「ソニー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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SONY LOVERS

組み込み開発ニュース:
高解像度UXGAの0.5型有機ELマイクロディスプレイ
ソニーは、高解像度UXGAの0.5型有機ELマイクロディスプレイ「ECX339A」を発表した。独自の有機ELディスプレイ技術と微細化プロセス技術により、6.3μm画素ピッチの高解像度を提供する。(2018/6/13)

ファンを増やし選ばれ続けるブランドへ:
ソニーが逆境の時代を乗り越えるために実践したワンツーワンマーケティングとデータ活用の取り組み
ファン創造に向けカスタマーマーケティングを展開しているソニーマーケティング。どのような顧客コミュニケーションを目指し、いかにデータを活用しているのか。(2018/6/12)

ECX339A:
0.5型で「最高解像度」の有機ELディスプレイ、ソニーが製品化
ソニーが「最高解像度」(同社)の0.5型有機ELディスプレイを開発。高級デジタルカメラの電子ビューファインダーやAR/VR向けHMDなどへの採用を見込む。(2018/6/11)

ソニー、1型コンパクトカメラ「RX100 VI」海外発表 合焦速度と望遠性能を向上【国内価格追記】
ソニーは6月5日(米国時間)、同社のグローバルサイトで1型コンパクトデジカメ「RX100」シリーズの新製品である「RX100 VI」(DSC-RX100M6)を発表した。(2018/6/6)

Neural Network Console:
ソニー「Neural Network Console」が複数GPUでの高速化に対応
ソニーは、深層学習のプログラムを生成できる統合開発環境「コンソールソフトウェア:Neural Network Console」のクラウドサービスにおいて、複数GPUによる高速学習サービスの提供を開始した。(2018/6/4)

どれを選ぶ? 夏のデュアル/トリプルカメラ搭載スマホの違いを理解する
2018年夏モデルとして登場するスマートフォンの多くが、デュアルまたはトリプルのカメラを搭載している。単なる複眼カメラではなく、メーカーによって機能が異なるのが面白い。Huawei、ソニーモバイル、シャープ、サムスン電子、ASUSの新機種を紹介しよう。(2018/6/1)

石川温のスマホ業界新聞:
ソニー「Xperiaは開発、商品化スピードが他社に劣後している」――5G時代に向けて、逆転できるチャンスはあるのか
2018年度決算が好調な中、スマートフォン(携帯端末)事業の赤字が目立つソニー。事業責任者の石塚茂樹執行役は商品化スピードの遅さをその要因に挙げた。しかし、この事業を諦めるわけにはいかない。5G(第5世代移動体通信)の商用化が間近に迫っているからだ。(2018/6/1)

「みんなのタクシー」:
ソニーとタクシー7社、AI活用の配車サービスで新会社
ソニーとソニーペイメントサービス、グリーンキャブなどのタクシー会社7社は5月31日、ソニーの人工知能(AI)技術を活用し、タクシー配車サービスを展開する準備会社「みんなのタクシー」を設立した。(2018/5/31)

ソニーのスマート照明「マルチファンクションライト」が2年越しの市販化 Amazon Alexaに対応
ソニーネットワークコミュニケーションズはスマート照明「マルチファンクションライト」の一般販売を開始すると発表した。新たにAmazon Alexaに対応した。(2018/5/31)

ソニーが新会社「みんなのタクシー」設立 AI活用の配車サービスなど準備中
ソニー、タクシー事業者7社などが、新会社「みんなのタクシー」を設立した。ソニーのAI技術を活用し、配車サービスや需要予測サービスなどの事業を検討する準備会社だ。(2018/5/31)

ソニー、遊びながらプログラミングやAIを学べる小学生向けワークショップ「Sony STEAM Studio 2018」を開催
ソニーは、小学3年生から6年生を対象にしたワークショップイベント「Sony STEAM Studio 2018」の開催を発表した。(2018/5/31)

組み込み開発ニュース:
IoT向けスマートセンシングプロセッサ搭載ボードを発表
ソニーは、IoT向けスマートセンシングプロセッサ搭載ボード「SPRESENSE」のメインボードと拡張ボードを2018年7月31日に発売する。メインボードは、GNSS受信機やハイレゾ対応のオーディオコーデックなどを内蔵している。(2018/5/31)

世界最小画素ピッチ6.3μmを実現:
ソニー、0.5型で最高解像度のUXGA有機ELディスプレイ
ソニーは2018年5月28日、0.5型で最高解像度となるUXGA(1600×1200)を実現した有機ELマイクロディスプレイ「ECX339A」を商品化すると発表した。サンプル出荷は2018年1月より開始しており、量産出荷は2018年11月より開始を予定する。(2018/5/29)

Mobile Weekly Top10:
「XZ2」ファミリーはどれが“買い”?/Google Payが「Suica」「WAON」に対応
引き続きソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia」に関する記事が良く読まれました。日本では圧倒的な人気を誇るXperiaスマートフォンですが、世界でもその勢いを取り戻すことはできるのでしょうか?(2018/5/28)

人工知能ニュース:
深層学習開発クラウドサービスで複数GPUによる高速化が可能に
ソニーは、深層学習のプログラムを生成できる統合開発環境「コンソールソフトウェア:Neural Network Console」のクラウドサービスにおいて、複数GPUによる高速学習サービスの提供を開始した。(2018/5/28)

ソニー SPRESENSE:
GNSS受信機やハイレゾコーデックを搭載した、ソニーのIoT機器向けボード
ソニーがIoT機器向けマイコンボード「SPRESENSE」(スプレッセンス)と対応拡張ボードを2018年7月より販売開始する。GPS(GNSS)受信機やハイレゾ対応オーディオコーデックなどを内蔵しており、ドローンやスマートスピーカーといったIoTデバイスの開発に利用できる。(2018/5/28)

移動手段を楽しい空間に変える:
スマホが人を乗せて走る――ソニーの提案
スマホ自体が人を乗せて走る――ソニーは未来の5G(第5世代移動通信)交通スタイルを体験できる車両を「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP) 2018」会場で提案した。(2018/5/25)

アプリ連携&ソニー製CMOSセンサー搭載で1万円切り Ankerの新型ドラレコ「Roav DashCam C1」を試す
スマートフォン周辺機器でおなじみのAnkerから、ドライブレコーダーの新製品が登場。その実力を試した。(2018/5/25)

ソニー、スマホ立て直しに総力戦 事業継続の理由は「5G」
ソニーが中期経営計画を発表。赤字に陥っているスマートフォン事業のてこ入れ策については明確な戦略にまで踏み込んでおらず、どう乗り切るかが課題だ。(2018/5/24)

PS4のライフサイクルは後半:
中計の減益計画、「将来への準備期間」=ソニーゲーム子会社社長
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)の小寺剛社長が、2021年3月期を最終期とする中期経営計画でゲーム事業が減益計画となったことについて説明。(2018/5/23)

ソニー新中計、3年で設備投資1兆円 自動運転車向け画像処理センサー中心
2021年3月期までの3カ年の中期経営計画を発表した。(2018/5/23)

製造マネジメントニュース:
「感動」を再定義、ソニーが考える“インターネットの脅威”の乗り越え方
ソニーは2018年5月22日、新たに吉田憲一郎氏が代表取締役社長 兼 CEOになって初となる、2019年3月期(2018年度)〜2021年3月期(2020年度)の中期経営計画を発表。3年間の累計営業キャッシュフローを前3カ年比で5000億円以上増加させ、2兆円を目指すとした。(2018/5/23)

Xperia不調の要因は「商品力強化の遅れ」 IR Day 2018で語られた、復権への道筋
ソニーが2018〜2020年度の中期経営方針を発表。あらためて「感動」と「人に近づく」を重視することを表明。苦戦を強いられているスマートフォン事業では、商品力を強化し、開発の効率化とスピードアップを目指す。(2018/5/22)

イメージセンサーへの積極投資継続:
ソニーが中計発表、センシングでも世界一を目指す
ソニーは2018年5月22日、2018年度(2019年3月期)から2020年度(2021年3月期)までの3年間の中期経営計画を発表した。同計画では、金融部門を除くソニーグループとして3年間で累計1兆円の設備投資を実施するとし、「設備投資の最大項目はCMOSイメージセンサー」(社長兼CEO 吉田憲一郎氏)と半導体事業への積極投資を継続する姿勢を打ち出した。(2018/5/22)

Xperia XZ2シリーズはどれが買い? 3機種の特徴や使い勝手を比較する
2018年の夏モデルとして、ソニーモバイルから「Xperia XZ2」シリーズ3機種が発売される。今回はどのモデルが買いなのか? ディスプレイ、カメラ、基本性能を確認したうえで、目的別にどのモデルがオススメかを紹介する。(2018/5/22)

ソニー、「Queen」の著作権を持つEMI Music Publishingを完全子会社化
ソニーは、音楽出版会社のEMI Music Publishingを完全子会社化する。EMIは、Queen(クイーン)やサム・スミスなど、楽曲200万超の著作権を保有している。(2018/5/22)

GNSSやハイレゾ音源に対応:
ソニー、スマートセンシングプロセッサ搭載ボード
ソニーは、ドローンやスマートスピーカーといったIoT(モノのインターネット)端末向けに、スマートセンシングプロセッサ搭載ボード「SPRESENSE(スプレッセンス)」を発売する。(2018/5/22)

弧を描くデザインが印象的な「Xperia arc SO-01C」(懐かしのケータイ)
BRAVIAやCyber-shotといったソニー製品の技術をふんだんに盛り込んだ「Xperia arc SO-01C」。背面が少し反り返った形状になっているなど、斬新なデザインが印象的な製品でした。(2018/5/20)

有機ELテレビ撤退が……:
韓国Samsungの「誤算」 高級TVでソニーやLGに後塵
Samsungは有機ELテレビから撤退し、先端的な液晶ディスプレイ開発に集中する道を選んだが、これは高くつく誤算となった。(2018/5/16)

ソニー・ミュージック、「スヌーピー」のPeanuts株取得 第2位株主に
ソニー・ミュージックが「スヌーピー」のPeanuts Holdings株の39%を取得。キャラビジネスのノウハウを活用し、ピーナッツに関わるIPビジネスの拡大やブランド力の向上を図るとしている。(2018/5/14)

任天堂とソニーが米国での保証規定を更新 FTCの「はがすと保証は無効」シールへの警告を受けてか
ソニーは「はがすと保証は無効」とするシールについて見直し、シールだけを理由に保証サービス提供の拒否はしないと明言。(2018/5/11)

製造マネジメントニュース:
「調理とデリバリー」をテーマにしたAIとロボティクスの研究開発を開始
ソニーは、AI(人工知能)とロボティクスに関する研究開発契約をカーネギーメロン大学(CMU)と締結したと発表した。研究開発の第1弾として、「調理とデリバリー」をテーマに設定した。(2018/5/11)

ソニーの4Kテレビ新製品、全て「Googleアシスタント built-in」対応へ
ソニーが薄型テレビの18年春モデル14機種を発表。全機種が「Googleアシスタントbuilt-in」対応を予定している他、リモコンには各種動画配信サービスの専用ボタンを並べるなど、スマートテレビとしての使い勝手を追求した。(2018/5/8)

ソニー銀、AIで住宅ローン仮審査を自動化 審査期間、最短数日→60分に
ソニー銀行は、独自に開発したAIにより、住宅ローンの仮審査を自動化する。通常2〜6日かかっていた仮審査結果が、最短60分で回答できるようになるという。(2018/5/8)

ソニーの電子ペーパー端末でAIの手書き文字認識可能に 「Tegaki」開発ベンチャーが試験運用
Cogent Labsは5月7日、AIを使った同社の手書き文字認識(OCR)サービス「Tegaki」とソニーの電子ペーパー端末「DPT-RP1」を連携させ、電子ペーパーに書いた文字をデータ化して業務システムで利用するサービスの試験運用を始めると発表した。(2018/5/7)

「aibo」生産台数が1万1111台を突破 発売から約3カ月で
ソニーが1月11日に発売した犬型ロボット「aibo」の累計生産出荷台数が、4月中旬に1万1111台を突破した(2018/5/7)

メルマガ新規購読者の中から抽選で1名さまに:
ソニーのスマートイヤフォン「Xperia Ear Duo」を差し上げます
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、スマートイヤフォン「Xperia Ear Duo」を差し上げます。(2018/5/7)

製造マネジメントニュース:
ソニー過去最高業績もスマホ事業が赤字、それでも続ける理由は「5G」
ソニーが2017年度(2018年3月期)の連結業績と2018年度の連結業績見通しを説明。2017年度は過去最高業績を達成したが、スマートフォンを手掛けるモバイルコミュニケーション分野は赤字となった。規模を絞り込んで事業を継続するが、それは次世代通信技術である5Gのためだという。(2018/5/1)

苦境のXperia、2018年度はさらに販売縮小 それでもソニーがスマホ事業を続ける理由
2017年度のスマートフォン事業が減収減益となったソニー。2018年度のXperia販売台数は1000万台にまで減らす。それでもソニーがスマホ事業を継続する理由は?(2018/4/27)

絶好調ソニーを苦しめるモバイル事業 スマホ販売縮小も「5Gは将来の果実」
ソニーは4月27日、2017年度の連結業績(17年4月〜18年3月)を発表した。営業利益は7349億円と1998年以来20年ぶりに過去最高益を更新。モバイル分野を除くほぼ全てのセグメントが黒字だった。(2018/4/27)

前期は20年ぶり過去最高更新:
ソニーが今期減益計画、半導体が利益圧迫 前期は20年ぶり最高益
ソニーの19年3月期営業利益は前年比8.8%減の6700億円を見込む。(2018/4/27)

IFA GPC:
日本メーカー、欧州のテレビ市場で再び存在感を示せるか
IFAを主催するベルリンメッセが恒例の「Global Press Conference」を開催。市場調査会社などが世界の家電市場に関する最新トレンドや動向を分析した。欧州市場に再度注力を始めたソニーやパナソニック、そして復活したシャープの状況は?(2018/4/26)

新作アニメを放送1カ月前から録画予約、ソニーのBDレコーダー新製品
ソニーが5月下旬にBlu-ray Discレコーダーの新製品6機種を発売する。新作ドラマやアニメを放送開始の最長1カ月前から録画予約できる「新作ドラマ・アニメガイド」を新たに搭載した。(2018/4/23)

ディスクジョグ初搭載! 音楽・動画再生対応ケータイ「mova SO505iS」(懐かしのケータイ)
ソニー・エリクソンの代名詞だった「ジョグダイヤル」に代わり、円盤型の「ディスクジョグ」を搭載したSO505iS。新たに動画再生機能を備えるなど、AV機能に特化したケータイでした。(2018/4/21)

ソニー、家庭向けAIロボ開発へ 調理・配膳がテーマ、米大と共同研究
「調理」「デリバリー(搬送)」をテーマに技術力を磨き、得られた知見を基に、生活に役立つ機能的な家庭ロボットの開発を目指す。(2018/4/20)

ソニー、米国カーネギーメロン大学と「調理ロボット」開発へ
ソニーが米国の名門、カーネギーメロン大学とAIやロボティクス分野の研究開発契約を締結した。将来の調理ロボット実現に向け、要素技術の研究開発に取り組む。(2018/4/19)

「wena wrist」の手塚治虫作品コラボモデルが登場 WAON搭載モデルも
ソニーは、スマートウォッチ「wena wrist」から手塚治虫作品「鉄腕アトム」と「ブラック・ジャック」とのコラボレーションモデルと、電子マネー「WAON」の機能を搭載したモデルを数量限定で販売。4月17日から先行予約をスタートする。(2018/4/17)

「Xperia XZ2 Premium」は何が新しい? XZ2やXZ Premiumと比較する
ソニーモバイルが「Xperia XZ2 Premium」を発表。Xperia XZ2/XZ2 Compactの発表から約1カ月半で、追加モデルが登場した。XZ2 Premiumで進化(変化)したポイントをまとめる。(2018/4/17)

WAON対応のスマートウォッチ、ソニーが限定販売 ハナエモリデザインで
ソニーが「wena wrist」の新製品として、電子マネー「WAON」に対応した「wena × Hanae Mori manuscrit」を発売。WAON決済対応のスマートウォッチは「国内初」(ソニー調べ)という。(2018/4/17)

ソニー、10.3型で約240gの薄型軽量筐体を実現したデジタルペーパー「DPT-CP1」
ソニーは、A5サイズ相当の10.3型筐体を採用したデジタルペーパー「DPT-CP1」を発表した。(2018/4/16)

思ったより早かった:
2018年夏に「Xperia XZ2 Premium」登場 デュアルカメラでISO感度大幅向上
ソニーモバイルコミュニケーションズが「Xperia XZ2」のプレミアムモデルを発売する。2月に披露されたデュアル(二眼)カメラシステムを搭載し、最大でISO51200(静止画撮影時)の超高感度撮影に対応した。(2018/4/16)

大山聡の業界スコープ【特別編】:
PR:ソニー イメージセンサー事業の技術投資戦略を裏読み ―― 新領域に賭ける狙いとは?
ソニーのイメージセンサー事業は、どこに向かっているのだろうか――。ソニーが公表している資料を基にして、半導体/イメージセンサー事業の技術投資戦略の狙いを探っていく。(2018/4/13)

“音楽”と“周囲の音”を同時に聞けるイヤフォン「Xperia Ear Duo」発売 使い勝手は?
ソニーモバイルが、耳をふさがないイヤフォン「Xperia Ear Duo」を4月21日に発売する。周囲の音も聞きながら音楽を楽しむ「デュアルリスニング」スタイルを提案。国内向けには、音声でLINEのメッセージを送信できる機能を搭載した。(2018/4/12)

音楽と周りの音をデュアルリスニング 耳をふさがないイヤフォン「Xperia Ear Duo」 LINEの送受信にも対応
ソニーモバイルコミュニケーションズが耳をふさがない左右独立型ワイヤレスイヤフォンを発売する。(2018/4/11)

ソニーから耳をふさがないワイヤレスイヤフォン「Xperia Ear Duo」が発売 周囲の音と音楽をブレンドする新体験
音楽を聴きながらスムーズに会話ができちゃう。(2018/4/11)

耳をふさがないスマートなワイヤレスイヤフォン ソニーモバイルが「Xperia Ear Duo」発売
ソニーモバイルコミュニケーションズが左右独立型のスマートヘッドセット「Xperia Ear Duo」を発表。耳をふさがない構造により音楽や音声情報を聞きながら、周囲の音にも注意が向けられる。(2018/4/11)

ソニー「アイボ」介護老人ホームに導入 日常生活で癒やし効果検証
ソニーグループで介護事業を手がけるソニー・ライフケアは介護付有料老人ホームなどで高齢者の日常生活に癒やしをもたらすロボットセラピーの提供を始めた。(2018/4/11)

ノイキャンと防滴性能を加えた完全ワイヤレスイヤフォン、ソニーが発売 スポーツにも
ソニーが左右のハウジングが独立した“完全ワイヤレス型”イヤフォンの新製品「WF-SP700N」を4月下旬に発売する。ノイズキャンセリング機能とIPX4相当の防滴性能を合わせ持つ初のモデルだ。(2018/4/10)

ソニー、左右独立型で防滴機能も備えたスポーツ向けワイヤレスイヤフォン
ソニーは、ノイズキャンセリング機能と防滴機能を搭載した左右独立型Bluetoothワイヤレスイヤフォン「WF-SP700N」など3製品を発表した。(2018/4/10)

電機大手、IT人材の争奪激化 19年度新卒採用 ソニー33%増、東芝2倍以上
電機大手の2019年度新卒の採用計画が出そろった。ソニーは前年度比33%増、東芝は2倍以上と採用増を計画。好業績を追い風に、IoTやAIなどの開発を担うIT人材の囲い込みを図る。(2018/4/9)

独自のAI搭載で対話充実:
オンキヨーが「肩乗せスピーカー」国内初披露 ソニー、BOSE製品とどう違う?
オンキヨー&パイオニアが、展示会「第2回 AI・人工知能 EXPO」に、肩に乗せて使うタイプのスピーカー「VC-NX01」を出展。国内で披露するのは初めて。独自のAIを搭載し、対話が充実した点が特徴という。マーケティング担当者に他社製品との違いを聞いた。(2018/4/4)

リンクス/Basler ace U:
ソニー製センサー「IMX287」「IMX273」搭載、産業用カメラ「ace U」に新モデル
リンクスは、ソニー製センサーPregiusシリーズ「IMX287」「IMX273」を搭載した産業用カメラ「Basler ace U」の新モデルの取り扱いを開始。従来のCCDセンサーからCMOSセンサーへの切り替えを検討しているユーザーや、アナログカメラからのアップグレードを視野に入れているユーザーに最適な製品だという。(2018/3/30)

ソニー、ロボットプログラミング学習キット「KOOV」の法人向けサービスを開始
ソニー・グローバルエデュケーションは、ロボットプログラミング学習キット「KOOV」の法人向けサービス「KOOV for Enterprise」を発表した。(2018/3/28)

第一弾は「aibo room」の告知キャンペーン:
バーチャルアナウンサーを起用した ニュース番組型動画ネイティブ広告「ニューススイート トレタテTV」がスタート
ソニーネットワークコミュニケーションズは、無料ニュースアプリ「ニューススイート」において、バーチャルアナウンサーを起用したニュース番組型動画ネイティブ広告の提供を開始した。(2018/3/27)

ソニーの犬型ロボット「aibo」、テクノミュージシャンとコラボ 鳴き声や足音をリミックス
ソニーは犬型ロボット「aibo」とテクノミュージシャンのコラボ楽曲を発表した。(2018/3/26)

スマホからイヤフォン端子がなくなる日
iPhoneに続き、ソニーのXperiaシリーズも最新モデルからアナログイヤフォン端子がなくなる。慣れ親しんだイヤフォンが使えないとスマホの使い勝手はどう変わるのか。iPhoneの例から対応策を考えてみよう。(2018/3/25)

aibo「貴方が、私のマスターか?」 ソニー×FGOが特別協賛の「AnimeJapan 2018」を写真でチェック
「AnimeJapan 2018」で大々的にコラボするソニーと「Fate/Grand Order」を取材。その他見どころも写真で紹介していく。(2018/3/24)

ソニー、「ももいろクローバーZ」結成10周年記念ウォークマンを発売 ベストアルバムのハイレゾ音源入り
ソニーマーケティングは「ももいろクローバーZ」結成10周年を記念して、ウォークマンAシリーズのコラボモデル「MOMOIRO CLOVER Z 10th ANNIVERSARY MODEL -Hi-Res Special Edition-」を発売した。(2018/3/23)

「アメトーーク!」機に売り上げ増:
“肩乗せスピーカー”が人気に ソニーは受注を一時停止 BOSEも対抗
“肩乗せスピーカー”が人気だ。ソニーの「SRS-WS1」は、バラエティー番組で紹介されたのを機に売り上げが急増し、生産が追い付かず受注を一時停止する事態に。音響機器メーカーのBOSEも同様の製品を近く発売する。(2018/3/23)

販売終了後7年:
aibo修理打ち切り方針「見直して」愛好家ら要望 サポートの充実課題
ソニーの家庭向け犬型ロボット「aibo(アイボ)」の愛好家から、販売終了後7年で修理を打ち切る方針の見直しを求める声が相次いでいる。(2018/3/23)

「黙ってろクズ」「陰キャがなに期待してんの?」――対話型AI「罵倒少女」再び ソニーと丸井がコラボ
罵倒してくれる対話型AI「罵倒少女」が復活する。ソニー・ミュージックエンタテインメントと丸井グループが3月23日、罵倒少女・素子とチャットできるWebサイトを公開。(2018/3/22)

ソニー、モバイルバッテリーとしても使える超小型モバイルプロジェクター「MP-CD1」
ソニーは、重量約280gの薄型軽量筐体を採用したモバイルプロジェクター「MP-CD1」を発表した。(2018/3/22)

aibo修理打ち切り方針「見直して」 販売終了後7年……愛好家ら要望、サポートの充実課題
「aibo」の愛好家から、販売終了後7年で修理を打ち切る方針の見直しを求める声が相次いでいる。ソニーは打ち切りに理解を求めるが、納得できない愛好家は多い。(2018/3/20)

ソニー、29年ぶりレコード発売 人気再燃を受け自社生産を復活、「文化」復権へ
アナログレコードの自社生産を復活させたSMEが21日、29年ぶりとなる復活第1弾のレコードを発売する。レコード特有の温かみある音質やジャケットのデザインが見直され、人気が復活している。(2018/3/20)

FOMA初のジョグダイヤル搭載! 自立スタンドも付いた「FOMA SO905i」(懐かしのケータイ)
十字キーと組み合わせてパワーアップしたジョグダイヤルを搭載したSO905i。ソニーが「BRAVIA」や「ウォークマン」で培った技術を取り入れ、ワンセグの画質や音楽再生機能を強化したケータイでした。(2018/3/17)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月5日〜3月11日):
ソニー「α6000 ダブルズームキット」とキヤノン「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」が驚きの同率1位
前回トップのソニー「α6000 ダブルズームキット」にキヤノン「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」が同率で並んだ。(2018/3/23)

これはもう高級インテリア? ソニー、人工大理石を使った4K超短焦点プロジェクター「LSPX-A1」発売
ソニーが“Life Space UX”シリーズの新製品「LSPX-A1」を発表した。天板の人工大理石など、既存のオーディオ&ビジュアル機器とは一線を画す外観と素材を採用した4K超短焦点プロジェクターだ。(2018/3/13)

耳元でゴーストがささやく「未来のホラーハウス」、ソニーが「SXSW 2018」で公開
ソニーが「SXSW 2018」で「Ghostly Whisper」(ゴーストリーウィスパー)を公開した。同社の最新技術や開発中のプロジェクトを活用して超常現象を再現した「未来のホラーハウス」だ。(2018/3/12)

エド・シーランやレッド・ツェッペリンも所属:
FacebookでWarner Music Groupの音楽もBGM利用可能に
Facebookが3大レーベルの1つ、Warner Music GroupとFacebookやInstagramでの楽曲の使用を可能にする総合的なパートナーシップを結んだ。FacebookはUniversal Music Groupとソニーとも同様の契約を既に結んでいる。(2018/3/11)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月26日〜3月4日):
デジタル一眼ランキングに、ニコン「D3400 ダブルズームキット」が初登場
ソニー「α6000 ダブルズームキット」が4週ぶりにトップ返り咲き。2016年発売のニコン「D3400 ダブルズームキット」が初のトップ10入り。(2018/3/19)

「状況は認識している」:
PS4、モンハン特需で品薄続く ソニー「需要に対応する」
「モンハン」最新作が発売された影響で、「PS4」の売り上げが好調だ。だが、実店舗では品薄状態が続き、ECサイトでは高値で取引されている。SIEに対応策を聞いたところ、「需要に対応する」とコメントした。(2018/3/7)

「1強」に風穴 「有機ELテレビ元年」の覇者は? 4社がシェア争い
ソニーとパナソニック、東芝の3社が相次いで参入したことで、「有機ELテレビ元年」となった昨年。市場を独占していた韓国LG電子を国内勢が猛追し、ソニーが年間の販売シェアでトップに立った。東京五輪をにらみ、シェアの奪い合いは激しさを増しそうだ。(2018/3/6)

「フェリカ」アジア進出加速 ソニー非接触ICカード、ベトナム地下鉄採用
ソニーは国内よりも成長余地を残すアジア市場を攻略し、フェリカの海外出荷比率を現在の2倍以上となる4割程度に引き上げる考えだ。(2018/3/5)

Mobile World Congress 2018:
開発陣に聞く「Xperia XZ2/XZ2 Compact」 新デザインの意図、イヤフォンジャック廃止の理由は?
ソニーモバイルがMWC 2018で発表した新製品「Xperia XZ2」と「Xperia XZ2 Compact」の開発者インタビュー。デザインからカメラ、オーディオまで幅広く聞いた。2眼カメラを搭載したモデルはいつ登場するのか?(2018/3/5)

Mobile World Congress 2018:
丸く、厚くなったXperia XZ2/XZ2 Compact スペックは従来機からどう変わった?
ソニーモバイルの新モデル「Xperia XZ2」と「Xperia XZ2 Compact」が発表された。従来のXperia XZシリーズから大きくデザインを変えてきた。スペックは向上したところが大半だが、利便性が下がったり、スペックダウンしたりした部分もある。(2018/3/3)

電力供給サービス:
住宅間で電力を融通できる新技術、村田製とソニーCSLが共同開発を明らかに
村田製作所とソニーコンピュータサイエンス研究所(ソニーCSL)は、「スマートエネルギーWeek 2018」で、両社が共同で開発を行う地域分散型の電力融通システムについて紹介した。(2018/3/2)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(7):
新型「aibo」が象徴する、「自由闊達にして愉快なる」ソニーマインドの復活
2018年1月11日からソニーストアで販売が開始された、ソニーのエンタテイメントロボット「aibo」。先代「AIBO」の製品開発終了から12年を経て復活したaiboだが、どのようにして開発が進められたのか。小寺信良氏が探る中で見えてきたのは、ソニーが取り戻しつつある、創業当時の「自由闊達にして愉快なる理想工場」の雰囲気だった。(2018/3/2)

Mobile World Congress 2018:
2機種の違いは? 写真で解説する「Xperia XZ2」「Xperia XZ2 Compact」
ソニーモバイルが新機種「Xperia XZ2」と「Xperia XZ2 Compact」を発表。XZ1/XZ1 Compactから操作性にも影響する大幅なデザイン変更を行っている。写真で見どころをチェックしていこう。(2018/3/1)

ソニー、フルサイズミラーレス「α7 III」 “ベーシックモデル”をうたうもフラグシップ同等の性能 23万円で3月発売
ソニーは、ミラーレス一眼カメラ「α7 III」を発表した。拡張ISO感度204800への対応や、693点の像面位相差AF、コンティニュアスAFモードでの瞳AF、メカシャッターで最大約10コマ/秒の連写などが特徴。3月23日にオープンプライスで販売を開始する。ボディーのみの市場想定価格は23万円前後(税別、以下同様)、「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS」とのレンズキットは25万円前後。3月2日から予約を受け付ける。(2018/2/27)

高精度AFに毎秒10コマの高速連写 ソニーの新型ミラーレス一眼「α7 III」が“ベーシック”らしからぬ高性能
「ベーシック」ってなんだろう。(2018/2/27)

Mobile World Congress 2018:
“デュアルカメラ”のXperiaが今後登場?――ソニーモバイル発表会
ソニーモバイルコミュニケーションズが、スペイン・バルセロナで「Xperia」の新製品発表会を開催した。この会において、同社がスマートフォン用「二眼カメラ技術」の開発を進めていることが明らかとなった。(2018/2/27)

Mobile World Congress 2018:
「Xperia XZ2」「Xperia XZ2 Compact」発表 デザイン刷新、画面は5.7型と5.0型
ソニーモバイルがMWC 2018に合わせて「Xperia XZ2」と「Xperia XZ2 Compact」を発表。3Dガラスを採用して曲面を生かしたデザインに。画面のアスペクト比は18:9になった。(2018/2/26)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
ソニー子会社のIoTベンチャーQrio、売上総損失1.1億円で苦戦 スマートホーム戦略に活路?
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/2/26)

Google、「ARCore」の公式版リリース 一部の端末はアップデートで利用可能に
GoogleのAppleの「ARKit」対抗AR構築SDK「ARCore」の公式版がリリースされる。SamsungのGalaxy S8などをアップデートすればそのままARアプリを利用できるようになり、年内にソニーモバイルなどがさらなる対応端末を発売する見込みだ。(2018/2/25)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月12日〜2月18日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」2連勝
キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が2週連続トップ。2位は前回4位に後退したソニー「α6000 ダブルズームキット」。(2018/3/2)

蓄電・発電機器:
ソニーの技術を初融合、村田が太陽光の自家消費向け蓄電池を開発
村田製作所は住宅太陽光発電の自家消費向けとなる新型蓄電池を開発。2017年にソニーから買収した電池事業のバッテリーを活用した初の製品になる。(2018/2/23)

PR:イメージセンサー×AIがもたらす未来 伊藤穣一氏とソニーが見据える進化の可能性
光を電気信号に変換することで画像を捉える役割を持つ「イメージセンサー」。AIが世界を見る「眼」としてイメージセンサーが使われつつある。AIとイメージセンサーの出合いによって何が起きるのか。伊藤穣一氏と、人間の眼をも超える性能を実現した裏面照射型CMOSイメージセンサーの生みの親であるソニーの平山照峰氏がそんな未来を語る。(2018/2/27)

ソニー、バーチャル7.1ch再生のサラウンドヘッドフォン新製品 PS4に合わせた「ゲーム」モードも
ソニーがバーチャルサラウンド対応の宅内用ワイヤレスヘッドフォンシステム「WH-L600」を発売する。「シネマ」モードは、ソニー・ピクチャーズエンタテインメントが協力。(2018/2/21)

ソニー製ヘッドフォンの“新たな顔”、「MDR-1AM2」登場
ソニーのプレミアムヘッドフォンに完全新作が登場。全体に軽量コンパクトとなったほか、ドライバーを一新。「MDR-Z1R」譲りのフィボナッチパターンも。(2018/2/20)

ソニー、「プレイステーション 2」分解イベント開催
ソニーは「プレイステーション 2」を分解するイベントを開催する。(2018/2/20)

新会社を2018年春に設立:
ソニーが配車サービスに名乗り AI技術を活用
ソニーがAI活用の配車サービスに参入。グリーンキャブ、国際自動車、寿交通、大和自動車交通、チェッカーキャブ無線協同組合、日の丸交通が参画し、会社の枠を超えたサービスの提供を目指す。(2018/2/20)

ソニー、AI配車サービス開発へ タクシー6社と共同
ソニーは、タクシー事業者6社と、人工知能(AI)技術を活用した配車アプリを開発・運営する新会社を2018年春に設立する方針を発表した。タクシーの乗車需要を予測するAI技術や、ソニーペイメントサービスの決済代行サービスも提供する予定だ。(2018/2/20)

2月26日に新「Xperia」発表へ ソニーモバイルがティーザー動画を公開
ソニーモバイルが、「Xperia」新機種と思われる内容のティーザー動画を公開している。2月26日に新機種を発表するようだ。キーワードは「曲面」?(2018/2/19)

「SONY」を再び特別なブランドに “平井ソニー”の6年間の軌跡
日本の電機メーカーが巨額赤字を出し、相次いでトップが交代した6年前。崖っぷちのソニーの社長に就任した平井氏はどのように社内を変えていったのか。(2018/2/19)

TechFactory 読者キャンペーン:
完全独立ワイヤレスイヤフォン「WF-1000X」あたる!TechFactory 読者登録キャンペーン
「TechFactory」では日ごろのご愛読に感謝して、ソニーのワイヤレスイヤフォン「WF-1000X」をプレゼントいたします。ふるってご応募ください。(2018/2/19)

ソニー・ミュージックの「SME乃木坂ビル」、譲渡先はジャニーズ事務所 地下スタジオはソニーが継続利用
地上階はジャニーズ、地下はソニー・ミュージックエンタテインメントが利用。(2018/2/19)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月5日〜2月11日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が6週ぶり1位
キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が12月25日週以来のトップ。前回まで2連勝のソニー「α6000 ダブルズームキット」は4位に後退。(2018/2/23)

画像の歪みを解消:
ソニー、画素並列ADC搭載のイメージセンサーを開発
ソニーは「ISSCC 2018」で、画素並列A-D変換でグローバルシャッター機能を実現した、146万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサーを開発したと発表した。(2018/2/16)

ソニー、「SME市ヶ谷ビル」「乃木坂ビル」譲渡 新拠点で「部門間の連絡強化」
ソニーが、子会社ソニー・ミュージックエンタテインメントが所有する「SME 市ヶ谷ビル」と「SME乃木坂ビル」を譲渡へ。(2018/2/15)

約100億円の譲渡益:
ソニー・ミュージック、「市ヶ谷ビル」「乃木坂ビル」売却
ソニー・ミュージックエンタテインメントが「SME市ヶ谷ビル」「SME乃木坂ビル」を売却。「総合力アップと業務の効率化」を目指すという。売却額は約100億円。(2018/2/15)

JDI:
ジャパンディスプレイが放つ「第三の矢」は的を射るか
ソニー、東芝、日立の中小型ディスプレイ事業が統合して誕生したジャパンディスプレイは、構造改革の目玉として3事業部制を導入した。スマートフォン、車載に次ぐ「第三の矢」は果たして的を射ることができるか。(2018/2/14)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月29日〜2月4日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6000 ダブルズームキット」2週連続トップ
ソニー「α6000 ダブルズームキット」が2連勝。2位にはキヤノン「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」。(2018/2/19)

RIZAPのゴルフスクール、ソニーの技術採用 スイングデータ、瞬時に解析
「RIZAP GOLF」がソニーの技術を採用。ソニーが開発した「スマートゴルフセンサー」をクラブに装着することで、スイングデータを瞬時に解析し、解析データを基にレッスンを行う。(2018/2/8)

開発メンバーに聞いた:
犬型ロボット「aibo」の“愛らしさ”と“表現力”を実現するソニーの設計思想
ソニーが2018年1月11日に販売を開始した犬型ロボット「aibo(アイボ)」の“愛らしさ”はどこからくるのか? 製品コンセプト、そしてそのコンセプトを具現化するために工夫した、苦労した設計ポイントをaiboの開発メンバーに聞いた。(2018/2/8)

ソニー、大会議室向け高輝度モデルなど業務用プロジェクター5機種を発表
ソニーは、高輝度表示を実現する業務用プロジェクター計5機種の発表を行った。(2018/2/7)

「ソニーらしさ」取り戻せるか 次期社長の吉田氏、完全復活へ新たな挑戦
2018年3月期に過去最高益を見込めるまでに復活したソニーだが、長引く不振で色あせたブランドの再生など課題も残る。次期社長の吉田憲一郎副社長はソニーの“完全復活”を成し遂げられるか。(2018/2/6)

「ソニーらしさ」取り戻せるか 次期社長の吉田氏、完全復活へ新たな挑戦
2018年3月期に過去最高益を見込めるまでに復活したソニーだが、長引く不振で色あせたブランドの再生など課題も残る。(2018/2/5)

グローバルトップ企業を意識:
ソニー社長に吉田副社長、「時価総額に危機感」
ソニーは吉田憲一郎副社長兼最高財務責任者(CFO)が社長兼最高経営責任者(CEO)に昇格する人事を発表した。(2018/2/5)

製造マネジメントニュース:
ソニーが20年ぶりの好業績、改革やり遂げた社長の平井氏は退任へ
ソニーは2018年度第3四半期の業績発表と併せて、現社長の平井一夫氏が会長に退き、現副社長の吉田憲一郎氏が社長に就任する社長交代人事を発表した。(2018/2/5)

トロと「どこでもいっしょ」できるケータイ「mova SO504i」(懐かしのケータイ)
SO(ソニー・エリクソン)端末初の赤外線通信に対応した「mova SO504i」。プレイステーション用ゲーム「どこでもいっしょ」の人気キャラ「トロ」が登場するアプリや待ち受け画面など、トロに会える内蔵コンテンツが豊富に用意されていました。(2018/2/4)

ソニー、営業利益予想を7200億円に上方修正 20年ぶり過去最高益
ソニーが2017年度通期の連結業績予想を発表し、営業利益予想を7200億円に上方修正。過去最高益の5257億円(1998年3月期)を上回る見通し。(2018/2/2)

ソニー、平井社長が会長に 吉田副社長が昇格
ソニーの平井一夫氏が社長兼CEOを退任し、会長へ。後任として吉田憲一郎副社長兼CFOが昇格する。(2018/2/2)

業績立て直し主導で勇退:
ソニー、社長交代 平井社長は会長に 吉田副社長が昇格
ソニーが社長交代。4月1日付で平井一夫社長が取締役会長に就任し、後任に吉田憲一郎副社長が昇格する。(2018/2/2)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月22日〜1月28日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6000 ダブルズームキット」が1位に
3連覇のオリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」を抑えて、ソニー「α6000 ダブルズームキット」がおよそ2カ月ぶりのトップ。(2018/2/6)

子どもの帰宅、LINEで通知 ソニー子会社がIoT見守りグッズを発売
ソニー子会社のQrioが、子どもの帰宅を保護者にLINEで知らせる「Qrio ただいまキット」を発売。各社が「IoT見守りサービス」を相次いで提供する中、月額料金のかからない“買い切り”として差別化を図る。(2018/1/30)

LDACとaptX HD、どちらでも パナソニックがノイズキャンセル機能付きワイヤレスヘッドフォンを発売
パナソニックがNC機能搭載のBluetoothヘッドフォン「RP-HD600N」を発表。ソニーのLDACと米QualcommのaptX HDを採用し、音質向上とともに幅広いプレーヤーとの接続を実現した。(2018/1/29)

見逃し配信「TVer」のテレビ対応から見えてきた“本当にスマートなテレビ”
民放5局の“見逃し配信サービス”「TVer」がソニーのAndroid TV搭載ブラビアに対応した。試験的なサービスで簡素な作りだが、大画面テレビで視聴できるのはすごく便利だ。(2018/1/29)

MVNOに聞く:
「Xperia XZ Premium」と「ソフトバンクSIM」が新たな武器に 1周年を迎えたnuroモバイルの戦略
nuroモバイルへのブランド刷新から1年がたち、ソニーネットワークコミュニケーションズが新たな一手を売ってきた。「Xperia XZ Premium」の扱いとソフトバンク回線のサービス開始だ。それぞれの狙いを聞いた。(2018/1/29)

部品の問題は解決:
ソニー、体感型おもちゃ「toio」発売を再延期 生産体制に不備
ソニーが、体感型おもちゃ「toio(トイオ)」の発売を再延期すると発表。発売日は後日改めて告知する。生産体制に問題が発覚し、高品質な商品を量産できないため。(2018/1/25)

29年ぶり:
ソニー・ミュージック、アナログレコード自社生産復活
ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)は、約29年ぶりにアナログレコードを一貫して自社生産できるようになった。(2018/1/25)

ソニー、「toio」発売再延期 「安定的な生産体制構築のため」
ソニーは、1月中の発売を予定していた体感型トイ・プラットホーム「toio」(トイオ)の発売時期を再び延期すると発表した。「計画通りに生産が行えていない」ため。(2018/1/25)

コラム:
問われるaiboの次、ソニーは「エモい会社」に返り咲けるか
犬型ロボット「アイボ」が12年ぶりの復活を遂げた。2000年代半ばの業績低迷と先代の生産中止、そして昨今の業績回復と新アイボ登場と、ソニーとアイボには因縁めいた関係があるように見えてしまう。新アイボはソニーの「次」にどんな影響を及ぼすか。(2018/1/24)

Nike、ソニーとコラボの「プレイステーション」ロゴ付きシューズを110ドルで発売へ
NikeがNBAのポール・ジョージ選手とのコラボシューズ第二弾として、ゲーム好きのジョージ選手のためにソニーのプレイステーションをフィーチャーしたロゴ付きシューズ「PG 2」を発売する。(2018/1/21)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月8日〜1月14日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」連勝
オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」が2週連続のトップ。2位はソニー「α6000 ダブルズームキット」。(2018/1/23)

ベンチャーニュース:
ソニーが「新規事業の壁」を超える支援を開始、量産化や事業化、販売など
ソニーはクラウドファンディング・ECサイト「First Flight」の利用を含めた新規事業の加速支援サービスの提供を開始した。(2018/1/19)

ソニー、「Kalafina」とコラボしたウォークマン&ヘッドフォン
ソニーマーケティングは女性3人組ボーカルユニット「Kalafina」(カラフィナ)とコラボレーションしたハイレゾ対応ウォークマンとヘッドフォンのセットモデルなどを発表した。期間限定販売。(2018/1/18)

平成世代、芽吹く“ソニー魂” 社内ベンチャーで事業化続々「次の柱育てる」
ソニーがイノベーション創出に向け社内ベンチャーを次々に誕生させている。(2018/1/16)

バースピーカーだけのシンプルなサウンドバー、ソニーが発売
ソニーはサウンドバーの新製品「HT-S200F」および「HT-S100F」を1月下旬から順次発売する。サブウーファーなどが付属しないシンプルなサウンドバーだ。(2018/1/15)

ソニーがスタートアップ支援 「First Flight」開放、量産・事業化サポート
ソニーが、スタートアップなど外部企業に対して、新規事業の加速支援サービスの提供を始めた。(2018/1/15)

平成世代、芽吹く“ソニー魂” 社内ベンチャー奮闘 新小型端末など事業化続く
ソニーが社内ベンチャーを次々に誕生させている。平井社長の直轄組織が進める社内横断プロジェクトで、平成元年生まれの課長らが開発した新型端末などすでに13件が事業化された。(2018/1/15)

ソニーの「aibo」 顔が「金色」の限定アイボ、こっそりお披露目
ソニー本社で開催されたaibo発売イベントに、実は顔が「金色」の限定モデルが登場していた。(2018/1/12)

“まるで本物”の新aibo ペットのように「育て方で個性が出る」
1月11日、ソニーが犬型ロボット「aibo」を発売。渋谷にはaiboと触れ合える「aibo room」もオープンし行列ができた。新しいaiboの魅力を、aibo room担当者に聞いてみた。(2018/1/11)

aiboは繭から生まれる ソニーの「aibo」、誕生イベント開催
ソニーは犬型ロボット「aibo」の誕生イベントを開催した。(2018/1/11)

CES 2018:
Xperia初のフロントデュアルカメラも 写真で解説する「Xperia XA2/XA2 Ultra」
ソニーモバイルがミッドハイのスマートフォン「Xperia XA2」と「Xperia XA2 Ultra」を発表。XA2 Ultraは前面にデュアルカメラを搭載。CES 2018のブースで実機を触ってきた。(2018/1/11)

ソニーの「aibo」発売 渋谷に触れあいスペースがオープン【動画あり】
1月11日――「わん、わん、わんの日」、ついにソニーの犬型ロボット「aibo」(アイボ)が発売された。渋谷モディの1階広場には触れあいスペースがオープン。(2018/1/11)

ソニー、aiboとの暮らし描くCM公開
ソニーは「aibo」発売に伴い、全7編のテレビCMを放映する。(2018/1/11)

aiboの性別は? 大人になるまでどれくらいかかる? 修理料金は? ソニーの「aibo」質問まとめ
ソニーの犬型ロボット「aibo」発売を前に、ちょっと気になる疑問をまとめてみた。(2018/1/10)

CES 2018:
Dolby AtmosとDTS:Xに対応したサウンドバーも ソニーのホームシアター新製品
ソニーがCESでホームシアター製品を発表。3.1chながらもDolby AtmosとDTS:Xの再生に対応したサウンドバーも新登場。(2018/1/10)

CES 2018:
これは全部入り? ソニーが防滴仕様のNC完全ワイヤレスイヤフォンを発表 「Googleアシスタント」も
ソニーが「CES 2018」でワイヤレスヘッドフォンを中心とするポータブルオーディオ製品群を発表した。国内での導入が決まっている注目の新製品をピックアップ。(2018/1/10)

CES 2018:
ソニーの薄型テレビを進化させる3つのトピック
CESのソニーブースは、新しい有機ELテレビなど見所が多いが、画質面で2018年の“BRVIA”(ブラビア)を占う3つのトピックを紹介しよう。(2018/1/10)

アイボがなくてもアイボと遊べるアプリ、ソニーが提供開始 本体とも連携可能な「My aibo」
ソニーが犬型ロボット「aibo」と連携するアプリ「My aibo」の提供を始めた。aibo本体の設定やカスタマイズができるだけでなく、aiboを持っていない人でもアプリ上のaiboと遊べる。(2018/1/9)

CES 2018:
ソニー、8Kテレビに向け準備着々 CESで“新映像エンジン”を披露
ソニーが「CES 2018」で85インチの8Kディスプレイを参考展示。「HDR 10」の輝度ピーク最大値である1万nitsを実現した「フルスペックHDR対応8Kディスプレイ」だ。(2018/1/9)

CES 2018:
Google、「Amazon Echo Show」対抗の“スマートディスプレイ” ソニーやLenovoが発売へ
GoogleのAIアシスタント搭載のタッチディスプレイ端末が今夏から発売される。Lenovoの「Smart Display」は8インチモデルが199.99ドルだ。(2018/1/9)

CES 2018:
ソニー、“スーパーミドルレンジ”Xperia XA2/XA2 Ultraを2月発売へ L2は1月
ソニーがCES 2018に合わせて“スーパーミドルレンジ”端末「Xperia XA2」および上位モデル「Xperia XA2 Ultra」を発表した。「Snapdragon 630」搭載で、先代よりバッテリーやメモリの容量も増。2月に一部地域で発売の予定だ。(2018/1/9)

ロボット犬「aibo」の体験イベント 1月11日からソニーストアで
「aibo」に触れられます。(2018/1/9)

最初に高画素の“R”が来た! ソニーの意欲作「α7RIII」
今、一番意欲的にカメラを開発し続けるメーカーといえばソニー。その主力がα7。2017年春にα9が出たので、次はα7IIIかと思われていたところに出たのが「α7RIII」である。(2018/1/5)

全国のソニーストアにaibo 1月11日から
ソニーストア銀座、札幌、名古屋、大阪、福岡天神にaiboが展示される。(2018/1/5)

約10m〜30cmを高精度に測距:
裏面照射型ToF距離画像センサー、ソニーが商品化
ソニーは、1/2型サイズでVGA(640×480画素)の解像度を持つ裏面照射型ToF(Time of Flight)方式距離画像センサー「IMX456QL」を商品化した。2018年4月よりサンプル出荷を始める。(2017/12/27)

「コレ持ってる俺最強」と思っちゃう無双カメラ、ソニー「RX10M4」
ソニーの「DSC-RX10M4」は、たぶん、今一番「全能感」を持ってるカメラである。これがあれば怖れるものはない、どんな敵にも立ち向かえそう、的な全能感……まあ敵に立ち向かうためのものじゃないんだけど。(2017/12/26)

組み込み開発ニュース:
「MESH」を「Raspberry Pi」で常時動作させるアプリを配布
ソニーのMESHプロジェクトは、多機能電子ブロック「MESH」で作った仕組みを「Raspberry Pi」で常時動作させることができる「MESHハブアプリケーション」の配信をMESH公式サイト上で開始した。(2017/12/22)

センサーづくりはレシピ重要:
ソニー復活支えるイメージセンサー、スマホ依存に課題も
上半期に20年ぶりに過去最高の営業利益を達成したソニー。復活劇を支えるゲームと半導体事業のなかで、注目を集めるのが半導体部門の8割を稼ぎ出すイメージセンサーだ。(2017/12/21)

福田昭のデバイス通信(127) 2月開催予定のISSCC 2018をプレビュー(3):
ISSCC技術講演の初日午後ハイライト(その2)、超高速無線LANや測距イメージセンサーなど
「ISSCC 2018」技術講演の初日(2018年2月12日)。午後のハイライトとして、ミリ波無線、イメージセンサー、超高速有線通信をテーマにした注目論文を紹介する。ミリ波無線では「IEEE 802.11ad」に準拠した送受信回路チップが登場。イメージセンサーでは、ソニーやパナソニックが研究成果を披露する。有線通信では、PAM-4によって100Gビット/秒の通信速度を実現できる回路が発表される。(2017/12/21)

「aibo」と触れ合い、写真撮影も 渋谷に「aibo room」登場
ソニーのロボット「aibo」と触れ合えるスペースが渋谷に設置される。(2017/12/20)

ソニーが「aiboチャリティオークション」結果発表、落札金額の全額を生物多様性保全活動に
ソニーは12月20日、aiboチャリティオークションの結果を発表した。落札金額の全額1094万4551円をWWFジャパンに寄付する。(2017/12/20)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
ソニーのスマートスピーカー「LF-S50G」と「Google Home」を比較して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はソニーのGoogleアシスタント対応スピーカー「LF-S50G」を試す。(2017/12/19)

技術以前に乗り越えるべき壁がある
クラウドアプリ開発成功の鍵は? ソニー銀行、ローソンなどの事例で考える
クラウドを活用したアプリケーション開発をこれから始める企業が注意すべき点とは。先行してクラウドを活用する4社の事例に見る、効果と課題を紹介する。(2017/12/14)

「nuroモバイル」にソフトバンク回線プラン登場 月額980円から
ソニーネットワークコミュニケーションズのMVNOサービス「nuroモバイル」に、ソフトバンク回線を利用するプランが登場する。データSIMと音声SIMを用意し、月間通信容量は「2GB」「5GB」の2種類から選べる。(2017/12/12)

ソニー「FES Watch U」がコラボ展開 第1弾はタツノコプロ
ソニーは、電子ペーパー搭載のディスプレイウォッチ「FES Watch U」でアーティストやコンテンツとのコラボレーション商品を展開する。第1弾はタツノコプロ。「マッハGoGoGo」や「ヤッターマン」といった往年の人気作がモチーフだ。(2017/12/11)

ソニーのロボット「aibo」金色モデル 落札金額合計1094万4551円
ソニーのロボット「aibo」のチャリティーオークションが終了した。(2017/12/10)

ITmedia デジタルライフスタイル通信:
ソニー「wena wrist active」はフィットネス系アプリと連携できる?
第2世代になったソニーのスマートウォッチ「wena wrist」にGPSや光学式の脈拍センサーを備えた「wena wrist active」が登場しました。心拍数を計測できれば、フィットネス時にも使えるかもしれません。(2017/12/8)

PS4、世界7000万台突破 PS VRは200万台超
ソニー・インタラクティブエンタテインメントが、「プレイステーション 4」の累計実売台数が7060万台以上に、VR HMD「PlayStation VR」の累計実売台数は200万台以上になったと発表した。(2017/12/8)

組み込み開発ニュース:
身につけて気にならないスマートウォッチとは? ソニーは「腕時計」を目指した
ソニーはスマートウォッチ「wena wrist」シリーズの新製品を発売する。ベルト2種類とヘッド3種類を追加し、好みや必要な機能に合わせて組み合わせを楽しめるようにした。(2017/12/8)

チャリティーオークションにソニーの新「aibo」が出品中 限定モデルで11台のみ
100万円近い価格が入札されています。(2017/12/7)

ソニーの第2世代「wena wrist」は2機種に 有機ELディスプレイで着信やLINEメッセージを確認
ソニーはバンド部分に機能を内蔵したスマートウォッチ「wena wrist」の新製品2機種を発表した。腕の内側に有機ELディスプレイを備え、電話の発信者やLINEメッセージを確認できる。(2017/12/7)

2モデルに:
ソニー、スマートウォッチ「wena wrist」第2世代を発表 バンドに有機EL
ソニーが、腕時計のバンド部分にセンサーなど必要な機能を集約したスマートウォッチ「wena wrist(ウェナリスト)」の2代目モデルを発表。有機ELディスプレイをバンドに搭載する。(2017/12/7)

製造マネジメントニュース:
悲願の製品出荷、印刷方式有機ELパネルがソニーの医療用モニターに採用
有機ELパネルの技術開発を推進するJOLEDは、世界で初めてRGB印刷方式による有機ELパネルを製品化し出荷を開始した。ソニーの医療用モニターで採用されたという。現在はパイロットラインでの生産を行っているが2019年には量産を開始する計画。(2017/12/6)

韓国勢には難しい中型を狙う:
JOLED、印刷方式の有機ELパネルを出荷開始
JOLEDが、RGB印刷方式で製造した21.6型4K有機ELパネルを製品化し、出荷を開始した。最初の製品はソニーの医療関連事業に納品されたという。JOLEDは、韓国勢が採用する蒸着方式では製造が難しい、中型パネル領域を狙う。(2017/12/6)

JOLEDがテレビ向け有機ELパネルを作らない理由
ソニーとパナソニックの技術を継承したJOLED(ジェイオーレッド)が、世界初のRGB印刷方式による有機ELパネルの量産を開始した。テレビ向け大型パネルの製造技術も確立しているが、製造する予定はないという。(2017/12/5)

ソニー、顔が“金色”のアイボ11台をチャリティーオークション 生物多様性保全活動に寄付
ソニーが特別仕様の「aibo」11台を「ヤフオク!」に出品。落札金の全額を寄付する。(2017/12/5)

ソニーのスマートウォッチ「wena wrist」が第2世代へ ティーザー動画を公開 12月7日発表
ソニーがスマートウォッチ「wena wrist」新モデルのティーザー動画(予告)を公開した。7日に発表する第2世代では「デザイン性を高めた」(同社)という。(2017/12/4)

「みんなのAI」――ソニーCSLなど新会社 深層学習AIを誰でも教育できるツール公開へ
ソニーコンピュータサイエンス研究所とUEI、米WiLが「みんなAI」をコンセプトにした新会社。手持ちのデータをアップロードするだけで深層学習AIを教育できるという「GHELIA Studio」を公開へ。(2017/11/29)

VRヘッドセット出荷、7〜9月期に初の100万台突破、トップはソニー──Canalys調べ
調査会社Canalysによると、第3四半期の世界でのVRヘッドセット出荷台数は100万台位を突破した。製品別ではソニーの「PS VR」がトップで49万台だった。(2017/11/28)

nuroモバイルが「Xperia XZ Premium」発売 月額2980円〜 上り通信が使い放題のオプションも【更新】
ソニーネットワークコミュニケーションズが、「nuroモバイル」向けに「Xperia XZ Premium」を発売。専用帯域プションも提供し、上り通信が使い放題になる。料金は月額2980円から。(2017/11/28)

人工知能ニュース:
深層学習プログラムの統合開発環境クラウド版、無償提供開始
ソニーは、深層学習プログラムの統合開発環境コンソールソフトウェア「Neural Network Console」のクラウドサービスを、オープンβ版として無償で提供を開始した。インストールが不要で、さまざまなOSで利用できるようになる。(2017/11/27)

Xperia XZ/XZs、「Android 8.0 Oreo」アップデート提供開始(グローバル)
ソニーモバイルが、「Xperia XZ」および「Xperia XZs」の「Android 8.0 Oreo」へのアップデートを開始したと発表した。(2017/11/26)

3キャリアの「Xperia XZ1」、価格が最も安いのは?
3キャリアからソニーモバイルの「Xperia XZ1」が発売された。最新のフラグシップスマートフォンということで、注目度の高いモデル。各キャリアの価格を見ていこう。(2017/11/22)

もう迷わない! ビジネスを成長させるUXデザイン手法の使い方(1):
UXデザイン、よくある3つの失敗とは?
B2C、B2B問わず、ITサービスがビジネスに不可欠な存在となった近年、UXデザインに対する企業や社会の認識は一層深まっている。にもかかわらず、「使いにくいサービス」が減らない原因とは何か?――「VAIO」のUXデザイナーとして、「SONY PlayStation4」のプロダクトマネジャーとして、またその他システム/サービスのUXデザインを15年以上手掛けてきた筆者が「本当に使いやすいITサービス」の作り方を分かりやすく解説する。(2018/2/13)

働き方改革は「会議の見直し」から:
PR:ソニーの液晶テレビが「会議のムダ」をなくす、これだけの理由
業務時間のうち、2〜3割を占めるといわれている「会議」。それ故に、会議の生産性向上は大きな課題となっている。その課題解決の策として期待されているのが、ソニーの会議室向けブラビアである。その理由とは……。(2017/11/22)

ソニーのおもちゃ「toio」発売延期 18年1月に
ソニーのおもちゃ「toio」の発売時期が12月から18年1月に延期された。(2017/11/21)

ロボット開発、その深層:
ソニー「aibo」復活の意義を考察する
新型の家庭向けロボット「aibo」を発表したソニー。同社社長兼CEOの平井一夫氏は「ユーザーに感動をもたらし、人々の好奇心を刺激する会社で有り続けることが、ソニーのミッションであり、ソニーの存在意義だ」と高らかに宣言したが、筆者の大塚実氏はやや複雑な思いでこの発表会を見ていた。(2017/11/21)

“ソニエリ”初号機! 着せかえケータイ「C1002S」(懐かしのケータイ)
ソニーとエリクソンの合弁会社として生まれた「ソニー・エリクソン」(現在は合弁解消済み)。統合後初めての新製品として登場した「C1002S」は、旧・ソニーの看板機能である「ジョグダイヤル」を搭載。背面パネルを交換できる着せかえケータイでした。(2017/11/18)

福田昭のデバイス通信(120) 12月開催予定のIEDM 2017をプレビュー(4):
IEDM 2017の講演2日目(12月5日)午前(その2):ソニーの虹彩認識用イメージセンサー
2017年12月5日午前のセッションから注目講演を紹介する。ソニーは、スマートフォン向けを想定した、シリコンの赤外線イメージセンサーについて発表する。その他、III-V族ナノスケールMOSFETや、バイオセンサー、化学センサーなどの講演を取り上げる。(2017/11/17)

NGT48起用のキャンペーンも:
「Xperia」で作れる3Dフィギュア ソニーとDMMが協業
スマートフォン「Xperia」で3Dフィギュアが簡単に作れる――ソニーモバイルコミュニケーションズとDMMが協業する。(2017/11/16)

ソニーのオーディオ技術を詰め込んだシニア向け「集音器」
ソニーの「SMR-10」は、同社が初めて手がけた“集音器”だ。補聴器より安価に提供できるメリットを生かしつつ、独自技術によって差別化した。(2017/11/16)

TechFactory通信 編集後記:
ソニーの犬型ロボットが12年ぶりに復活! あの人型ロボットとの共通点
大文字から小文字に――。(2017/11/11)

ベースの「Neural Network Libraries」は「aibo」にも採用:
ソニーがディープラーニング統合開発環境「Neural Network Console」クラウドサービス版を無償公開
ソニーは、ディープラーニング統合開発環境「コンソールソフトウェア:Neural Network Console」のクラウドサービス版をオープンβ版として無償公開した。ニューラルネットワークの設計や学習、評価などをWebブラウザで可能にする。(2017/11/10)

ソニー、ウォークマンにaptX HDやMQA再生を追加するアップデート
ソニーが「ウォークマン」に向け、本体ソフトウェアアップデートを実施する。Bluetooth接続時のコーデックにaptXやaptX HDを追加。また「NW-WM1Z/WM1A」にはMQA再生機能も。(2017/11/9)

ソニー、クラウド版のディープラーニング開発環境を無償で提供
ソニーが、GUIベースのディープラーニングの統合開発環境「Neural Network Console」のクラウド版をリリース。制限付きながら無償で使えるオープンβ版として提供している。(2017/11/9)

「スマスピ」おしゃべり広場:
ソニーのスマートスピーカー、音はやっぱり違った
ソニーの「LF-S50G」が編集部に届いたので、早速チェックした。音質にこだわったというオーディオメーカーのスマートスピーカーは、どのような声を聞かせてくれるのか。(2017/11/8)

かつてないDIYなノベルティ! ソニーが「FES Watch」2周年キャンペーン
ソニーは初代「FES Watch」の発売2周年を記念して、購入者、先着100人に「電子ペーパーDIYキット」をプレゼントする。「First Flight」特設ページ限定のキャンペーン。(2017/11/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。