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「Google Home」最新記事一覧

ITライフch:
auから新しいIoT体験!「au HOME」で毎日をもっと便利に楽しく
auは、「au 2017 Summer Selection」を開催し、新機種および新サービスを発表した。新端末は、スマホ7機種とガラケー2機種の計9機種。サービス面では、IoTを活用した「au HOME」がauライフデザインに新たに加わる。(2017/6/23)

Qualcomm、スマートスピーカーの参照設計やUSB-Cイヤホン向けチップを発表
Qualcommが、「Amazon Alexa」や「Google Assistant」搭載スマートスピーカー構築のための参照設計「Qualcomm Smart Audio Platform」など、オーディオ関連の新技術を発表した。(2017/6/19)

ITはみ出しコラム:
Appleが「HomePod」を作った理由
AmazonやGoogleが先行するスマートスピーカー。Appleの「HomePod」は後発になりますが、違いはやはり音楽へのこだわりのようです。(2017/6/18)

TechFactory通信 編集後記:
HomePodの敵はAmazonでもGoogleでもなく、スピーカーに話す「違和感」だ
Amazon EchoやHomePodの登場で盛り上がるスマートスピーカー。音声入力は業務用途においてはある程度の導入が進んでいますが、一般家庭用品ではどうでしょうか。(2017/6/17)

Microsoftの“うっかり配信”で発覚
Windows 10に“謎の新エディション”登場か、ハイエンドのワークステーション向け?
Windows 10が、データ量の多いワークロードを処理するため、PC最適化機能を備えたエディションの提供を計画している。機械学習などで大量のデータを扱う企業に有用なアップデートとなりそうだ。(2017/6/16)

“いま”が分かるビジネス塾:
LINEが台風の目になる? 会話型AIの世界
近年、AI(人工知能)を活用したさまざまなサービスが誕生している。その中でも、特に大きなインパクトをもたらしそうなのが会話型AIサービスである。このサービスが普及すると、従来のビジネス環境が一変する可能性があり、その影響はあらゆる業界に及ぶ。会話型AIへの対応次第で、業界秩序が変わる時代となりつつあるのだ。(2017/6/15)

インターネットの第二の波とソーシャルメディアマーケティング:
AppleのHomePodはイノベーションのジレンマを克服できるか
本格化が予想されるスマートスピーカー市場に後発で切り込んだAppleの「HomePod」。独自なアプローチに関心が集まる一方、サービス支配論理で見るとAppleが直面する課題が見えてきます。(2017/6/14)

Mostly Harmless:
AlexaがSiriを抜き去った理由
Amazon Echo、Google Homeに続き、AppleがSiri搭載のホームスピーカー、「HomePod」を発表したことでさらなる注目が集まっている“音声認識AIデバイス”市場。その動向をまとめてみると……。(2017/6/8)

アップルの「HomePod」は音楽のためのスマートスピーカー!?
(2017/6/6)

CloseBox:
HomePodは何を再発明した製品か
「Siriスピーカー」として期待されていた製品はHomePodという名前に。日本での発売は未定で、349ドルという強気の価格にがっかりした人も多いだろう。(2017/6/6)

WWDC 2017まとめ
Appleが6月5日に開催した「WWDC 2017」の基調講演で発表されたことを時系列にまとめた。既に視聴できるようになっている録画のお供にどうぞ。(2017/6/6)

Apple、スマートスピーカー「HomePod」発表 Siri搭載
米Appleが「Siri」を搭載したスマートスピーカー「HomePod」を発表。(2017/6/6)

WWDC直前予想まとめ Siri搭載スマートスピーカー、新型iPadなど
米Appleの年次開発者会議「Worldwide Developers Conference」開幕直前、チェックしておきたいうわさをまとめた。(2017/6/5)

「Google Home」が一部ユーザーの間で数日にわたり不調でGoogleが調査中
Googleのスマートスピーカー「Google Home」に話し掛けても「何か問題があるようです。数秒後にもう一度試してみてください」と答え、何度やってみても操作できない問題がヘルプフォーラムに複数報告された。Googleは調査中としている。(2017/6/5)

Googleさん:
「Google Assistant」を待ちながら
Googleの音声AIアシスタント、「Google Assistant」さんが5月末から日本のユーザーに向けて“ローリングアウト”中です。うちにはまだ来ていませんが、どんな声なのかなどを確認しました。(2017/6/5)

「Google Home」「Cortana」はどう進化するか
「Alexa」絶好調 Amazonが先頭を走る音声認識AI市場、他社はどうする?
音声認識技術「Alexa」を搭載したスマートスピーカー「Amazon Echo」が市場を独占する勢いのAmazon。Google、Microsoftの次の戦略とは?(2017/6/5)

「Google Home」、カナダで6月26日発売へ
日本でも“年内”発売予定のAIアシスタント搭載スマートスピーカー「Google Home」がカナダで6月26日に発売される。(2017/6/4)

ITはみ出しコラム:
WWDC 2017での発表が期待される「Siriスピーカー」とはどんな製品?
開催を間近に控えたAppleの世界開発者会議「WWDC 2017」。うわさの「Siriスピーカー」が本当に出てくるのかどうか、気になります。(2017/6/4)

「Siri」と「AI」の関係を整理する
最近話題を集めている「AI(人工知能)」。AppleのAI技術といえば、音声アシスタントの「Siri」を思い浮かべる人も多いでしょう。今回は、AppleとSiri、AIの関係を整理していきます。(2017/6/4)

Appleのスマートスピーカー、WWDCで発表→年内発売のうわさ高まる
Appleが「Amazon Echo」や「Google Home」のような、Siri搭載のスマートスピーカーの製造を開始しており、早ければ6月のWWDCで発表し、年内に発売するとBloombergが情報筋の話として報じた。(2017/6/1)

ルービン氏、「Google Home」のような「Essential Home」を独自OS搭載で
“Androidの父”アンディ・ルービン氏が独自のオープンソースOS「Ambient OS」搭載のAIホームアシスタント端末「Essential Home」を発表した。「Amazon Echo」や「Google Home」との大きな違いはディスプレイ搭載でユーザーデータを極力クラウドに収集しないところだ。(2017/5/31)

「Googleとの提携は大化けする」「料金はガツンと行く」 KDDI田中社長の一問一答
KDDIは5月30日、「au 発表会 2017 Summer」を開催。発表会後、田中孝司社長が質疑応答と囲み取材で記者からの質問に答えた。(2017/5/30)

「Google Assistant」アプリコンテスト、最高賞金1万ドル
Googleが、AIアシスタント「Google Assistant」を利用するアプリや「アクション」のコンテストを開催中だ。締め切りは8月31日で、優勝すると賞金1万ドルと本社キャンパスへの招待、「Google I/O 2018」のチケットがもらえる。(2017/5/30)

石川温のスマホ業界新聞:
Google Assistantが今夏に日本語に対応。スピーカーも発売決定――グーグルのフラグシップスマホ「Pixel」、日本上陸はあり得るのか
Google Assistantが近日中に「日本語」対応を果たす。Googleのスマホ「Pixel」が日本未発売だったのは「Google Assistantに対応していないから」という説があったが、日本でも次期モデルが出る可能性が浮上した。(2017/5/26)

Amazon Echo、Google Homeと同様のスピーカー型
Microsoft参入で「音声アシスタント」の注目度がさらに上昇、3つの破壊的変革とは?
Microsoftは「Cortana」搭載端末の計画を発表した。Microsoftの参入で仮想アシスタントを職場で利用できる日が近づいた……のだろうか。(2017/5/26)

製造マネジメント インタビュー:
日本とドイツはIoT活用で「モノづくりの効率化」の落とし穴にはまりかねない
製造業にとってIoT活用が喫緊の課題となる中、日本国内ではモノづくりの効率向上に適用する事例が先行しており、新たなサービスによって収益を生み出す動きは鈍い。ソフトウェア収益化ソリューションの有力企業であるジェムアルトは「このままでは日本とドイツは『モノづくりの効率化』という同じ落とし穴にはまりかねない」と警鐘を鳴らす。(2017/5/22)

ITはみ出しコラム:
2017年のヒット商品候補 「Google Home」でできることを知っていますか?
待ちに待った「Google Home」の国内販売について公式発表がありましたが、どんなことができるのか、ご存じですか?(2017/5/21)

Google I/O 17で「Cloud TPU」を発表:
グーグルの機械学習/AIへの取り組みを支える「AIファーストデータセンター」とは
米グーグルが開発者向けイベント「Google I/O 17」で、同社のコンシューマー向けサービスにAI/機械学習を広範に適用、これによってサービスプロダクトを相互に結び付け、システマチックに進化させていることをアピールした。その裏にはもちろん、TensorFlowとGoogle Cloud Platformがある。同社は機械学習処理を高速化する「Cloud TPU」、Androidデバイス上のAI処理のための「TensorFlow Lite」について、併せて紹介した。(2017/5/19)

ESEC2017&IoT/M2M展:
スマートホームが軸足のIoTプラットフォームが躍進、売上高は前年比7.5倍
IoTプラットフォームを展開する米国ベンチャーのエイラネットワークスが急成長を遂げている。日本国内では2016年から本格的な事業展開を始めたところだが、米国、そして中国で次々に顧客を獲得。「売上高は前年比で7.5倍になった」(同社)という。(2017/5/19)

「Google Home」、今夏に日本でも発売へ
Googleのスマートスピーカー「Google Home」が日本でも発売される。先行して米国と英国で発売されていた。(2017/5/18)

Google I/O 2017:
Google I/O 2017基調講演まとめ 「AI First」をすべてのサービスに
Googleの年次開発者会議「Google I/O」の基調講演で発表されたことを時系列にまとめた。詳細はリンク先をどうぞ。(2017/5/18)

Google I/O 2017:
「Google Home」が2017年後半に日本上陸
音声アシスタントデバイス「Google Home」が日本を含む5カ国で2017年後半に発売されることが決まった。(2017/5/18)

Google I/O 2017:
「Google Assistant」のiPhoneアプリ登場
Googleが、Appleの「Siri」と競合するパーソナルアシスタント「Google Assistant」のiPhoneアプリを米国のApp Storeで公開した。「Google Assistant」搭載のソニーやオンキヨーの製品も開発されている。(2017/5/18)

Google I/O 2017:
「Google Home」、日本で年内発売へ
GoogleのAmazon Echo対抗スマートスピーカー「Google Home」が今夏以降にようやく日本で発売される。米国ではGoogle Homeから電話を掛ける機能も使えるようになる。(2017/5/18)

「Google I/O 2017」直前予測
Googleの年次開発者会議「Google I/O」は日本時間の5月18日午前2時からライブストリーミングで視聴できる。「Google Assistant」のiOSアプリは発表されるだろうか?(2017/5/17)

Apple、WWDCでMacBookシリーズをアップデートか?
Appleが6月の「WWDC 2017」でMacBookシリーズをマイナーアップデートすると、Apple製品予想で定評のあるBloombergのマーク・ガーマン氏が語った。(2017/5/17)

Apple版「Amazon Echo」、WWDCで発表か KGI予測
Apple製品予測で定評のあるアナリスト、ミンチー・クオ氏が、Siri搭載ハイエンドWi-Fiスピーカーが6月開催のWWDCで発表されると予測した。(2017/5/2)

「Google Assistant」もサードパーティー端末搭載が可能に SDK公開
「Amazon Alexa」に続き、GoogleもAIアシスタント「Google Assistant」のSDKを公開した。「Ok Google」で操作できるサードパーティー製品の登場が期待できる。(2017/4/28)

「エンジニアに無理と怒られた」――熱烈“攻殻”ファンが思い込めた「1/8タチコマ」開発の舞台裏
アニメ「攻殻機動隊」の「タチコマ」を、Cerevoが1/8サイズで再現。音声認識機能を備えるなど、市販ロボットと比べると「やり過ぎた」という高機能な製品だ。そんなタチコマには、社内でも上位に入るほど“攻殻ファン”の開発者の思いが込められている。(2017/5/9)

「Google Home」、マルチユーザー対応に
音声認識アシスタント端末「Google Home」が家族の声を聞き分けて、それぞれの相手の予定や音楽を提供するようになった。声の聞き分けにはミリ秒しかかからないとしている。(2017/4/21)

ITはみ出しコラム:
もう珍回答に笑えない? AI音声アシスタントがセキュリティ上の脅威になる予兆
面白い反応を返してくれるAI音声アシスタントに笑っていられるのも、今のうちかもしれません。(2017/4/16)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Amazon Echoに対抗するWindows 10のIoTデバイスはいつ出てくるのか
Windows 10でおなじみの音声対応アシスタント「Cortana」を搭載したスマートホーム向けデバイスは、近いうちに登場することになりそうだ。(2017/4/13)

バーガーキングが「OK Google」使うテレビCM放映 Googleが数時間後に介入
米Burger Kingが「OK Google、ワッパーって何?」という音声を流すテレビCMを放映し、音声アシスタント「Google Home」がこれに反応してWikipediaの「ワッパー」の説明を読み上げていたが、数時間後には反応しなくなった。(2017/4/13)

Googleの「強調スニペット」の「Google Home」での危険性をメディアが指摘
Google検索の結果ページのトップにカード状に表示される「強調スニペット」はアルゴリズムが自動抽出したサードパーティーのコンテンツであり、必ずしも正確とは限らない。音声アシスタント「Google Home」の場合は特に、それが単なる強調スニペットかどうか分かりにくいため危険だと、米メディアが指摘した。(2017/3/6)

ITはみ出しコラム:
GoogleのAIが未来ではなく生活に入り込んでいる件
AIを使った普段の生活で利用できるサービスは、ぐんぐん進化しています。(2017/3/5)

「Googleアシスタント」がAndroid 6.0以降のスマホにやってくる(まずは英語版)
Googleが、音声認識AIアシスタント「Googleアシスタント」を、Android 6.0以降搭載のスマートフォンでも使えるようにすると発表した。(2017/2/27)

IoT観測所(30):
音声認識の覇権を握る「Amazon Alexa」、逆転の余地はまだある?
「CES 2017」で一躍存在感を高めた音声認識インタフェース「Amazon Alexa」。既に覇権を握りつつあるという見方も多い。それでも競合他社にとってまだ逆転の余地は残されているようだ。(2017/2/27)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
なぜドルビービジョン対応製品が増えたのか?――CESリポート(後編)
AV評論家・麻倉怜士氏によるCESリポート後編。今回はドルビービジョンにソニーの「Crystal LED Display」と超短焦点プロジェクター、HDMI 2.1、MQAの最新動向など盛りだくさん。さらに「ドルビーシネマ」体験リポート付き。映画館はここまで来た!(2017/2/13)

機械学習なくしてCESにもSXSWにも出るべからず
ハードウェアを飲み込んだソフトウェアが機械学習に飲み込まれる
数年前、テクノロジー業界を席巻したのはソフトウェアだった。そのソフトウェアの中で主役の座に躍り出ようとしているのが機械学習アルゴリズムだ。こうした傾向には相応の理由がある。(2017/2/13)

それでもヒトは機械との会話を求めている
音声認識の理想と限界、AmazonやGoogleの技術でも「魔法の呪文」には遠い?
「Amazon Echo」や「Google Home」、Appleの「Siri」のような音声認識はスマートホームIoTの構成要素として急速に定着している。だが音声認識の技術はまだまだ課題がある。(2017/2/12)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。