「海外」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「海外」に関する情報が集まったページです。

スズキ「スーパーキャリー」にスズキ「バンディット」のエンジンを移植!? スズキ愛の終着点とも言える魔改造マシンが海外で話題に
これがスズキストの境地か。(2019/1/19)

世界を読み解くニュース・サロン:
ゴーン妻の“人質司法”批判を「ざまあみろ」と笑っていられない理由
日産自動車前会長のカルロス・ゴーン被告の逮捕・勾留に関して、キャロル夫人がいわゆる「人質司法」を批判した書簡を人権団体に送った。刑事司法制度において「自白偏重主義」を貫いてきた日本は、海外からどんな国であると認識されているのか。(2019/1/17)

元FREETELの増田薫氏、小型ケータイ「Simple2」発売を予告? Twitterで
「FREETEL」ブランドで知られる増田薫氏が、Twitterで『小型携帯電話「Simple2」を世に出したい。先に海外で出しちゃうかも。』などと発言した。Twitterには「Simple2」とされる実機らしき画像も投稿されている。(2019/1/16)

クラウドSIMスマホ「jetfon」、音声SIMセットで1万2800円に
MAYA SYSTEMは、1月16日にクラウドSIMテクノロジーを搭載したSIMカード不要スマホ「jetfon」の音声SIMセットを販売開始。端末購入時に「CNモバイルONE」の音声対応SIMを契約すると、端末価格が1万円引きの1万2800円(税別)で購入できる。オプションで海外通話も利用可能だ。(2019/1/16)

「艦これ」サーバに攻撃続く 「執拗すぎるので、流石に頭にきました」
「艦これ-」のサーバ群が海外から執ような攻撃を受けているため、プレイ中に接続が切断される可能性があると、運営が告知している。攻撃からの防衛を続けるとともに、関係当局に届けるなど必要な処置をとるという。(2019/1/15)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
海外のキャッシュレス事例にみる、日本の決済に必要なもの
2019年以降、日本のキャッシュレス市場はどう変わるのか。またどうあるべきなのか。海外のキャッシュレス導入事例を挙げつつ、日本にキャッシュレスに必要なもののヒントを探りたい。海外では、日本では見られない、ユーザー視点のユニークな取り組みが多い。(2019/1/14)

redditで相次ぐアカウントのロック、海外から不正アクセスか
普段の挙動とは違う異常なアクティビティが検出され、ロックがかけられるアカウントが続出した。(2019/1/11)

消費は落ちる可能性も:
空前の旅行ブーム到来 19年海外旅行者、訪日客数最多見通し
今年、空前の旅行ブームが訪れる見通しとなり、観光業界が大きな期待を寄せている。2019年はゴールデンウイーク(GW)が10連休となるほか、秋には日本でラグビーワールドカップ(W杯)が開かれ、日本人の海外旅行者数、訪日客数ともに史上最多を記録するとみられている。豪華観光列車によるツアーなど高額旅行商品の売れ行きも好調で、日本経済にも追い風となりそうだ。(2019/1/11)

「雰囲気全然違う!」「どんどん綺麗になってく」 GENKING、メッシュ入り巻き髪の“海外セレブ風美女”ショットでファンを魅了
編み込みも似合う。(2019/1/10)

Wired, Weird:
海外通販サイトからの部品購入メリットと難しさ
生産中止品など入手困難な部品を安く手に入れるために海外の通販サイトをよく利用している。そこで今回は、筆者が経験した海外からの部品購買で出くわしたトラブル事例と、どう対処したかを紹介しよう。(2019/1/10)

人手不足解消につながるか:
ASEANの優秀な学生を確保 インターンで就職喚起が奏功
東南アジア諸国連合(ASEAN)地域の産業人材を育成する国のプログラムに注目が集まっている。進出した日系企業が協力し、現地大学に寄付講座を開設しインターンシップ(就業体験)などを通じ進出先への就職意欲を喚起したり、現地での新たな事業展開のきっかけにする企業が増えている。生産年齢人口の減少による構造的な人手不足に直面する日本企業は、改正出入国管理法の新在留資格が外国人受け入れの拡大につながると期待する一方、自ら海外に高度人材獲得の橋頭堡(きょうとうほ)づくりを始めている。(2019/1/9)

「Cintiq 16」と海外産の廉価液タブを徹底比較 人気プロ絵師が描き心地をチェック
液晶ペンタブレットのエントリー価格帯に飛び込んだワコムの「Cintiq 16」と、魅力的な価格で注目を集める海外廉価液タブ「Artist Pro 16」「Artitst 15.6」「Kamvas Pro 13」を比較レビュー。性能から実際の描き心地までrefeia先生がチェックするよ!(2019/1/8)

MONOist 2019年展望:
金属3Dプリンタ活用3つのハードルと日本のモノづくりの今後
金属3Dプリンタ関連の技術開発が急速に進み、海外を中心に製造事例も聞こえてくるようになった今日、その動きに取り残されないよう、従来の考え方や経験にとらわれない仕事をしていくことが、今後はより重要になっていきそうだ。(2019/1/8)

半径300メートルのIT:
海外旅行の新常識? iPhone XSの新機能「eSIM」を使ってみた
iPhone新機種「iPhone XS」に加わった「eSIM」は、オンライン契約さえすれば、海外のキャリアを使って通信できるという優れた機能です。その中身を、海外キャリアが提供するサービスを使って検証してみました。(2019/1/8)

「水中で5分間、意識を失っていた」 日本の人気YouTuber、海外で水難事故死 SNSで悲しみの声広がる
日本の人気YouTuber・アバンティーズのエイジさんがサイパンで死亡した。高波にさらわれる水難事故に遭ったという。(2019/1/4)

山根康宏の中国携帯最新事情:
2018年の中国スマホベスト5 “世界初の機能”に注目が集まる
2018年も数多くのスマートフォンが市場をにぎわしました。中でも中国メーカーからは次々と新製品が登場。海外メーカーを常に追いかけている筆者が、中国メーカーの2018年新製品の中からベストと感じた5機種を紹介します。(2018/12/30)

幻のファミコン版「シムシティ」、プロトタイプ版が海外の中古店で発見
スーファミ版と同時に発表されながら、中止になっていた作品が発掘。(2018/12/27)

架空のスポーツカーを完全再現 人気ゲーム「GTA」シリーズの名車「バンシー」が海外オークションに登場、元ネタとなった「ダッジ・ヴァイパー」がベースに
海外オークションで700万円で落札されました。(2018/12/27)

シャープ、海外生産を加速 国内は開発拠点に
シャープは26日、半導体事業の分社化を発表した。開発部門を国内にとどめ、生産を海外や外部企業に移す流れの一環となりそうだ。すでに冷蔵庫やテレビは、コスト高などから国内での生産終了を表明。(2018/12/27)

渋谷豊の投資の教室:
日本で暮らしているのに海外投資が必要な2つの理由
分散投資といったときに、外せないのが海外への投資だ。日本だけでなく海外各国へ分散することが重要だといわれる。しかし、日本に住んで日本でモノを買っているのに、どうして円以外へ投資する必要があるのだろうか?(2018/12/27)

TechFactory 人気記事TOP10【2018年11月版】:
海外旅行で余った外国通貨を電子マネーに交換できる「ポケットチェンジ」とは?
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10。2018年11月は、余った外貨を自国で使える電子マネーなどに交換できる「ポケットチェンジ」のサービス内容とモノづくりの革新性に迫った記事が第1位でした。その他、オートデスクのクラウドベース3D CAD「Fusion 360」の現場導入の実情を取り上げた記事や、“IoT時代の使えるネットワーク技術”として再び脚光を浴びる「HD-PLC」の解説記事に注目が集まりました。(2018/12/26)

京都で働ける……LINEの開発拠点に海外から応募殺到
LINEが京都市に設置した新たな開発拠点の採用に、外国人の応募が殺到した。応募者1千人中、約8割が海外からの申し込みだったという。なぜ、海外からの関心が集中したのか。(2018/12/25)

ベンチャーが続々誕生:
電子マネー決済でアフリカビジネスに新たな商機 
電子マネー決済の普及でアフリカビジネスが変貌している。銀行口座を持っていないことがビジネス展開のネックになっていたためだ。SOMPOホールディングス(HD)は11月、仮想通貨を使ってケニアを拠点に海外送金を展開するBTCアフリカ(通称ビットペサ)に出資した。新たな決済機能の浸透を背景に大手商社などの参入も相次ぐ一方で、現地でもベンチャーが続々と誕生している。(2018/12/25)

「アメリカンドッグ」「ペットボトル」「ホッチキス」は和製英語って知ってた? 通じそうで通じない“英語表現”
海外での言い方、分かります?(2018/12/23)

石川温のスマホ業界新聞:
海外旅行時のピンチを救う「ドコモワールドカウンター」――4割値下げで先行き不安なサポート体制の行方
NTTドコモがハワイに開設している「ドコモワールドカウンター」。日本からやってきたドコモユーザーのサポートを引き受けている拠点だが、「携帯電話料金を4割下げる」となると、ここがどうなるのか不安になってくる。(2018/12/21)

ドコモ、最大1580円割引になる「パケットパック海外オプション」のキャンペーン料金を正式提供
NTTドコモは、12月20日に海外パケット定額サービス「パケットパック海外オプション」の最大1580円割引となるキャンペーン料金プランを正式提供すると発表。キャンペーン終了後の2019年2月1日から「パケットパック海外オプション 国・地域限定プラン」として提供し、1時間プランの料金を300円から200円に値下げする。(2018/12/20)

他ベンダーから購入したOffice 365も対象に
必要であれば海外まで同行 Office 365の「真の力」を引き出すサービスとは
さまざまな機能を搭載したOffice 365だが「宝の持ち腐れ」になっている企業は少なくない。利活用を進めるために必要なものとは何なのか。Microsoft製品に詳しいティーケーネットサービスの取り組みについて紹介する。(2018/12/20)

Microsoft Focus:
海外では120億円の追加支払いも 今知っておくべき“IT資産管理の新たな常識”とは
日本マイクロソフトは、SAM(ソフトウェア資産管理)の新サービスとして「マイクロソフトSAMマネージドサービスプログラム」を開始。ソフトウェア資産の効率的な管理とガバナンスの構築、維持を支援し、“攻めのIT”化を支援する。(2018/12/15)

低調な中国の指標も重しに:
大幅反落、下げ幅400円超 先物売りで崩れる
東京株式市場で日経平均は大幅に反落した。世界景気に対する先行き懸念が相場の重しとなる中、海外短期筋とみられる先物売りに押され、下げ幅は440円を超えた。(2018/12/14)

「ウルトラマン」が海外で再起動との報道、円谷プロも事実と認める ネットでは「ウルトラマンパワード」の再来に思いはせる声
作品を作っていくかどうかについては未定とのことです。(2018/12/13)

世界を読み解くニュース・サロン:
慰安婦・徴用工の「強制」表現めぐり炎上 ジャパンタイムズが叩かれたワケ
日本のニュースを扱う英字新聞「ジャパンタイムズ」が、「慰安婦」「徴用工」に関する表現を変更すると告知して炎上。釈明する社告の掲載に追い込まれた。なぜ海外メディアから厳しく批判される事態を招いたのか。ジャパンタイムズに欠けていた視点とは……(2018/12/13)

スマブラでも「レッツゴージャスティーン!」 スマブラSPで「背水の逆転劇」を再現、海外からも絶賛を集める
ほぼ完全再現。(2018/12/12)

製造マネジメントニュース:
製造業の海外展開が進展――海外収益比率が過去最高に
国際協力銀行は、国内製造業企業の海外事業展開に関する調査結果を発表した。海外収益比率が過去最高の37.3%となり、収益目標の達成度合いを示す「収益満足度評価」も高水準だった。(2018/12/12)

ライバルはWi-Fiルーター ドコモに聞く、海外データローミングの取り組み
ドコモは12月7日(現地時間)、米ハワイの23店舗にdポイントを導入した。dポイントを導入した主な理由は、日本人の渡航先として大きなハワイをカバーするというものだが、背景には、データローミングの利用を促進する狙いもある。(2018/12/11)

製造業がサービス業となる日:
“箱”があるから強い、複合機での新事業構築目指すコニカミノルタの挑戦
コニカミノルタおよびコニカミノルタジャパンは2018年12月10日、同社が海外で先行して販売した複合機とITサービスの進化型統合基盤「Workplace Hub プラットフォーム」と、同基盤上で可動する「Workplace Hub Platform Ready アプリケーション」を2019年4月から日本国内で販売開始すると発表した。(2018/12/11)

クラウドSIMスマホ「jetfon」、新データプランを開始 国内5GBで月額980円〜
MAYA SYSTEMは、12月7日にクラウドSIMテクノロジーを搭載したSIMカード不要スマホ「jetfon」のデータプラン追加を発表。国内・海外の大手通信キャリア複数に対応し、通信障害が起きた場合にも他の通信キャリアでネットワークを利用することができる。12月中に法人向けとして販売開始予定で、利用料金は月額980円から。(2018/12/10)

スウィーツにも合うビール!? 豊かな風味の癒やし系ビールがチーズケーキと相性抜群で意外すぎた
海外のビールではたまーーにありますが……。(2018/12/7)

ソフトバンクの通信障害 エリクソン製機器が原因 海外の通信事業者でも同様の障害
エリクソン製パケット交換機でソフトウェアに異常が発生したことが原因。(2018/12/7)

ソフトバンクの通信障害、原因は「エリクソン製交換機」 ソフトウェア証明書の期限切れ
ソフトバンクが、12月6日に発生した通信障害の原因を特定。エリクソン製交換機のソフトウェア証明書の期限切れだった。同ソフトウェアを使う海外11カ国でも障害が起きた。(2018/12/7)

「CROSS THE BORDER」:
「プルーム・テック」限定デザインバッテリーに“白色バージョン”登場
「Ploom TECH」の限定デザインバッテリー「CROSS THE BORDER」シリーズに、白をベースカラーにした新商品10種類が追加される。黒がベースカラーのものと同様、海外の5つの主要都市をモチーフにしたデザインを施した。希望小売価格は1500円(税込)。(2018/12/6)

2019年は仮想通貨が再び動き出す:
マネーフォワード、仮想通貨交換サービス2019年春の開設目指す
マネーフォワード子会社のマネーフォワードフィナンシャルは、2019年3月の仮想通貨交換サービスの提供を目指す。金融庁の規制は厳しくなり、登録の難易度は増しているが、それが今後日本の事業者にとって海外進出のアドバンテージになるという見方を示した。(2018/12/4)

200台以上も:
レクサス、ランドクルーザー……狙われる高級車 盗難車を堂々の正規輸出、巧妙な手口とは
「レクサスLX」やトヨタ「ランドクルーザー」などの国産高級車を狙い、関西を中心に窃盗を繰り返していた窃盗グループが大阪府警捜査3課に摘発された。盗んだ車を海外で売りさばく際、格安の中古車をダミーに使って税関を通過し、出港直前に盗難車と積み替えるという前代未聞の手口が判明。盗難車は正規輸入の日本車として扱われていた。住宅街などで盗まれ、海外に運び出された盗難車は200台以上にのぼるという。(2018/12/4)

時代は“尻” 「お尻型枕」がクラウドファンディングに登場、目標金額を達成し発売へ
海外にもなかなかの猛者がいるようで……。(2018/12/2)

クリエイターにイラストを有償依頼できるサービス「Skeb」誕生 海外ファンも自動翻訳で依頼可能
個人がイラストを有償依頼する「コミッション」の文化を日本でも。(2018/12/1)

同人作家にイラスト発注できる「Skeb」公開 海外からの依頼も自動翻訳、未払い回避も
同人作家など登録クリエイターに有償でイラスト制作を発注できるサービス「Skeb」が公開。海外からの依頼はクリエイターの使用言語に自動翻訳。製作開始時点で運営側が報酬を預かることで、未払いを回避する仕組みも備えた。(2018/11/30)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
OPPO「AX7」の上位モデル、海外発売の「A7x」とはどんなスマホ?
11月26日に日本向け新モデルを「R17 Pro」と「AX7」を発表したOPPO。このうちAX7は3万円を切る価格のコスパ重視モデルです。海外では同型モデルが「A7」としても販売されますが、このA7/AX7の姉妹モデルとして「A7x」も存在するのです。(2018/11/30)

第三国にある資産差し押さえを求める可能性も:
米国でのビジネスに影響の懸念も 韓国、挺身隊・徴用工判決
韓国最高裁が新日鉄住金に続き、三菱重工業に対しても損害賠償の支払いを命じる判決を確定させた。日本政府は同様の訴訟を抱える企業に賠償に応じないよう結束を求めているが、原告側が、米国など第三国にある資産の差し押さえを求めて訴えを起こす懸念もある。問題が日韓両国を超えて広がれば、日本企業の海外ビジネスに理不尽な形で水が差されかねない。(2018/11/30)

組み合わせは3700万通り:
海外で人気の「サブウェイ」は、なぜ日本でイマイチなのか
日本のサブウェイが苦戦している。2014年、日本国内で480店展開していたが、その後閉店が相次ぎ、11月には304店舗まで縮小している。海外ではマクドナルドよりも店舗数が多いのに、なぜ日本で伸び悩んでいるのか。(2018/11/29)

「可能性」から「弱点」までを徹底解説:
ブロックチェーンは決して“万能”ではない──ビジネス活用に必要な理解とその本質
日本では、ビットコインによって有名になった「ブロックチェーン」。仮想通貨投機の熱が収まってきた今、ビジネスでの実装が注目されつつある。とはいえ、海外に比べればその動きが鈍いのは事実。その理由はどこにあるのだろうか?(2018/11/28)

日立流「外国人人材の活用術」:
日立に迫られる“日本的雇用”からの脱却 「グローバル人事戦略」仕掛ける中畑専務を直撃
日立製作所が、グローバル事業の拡大に向けて大きく舵を切っている。日立グループの人事マネジメント施策を、海外を含めて共通化することで、社員が能力を発揮できる環境を整えてきた。人事の責任者である中畑英信専務に、今回の施策導入までの経緯と狙いを聞いた。(2018/11/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。