「海外」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「海外」に関する情報が集まったページです。

RRI WG報告会2018(前編):
「全体最適」と「外部連携」がテーマ、“日本版第4次産業革命”推進のRRI
ロボット革命イニシアティブ協議会(RRI)は2018年6月14日、都内で3つのワーキンググループ(WG)の活動報告会を開催。「全体最適」を実現するシステム思考の重要性や、海外との連携、工場外の最適化への取り組みなどを重点領域に挙げた。(2018/6/19)

IoT世界基盤&Lumada:
産業機器を「世界でつなぐ」無線通信プラットフォーム、KDDIが提供
KDDIが産業機械などに向けた海外対応通信サービス「IoT世界基盤」を提供する。ローミングや海外契約に比べて総コストを抑えた提供となり、日立製作所「Lumada」との連携も用意される。(2018/6/14)

Atomはどうなる? などの質問に回答:
「GitHubの次期CEO、ナット・フリードマンだけど何か質問ある?」 海外の掲示板で実施
米国のreddit掲示板にGitHubの次期CEO、ナット・フリードマン氏が登場。「何か質問ある?」というスレッドを作って、ユーザーからのさまざまな質問に答えています。(2018/6/13)

貼るだけで海外で通信できるSIM H.I.S.モバイルが「変なSIM」に採用
H.I.S.モバイルは、6月22日にメインのSIMカードに貼って使う事ができる「サブSIM」を導入した「変なSIM」を発売。メインのSIMと「変なSIM」をアプリ上で切り替えるだけで、SIMカードを抜き差しせずに利用できるようになる。(2018/6/12)

“貼る”SIMカード登場 既存のSIMに貼るだけで海外格安通信可能に H.I.S.「変なSIM」に導入
既存のSIMカードに貼り付けるだけで、既存の携帯事業者との通信契約を維持しながら、海外格安データ通信サービスも並行して利用可能になるというシール型の「サブSIM」を、H.I.S.Mobileが「変なSIM」に導入。(2018/6/12)

MA導入済み企業に運用支援:
シンフォニーマーケティング、製造業の海外市場での営業案件創出に向け「MAステップアッププラン」を提供
シンフォニーマーケティングは、マーケティングオートメーション導入済みの企業に向けて、MAをより効果的に運用する支援サービス「MAステップアッププラン」の提供を開始した。(2018/6/8)

日本のオジサンが危ない! 肥満や喫煙に匹敵する健康リスク……それは「孤独」
オジサンたちの健康にとって、肥満や喫煙に匹敵する危険な“生活習慣”が存在する。海外では「死に至る病」と恐れられているが、とりわけ日本のオジサンが危ないというのだから見過ごせない。いったい、それは何か――。(2018/6/8)

KDDIと日立、IoTで協業 海外のIoT通信環境を強化、日本企業の海外進出を後押し
KDDIと日立製作所がグローバルのIoT事業で協業する。(2018/6/7)

ソニー、1型コンパクトカメラ「RX100 VI」海外発表 合焦速度と望遠性能を向上【国内価格追記】
ソニーは6月5日(米国時間)、同社のグローバルサイトで1型コンパクトデジカメ「RX100」シリーズの新製品である「RX100 VI」(DSC-RX100M6)を発表した。(2018/6/6)

Webセミナー:
PR:コンカレントエンジニアリング 4.0 〜海外事例にみるCAD・PLM改革からIoT/ARデータ連携まで〜
(2018/6/6)

深刻な問題ではない?:
「モナコイン」攻撃のインパクトは 「PoWだけでは限界があるかもしれない」
仮想通貨「モナコイン」が海外の仮想通貨交換取引所で攻撃を受けた事件について、ブロックチェーン推進協会(BCCC)がこのほど、報道関係者向けに説明会を開いた。(2018/6/4)

イタリアの天才デザイナーが手掛けた美しいケータイ Telit「G83」(懐かしの海外ケータイ)
過去の懐かしい製品を振り返る「懐かしの海外ケータイ」。今回はイタリアのメーカー、Telitが携帯電話を販売していた時代の名機「G83」をご紹介します。G83は優雅な曲線のラインが美しいボディーデザインの携帯電話です。(2018/6/3)

AI・人工知能EXPO:
「日本はAIへの関心が世界的に見ても非常に高い」エヌビディア大崎氏
「第2回 AI・人工知能 EXPO」(2018年4月4〜6日、東京ビッグサイト)の基調講演で「NVIDIA(以下エヌビディア)のAI戦略と海外の最新動向」をテーマにエヌビディア 日本代表 兼 米国本社副社長大崎真孝氏がAI革命の最新動向を紹介した。(2018/6/1)

「腕時計界のユニクロ」 寡占市場に風穴開けた“第4の日本ブランド”Knotのこだわり
腕時計界のユニクロ――日本のベンチャー企業、Knotが人気を集めている。高品質な製品をリーズナブルな価格で提供することが信条。さらに「日本製へのこだわり」という独自の付加価値もつけ、海外からの注目度も高い。(2018/5/31)

eスポーツチーム「PENTAGRAM」、在留カード問題でコメント発表 「カード預かりは入国管理局の指導」「選手に圧力かけた事実はない」
海外でも報道されるなど大きな問題になっていましたが……。(2018/5/30)

家、貯金、奨学金を失う者も……:
あなたも「仮想通貨取引依存症」? 海外の病院が治療プログラム開始
英スコットランドにあるCastle Craig Hospitalが仮想通貨取引依存症の治療プログラムを始めたと、CCNが報じた。(2018/5/30)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「1日90円」プラスで海外データ通信! Y!mobileからクラウドSIM搭載の「セカイルーター」登場
ソフトバンクとウィルコム沖縄(Y!mobile)が、クラウドSIMを使って海外でデータ通信できる「Pocket WiFi」の新モデルを発売。その特徴に迫ります。(2018/5/29)

スクエアな音楽ケータイ BenQ「Z2」(懐かしの海外ケータイ)
過去の懐かしい製品を振り返る「懐かしの海外ケータイ」。今回は台湾BenQのスクエアデザイン端末「Z2」をご紹介します。音楽プレーヤーとしての利用を第一に考えたケータイです。(2018/5/29)

海外に約370店舗:
赤字の海外事業を立て直したサイゼリヤの「たたき上げ役員」
サイゼリヤは中国やシンガポールなどの海外6法人で約370店舗を運営している。同社の利益に大きく貢献する存在に育った海外事業だが、進出当初は赤字に苦しんだ。その事業を立て直したのはサイゼリヤ一筋で働いてきた「たたき上げ役員」だった。(2018/5/28)

レプリカって次元じゃねぇぞ 「ジュラシック・パーク」ツアービークルを海外ファンが完全再現
もうこれが本物でいいんじゃないかな。(2018/5/24)

世界を読み解くニュース・サロン:
人ごとではない? 「セックスパット」駐在員のとんでもない行動
「セックスパット・ジャーナリスト」に関する米雑誌記事が物議に。特にアジアで、駐在している欧米のジャーナリストがひどいセクハラを行っているという内容だ。なぜ海外でセクハラしてしまうのか。日本のビジネスパーソンも人ごとではない。(2018/5/24)

H.I.S.が海外旅行者に「変なSIM」発売 1日500円
H.I.S.Mobileが、海外旅行者向けに格安SIM「変なSIM」を7月に発売。1日当たりの通信料は500円。専用アプリを使い、端末設定の手間を軽減する。(2018/5/23)

まるで「海賊」……中国知財侵害の手口「進化」 進出「餌」に技術開示要求、模倣レベルも向上
中国による知的財産侵害の手口が巧妙化の一途をたどっている。中国進出とひきかえに海外企業に技術を開示させる例が相次いで報告されているほか、模倣品の製造や流通も多様化している。(2018/5/22)

10月1日から:
スタートトゥデイが「ZOZO」に社名変更 認知度高めて海外展開強化
スタートトゥデイが、10月1日に社名を「ZOZO」に変更すると発表。PB「ZOZO」と社名を統一し、グローバル展開をさらに進める狙い。6月末開催の定時株主総会を経て正式決定する。(2018/5/21)

モナコインのブロックチェーン、攻撃受け「巻き戻し」 国内取引所も警戒
国産仮想通貨「モナコイン」のブロックチェーンがマイナーによる攻撃を受け、巻き戻しが起きた結果、海外の取引所で約1000万円の被害が出たようだ。モナコインを扱う国内取引所もモナコイン入金に必要な承認数を上げるなどの対策を行っている。(2018/5/18)

国内100社導入めざす:
海外子会社の不正、防げますか? キリバが日本で広める「戦略財務」
財務管理ソリューションを提供するキリバ・ジャパンは、2020年に日本の導入企業数を現在の2倍となる100社に増やす目標を発表。戦略的な財務管理の必要性が注目されつつある中、日本市場で存在感を強めていく考えだ。(2018/5/17)

大山聡の業界スコープ(5):
AIの活用方法について考える
日系企業は海外企業に比べてAI対策が遅れているのではないか、という懸念も耳にする。だが、これは「懸念」などと言っている場合ではなく、筆者としては多くの日系企業に対して、「このままではマズイ」と本気で心配している。各企業がAIを活用する上で何を考えるべきか、独断的ではあるが整理してみたい。(2018/5/17)

「在留カード渡さないと帰さない」 日本eスポーツ史上に残る“最悪”の汚点、「League of Legends」国内リーグで何が起こったか
「League of Legends」の国内リーグを騒がせ、海外にも飛び火している“Dara選手引退”騒動について、Dara選手本人や関係者に取材しました。(2018/5/21)

mineo、海外版SIMフリー「iPhone 6s」をWeb限定発売 メーカー認定整備済品
ケイ・オプティコムは、5月14日にMVNOサービス「mineo」でメーカー認定整備済品(CPO)の海外版SIMロックフリー「iPhone 6s(16GB)」をWeb限定で販売開始。カラーはローズゴールドのみで、一括価格は4万9800円(税別)、分割払いは2075円(税別)×24回となる。(2018/5/15)

傘に袋をかぶせる装置「傘ぽん」、実は欧州のあちこちで活躍中 海外累計1万台販売の理由は
日本で雨の日におなじみのあの装置が、海外でもよく見かけると話題に。メーカーの新倉計量器に取材しました。(2018/6/1)

スピン経済の歩き方:
世界で認められている「免疫療法」が、日本で「インチキ」になる背景
末期がんだったのに、「免疫治療」をうけて完治した――。このような話を聞くと「いかがわしいなあ」「詐欺でしょ」と思われたかもしれないが、海外では違う。欧米では免疫治療の研究が進んでいるのに、なぜ日本では「インチキ」呼ばわりされるのか。(2018/5/15)

キャリアニュース:
2019年卒「就職意識調査」――大手企業志向がさらに上昇し5割以上に
マイナビが「2019年卒マイナビ大学生就職意識調査」の結果を発表。大手企業志向がさらに上昇し、志望職種は「営業企画・営業部門」が9年連続1位となった。また、全体の51.1%が「海外勤務はしたくない」と回答した。(2018/5/15)

「本物のフィギュアが欲しい」海外のオタクの声受け:
オタクグッズ、海を越えて「おつかい」します
海外のオタクがほしいアニメやゲームのグッズをリクエストし、日本のユーザーが買ってきて取引するサイトが登場した。日本のオタクグッズは海外で買えず偽物も流通していることが背景にある。(2018/5/14)

ライトセーバーで音ブロックを一刀両断! VRリズムゲーム「Beat Saber」が気持ちよさそう
海外ではプレイ動画配信が盛り上がっています。(2018/5/14)

国際情勢分析:
まるで「海賊」……中国知財侵害の手口「進化」 進出「餌」に技術開示要求、模倣レベルも向上
中国による知的財産侵害の手口が巧妙化の一途をたどっている。中国進出とひきかえに海外企業に技術を開示させる例が相次いで報告されているほか、模倣品の製造や流通も多様化。他国の知財を効率よく奪う手法を「進化」させている。(2018/5/14)

またか! 海外でスーパーファミコンの新作ゲームが発売決定 ゲーム開発のブラックな現状をゲーム化
売上は全額、非営利慈善団体へと寄付されます。(2018/5/12)

IPOと上場も検討か:
Armのジョイントベンチャー、中国で事業を開始
中国が自国の半導体産業を強化し、海外技術への依存度の低下を目指す中、Armは2018年5月1日(英国時間)、同社傘下のジョイントベンチャー企業である中国Arm mini Chinaが、中国で技術ライセンスを供与する事業を始めたことを認めた。(2018/5/10)

スマートファクトリー:
「Edgecross」が基本ソフトとアプリの販売開始、海外展開は2018年中に
Edgecrossコンソーシアムは、エッジコンピューティングの共通基盤である「Edgecross(エッジクロス)」の本格展開開始と合わせて、記者説明会を開催。今後の展望について紹介した。(2018/5/9)

中華ウルトラマンの根拠崩れる 円谷プロが米国で勝った「海外問題」訴訟とは
「ウルトラマン」などの海外での「利用権」は誰にあるのかをめぐり複数の国で訴訟になっているなか、米国の裁判所が権利は円谷プロにあるという判断を下した。ウルトラマンの海外進出には弾みがつきそうだ。(2018/5/8)

「どんな基準で黒とするのか」「責任は誰が」 海賊版サイト広告が停止しなかった理由を広告業界団体に聞いた
日本インタラクティブ広告協会(JIAA)とコンテンツ海外流通促進機構(CODA)に聞きました。(2018/5/22)

お宝写真がザックザク! とあるハッシュタグにナタリー・ポートマンやエマ・ワトソンら海外セレブが秘蔵写真を次々投稿しファン歓喜
ハッシュタグ「oldheadshotday」でセレブが昔の写真を次々投稿。(2018/5/5)

「GWは海外旅行なの」「なんちゃって! 仕事なの」 可愛い嘘のカワウソがかわいすぎ
かわいそうなのに、かわいい。(2018/5/4)

手のひらサイズのミニミニケータイ、Ericsson「T66」(懐かしの海外ケータイ)
過去の懐かしい製品を振り返る「懐かしの海外ケータイ」。今回はEricsson時代最後のフィーチャーフォンで小型サイズの「T66」をご紹介します。手のひらにすっぽりと収まるサイズが特徴です。(2018/5/4)

H.I.S.モバイルの海外SIM、7月1日から提供 500円で24時間200MBの通信が可能
H.I.S.Mobileが、MVNOサービス「H.I.S.モバイル」の海外向けSIMを7月1日から提供する。サービス名は「変なSIM」。500円で24時間200MBまでの通信ができる。(2018/5/2)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
ジャパンブランドは圧倒的に「高性能」だが「人気がある」イメージでは中韓との差はわずか――電通調査
電通が20カ国・地域で「ジャパンブランド調査2018」を実施しました。日本や日本産品の海外でのイメージはどう変わってきているのでしょうか。(2018/5/1)

“太刀”を背負った手書きケータイ Nokia「6108」(懐かしの海外ケータイ)
過去の懐かしい製品を振り返る「懐かしの海外ケータイ」。今回はNokia「6108」を紹介。非タッチパネルで手書き入力を実現したフィーチャーフォンです。(2018/4/27)

ヒーローチックなバイオニックアームがイギリスで販売開始 3Dプリンターの使用でコストダウンに成功
海外では約5000ポンド(約76万円)との報道が。(2018/4/27)

ASUS、新「ZenFone 5」を5月15日に国内でも発表へ
ASUSが、新たな「ZenFone 5」を5月15日に国内でも発表する。海外ではMobile World Congress 2018で発表済み。日本ではどのモデルが登場するのか?(2018/4/26)

世界を読み解くニュース・サロン:
「セクハラ大国」の汚名を返上するために、どうしたらいいのか
前財務省事務次官・福田淳一氏のセクハラ問題は海外でも広く報じられている。どのように対処していけばいいのか。いま一度、ハラスメントに対する認識を見つめ直すべきだ。(2018/4/26)

円谷プロ「ウルトラマン」の海外利用権めぐる米国訴訟で勝訴 海外展開加速へ
円谷プロダクションは、ウルトラマン関連著作物の日本国外での利用権を巡る米国訴訟で、都内の企画会社「ユーエム」に勝訴した。(2018/4/25)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。