「VRゲーム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「VRゲーム」に関する情報が集まったページです。

東京ゲームショウ開幕 eスポーツ普及狙い高額賞金 VRにも人気広がる
世界最大級のゲーム見本市「東京ゲームショウ2018」が20日、千葉市の幕張メッセで開幕し、国内外から過去最大となる668の企業と団体が出展した。(2018/9/21)

東京ゲームショウ2018:
「操作が難しいなら投げればいい」 前代未聞の“コントローラーを実際に投げるVRゲーム”登場
VRアトラクションの企画・制作をするハシラスが、実際にコントローラーを投げて遊ぶVRゲームを開発した。(2018/9/20)

東京ゲームショウ2018:
仕事疲れを「VRカレシ」に癒やしてもらってきた 喫茶店で「遅かったな」と迎えてくれる
VRコンテンツを提供するIVRが「東京ゲームショウ2018」にゲームアプリ「VRカレシ」を出展した。(2018/9/20)

ITmedia NEWS TV:
迫力の360度映像でロードスター耐久レースを振り返る 今年の順位は!?
(2018/9/5)

Oculus Go! Go! Go!:
VRのキラーアプリはアダルトではなく「釣り」だ
これがホントの釣り記事。(2018/9/5)

けん玉初心者がVRで特訓、9割が現実でも「できた」 驚きのVRゲームが生まれたワケ
VRでけん玉を練習すると、現実でもけん玉が上手になるVRゲームが登場。「本当にできるようになる」と体験した人の間で話題だ。開発者に話を聞いた。(2018/9/4)

CEDEC 2018:
ブランコから靴を飛ばして宇宙人を倒せ 懐かしい「靴飛ばしVR」
子供の頃やった「靴飛ばし」をVRで体験できるゲームを、グリーがゲーム開発者イベント「CEDEC 2018」に出展している。(2018/8/24)

また未来に近づいたな…… 女の子につんつんされる感覚が味わえる「つんつんVR」がSteamで配信される
振動ベストを着ることでリアルな感覚を体験できます。(2018/7/30)

自分のキャラに魂を入れる「魔法」 VTuberだけではない、ピクシブが「VRoid Studio」を開発した理由
VTuber向け3Dモデルの需要が急増する中、ピクシブが簡単に作れる3D人体モデラーを無料で公開する。開発チームにその意図を聞いた。(2018/7/27)

SPORTEC2018:
空を飛びながら体幹トレーニング VR×筋トレのフィットネスマシン「ICAROS」
ドイツ企業が開発した、VRゲームと体幹や筋肉を鍛えられるフィットネスマシンを組み合わせた「ICAROS」(イカロス)がSPORTEC2018に登場。VRを組み合わせることで、エクササイズを楽しめるものにするという。(2018/7/25)

VR体験ができるレストラン「VR Game&Cafe Bar VREX」が小中学生向けのVR無料体験キャンペーン
フタバ図書は、VR体験ができるレストラン「VR Game&Cafe Bar VREX」で小中学生向けのVR無料体験キャンペーンを実施する。(2018/7/19)

VR×フィットネスバイクを体験してみた VRゲームで運動を新たな「エンターテインメント」に
VRデバイスをかぶりながらエクササイズする未来が来た。(2018/7/13)

VRニュース:
2022年までのAR/VR関連の市場予測を発表、71.6%の高い成長を予測
IDC Japanは、2022年までの世界のAR/VRのハードウェア、ソフトウェア、関連サービスの市場予測を発表した。AR/VR市場全体を消費者向け分野がけん引し、それに小売業、組立製造業、輸送・運輸業が続くと予測した。(2018/7/12)

Intel+AMDのNUCってすごい? そしてピクシブの「VRoid Studio」で夢を語った「NEWS TV」
(2018/6/29)

ママさん設計者が見たDMS2018:
臓器模型を新開発の専用材料で製作、3Dプリンタで金型製作するデジタルモールドが医療へ
ストラタシス・ジャパン(以下、ストラタシス)は「第29回 設計・製造ソリューション展(DMS2018)」(2018年6月20〜22日、東京ビッグサイト)において、実質臓器模型が製作出来る「デジタルモールド・メディカル」を披露した。工業部品の射出成形およびプレス成形用の「デジタルモールド」に長野県内の食品メーカーの素材技術を加えて製作する技術だ。(2018/6/26)

世界のAR/VR関連市場、2022年まで71.6%で成長 日本では教育分野にカギ――IDC予測
IDCは、世界のAR/VR関連市場は、CAGR71.6%で成長を続け、2022年には2087億ドル規模に達すると予測。米国では2022年までに年間平均成長率98.3%での成長が見込まれる一方、日本は17.9%と推測。成長のカギは教育分野だという。(2018/6/20)

Oculus Go! Go! Go!:
Oculus GoでSteamVRが動く「ALVR」がすごい ケーブルレスのハイエンドVRを体感 VRchatも遊べる
Oculus GoとGear VRで、PCVRの映像をワイヤレスで飛ばして体感できるアプリが登場。(2018/6/15)

VRゲーム間で共通アバターも実現 DeNA、10万点の3Dアバター素材が使えるサービス 開発者向けに無料公開
DeNAが10万点以上のアバター用3Dデータ素材(アセット)を無料で提供する。(2018/6/12)

高成長が続き、企業の関心も増大:
活用の幅が広がる「AR/VR」、2017〜2022年の市場における年平均成長率は71.6%の見通し――IDC
IDCの最新予測によると、世界AR/VR市場の2017〜2022年の年平均成長率は71.6%となり、2018年のAR/VR製品およびサービスの売上高は前年比92%増の270億ドルに達する見通しだ。(2018/6/4)

Oculus Go! Go! Go!:
いらすとやに「電車でVR」登場
「電車で(Oculus)Goに」対応してくれた。(2018/5/24)

ライトセーバーで音ブロックを一刀両断! VRリズムゲーム「Beat Saber」が気持ちよさそう
海外ではプレイ動画配信が盛り上がっています。(2018/5/14)

最高に楽しくて最高に腕が疲れた! 27日オープン「ドラゴンクエストVR」をいち早く体験したら箸が震えた
モンスターの攻撃で死んで、重い剣を振り回しすぎて腕まで死んだ!(2018/4/26)

明日から使えるITトリビア:
紳士のたしなみ? VR界の謎ワード「kawaiiムーブ」とは(男性記者も練習中)
「kawaiiは作れる!」(2018/4/23)

Googleのアジア拠点がすごい 多国籍なシンガポールオフィスを見てきた
さまざまな国籍の従業員が働くGoogleのシンガポールオフィス。アジア地域全体のハブとして機能する巨大なオフィスを写真を交えて紹介する。(2018/4/13)

「留年採用」東急エージェンシーが開始 「留年生のポテンシャル、高く評価」
広告代理店の東急エージェンシーが「留年採用」を開始。留年生専用の応募枠を新たに設置した。「“留年生のポテンシャル”を高く評価し、積極的にサポートする」としている。(2018/4/4)

スライム斬る感触も 「ドラゴンクエストVR」が4月27日稼働
「ドラゴンクエスト」の世界観を体験できるVRゲームが「VR ZONE SHINJUKU」で4月27日から稼働する。(2018/4/3)

「Skyrim VR」がSteam VR向けに4月3日リリース 対応機種はHTC VIVE/Oculus Rift/Windows MR
Oculus Rift正式対応。(2018/3/29)

アスク、「HTC VIVE Pro」4月6日発売 価格は9万4000円 コントローラーとベースステーションは別売り
国内で「HTC VIVE Pro」が4月6日に発売する。(2018/3/19)

リズムゲーム「初音ミクVR」発売 Oculus Rift、HTC VIVE向け
クリプトン・フューチャー・メディアとデジカが「初音ミクVR」を発売。Oculus Rift、HTC VIVEに対応するリズムゲームだ。(2018/3/9)

VRゲームで「0次選考」 新卒採用で“あの手この手”
フェンリルが新卒採用にVRゲームを活用。必ずしも受ける必要はないが、ゲーム内で獲得できる“証明書”を提示すると「有利となるかもしれない」という。(2018/3/1)

ドスパラ、最新VRコンテンツ「初音ミクVR」先行体験キャンペーンを全国店舗で開始
ドスパラは、3月発売予定のVRコンテンツ「初音ミクVR」の体験キャンペーンを開始した。(2018/2/23)

「VR センス」、DOAの水着女子に“超接近”する新機能など アップデート情報を公開
コーエーテクモのVRゲーム筐体「VR SENSE」に搭載される新機能や今後のアップデート情報の詳細が公開。「DEAD OR ALIVE」で女の子に“超接近”する新機能などを搭載する。(2018/2/19)

「VR センス」がスマホ連携 DOAの水着コスを大量追加
コーエーテクモウェーブのVRゲーム筐体「VR センス」がスマートフォンと連携する。ランキング機能やフォトセッション機能などが使えるようになる。(2018/2/7)

初音ミクのVRリズムゲーム、STEAM向けに今春リリース
「初音ミク」のPC向けVRゲームが今春、「STEAM」で配信へ。楽曲に合わせて踊れるリズムアクションゲームになるという。(2018/1/19)

「初音ミク」新作VRゲームがPC向けに登場 Steamにて今春発売予定
かわいいミクさんの3Dモデルが公開されています。(2018/1/19)

「SAO」ゲーム化5周年を記念した「ファンミーティング」開催 VR体験も
『ソードアート・オンライン』ゲームシリーズのファンミーティングを開催。世界観を体感できるVRアトラクションも出展(2018/1/11)

ヒヤッと、ペタッとしない、新しい使用感の触感型VRコントローラー H2LとNTTが開発
H2LとNTTは、肌に触れる電極部分に、従来のハイドロゲル(ゲル)電極に代わり、東レの機能素材「hitoe」を使って装着感や機能を向上した触感型VRコントローラー「UnlimitedHand」を開発。ユーザーに新たな触覚体験を提供することを目指す。(2018/1/10)

CES 2018:
Google Daydream初のスタンドアロンHMD「Mirage Solo」、Lenovoから
Googleが昨年5月に予告したDaydreamベースのスタンドアロンVR HMDの第一弾として、Lenovoが「Mirage Solo」を4〜6月に発売する。VR向け180度画像/動画撮影カメラ「Mirage Camera」も同時発売の予定。(2018/1/10)

写真でふりかえる2017年:
「VRで女の子とイチャイチャしたい!」をかなえる(かもしれない) 2017年の話題まとめ
2017年はVR空間で女の子と思う存分触れ合えた1年だった。(2017/12/21)

ゲーセン向けVRに「三國無双」「進撃の巨人」投入 コーエーテクモの狙い
コーエテクモが開発する「VR センス」が12月21日から稼働。「三國無双」の他、「進撃の巨人」など人気作を投じ、ゲームセンターへの送客を狙う。(2017/12/19)

VRニュース:
ゲームエンジン「Stingray」の開発が2018年1月で終了、今後はMayaや3ds Maxの機能に
オートデスクがゲームエンジンである「Autodesk Stingray」の開発および販売を2018年1月7日に終了すると発表。サブスクリプションユーザーについては現在の契約が終了した時点で失効して利用できなくなり、サポートも終了する。今後は「Maya LT」「3ds Max」の一機能として組み込まれる。(2017/12/15)

5Gで実現する未来のゲーム ドコモの「ソードアート・オンライン」コラボに1万4000人の応募
ドコモが次世代通信のアピールで「SAO」とコラボ。(2017/12/11)

GoogleのVR「Daydream」が日本進出、抱える課題は
Googleがスマホ向けVRプラットフォーム「Daydream」に対応するヘッドセットを日本国内でも発売する。しかし、対応端末が限られているなど課題も多い。(2017/12/1)

さあ8時間のドライブへ ひたすらバスを運転するだけのザ・単調ゲーム「Desert Bus」のVR版がSteamで登場
クリアできる気がしない……。(2017/11/29)

寄り道テック:
「声優の心臓の音が聞ける」 どうしてこうなった「サマーレッスン」の“隠し機能”
「実はキャラクターの心音まで聞けます」――VRゲーム「サマーレッスン」にはそんな“隠し機能”がある。(2017/11/28)

中毒性のあるVRを目指して――激アツ対戦VRゲーム「アーティファイト」の体験展示がアキバでスタート
これは痩せる!(2017/11/2)

VRで木桶に入った感覚を体感できる「VR KIOKE」 360度ぐるっと木桶が見放題!
実は「木桶職人復活プロジェクト」の成功を願って作られました。(2017/10/30)

バーチャル空間で車体修理――トヨタも導入“産業向けVR” 課題も
トヨタ自動車が社内でVRゲーム「修理漬け」を導入するなど、B2Bの領域でも活用が広がるVRコンテンツ。魅力もあれば、課題もあるようだ。(2017/10/17)

「子ども向けVR」グリーが開発 単眼式、目が疲れにくい
グリーは、独自開発の単眼HMD「VRヘルメット」を採用した子ども向けVRゲームを開発した。(2017/10/5)

“中の人”が明かすパソコン裏話:
体に背負う「バックパック型PC」は何に使う?
メーカーの中の人だからこそ知っている“PCづくりの裏話”を明かすこの連載。今回は最近見掛けるようになった「バックパック型PC」を紹介します。(2017/10/2)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。