を提案した。(2018/6/14)

MVNOの深イイ話:
「ブロッキング」とMVNOの関係、通信の秘密を考える
NTTグループ各社が連名で、海賊版の漫画などを扱うサイトの閲覧をできなくする「ブロッキング」を行う方針であると発表しました。この件に関連して、MVNOを含めた通信事業者と、「通信の秘密」について考えてみたいと思います。(2018/6/14)

つながるクルマ キーマンインタビュー:
中国のEV普及は有言実行、無人運転で先駆けるのは商用車
調査会社のIHS Markitは、エネルギーや航空宇宙、通信、自動車など幅広い産業分野をカバーする。その強みを生かし、複数の産業を横断した調査も実施している。このほど発表した調査レポート「reinventing-the-wheel」ではそうした横断的な情報を組み合わせて、将来の自動車の在り方を検証してまとめた。同レポートについて、IHS Markit リソース・トランスポーテーション&CMS部門のプレジデントであるジョナサン・ギア氏に話を聞いた。(2018/6/14)

迅速な通信サービス展開、ソリューション構築を支援:
進む、5Gの準備――Intel、5Gインフラのレファレンスデザインを作成
Intelがパートナーと作成した新しい5Gインフラのレファレンスデザインにより、通信サービスプロバイダーは新たな収益源となるサービスを迅速に展開できる。(2018/6/14)

IoT世界基盤&Lumada:
産業機器を「世界でつなぐ」無線通信プラットフォーム、KDDIが提供
KDDIが産業機械などに向けた海外対応通信サービス「IoT世界基盤」を提供する。ローミングや海外契約に比べて総コストを抑えた提供となり、日立製作所「Lumada」との連携も用意される。(2018/6/14)

装置の故障や危険行動を事前予測:
日立情報通信エンジニアリングが「状態予測エンジン」の販売を開始
日立情報通信エンジニアリングは、対象の状態を認識し、その先を予測するソフトウェア「状態予測エンジン」を販売開始した。製造装置の故障予測に基づいた先行対策や、人物の動きを予測して危険回避策を講じることが可能になるという。(2018/6/14)

「ZenFone 5Z」が6月15日発売 想定売価は7万円弱
ASUSの新しい「ZenFone 5」ファミリーのハイエンドモデルの発売日が決まった。見た目やサイズはZenFone 5とほぼ同一ながら、Snapdragon 845を搭載し、モバイル通信における3波キャリアアグリゲーションにも対応する。(2018/6/13)

中部電力、高齢者の見守りや捜索を行うサービスの実証実験 名古屋市で開始
高齢者が履く靴などに通信用の端末を装着し、屋外での位置情報や高齢者施設からの入退状況などを、スマートフォンやPCで遠隔から確認できる見守りサービスの実証実験を、中部電力が始めた。(2018/6/13)

スマホにも搭載可能な価格に:
東工大、5G向け小型フェーズドアレイ無線チップを開発
東京工業大学の岡田健一准教授らは、5G(第5世代移動通信)システムに向けた28GHz帯フェーズドアレイ無線機チップを開発した。シリコンCMOS技術で実現しており、安価に量産が可能となる。(2018/6/13)

貼るだけで海外で通信できるSIM H.I.S.モバイルが「変なSIM」に採用
H.I.S.モバイルは、6月22日にメインのSIMカードに貼って使う事ができる「サブSIM」を導入した「変なSIM」を発売。メインのSIMと「変なSIM」をアプリ上で切り替えるだけで、SIMカードを抜き差しせずに利用できるようになる。(2018/6/12)

“貼る”SIMカード登場 既存のSIMに貼るだけで海外格安通信可能に H.I.S.「変なSIM」に導入
既存のSIMカードに貼り付けるだけで、既存の携帯事業者との通信契約を維持しながら、海外格安データ通信サービスも並行して利用可能になるというシール型の「サブSIM」を、H.I.S.Mobileが「変なSIM」に導入。(2018/6/12)

アンリツと京都大学の共同開発:
アンテナ指向性の測定を100倍高速化、5G開発に貢献
アンリツと京都大学の研究グループは、5G(第5世代移動通信)で利用可能な、マルチキャリア変調信号を用いた広帯域アンテナ近傍界高速測定システムを共同開発した。(2018/6/11)

石野純也のMobile Eye:
auのNetflixセットプラン、「ワクワク感」を出すにはもう一歩工夫が欲しい
KDDIが、25GBのデータ通信とNetflixのベーシックプランがセットになったプランを2018年夏から提供する。最大の特徴は、データ通信料とコンテンツ利用料がパッケージ化しているところだ。この料金プランはどれだけお得なのか。(2018/6/9)

製造業IoT:
トヨタと開発したグローバル通信プラットフォームを他業種展開、KDDIが日立と協業
KDDIと日立製作所は、IoT(モノのインターネット)分野で協業すると発表した。KDDIはトヨタ自動車が採用するグローバル通信プラットフォームを、自動車以外の産業にも提案する。日立製作所はグローバル通信プラットフォームと自社のIoTプラットフォーム「Lumada(ルマーダ)」を連携させ、日立産機システムの産業用インクジェットプリンタで2018年7月から試験的に導入する。(2018/6/8)

パナソニックが開発:
ミリ波レーダー向け基板、新材料でPTFEよりも安価に
パナソニックは「JPCA Show 2018」(2018年6月6〜8日、東京ビッグサイト)で、独自に開発した、ハロゲンフリーの低伝送損失基板材料「R-5515」について展示した。車載用ミリ波レーダーや5G(第5世代移動通信)基地局用の基板をターゲットとする。(2018/6/8)

KDDIと日立、IoTで協業 海外のIoT通信環境を強化、日本企業の海外進出を後押し
KDDIと日立製作所がグローバルのIoT事業で協業する。(2018/6/7)

総務省が「モバイルサービス・端末」と「MNP」のガイドライン改定案を公表 意見募集中
総務省が「モバイルサービスの提供条件・端末に関する指針」「電気通信事業法の消費者保護ルールに関するガイドライン」「携帯電話・PHSの番号ポータビリティの実施に関するガイドライン」の改定案を公表。これに伴い、6月7日から各案について意見(パブリックコメント)を募集している。(2018/6/7)

製造業IoT:
BLE端末のデータを広域通信網へ中継できるルーターを発表
Braveridgeは、BLE端末のデータをLPWAやLTEなどの広域通信網へ中継できる「BLEルーター」シリーズを発表した。インターネット環境がない場所でも、BEL端末をIoT機器として活用できるようになる。(2018/6/7)

スマートファクトリー:
日本発を世界に、実装機メーカー20社がスマート工場の新通信規格発表
日本ロボット工業会(JARA)とSEMIは2018年6月6日、SMT(表面実装)装置業界における独自のM2M連携通信規格を発表し、国際規格として普及を推進していく方針を示した。(2018/6/7)

医療機器ニュース:
eテキスタイル技術を用いたウェアラブルな歩容センサーの研究開発
金沢工業大学が、総務省の「戦略的情報通信研究開発推進事業」の支援を受け、「地域高齢者の健康と生活空間の見守りを支援するeテキスタイル技術を用いた歩容センサークラウドシステム」の研究開発を始める。(2018/6/7)

日本通信、ソフトバンクのiPhoneをネット専用機として利用できるデータSIMを発売 月額190円から
日本通信がソフトバンクのiPhoneをインターネット専用機として利用できるようになるデータSIM「b-mobile S 190PadSIM(for iPhone)」を発売した。月額料金は190円からとなる。(2018/6/6)

必要なプロトコルがそろった:
Z-Wave買収でスマートホームに攻勢、シリコンラボ
IoT向けの無線通信SoC(System on Chip)のラインアップ強化を図るSilicon Laboratories(シリコン・ラボラトリーズ)。2018年4月には、Sigma DesignsのZ-Wave事業を買収した。(2018/6/6)

auがWindows 10 April 2018 Updateの「モバイル通信プラン」に対応
Windows 10 April 2018 Updateの新サービス「モバイル通信プラン」にauが対応することになった。これにより、eSIMを搭載するWindows 10 PCでプリペイドプラン「LTEデータプリペイド」をその場で契約できるようになる。(2018/6/5)

学歴や職歴より重視するものとは:
「1次選考は動画」 ジャパネットが中途採用を刷新した理由
通信販売大手のジャパネットグループが中途採用の選考プロセスに応募者の自己紹介動画を採用すると発表した。約1分で応募理由や「最近ワクワクしたこと」などをアピールする必要があるが、なぜ採用方法を刷新したのだろうか。(2018/6/5)

日本航空電子工業 MX65シリーズ:
車載情報通信機器向けHSD互換コネクター
日本航空電子工業は、欧州標準のHSDコネクターと互換性を持つ「MX65」シリーズを発表した。車載用カメラやセンサーなど、大容量の情報処理を必要とする車載情報通信機器向けで、組み立てや取り付けに配慮した形状、構造となっている。(2018/6/4)

製造ITニュース:
製造装置などの故障や人の危険な行動を事前予測するソフトウェア
日立情報通信エンジニアリングは、対象の状態を認識し、その先を予測するソフトウェア「状態予測エンジン」を2018年6月1日から販売開始する。製造装置の故障予測や、車両や人の動きの予測に利用できる。(2018/6/4)

LabVIEW 2018:
製造業IoTや自動運転車、複雑化するテストを見すえた「LabVIEW」最新版
日本ナショナルインスツルメンツは「LabVIEW」の最新版、「LabVIEW 2018」を発表した。IoTや自動運転車、5G通信などの実用化に際して必要となるテストシステムの構築を短時間かつ低コストで行えるよう、各種の機能強化が図られた。(2018/6/4)

石川温のスマホ業界新聞:
ソニー「Xperiaは開発、商品化スピードが他社に劣後している」――5G時代に向けて、逆転できるチャンスはあるのか
2018年度決算が好調な中、スマートフォン(携帯端末)事業の赤字が目立つソニー。事業責任者の石塚茂樹執行役は商品化スピードの遅さをその要因に挙げた。しかし、この事業を諦めるわけにはいかない。5G(第5世代移動体通信)の商用化が間近に迫っているからだ。(2018/6/1)

モバイルユーザー待望! ファンレス&LTEの「Surface Pro LTE Advanced」を試す
Cat.9対応モデムを内蔵し最大450Mbpsのモバイル通信が行える「Surface Pro LTE Advanced」はデタッチャブル2in1の決定版か?(2018/5/31)

製造ITニュース:
LoRaWANの利用促進に向け、関連企業とのパートナープログラムを開始
NECは、低消費電力広域無線通信技術「LPWA」の1つである「LoRaWAN」の利用促進に向け、デバイスやゲートウェイのメーカー、販売代理店など関連企業とのパートナープログラムを開始した。(2018/5/31)

7年越しの交渉実る:
KDDIとNetflixが提携 「動画配信」を5G時代の切り札に
KDDIが、米Netflix日本法人と業務提携すると発表。スマホの通信料金と、動画配信サービス「Netflix」の月会費などをセットにした新プランを今夏から提供する。高橋誠社長が会見で狙いを語った(2018/5/29)

「5Gを予感させるワクワクを」 KDDIがNetflixと提携した理由 旅行の遠隔体験も
KDDIがNetflixと提携し、月額7500円で25GBのデータ通信やNetflixが利用できる専用プランを提供。高橋社長は「次世代ネットワークを予感させるワクワクをご提案したい」と話す。Netflixとの提携は、その一環で生まれたものだ。(2018/5/29)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「1日90円」プラスで海外データ通信! Y!mobileからクラウドSIM搭載の「セカイルーター」登場
ソフトバンクとウィルコム沖縄(Y!mobile)が、クラウドSIMを使って海外でデータ通信できる「Pocket WiFi」の新モデルを発売。その特徴に迫ります。(2018/5/29)

メガ・エッグが通信障害 広島など5県約17万件でネットつながらず
【追記】朝からインターネットにつながらないとの悲鳴が相次いでいます。(2018/5/29)

仮想セルで快適な通信環境を実現:
富士通、5G向け高密度分散アンテナ技術をデモ
富士通は、「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP) 2018」で、分散アンテナユニットを高密度に配置して5G(第5世代移動通信)システムの大容量化を実現するためのデモ展示を行った。(2018/5/29)

これが次世代通信「5G」の実力だ レース車、ドローン、ロボットで検証 開始まで2年
2020年の「5G」サービス開始に向け、レース車、ドローン、ロボットなどで検証が進む。「ワイヤレスジャパン」では、5G技術開発への着実な歩みがうかがえた。(2018/5/29)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。