「安全」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「安全」に関する情報が集まったページです。

地震対策:
無線加速度計とクラウドで地震後の建物安全性を判定、初期コスト“3割減”で2日で設置完了
大林組は、中電シーティーアイと共同で、無線加速度計とクラウドを活用した地震発生後の建物安全性判定支援システム「ポケレポ」を開発した。現在、東京と名古屋で実証実験を進めており、運用上の機能を検証した後、2019年度中をめどに実用化を目指す。(2018/12/19)

医療機器ニュース:
安全かつ容易に手動接続できる腹膜透析液交換システムの新製品
テルモが、手動接続で使用する腹膜透析液交換システムの新製品2種を発表した。患者が腹膜透析をする際、容易かつ安全に接続できるよう、接続完了が分かりやすく、持ちやすい設計になっている。(2018/12/17)

Nutanix、VMware vSANに対応:
PR:予期せぬ電源障害でビジネスを止めない――主要なHCIに対応したUPS管理ソフトウェア、「PowerChute Network Shutdown」の実力とは
多くの企業でハイパーコンバージドインフラ(HCI)の導入が加速しているが、そこで忘れてはならないのが電源対策。予期せぬ電源障害が起こったときに、正しい手順で各システムを安全にシャットダウンしなければ深刻なトラブルを引き起こしかねないからだ。そうした中で注目されているのが、主要なHCIアーキテクチャに対応したソフトウェアベースの電源管理ソリューション「APC PowerChute(TM) Network Shutdown v4.3」である。(2018/12/17)

KDDI・大林組・NECが5Gを活用した建機の遠隔連携作業に成功 災害時の安全なインフラ復旧を実証
KDDI・大林組・NECの3社が、5Gを活用して2台の建設機械を遠隔操作により連携させ、土砂の運搬をする実証実験に成功した。災害時でも短時間で遠隔操作の環境を構築し、社会インフラ復旧活動を迅速かつ安全に進められるようになることが期待される。(2018/12/14)

PQI、指紋認証付きで安全に持ち運べるセキュアUSBメモリ
PQI Japanは、指紋センサーによる認証機能を装備したUSBメモリ「マイロッキー・フラッシュ」シリーズを発売する。(2018/12/14)

空港案内から“手ぶらショッピング”まで 顔認証で顧客最適化――和歌山県白浜エリアでNECらが共同実証
和歌山県白浜エリアで、NECの顔認証技術を活用した「IoTおもてなしサービス実証」が始まる。利用客に合わせた案内表示、客室の自動解錠、商業施設のキャッシュレス決済などを“顔パス”で受けられるようにし、顧客満足度の向上や空港の安全・保安対策を検証する。(2018/12/14)

カスタムカー3種も:
日産「エルグランド」仕様向上 安全装備を大きく強化
日産「エルグランド」が仕様向上。車線逸脱警報・進入禁止標識検知などを標準装備し、安全性を高めた。関連会社が展開するカスタムカー「ライダー」「ステップタイプ」「ライフケアビークル(LV)」の仕様も向上した。(2018/12/13)

鮮やかな外装、落ち着いた内装:
スズキ、軽乗用車「アルト」「アルト ワークス」仕様変更 新色設定、安全性向上
スズキが「アルト」「アルト ワークス」を一部仕様変更し、発売。「アルト」の内装色を変更したほか、「アルト ワークス」に新車体色を設定。予防安全技術も充実させた。(2018/12/13)

危険部位がわかりにくい:
温暖化で危険な「雑種フグ」急増、問われる安全管理
夜明け前の暗闇に包まれた午前3時10分、天井からの投光に照らされた市場の一角にメリハリのある声が響いた。「えか、えか、えか」。黒い筒状の布袋で手を隠した競り人が進み出ると、周囲の人々がひとりひとり袋の中に手を入れ、値決めのやり取りをする。(2018/12/13)

AIで人物を検知して製鉄所の作業安全をサポート 危険時はAIが警報を発してラインを停止――JFEスチール、NECらが共同開発
大手鉄鋼メーカーのJFEスチールは、AIを活用して製鉄所の作業者の安全行動をサポートするシステムを、NEC、NECソリューションイノベータと共同開発した。監視カメラ映像が高精度に作業者を検知して、立ち入り禁止エリアへの不意の侵入にはAIが検知して警報を発し、自動でラインを停止させる。(2018/12/12)

ビル管理:
「日立システムズ」と「図研ネットウエイブ」が協業、ビル管理システムを1画面で全状況を可視化する“プラットフォーム”発売
日立システムズと図研ネットウエイブは、社会インフラや大規模施設の防犯・安全対策を支援するサービスの分野で協業した。空港、港湾、鉄道、発電所などの社会インフラや大規模商業施設向けに、米国ベリントシステムズ社の状況認識プラットフォーム「Verint SA 7.5」を、2019年1月から販売開始する。2021年度末までに累計27億円の販売目標を掲げる。(2018/12/12)

車載半導体:
完全自動運転を量産するカギは「SoCの仮想化」、Armが数週間以内に新製品
Armの日本法人アームは2018年12月6日、ユーザーイベント「Arm Tech Symposia 2018 Japan」の開催に合わせて記者説明会を開き、自動運転分野での取り組みを説明した。Armでオートモーティブソリューション&プラットフォームディレクターを務めるロバート・デイ(Robert Day)氏は、レベル4以上の自動運転車でシステムを、現実的なコストと消費電力で実装することと、安全性の向上に注力していくと述べた。(2018/12/11)

半径300メートルのIT:
「セキュリティソフトさえ入れれば安全でしょ」という考えが、むしろ危険な理由
新しくPCやタブレットを買う時、「○○のセキュリティソフトを入れればお得ですよ!」などと薦められるまま、何となくセキュリティソフトを買って入れた経験はありませんか? こうした“受け身のセキュリティ対策”、むしろリスクを呼ぶ可能性があるんです。(2018/12/11)

富士通幹部が語る
ブロックチェーンでデータ流通管理、イノベーションを促すために必要なこと
あらゆる人やデータがつながる時代。そのつながりから新たな価値を生み出すために必要なのが、安全で透明性の高いデータ流通管理の仕組みだ。そこにブロックチェーンを活用すると……。(2018/12/11)

来年の改正目指す:
仮想通貨の新規制、全容判明 顧客への弁済資金確保を義務付け
仮想通貨交換業者の規制のあり方を検討している金融庁の研究会が近くまとめる最終報告書案の全容が8日、分かった。万が一の流出事案などに備え、交換業者に顧客への弁済原資となる仮想通貨の安全な場所への保管を求めるほか、元手資金の何倍もの取引が可能となる証拠金取引などを行う場合の登録を義務付ける。来年の通常国会で資金決済法と金融商品取引法(金商法)の改正を目指す。(2018/12/10)

NXP MC33771B、MC33772B:
次世代車向けバッテリーセルコントローラー
NXPセミコンダクターズは、次世代ハイブリッド車および電気自動車に向けた、バッテリーセルコントローラー「MC33771B」「MC33772B」を発表した。バッテリーパック全体の安全性と信頼性を向上する。(2018/12/10)

設備投資が少なくても「次元の違う安定性を確保」――楽天・三木谷浩史社長と一問一答
ついに基地局の建設に着手した楽天モバイルネットワーク。親会社・楽天の三木谷浩史社長が「安全祈願祭」の終了後に報道関係者との囲み取材に応じた。(2018/12/7)

“安全”かつ“早く”設置を進める――楽天モバイルネットワークが基地局工事の安全祈願祭を開催
2019年10月のサービスインに向けて準備を進める楽天モバイルネットワーク。基地局の建設開始に先立って、同社の山田善久社長、親会社である楽天の三木谷浩史社長や工事関係者など出席のもと、安全祈願祭を開催した。合わせて、基地局設置に関する交渉や契約に携わる部署のオフィスも公開された。(2018/12/7)

好みのデザインを実現:
光岡自動車、2シーターオープン「Himiko」マイナーチェンジ カラー充実、安全性向上
光岡自動車が、2シーターオープン「Himiko」をマイナーチェンジ。従来はボディーカラーを7色展開としていたが、30色から選択できるオプションなどを新設した。「車線逸脱警報システム(LDWS)」などの安全運転支援システムも全車で標準装備した。(2018/12/6)

ウェアラブルニュース:
ウェアラブルIoTとクラウドサービスによる安全管理と見守りを協業で実現
ミツフジは、日本情報通信と「hamon Cloudサービス」のチャネルパートナー契約を締結した。日本情報通信は、クラウドサービスによる業務担当者の安全管理・見守りソリューションの提供を開始する。(2018/12/5)

管理を怠れば“無法地帯”
本当は怖いファイルサーバのアクセス権管理、効率的で安全な運用とは?
ファイルサーバを管理する上で最も難易度が高い作業は「アクセス権の管理」だ。セキュリティ面でも非常に重要な作業だが、煩雑で抜け漏れも起こりがちだ。効率良く、かつ確実にアクセス権を管理するにはどうすればよいのだろう。(2018/11/30)

12月21日発売:
スズキ、SUV「エスクード」仕様変更 デザイン刷新、ACCなど標準搭載
スズキがコンパクトSUV「エスクード」の一部仕様を変更。価格(税込)は265万8960円で、12月21日に発売予定。上質なデザインに一新し、全車速追従機能付きのACCなどを標準装備して安全性を高めた。(2018/12/3)

過信の結果は失敗
ブロックチェーンはセキュリティの「魔法のつえ」ではない
セキュリティ対策にブロックチェーンを応用するというアイデアは有益だ。だがブロックチェーンを過信してはならない。ブロックチェーンを安全に運用するためのベストプラクティスが必要だ。(2018/12/3)

DNP、情報銀行に本格参入 中部電、JTBと協業 実証事業展開へ
報銀行を巡っては、個人データの安心・安全な管理、流通方法、データ提供を受けた企業がどのようなサービスができるかなどが課題となっている。(2018/11/30)

東急池上線、監視カメラと映像解析AIで踏切の安全を確認 異常は警告と映像で通知――東急テクノシステムらが実証実験
東急テクノシステムは、理経、フューチャースタンダードとともに、踏切の安全性向上に向けた「踏切映像伝送システム」の実証実験を開始した。踏切に設置した監視カメラ映像をAIで解析し、異常があれば、付近を走行中の電車運転士や運行管理者に警告と映像で通知する。(2018/11/29)

「忍耐と決意、あとは……」 「ファンタビ」ヒロイン役のキャサリン・ウォーターストンが明かす“ティナの成長”
「ティナが望んでいるのは、クイニーの安全にほかならない」(2018/11/30)

製造ITニュース:
オープンAPIを活用、産業横断イノベーションの研究会が発足
NECは、企業間で安全にデータ連携するオープンAPIを活用した産業横断イノベーションの研究会「API Economy Initiative」を発足した。第1弾として、「One Stop Serviceワーキンググループ」と「Digital KYCワーキンググループ」を設置する。(2018/11/28)

総務省が緊急提言 通信料と端末代の完全分離を要請 代理店の在り方にもメス
総務省の「モバイル市場の競争環境に関する研究会」と「ICTサービス安心・安全研究会」が、携帯電話料金と携帯電話を含む通信サービスの販売代理店に関する“緊急提言”の案を作成した。取りまとめを前に、この案に関する意見募集も行う。(2018/11/27)

日産との販売競争が激化か:
トヨタ、プリウスを一部改良へ デザイン刷新、安全装備も拡充
トヨタ自動車が主力のハイブリッド車(HV)「プリウス」を年内に一部改良して発売することが分かった。デザインなどを大幅に変える。2018年度上半期(4〜9月)の国内の登録車(軽自動車を除く)販売では、日産自動車の小型車「ノート」の強さが際立っており、トヨタはプリウスのてこ入れで巻き返しをはかる。18年度末にかけて、日産との販売競争が激しさを増しそうだ。(2018/11/27)

安全システム:
Toyota Safety Senseが世界累計1000万台達成、今後さらに32の国と地域へ
トヨタ自動車は2018年11月26日、予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」の搭載車両がグローバルで累計1000万台の出荷を達成したと発表した。2018年内に、同システム搭載モデルの累計出荷台数は日本で300万台、北米で500万台に達する見通しだ。(2018/11/27)

医療機器ニュース:
水系電解液で安全性向上、ヘルスケアパッチ向け使い捨て電池を開発
マクセルは、医療やヘルスケアパッチに適した薄型のディスポーザブル電池「Air Patch Battery」を開発した。人体や廃棄後の環境への影響を考慮し、従来の電池で使われていた材料を使用せず、安全性を高めた。(2018/11/27)

中堅技術者に贈る電子部品“徹底”活用講座(25):
接点部品(4)――SWのディレーテング
これまでスイッチ(SW)に適用される安全規格や使い方、選択のポイントなどについてその概要を説明してきました。今回は、SWのディレーティングの考え方や失敗事例などについて説明します。(2018/11/27)

有人宇宙飛行を前に:
マスク氏の大麻映像受け、NASAが提携社の職場文化調査へ
NASAは、国際宇宙ステーション(ISS)への有人飛行に向け準備を加速しているSpace XとBoeingについて、安全性に関する職場文化を調査する方針だ。(2018/11/21)

RPAで始める業務自動化のススメ(8):
野良ロボットを防ぎ、安全にRPAを使うための「4つのルール」
どうやってロボットを作るか、という「開発」に目が向きがちなRPAですが、それと同等、あるいはそれ以上に重要なのは、どうやって安全に「運用」するかという視点です。今回はRPAを安全に使うためのルールを犬に例えて(!)考えます。(2018/11/21)

変化の激しい社会でこそ必要:
ビジネスの安全と成功のために、当たり前や常識を疑え
京都大学の本庶佑(ほんじょ・たすく)先生が今年のノーベル生理学・医学賞を授与されることになった。日本人として誠に喜ばしいことである。先生は受賞発表後のインタビューで「教科書に書いてあることは疑え」と話している。人々が当たり前や常識と思っていることを疑うことが、新しい発見と発明につながっていくという真理を示していると思う。(JPリサーチ&コンサルティング顧問・杉山仁)(2018/11/20)

車載ソフトウェア:
デバイスのISO 26262準拠が確認できる安全分析ツールを発表
ルネサス エレクトロニクスは、安全分析ツール「GUI版CARツール」を発表した。同社製のデバイスやシステムが自動車の機能安全規格「ISO 26262」に準拠しているかを簡単に確認できる。(2018/11/19)

ITはみ出しコラム:
クリスマスプレゼントを選ぶ前に知っておきたい Mozillaの「ネット接続が安全な製品ガイド」
Webブラウザ「Firefox」でおなじみのMozillaが、ネットに接続する家庭用製品の安全性ガイドを公開。日本で人気のゲーム機は安全?(2018/11/18)

今さら聞けない「認証」のハナシ:
「認証の回数が多いほど安全」は間違い? 二要素認証のハナシ
私たちにとって身近になってきた「認証」の話。今さら聞けない認証の基本を、認証サービスを提供するパスロジ担当者が解説します。今回のテーマは「二要素認証」。(2018/11/16)

CSIRT小説「側線」:
CSIRT小説「側線」 第12話:安全な製品(後編)
インシデント対応をいっとき離れ、温泉に繰り出したCSIRT。湯船で気分がほぐれたのか、コワモテに見えたメンバーたちが、普段は見せない仕事の本音や弱音を打ち明け始める。その中身とは一体……?(2018/11/16)

Mozillaの「安全なネット接続おもちゃ 2018」ガイドで「Nintendo Switch」を高評価
Mozillaが、ゲーム機やスマートホームカメラなど、家庭向けのネットに接続する家庭用製品の安全度を評価した「privacy not included Buyer’s Guide(2018)」を公開した。「Nintendo Switch」を高く評価している。(2018/11/15)

サイバートラスト:
組み込み機器の安全性を強化し、IoT化や高機能化を支援する「EMConnect」
サイバートラストは、組み込みシステムの課題を解決するソリューション「EMConnect」の提供開始を発表した。組み込みLinux OS「EMLinux」、Linux OSとRTOSの共存を実現する「EMDuo」など複数のソフトウェア製品で構成され、単体でも組み合わせでも利用可能だという。(2018/11/15)

からくり改善:
マツダのからくりを通じた人づくり、工場は創意工夫と成長の場
工場では多品種化と生産性向上の両立が求められており、そこでは人がより効率よく安全に作業するための工夫も欠かせない。マツダは長年からくりを活用した作業改善に力を入れてきた。同社がからくりを用いた改善に取り組む理由を聞くとともに、「からくり改善(※)くふう展2018」(主催:日本プラントメンテナンス協会)に出品された同社の作品の一部を紹介する。(2018/11/14)

五輪に向けテロ対策強化:
東京メトロ、「刃物男」など想定した防犯訓練を公開 「さすまた」で客の安全守る
東京メトロが防犯訓練の模様を報道陣向けに公開。刃物を持った不審者と、線路内に投げ込まれた発火物に対処するもので、約150人の社員が参加。2020年の東京五輪に向けて、テロ・治安対策を強化する狙い。(2018/11/13)

ISO 26262への適合確認が容易に:
GUIベースの安全分析ツール、ルネサスが発売
ルネサス エレクトロニクスは、ルネサス製品搭載システムが、自動車の機能安全規格「ISO 26262」に適合できるかどうかを容易に確認できるGUIベースの安全分析ツールを発売する。(2018/11/13)

臨床試験結果を発表:
喫煙者が「プルーム・テック」に換えると、有害物質は禁煙並みに減る――JTが安全性強調
JTが、プルーム・テックの安全性を調べるための臨床試験結果を発表。紙巻きたばこから同商品に切り替えた場合、体内の有害物質は禁煙した場合と同じくらい低減することが分かったという。来春までに発売予定の新モデルの安全も今後検証していく方針。(2018/11/9)

CSIRT小説「側線」:
CSIRT小説「側線」 第12話:安全な製品(前編)
白熱する捜査を一瞬離れ、温泉に繰り出すことになった「ひまわり海洋エネルギー」のCSIRT一行。温泉街を探検するうち、ふとした話から明らかになったメンバーの意外な過去、そしてあるメンバーの語る「お寺のDX」とは一体……?(2018/11/9)

情シスも開発者もWebデザイナーも使える
Webサービスの安全性を底上げする脆弱性診断、誰でも手軽に実施できる時代に
自社のWebサービスやWebアプリケーションの安全性を高める必要性は理解していても、開発スケジュールや予算の制約で脆弱(ぜいじゃく)性診断を行うのは容易ではない――この前提を覆し、時間や費用を抑えた診断ができるとしたら?(2018/11/6)

為替リスクには注意だが:
元本保証で利息3% 世界一安全な米国債を買ってみた
預金金利はゼロのようなものだし、個人向け国債も0.05%。元本が保証されていてもう少し利回りがいいものはないものか? 実はありました。米国の国債です。現在、米国債の金利は上昇基調にあり、利回りは3%を超えています。(2018/11/8)

ラップとダンスでYOYOYO! ニュージーランド航空のあの機内安全ビデオに新作、今回も強烈存在感
一瞬、脳が「??」と混乱するも「覚えられる」!(2018/11/6)

「安全面を最優先するために理解を」 熊田曜子ブログで物議の児童館運用ルール、墨田区に意図聞いた
「整理券1枚につき、保護者1名・お子さま2名まで入室可能」という同館のルールが物議を醸しています。(2018/11/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。