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「Google Home」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Google Home」に関する情報が集まったページです。

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
LEDで知らせてくれるAmazon Echoの「通知機能」を使って分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は2018年に入ってから日本語環境でも利用可能になったAmazon Echoの「通知機能」を紹介する。(2018/6/20)

Google、Android版「ポッドキャスト」アプリ公開 AIレコメンド機能付き
Googleが「Googleポッドキャスト」アプリをAndroid向けに公開した。AI(人工知能)によるレコメンド機能が特徴。将来的には字幕や翻訳字幕機能が追加される見込みだ。(2018/6/20)

Google HomeとChromecast、ユーザーの位置情報を流出させる恐れ
Google HomeやChromecastを悪用すれば、被害者の位置情報を高い精度で特定でき、番地まで絞り込むこともできてしまう恐れがあるという。(2018/6/19)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
ハサミでカットできるスマート照明「Hueライトリボンプラス」を試してみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はPhilipsのスマート電球「Hue」のバリエーション「ライトリボンプラス」を紹介する。(2018/6/12)

“いま”が分かるビジネス塾:
「AIスピーカーに話し掛けるのが恥ずかしい」がもたらす、ちょっとした大問題
Google HomeやAmazon EchoといったAIスピーカーの普及が徐々に進んでいるが、思わぬ障壁が顕在化している。それは、恥ずかしくてAIスピーカーに話し掛けられないというものだ。これが後々やっかいな問題を引き起こすかもしれない。(2018/6/11)

TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
【お知らせ】クラウドコンピューティングの導入・移行に関するアンケート
本アンケートでは、勤務先でクラウドコンピューティングの導入・移行を予定/検討されている方を対象に、その利用目的や導入上の課題などについてご意見を伺い、主催者による今後の情報提供の貴重な資料といたします。(2018/6/11)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの便利機能「ショッピングリスト」 Amazon EchoとGoogle Homeのどっちが使いやすい?
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はGoogle HometoとAmazon Echoで利用可能な「ショッピングリスト」機能の使いこなし術を紹介する。(2018/6/9)

「あなたに似た声」、なんのために?
あなたは自分の声のコピーを持ってますか? わたしは2つ持ってます。(2018/6/8)

「OK Google」で鍵探し 「TILE」がGoogle アシスタントの日本語版に対応
Tile社は、落とし物や失くし物を見つけることができるスマートトラッカー「TILE」がGoogle アシスタントの日本語版に対応したと発表。Bluetooth圏内であれば呼びかけるだけでTILEをつけたアイテムを鳴らすことができる。(2018/6/7)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeで多機能スマートリモコン「RS-WFIREX3」を使って分かったこと シンプルな音声コマンドでエアコンを快適に操作可能
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はラトックシステムのスマートリモコン「RS-WFIREX3」をGoogle Homeで使用する場合の設定方法から使い方、メリット・デメリットを紹介する。(2018/6/7)

2018 Japan IT Week 春:
人を幸せにするAI、機械との自然な対話がもたらす価値
 「2018 Japan IT Week 春」(2018年5月9〜11日、東京ビッグサイト)の基調講演で「AI(人工知能)搭載アシスタントの展望〜人類による情報の探求〜」をテーマにMegagon Labs CEOのAlon Halevy(アロン・ハレヴィ)氏がデジタル情報の取得方法の進化について紹介し、この進化に対する研究の重要性やMegagon Labsの取り組みについて語った。(2018/6/5)

WWDC 2018基調講演まとめ(iOS 12/watchOS 5/tvOS 12/macOS Mojave)
Appleの年次開発者会議「WWDC 2018」で発表されたことを時系列にまとめた。iOSの「Memoji」や「ARKit 2」、macOSのダークモード、FaceTimeのグループチャットなどが発表された。(2018/6/5)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoで多機能スマートリモコン「RS-WFIREX3」を使って分かったこと エアコンの電源オン・オフ、運転モードや温度まで操作可能
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazon Alexaの「スマートホームスキル」と「カスタムスキル」の両方に対応したラトックシステムのスマートリモコン「RS-WFIREX3」を紹介する。(2018/6/5)

18:9ディスプレイ搭載:
Y!mobileから「Android One X4」登場 6月7日発売
Y!mobileブランドのAndroid Oneスマホに新機種が登場する。アスペクト比18:9の5.5型IGZO液晶を搭載し、おサイフケータイやワンセグにも対応している。(2018/5/31)

新たなエクスペリエンスを生むために
いまさら聞けないチャットbotと仮想アシスタントの違い
仮想アシスタントとチャットbotの違いについて、Forresterのトーマス・ハッソン氏に解説してもらった。同氏によると、一方は「動的FAQ」に、他方はサードパーティーの情報を集めるプログラムに近いという。(2018/5/28)

ITはみ出しコラム:
Amazon Echoが夫婦の会話を勝手に録音して送信 どうしてこうなった?
シアトルのとある家庭で、Amazon Echoが夫婦の会話を勝手に録音して、しかも他人に送信してしまうというトラブルが発生しました。その原因と対策について考えます。(2018/5/27)

ただの客寄せか、省人化の救世主か:
「Alexa居酒屋」はなぜ生まれた? オーダーシステム開発の苦労とその可能性
スマートスピーカー「Amazon Echo Dot」に話し掛けて注文を行う“Alexa居酒屋”の実証実験が、東京・渋谷の居酒屋「天空の月」で始まった。居酒屋でスマートスピーカーは活躍できるのか。プロジェクトの裏側とボイスUIの可能性に迫った。(2018/5/21)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(4):
ネットワークエンジニアは自ら提案し受注しよう!
連載第4回はネットワークソリューションの提案と受注に焦点を当てる。この段階では顧客の注意を引き、強い関心を持ってもらうことが重要であり、そのためには提示するアイデアやソリューションに独自性がなければならない。2つの事例を引きながら解説する。(2018/5/23)

スマートスピーカーの世界市場、AmazonとGoogleでシェアの約7割だが中国勢とAppleが猛追──Strategy Analytics調べ
Strategy Analyticsによると、1〜3月に世界で出荷されたスマートスピーカーは前年同期比278%の940万台。メーカー別シェアではAmazonがトップ、Googleが2位だが、中国のAlibabaとXiaomi、Appleもシェアを拡大している。(2018/5/18)

「オラソニック」ブランドが復活 第1弾は「AI入力」付きワイヤレススピーカー
インターアクションは、新生「Olasonic」(オラソニック)ブランドの第1弾商品としてBluetoothスピーカー「IA-BT7」を発表した。スマートスピーカーとの接続を想定した「AI入力」を持つユニークな製品だ(2018/5/17)

「ねえグーグル、アレクサって知ってる?」 2歳児、「Google Home」「Amazon Echo」と仲良しになる
2歳の息子は、Google HomeとAmazon Echoとのおしゃべりが大好きだ。「ねえグーグル、アレクサって知ってる?」。Google Homeに対して、こんなぶしつけな質問も。スマートスピーカーは、スマートスピーカーは、育児にも便利なツールだ。(2018/5/16)

ものになるモノ、ならないモノ(77):
「スマートスピーカー」の中にある「人工知能」は何をしているのか、作り方から理解する
世界の名だたるプラットフォーマーが開発に力を入れる「スマートスピーカー」。どのような手順でどんな処理が行われているのかは完全にブラックボックスだ。「スマートスピーカーを理解するには、自作するのが早道」と提唱する開発者に話を聞いた。(2018/5/16)

Googleさん:
あなたの電話相手はもうAIかもしれない
Googleさんが開発者会議で披露した「人間の代わりに電話予約してくれるAI」のデモがあまりに見事で賛否両論になっています。(2018/5/13)

Google I/O 2018:
Googleが機械学習/AI活用で見せた「これまでとは違った景色」、トップ7
Googleは「Google I/O 2018」で、同社サービスにおける機械学習/AIの活用によって、人々の生活を大きく変えられる可能性を示した。紹介された多数の新機能の中から、筆者の独断でトップ7を紹介する。(2018/5/10)

パナソニック、Googleアシスタント搭載のスマートスピーカー「SC-GA10」国内でも発売
パナソニックは5月8日、Googleアシスタントを搭載したスマートスピーカー「SC-GA10」を5月25日に日本国内で発売すると発表した。「IFA 2017」でお披露目しドイツやイギリスなどで先行販売していた。(2018/5/8)

ソニーの4Kテレビ新製品、全て「Googleアシスタント built-in」対応へ
ソニーが薄型テレビの18年春モデル14機種を発表。全機種が「Googleアシスタントbuilt-in」対応を予定している他、リモコンには各種動画配信サービスの専用ボタンを並べるなど、スマートテレビとしての使い勝手を追求した。(2018/5/8)

「Googleアシスタント」対応スマートホーム製品が5000種以上に
Googleが、Android端末や「Google Home」に搭載されている「Googleアシスタント」で操作できるスマートホーム製品が、1月時点の1500種類から5000種以上に増えたと発表した。(2018/5/5)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「スマートスピーカーの誤反応」はどれくらい起こる? 100時間テストした結果
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーがテレビの音声でどれだけ誤反応を起こすか、約100時間にわたってテストを行った。(2018/5/4)

家庭用Wi-Fiルーター「Google Wifi」発売 既存のルーターと何が違う?
Googleが家庭用のWi-Fiルーター「Google Wifi」を4月26日に発売する。「ネットワークアシスト」「メッシュWi-Fi技術」によって、広範囲で安定して通信ができることを特徴としている。アプリから接続デバイスを管理することもできる。(2018/4/25)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
国内第1弾にして決定版か スマートスピーカーで家電の電源操作ができるWi-Fiプラグ「HS105」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は発売されたばかりのTP-Linkのスマートプラグ「HS105」を紹介する。(2018/4/25)

Alphabet、Googleの広告好調で増収増益、GDPRについては「18カ月準備してきた」
Googleを傘下に持つAlphabetの1〜3月決算は、Googleの広告が好調で2桁台の増収増益だった。ピチャイCEOはEUが5月に施行する「一般データ保護規則」について「18カ月準備してきたので問題ない」と語った。(2018/4/24)

特集・音声言語インタフェース最前線:
なぜ人気? ポケモンとスマスピで話すだけ 「ピカチュウトーク」が見つけた市場の“隙間”
スマートスピーカーで使える、ピカチュウとおしゃべりできる機能「ピカチュウトーク」が老若男女に人気だ。どのような背景で生まれたのか、ポケモン社に聞いた。(2018/4/16)

IT4コマ漫画:
そういうときはAlexaに聞いてみよう
日常のちょっと困ったシーンも「そういうときはAlexaに聞けばいいんだよ」。IT向上委員会の有江敬寛氏による漫画連載「IT4コマ漫画」の第107回目。(2018/4/13)

スマートホーム事業がCATV局の柱に? イッツコムの「インテリジェントホーム」拡大中
イッツコムのスマートホームサービス「インテリジェントホーム」を採用する事業者が全国45局となった。CATV局のインフラと販売網を生かせる新規事業になりつつある。(2018/4/11)

「Google Home」シリーズ、インドでも発売
「Google Home」と「Google Home Mini」がインドで発売された。日本に次ぐ9カ国目だ。価格は2月に同国で発売の「Amazon Echo」と「Echo Dot」と同じ、9999ルピー(約1万6500円)と4499ルピー。(2018/4/11)

Amazon Echoシリーズでも「ごはんができたよ」可能に 「Alexa, annouce 〜」
Amazon.comのスマートスピーカー「Echo」シリーズでも、Googleの「Google Home」と同様に1台に向かって「〜とアナウンスして」と命令すると同じネットワーク内のEcho端末からそれを放送できるようになった(日本ではまだ)。(2018/4/9)

特集・音声言語インタフェース最前線:
「Amazon Echo」と「Google Home」を120日使い比べて分かった優劣
スマートスピーカーを代表する「Amazon Echo」と「Google Home」は何が違うのか、どちらが優れているのか。4カ月以上これらを使い比べてきた筆者が、七番勝負で判定する。(2018/4/7)

“キー”も“ボード”もないウェアラブルキーボード「Tap」
キーボードがないからといって、音声入力を使うのも気が引ける。そんな過渡期の悩みを解決してくれる次世代の入力デバイス「Tap」を紹介する。(2018/4/7)

第2回 AI・人工知能 EXPO:
本1冊をわずか15分で「聞く」 「本の要約サイトflier」が音声読み上げ開発中
(2018/4/6)

特集・音声言語インタフェース最前線:
機械と対話できる日は来るのか アドバンスト・メディアに聞く、音声認識の課題と可能性
「音声認識」がクローズアップされることが増えた。音声認識が主な操作法であるスマートスピーカーやロボットも登場している。では、現在の音声認識技術は、どのレベルまで到達しているのか。アドバンスト・メディアに話を聞いた。(2018/4/6)

特集・音声言語インタフェース最前線:
争いは「スピーカー」を超えていく 急成長するスマートスピーカー市場の今後は?
2017年秋から立ち上がり始めた日本のスマートスピーカー市場は、海外とは違った様相を呈している。2018年に現れる新しい技術が与える影響も、海外と日本では異なる可能性が高い。(2018/4/5)

ITりてらしぃのすゝめ:
Facebook診断アプリに注意 情報流出の被害、友達にも 対策は
Facebook上で性格診断アプリを使ったユーザーと、その友人を含む5000万人の個人情報を不正に利用したとして、米国のデータ解析企業が話題になっている。サイバー攻撃でない形でもデータを不正に利用されるケースがあることに自覚的であるためには。(2018/4/4)

“恥ずかしがる人”はいない:
上陸から半年 「スマートスピーカ―」は日本市場に定着したのか
昨秋にスマートスピーカーが日本上陸してから約半年。現在はどの程度普及しているのだろうか。アクセンチュアが都内で会見を開き、市場調査の結果を発表した。(2018/4/3)

Googleさん:
Google HomeからAmazon Echoへの伝言
Google HomeシリーズにBluetoothスピーカーを接続できるようになったので、「Amazon Echo Dot」と「H!nt」をつなげてみました。(2018/4/1)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
5年後の日本を指し示す「ITロードマップ」とは?――野村総合研究所
野村総合研究所が発表した『ITロードマップ2018年版』から、今後5年における重要技術トレンドを紹介します。(2018/4/3)

Computer Weekly日本語版
簡単だけど難しい、Alexaスキル開発に失敗しないためのアドバイス
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/3/31)

Google Playのオーディオブックに「3倍速朗読」や「スマートレジュメ」などの新機能
Googleが1月から販売しているオーディオブックに、朗読の単語の途中で停止すると意味が分かるようにさかのぼって再開する機能や3倍速で朗読する機能などが加わった。(2018/3/30)

「Google Home」シリーズ、BluetoothスピーカーとChromecastなしで接続可能に
Googleのスマートスピーカー「Google Home」シリーズに、Chromecast Audioを介さずにBluetoothスピーカーやBluetoothヘッドフォンを接続できるようになる。(2018/3/29)

固定電話「使ったことない」中高生も
自宅に固定電話がない中高生のうち、約2割が「固定電話を使ったことがない」――こんな調査結果を、MMDLaboが公開した。(2018/3/27)

特集・音声言語インタフェース最前線:
自然な音声作る「WaveNet」の衝撃 なぜ機械は人と話せるようになったのか
流ちょうな日本語を発声するスマートスピーカー。「こんな音声合成ができるにはあと10年かかると思っていた」と研究者は衝撃を受けている。これを実現したWaveNetとは何か。スマートスピーカーを作る技術がどんなものかを研究者に聞く。(2018/3/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。