「VRゲーム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「VRゲーム」に関する情報が集まったページです。

世界のAR/VR関連市場、2022年まで71.6%で成長 日本では教育分野にカギ――IDC予測
IDCは、世界のAR/VR関連市場は、CAGR71.6%で成長を続け、2022年には2087億ドル規模に達すると予測。米国では2022年までに年間平均成長率98.3%での成長が見込まれる一方、日本は17.9%と推測。成長のカギは教育分野だという。(2018/6/20)

Oculus Go! Go! Go!:
Oculus GoでSteamVRが動く「ALVR」がすごい ケーブルレスのハイエンドVRを体感 VRchatも遊べる
Oculus GoとGear VRで、PCVRの映像をワイヤレスで飛ばして体感できるアプリが登場。(2018/6/15)

VRゲーム間で共通アバターも実現 DeNA、10万点の3Dアバター素材が使えるサービス 開発者向けに無料公開
DeNAが10万点以上のアバター用3Dデータ素材(アセット)を無料で提供する。(2018/6/12)

高成長が続き、企業の関心も増大:
活用の幅が広がる「AR/VR」、2017〜2022年の市場における年平均成長率は71.6%の見通し――IDC
IDCの最新予測によると、世界AR/VR市場の2017〜2022年の年平均成長率は71.6%となり、2018年のAR/VR製品およびサービスの売上高は前年比92%増の270億ドルに達する見通しだ。(2018/6/4)

Oculus Go! Go! Go!:
いらすとやに「電車でVR」登場
「電車で(Oculus)Goに」対応してくれた。(2018/5/24)

ライトセーバーで音ブロックを一刀両断! VRリズムゲーム「Beat Saber」が気持ちよさそう
海外ではプレイ動画配信が盛り上がっています。(2018/5/14)

最高に楽しくて最高に腕が疲れた! 27日オープン「ドラゴンクエストVR」をいち早く体験したら箸が震えた
モンスターの攻撃で死んで、重い剣を振り回しすぎて腕まで死んだ!(2018/4/26)

明日から使えるITトリビア:
紳士のたしなみ? VR界の謎ワード「kawaiiムーブ」とは(男性記者も練習中)
「kawaiiは作れる!」(2018/4/23)

Googleのアジア拠点がすごい 多国籍なシンガポールオフィスを見てきた
さまざまな国籍の従業員が働くGoogleのシンガポールオフィス。アジア地域全体のハブとして機能する巨大なオフィスを写真を交えて紹介する。(2018/4/13)

「留年採用」東急エージェンシーが開始 「留年生のポテンシャル、高く評価」
広告代理店の東急エージェンシーが「留年採用」を開始。留年生専用の応募枠を新たに設置した。「“留年生のポテンシャル”を高く評価し、積極的にサポートする」としている。(2018/4/4)

スライム斬る感触も 「ドラゴンクエストVR」が4月27日稼働
「ドラゴンクエスト」の世界観を体験できるVRゲームが「VR ZONE SHINJUKU」で4月27日から稼働する。(2018/4/3)

「Skyrim VR」がSteam VR向けに4月3日リリース 対応機種はHTC VIVE/Oculus Rift/Windows MR
Oculus Rift正式対応。(2018/3/29)

アスク、「HTC VIVE Pro」4月6日発売 価格は9万4000円 コントローラーとベースステーションは別売り
国内で「HTC VIVE Pro」が4月6日に発売する。(2018/3/19)

リズムゲーム「初音ミクVR」発売 Oculus Rift、HTC VIVE向け
クリプトン・フューチャー・メディアとデジカが「初音ミクVR」を発売。Oculus Rift、HTC VIVEに対応するリズムゲームだ。(2018/3/9)

VRゲームで「0次選考」 新卒採用で“あの手この手”
フェンリルが新卒採用にVRゲームを活用。必ずしも受ける必要はないが、ゲーム内で獲得できる“証明書”を提示すると「有利となるかもしれない」という。(2018/3/1)

ドスパラ、最新VRコンテンツ「初音ミクVR」先行体験キャンペーンを全国店舗で開始
ドスパラは、3月発売予定のVRコンテンツ「初音ミクVR」の体験キャンペーンを開始した。(2018/2/23)

「VR センス」、DOAの水着女子に“超接近”する新機能など アップデート情報を公開
コーエーテクモのVRゲーム筐体「VR SENSE」に搭載される新機能や今後のアップデート情報の詳細が公開。「DEAD OR ALIVE」で女の子に“超接近”する新機能などを搭載する。(2018/2/19)

「VR センス」がスマホ連携 DOAの水着コスを大量追加
コーエーテクモウェーブのVRゲーム筐体「VR センス」がスマートフォンと連携する。ランキング機能やフォトセッション機能などが使えるようになる。(2018/2/7)

初音ミクのVRリズムゲーム、STEAM向けに今春リリース
「初音ミク」のPC向けVRゲームが今春、「STEAM」で配信へ。楽曲に合わせて踊れるリズムアクションゲームになるという。(2018/1/19)

「初音ミク」新作VRゲームがPC向けに登場 Steamにて今春発売予定
かわいいミクさんの3Dモデルが公開されています。(2018/1/19)

「SAO」ゲーム化5周年を記念した「ファンミーティング」開催 VR体験も
『ソードアート・オンライン』ゲームシリーズのファンミーティングを開催。世界観を体感できるVRアトラクションも出展(2018/1/11)

ヒヤッと、ペタッとしない、新しい使用感の触感型VRコントローラー H2LとNTTが開発
H2LとNTTは、肌に触れる電極部分に、従来のハイドロゲル(ゲル)電極に代わり、東レの機能素材「hitoe」を使って装着感や機能を向上した触感型VRコントローラー「UnlimitedHand」を開発。ユーザーに新たな触覚体験を提供することを目指す。(2018/1/10)

CES 2018:
Google Daydream初のスタンドアロンHMD「Mirage Solo」、Lenovoから
Googleが昨年5月に予告したDaydreamベースのスタンドアロンVR HMDの第一弾として、Lenovoが「Mirage Solo」を4〜6月に発売する。VR向け180度画像/動画撮影カメラ「Mirage Camera」も同時発売の予定。(2018/1/10)

写真でふりかえる2017年:
「VRで女の子とイチャイチャしたい!」をかなえる(かもしれない) 2017年の話題まとめ
2017年はVR空間で女の子と思う存分触れ合えた1年だった。(2017/12/21)

ゲーセン向けVRに「三國無双」「進撃の巨人」投入 コーエーテクモの狙い
コーエテクモが開発する「VR センス」が12月21日から稼働。「三國無双」の他、「進撃の巨人」など人気作を投じ、ゲームセンターへの送客を狙う。(2017/12/19)

VRニュース:
ゲームエンジン「Stingray」の開発が2018年1月で終了、今後はMayaや3ds Maxの機能に
オートデスクがゲームエンジンである「Autodesk Stingray」の開発および販売を2018年1月7日に終了すると発表。サブスクリプションユーザーについては現在の契約が終了した時点で失効して利用できなくなり、サポートも終了する。今後は「Maya LT」「3ds Max」の一機能として組み込まれる。(2017/12/15)

5Gで実現する未来のゲーム ドコモの「ソードアート・オンライン」コラボに1万4000人の応募
ドコモが次世代通信のアピールで「SAO」とコラボ。(2017/12/11)

GoogleのVR「Daydream」が日本進出、抱える課題は
Googleがスマホ向けVRプラットフォーム「Daydream」に対応するヘッドセットを日本国内でも発売する。しかし、対応端末が限られているなど課題も多い。(2017/12/1)

さあ8時間のドライブへ ひたすらバスを運転するだけのザ・単調ゲーム「Desert Bus」のVR版がSteamで登場
クリアできる気がしない……。(2017/11/29)

寄り道テック:
「声優の心臓の音が聞ける」 どうしてこうなった「サマーレッスン」の“隠し機能”
「実はキャラクターの心音まで聞けます」――VRゲーム「サマーレッスン」にはそんな“隠し機能”がある。(2017/11/28)

中毒性のあるVRを目指して――激アツ対戦VRゲーム「アーティファイト」の体験展示がアキバでスタート
これは痩せる!(2017/11/2)

VRで木桶に入った感覚を体感できる「VR KIOKE」 360度ぐるっと木桶が見放題!
実は「木桶職人復活プロジェクト」の成功を願って作られました。(2017/10/30)

バーチャル空間で車体修理――トヨタも導入“産業向けVR” 課題も
トヨタ自動車が社内でVRゲーム「修理漬け」を導入するなど、B2Bの領域でも活用が広がるVRコンテンツ。魅力もあれば、課題もあるようだ。(2017/10/17)

「子ども向けVR」グリーが開発 単眼式、目が疲れにくい
グリーは、独自開発の単眼HMD「VRヘルメット」を採用した子ども向けVRゲームを開発した。(2017/10/5)

“中の人”が明かすパソコン裏話:
体に背負う「バックパック型PC」は何に使う?
メーカーの中の人だからこそ知っている“PCづくりの裏話”を明かすこの連載。今回は最近見掛けるようになった「バックパック型PC」を紹介します。(2017/10/2)

「ソードアート・オンライン」アニメ新シリーズ始動! 「アリシゼーション」「ガンゲイル・オンライン」のアニメ化が決定
「アシリゼーション」は何クール構成になるんだろう……!(2017/10/1)

東京ゲームショウ2017:
ラーメンやギョーザのニオイ再現 空腹誘う“嗅覚VR”
ラーメンやギョーザのニオイを再現する“嗅覚VR”が「東京ゲームショウ」に登場。(2017/9/22)

東京ゲームショウ2017:
ドラゴンの炎でゲームコントローラーが熱く 「温度」「痛み」再現するデバイス(動画あり)
「熱い」「冷たい」「痛い」―――そんな感覚を、ゲームコントローラーからリアルに味わえるデバイスが登場。(2017/9/22)

VRニュース:
AIやAR、VRなどを搭載したスマートデバイス5機種を発表
レノボは、AIやAR、VRを実装したARヘッドセットやタブレットなど、5種類のスマートデバイスを発表した。さまざまな使い方が可能なこれらのデバイスにより、利用者は自分の好みに合ったコンピューティング体験ができる。(2017/9/20)

前世代よりも40%高速は本当か
Intel第8世代“ノートPC向け”プロセッサ、4モデル性能を比較
2017年9月からノートPCに組み込まれる予定のIntel第8世代Coreプロセッサ。ノートPC向けのUシリーズでも4コア/8スレッドを搭載するなど処理速度を高速化し、4K動画再生性能やバッテリー接続時間も向上している。(2017/9/10)

「HTC Vive」「Oculus Rift」でプレイ
「VRゲーム」がもっと快適に楽しめる“一押しノートPC”はこれだ
はやりの「仮想現実」(VR)をノートPCで楽しむとしたら、どのような視点でノートPCを選べばよいのだろうか。選定のヒントを紹介しよう。(2017/9/3)

医療ツールとしての仮想現実(第3回)
ゲームから仮想心臓モデリングまで、広がる「仮想現実の医療利用」
仮想現実(VR)は今、医療現場に導入されてさまざまな治療に成果を挙げている。VRの可能性、そして課題とは何だろうか。(2017/8/23)

日本HP、ゲーミングPC「OMEN by HP」を刷新 重量4.5キロのバックパック型VR PC「P1000」も投入
日本HPは、同社製ゲーミングPC「OMEN by HP」シリーズのラインアップ刷新を発表、VR向けバックパック型PCなど4モデルを追加した。(2017/8/17)

VRニュース:
世界のAR/VR市場は2021年に23兆円へ、2017年比で18倍以上に
IDC JapanがAR/VRの世界市場予測を発表。市場規模は2017年の114億ドルから2021年には2150億ドルに成長する見込みだ。(2017/8/16)

VR施設「カプコンVR」がイオンモール津田沼店にオープン ゾンビと戦うシューティングゲームなど用意
剣を使ったアクションもあるでよ。(2017/8/6)

医療ツールとしての仮想現実(第2回):
機器の低価格で開かれた仮想現実(VR)の医療利用
仮想現実(VR)は今、医療現場に導入されてさまざまな治療に成果を挙げている。VRの可能性、そして課題とは何だろうか。(2017/8/2)

もう少しですよ、先輩! Fate/Grand Order VR feat.マシュ・キリエライトが今年冬に配信決定
はやく悩殺してくれーーー!(2017/7/30)

VRゲームが舞台のスピルバーグ監督次回作「Ready Player One」初トレーラー公開
サンディエゴで開催のコミック・コンに合わせ、スティーブン・スピルバーグ監督の次回作「Ready Player One」の初トレーラーが公開された。VRゲーム「オアシス」を主な舞台とするSF映画で、トレーラーではゲーム用ヘッドセットや専用ツールを装着するシーンも見られる。(2017/7/23)

VRゲームに使ったらむっちゃ楽しそう 人間の動きを認識する服「e-skin」、クラウドファンディング開始へ
スポーツ、着座時の姿勢のモニタリングなどにも利用可能。(2017/7/21)

マリカー、攻殻機動隊もVRに:
「かめはめ波」が撃てるVR施設、歌舞伎町に今夏誕生
バンダイナムコエンターテインメントが、7月14日から新宿・歌舞伎町にVR施設「VR ZONE Shinjuku」をオープンする。人気漫画「ドラゴンボール」に登場する「かめはめ波」を撃てるアクティビティーなどを提供していく。(2017/6/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。