「海外」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「海外」に関する情報が集まったページです。

CSIRT小説「側線」:
CSIRT小説「側線」 第10話:シンジケート(後編)
機密情報漏えいの危機にさらされたひまわり海洋エネルギー。同じ手口のインシデントが海外でも起こっていることを知り、インベスティゲーターの鯉河平蔵は情報収集のためインターポールに向かう。情報を交わす中、犯行の手口や犯人像が浮かび上がってきた。(2018/10/19)

北米市場の開拓狙いNYの建設コンサルと提携、技研製作所
騒音や振動などの建設公害を発生させずに杭・矢板を地中へ押し込む「圧入工法」のパイオニア、技研製作所が北米市場の開拓を加速する。ニューヨークの老舗建設コンサルタント会社と9月20日付で提携し、トランプ政権が表明した巨額のインフラ整備に備える構えだ。GIKENグループでは長期ビジョンで、全体の売上に占める海外の売上比率を7割まで引き上げることを目指す。(2018/10/15)

デザインと装備を一新 ヤマハ「YZF-R3」新型を海外で発表! 倒立フォークやフル液晶メーターの豪華装備
日本発売が待ち遠しい!(2018/10/13)

CSIRT小説「側線」:
CSIRT小説「側線」 第10話:シンジケート(前編)
機密情報を失いかねない危機にさらされたひまわり海洋エネルギー。海外でも同じ手口のインシデントが発生していることを知ったインベスティゲーターの鯉河平蔵は、インターポールで詳しい話を聞くためにシンガポールに飛んだ。(2018/10/12)

ベトナムで“旅行初心者”が配車アプリ「Grab」を使ってみた 苦戦したポイントは
東南アジアで好調の配車サービス「Grab」。海外旅行の経験が少ない筆者が、ベトナム・ダナンで使ってみた。(2018/10/11)

KDDIが「Xperia XZ3」を11月上旬に発売 シリーズ初の有機EL搭載
8月に海外で発表された、ソニーモバイルの「Xperia XZ3」が、auから登場。シリーズ初の有機ELディスプレイを搭載する。左右にベゼルのほぼない曲面ガラスを採用している。(2018/10/11)

「年齢+生まれた年=2018になるのは1000年に1度だけ」 頭がおかしくなりそうな数式が海外で拡散される
えっいや、うん? んんん?(2018/10/9)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
6.4型ディスプレイに“水滴型”ノッチを採用 「OPPO R17」の美しさに感動
日本にも参入したOPPOは海外で精力的に新製品を投入しています。8月には早くも「R17 Pro」「R17」が発表されています。現時点で市場に出てきている最新モデルはR17。その実機を北京のOPPOストアで触ってみました。(2018/10/5)

「ジャパン・ベジタブルシード」を設立:
三井物産、中小野菜種子会社と海外展開 アジア、欧州で販路開拓
三井物産は、中小の野菜種子会社とタッグを組み、海外進出を後押しする事業を本格化させる。今年2月に日本農林社(東京都北区)、久留米原種育成会(福岡県久留米市)の両社と共同で野菜種子の海外展開を行う「ジャパン・ベジタブルシード」を設立、既に中国とインドで試験栽培に着手しており、数年後に海外販売を開始する。日本の中小野菜種子会社は遺伝資源を持ち、新種改良の技術力も定評があるが、単独では海外進出しにくい。三井物産傘下のイスラエル企業が持つ、イタリアやトルコなどの販売開発拠点などを活用し、販路開拓する。(2018/10/5)

「上場ゴール」している場合ではない
岸先生が解説「数億人と商売する日本の中堅・中小企業」はこう動く
国内市場の縮小が予見される中、多くの企業が海外に商機を見いだそうとしている。そのとき明暗を分けるのは、リスクを最小化する仕掛けだという。その真意を取材した。(2018/9/28)

孫正義「ライドシェア=配車アプリ、は見当違いで過小評価」 なぜソフトバンクはモビリティーに着目したか
孫正義社長がソフトバンクグループのモビリティー戦略について話した。海外ライドシェア大手4社に出資する意味とは?(2018/10/4)

RSSリーダー難民に朗報 LDRライクなクライアントを個人が制作
海外サービスのInoreaderを、LDR風の操作感で使えます。(2018/10/2)

「おそ松さん」「北斗の拳」を英語化すると? 日本版と印象が変わってしまう「海外版アニメタイトル」
英語だけだと、分かりそうで分からない。(2018/10/3)

耐震・制震・免震:
竹中工務店の設計・施工で海外初の免震建物、ブリヂストン社「高減衰免震ゴム」を51基設置
竹中工務店は、海外プロジェクトで設計・施工を手掛けた初の免震建物が完成した。建築物はブリヂストングループのインドネシア・カラワン工場の新事務所棟。(2018/10/2)

任天堂キャラの二次創作「クッパ姫」ブームが海外で“第二のフィーバー”を引き起こす 待ち受けるのは定着か消費か
(2018/9/30)

女性の半数が海外旅行の通話に「LINE」を利用、男性は「国際ローミング」「SIMフリー」
エアトリは、9月28日に「海外でのスマートフォン・携帯電話の使用状況」に関するアンケート結果を発表。データ通信時には「Wi-Fiルーターのレンタル」がもっとも多く、「国際ローミング」「SIMフリー」の利用は女性よりも男性の割合が高い。主に利用する音声通話では、女性の半数以上が海外での音声通話に「LINE」を使用していることが分かった。(2018/9/28)

『ベルセルク』実写版PV、“黒い剣士”ガッツを松崎しげるが熱演 大反響も海外ファンを困惑させる事態に
それは、剣士というにはあまりにも黒すぎた。(2018/9/28)

「高橋名人の大冒険島」「魔界塔士Sa・Ga」を英語にすると? “翻訳”力が試される海外版ゲームタイトル
もはや別ゲーとしか思えない作品も。(2018/10/1)

学生フォーミュラ2018レポート:
EV開発の“静かな”戦い、日中の学生が切磋琢磨
「第16回 全日本 学生フォーミュラ大会」(以下、学生フォーミュラ)が2018年9月4〜8日にかけて開催された。今回の第16回大会では、EVクラスに日本10チーム、海外7チームの計17チームがエントリー。EVクラス1位の座を懸け、名古屋大学とTongji Universityがし烈な争いを繰り広げていた。(2018/9/28)

TechFactory 人気記事TOP10【2018年8月版】:
ロボット活用でLED照明の製造ラインを自動化したアイリスオーヤマ つくば工場
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10。今回は、2018年4月から本格稼働を開始しているアイリスオーヤマ つくば工場の完全自動化ラインの取り組みを紹介した記事が第1位に。その他、相次ぐCEO辞任に揺れたエレクトロニクス業界の話題や、“メイド・イン・ジャパン”品質を海外生産並みのコストで実現する山形カシオの自動組み立てラインの記事に注目が集まりました。(2018/9/28)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10「October 2018 Update」が完成か 新Surface発表と同時に10月2日リリースの予想も
Windows 10次期大型アップデート「October 2018 Update」がいわゆる「RTM(Release To Manufacturing)」の状態に入ったことを複数の海外メディアが報じている。また正式リリース日は、新Surfaceの発表会がある10月2日に合わせてくるとの予想も出てきた。(2018/9/27)

世界を読み解くニュース・サロン:
月旅行に挑むZOZO前澤氏、海外からの評価は「イマイチ」な理由
通販サイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイ社長の前澤友作氏が月周回旅行をする初の個人客に選ばれ、話題になっている。ロケット開発費など莫大な資金を支払う前澤氏を、海外メディアはどのように見ているのか。(2018/9/27)

複数ファンドで新ビジネス創出 産業革新投資機構が発足 AIなど照準
JICは直接投資に加え、経済産業相が認可した傘下ファンド経由による投資、海外にファンドを設立することも検討している。(2018/9/26)

正常化プロセスに入りたい:
「2%早期達成で正常化」黒田総裁、出口戦略に意欲 貿易摩擦など「不確実性」も強調
日本銀行の黒田東彦総裁は25日、大阪市内で講演と記者会見を行い、2%の物価上昇目標を早期に達成して大規模な金融緩和策を手じまいする「出口戦略」に着手したいとの考えを示した。ただ、米国と中国の2大経済大国による「貿易戦争」の拡大や新興国通貨の下落など海外経済の不確実性も強調。景気減速が表面化すれば逆に追加緩和を迫られかねず、金融政策の懸案となっている。(2018/9/26)

就職と転職に悩む若者へ:
“終のすみか消滅”時代 「大企業かベンチャー企業か」という質問が愚問である、これだけの理由
20代の約半数が「転職を考えている」という調査結果が最近発表された。1社を「終のすみか」とする時代が終わりを告げて久しい。東証一部上場企業、海外の企業、外資系企業、ベンチャー企業と転職を重ねる中で、さまざまな職場を経験してきた筆者が贈る「真剣にキャリアを切り開きたい若手」に対するアドバイス。(2018/9/27)

デンソー、「コネクテッドカー」の開発組織増強 3年内に人員倍増
つながる車市場をめぐり、海外IT大手など異業種企業との競争が激化することに備える。(2018/9/25)

来年末までに日本にも投入:
自動運転トラックを量産化 独ダイムラー世界初、電動化でも攻勢
トラック販売で世界首位の独ダイムラーは、自動運転化と電動化で攻勢をかける。19日に量産トラックとしては世界初となる自動運転機能搭載の大型トラックの受注を欧州向けに始めたほか、同じ機能の大型トラックを来年末までに日本にも投入。2021年には電動大型トラックを量産化し、海外IT大手などの異業者企業も巻き込み主導権争いが激化する商用車の次世代市場で競争優位を維持する。(2018/9/25)

海外のアニオタ刑事ドラマ待望のシーズン2公開 「サイバイマンのクッションが爆発してヤムチャる」「ナレ死」
ややシリアスよりな雰囲気になったものの、ネタのキレは変わらず。(2018/9/24)

30〜40代のゲーム回帰を狙う:
世界最大級の「東京ゲームショウ」開幕、eスポーツ普及へ高額大会も
世界最大級のゲーム展示会「東京ゲームショウ2018」が20日、千葉市の幕張メッセで開幕し、国内外から過去最大となる668の企業と団体が出展した。海外で人気の高いコンピューターゲームの対戦競技「eスポーツ」を盛り上げようと、高額賞金の試合も企画。人気シリーズの新作や過去のリメーク作品など、30〜40代のゲーム回帰を狙った出展も目立った。(2018/9/21)

ドコモの「パケットパック海外オプション」のパックプランが提供期間延長 2019年1月31日まで
NTTドコモが、国・地域・期間を限定して提供している「パケットパック海外オプション」のパックプランの提供期間を延長。対象の国・地域では、滞在期間に合わせてよりおトクに同オプションを使える。(2018/9/20)

コインチェックに次ぐ事件だ:
Zaifから仮想通貨流出 海外メディアはどう報じたのか
仮想通貨取引所「Zaif」を運営するテックビューロが、不正アクセスを受けて67億円相当の仮想通貨が流出したと発表した。現在は原因の調査と顧客資産相当の財源確保に努めているという。海外メディアも、この件について大きく報じた。(2018/9/20)

Adobeの小売業担当ディレクターが語る:
Amazon独走にWalmartが待ったをかける、海外小売業の最新動向
今、世界の小売業のデジタルシフトはどこまで進んでいるのか。業界事情に詳しいエキスパートが語った。(2018/9/20)

年1千時間削減 に寄与:
証券取引の不正監視にAI導入 世界初、監視委が海外当局と連携強化
クロスボーダー取引と呼ばれる国境を越えた証券取引が活発化する中、日本の証券当局が海外の当局と連携するなど不正摘発を強化している。6月には中国側の協力を得て中国人投資家を初摘発。悪用されがちなコンピューターを使った「超高速取引」には、今春から世界初のAI(人工知能)による不正監視システムを導入した。高い国境の壁に阻まれ、摘発困難だった不正にも対処できる態勢が整いつつある。(大竹直樹)(2018/9/19)

製造マネジメントニュース:
日立がタイのコングロマリットと協創に向け提携、「Lumada」の海外展開を加速へ
タイのサイアムセメントグループ セメント・ビルディングマテリアルズ(SCG-CBM)と日立製作所、日立アジア(タイランド)社は、SCG-CBMの工場のエネルギー省力化や流通業務の効率化に向けた協創に関する覚書(MOU)を締結したと発表した。(2018/9/19)

モノづくり最前線レポート:
日本発のユニコーンは生まれるのか、支援する政府の取り組み(後編)
イノベーションジャパン(大学見本市&マッチングフェア、2018年8月30〜31日、東京ビッグサイト)のNEDOセミナーでスタートアップに関連した4つの講演が行われた。後編ではNEDOによる海外の取り組みを紹介する2講演の内容をお伝えする。(2018/9/14)

ヤクルトがNetflix効果で海外で爆売れ!? ヤクルト広報「話題になってるのは把握してます」
意外なところで話題に。(2018/9/12)

学生フォーミュラ2018:
学生フォーミュラ2018、前例のない事態の中で阪大が優勝、海外の大学が健闘
自動車技術会は2018年9月4〜8日、静岡県袋井市・掛川市内の小笠原総合運動公園(通称「エコパ」)で「第16回 全日本学生フォーミュラ大会」(以下、学生フォーミュラ)を開催した。今回もガソリン車(ICV)と電気自動車(EV)の2部門を設置し、実施した。今回の参加総数は98チーム(国内64チーム・海外17チーム)。今回の総合優勝は大阪大学。(2018/9/10)

太陽光:
太陽光パネルの大型清掃ロボ、香川大発のベンチャー企業が量産へ
香川大学発のベンチャー企業の未来機械が、総額役7億円の第三者割当増資を実施。2019年上半期から海外向けの大型太陽光パネル清掃ロボットの量産を開始する。(2018/9/10)

CADニュース:
3D CGソフト「Shade3D」の開発・販売会社を買収し、3DVR事業を拡大
フォーラムエイトがShade3Dの全株式を取得した。この買収により、フォーラムエイトは、海外対応の3DVRシミュレーションソフト「VR Design Studio“UC-win/Road”」やShade3Dのユーザーを足掛かりに、3DVR事業の国際展開をさらに強化する。(2018/9/6)

職員へのしわ寄せ懸念も:
河野太郎外相、専用機は断念したものの……来年度チャーター機代10億円計上
外務省は平成31年度予算の概算要求で、河野太郎外相(55)が意欲を示していた外相専用機の導入を断念し、チャーター機の借り上げ代として30年度当初予算(6600万円)比14倍超の9億6千万円を計上した。新年度から使われるチャーター機の実際の費用は12月の予算編成に向けた財務省との査定次第だが、河野氏が今秋の内閣改造で留任すれば海外訪問はさらにハイペースになりそうだ。(2018/9/6)

平手友梨奈出演「ミルミル」新CMが9月10日放映開始! 初の海外CMロケで「美しく生きろ」と強い眼差し
【メイキング映像追加】アメリカの砂漠地帯で撮影されました。(2018/9/6)

IFA 2018:
スーパーミッドレンジ「Xperia XA2 Plus」はどんな感じ? 実機に触れた
7月11日にソニーモバイルコミュニケーションズが発表した“スーパーミッドレンジ”スマートフォンが「Xperia XA2 Plus」だ。日本での発売は未定だが、2018年9月以降に海外市場で発売される予定。IFA 2018のブースで実機に触れた。(2018/9/5)

内田恭子の「日常で触れたプロフェッショナル」:
わが家をとりこにした西表島の仙人
旅行といえば海外にしか目が向かなかったわが家が、沖縄・西表島の魅力にとりつかれたのは2年前のこと。今年のGWも西表に。その理由の1つには、現地で出会ったある人の存在が……。(2018/9/5)

宇宙への観光旅行、6年後にも出発 「日本版シャトル」民間構想
宇宙への観光旅行が日本でも現実味を帯びてきた。東京都内のベンチャー企業が先月、構想を明らかにし、愛知県の企業も2024年の商業飛行を目指す。先行する米国では年内にも有人での試験飛行がスタート。海外旅行のような気軽さで宇宙に行ける時代は、目前に迫っている。(小野晋史)(2018/9/3)

どうする? 介護の人材不足問題:
新たな在留資格創設、それでも不透明な人材確保
日本全体の労働力人口が減少する中、とりわけ介護人材の確保は難航している。政府も海外からの人材受け入れに躍起になっているが……。(2018/9/3)

ディスプレイが鏡に早変わり! 海外でもそのまま通話できた「A1303SA」(懐かしのケータイ)
カメラ機能も備える国際ローミング対応端末として登場した「A1303SA」。待ち受け画面でソフトキーを押すとディスプレイが鏡のようになる、ちょっと変わった機能を備えていました。(2018/9/1)

「空飛ぶ車」2020年代に実現 官民協議会が初会合 年内に工程表策定
政府は29日、「空飛ぶ車」の2020年代の実用化を目指す官民協議会の初会合を開いた。空飛ぶ車の開発をめぐっては、欧州航空機大手エアバス、米配車大手ウーバー・テクノロジーズなど海外の大手企業やベンチャーが先行しており、日本は後れを取っているのが実情だ。協議会は具体的な用途や普及に向けた課題を洗い出し、実現に向けた工程表の年内策定を目指す。日本発で“空の移動革命”を起こす一大プロジェクトが動き出した。(2018/8/31)

「Amazon Goより日本に合う」――レジ待ちゼロ「ローソンスマホペイ」の先の未来
ローソンがスマホアプリを使ったセルフ決済サービスを本格展開。海外では商品スキャンの必要すらない「Amazon Go」などが登場しているが、より実用性の高いサービスを数年後に実現できると担当者は意気込む。(2018/8/31)

まずは単語だけでも:
まるで海外! 東京英語村プロジェクトの挑戦 「使える英語」を子供たちに
都内にいながらにして海外にいるような疑似体験ができる都の英語学習施設「TOKYO GLOBAL GATEWAY(TGG)」(東京都江東区)のオープンを前に、小・中・高校の教員らを対象とした体験会が始まっている。都が平成28年に公募した英語村プロジェクトで、小学生から高校生までを対象に、「英語を活用する」「英語で学ぶ」という2つのテーマのもと、英語を話す体験を通して学習意欲向上を狙う。内向き指向ともいわれる日本の子供たちが、世界に視線を広げるきっかけをつくれるのか。教育関係者の関心は高まっている。(石井那納子)(2018/8/31)

コンデジ? いえケータイです Samsungの「SPH-S2300」(懐かしの海外ケータイ)
海外の懐かしい製品を振り返る「懐かしの海外ケータイ」。今回は「コンデジケータイ」と呼びたくなるデザインが特徴の、Samsung Electronics製「SPH-S2300」をご紹介します。当時では珍しい、光学3倍ズームに対応したカメラを内蔵しています。(2018/8/29)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。